JPS63103293A - 周波数増減装置 - Google Patents

周波数増減装置

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JPS63103293A
JPS63103293A JP61248453A JP24845386A JPS63103293A JP S63103293 A JPS63103293 A JP S63103293A JP 61248453 A JP61248453 A JP 61248453A JP 24845386 A JP24845386 A JP 24845386A JP S63103293 A JPS63103293 A JP S63103293A
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JP61248453A
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博 坂村
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B20/00Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
    • Y02B20/40Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、白熱灯、ネオン灯、蛍光灯等を、自動制御す
る位相制御装置及び順次点滅装置に於いて、制御用カウ
ンタに供給するクロックパルスの周波数を、自動的に増
減する装置に関するものである。
従来、自動制御するカウンタに供給されるクロックパル
スは一定の周波数に固定されていた。従って、広告及び
装飾灯用として使用する場合には、移行するタイミング
が一定であるから、変化がjlt純で新鮮味に乏しかっ
た。
本発明は、上記欠点を解消するために、制御用カウンタ
に供給するクロックパルスの周波数を、自動的に変化さ
せて、従来にない変化に富んだ斬新的な位相制御装置及
びll1l′1次点滅装置を提供するものである。
以下図面を参照して、本発明の詳細な説明する。第1図
に於いて、1は発振回路で、方形波の基準クロックパル
スを発振する。2は第一カウンタで、プリセット、キャ
リー、アップ・ダウンの機能を持ち、クロック入力CK
は、発振回路1の出力に接続し、アップ・ダウン入力U
 −13、キャリー人力CAI、クリア入力CLは共に
vssに接続して、カウント動作はダウンモードに固定
しである。3はR−Sラッチ回路で、入力3Rは発振回
路1の出力に、入力3sは第一カウンタ2のキャリー出
力CAOに、出力3QはORゲート5を介して第一カウ
ンタ2のロード入力しOに、それぞれ接続されている。
4は第三カウンタで、自動制御される位相制御装置及び
順次点滅装置に於いて、制御用カウンタとして組み込ま
れるもので、BCDカウンタ、バイナリカウンタ、又は
リングカウンタ等が用いられ、クロック人力CKは、R
−Sラッチ回路3の出力3Qに接続されている。
9はサイクル検出回路で、入力は第三カウンタ4の出力
に接続し、設定されたサイクル終了毎にパルスを発生す
る。第三カウンタ4に、キャリー機能を持ったカウンタ
を用いた時には、第一カウンタ2のサイクル検出と同様
に、l?−8ラツチ回路を用いることも考えられる。1
3は第四カウンタで、プリセット、キャリー、アップ・
ダウンの機能を持ち、クロック入力CKは、サイクル検
出回路9の出力に接続し、アップ・ダウン人力U−1)
、キャリー人力CAI、クリア人力CLは共にV3Sに
接続して、カウント動作はダウンモードに固定しである
。第四カウンタ13のデータ人力A、l31C,Dは、
サミールスイッチ12の出力A、B、C,Dにそれぞれ
接続されている。10はR−Sラッチ回路で、人力10
 Rはサイクル検出回路9の出力に、入力lO8は第四
カウンタ13のキャリー出力CAOに、出力10QはO
Rゲート11を介して第四カウンタ13のロード人力L
Oにそれぞれ接続されている。6は第二カウンタで、プ
リセット、キャリー、アップ・ダウンの機能を持ち、ク
ロック入力CKはR−8ラツチ回路10の出力10Qに
接続し、キャリー人力CAI、クリア人力CLは共にv
SSに接続し、データ人力A1 B、C,I)は出力数
値が「1」になるように電源V D I)とvSSに接
続されている。第二カウンタ6の出力A、 B、 C,
、Dは数値検出回路7の入力と第一カウンタ2のデータ
人力A、B、C。
Dにそれぞれ接続されている。数値検出回路7は、第二
カウンタ6の出力数値が「1」の時だけ「L」レベルに
なるように回路構成されている。8はR−Sラッチ回路
で、入力8Rは数値検出回路7の出力に、入力8Sは第
二カウンタ6のキャリー出力CAOに、出力8Qは第二
カウンタ6のアップ・ダウン人力U・−I)にそれぞれ
接続されている。
Xはスタートパルスで、電源投入の瞬間だけ、「HJレ
ベルになるようにして、第一カウンタ2にはORゲート
5を介してロード人力LOに、第二カウンタ6には直接
ロード人力LOに、第四カウンタ13にはORゲート1
1を介してロード入力LOにそれぞれ接続されている。
。 R−Sラッチ回路3.10を設けた理由は、第一カウン
タ2及び第四カウンタ13に於いて、データ人力A、B
、C,I)に依って設定された数値rnJから「0」ま
での範囲でダウンカウントを繰り返えし行なわせるため
に、キャリー出カCAOの波形を反転させC、ロード人
力し。接続する方法も考えられるが、ロードパルス[1
1が非常に狭くなるために、動作が不安定になる可能性
があるので、キャリー出力CAOのパルス11]を、R
−3ラッチ回路3.1oに依ってクロックパルス11】
まで広げて、安定した動作を行うようにするためである
次に本発明の実施例に就いて、動作状態を説明する。電
源を投入すると、スタートパルスXで、第二カウンタ6
はデータ入力が数値にして「1」に固定されているから
出力は[1コにセットされ、第一カウンタ2の出力数値
は、第二カウンタ6の出力数値に強制的に合致させらJ
するのでやはり、「1」にセットされる。第四カウンタ
13はサミールスイッチ12で設定した数値rn」にセ
ットされる。発振回路1は設定された周波数で発振し、
第一カウンタ2にクロックパルスを供給するから、1発
註のクロックパルスが印加されると、出力状態は「1」
から「0」に変るのであるが、この時キャリー出力CA
Oはr HJレベルから「L」レベルに反転して、R−
8ラッチ回路3を動作させ、ORゲート5を介して、ロ
ード人力LOを「I4」レベルに反転するので、出力数
値「o」を、第二カウンタ6の出力数値「1」に再び合
致させ、ダウンカウント動作を繰り返えし行うのである
。この状態を第2図を参照してもう少し詳しく説明する
。3R(CLOCK)は発振回路1の出力パルスで、第
一カウンタ2のクロック人力CKとR−Sラッチ回路3
の入力3Rに供給される基準クロックパルスである。X
はスタートパルスで、電源投入の瞬間だけ「H」レベル
になる。3S(CARRY・OU T )は第一カウン
タ2のキャリー出力CAOで、R−i’3ラッチ回路3
の人力3Sに接続されている。3QはR−8ラッチ回路
3の出力である。第一カウンタ2のデータ入力を数値に
して2にセットした時のカウント状態は2、■、0とな
るのであるが、0になった瞬間にR−8ラッチ回路3が
動作して2にプリセットしてしまうので、カウント状態
は2.1.2.1・・となり、R−Sラッチ回路3の出
力3Qがらは、発振回路1の発振周波数の2分1のパル
スが出力することになる。次にデータ入力を数値にして
1にセットした時のカウント状態は1、oとなるのであ
るが、0になった瞬間にR−8ラッチ回路が動作して1
にプリセットしてしまうので、カウント状態は1.1.
1、・・となり、R−8ラッチ回路3の出力3Qからは
、発振回路1と同周波数のパルスを出力することになる
。次にデータ入力な0にセットした時は、キャリー出力
CAOが、「L」レベルに固定されてしまうので、R−
Sラッチ回路3の出力3Qも固定されて、パルスは発生
しなくなる。
以上のように、第一カウンタ2のデータ入力を、第二カ
ウンタ6の出力に依り、「0」以外の数値で「1」から
rnJまでの範囲で制御することに依って、R−8ラッ
チ回路3の出力3Qから、発振回路1が出力する周波数
の1分の1. (n ”=60 )の周波数のクロック
パルスを発生させることができる。第三カウンタ4は、
ラッチ回路3よりクロックパルスを供給されるから、カ
ウント動作を、続行して、位相制御装置又は順次点滅装
置の自動制御を行う。サイクル検出回路9は、第三カウ
ンタ4のカウント動作が1サイクル終了毎にパルスを出
力し、第四カウンタ13にクロックパルスとして供給す
る。第四カウンタ13は、R−8ラッチ回路10、OR
ゲート11の付属回路を接続して、第一カウンタ2と同
様の動作を行うように回路構成されているので、データ
入力は、先きの第一カウンタ2の動作説明で明らかにし
たように、数値にして「o」にセットすると、R−Sラ
ッチ回路10の出力10Qは固定されてしまうので「1
」からrnJ(n’=0)の数値にセットする必要があ
る。データ入力の設定はサミールスイッチ12で行う。
R−Sラッチ回路1oの出力10Qは、第四カウンタ1
3の1サイクル終了毎にパルスを出力して、第二カウン
タ6にクロックパルスとして供給する。第二カウンタ6
は初期の出力状態を、「1」にセットしであるから、数
値検出回路7の出力はr L Jレベルで、第二カウン
タ6のキャリー出力CA Oは「■]」レベルになって
いるので、R−Sラッチ回路8の出力8Qは「I1」レ
ベルになり、第二カウンタ6はアップモードのカウント
動作からスタートして、キャリー出力CAOが「L」レ
ベルになると、ラッチ回路8の出力8Qを反転させて、
ダウンモードのカウント動作に切り替わる。
第二カウンタ6は、数値「1」とカウンタのカウントで
きる最大数値の間を反転しながら、カウント動作を続行
して、第一カウンタ2のデータ人力を制御し、第一カウ
ンタ2の1サイクル当りのカウント数を制御し、Tl−
5ラッチ回路3の出力3Qより発生するパルスの周波数
をコントロールするのである。
第3図は、第1図に於ける第四カウンタ13と同じ機能
を持たせた別のカウンタの例を示すもので、15はクリ
ア機能を持ったジョンソンカウンタ又はリングカウンタ
で、デコードするカウント状態のみr HJレベルとな
り、他は全部「L」レベルになるようになっている。ク
ロック人力CKはサイクル検出回路9の出力に接続され
ている。
スタートパルスXはORゲート14を介してクリア入力
CI、に接続されている。出力゛QOは第二カウンタ6
のクロック入力CKに接続されている。
16はロータリースイッチで端子1.2.3.4.5.
6は、カウンタ15の出力Q1、Q2、Q3、Q4.Q
5、Q6にそれぞれ接続されている。17はR−Sラッ
チ回路で、入力Rはカウンタ15のクロック入力に、入
力Sはロータリースイッチ16のコンモン端子Pに、出
力QはORゲート14を介し、カウンタ15のクリア入
力CLにそれぞれ接続されている。
第1図に示す第四カウンタ13の場合は、1サイクル当
りのカウント数の範囲を設定するのに、データ入力をサ
ミールスイッチ12で行なったのであるが、第3図に示
すものは、ロータリースイッチ16で、カウンタ15の
出力Q n (n % 0 )を選定して、R−8ラッ
チ回路17、ORゲート14を介しクリア入力CI、に
フィードバックすることにより、1サイクル当りのカウ
ント数の範囲の設定を行っている。
第四カウンタ13.15の役割は、第三カウンタ(自動
制御用カウンタ)4に供給される、周波数の異るクロッ
クパルスを順次切り替えるに当って第三カウンタ4が何
サイクル終了したらl′JJり替えるかを、サミールス
イッチ12、又はロータリースイッチ16で設定して、
第二カウンタ6に命令することである。
実施例に於いては、第二カウンタ6のカウントモードを
、アップ・ダウンモードで説明したが、単一のアップモ
ード、又はダウンモードで動作させることも考えられる
本発明は、位相制御装置及び順次点滅装置に於ける制御
用カウンタに供給する、クロックパルスの周波数を自動
的に、順次切り替えて増減するように回路構成されてい
るので、位相制御又は順次点滅される光源(白熱灯、イ
・オン灯、螢光灯等)の照度を変化させるタイミング、
又は点滅を移行させるタイミングが変化して行くので、
従来にない斬新的な広告及び装飾効果を発揮し、実用性
に富んだものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図。第2図は、
第1図に於ける第一カウンタ2とラッチ回路3の動作状
態を示す波形図。第3図は、第1図に於ける第四カウン
タ13と同様の動作をする他のカウンタの回路図。 1は発振回路。2は第一カウンタ。6は第二カウンタ。 4は第三カウンタ(自動制御用カウンタ)。 13.15は第四カウンタ。3.8.10.17はR−
Sラッチ回路、15.11.14はORゲート。7は数
値検出回路。9はサイクル検出回路。 12はサミールスイッチ。16はロータリースイッチ。 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自動制御する位相制御装置及び順次点滅装置の発振回路
    に於いて、発振回路の出力パルスを、第一カウンタにク
    ロックパルスとして供給し、第一カウンタの動作が1サ
    イクル終了時に発生するパルスで、第一カウンタの出力
    数値を、第二カウンタの出力数値に合致させると共に、
    第三カウンタにクロックパルスとして供給し、第三カウ
    ンタのカウント動作が1サイクル終了時に発生するパル
    スを、第四カウンタにクロックパルスとして供給し、第
    四カウンタのカウント動作が1サイクル終了時に発生す
    るパルスで、第四カウンタの出力数値を、初期の数値に
    セットすると共に、第二カウンタにクロックパルスとし
    て供給し、この第二カウンタの出力数値で、第一カウン
    タの1サイクル当りのカウント数の範囲を設定して、第
    三カウンタに供給されるクロックパルスの周波数を、自
    動的に増減するようにしたことを特徴とする周波数増減
    装置。
JP61248453A 1986-10-21 1986-10-21 周波数増減装置 Pending JPS63103293A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0420475U (ja) * 1990-06-11 1992-02-20

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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