JPS6311016A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
- Publication number
- JPS6311016A JPS6311016A JP61153364A JP15336486A JPS6311016A JP S6311016 A JPS6311016 A JP S6311016A JP 61153364 A JP61153364 A JP 61153364A JP 15336486 A JP15336486 A JP 15336486A JP S6311016 A JPS6311016 A JP S6311016A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating spacer
- insulating
- flange
- insulated switchgear
- gas insulated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G5/00—Installations of bus-bars
- H02G5/06—Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
- H02G5/066—Devices for maintaining distance between conductor and enclosure
- H02G5/068—Devices for maintaining distance between conductor and enclosure being part of the junction between two enclosures
Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ガス絶縁開閉装置に使用する絶縁スペーサ
の取付部の構造に関するものである。
の取付部の構造に関するものである。
第5図は例えば特開昭55−18840号公報に示され
た従来のガス絶縁開閉装置を示す縦断面図である。
た従来のガス絶縁開閉装置を示す縦断面図である。
第5図において、lは金4容器、2はこの容器のフラン
ジ部、3は導体、4は円錐形の絶縁スペーサ、5はこの
絶縁スペーv4のフランジ耶14に設けられたOリング
溝、6は取付ボルト、7はシールド、8は接触子、9は
絶縁ガス、10は0リングである。
ジ部、3は導体、4は円錐形の絶縁スペーサ、5はこの
絶縁スペーv4のフランジ耶14に設けられたOリング
溝、6は取付ボルト、7はシールド、8は接触子、9は
絶縁ガス、10は0リングである。
一般に、円板形または円錐形の絶縁スペーサ4は高電圧
導体3を支持するとともに、各々の金属容器1内の絶縁
ガス9を分離、区分する目的で使用されており、ボルト
6により固定されている。
導体3を支持するとともに、各々の金属容器1内の絶縁
ガス9を分離、区分する目的で使用されており、ボルト
6により固定されている。
また接触子8は高電圧導体3相互間を電気的に接続する
ものであり、シールド7はこの高電圧導体接触部の電界
を緩和するためのものである。第6図は第5図における
金属容器1と絶縁スベーブ4との取付部を示す拡大図で
あり、絶縁スペーサ4は各々の金属容器1の端部に位置
するフランジ2の間に挿入され、ボルト6で取付けられ
ている。
ものであり、シールド7はこの高電圧導体接触部の電界
を緩和するためのものである。第6図は第5図における
金属容器1と絶縁スベーブ4との取付部を示す拡大図で
あり、絶縁スペーサ4は各々の金属容器1の端部に位置
するフランジ2の間に挿入され、ボルト6で取付けられ
ている。
絶縁スペーサフランジ部14にはOリング取付は溝5が
設けられており、各々の金属容器l内の絶縁ガス9は0
リング】0を介して密封されている。
設けられており、各々の金属容器l内の絶縁ガス9は0
リング】0を介して密封されている。
〔発明が解決しようとする間頭点〕
以上のようなw3縁スペーサの取付構造では、絶縁ガス
9、絶縁スペーサフランジ部14及び金属容器フランジ
部2により、8重接触部(トリプルジャンクション)1
1を形成し、局部的な電界集中が起こるため、絶縁スペ
ーサの7ラツシオーバ特性を低下させるという問題点が
あった。
9、絶縁スペーサフランジ部14及び金属容器フランジ
部2により、8重接触部(トリプルジャンクション)1
1を形成し、局部的な電界集中が起こるため、絶縁スペ
ーサの7ラツシオーバ特性を低下させるという問題点が
あった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、トリプルジャンクションにおける′電界集中
を緩和できる絶縁スペーサの取付構造を提供するもので
ある。
たもので、トリプルジャンクションにおける′電界集中
を緩和できる絶縁スペーサの取付構造を提供するもので
ある。
この発明に係る絶縁スペーサの取付構造は、金属容器の
7リング部、絶縁スペーサ外周フランジ邪、絶縁ガスに
より形成されるトリプルジャンクションに絶縁スペーサ
材料の比誘電率よりも低い比誘電率を有する絶縁物を挿
入したものである。
7リング部、絶縁スペーサ外周フランジ邪、絶縁ガスに
より形成されるトリプルジャンクションに絶縁スペーサ
材料の比誘電率よりも低い比誘電率を有する絶縁物を挿
入したものである。
一般にトリプルジャンクションにおける絶縁スペーサ材
料の比誘電率が高いはど局部的な電界集中が起こり9丁
いことが知られている。この発明においては、トリプル
ジャンクションに比誘を率の低い絶縁物を配置してその
近傍の絶縁スペーサ材料の比誘電率を低くすることに工
す、電界集中を緩和し、絶縁スペーサの7ラツシオーバ
特性を向上させたものである。
料の比誘電率が高いはど局部的な電界集中が起こり9丁
いことが知られている。この発明においては、トリプル
ジャンクションに比誘を率の低い絶縁物を配置してその
近傍の絶縁スペーサ材料の比誘電率を低くすることに工
す、電界集中を緩和し、絶縁スペーサの7ラツシオーバ
特性を向上させたものである。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は第6図に対応する図であり、絶縁スペーサ4は
各々の金属容器1の端部に位@するフランジ2間に挿入
され、ボルト6で取付けられるとともに、金属容器1の
7リング部2の内周側に切欠き部和を設けて、この切欠
き部νに絶縁スペーサ4の材料の比誘電率よりも低い比
誘電率を有するリング状の絶縁物玲を挿入したものであ
る0なおその他の構成は従来のものと同様であるので説
明を省略する〇 このような絶縁スペーサ4の取付構造を用いると、絶縁
ガス9、リング状の絶縁物B及び金属容器フランジ部2
により形成されるトリプルジャンクション11では、リ
ング状の絶縁物13の比誘電率が低いため、局部的な電
界集中が緩和され、絶縁スペーサ4の7ラツシオーバ特
性を向上させることが可能となる。
各々の金属容器1の端部に位@するフランジ2間に挿入
され、ボルト6で取付けられるとともに、金属容器1の
7リング部2の内周側に切欠き部和を設けて、この切欠
き部νに絶縁スペーサ4の材料の比誘電率よりも低い比
誘電率を有するリング状の絶縁物玲を挿入したものであ
る0なおその他の構成は従来のものと同様であるので説
明を省略する〇 このような絶縁スペーサ4の取付構造を用いると、絶縁
ガス9、リング状の絶縁物B及び金属容器フランジ部2
により形成されるトリプルジャンクション11では、リ
ング状の絶縁物13の比誘電率が低いため、局部的な電
界集中が緩和され、絶縁スペーサ4の7ラツシオーバ特
性を向上させることが可能となる。
次に第2図は本発明の他の実施例を示すもので絶縁スペ
ーサフランジ部14の両側に、絶縁スペーサ4の材料の
比誘電率よりも低い比誘電率を有するリング状の絶縁板
Bを配置して各々の金属−容器フランジ部の間に挿入し
、ボルト6により固定したものである。また各々の金属
容器1内の絶縁ガス9を密閉するため、絶縁スペーサフ
ランジg14及°び金属容器フランジ部2に夫々0リン
グ取付溝5が設けられている。このようにしてもトリプ
ルジャンクション11の電界集中が緩和される。
ーサフランジ部14の両側に、絶縁スペーサ4の材料の
比誘電率よりも低い比誘電率を有するリング状の絶縁板
Bを配置して各々の金属−容器フランジ部の間に挿入し
、ボルト6により固定したものである。また各々の金属
容器1内の絶縁ガス9を密閉するため、絶縁スペーサフ
ランジg14及°び金属容器フランジ部2に夫々0リン
グ取付溝5が設けられている。このようにしてもトリプ
ルジャンクション11の電界集中が緩和される。
次に第8閃及び第4図も本発明の他の実施例を示すもの
で、第8図では絶縁スペーサフランジ部14に低誘電率
材料からなる絶縁物の皮膜13をコーティングしている
。:1″た第4図においては、絶縁スペーサフランジ部
14の両側に溝加工を施こし、この溝部にリング状の低
誘電率材料からなる絶縁物13を埋め込んだものである
。上記第8図及び第4図に示す絶縁スペーサ4の取付構
造においても共にトリプルジャンクション11の電界集
中が緩和できる。
で、第8図では絶縁スペーサフランジ部14に低誘電率
材料からなる絶縁物の皮膜13をコーティングしている
。:1″た第4図においては、絶縁スペーサフランジ部
14の両側に溝加工を施こし、この溝部にリング状の低
誘電率材料からなる絶縁物13を埋め込んだものである
。上記第8図及び第4図に示す絶縁スペーサ4の取付構
造においても共にトリプルジャンクション11の電界集
中が緩和できる。
以上のようにこの発明によれば、絶縁ガス、絶縁スペー
サフランジ部及び金属容器フランジ部により形成される
トリプルジャンクションに、低誘電率材料からなる絶縁
物を挿入したので、局部的な電界集中の緩和が可能とな
り、簡単な構成にて7ラツシオーバ特性の良好な絶縁ス
ペーサの取付構造が得られる効果がある。
サフランジ部及び金属容器フランジ部により形成される
トリプルジャンクションに、低誘電率材料からなる絶縁
物を挿入したので、局部的な電界集中の緩和が可能とな
り、簡単な構成にて7ラツシオーバ特性の良好な絶縁ス
ペーサの取付構造が得られる効果がある。
第1園はこの発明の一実施例による絶縁スペーサの取付
構造を示T拡大断面図、第2図〜第4図はこの発明の他
の実施例による絶縁スペーサの取付構造を示す拡大断面
図、第5図は従来のガス絶縁開閉装置を示す縦断面図、
第6図は第5図における絶縁スペーサの取付構造を示す
拡大断面図である◇ 図中、1は金属容器、2は金属容器のフランジ部、3は
導体、4は絶縁スペーサ、6は取付ボルト、9は絶縁ガ
ス、nはトリプルジャンクション、ルは切欠き都、氏は
低誘電率材料よりなる絶縁物、14は絶縁スペーサのフ
ランジ部である。 尚・図中同一符号は同一または相当部分を示す。
構造を示T拡大断面図、第2図〜第4図はこの発明の他
の実施例による絶縁スペーサの取付構造を示す拡大断面
図、第5図は従来のガス絶縁開閉装置を示す縦断面図、
第6図は第5図における絶縁スペーサの取付構造を示す
拡大断面図である◇ 図中、1は金属容器、2は金属容器のフランジ部、3は
導体、4は絶縁スペーサ、6は取付ボルト、9は絶縁ガ
ス、nはトリプルジャンクション、ルは切欠き都、氏は
低誘電率材料よりなる絶縁物、14は絶縁スペーサのフ
ランジ部である。 尚・図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (5)
- (1)絶縁ガスが封入され端部に接合フランジを有する
金属容器、この金属容器の対向するフランジ間に外周フ
ランジ部が挿入されてボルトで固定され、かつ中心部で
導体を絶縁支持する円板状または円錐状の絶縁スペーサ
を有するガス絶縁開閉装置において、上記絶縁ガス、絶
縁スペーサ外周フランジ部及び金属容器端部のフランジ
部により形成される3重接触部(トリプルジャンクショ
ン)に、上記絶縁スペーサ材料の比誘電率よりも低い比
誘電率を有する絶縁物を挿入したことを特徴とするガス
絶縁開閉装置。 - (2)金属容器の端部フランジ部の内周側に切欠き部を
設け、この切欠き部にリング状の絶縁物を挿入してなる
特許請求の範囲第1項記載のガス絶縁開閉装置。 - (3)絶縁スペーサフランジ部とその両側の金属容器フ
ランジ部との間の全面に各々リング状の絶縁板を挿入し
てなる特許請求の範囲第1項記載のガス絶縁開閉装置。 - (4)絶縁スペーサフランジ部の内周側に絶縁物の皮膜
をコーティングしてなる特許請求の範囲第1項記載のガ
ス絶縁開閉装置。 - (5)絶縁スペーサフランジ部の内周側の両側に設けた
溝内にリング状の絶縁物を埋め込んでなる特許請求の範
囲第1項記載のガス絶縁開閉装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61153364A JPS6311016A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | ガス絶縁開閉装置 |
| CH2388/87A CH674109A5 (ja) | 1986-06-30 | 1987-06-25 | |
| US07/067,125 US4786761A (en) | 1986-06-30 | 1987-06-29 | Gas insulated electrical apparatus |
| DE19873721594 DE3721594A1 (de) | 1986-06-30 | 1987-06-30 | Gasisolierte elektrische vorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61153364A JPS6311016A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311016A true JPS6311016A (ja) | 1988-01-18 |
Family
ID=15560835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61153364A Pending JPS6311016A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4786761A (ja) |
| JP (1) | JPS6311016A (ja) |
| CH (1) | CH674109A5 (ja) |
| DE (1) | DE3721594A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164215A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | ガス絶縁母線 |
| JP2012064746A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Japan Ae Power Systems Corp | 静止誘導電器 |
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|---|---|---|---|---|
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| ES2075576T3 (es) * | 1992-11-13 | 1995-10-01 | Gec Alsthom T & D Ag | Instalacion de alta tension aislada con gas y blindada, y conjunto constructivo de una instalacion de este tipo. |
| TW312372U (en) * | 1993-03-16 | 1997-08-01 | Hitachi Ltd | Sealed container and method for assembling it |
| DE4344043A1 (de) * | 1993-12-23 | 1995-06-29 | Abb Research Ltd | Stützisolator |
| DE29710966U1 (de) * | 1997-06-18 | 1997-08-14 | Siemens AG, 80333 München | Kapselungsgehäuse für eine gasisolierte Hochspannungsanlage |
| EP1169717B1 (de) * | 1999-04-12 | 2007-06-27 | Abb Research Ltd. | Stützisolator |
| JP4312058B2 (ja) * | 2004-01-14 | 2009-08-12 | 三菱電機株式会社 | ガス容器の接続構造 |
| KR101563003B1 (ko) * | 2009-07-10 | 2015-10-26 | 엘에스전선 주식회사 | 분리가능한 초전도 케이블용 종단접속함의 단말 구조체 |
| CN103986114B (zh) * | 2014-03-31 | 2017-01-11 | 国网江苏省电力公司盐城供电公司 | 一种气体绝缘装置 |
| DE112016006629T5 (de) * | 2016-03-24 | 2018-12-06 | Mitsubishi Electric Corporation | Verbindungseinrichtung einer elektrovorrichtung |
| DE102023208382A1 (de) * | 2023-08-31 | 2025-03-06 | Siemens Aktiengesellschaft | Schaltanlage mit mehreren Kapselungsgehäusen |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3331911A (en) * | 1965-07-26 | 1967-07-18 | Westinghouse Electric Corp | Coaxial cable joint with a gas barrier |
| CH521676A (de) * | 1971-04-19 | 1972-04-15 | Sprecher & Schuh Ag | Gekapselte Hochspannungs-Schaltanlage |
| JPS5518840A (en) * | 1978-07-26 | 1980-02-09 | Tokyo Shibaura Electric Co | Gas insulated device |
| FR2483695A1 (fr) * | 1980-06-03 | 1981-12-04 | Merlin Gerin | Dispositif inhibiteur d'effluves pour une installation electrique blindee a isolement gazeux |
| JPH0667069B2 (ja) * | 1986-02-07 | 1994-08-24 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP61153364A patent/JPS6311016A/ja active Pending
-
1987
- 1987-06-25 CH CH2388/87A patent/CH674109A5/de not_active IP Right Cessation
- 1987-06-29 US US07/067,125 patent/US4786761A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-06-30 DE DE19873721594 patent/DE3721594A1/de active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164215A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | ガス絶縁母線 |
| JP2012064746A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Japan Ae Power Systems Corp | 静止誘導電器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4786761A (en) | 1988-11-22 |
| DE3721594A1 (de) | 1988-01-14 |
| DE3721594C2 (ja) | 1990-07-12 |
| CH674109A5 (ja) | 1990-04-30 |
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