JPS63106987A - Fifo回路のデ−タ空領域検出回路 - Google Patents
Fifo回路のデ−タ空領域検出回路Info
- Publication number
- JPS63106987A JPS63106987A JP61253016A JP25301686A JPS63106987A JP S63106987 A JPS63106987 A JP S63106987A JP 61253016 A JP61253016 A JP 61253016A JP 25301686 A JP25301686 A JP 25301686A JP S63106987 A JPS63106987 A JP S63106987A
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- Japan
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- transistor
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 101001093690 Homo sapiens Protein pitchfork Proteins 0.000 description 1
- 102100036065 Protein pitchfork Human genes 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Logic Circuits (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル半導体論理回路に用いられるFIF
O回路のデータ空領域検出回路に関する。
O回路のデータ空領域検出回路に関する。
現在、蓄積したデータを入力した順に出力する方式(以
下、FIFO方式と記す)を実現するのに、シフトレジ
スタを使用する場合と、RAM(Random Acc
ess Me+++ory)を使用する場合がある。特
にアナログ遅延によるシフI〜クロックを用いたドミノ
方式で制御されるシフトレジスタで構成されたFIFO
方式を実現する回路(以下、ドミノ方式のFIFO回路
と記す)は、一般にシフト動作が高速であるため、高速
なFIFO動作を必要とする回路に広く用いられている
。
下、FIFO方式と記す)を実現するのに、シフトレジ
スタを使用する場合と、RAM(Random Acc
ess Me+++ory)を使用する場合がある。特
にアナログ遅延によるシフI〜クロックを用いたドミノ
方式で制御されるシフトレジスタで構成されたFIFO
方式を実現する回路(以下、ドミノ方式のFIFO回路
と記す)は、一般にシフト動作が高速であるため、高速
なFIFO動作を必要とする回路に広く用いられている
。
従来、この種のドミノ方式のFIFO回路のデータ空領
域を検出する場合、初段がら最終段までの適当な段の制
御部によって示されるデータの有無の情報から信号を作
っている。
域を検出する場合、初段がら最終段までの適当な段の制
御部によって示されるデータの有無の情報から信号を作
っている。
第3図は従来のドミノ方式による10段のFIFO回路
の回路図であり、全段がすべてデータ空領域であること
を検出する回路の一例を含んでいる。この回路は、10
段のFIFO回路20(FIFO1〜FIFo10)と
、n−ch MOSトランジスタ21〜30とp−c
h MOSトランジスタ31とから構成される。
の回路図であり、全段がすべてデータ空領域であること
を検出する回路の一例を含んでいる。この回路は、10
段のFIFO回路20(FIFO1〜FIFo10)と
、n−ch MOSトランジスタ21〜30とp−c
h MOSトランジスタ31とから構成される。
また第4図は第3図の各接続点の動作の一例を示すタイ
ミング図である3このタイミング図は、システムクロッ
クφに同期しな書込信号WRでクロックφがハイレベル
の状態のときに、初段FIFOへのデータ書込みを3バ
イト実行し、次に、システムクロックφとは非同期の読
出信号RDでデータ読出しを3バイト行なった場合を示
している。
ミング図である3このタイミング図は、システムクロッ
クφに同期しな書込信号WRでクロックφがハイレベル
の状態のときに、初段FIFOへのデータ書込みを3バ
イト実行し、次に、システムクロックφとは非同期の読
出信号RDでデータ読出しを3バイト行なった場合を示
している。
上述した従来のドミノ方式のFIFO回路に於けるデー
タ空領域検出回路は、FIFOにデータを書込むと、デ
ータの存在する段のデータの有無を示す信号をゲート入
力とするMOトランジスタが導通状態になるため、デー
タがすべてPIFOから読出されるまで、グランドをゲ
ート入力とする負荷のp−ch MOSトランジスタ
31から前記データの存在する段のデータの有無を示す
信号をゲーI・入力とするMOSトランジスタを通して
時間T′の間貫通電流が流れるという欠点がある。
タ空領域検出回路は、FIFOにデータを書込むと、デ
ータの存在する段のデータの有無を示す信号をゲート入
力とするMOトランジスタが導通状態になるため、デー
タがすべてPIFOから読出されるまで、グランドをゲ
ート入力とする負荷のp−ch MOSトランジスタ
31から前記データの存在する段のデータの有無を示す
信号をゲーI・入力とするMOSトランジスタを通して
時間T′の間貫通電流が流れるという欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除き、貫通電流の流
れる時間を短縮したFIFO回路のデータ空領域検出回
路を提供することにある。
れる時間を短縮したFIFO回路のデータ空領域検出回
路を提供することにある。
本発明のFIFO回路のデータ空領域検出回路は、各電
源端子および各出力端子がそれぞれ共通接続されN段の
FIFOの各段のデータの有無を示す信号を各々ゲート
に入力するN個のMOSトランジスタからなるN入力回
路と、このN入力回路とは異った電源と接続され前記共
通出力端子と共通接続された出力端子を有し前記FIF
Oの終段のデータの有無を示す信号をゲート入力とし且
つ前記MOSトランジスタと相補関係にある一個のMO
Sトランジスタからなる負荷回路とを備え、前記共通出
力からデータ有無を示す信号を出力することを特徴とす
る。
源端子および各出力端子がそれぞれ共通接続されN段の
FIFOの各段のデータの有無を示す信号を各々ゲート
に入力するN個のMOSトランジスタからなるN入力回
路と、このN入力回路とは異った電源と接続され前記共
通出力端子と共通接続された出力端子を有し前記FIF
Oの終段のデータの有無を示す信号をゲート入力とし且
つ前記MOSトランジスタと相補関係にある一個のMO
Sトランジスタからなる負荷回路とを備え、前記共通出
力からデータ有無を示す信号を出力することを特徴とす
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を含む回路図、第2図は第1
図のタイミング図で、10段のドミノ方式のFIFO回
路に全段のデータ空領域検出回路を適用した場合を示し
ている0本実施例は、初段のFIFOIから最終段のF
IFOIOで構成されるドミノ方式のFIFO回路20
と、FIFO回路の1〜10段目においてデータが存在
する場合にそれぞれハイレベルとなる信号Q1〜QIO
をゲート入力とするn−ch MOSトランジスタ2
1〜30と、最終段以外、つまりFIFOの1〜9段に
データが存在する場合にだけn−chMOSトランジス
タ21〜29の負荷トランジスタとなるp−ch M
OSトランジスタ31とにより構成される。
図のタイミング図で、10段のドミノ方式のFIFO回
路に全段のデータ空領域検出回路を適用した場合を示し
ている0本実施例は、初段のFIFOIから最終段のF
IFOIOで構成されるドミノ方式のFIFO回路20
と、FIFO回路の1〜10段目においてデータが存在
する場合にそれぞれハイレベルとなる信号Q1〜QIO
をゲート入力とするn−ch MOSトランジスタ2
1〜30と、最終段以外、つまりFIFOの1〜9段に
データが存在する場合にだけn−chMOSトランジス
タ21〜29の負荷トランジスタとなるp−ch M
OSトランジスタ31とにより構成される。
本実施例の動作として、第2図に示すようにシステムク
ロックφに同期した書込信号WRでFIFOにデータの
書込みを行なった場合について説明する。
ロックφに同期した書込信号WRでFIFOにデータの
書込みを行なった場合について説明する。
まず、FIFOの初段に最初のデータが入力されると、
FIFO出力Q1はデータが存在する場合にハイレベル
になるから出力Q1をゲート入力とす゛るn−ch
MOSトランジスタ21は導通状態になる。また、この
時データが存在する場合にハイレベルになる信号QIO
をゲート入力とするp−ch MOSトランジスタ3
1は出力Q1をゲート入力とするn−ch MOSト
ランジスタ21に対して負荷MOSトランジスタとなる
から、この両者のレシオ動作により出力QIOをゲート
入力とするp−ch MOSトランジスタ30から出
力Q1をゲート入力とするn−chMOSトランジスタ
21を通して貫通電流が流れ始める。
FIFO出力Q1はデータが存在する場合にハイレベル
になるから出力Q1をゲート入力とす゛るn−ch
MOSトランジスタ21は導通状態になる。また、この
時データが存在する場合にハイレベルになる信号QIO
をゲート入力とするp−ch MOSトランジスタ3
1は出力Q1をゲート入力とするn−ch MOSト
ランジスタ21に対して負荷MOSトランジスタとなる
から、この両者のレシオ動作により出力QIOをゲート
入力とするp−ch MOSトランジスタ30から出
力Q1をゲート入力とするn−chMOSトランジスタ
21を通して貫通電流が流れ始める。
この貫通電流は、最初のデータが終段(10段目)に入
力されるまでの時間Tの間流れる。このデータは1段当
り遅くとも7nsで移動するため、本実施例ではデータ
が遅くとも63nsで初段から終段まで移動する。この
データが終段に入力されると出力QIOはデータが存在
する場合にハイレベルになるから、出力QIOをゲート
入力とするp−ch MOSトランジスタ30は非導
通状態になり、貫通電流が流れなくなる。以後、終段に
データが存在する限り、出力QIOをゲート入力とする
p−ch MOSトランジスタ30は非導通状態にな
っているので貫通電流が流れることはない。
力されるまでの時間Tの間流れる。このデータは1段当
り遅くとも7nsで移動するため、本実施例ではデータ
が遅くとも63nsで初段から終段まで移動する。この
データが終段に入力されると出力QIOはデータが存在
する場合にハイレベルになるから、出力QIOをゲート
入力とするp−ch MOSトランジスタ30は非導
通状態になり、貫通電流が流れなくなる。以後、終段に
データが存在する限り、出力QIOをゲート入力とする
p−ch MOSトランジスタ30は非導通状態にな
っているので貫通電流が流れることはない。
なお、本実施例では、N段のF I FOの各段におい
て、データが存在する場合にそれぞれハイレベルとなる
信号をゲート入力とするN個のn −ch MOSト
ランジスタと、終段(N段目)以外つまり1〜N−1段
にデータが存在する場合にだけn−ch MOSトラ
ンジスタの負荷MOSトランジスタとなるp−ch
MOSトランジスタにより構成される回路の場合を示し
たが、反対にN段のFIFOの各段において、データが
存在する場合にそれぞれローレベルとなる信号をゲート
入力とするN個のp−ch MOSトランジスタと、
終段(N段目)以後つまり1〜N−1段にデータが存在
する場合にだけこれらp−chMOSトランジスタの負
荷MOSトランジスタとなるn−ch MOSトラン
ジスタにより構成される回路についても同様の効果を得
ることが出来ることは明らかである。
て、データが存在する場合にそれぞれハイレベルとなる
信号をゲート入力とするN個のn −ch MOSト
ランジスタと、終段(N段目)以外つまり1〜N−1段
にデータが存在する場合にだけn−ch MOSトラ
ンジスタの負荷MOSトランジスタとなるp−ch
MOSトランジスタにより構成される回路の場合を示し
たが、反対にN段のFIFOの各段において、データが
存在する場合にそれぞれローレベルとなる信号をゲート
入力とするN個のp−ch MOSトランジスタと、
終段(N段目)以後つまり1〜N−1段にデータが存在
する場合にだけこれらp−chMOSトランジスタの負
荷MOSトランジスタとなるn−ch MOSトラン
ジスタにより構成される回路についても同様の効果を得
ることが出来ることは明らかである。
以上説明したように、本発明のFIFO回路の空領域検
出回路は、従来負荷MO3トランジスタとして使用され
ていたMOSトランジスタのゲート入力にFIFOの終
段のデータの有無を示す信号を入力す、ることにより、
従来FIFOにデータが存在するときに発生した貫通電
流の流れる時間T′を、FIFOの初段に最初のデータ
が入力されてから、終段に最初のデータが入力されるま
でという非常に短かい時間T内に抑えることができると
いう効果がある。
出回路は、従来負荷MO3トランジスタとして使用され
ていたMOSトランジスタのゲート入力にFIFOの終
段のデータの有無を示す信号を入力す、ることにより、
従来FIFOにデータが存在するときに発生した貫通電
流の流れる時間T′を、FIFOの初段に最初のデータ
が入力されてから、終段に最初のデータが入力されるま
でという非常に短かい時間T内に抑えることができると
いう効果がある。
また、本発明は、FIFOへのデータの書込信号と書込
信号の間隔、およびFIFOがらのデータの読出信号と
読出信号の間隔が長くなるほど、さらにFIFOに入力
される連続的なデータの数が多いほど効果が一層顕著な
ものとなる。
信号の間隔、およびFIFOがらのデータの読出信号と
読出信号の間隔が長くなるほど、さらにFIFOに入力
される連続的なデータの数が多いほど効果が一層顕著な
ものとなる。
第1図は本発明をドミノ方式のFIFO回路のデータ空
領域検出回路に適用した一実施例の回路図、第2図は第
1図の各接点の動作例を示すタイミング図、第3図は従
来のドミノ方式の10段FIFO回路の全段データ空領
域検出回路の一例を示す回路図、第4図は第3図の各接
点の動作例を示すタイミング図である。 2O−FIFO回路、21〜30 ・・−n −c h
M OS I−ランジスタ、3l−p−ch MOS
トランジスタ、φ・・・システムクロ・ツク、FIFO
I〜FIFOIO・・・ドミノ方式制御部を含むFIF
O回路の各段回路、WR・・・書込制御信号、RD・・
・読出制御信号、Q1〜QIO・・・データの有無を示
す出力信号、EMP信号・・・FIFO回路全段の空信
号、T、T’・・・貫通電流時間。
領域検出回路に適用した一実施例の回路図、第2図は第
1図の各接点の動作例を示すタイミング図、第3図は従
来のドミノ方式の10段FIFO回路の全段データ空領
域検出回路の一例を示す回路図、第4図は第3図の各接
点の動作例を示すタイミング図である。 2O−FIFO回路、21〜30 ・・−n −c h
M OS I−ランジスタ、3l−p−ch MOS
トランジスタ、φ・・・システムクロ・ツク、FIFO
I〜FIFOIO・・・ドミノ方式制御部を含むFIF
O回路の各段回路、WR・・・書込制御信号、RD・・
・読出制御信号、Q1〜QIO・・・データの有無を示
す出力信号、EMP信号・・・FIFO回路全段の空信
号、T、T’・・・貫通電流時間。
Claims (1)
- 各電源端子および各出力端子がそれぞれ共通接続され
N段のFIFOの各段のデータの有無を示す信号を各々
ゲートに入力するN個のMOSトランジスタからなるN
入力回路と、このN入力回路とは異った電源と接続され
前記共通出力端子と共通接続された出力端子を有し前記
FIFOの終段のデータの有無を示す信号をゲート入力
とし且つ前記MOSトランジスタと相補関係にある一個
のMOSトランジスタからなる負荷回路とを備え、前記
共通出力からデータ有無を示す信号を出力することを特
徴とするFIFO回路のデータ空領域検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61253016A JPS63106987A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | Fifo回路のデ−タ空領域検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61253016A JPS63106987A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | Fifo回路のデ−タ空領域検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106987A true JPS63106987A (ja) | 1988-05-12 |
| JPH059873B2 JPH059873B2 (ja) | 1993-02-08 |
Family
ID=17245312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61253016A Granted JPS63106987A (ja) | 1986-10-23 | 1986-10-23 | Fifo回路のデ−タ空領域検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106987A (ja) |
-
1986
- 1986-10-23 JP JP61253016A patent/JPS63106987A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH059873B2 (ja) | 1993-02-08 |
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