JPS63103406A - 磁気ヘツド組立体 - Google Patents
磁気ヘツド組立体Info
- Publication number
- JPS63103406A JPS63103406A JP25027286A JP25027286A JPS63103406A JP S63103406 A JPS63103406 A JP S63103406A JP 25027286 A JP25027286 A JP 25027286A JP 25027286 A JP25027286 A JP 25027286A JP S63103406 A JPS63103406 A JP S63103406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- thin film
- air bearing
- film magnetic
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/31—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive using thin films
- G11B5/3103—Structure or manufacture of integrated heads or heads mechanically assembled and electrically connected to a support or housing
- G11B5/3106—Structure or manufacture of integrated heads or heads mechanically assembled and electrically connected to a support or housing where the integrated or assembled structure comprises means for conditioning against physical detrimental influence, e.g. wear, contamination
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/58—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B5/60—Fluid-dynamic spacing of heads from record-carriers
- G11B5/6005—Specially adapted for spacing from a rotating disc using a fluid cushion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は磁気ディスク装置に用いられる磁気ヘッド組立
体における浮上力発生面となる空気ベアリング面を有す
る浮上レールの薄膜磁気トランスデユーサを付設した近
傍を除く片側面、または両側面を、空気流出端から流入
端に向って徐々に空気ベアリング面から遠ざかるように
傾斜状に切除して、該浮上レールの空気ベアリング面の
幅を薄膜磁気トランスデユーサ付設近傍を除いて細幅と
し、安定な極低浮上化を可能にしたものである。
体における浮上力発生面となる空気ベアリング面を有す
る浮上レールの薄膜磁気トランスデユーサを付設した近
傍を除く片側面、または両側面を、空気流出端から流入
端に向って徐々に空気ベアリング面から遠ざかるように
傾斜状に切除して、該浮上レールの空気ベアリング面の
幅を薄膜磁気トランスデユーサ付設近傍を除いて細幅と
し、安定な極低浮上化を可能にしたものである。
本発明は磁気ディスク装置に用いられる磁気ヘッド組立
体に係り、特に高密度記録媒体に対する磁気記録・再生
時の低浮上化を容易にした浮上型磁気ヘッド組立体に関
するものである。
体に係り、特に高密度記録媒体に対する磁気記録・再生
時の低浮上化を容易にした浮上型磁気ヘッド組立体に関
するものである。
近年、磁気ディスク装置においては、磁気記録の高密度
化に伴って記録・再生時における磁気記録媒体と磁気ヘ
ッド組立体の磁気トランスデューサとの浮上間隔は益々
微小化される傾向にある。
化に伴って記録・再生時における磁気記録媒体と磁気ヘ
ッド組立体の磁気トランスデューサとの浮上間隔は益々
微小化される傾向にある。
このためにザブミクロン以下の低浮上化が容易に、かつ
安定に実現できる磁気−・ソド組立体が要求されている
。
安定に実現できる磁気−・ソド組立体が要求されている
。
従来の磁気ヘッド組立体は、第3図の斜視図に示すよう
に(構成を分り易くするために媒体対向面を上向きにし
て示している)、スライダlの媒体対向面における空気
流入端側から流出側に向って、その両側にそれぞれ該空
気流入端に空気流入用の傾斜面6,7を有し、かつ浮上
力発生面となる空気ベアリング面4.5を設けた一対の
浮上レール2,3を備えており、該各浮上レール2,3
の空気流出端の端面に薄膜磁気トランスデユーサ8.9
が設けられた構成からなっている。
に(構成を分り易くするために媒体対向面を上向きにし
て示している)、スライダlの媒体対向面における空気
流入端側から流出側に向って、その両側にそれぞれ該空
気流入端に空気流入用の傾斜面6,7を有し、かつ浮上
力発生面となる空気ベアリング面4.5を設けた一対の
浮上レール2,3を備えており、該各浮上レール2,3
の空気流出端の端面に薄膜磁気トランスデユーサ8.9
が設けられた構成からなっている。
このようなテーパーフラット型の磁気ヘッド組立体は、
記録・再生に際して磁気記録媒体と対向する各浮上レー
ル2.3の空気ヘアリング面4゜5で発生した浮上刃と
当該組立体を支持する支持ばね(図示せず)のばね圧を
調整することによって所要の浮上量を得るようにしてい
る。
記録・再生に際して磁気記録媒体と対向する各浮上レー
ル2.3の空気ヘアリング面4゜5で発生した浮上刃と
当該組立体を支持する支持ばね(図示せず)のばね圧を
調整することによって所要の浮上量を得るようにしてい
る。
ところで、上記のように浮上レール2.3の空気ベアリ
ング面4.5で発生ずる浮上刃を当該組立体を支持する
支持ばねのばね圧でバランスさせて所要浮上量に浮上さ
せる構成の磁気ヘッド組立体を低浮上化するには、−j
Gに浮上レール2.3の空気ヘアリング面4.5の幅を
細幅にして発生する浮上力自体を減少させることにより
実現している。
ング面4.5で発生ずる浮上刃を当該組立体を支持する
支持ばねのばね圧でバランスさせて所要浮上量に浮上さ
せる構成の磁気ヘッド組立体を低浮上化するには、−j
Gに浮上レール2.3の空気ヘアリング面4.5の幅を
細幅にして発生する浮上力自体を減少させることにより
実現している。
しかし、第4図の部分拡大平面図に示すように空気ベア
リング面4,5の幅Wを細幅にするにも自と限界がある
。即ち、空気ベアリング面4.5の幅W、換言すれば各
浮上レール2.3の幅は、その空気流出端の端面に設け
られた薄膜磁気トランスデユーサ8,9の配設幅によっ
て制限され、それ以下の細幅にすることが出来ないとい
った不都合があり、その結果、サブミクロン以下の極低
浮上化が難しい問題がある。
リング面4,5の幅Wを細幅にするにも自と限界がある
。即ち、空気ベアリング面4.5の幅W、換言すれば各
浮上レール2.3の幅は、その空気流出端の端面に設け
られた薄膜磁気トランスデユーサ8,9の配設幅によっ
て制限され、それ以下の細幅にすることが出来ないとい
った不都合があり、その結果、サブミクロン以下の極低
浮上化が難しい問題がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、各浮上レールの空気
ベアリング面の幅を薄膜磁気トランスデユーサを付設し
た近傍を避けて細幅とすることにより、安定な低浮上化
を可能とした新規な磁気ヘッド組立体を提供することを
目的とするものである。
ベアリング面の幅を薄膜磁気トランスデユーサを付設し
た近傍を避けて細幅とすることにより、安定な低浮上化
を可能とした新規な磁気ヘッド組立体を提供することを
目的とするものである。
[問題点を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するため、スライダに設けた空
気ベアリング面を有する浮上レールの薄膜磁気トランス
デユーサを付設した空気流出端の近傍を除く片側面、若
しくは両側面を、その空気流出端から流入端に向かって
徐々に該空気ベアリング面から遠ざかるように傾斜状に
切除して、該浮上レールの薄膜磁気トランスデユーサを
付設した空気流出端近傍を除いた空気ベアリング面の幅
を細幅とした構成とする。
気ベアリング面を有する浮上レールの薄膜磁気トランス
デユーサを付設した空気流出端の近傍を除く片側面、若
しくは両側面を、その空気流出端から流入端に向かって
徐々に該空気ベアリング面から遠ざかるように傾斜状に
切除して、該浮上レールの薄膜磁気トランスデユーサを
付設した空気流出端近傍を除いた空気ベアリング面の幅
を細幅とした構成とする。
(作用〕
本発明の磁気ヘッド組立体は、薄膜磁気トランスデユー
サを付設した浮上レールの空気流出端近傍を除いた空気
ベアリング面の幅が、該空気流出端の近傍を除(片側面
、若しくは両側面を、その空気流出端から流入端に向か
って徐々に該空気ベアリング面から遠ざかるように傾斜
状に切除することにより、前記薄膜磁気トランスデユー
サ付設部分の幅を狭めることなく、該空気ベアリング面
を容易に細幅とすることができ、安定な低浮上化を達成
することができる。
サを付設した浮上レールの空気流出端近傍を除いた空気
ベアリング面の幅が、該空気流出端の近傍を除(片側面
、若しくは両側面を、その空気流出端から流入端に向か
って徐々に該空気ベアリング面から遠ざかるように傾斜
状に切除することにより、前記薄膜磁気トランスデユー
サ付設部分の幅を狭めることなく、該空気ベアリング面
を容易に細幅とすることができ、安定な低浮上化を達成
することができる。
以下図面を用いて本発明の実施例について詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る磁気ヘッド組立体の一実施例を示
す斜視図であり、該組立体の構成を分り易くするために
媒体対向面を上向きにして示している。
す斜視図であり、該組立体の構成を分り易くするために
媒体対向面を上向きにして示している。
図において、21は八1203、或いはAβ20.・T
iC等からなるスライダ、22.23は空気流入端に空
気流入用の傾斜面26.27を備えた浮上力発生面とな
る空気ベアリング面24.25を有する一対の浮上レー
ルであり、その空気流出端の端面に薄膜磁気トランスデ
ユーサ28.29が付設されている。
iC等からなるスライダ、22.23は空気流入端に空
気流入用の傾斜面26.27を備えた浮上力発生面とな
る空気ベアリング面24.25を有する一対の浮上レー
ルであり、その空気流出端の端面に薄膜磁気トランスデ
ユーサ28.29が付設されている。
更に該各浮上レール22.23は、その薄膜磁気トラン
スデユーサ28.29が付設された空気流出端近傍を除
く、例えば外側面が、その空気流出端から流入端に向か
って徐々に該空気ベアリング面24゜25から遠ざかる
ように傾斜状に切除されて狭められ、該薄膜磁気トラン
スデユーサ28.29の付設部分近傍以外の各空気ベア
リング面24.25が細幅に設けられている。
スデユーサ28.29が付設された空気流出端近傍を除
く、例えば外側面が、その空気流出端から流入端に向か
って徐々に該空気ベアリング面24゜25から遠ざかる
ように傾斜状に切除されて狭められ、該薄膜磁気トラン
スデユーサ28.29の付設部分近傍以外の各空気ベア
リング面24.25が細幅に設けられている。
上記各浮上レール22.23の細幅加工は、当該スライ
ダ21での各浮上レール22.23を形成する際の機械
的な研削加工によって容易に形成することができる。
ダ21での各浮上レール22.23を形成する際の機械
的な研削加工によって容易に形成することができる。
このように各浮上レール22.23の空気ベアリング面
24.25を細幅とした構成の磁気ヘッド組立体におい
ては、媒体走行方向に切立った直角な段差部分がないた
め、該段差部分に起因する空気流の乱れや塵埃が溜ると
いったことがなく、安定な低浮上化が可能となる。
24.25を細幅とした構成の磁気ヘッド組立体におい
ては、媒体走行方向に切立った直角な段差部分がないた
め、該段差部分に起因する空気流の乱れや塵埃が溜ると
いったことがなく、安定な低浮上化が可能となる。
第2図は本発明に係る磁気ヘッド組立体の他の実施例を
示す斜視図であり、第1図と同等部分には同一符号を付
した。
示す斜視図であり、第1図と同等部分には同一符号を付
した。
この第2図の実施例が第1図のそれと異なる点は、スラ
イダ31における各浮上レール32.33の空気ベアリ
ング面34.35が媒体走行方向に対して所要の曲率半
径を有する凸曲面とした、所謂クラウンタイプの磁気ヘ
ッド組立体であり、かかる磁気ヘッド組立体の各浮上レ
ール32.33の空気ベアリング面34.35を第1図
の実施例と同様に薄膜磁気トランスデユーサ28.29
の付設部分近傍を除いて細幅としたことである。
イダ31における各浮上レール32.33の空気ベアリ
ング面34.35が媒体走行方向に対して所要の曲率半
径を有する凸曲面とした、所謂クラウンタイプの磁気ヘ
ッド組立体であり、かかる磁気ヘッド組立体の各浮上レ
ール32.33の空気ベアリング面34.35を第1図
の実施例と同様に薄膜磁気トランスデユーサ28.29
の付設部分近傍を除いて細幅としたことである。
この実施例構成によっても低浮上化が容易となる。
以上の説明から明らかなように、本発明に係る磁気ヘッ
ド組立体によれば、浮上レールの薄膜磁気トランスデユ
ーサ付設近傍の幅を狭めることなく、その浮上力発生面
となる空気ベアリング面の幅を容易に細幅とすることが
可能となる。またこの浮上レールの細幅加工が機械的な
研削加工によって容易に形成することができ、更に媒体
走行方向に切立った直角な段差部分が生じないため、段
差に起因する空気流の乱れや、該部分に塵埃等の溜るこ
とがなく、安定なサブミクロン以下の低浮上化が可能と
なる優れた利点を有し、この種の低浮上化を目的とする
磁気ヘッド組立体に適用して極めて有利である。
ド組立体によれば、浮上レールの薄膜磁気トランスデユ
ーサ付設近傍の幅を狭めることなく、その浮上力発生面
となる空気ベアリング面の幅を容易に細幅とすることが
可能となる。またこの浮上レールの細幅加工が機械的な
研削加工によって容易に形成することができ、更に媒体
走行方向に切立った直角な段差部分が生じないため、段
差に起因する空気流の乱れや、該部分に塵埃等の溜るこ
とがなく、安定なサブミクロン以下の低浮上化が可能と
なる優れた利点を有し、この種の低浮上化を目的とする
磁気ヘッド組立体に適用して極めて有利である。
第1図は本発明に係る磁気ヘッド組立体の一実施例を示
す斜視図、 第2図は本発明に係る磁気ヘッド組立体の他の実施例を
示す斜視図、 第3図は従来の磁気ヘッド組立体を説明するための斜視
図、 第4図は従来の磁気ヘッド組立体における薄膜磁気トラ
ンスデユーサの付設近傍部分 を示す拡大平面図である。 第1図において、 21、31はスライダ、22,23,32.33は浮上
レール、24 、25 、34 、35は空気ベアリン
グ面、28.29は薄膜磁気トランスデユーサをそれぞ
れ示す。 不動Hd1納を跣’173糾斐の 第1図 従紳’Jttt1明73斜n口 第3図
す斜視図、 第2図は本発明に係る磁気ヘッド組立体の他の実施例を
示す斜視図、 第3図は従来の磁気ヘッド組立体を説明するための斜視
図、 第4図は従来の磁気ヘッド組立体における薄膜磁気トラ
ンスデユーサの付設近傍部分 を示す拡大平面図である。 第1図において、 21、31はスライダ、22,23,32.33は浮上
レール、24 、25 、34 、35は空気ベアリン
グ面、28.29は薄膜磁気トランスデユーサをそれぞ
れ示す。 不動Hd1納を跣’173糾斐の 第1図 従紳’Jttt1明73斜n口 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気記録媒体と対向する空気ベアリング面(24、25
)を有する少なくとも2本の浮上レール(22、23)
を備えたスライダ(21)における少なくとも1本の浮
上レール(22、23)の空気流出端面に薄膜磁気トラ
ンスデューサ(28、29)を付設して成る磁気ヘッド
組立体の構成において、 上記薄膜磁気トランスデューサ(28、29)を付設し
た浮上レール(22、23)の、空気流出端部近傍を除
く少なくとも片側面を空気流出端部から流入端部に向か
って徐々に空気ベアリング面(24、25)から遠ざか
るように傾斜状に切除して、該浮上レール(22、23
)の空気ベアリング面(24、25)の幅を薄膜磁気ト
ランスデューサ(28、29)の付設した空気流出端部
近傍を除いて細幅としたことを特徴とする磁気ヘッド組
立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25027286A JPS63103406A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 磁気ヘツド組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25027286A JPS63103406A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 磁気ヘツド組立体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63103406A true JPS63103406A (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=17205427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25027286A Pending JPS63103406A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 磁気ヘツド組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63103406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6181518B1 (en) * | 1993-01-25 | 2001-01-30 | Quantum Corporation | Transverse pressurization contour slider |
| US6278582B1 (en) | 1995-05-17 | 2001-08-21 | Hiatchi, Ltd | Magnetic head and magnetic head manufacturing method |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP25027286A patent/JPS63103406A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6181518B1 (en) * | 1993-01-25 | 2001-01-30 | Quantum Corporation | Transverse pressurization contour slider |
| US6278582B1 (en) | 1995-05-17 | 2001-08-21 | Hiatchi, Ltd | Magnetic head and magnetic head manufacturing method |
| US6504680B2 (en) | 1995-05-17 | 2003-01-07 | Hitachi, Ltd. | Magnetic head and magnetic head manufacturing method |
| US6690544B2 (en) | 1995-05-17 | 2004-02-10 | Hitachi, Ltd. | Magnetic head and magnetic head manufacturing method |
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