JPS6295592A - 音声合成装置 - Google Patents
音声合成装置Info
- Publication number
- JPS6295592A JPS6295592A JP60236674A JP23667485A JPS6295592A JP S6295592 A JPS6295592 A JP S6295592A JP 60236674 A JP60236674 A JP 60236674A JP 23667485 A JP23667485 A JP 23667485A JP S6295592 A JPS6295592 A JP S6295592A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speech synthesis
- section
- input
- synthesis unit
- control signal
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は音声合成装置、特に半導体メモリ素子を使用
した音声合成装置に関するものである。
した音声合成装置に関するものである。
従来の技術
近年、半導体メモリ素子を使用した音声合成装置は信頼
性が高く、かつ小形、軽量であるため、定型的な一般案
内や注意案内などの放送、各種施設における定時放送、
コンピュータ応用装置の操作業内や応答、防災設備の各
種警報等への応用が進められており、急速に普及して来
ている。
性が高く、かつ小形、軽量であるため、定型的な一般案
内や注意案内などの放送、各種施設における定時放送、
コンピュータ応用装置の操作業内や応答、防災設備の各
種警報等への応用が進められており、急速に普及して来
ている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、半導体メモリ素子の記憶容量が磁気記録
媒体などに比べて非常に小さいことから、記憶できるメ
ツセージやその他音声の長さ、種類などに制約がある。
媒体などに比べて非常に小さいことから、記憶できるメ
ツセージやその他音声の長さ、種類などに制約がある。
一方、上述したようにその用途が拡大するに従って、種
々の情報を発生させることができる装置の実現が強く望
まれるようになって来ている。
々の情報を発生させることができる装置の実現が強く望
まれるようになって来ている。
発明者らの検討結果によれば、音声合成装置の使用形態
は、一般的な案内や注意、宣伝といっだ放送や定時放送
といった日常的な内容の放送と、火災報知やガス漏れと
いった緊急性の高い放送・報知とに大別される。このよ
うな日常的な放送内容と緊急性の高い放送内容とを同一
の音声合成装置に記憶させておくことは、半導体メモリ
素子の艷憶容量の点から実際的でない。
は、一般的な案内や注意、宣伝といっだ放送や定時放送
といった日常的な内容の放送と、火災報知やガス漏れと
いった緊急性の高い放送・報知とに大別される。このよ
うな日常的な放送内容と緊急性の高い放送内容とを同一
の音声合成装置に記憶させておくことは、半導体メモリ
素子の艷憶容量の点から実際的でない。
問題点を解決するだめの手段
この発明の音声合成装置は、少なくとも二つの音声合成
ユニットで構成されており、一方の第1の音声合成ユニ
ットは、入力部、前記入力部が接続され、かつ動作制御
信号入力端子をもつ入力インターフェース部、音声合成
部、半導体音声メモリ部、および、前記入力部を介して
伝達される前記入力部からの入力情報に応じて前記音声
合成部により前記半導体音声メモリ部よシ音声情報を読
み出させ、音声信号に合成する制御部を少なくとも備え
、また他方の第2の音声合成ユニットは、入力部、前記
入力部が接続された入力インターフェース部、音声合成
部、半導体メモリ部、動作制御信号出力端子をもつ出力
インターフェース部、および、前記入力インターフェー
ス部からの入力情報に応じて前記音声合成部により前記
半導体音声メモリ部よシ音声情報を読み出させ、音声信
号を合成するとともに、前記出力インターフェース部を
介して前記動作制御信号出力端子に動作制御信号を供給
する制御部を少なくとも備えており、かつ、前記第2の
音声合成ユニットの前記動作制御信号出力端子を前記第
1の音声合成ユニットの前記動作制御信号入力端子と接
続してなり、前記第2の音声合成ユニットの動作に関連
して前記出力インターフェース部からの動作制御信号を
前記第1の音声合成ユニットの前記入力インターフェー
ス部を通してその制御部に伝達し、前記第2の音声合成
ユニットの音声合成動作に応じて、前記第1の音声合成
ユニットの音声合成動作を停止もしくは中断させるもの
である。
ユニットで構成されており、一方の第1の音声合成ユニ
ットは、入力部、前記入力部が接続され、かつ動作制御
信号入力端子をもつ入力インターフェース部、音声合成
部、半導体音声メモリ部、および、前記入力部を介して
伝達される前記入力部からの入力情報に応じて前記音声
合成部により前記半導体音声メモリ部よシ音声情報を読
み出させ、音声信号に合成する制御部を少なくとも備え
、また他方の第2の音声合成ユニットは、入力部、前記
入力部が接続された入力インターフェース部、音声合成
部、半導体メモリ部、動作制御信号出力端子をもつ出力
インターフェース部、および、前記入力インターフェー
ス部からの入力情報に応じて前記音声合成部により前記
半導体音声メモリ部よシ音声情報を読み出させ、音声信
号を合成するとともに、前記出力インターフェース部を
介して前記動作制御信号出力端子に動作制御信号を供給
する制御部を少なくとも備えており、かつ、前記第2の
音声合成ユニットの前記動作制御信号出力端子を前記第
1の音声合成ユニットの前記動作制御信号入力端子と接
続してなり、前記第2の音声合成ユニットの動作に関連
して前記出力インターフェース部からの動作制御信号を
前記第1の音声合成ユニットの前記入力インターフェー
ス部を通してその制御部に伝達し、前記第2の音声合成
ユニットの音声合成動作に応じて、前記第1の音声合成
ユニットの音声合成動作を停止もしくは中断させるもの
である。
作 用
この装置によれば、第2の音声合成ユニットによる放送
または報知を第1の音声合成ユニ、トによる放送または
報知に優先させることができるので、緊急度の高い音声
情報たとえば防災アナウンスや共通性のある音声情報た
とえば駅などの行先案内、乗降時の注意アナウンスなど
を第2の音声合成ユニットに格納し、かつその他の日常
的な内容を第1の音声合成ユニットに格納することがで
きるので、記憶容量の増大が容易で、さらに第1の音声
合成ユニットを複数とすることでその拡張がきわめて容
易となる。
または報知を第1の音声合成ユニ、トによる放送または
報知に優先させることができるので、緊急度の高い音声
情報たとえば防災アナウンスや共通性のある音声情報た
とえば駅などの行先案内、乗降時の注意アナウンスなど
を第2の音声合成ユニットに格納し、かつその他の日常
的な内容を第1の音声合成ユニットに格納することがで
きるので、記憶容量の増大が容易で、さらに第1の音声
合成ユニットを複数とすることでその拡張がきわめて容
易となる。
実施例
以下、本発明にかかる音声合成装置の一実施例について
、図面を用いて説明する。
、図面を用いて説明する。
図はこの実施例の構成を示すブロック図である。
図において、1,2は音声合成ユニットでjはぼ同じ構
成をしている。すなわち、101.201は入力部、1
02,202は入力インターフェース部、103,20
3は制御部、104 、204は出力インターフェース
部、105.205は音声合成部、106,206は半
導体音声メモリ部、10了、2Q7はフィルタ、108
,208は増幅部、209は音声ユニット2における補
正回路である。3,4は電気−音響変換器たとえばスピ
ーカで、それぞれ音声合成ユニット1,2による音声を
発生する。
成をしている。すなわち、101.201は入力部、1
02,202は入力インターフェース部、103,20
3は制御部、104 、204は出力インターフェース
部、105.205は音声合成部、106,206は半
導体音声メモリ部、10了、2Q7はフィルタ、108
,208は増幅部、209は音声ユニット2における補
正回路である。3,4は電気−音響変換器たとえばスピ
ーカで、それぞれ音声合成ユニット1,2による音声を
発生する。
110.210は音声合成動作停止用入力端子で、それ
ぞれ音声合成ユニット1,2の入力インターフェース部
102,202に接続されている。
ぞれ音声合成ユニット1,2の入力インターフェース部
102,202に接続されている。
111.211は動作制御信号出力端子で、それぞれ音
声合成ユニット1,2の出力インターフエ−ス部104
,204に接続されている。112゜212はそれぞれ
音声合成ユニット1,2の補助出力端子で、それぞれフ
ィルタ107.207の出力端に接続されている。21
3は音声合成ユニット2の補助入力端子で、補正回路2
09の入力端に接続されている。
声合成ユニット1,2の出力インターフエ−ス部104
,204に接続されている。112゜212はそれぞれ
音声合成ユニット1,2の補助出力端子で、それぞれフ
ィルタ107.207の出力端に接続されている。21
3は音声合成ユニット2の補助入力端子で、補正回路2
09の入力端に接続されている。
ここで、第1の音声合成ユニット1に比較的緊急度の低
い内容の音声情報を、また第2の音声合成ユニット2に
緊急度の高い内容の音声情報をそれぞれ記憶させている
場合を例として説明する。
い内容の音声情報を、また第2の音声合成ユニット2に
緊急度の高い内容の音声情報をそれぞれ記憶させている
場合を例として説明する。
通常、第1の音声合成ユニット1からの音声情報がスピ
ーカ3,4全通して放送される。すなわち、入力部10
1からの入力情報が入力インターフェース部102を介
して制御部103に伝達される。制御部103はこの入
力情報にもとづいて音声合成部105を動作させて、半
導体音声メモリ部106から対応する音声情報を読み出
させ、それを音声信号に合成させる。音声合成部105
の出力信号は通常階段状の波形をしており、フィルタ1
07はこれを通常の音声信号に近似した波形に整形する
。増幅部108はフィルタ107からの出力信号を増幅
し、それをスピーカ3に供給する。それによってスピー
カ3から音声が放送される。
ーカ3,4全通して放送される。すなわち、入力部10
1からの入力情報が入力インターフェース部102を介
して制御部103に伝達される。制御部103はこの入
力情報にもとづいて音声合成部105を動作させて、半
導体音声メモリ部106から対応する音声情報を読み出
させ、それを音声信号に合成させる。音声合成部105
の出力信号は通常階段状の波形をしており、フィルタ1
07はこれを通常の音声信号に近似した波形に整形する
。増幅部108はフィルタ107からの出力信号を増幅
し、それをスピーカ3に供給する。それによってスピー
カ3から音声が放送される。
一方、音声合成ユニット1のフィルタ107の出力信号
は補助出力端子112から第2の音声合成ユニット2の
補助入力端子213に印加される。
は補助出力端子112から第2の音声合成ユニット2の
補助入力端子213に印加される。
この端子213に印加される信号は通常の音声は近似し
た波形であるので、いったん補正回路209でフィルタ
1o了による波形整形前の波形に近似した波形に変換し
てからフィルタ207全通して通常の音声波形にもどす
操作をする。これにより、一般の放送設備で必要とされ
る事合器が不要となる。音声合成ユニット2の増幅部2
0Bは、フィルタ207の出力信号を増幅し、それをス
ピーカ4に供給する。これにより、第2の音声合成ユニ
ット2側のスピーカ4からも、第1の音声合成ユニット
1に記憶されている音声情報がこのユニッ。
た波形であるので、いったん補正回路209でフィルタ
1o了による波形整形前の波形に近似した波形に変換し
てからフィルタ207全通して通常の音声波形にもどす
操作をする。これにより、一般の放送設備で必要とされ
る事合器が不要となる。音声合成ユニット2の増幅部2
0Bは、フィルタ207の出力信号を増幅し、それをス
ピーカ4に供給する。これにより、第2の音声合成ユニ
ット2側のスピーカ4からも、第1の音声合成ユニット
1に記憶されている音声情報がこのユニッ。
ト1内で合成された上で放送される。
ところで、第2の音声合成ユニット20入力部201よ
り入力インターフェース部202を通して制御部203
に入力情報が伝えられると、制御部203は音声合成部
205を動作させるとともに、出力インターフェース部
204を介して、動作制御端子211に制御出力信号を
発生する。音声合成ユニット1の入力インターフェース
部102に音声合成動作停止用入力端子110より前記
制御出力信号が供給されると、制御部103は入力イン
ターフェース部102の出力信号に応じて音声合成部1
06の音声合成動作を中断させる。
り入力インターフェース部202を通して制御部203
に入力情報が伝えられると、制御部203は音声合成部
205を動作させるとともに、出力インターフェース部
204を介して、動作制御端子211に制御出力信号を
発生する。音声合成ユニット1の入力インターフェース
部102に音声合成動作停止用入力端子110より前記
制御出力信号が供給されると、制御部103は入力イン
ターフェース部102の出力信号に応じて音声合成部1
06の音声合成動作を中断させる。
それと同時に、制御部203は音声合成部205により
半導体音声メモリ部20.6より対応する音声情報を読
み出させ、音声信号を合成させてフィルタ207に出力
させる。フィルタ2o了はこの出力信号を通常の波形の
音声信号に整形してから、増幅部208に供給し、スピ
ーカ4は増幅器20Bによる出力信号を音声として放送
する。
半導体音声メモリ部20.6より対応する音声情報を読
み出させ、音声信号を合成させてフィルタ207に出力
させる。フィルタ2o了はこの出力信号を通常の波形の
音声信号に整形してから、増幅部208に供給し、スピ
ーカ4は増幅器20Bによる出力信号を音声として放送
する。
所定の回数だけ放送された後、制御部203は出力イン
ターフェース部204を介しての端子211への出力を
停止する。音声合成ユニット1の制御部103は、この
出力信号の消滅に伴って、音声合成部105による音声
合成動作を再開させる。
ターフェース部204を介しての端子211への出力を
停止する。音声合成ユニット1の制御部103は、この
出力信号の消滅に伴って、音声合成部105による音声
合成動作を再開させる。
無論、第1の音声合成ユニット1側に入力部101から
の入力信号がなくても、第2の音声合成ユニット2側の
入力部201に入力情報があったときには、第2の音声
合成ユニット2側の動作を優先的に行わせる。そして、
第2の音声合成ユニット2側の動作中に、第1の音声合
成ユニット1側の入力部101に入力情報があったとき
には、制御部103は端子110への制御信号が消滅し
た後に、音声合成部104に所定の動作を開始させる。
の入力信号がなくても、第2の音声合成ユニット2側の
入力部201に入力情報があったときには、第2の音声
合成ユニット2側の動作を優先的に行わせる。そして、
第2の音声合成ユニット2側の動作中に、第1の音声合
成ユニット1側の入力部101に入力情報があったとき
には、制御部103は端子110への制御信号が消滅し
た後に、音声合成部104に所定の動作を開始させる。
なお、第1の音声合成ユニット1側にも第2の音声合成
ユニット2における補正回路と同じ構成の補正回路を設
け、補助出力端子212の出力信号をこの補正回路を通
してフィルタ1oγに供給すれば、音声合成ユニット2
05による合成音声をスピーカ3からも発しさせること
ができる。
ユニット2における補正回路と同じ構成の補正回路を設
け、補助出力端子212の出力信号をこの補正回路を通
してフィルタ1oγに供給すれば、音声合成ユニット2
05による合成音声をスピーカ3からも発しさせること
ができる。
発明の詳細
な説明したように、この発明にかかる音声合成装置は、
音声合成ユニットを複数有し、一方の音声合成ユニット
において入力部からの入力情報によって制御部よりその
インターフェース部を介して他方の音声合成ユニット部
の制御部による音声合成動作を停止もしくは中断させ、
前記一方の音声゛合成ユニットによる音声合成を優先さ
せているので、緊急度の高い内容や共通性のある内容の
情報を一方の音声合成ユニットに、またそれ以外の情報
を他方の音声合成ユニットに格納することができる。こ
れにより、多くの情報をもつ音声合成装置を簡単な構成
で実現することができる。
音声合成ユニットを複数有し、一方の音声合成ユニット
において入力部からの入力情報によって制御部よりその
インターフェース部を介して他方の音声合成ユニット部
の制御部による音声合成動作を停止もしくは中断させ、
前記一方の音声゛合成ユニットによる音声合成を優先さ
せているので、緊急度の高い内容や共通性のある内容の
情報を一方の音声合成ユニットに、またそれ以外の情報
を他方の音声合成ユニットに格納することができる。こ
れにより、多くの情報をもつ音声合成装置を簡単な構成
で実現することができる。
図はこの発明の音声合成装置の一実施例のブロック図で
ある。 1.2・・・・・・音声合成ユニット、3,4・・・・
・・スピーカ、110・・・・・・動作制御信号入力端
子、211・・・・・・動作制御信号出力端子。
ある。 1.2・・・・・・音声合成ユニット、3,4・・・・
・・スピーカ、110・・・・・・動作制御信号入力端
子、211・・・・・・動作制御信号出力端子。
Claims (1)
- 入力部、前記入力部が接続され、かつ動作制御信号入力
端子をもつ入力インターフェース部、音声合成部、半導
体音声メモリ部および、前記入力部を介して伝達される
前記入力部からの入力情報に応じて前記音声合成部によ
り前記半導体音声メモリ部より音声情報を読み出させ、
音声信号に合成する制御部を少なくとも備えた第1の音
声合成ユニットと、入力部、前記入力部が接続された入
力インターフェース部、音声合成部、半導体メモリ部、
動作制御信号出力端子をもつ出力インターフェース部、
および、前記入力インターフェース部からの入力情報に
応じて前記音声合成部により前記半導体音声メモリ部よ
り音声情報を読み出させ、音声信号を合成するとともに
、前記出力インターフェース部を介して前記動作制御信
号出力端子に動作制御信号を供給する制御部を少なくと
も備えた第2の音声合成ユニットとを有し、前記第2の
音声合成ユニットの前記動作制御信号出力端子を前記第
1の音声合成ユニットの前記動作制御信号入力端子と接
続してなり、前記第2の音声合成ユニットの動作に関連
して前記出力インターフェース部からの動作制御信号を
前記第1の音声合成ユニットの前記入力インターフェー
ス部を通してその制御部に伝達し、前記第2の音声合成
ユニットの音声合成動作に応じて、前記第1の音声合成
ユニットの音声合成動作を停止もしくは中断させること
を特徴とする音声合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236674A JPS6295592A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 音声合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236674A JPS6295592A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 音声合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6295592A true JPS6295592A (ja) | 1987-05-02 |
Family
ID=17004099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60236674A Pending JPS6295592A (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 | 音声合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6295592A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009294310A (ja) * | 2008-06-03 | 2009-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | 発話権調整システムおよび発話可能機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198595A (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-08 | 横河電機株式会社 | 音声メツセ−ジ出力方法 |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP60236674A patent/JPS6295592A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198595A (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-08 | 横河電機株式会社 | 音声メツセ−ジ出力方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009294310A (ja) * | 2008-06-03 | 2009-12-17 | Mitsubishi Electric Corp | 発話権調整システムおよび発話可能機器 |
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