JPS6295221A - 化粧板の製造方法 - Google Patents
化粧板の製造方法Info
- Publication number
- JPS6295221A JPS6295221A JP60236648A JP23664885A JPS6295221A JP S6295221 A JPS6295221 A JP S6295221A JP 60236648 A JP60236648 A JP 60236648A JP 23664885 A JP23664885 A JP 23664885A JP S6295221 A JPS6295221 A JP S6295221A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wood
- decorative board
- base material
- adhesive
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、天然木と酷似した化粧板を−得ろ方法であり
、その利用分野は家具、内装、扉、ドア等、天然木の使
用されている分野のみならず、さらに自動車内装、楽器
等の工業製品にも十分間用可能である。
、その利用分野は家具、内装、扉、ドア等、天然木の使
用されている分野のみならず、さらに自動車内装、楽器
等の工業製品にも十分間用可能である。
(従来技術)
従来天然木と類似の化粧板は多々あったが、天然木に近
づく大きな要素として2つ考えられろ。
づく大きな要素として2つ考えられろ。
一つは天然木のもつテIJ c、深みであり、もウ一つ
は天然木表面の木肌感の再現である。
は天然木表面の木肌感の再現である。
テリ惑を出す従来技術はパールインキ刷りによるものや
、光沢のある繊維質のもの等がある。又、天然木表面の
木肌感を表現する方法としては、型押し、ケミカルエン
ボス、グロスマット等のFlエンボスがある。
、光沢のある繊維質のもの等がある。又、天然木表面の
木肌感を表現する方法としては、型押し、ケミカルエン
ボス、グロスマット等のFlエンボスがある。
(発明が解決しようとfる問題点)
以上の従来法では、2つの要素のうちのどちらか一つに
重点がしぼられ、両要素共に完成度の高いものは得られ
ていない。
重点がしぼられ、両要素共に完成度の高いものは得られ
ていない。
そこで本発明は、以上のような従来法の欠点な解消し、
上記の二つの要素を最大限に天然木に近づけた化粧板の
製造方法に関する。
上記の二つの要素を最大限に天然木に近づけた化粧板の
製造方法に関する。
(問題点を解決するだめの手段)
被転写体である木質基材に必要に応じて漂白、変色防止
処理、ヤニの処理、素地補修、目止め、耐久性向上の為
の樹脂含浸等の下地処理をする。
処理、ヤニの処理、素地補修、目止め、耐久性向上の為
の樹脂含浸等の下地処理をする。
また転写される転写シートは、離型性を有する基体シー
ト+6)と木目模様を有する転写4131とから成るも
のであり、まず第2図に示すようにこの転写シートの転
写層(3)表面、又は前記の処理済み若しくは処理無し
の木質基材11)表面に転写するための接着剤(2)を
塗布した後、木質基材(1)表面にf、瓦シートの転写
層(3)表面を、塗布した接着剤(2)を介して重ねて
加圧し、しかる後に基体シート(6)を取り除く。
ト+6)と木目模様を有する転写4131とから成るも
のであり、まず第2図に示すようにこの転写シートの転
写層(3)表面、又は前記の処理済み若しくは処理無し
の木質基材11)表面に転写するための接着剤(2)を
塗布した後、木質基材(1)表面にf、瓦シートの転写
層(3)表面を、塗布した接着剤(2)を介して重ねて
加圧し、しかる後に基体シート(6)を取り除く。
次に第1図に示すようにこの転写絵付された木質基材の
表面に不飽和ポリエステル樹脂(7)を塗布し、その上
に天然木から再現性良く型取りした木目工/ボスの有る
合成樹脂の型フィルム(8)ヲかぶせ、ロールで脱泡し
て面を作る。硬化後型フィルム(8)を剥離して化粧板
を得る。
表面に不飽和ポリエステル樹脂(7)を塗布し、その上
に天然木から再現性良く型取りした木目工/ボスの有る
合成樹脂の型フィルム(8)ヲかぶせ、ロールで脱泡し
て面を作る。硬化後型フィルム(8)を剥離して化粧板
を得る。
さらに必要に応じて、意匠感向上の為に上記化粧板の表
面の凹み部に着色ワイピング、トップコート、又は着色
クリアートップコートを施してもよい。
面の凹み部に着色ワイピング、トップコート、又は着色
クリアートップコートを施してもよい。
木質基材の材質としては特に制限はなく、各種合板や合
成木材、突板貼り木質基材、人工突板貼り木質基材等の
天然木のテリ感を表面に有する基材の全てが使用出来る
。
成木材、突板貼り木質基材、人工突板貼り木質基材等の
天然木のテリ感を表面に有する基材の全てが使用出来る
。
下地処理としての漂白には、ホワイトプリーチ〔大径塗
料(掬〕が部用でき、過tll化水素の65%水溶夜で
あるA液と全アルカリ4%含有の水溶液であるB液の1
:1混合液の原液又は希釈液を塗布して乾燥させればよ
い。また変色防止処理としては、す/ガードプライマー
〔大径塗料■〕を塗布して耐侯性を向上させる。
料(掬〕が部用でき、過tll化水素の65%水溶夜で
あるA液と全アルカリ4%含有の水溶液であるB液の1
:1混合液の原液又は希釈液を塗布して乾燥させればよ
い。また変色防止処理としては、す/ガードプライマー
〔大径塗料■〕を塗布して耐侯性を向上させる。
また転写シートに用いる基体シートは強じんな111f
のもの?適当とし、詳しくはポリエステルフィルム、ポ
リプロピレン、ポリエチレ/、ポリアミド、ポリアミ
トイミド、ポリカーボネイト、ポリ塩化ビニール、セル
ロース、アセテート、ナイロン、ビニロンフィルム等の
合成樹脂シートヤ、重量20〜80 fl−/i程度の
紙にポリプロピレン樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエス
テル樹脂、エチレン酢酸ビニル樹脂等をエクストルーダ
ーラミネートシたものや、接着剤でラミネートした復合
シート、又は薄葉紙にワレタ/、アミノアルキッド、シ
リコーン、ポリアミド等の離型剤を塗布した離型紙が使
用可能である。これ等の基体シートに、必要に応じて離
型1−す設けることができる。
のもの?適当とし、詳しくはポリエステルフィルム、ポ
リプロピレン、ポリエチレ/、ポリアミド、ポリアミ
トイミド、ポリカーボネイト、ポリ塩化ビニール、セル
ロース、アセテート、ナイロン、ビニロンフィルム等の
合成樹脂シートヤ、重量20〜80 fl−/i程度の
紙にポリプロピレン樹脂、ポリエステル樹脂、ポリエス
テル樹脂、エチレン酢酸ビニル樹脂等をエクストルーダ
ーラミネートシたものや、接着剤でラミネートした復合
シート、又は薄葉紙にワレタ/、アミノアルキッド、シ
リコーン、ポリアミド等の離型剤を塗布した離型紙が使
用可能である。これ等の基体シートに、必要に応じて離
型1−す設けることができる。
転写4は、通常の化粧板加工に用いられる透明又は半透
明のインキな用いて形成した模様層(4)と、必要に応
じて形成される表面保護層(5)とから構成され、各々
に用いる樹脂は基体シートとの密着力、及び接着剤との
密着力な考慮して任意に選択する。
明のインキな用いて形成した模様層(4)と、必要に応
じて形成される表面保護層(5)とから構成され、各々
に用いる樹脂は基体シートとの密着力、及び接着剤との
密着力な考慮して任意に選択する。
この転写シートの構成は、従来から用いられている公知
の転写シートの構成をそのまま活用することができる。
の転写シートの構成をそのまま活用することができる。
また転写に用いる接着剤は、転写できる透明又は半透明
のものであればa III系、水性、油性を問わずなん
でもよく、好ましくは不飽和ポリエステル樹脂、エポキ
シ樹脂、ポリフレタン樹脂等のような固化又は硬化時に
体積の変化がほとんどないものや、酢酸ビニル樹脂、エ
チレン酢酸ビニル共重合樹脂、アクリル酢酸ビニル共畝
合樹脂、尿素樹脂等のような塗布後比較的短時間で揮発
成分が散逸するものがよい。また常温で固化又は硬化す
る接着剤な使用できるので、耐熱性に乏しい基材にも適
用できる。
のものであればa III系、水性、油性を問わずなん
でもよく、好ましくは不飽和ポリエステル樹脂、エポキ
シ樹脂、ポリフレタン樹脂等のような固化又は硬化時に
体積の変化がほとんどないものや、酢酸ビニル樹脂、エ
チレン酢酸ビニル共重合樹脂、アクリル酢酸ビニル共畝
合樹脂、尿素樹脂等のような塗布後比較的短時間で揮発
成分が散逸するものがよい。また常温で固化又は硬化す
る接着剤な使用できるので、耐熱性に乏しい基材にも適
用できる。
また被転写体が接着剤がしみ込み易い素材の場合には、
接着剤の塗布敬を多くしたり、被転写体表面に予めシー
ラー処理等の前処理を施しておく等の配置ばが必要とな
るが、このような場合には転写シートの方に接着剤を塗
布するのが最良である。
接着剤の塗布敬を多くしたり、被転写体表面に予めシー
ラー処理等の前処理を施しておく等の配置ばが必要とな
るが、このような場合には転写シートの方に接着剤を塗
布するのが最良である。
塗布方法は、基材に塗布する場合にはロールコータ−、
リバースコーター、70−コーター、カー
カーテンフローコーター、エアナイフコーター、グラビ
アコーター、スプレーコーター等の方法があり、又転写
シートに塗布する場合にはリバースコーター、ナイフコ
ーター、キスコーター、エアナイフコーター、グラビア
コーター等の方法がある。
リバースコーター、70−コーター、カー
カーテンフローコーター、エアナイフコーター、グラビ
アコーター、スプレーコーター等の方法があり、又転写
シートに塗布する場合にはリバースコーター、ナイフコ
ーター、キスコーター、エアナイフコーター、グラビア
コーター等の方法がある。
方法で加工し、塗布する不飽和ポリエステル樹脂として
は、通常の硬化剤を含有した樹脂を使用し、硬化方法と
しては常呂硬化、熱硬化、紫外線便化、電子線硬化等の
どの方法でもよい、 この時通常のビニロンフィルムの代りに天然木の木肌を
忠実に再現した合成樹脂型を使用するが。
は、通常の硬化剤を含有した樹脂を使用し、硬化方法と
しては常呂硬化、熱硬化、紫外線便化、電子線硬化等の
どの方法でもよい、 この時通常のビニロンフィルムの代りに天然木の木肌を
忠実に再現した合成樹脂型を使用するが。
この型は天然木からシリコン111R、ポパール樹脂、
フレタンゴムのような再現性の白いもので型取りし、そ
れを必要に応じて修正や返し返しして量産型?作製する
。又この型には必要に応じて裏打ち材で補強してもよい
。
フレタンゴムのような再現性の白いもので型取りし、そ
れを必要に応じて修正や返し返しして量産型?作製する
。又この型には必要に応じて裏打ち材で補強してもよい
。
(作 用ン
天然木の木′f基材に使用して、その表面に透明又は半
透明なインキで形成された模様層を転写することにより
、天然木のテリ感、栗みをそのまま化粧仮に利用できる
。
透明なインキで形成された模様層を転写することにより
、天然木のテリ感、栗みをそのまま化粧仮に利用できる
。
しかも転写に接着剤を利用することにより、模様層と木
質基材との間に透明又は半透明な層が形成され、光の屈
折率を変え、テリ感、栗みり表現¥ろことができる。
質基材との間に透明又は半透明な層が形成され、光の屈
折率を変え、テリ感、栗みり表現¥ろことができる。
また漂白することにより木′f基材の色のばらつきを統
一し、さらに変色防止処理馨することにょつ経・寺耐候
薩を向上させることができる。
一し、さらに変色防止処理馨することにょつ経・寺耐候
薩を向上させることができる。
また天然木から再現性良く型取りした型フィルムを用い
てポリエステル樹脂表面な整面するりで、天然木の木肌
感を化粧仮に再現できる。
てポリエステル樹脂表面な整面するりで、天然木の木肌
感を化粧仮に再現できる。
(実施例1)
坪量60 !i’ / m”の表面がモ滑な紙にエクス
トルーダーラミネート法によりポリプロピレンftN旨
&20μの厚さにラミネートして基体シートを作製し、
史にその上にアクリル・ワレタン樹脂を厚さが3μにな
るように塗布して表面保護ltJ ’(+’影形成た。
トルーダーラミネート法によりポリプロピレンftN旨
&20μの厚さにラミネートして基体シートを作製し、
史にその上にアクリル・ワレタン樹脂を厚さが3μにな
るように塗布して表面保護ltJ ’(+’影形成た。
次いでその上に塩化ビニルと酢浪ビニルの共重合m a
& 7バインダーとするグラビアインキラ用いてナラの
木目柄り印刷して転写ジートナ得た。
& 7バインダーとするグラビアインキラ用いてナラの
木目柄り印刷して転写ジートナ得た。
次に厚さ9キのラワン合板の表面に、ホワイトブリーチ
〔大釜塗料1掬〕のA液とB液の1:1混合液を塗布し
て乾燥させた後、サンガードブライマー〔大径塗料・掬
〕ン塗布し、その上にエチレンビニルアセテート1対脂
系の接着剤11005L/−”(wet)ロールコータ
−で塗布し、その後、上記転写シートの印刷面が接着剤
と接するように合板に重ね、IJD IEEして清1−
シた。この接着剤が乾燥してから転写シートの基体シー
トのみ剥離した。
〔大釜塗料1掬〕のA液とB液の1:1混合液を塗布し
て乾燥させた後、サンガードブライマー〔大径塗料・掬
〕ン塗布し、その上にエチレンビニルアセテート1対脂
系の接着剤11005L/−”(wet)ロールコータ
−で塗布し、その後、上記転写シートの印刷面が接着剤
と接するように合板に重ね、IJD IEEして清1−
シた。この接着剤が乾燥してから転写シートの基体シー
トのみ剥離した。
この転写されたラワン合板上に、硬化剤を含んだ不飽和
ポリエステル樹脂を2 s o P/m’塗布し、ナラ
の柾目柄な型取りしたシリコン型を上にかぶせて脱泡用
ローラーで脱泡し、それg 50 ℃で1時間乾燥、硬
化させた。硬化後、型を離型して表面にナラの木肌感を
有し、絵柄がナラの模様の付いた、しかもラワン合板の
テリ感?有した天然のナラ材のように見えろ化粧板が得
られた。
ポリエステル樹脂を2 s o P/m’塗布し、ナラ
の柾目柄な型取りしたシリコン型を上にかぶせて脱泡用
ローラーで脱泡し、それg 50 ℃で1時間乾燥、硬
化させた。硬化後、型を離型して表面にナラの木肌感を
有し、絵柄がナラの模様の付いた、しかもラワン合板の
テリ感?有した天然のナラ材のように見えろ化粧板が得
られた。
(実施例2)
上記化粧板に、ワイビ/グ機ff:使用して化粧板の凹
部に着色インキを入れ、その後、ワレタン塗料をロール
コータ−で2oy/y71”(wet)塗布してトップ
コートを行なって化粧板を得た。この化粧板は、実施例
1を塗裟仕上げした感じの化粧板となった。
部に着色インキを入れ、その後、ワレタン塗料をロール
コータ−で2oy/y71”(wet)塗布してトップ
コートを行なって化粧板を得た。この化粧板は、実施例
1を塗裟仕上げした感じの化粧板となった。
(発明の効果)
以上述べたように本発明において木質基材の表面、透明
又は半透明な接着剤、透明又は半透明なインキで形成さ
れた木目f!J様、及び天然木から再現性よく型取りさ
れた木目エンボスな組み合わせることにより、天然の銘
木に匹敵するテリ感1.栗み、及び木肌感を有する化粧
板が得られる。
又は半透明な接着剤、透明又は半透明なインキで形成さ
れた木目f!J様、及び天然木から再現性よく型取りさ
れた木目エンボスな組み合わせることにより、天然の銘
木に匹敵するテリ感1.栗み、及び木肌感を有する化粧
板が得られる。
しかも漂白・変色防止処理等の下地処理乞施すことによ
り、天然木の欠点である色や品質のばらつきが無く、経
時耐候性の優れた化粧板を工業的に安定生帝することが
できる。
り、天然木の欠点である色や品質のばらつきが無く、経
時耐候性の優れた化粧板を工業的に安定生帝することが
できる。
第1図、第2図は本発明の製造方法を示す断面図で、第
1図はポリエステル加工?している状態のもの、第2図
は模様層?転写している状聾のものである。
1図はポリエステル加工?している状態のもの、第2図
は模様層?転写している状聾のものである。
Claims (2)
- (1)木質基材の表面に、離型性を有する基体シートと
木目模様を有する転写層から成る転写シートの転写層表
面を、接着剤を介して重ねて加圧し、しかる後に前記基
体シートを取り除き、次に転写層が転写された前記木質
基材表面に不飽和ポリエステル樹脂を塗布し、その上に
天然木から再現性良く型取りした木目エンボスの有る合
成樹脂フィルムを重ね、脱泡、硬化させ、硬化後前記合
成樹脂フィルムを剥離して成る化粧板の製造方法。 - (2)木質基材の表面に予め漂白及び変色防止処理の少
なくとも一方を下地処理として施したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の化粧板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236648A JPS6295221A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 化粧板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236648A JPS6295221A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 化粧板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6295221A true JPS6295221A (ja) | 1987-05-01 |
Family
ID=17003729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60236648A Pending JPS6295221A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 化粧板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6295221A (ja) |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP60236648A patent/JPS6295221A/ja active Pending
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