JPS6310209B2 - - Google Patents

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JPS6310209B2
JPS6310209B2 JP15775285A JP15775285A JPS6310209B2 JP S6310209 B2 JPS6310209 B2 JP S6310209B2 JP 15775285 A JP15775285 A JP 15775285A JP 15775285 A JP15775285 A JP 15775285A JP S6310209 B2 JPS6310209 B2 JP S6310209B2
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JP
Japan
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Application number
JP15775285A
Other languages
English (en)
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JPS6220815A (ja
Inventor
Kazuo Oda
Kyoshi Ebina
Masaaki Kitai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobelco Construction Machinery Co Ltd
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
Yutani Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Kobe Steel Ltd, Yutani Heavy Industries Ltd filed Critical Kobe Steel Ltd
Priority to JP15775285A priority Critical patent/JPS6220815A/ja
Publication of JPS6220815A publication Critical patent/JPS6220815A/ja
Publication of JPS6310209B2 publication Critical patent/JPS6310209B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F3/00Dredgers; Soil-shifting machines
    • E02F3/04Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
    • E02F3/18Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels
    • E02F3/22Component parts
    • E02F3/24Digging wheels; Digging elements of wheels; Drives for wheels
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C21METALLURGY OF IRON
    • C21CPROCESSING OF PIG-IRON, e.g. REFINING, MANUFACTURE OF WROUGHT-IRON OR STEEL; TREATMENT IN MOLTEN STATE OF FERROUS ALLOYS
    • C21C5/00Manufacture of carbon-steel, e.g. plain mild steel, medium carbon steel or cast steel or stainless steel
    • C21C5/28Manufacture of steel in the converter
    • C21C5/42Constructional features of converters
    • C21C5/44Refractory linings
    • C21C5/441Equipment used for making or repairing linings
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F5/00Dredgers or soil-shifting machines for special purposes
    • E02F5/30Auxiliary apparatus, e.g. for thawing, cracking, blowing-up, or other preparatory treatment of the soil
    • E02F5/32Rippers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Metallurgy (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
  • Carbon Steel Or Casting Steel Manufacturing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は転炉の炉口に付着した溶滓や地金の除
去作業等を行なう高熱作業機において、作業腕と
その先端に設けられた作業アタツチメントとを有
する作業装置の冷却構造に関するものである。
(従来技術) たとえば製鋼所において、転炉の炉口に付着し
た溶滓や地金(以下、付着物と称す)の除去、お
よび転炉や取鍋内壁の耐火煉瓦の取替時の煉瓦か
き取り等の高熱下での作業が定期的にあるいは必
要に応じて行なわれる。
従来、このような高熱作業は、作業員が手に持
つた丸太の先で付着物をかき取る等、人力による
手作業で行なつているため、作業能率が非常に悪
く、また非常に危険であつた。
そこで、この種の作業を、作業対象物から離れ
た位置から機械力によつて能率良く安全に行なう
ことができる高熱作業機の開発が求められてい
た。この高熱作業機の構成として、作業対象物か
ら離れた位置に設置される機台に、リーチの長い
作業腕と、この作業腕の先端で付着物のかき取り
除去等を行なう作業アタツチメントとから成る作
業装置を装着することが考えられる。ただしこの
作業装置の場合、高熱に直接さらされる作業腕の
先端部、作業アタツチメント、このアタツチメン
トの作動機構等の装置先端部分の冷却対策が問題
となる。
この装置先端部分の冷却手段として、一定時間
置きに作動を中断して自然冷却を待つか、外部か
ら注水することが考えられるが、こうすると作業
の中断によつて作業能率が悪くなる。また、作業
時間が長くなる分、転炉等の休止時間が長くなる
うえに、転炉等の温度が低下するため、熱損失が
大きくなり、かつ稼動率が悪化する等の問題が生
じる。
(発明の目的) そこで本発明は、作業装置先端部分を内部水冷
方式によつて効率良く冷却することができる高熱
作業機における作業装置の冷却構造を提供するも
のである。
(発明の構成) 本発明の特徴とするところは、先端部に中空状
の先端ブロツクが設けられた作業腕が機台に装着
され、この作業腕の先端ブロツクに作業アタツチ
メントが枢軸を介して回動可能に取付けられ、こ
の作業アタツチメントが、上記先端ブロツク内に
設けられたシリンダと、このシリンダと作業アタ
ツチメントとを連結する連結ロツドとを有する作
動機構によつて駆動されるように構成された高熱
作業機において、上記作業腕には、上記先端ブロ
ツクのまわりを巡回する冷却水の流路となる第1
冷却系流路と、先端ブロツクを通過して上記作業
アタツチメントに向かう冷却水の往路および復路
となる第2冷却系流路と、これら第1および第2
両冷却系流路に対する給水および排水管路とが設
けられ、一方、上記作業アタツチメントの枢軸
に、一端がアタツチメント内部に、他端が上記第
2冷却系流路の往路にそれぞれ連通する往路連通
路と、一端がアタツチメント内部に、他端が第2
冷却系流路の復路にそれぞれ連通する復路連通路
とが設けられ、かつ、上記作動機構の連結ロツド
と、この連結ロツドと作業アタツチメントとを連
結する軸とに亘つて作業機構用冷却水流路が設け
られ、この冷却水流路の一端が作業アタツチメン
トの内部に、他端が上記排水管路にそれぞれ連通
されてなる高熱作業機における作業装置の冷却構
造、にある。
(実施例) この実施例では、前記した付着物または煉瓦の
かき取り除去に使用される高熱作業機の作業装置
に本発明を適用した場合を例にとつている。
1は機台で、この機台1は油圧シヨベル等のベ
ースマシンと同様、クローラ式の下部走行体1a
と、この下部走行体1a上に旋回軸受1bを介し
て搭載された上部旋回体1cとから成り、この上
部旋回体1cの上部に作業装置Aを装着してい
る。
この作業装置Aは、アウタおよびインナ両ブー
ム体2,3によつてテレスコープ状に伸縮可能に
構成した作業腕としてのブームBと、このブーム
2を支持するブーム支持体4と、ブームBの先端
(インナブーム体3の先端)に装着した作業アタ
ツチメントとしての付着物かき取り除去用のリツ
パ5等によつて構成している。
ブーム支持体4か、下端を上部旋回体1cのブ
ラケツト15に水平軸16を介して枢着し、起伏
シリンダC1によつてこのブーム支持体4を水平
軸16を中心として起伏回動させうるようにして
いる。このブーム支持体4は上部に筒状のブーム
ホルダー41を有し、第3図に示すようにこのブ
ームホルダー41内に転動ドラム6を、軸方向一
端部が軸受42、他端部が周方向複数個の支持ロ
ーラ43によつて支持された状態で、ドラム軸心
まわりに回転可能に嵌合させている。第3,4図
において、mはこの転動ドラム6を回転駆動する
ためのモータで、ブームホルダー41の外周部に
取付けている。このモータmの回転軸にピニオン
ギヤg1を装着し、このピニオンギヤg1を、転動ド
ラム支持用軸受42の外輪外周に固着されたリン
グギヤg2に噛合させることにより、モータmの回
転をこれらギヤg1,g2を介して転動ドラム6に伝
えるようにしている。ブームBのアウタブーム体
2は四角筒状に形成し、このアウタブーム体2を
転動ドラム6に対しブーム軸心まわりに一体回転
可能に嵌合させ、かつ図示しない固定手段によつ
て軸方向に固定している。
インナブーム体3は、アウタブーム体2に軸方
向スライド可能に嵌入させた本体部3aの先端
に、中空状の先端ブロツク3bを一体に設けて成
つている。本体部3aは、四本のパイプ31a〜
31dを四隅角部に備えた、アウタブーム体2に
対応する四角筒状に形成し、この本体部3aの各
パイプ31a〜31dを、アウタブーム体2の前
部二個所においてそれぞれ八個のガイドローラ2
1…によつて支持している。このガイドローラ2
1…により、インナブーム体3が軸方向スライド
自在に支持されるとともに、アウタブーム体2の
回転がインナブーム体3に伝えられて、両ブーム
体2,3がブーム軸心まわりに一体回転する。第
3図においてC2はブームBの軸心部に設けたブ
ーム伸縮シリンダで、そのシリンダボトムをアウ
タブーム体2の後端部内方に固着し、ロツド端を
インナブーム体本体部3aの内方にブラケツト3
2を介して止めつけている。このシリンダC2
伸縮作動により、インナブーム体3が軸方向スラ
イド移動して、ブームBが伸縮作動することとな
る。
インナブーム体3の先端ブロツク3bは、本体
部3aの先端に固着した箱状部3b1と、この箱状
部3b1の先端に二股状に突設した一対のリツパ取
付部3b2,3b2とから成り、このリツパ取付部3
b2,3b2間にリツパ5を枢軸51を介して回動可
能(角度調節可能)に取付けている。7はこのリ
ツパ5を駆動するリツパ作動機構で、インナブー
ム体軸心部において本体部3aと先端ブロツク箱
状部3b1とに跨つて設けたリツパシリンダ71
と、このリツパシリンダ71のロツド端に連結し
た連結ロツド72と、この連結ロツド72と先端
ブロツク箱状部3b1の内面との間に取付けたアイ
ドラリンク73とから成り、連結ロツド72の先
端をリツパ5の上部に取付けている。74はこの
リツパ5と連結ロツド72とを連結する軸、75
は連結ロツド72とアイドラリンク73とを連結
する軸、76はアイドラリンク73を箱状部3b1
に止めつける軸である。
リツパ5は、直線状の前部爪5aと後向きに屈
曲した後部爪5bとを有し、たとえば付着物の付
着状況やかき取り方向等に応じてこの2つの爪5
a,5bが適宜使い分けられる。
ここで、この作業装置Aの作用を、転炉炉口か
らの付着物の除去作業の場合を例にとり第10図
によつて説明すると、機台1の自走および旋回機
能により、ブームBを、横倒させた転炉Dの炉口
D1に向けた後、ブーム伸縮シリンダC2、起伏シ
リンダC1、ブーム回転用モータmによるブーム
Bの伸縮、起伏、ブーム軸心まわりの回転の各作
動により、リツパ5を、除去しようとする付着物
Eに対応する位置および姿勢にセツトし、かつリ
ツパ作動機構7によつて、リツパ5の角度調整を
行なう。この後、リツパ作動機構7によるリツパ
5の回動、またはこのリツパ5の回動とブームB
の縮小作動との併用により、付着物Eを炉口D1
からかき取る。
転炉または取鍋内壁の補修時における耐火煉瓦
のかき取り作業も、上記同様の要領にて行なうこ
とができる。
つぎに、作業装置先端部分、すなわちブームB
のインナブーム体3先端部分とリツパ5、リツパ
作動機構7の冷却構造を説明する。
インナブーム体3の本体部3aを構成する四本
のパイプ31a〜31dのうち、第7図左下のパ
イプ31aを先端ブロツク箱状部3b1冷却用の第
1給水管路、同右上のパイプ31bを同第1排水
管路、同右下のパイプ31cをリツパ等冷却用の
第2給水管路、同左上のパイプ31dを同第2排
水管路として利用するようにしている。これら各
パイプ(管路)31a〜31dの後端部には図示
しない給、排水ホースが接続される。このホース
は、ブーム伸縮シリンダC2およびリツパシリン
ダ71の油圧配管とともに、アウタブーム体2の
後端に設けられた第1図乃至第3図に示すスイベ
ルジヨイントJを介してブームB外に導出され
て、ポンプ等の給水源または排水系に接続され
る。
先端ブロツク3bの箱状部3b1は、第7図に示
すように、周囲に空間部Sが形成された二重箱構
造とし、この空間部Sを多数の仕切壁33…で区
画することによつて、多数のトンネル状の流路を
形成している。なお、第7図において、箱状部3
b1内のリツパ作動機構7の図示を省略している。
この流路は、箱状部3b1の周囲を冷却する第1冷
却系と、リツパ取付部3b2,3b2およびリツパ5
ならびにリツパ作動機構7を冷却する第2冷却系
の二つの系統に分けている。すなわち、第7図に
おいて、35…は第2冷却系の冷却水往路、36
…は同復路をそれぞれ示し、他のすべての流路3
4…を第1冷却系の流路としている。
第1冷却系流路34…は、箱状部3b1を取り巻
くように、互いの一端で連通させて蛇行状に形成
し、その始端を第1給水管路31aに、終端を第
1排水管路31bにそれぞれヘツダ37を介して
連通させている。第7図において、38,39は
離れた流路34,34同士を連通させるための補
助流路である。また、第7図中、○†い藁箋竸紊

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 先端部に中空状の先端ブロツクが設けられた
    作業腕が機台に装着され、この作業腕の先端ブロ
    ツクに作業アタツチメントが枢軸を介して回動可
    能に取付けられ、この作業アタツチメントが、上
    記先端ブロツク内に設けられたシリンダと、この
    シリンダと作業アタツチメントとを連結する連結
    ロツドとを有する作動機構によつて駆動されるよ
    うに構成された高熱作業機において、上記作業腕
    には、上記先端ブロツクのまわりを巡回する冷却
    水の流路となる第1冷却系流路と、先端ブロツク
    を通過して上記作業アタツチメントに向かう冷却
    水の往路および復路となる第2冷却系流路と、こ
    れら第1および第2両冷却系流路に対する給水お
    よび排水管路とが設けられ、一方、上記作業アタ
    ツチメントの枢軸に、一端がアタツチメント内部
    に、他端が上記第2冷却系流路の往路にそれぞれ
    連通する往路連通路と、一端がアタツチメント内
    部に、他端が第2冷却系流路の復路にそれぞれ連
    通する復路連通路とが設けられ、かつ、上記作動
    機構の連結ロツドと、この連結ロツドと作業アタ
    ツチメントとを連結する軸とに亘つて作動機構用
    冷却水流路が設けられ、この冷却水流路の一端が
    作業アタツチメントの内部に、他端が上記排水管
    路にそれぞれ連通されてなることを特徴とする高
    熱作業機における作業装置の冷却構造。
JP15775285A 1985-07-17 1985-07-17 高熱作業機における作業装置の冷却構造 Granted JPS6220815A (ja)

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JP15775285A JPS6220815A (ja) 1985-07-17 1985-07-17 高熱作業機における作業装置の冷却構造

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JP15775285A JPS6220815A (ja) 1985-07-17 1985-07-17 高熱作業機における作業装置の冷却構造

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Publication Number Publication Date
JPS6220815A JPS6220815A (ja) 1987-01-29
JPS6310209B2 true JPS6310209B2 (ja) 1988-03-04

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ID=15656570

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JP15775285A Granted JPS6220815A (ja) 1985-07-17 1985-07-17 高熱作業機における作業装置の冷却構造

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JP (1) JPS6220815A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08109811A (ja) * 1994-10-07 1996-04-30 Takamatsu Giken:Kk 内燃機関における、弁の機構をシャフトの回転によっ て行う装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08109811A (ja) * 1994-10-07 1996-04-30 Takamatsu Giken:Kk 内燃機関における、弁の機構をシャフトの回転によっ て行う装置

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JPS6220815A (ja) 1987-01-29

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