JPS6312206Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6312206Y2 JPS6312206Y2 JP8751280U JP8751280U JPS6312206Y2 JP S6312206 Y2 JPS6312206 Y2 JP S6312206Y2 JP 8751280 U JP8751280 U JP 8751280U JP 8751280 U JP8751280 U JP 8751280U JP S6312206 Y2 JPS6312206 Y2 JP S6312206Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching valve
- hydraulic
- travel
- circuit
- swing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 19
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は多関節式作業リンクを有する油圧式掘
削機の液圧回路装置に関するものであつてその目
的とするところは走行油圧モータの4段の変速が
可能になりまた旋回油圧モータの2段の変速が可
能になる油圧式掘削機の液圧回路装置を提供する
ことにある。
削機の液圧回路装置に関するものであつてその目
的とするところは走行油圧モータの4段の変速が
可能になりまた旋回油圧モータの2段の変速が可
能になる油圧式掘削機の液圧回路装置を提供する
ことにある。
以下、本考案を図面を参照して説明する。
第1図および第2図にバツクホータイプの油圧
式掘削機を示し、19はフレームである。
式掘削機を示し、19はフレームである。
この旋回フレーム19には作業腕装置1が設置
してある。この作業腕装置1はベースブーム10
と第2ブーム11とアーム12とを備え、これら
はそれぞれ間節結合されている。
してある。この作業腕装置1はベースブーム10
と第2ブーム11とアーム12とを備え、これら
はそれぞれ間節結合されている。
ベースブーム10はその基端部において旋回フ
レーム19に設けた一対のベースブラケツト2に
ピン部材3だ枢支されていて、倒立駆動リンク機
構4により車体の前後方向に揺動されるものであ
る。
レーム19に設けた一対のベースブラケツト2に
ピン部材3だ枢支されていて、倒立駆動リンク機
構4により車体の前後方向に揺動されるものであ
る。
倒立リンク機構4は、ベースブーム10をベー
スブラケツト2に枢支したピン部材3と同一軸線
上に枢着された一対のレバー5を備えており、レ
バー5の下端部には第2駆動ジヤツキ14の基端
部がピン部材6で連結してあり、第2駆動ジヤツ
キ14のロツド14aはベースブーム10にピン
部材7で連結してある。
スブラケツト2に枢支したピン部材3と同一軸線
上に枢着された一対のレバー5を備えており、レ
バー5の下端部には第2駆動ジヤツキ14の基端
部がピン部材6で連結してあり、第2駆動ジヤツ
キ14のロツド14aはベースブーム10にピン
部材7で連結してある。
また、旋回フレーム19上に設けた取付ブラケ
ツト8には第1駆動ジヤツキ13の基端部がピン
部材9で連結してあり、第1駆動ジヤツキ13の
ロツド13aは前記レバー5の上端部にピン部材
70で連結してある。
ツト8には第1駆動ジヤツキ13の基端部がピン
部材9で連結してあり、第1駆動ジヤツキ13の
ロツド13aは前記レバー5の上端部にピン部材
70で連結してある。
ベースブーム10の下部には取付ブラケツト7
1が固設してあり、この取付ブラケツト71に第
2ブーム起伏シリンダ15の基端部がピン部材材
72で連結してあり、第2ブーム起伏シリンダ1
5のロツド15aは第2ブーム13の後端部にピ
ン部材73で連結してある。
1が固設してあり、この取付ブラケツト71に第
2ブーム起伏シリンダ15の基端部がピン部材材
72で連結してあり、第2ブーム起伏シリンダ1
5のロツド15aは第2ブーム13の後端部にピ
ン部材73で連結してある。
また、第2ブーム11には取付ブラケツト74
が取付けてあり、この取付ブラケツト74にアー
ムシリンダ16の基端部がピン部材75で連結し
てあり、アームシリンダ16のロツド16aはア
ーム12の後端部にピン部材76で連結してあ
る。
が取付けてあり、この取付ブラケツト74にアー
ムシリンダ16の基端部がピン部材75で連結し
てあり、アームシリンダ16のロツド16aはア
ーム12の後端部にピン部材76で連結してあ
る。
アーミ12の先部にはバケツト17が傾動可能
に取付けてあり、バケツト17はアーム12に備
えたバケツトシリンダ18によりリンクレバー機
構77を介して傾動操作がされるものである。
に取付けてあり、バケツト17はアーム12に備
えたバケツトシリンダ18によりリンクレバー機
構77を介して傾動操作がされるものである。
次にこのように構成された油油圧式掘削機の油
圧回路装置を説明する。
圧回路装置を説明する。
この油圧回路装置の油圧駆動源は包括的にAで
示す4つの油圧ポンプ30,31,32,33を
備えている。
示す4つの油圧ポンプ30,31,32,33を
備えている。
主油圧ポンプ30はセンタバイパス形切換弁を
並列接続した切換弁群34へ圧力流体を回路35
を介して供給するものである。
並列接続した切換弁群34へ圧力流体を回路35
を介して供給するものである。
切換弁群34は一対の走行油圧モータ36を制
御する走行切換弁37とバケツトシリンダ18を
制御するバケツト制御切換弁38及びベースブー
ム10を揺動する第2駆動ジヤツキ14の揺動制
御切換弁39と第1駆動ジヤツキ13の切換弁4
0とを含む。
御する走行切換弁37とバケツトシリンダ18を
制御するバケツト制御切換弁38及びベースブー
ム10を揺動する第2駆動ジヤツキ14の揺動制
御切換弁39と第1駆動ジヤツキ13の切換弁4
0とを含む。
他方の主油圧ポンプ31はセンタバイパス形切
換弁を並列接続した切換弁群41へ圧力流体を回
路42を介して供給するものである。
換弁を並列接続した切換弁群41へ圧力流体を回
路42を介して供給するものである。
切換弁群41は一対の走行油圧モータ43を制
御する走行切換弁44と前記ベースブーム10の
揺動制御切換弁39と連動して合流流体を送る増
速切換弁45とアーム14を揺動するアームシリ
ンダ16のアーム制御切換弁46及び、第2ブー
ム11を揺動する第2ブーム起伏シリンダ15の
第2ブーム制御切換弁47を含む。
御する走行切換弁44と前記ベースブーム10の
揺動制御切換弁39と連動して合流流体を送る増
速切換弁45とアーム14を揺動するアームシリ
ンダ16のアーム制御切換弁46及び、第2ブー
ム11を揺動する第2ブーム起伏シリンダ15の
第2ブーム制御切換弁47を含む。
補助油圧ポンプ32,33は回路48,49に
圧力流体を供給する。回路48には走行増速切換
弁50が設けてあり、この走行増速切換弁50の
ボート50a,50bは走行回路57,56に通
じている。走行回路57,56は走行切換弁37
から走行油圧モータ36に至る回路である。
圧力流体を供給する。回路48には走行増速切換
弁50が設けてあり、この走行増速切換弁50の
ボート50a,50bは走行回路57,56に通
じている。走行回路57,56は走行切換弁37
から走行油圧モータ36に至る回路である。
また、回路49には走行増速切換弁51が設け
てあり、走行増速切換弁50のポート51a,5
1bは走行回路58,59に通じている。走行回
路58,59は走行切換弁44から走行油圧モー
タ43に至る回路である。
てあり、走行増速切換弁50のポート51a,5
1bは走行回路58,59に通じている。走行回
路58,59は走行切換弁44から走行油圧モー
タ43に至る回路である。
また、走行増速切換弁50,51のポート50
c,51cはバイパス回路60を介して連通して
いる。
c,51cはバイパス回路60を介して連通して
いる。
主油圧ポンプ30,31の吐出側にはパイロツ
ト作動切換弁69が設けてあり、パイロツト作動
切換弁69のパイロツトポート69aは信号回路
70を介して走行油圧モータ36及び43の走行
回路52,53および走行回路54,55に具備
された並、直列切換弁66,67のパイロツトポ
ートにそれぞれ通じている。
ト作動切換弁69が設けてあり、パイロツト作動
切換弁69のパイロツトポート69aは信号回路
70を介して走行油圧モータ36及び43の走行
回路52,53および走行回路54,55に具備
された並、直列切換弁66,67のパイロツトポ
ートにそれぞれ通じている。
また、パイロツト作動切換弁67のパイロツト
ポート67aは旋回油圧モータ63の旋回回路に
設けられた並、直切換弁68のパイロツトポート
に通じている。
ポート67aは旋回油圧モータ63の旋回回路に
設けられた並、直切換弁68のパイロツトポート
に通じている。
図面中64は旋回制御切換弁であり、65はア
ーム増速パイロツト切換弁である。
ーム増速パイロツト切換弁である。
アーム増速パイロツト切換弁65はアームシリ
ンダ16のロツド側回路に通じる回路75に設け
てあり、アーム増速パイロツト切換弁65はアー
ム、シリンダ16のロツド側回路に設けた絞り7
2の前後のパイロツト圧信号の差圧をパイロツト
回路73,74より受けて作動するものである。
ンダ16のロツド側回路に通じる回路75に設け
てあり、アーム増速パイロツト切換弁65はアー
ム、シリンダ16のロツド側回路に設けた絞り7
2の前後のパイロツト圧信号の差圧をパイロツト
回路73,74より受けて作動するものである。
旋回制御切換弁64は補助油圧ポンプ33から
走行増速切換弁51を経てアーム増速パイロツト
切換弁60に至る合流回路62に設けてあり、こ
に旋回制御切換弁64から旋回回路が出ている。
走行増速切換弁51を経てアーム増速パイロツト
切換弁60に至る合流回路62に設けてあり、こ
に旋回制御切換弁64から旋回回路が出ている。
次に作動を説明する。
補助油圧ポンプ32,33は回路8,49へ圧
力流体を供給する。これら回路48,49に設け
られた走行増速切換弁50,51において、中立
時は互いにバイパス回路60を経由して合流回路
62へ圧力流体を流し、切換制御時は走行油圧モ
ータ36,43の走行回路53,54および5
4,55へ増速流体を送る。
力流体を供給する。これら回路48,49に設け
られた走行増速切換弁50,51において、中立
時は互いにバイパス回路60を経由して合流回路
62へ圧力流体を流し、切換制御時は走行油圧モ
ータ36,43の走行回路53,54および5
4,55へ増速流体を送る。
補助油圧ポンプ32,33の合流流体は合流回
路62に設けた切換弁64に送られアーム増速パ
イロツト切換弁65を経由する。
路62に設けた切換弁64に送られアーム増速パ
イロツト切換弁65を経由する。
油圧式掘削機の走行の際は、走行切換弁37,
44と走行増速切換弁50,51により2つの主
油圧ポンプ30,31からの圧力流体を走行油圧
モータ36,43に供給し、これら走行油圧モー
タ36,43を駆動する。
44と走行増速切換弁50,51により2つの主
油圧ポンプ30,31からの圧力流体を走行油圧
モータ36,43に供給し、これら走行油圧モー
タ36,43を駆動する。
そしてパイロツト作動弁69を操作することに
より並、直列切換弁66,67を切換え走行油圧
モータ36,43の回転をパラレルとシリーズに
変える。また走行油圧モータ36,43の回転速
度は走行増速切換弁50,51の切換えにより変
換される。したがつて走行油圧モータ36,43
は走行切換弁37,44走行増速切換弁50,6
1と並、直列切換弁66,67によつて4段の変
速をし得る。
より並、直列切換弁66,67を切換え走行油圧
モータ36,43の回転をパラレルとシリーズに
変える。また走行油圧モータ36,43の回転速
度は走行増速切換弁50,51の切換えにより変
換される。したがつて走行油圧モータ36,43
は走行切換弁37,44走行増速切換弁50,6
1と並、直列切換弁66,67によつて4段の変
速をし得る。
また、前記切換弁40の作動により第1駆動ジ
ヤツキ13を作動し、レバー5を作動し、倒立駆
動リンク機構4を前後方向に揺動する。
ヤツキ13を作動し、レバー5を作動し、倒立駆
動リンク機構4を前後方向に揺動する。
また、旋回油圧モータ63も前記走行油圧モー
タ36,43と同様にして2段の変速がなされ得
る。
タ36,43と同様にして2段の変速がなされ得
る。
本考案は以上詳述したように2個の主油圧ポン
プ30,31と、2個の補助油圧ポンプ32,3
3と、一方の主油圧ポンプ30からの圧力流体の
供給を受け且つ一方の走行切換弁37とバケツト
制御切換弁38とベースブーム10の揺動制御切
換弁39と第1駆動ジヤツキ13の制御切換弁4
0とを含む切換弁群34と、他方の主油圧ポンプ
31からの圧力流体の供給を受け且つ他方の走行
切換弁44とアーム制御切換弁46とベースブー
ム10の増速切換弁45とを含む切換弁群41
と、一方の補助油圧ポンプ32,33からの圧力
流体を受けて切換操作時走行回路へ増速流体を送
つて走行油圧モータ36,43の速度制御を行な
い中立操作時合流回路に圧力流体を合流させしめ
る走行増速切換弁50,51と、合流回路に設け
られて旋回油圧モータ63の切換制御を行なう旋
回制御切換弁64と、走行油圧モータ36,43
の走行回路に設けられてパイロツト作動切換弁6
9の作動により走行油圧モータ36,43の回転
をパラレルとシリーズに変える並、直列切換弁6
6,67と、旋回油圧モータ63の回路に設けら
れてパイロツト作動切換弁69の作動により旋回
油圧モータ63の回転をパラレルとシリーズに変
える並、直列切換弁68とを備えたことを特徴と
するものである。
プ30,31と、2個の補助油圧ポンプ32,3
3と、一方の主油圧ポンプ30からの圧力流体の
供給を受け且つ一方の走行切換弁37とバケツト
制御切換弁38とベースブーム10の揺動制御切
換弁39と第1駆動ジヤツキ13の制御切換弁4
0とを含む切換弁群34と、他方の主油圧ポンプ
31からの圧力流体の供給を受け且つ他方の走行
切換弁44とアーム制御切換弁46とベースブー
ム10の増速切換弁45とを含む切換弁群41
と、一方の補助油圧ポンプ32,33からの圧力
流体を受けて切換操作時走行回路へ増速流体を送
つて走行油圧モータ36,43の速度制御を行な
い中立操作時合流回路に圧力流体を合流させしめ
る走行増速切換弁50,51と、合流回路に設け
られて旋回油圧モータ63の切換制御を行なう旋
回制御切換弁64と、走行油圧モータ36,43
の走行回路に設けられてパイロツト作動切換弁6
9の作動により走行油圧モータ36,43の回転
をパラレルとシリーズに変える並、直列切換弁6
6,67と、旋回油圧モータ63の回路に設けら
れてパイロツト作動切換弁69の作動により旋回
油圧モータ63の回転をパラレルとシリーズに変
える並、直列切換弁68とを備えたことを特徴と
するものである。
したがつて、走行油圧モータ36,43は走行
切換弁37,44と走行増速切換弁50,51及
び並,直列切換弁66,67により4段の変速が
可能になり、また旋回油圧モータ63も2段変速
が可能になる。
切換弁37,44と走行増速切換弁50,51及
び並,直列切換弁66,67により4段の変速が
可能になり、また旋回油圧モータ63も2段変速
が可能になる。
第1図は油圧式掘削機の作業腕装置を格納した
状態を示す側面図、第2図、第3図は作業腕装置
の作動状態を示す側面図、第4図は本発明一実施
例の回路説明図である。 30,31は主油圧ポンプ、32,33は補助
油圧ポンプ、50,51は走行増速切換弁、64
は旋回制御切換弁、34,41は切換弁群。
状態を示す側面図、第2図、第3図は作業腕装置
の作動状態を示す側面図、第4図は本発明一実施
例の回路説明図である。 30,31は主油圧ポンプ、32,33は補助
油圧ポンプ、50,51は走行増速切換弁、64
は旋回制御切換弁、34,41は切換弁群。
Claims (1)
- 2個の主油圧ポンプ30,31と、2個の補助
油圧ポンプ32,33と、一方の主油圧ポンプ3
0からの圧力流体の供給を受け且つ一方の走行切
換弁37とバケツト制御切換弁38とベースブー
ム10の揺動制御切換弁39と第1駆動ジヤツキ
13の制御切換弁40とを含む切換弁群34と、
他方の主油圧ポンプ31からの圧力流体の供給を
受け且つ他方の走行切換弁44とアーム制御切換
弁46と第2ブーム制御切換弁47とベースブー
ム10の増速切換弁45とを含む切換弁群41
と、一方の補助油圧ポンプ32,33からの圧力
流体を受けて切換操作時走行回路へ増速流体を送
つて走行油圧モータ36,43の速度制御を行な
い中立操作時合流回路に圧力流体を合流させしめ
る走行増速切換弁50,51と、合流回路に設け
られて旋回油圧モータ63の切換制御を行なう旋
回制御切換弁64と、走行油圧モータ36,43
の走行回路に設けられてパイロツト作動切換弁6
9の作動により走行油圧モータ36,43の回転
をパラレルとシリーズに変える並、直列切換弁6
6,67と、旋回油圧モータ63の回路に設けら
れてパイロツト作動切換弁69の作動により旋回
油圧モータ63の回転をパラレルとシリーズに変
える並、直列切換弁68とを備えたことを特徴と
する油圧式掘削機の液圧回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8751280U JPS6312206Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8751280U JPS6312206Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5712457U JPS5712457U (ja) | 1982-01-22 |
| JPS6312206Y2 true JPS6312206Y2 (ja) | 1988-04-08 |
Family
ID=29449629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8751280U Expired JPS6312206Y2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6312206Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-24 JP JP8751280U patent/JPS6312206Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5712457U (ja) | 1982-01-22 |
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