JPS6313111A - 磁気ヘツドの製造方法 - Google Patents
磁気ヘツドの製造方法Info
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- JPS6313111A JPS6313111A JP61156787A JP15678786A JPS6313111A JP S6313111 A JPS6313111 A JP S6313111A JP 61156787 A JP61156787 A JP 61156787A JP 15678786 A JP15678786 A JP 15678786A JP S6313111 A JPS6313111 A JP S6313111A
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- JP
- Japan
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- spacers
- spacer
- shield
- sheet
- magnetic head
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 63
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/10—Structure or manufacture of housings or shields for heads
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、(ff気ヘッドの製造方法に関し、特に複数
の磁気コアを有する磁気ヘッドにおいて各磁気コア間を
シールドするシールド板および各磁気コアを所定位置に
的確に配設するスペーサの製造方法の改良に関する。
の磁気コアを有する磁気ヘッドにおいて各磁気コア間を
シールドするシールド板および各磁気コアを所定位置に
的確に配設するスペーサの製造方法の改良に関する。
第4図(a)は複数の磁気コア12を有する磁気ヘッド
の断面図である。この磁気ヘッドは全体をンールドケー
ス16により遮蔽されているとともに、4 、I t”
) 6!気コア12の間には各磁気コア12間をシール
ドするためにソー1111反21a。
の断面図である。この磁気ヘッドは全体をンールドケー
ス16により遮蔽されているとともに、4 、I t”
) 6!気コア12の間には各磁気コア12間をシール
ドするためにソー1111反21a。
21b、21cが設けられている。そして、これらのシ
ールド板21a、21b、21Cの中の中央のシールド
板21C1すなわち磁気ヘッドの磁気記録媒体との摺接
面まで延出している中央のシールド仮21cの先端部に
は、第4図(b)に拡大して示すように、該シールド仮
21cと隣接する&1を気コア12との間にスペーサ2
2が配設されている。このスペーサ22は、その一端が
シールド仮21Cに取りfすけられるとともに、弾性を
有するように「<」の字状に折曲され、この弾性により
磁気コア12をホールドケース11の方に押圧し、各磁
気コア12を所定位置に配設している。
ールド板21a、21b、21Cの中の中央のシールド
板21C1すなわち磁気ヘッドの磁気記録媒体との摺接
面まで延出している中央のシールド仮21cの先端部に
は、第4図(b)に拡大して示すように、該シールド仮
21cと隣接する&1を気コア12との間にスペーサ2
2が配設されている。このスペーサ22は、その一端が
シールド仮21Cに取りfすけられるとともに、弾性を
有するように「<」の字状に折曲され、この弾性により
磁気コア12をホールドケース11の方に押圧し、各磁
気コア12を所定位置に配設している。
、〕のような磁磁気ヘラに使用されている前記シールド
仮21cおよび該シールド板2 lcに固着されたスペ
ーサ22は、従来1個1個プレス加工等により所定の形
状に形成された後に、シールド板21cの所定位置に両
側からスペーサ22が1個1個取り付けられ、それから
磁気コア12間に挿入され、(nスコア12をシールド
し位置決めしていた。
仮21cおよび該シールド板2 lcに固着されたスペ
ーサ22は、従来1個1個プレス加工等により所定の形
状に形成された後に、シールド板21cの所定位置に両
側からスペーサ22が1個1個取り付けられ、それから
磁気コア12間に挿入され、(nスコア12をシールド
し位置決めしていた。
従来のiff気ヘッドの製造方法においては、シールド
板21cおよびスペーサ22は、上述したように1個1
個製造され、それからシールド仮21Cにスペーサ22
を1個1個取り付けていたため、製造工数および時間が
多くかかり、非経済的であるという問題点があった。
板21cおよびスペーサ22は、上述したように1個1
個製造され、それからシールド仮21Cにスペーサ22
を1個1個取り付けていたため、製造工数および時間が
多くかかり、非経済的であるという問題点があった。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、シールド板およびスペーサの製造を簡易に
行えるようにし、経済化を図った磁気ヘッドの製造方法
を提供することにある。
るところは、シールド板およびスペーサの製造を簡易に
行えるようにし、経済化を図った磁気ヘッドの製造方法
を提供することにある。
上記問題点を解決するため、本発明の磁気ヘッド製造方
法は、所定の連結個所を除いてシールド板用シートを打
ち抜いて前記連結個所によってシールド板用シートに連
結されている複数のシールド板を形成する工程と、所定
の連結個所を除いて前記打ち抜かれた複数のシールド板
に対応するようにスペーサ用シートを打ち抜いて前記連
結個所によってスペーサ板用シートに連結されている複
数のスペーサを形成する工程と、Ir1i記複数のシー
ルド板が形成されているシールド板用シートと前記複数
のスペーサが形成されているスペーサ板用シートとを複
数のシールド板と複数のスペーサとが対応するように積
層する工程と、該積層された各シートの複数のシールド
板と複数のスペーサとを所定の個所で溶接する工程と、
該溶接されたシールド板とスペーサの前記連結個所を切
断する工程と、複数のシールド板とスペーサとの結合体
を形成する工程とを含む。
法は、所定の連結個所を除いてシールド板用シートを打
ち抜いて前記連結個所によってシールド板用シートに連
結されている複数のシールド板を形成する工程と、所定
の連結個所を除いて前記打ち抜かれた複数のシールド板
に対応するようにスペーサ用シートを打ち抜いて前記連
結個所によってスペーサ板用シートに連結されている複
数のスペーサを形成する工程と、Ir1i記複数のシー
ルド板が形成されているシールド板用シートと前記複数
のスペーサが形成されているスペーサ板用シートとを複
数のシールド板と複数のスペーサとが対応するように積
層する工程と、該積層された各シートの複数のシールド
板と複数のスペーサとを所定の個所で溶接する工程と、
該溶接されたシールド板とスペーサの前記連結個所を切
断する工程と、複数のシールド板とスペーサとの結合体
を形成する工程とを含む。
本発明の磁気ヘッドの製造方法においては、シールド板
用シートおよびスペーサ用シートを打ち抜いて各ソート
にそれぞれ連結された複数のシールド板と複数のスペー
サとを形成し、それから両者を積層して溶接した後に連
結部を切断して、複数のシールド板とスペーサとの結合
体を製造している。
用シートおよびスペーサ用シートを打ち抜いて各ソート
にそれぞれ連結された複数のシールド板と複数のスペー
サとを形成し、それから両者を積層して溶接した後に連
結部を切断して、複数のシールド板とスペーサとの結合
体を製造している。
以下、図面を用いて本発明について説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る磁気ヘッドの製造方法
を示す一製造工程の斜視図である。この製造方法は、シ
ールド板とスペーサとの結合体を効率的に製造するもの
である。このため、第1図に示すように、予め設けられ
たシールド板用シートlにプレス加工を施して多数のシ
ールド板1cを打ち抜いておく。なお、この場合、打ち
抜かれた多数のシールド仮ICはシールド板用シートl
から取れないように連結部1dを介してシールド板用シ
ー)1にそれぞれ連結された状態になっている。また、
同様に、予め設けられた例えば洋箔材からなるスペーサ
用シート2,3にプレス加工を施し、上記打ち抜かれた
多数のシールド板ICに位置的に対応するように多数の
スペーサ2a。
を示す一製造工程の斜視図である。この製造方法は、シ
ールド板とスペーサとの結合体を効率的に製造するもの
である。このため、第1図に示すように、予め設けられ
たシールド板用シートlにプレス加工を施して多数のシ
ールド板1cを打ち抜いておく。なお、この場合、打ち
抜かれた多数のシールド仮ICはシールド板用シートl
から取れないように連結部1dを介してシールド板用シ
ー)1にそれぞれ連結された状態になっている。また、
同様に、予め設けられた例えば洋箔材からなるスペーサ
用シート2,3にプレス加工を施し、上記打ち抜かれた
多数のシールド板ICに位置的に対応するように多数の
スペーサ2a。
3aをそれぞれ打ち抜いておく。この場合もまた同様に
、打ち抜かれた多数のスペーサ2a、3aはスペーサ用
シート2.3から取れないように上記連結部1dに対応
した連結部2d、3dを介してそれぞれスペーサ用シー
ト2,3に連結された状態になっている。
、打ち抜かれた多数のスペーサ2a、3aはスペーサ用
シート2.3から取れないように上記連結部1dに対応
した連結部2d、3dを介してそれぞれスペーサ用シー
ト2,3に連結された状態になっている。
このようにプレス加工により打ち抜かれた多数のシール
ド板1cおよびスペーサ2a、3aをそれぞれ有してい
るシールド板用シートlおよびスペーサ用シート2.3
を、第1図に示すようにシールド板用シートlを挾み、
がっ各シールド板ICに対して各スペーサ2a、3aが
対応するようにスペーサ用シート2.3を両側から対向
させ、それから第2図に示すように積層する。このよう
に積層することにより、各シールド板1cに対して各ス
ペーサ2a、3aが両側から積層されたシールド板1c
とスペーサ2a、3aとの組合体が形成される。これは
、第3図(a)に示すようにシールド板1cの両側にス
ペーサ2a、3af)<設けられている組合体となって
いるものである。
ド板1cおよびスペーサ2a、3aをそれぞれ有してい
るシールド板用シートlおよびスペーサ用シート2.3
を、第1図に示すようにシールド板用シートlを挾み、
がっ各シールド板ICに対して各スペーサ2a、3aが
対応するようにスペーサ用シート2.3を両側から対向
させ、それから第2図に示すように積層する。このよう
に積層することにより、各シールド板1cに対して各ス
ペーサ2a、3aが両側から積層されたシールド板1c
とスペーサ2a、3aとの組合体が形成される。これは
、第3図(a)に示すようにシールド板1cの両側にス
ペーサ2a、3af)<設けられている組合体となって
いるものである。
このように組み合わせられた3枚のシートが、第2図お
よび第3図(b)において符号5で示す位置でスポット
溶接され、積層されたシートの状態でシールド板1cと
スペーサ2a、3aとが一体的に結合されろ。
よび第3図(b)において符号5で示す位置でスポット
溶接され、積層されたシートの状態でシールド板1cと
スペーサ2a、3aとが一体的に結合されろ。
第2図に示すように積層されたシート状でシールド+f
f1lcとスペーサ2a、3aとが)容接された後、前
記連結部1d、2d、3dを切断すれば第3図(a)、
(b)に示すようなンールド)反1cとスペーサ2
a、3aとの溶接結合体がシートからそれぞれ分離され
るのである。なお、連結部ld、2d、3dはシートが
第2図に示すように積層されたときに同し位置になるよ
うに形成されているので、これらの連結部1d、2d、
3dの切断は同時に行なうことができる。
f1lcとスペーサ2a、3aとが)容接された後、前
記連結部1d、2d、3dを切断すれば第3図(a)、
(b)に示すようなンールド)反1cとスペーサ2
a、3aとの溶接結合体がシートからそれぞれ分離され
るのである。なお、連結部ld、2d、3dはシートが
第2図に示すように積層されたときに同し位置になるよ
うに形成されているので、これらの連結部1d、2d、
3dの切断は同時に行なうことができる。
以上のように製造され、第3図に示すように単体として
一体的に結合されたシールド板1cとスペーサ2a、3
aとの結合体を第4図(a)。
一体的に結合されたシールド板1cとスペーサ2a、3
aとの結合体を第4図(a)。
(b)に示すように磁気コア12の間に配設して組み立
てることにより、磁気ヘッドが製造される。
てることにより、磁気ヘッドが製造される。
以上説明したように、本発明によれば、シールド4反用
ソートおよびスペーサ用シートを打ち抜いて、各ソート
にそれぞれ連結された複数のシールド板と複数のスペー
サとを形成し、シールド板用シートをスペーサ用シート
で挟んで積層して溶接した後に連結部を切断して、同時
に複数のシールド板とスペーサとの結合体を製造するの
で、従来のように1個1個形成し組み立てるという作業
がなくなり、短時間で数多(のシールド板とスペーサと
の結合体を製造することができるため、製造工数および
時間が低減して経済化を図ることができる効果がある。
ソートおよびスペーサ用シートを打ち抜いて、各ソート
にそれぞれ連結された複数のシールド板と複数のスペー
サとを形成し、シールド板用シートをスペーサ用シート
で挟んで積層して溶接した後に連結部を切断して、同時
に複数のシールド板とスペーサとの結合体を製造するの
で、従来のように1個1個形成し組み立てるという作業
がなくなり、短時間で数多(のシールド板とスペーサと
の結合体を製造することができるため、製造工数および
時間が低減して経済化を図ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る磁気ヘッドの製造方法
の一工程を示す図、 第2図は本実施例の磁気ヘッドの製造方法の他の工程を
示す図、 第3図(a)、 (b)は結合体をそれぞれ示す正面
図および側面口、 第4図(a)、 (b)は磁気ヘッドの一例を示す断
面図および拡大図である。 図において、 l・・・・・シールド板用シート、 1c・・・・シールド板、 ld、2d、3d・・・連結部、 2.3・・・スペーサ用シート、 2a、3a・スペーサである。
の一工程を示す図、 第2図は本実施例の磁気ヘッドの製造方法の他の工程を
示す図、 第3図(a)、 (b)は結合体をそれぞれ示す正面
図および側面口、 第4図(a)、 (b)は磁気ヘッドの一例を示す断
面図および拡大図である。 図において、 l・・・・・シールド板用シート、 1c・・・・シールド板、 ld、2d、3d・・・連結部、 2.3・・・スペーサ用シート、 2a、3a・スペーサである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の磁気コア間にシールド板を配設して磁気コア間を
シールドするとともに、磁気コアを所定の位置に設定す
るようにシールド板と磁気コアとの間にスペーサを配設
した磁気ヘッドの製造方法において、 所定の連結個所を除いてシールド板用シートを打ち抜い
て前記連結個所によってシールド板用シートに取り付け
られている複数のシールド板を形成する工程と、 所定の連結個所を除いて前記打ち抜かれた複数のシール
ド板に対応するようにスペーサ用シートを打ち抜いて前
記連結個所によってスペーサ板用シートに取り付けられ
ている複数のスペーサを形成する工程と、 前記複数のシールド板が形成されているシールド板用シ
ートと前記複数のスペーサが形成されているスペーサ板
用シートとを複数のシールド板と複数のスペーサとが対
応するように積層する工程と、 該積層された各シートの複数のシールド板と複数のスペ
ーサとを所定の個所で溶接する工程と、該溶接されたシ
ールド板とスペーサの前記連結個所を切断し複数のシー
ルド板とスペーサとの結合体を形成する工程と、 を含むことを特徴とする磁気ヘッドの製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156787A JPS6313111A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 磁気ヘツドの製造方法 |
| KR1019870003388A KR900007473B1 (ko) | 1986-07-02 | 1987-04-09 | 자기헤드의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156787A JPS6313111A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313111A true JPS6313111A (ja) | 1988-01-20 |
| JPH0546611B2 JPH0546611B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=15635299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156787A Granted JPS6313111A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313111A (ja) |
| KR (1) | KR900007473B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016551A (ja) * | 2010-07-11 | 2012-01-26 | Mitsuhiko Hattori | 保温可能な湿タオル保持具 |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP61156787A patent/JPS6313111A/ja active Granted
-
1987
- 1987-04-09 KR KR1019870003388A patent/KR900007473B1/ko not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016551A (ja) * | 2010-07-11 | 2012-01-26 | Mitsuhiko Hattori | 保温可能な湿タオル保持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900007473B1 (ko) | 1990-10-10 |
| JPH0546611B2 (ja) | 1993-07-14 |
| KR880002124A (ko) | 1988-04-29 |
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