JPS63135196A - 洗濯機の負荷量検知装置 - Google Patents
洗濯機の負荷量検知装置Info
- Publication number
- JPS63135196A JPS63135196A JP61282507A JP28250786A JPS63135196A JP S63135196 A JPS63135196 A JP S63135196A JP 61282507 A JP61282507 A JP 61282507A JP 28250786 A JP28250786 A JP 28250786A JP S63135196 A JPS63135196 A JP S63135196A
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- JP
- Japan
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- motor
- washing
- load amount
- capacitor
- time
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、洗濯槽、脱水槽あるいは洗濯兼脱水槽内に投
入された衣類の量を検知する洗濯機の負荷量検知装置に
関するものである。
入された衣類の量を検知する洗濯機の負荷量検知装置に
関するものである。
従来の技術
従来から負荷量を検知する洗濯機の負荷量検知装置は数
多く提供されている。たとえば特公昭61−22598
号公報に示される負荷量検知装置がある。この負荷量検
知装置は第7図に示すように、攪拌翼および洗濯兼脱水
槽を選択的に駆動する洗濯モータ2をスイッチング手段
41L 、 4bt介して交流電源1に接続し、さらに
洗濯モータ2の巻線間にはコンデンサ3を接続している
。スイッチング手段41L 、 4bは制御回路6から
ゲー) G+ l G2へ信号が送られ、その信号に基
づいてオン、オフする。また、モータ2にはカレントト
ランス6が接続されており、このカレントトランス6の
出力は制御回路6に入力されるようになっている。そし
て制御回路6はスイッチング手段41L 、4bi制御
して洗濯モータ2を始動し、その後の一定時間後の洗濯
モータ2の電流値を検知してその電流値により負荷量を
判定していた。この構成によると電源1の電圧変動によ
り、負荷量のデータとして検知している電流値も変化す
るため正確な負荷量検知を行うことができないという問
題点を有していた。
多く提供されている。たとえば特公昭61−22598
号公報に示される負荷量検知装置がある。この負荷量検
知装置は第7図に示すように、攪拌翼および洗濯兼脱水
槽を選択的に駆動する洗濯モータ2をスイッチング手段
41L 、 4bt介して交流電源1に接続し、さらに
洗濯モータ2の巻線間にはコンデンサ3を接続している
。スイッチング手段41L 、 4bは制御回路6から
ゲー) G+ l G2へ信号が送られ、その信号に基
づいてオン、オフする。また、モータ2にはカレントト
ランス6が接続されており、このカレントトランス6の
出力は制御回路6に入力されるようになっている。そし
て制御回路6はスイッチング手段41L 、4bi制御
して洗濯モータ2を始動し、その後の一定時間後の洗濯
モータ2の電流値を検知してその電流値により負荷量を
判定していた。この構成によると電源1の電圧変動によ
り、負荷量のデータとして検知している電流値も変化す
るため正確な負荷量検知を行うことができないという問
題点を有していた。
そこで、特開昭57−136484号公報に示される洗
濯機の負荷量判定装置が提供されている。
濯機の負荷量判定装置が提供されている。
すなわち、この負荷量判定装置は、電源電圧を検知し、
この検知した電源電圧の変動により負荷量を補正して判
定するものであった。
この検知した電源電圧の変動により負荷量を補正して判
定するものであった。
発明が解決しようとする問題点
しかし従来の構成ではモータの起動立上りのモータ電流
あるいは電圧の変化を検知しているため、モータの特性
のばらつきによる影響を受け、検知もばらついてしまい
、精度の高い負荷量検知を行うことができなかった。す
なわち、このモータの特性はモータへの通電時にモータ
電流、電圧に影響を与えるため、モータ通電時に負荷量
を検知する従来の検知方法ではモータの特性による影響
を受けずに正確に負荷量を検知できないものであった。
あるいは電圧の変化を検知しているため、モータの特性
のばらつきによる影響を受け、検知もばらついてしまい
、精度の高い負荷量検知を行うことができなかった。す
なわち、このモータの特性はモータへの通電時にモータ
電流、電圧に影響を与えるため、モータ通電時に負荷量
を検知する従来の検知方法ではモータの特性による影響
を受けずに正確に負荷量を検知できないものであった。
本発明は上記問題点に鑑み、モータの特性のばらつきに
よる影響を受けず、検知精度を向上させることを目的と
する。
よる影響を受けず、検知精度を向上させることを目的と
する。
問題点を解決するだめの手段
上記目的全達成するために本発明の洗濯機の負荷量検知
装置は、洗濯兼脱水槽あるいは攪拌翼を駆動するモータ
と、このモータへの通電制御を行う制御手段を備え、前
記制御手段は前記モータに所定時間通電し、その直後の
オフ期間内におけるモータの減衰時間により負荷量を判
定するように構成している。
装置は、洗濯兼脱水槽あるいは攪拌翼を駆動するモータ
と、このモータへの通電制御を行う制御手段を備え、前
記制御手段は前記モータに所定時間通電し、その直後の
オフ期間内におけるモータの減衰時間により負荷量を判
定するように構成している。
作用
上記構成により、モータの非通電時におけるモータの減
衰時間を検知することにより負荷量を判定するため、モ
ータ特性のばらつきによる検知精度のばらつきを防止で
きる。
衰時間を検知することにより負荷量を判定するため、モ
ータ特性のばらつきによる検知精度のばらつきを防止で
きる。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図〜第6図を参照
して説明する。
して説明する。
本実施例における全自動洗濯機の制御部は第1図に示す
ように、交流電源1と攪拌翼および洗濯兼脱水槽を選択
的に切替えて駆動する洗濯モータ2を接続している。こ
の洗濯モータ2の主コイルと補助コイル間にはコンデン
サ3を接続している。
ように、交流電源1と攪拌翼および洗濯兼脱水槽を選択
的に切替えて駆動する洗濯モータ2を接続している。こ
の洗濯モータ2の主コイルと補助コイル間にはコンデン
サ3を接続している。
コンデンサ3の端子と交流電源1間にスイッチング装置
の1つである半導体スイッチング装置42L。
の1つである半導体スイッチング装置42L。
4bf、接続している。半導体スイッチング装置41L
、 4bは通常双方向性3端子サイリスタ(以下トラ
イアックと称す)で構成される。トライアック4aが導
通すると洗濯モータ2は回転し、トライアック4&をオ
フさせてトライブック4bをオンさせると洗濯モータ2
は逆転する。制御回路6ムは操作キーからの指示、蓋ス
イッチ60.水位検知装置5B等からの信号により、洗
濯モータ2を駆動するトライアック42L 、 4bお
よび排水弁用マグネット7、給水弁8を駆動するトライ
アック4a 、 4dのスイッチングを制御する。コン
デンサ電圧検知回路9は洗濯モータ2のコンデンサ3の
端子電圧を検知するものである。コンデンサ3の端子電
圧はモータ回転数と相関があり、トライアック4&また
は4bを導通せしめ、その後回転を逆転せしめる前の休
止期間中コンデンサ電圧は回転数に応じて減衰する。第
2図に洗濯モータ2を駆動するトライアック41Lまだ
は4bをオフせしめたときのコンデンサ3の端子電圧の
変化を示す。図中ムは負荷量が少なくモータ回転数の減
少率が小さい場合であり、Bは逆に負荷量が多くモータ
回転数は急速に減少する場合である。洗濯モータ2の正
転、逆転制御の休止期間においては、トライアック+a
、4bともオフ状態のためコンデンサ3の端子間電圧は
0となるが、休止期間前に洗濯モータ2を回転させ攪拌
翼を駆動しているため、洗濯モータ2の慣性により回転
し続は主コイル、補助コイルに誘起電圧が発生し、回転
数の減少とともに誘起電圧は減少し第2図のような波形
となる。負荷量が大きい場合にはモータ回転数は急速に
減少し、コンデンサ電圧も減少するので布量等の負荷量
を検知することができる。
、 4bは通常双方向性3端子サイリスタ(以下トラ
イアックと称す)で構成される。トライアック4aが導
通すると洗濯モータ2は回転し、トライアック4&をオ
フさせてトライブック4bをオンさせると洗濯モータ2
は逆転する。制御回路6ムは操作キーからの指示、蓋ス
イッチ60.水位検知装置5B等からの信号により、洗
濯モータ2を駆動するトライアック42L 、 4bお
よび排水弁用マグネット7、給水弁8を駆動するトライ
アック4a 、 4dのスイッチングを制御する。コン
デンサ電圧検知回路9は洗濯モータ2のコンデンサ3の
端子電圧を検知するものである。コンデンサ3の端子電
圧はモータ回転数と相関があり、トライアック4&また
は4bを導通せしめ、その後回転を逆転せしめる前の休
止期間中コンデンサ電圧は回転数に応じて減衰する。第
2図に洗濯モータ2を駆動するトライアック41Lまだ
は4bをオフせしめたときのコンデンサ3の端子電圧の
変化を示す。図中ムは負荷量が少なくモータ回転数の減
少率が小さい場合であり、Bは逆に負荷量が多くモータ
回転数は急速に減少する場合である。洗濯モータ2の正
転、逆転制御の休止期間においては、トライアック+a
、4bともオフ状態のためコンデンサ3の端子間電圧は
0となるが、休止期間前に洗濯モータ2を回転させ攪拌
翼を駆動しているため、洗濯モータ2の慣性により回転
し続は主コイル、補助コイルに誘起電圧が発生し、回転
数の減少とともに誘起電圧は減少し第2図のような波形
となる。負荷量が大きい場合にはモータ回転数は急速に
減少し、コンデンサ電圧も減少するので布量等の負荷量
を検知することができる。
コンデンサ3の端子電圧検知回路9の一実施例を第3図
に示す。第3図において、コンデンサ3の端子間に抵抗
9oと全波整流回路91を直列関係に接続し、全波整流
回路91の直流出力端子間にフォットカブラ−92を接
続し電気的に絶縁する。フォットカブラ−92の出力側
であるフォットトランジスタのエミッタ端子に抵抗93
aとベース・エミッタ抵抗93bの直列体を接続し、こ
れら抵抗93IL、93bの接続点にトランジスタ94
のベースを接続する。トランジスタ94のコレクタに接
続された抵抗96とフォットカプラ−92のコレクタ端
子は直流電源端子Vccに接続される。また、トランジ
スタ94のコレクタ・エミッタ間にはコンデンサ96を
接続し、コンデンサ96の端子電圧マ0を制御回路6ム
に加える。
に示す。第3図において、コンデンサ3の端子間に抵抗
9oと全波整流回路91を直列関係に接続し、全波整流
回路91の直流出力端子間にフォットカブラ−92を接
続し電気的に絶縁する。フォットカブラ−92の出力側
であるフォットトランジスタのエミッタ端子に抵抗93
aとベース・エミッタ抵抗93bの直列体を接続し、こ
れら抵抗93IL、93bの接続点にトランジスタ94
のベースを接続する。トランジスタ94のコレクタに接
続された抵抗96とフォットカプラ−92のコレクタ端
子は直流電源端子Vccに接続される。また、トランジ
スタ94のコレクタ・エミッタ間にはコンデンサ96を
接続し、コンデンサ96の端子電圧マ0を制御回路6ム
に加える。
上記構成におけるコンデンサ電圧検知回路9の各部波形
を第4図に示す。第4図において、VCはコンデンサ3
の端子電圧、Weはフォットカプラー92の出力電圧、
マ0はコンデンサ96の端子電圧を示す。図中の時間t
oでトライアック41Lまだは4bがオフし、コンデン
サ電圧Vcはモータ2の回転数に応じて減少し、フォッ
トカブラー出力電圧V6も減少する。出力電圧マ0はコ
ンデンサ電圧Vcが零に近づくと上昇し、期間t1にて
LOレベルからHルベルに変化する。時間で1(tl
to)’を測定し、T1の大小により負荷量を判定す
る。
を第4図に示す。第4図において、VCはコンデンサ3
の端子電圧、Weはフォットカプラー92の出力電圧、
マ0はコンデンサ96の端子電圧を示す。図中の時間t
oでトライアック41Lまだは4bがオフし、コンデン
サ電圧Vcはモータ2の回転数に応じて減少し、フォッ
トカブラー出力電圧V6も減少する。出力電圧マ0はコ
ンデンサ電圧Vcが零に近づくと上昇し、期間t1にて
LOレベルからHルベルに変化する。時間で1(tl
to)’を測定し、T1の大小により負荷量を判定す
る。
次に、負荷量検知方法の概略を第6図および第6図によ
り説明する。第6図において、始めに各2 種パラメー
タを初期設定すると同時に水位は低に設定する(501
)。給水弁を開いて注水スタートする(502)。設
定水位に達するまで注水を続け(5OS)、設定された
低水位に達すると洗たくスタートする(504)。この
とき、洗R1モータ2の正転一体止一反転一体止一正転
の制御を10〜数10サイクル繰り返し負荷量を検知す
る。
り説明する。第6図において、始めに各2 種パラメー
タを初期設定すると同時に水位は低に設定する(501
)。給水弁を開いて注水スタートする(502)。設
定水位に達するまで注水を続け(5OS)、設定された
低水位に達すると洗たくスタートする(504)。この
とき、洗R1モータ2の正転一体止一反転一体止一正転
の制御を10〜数10サイクル繰り返し負荷量を検知す
る。
すなわち、第2図および第4図に示した時間で1の大小
により布散ヲ判定する( SOS )。この洗濯モータ
2の反転サイクル中に実行する布量判定を第6図により
説明する。まず、時間T11 T2 eインクリメント
しく5OS)、モータ2がオンかオフかのフラグ判定を
行なう(5oy)。モータ2がオンの場合には、ステッ
プ508によりモータオン時間切nの判定音し、所定時
間に達するとステップ509によりモータをオフさせ、
時間パラメータT+ I T2 ’t”クリヤする。モ
ータ2の休止の場合、ステップ610によりコンデンサ
電圧検知回路9の出力電圧マ0がHlかLoがを判定し
、マ0がLoからHlに変化したときの時間T1の大小
により負荷量を判定する。T1が小さく負荷量(布量)
が大きい場合には、洗濯時間を長くし、水位を低から高
に変更し、水流を強くする等の制御を行なう。逆にT1
が長くなると、洗m時間、すすぎ時間、脱水時間等を短
かく制御する。
により布散ヲ判定する( SOS )。この洗濯モータ
2の反転サイクル中に実行する布量判定を第6図により
説明する。まず、時間T11 T2 eインクリメント
しく5OS)、モータ2がオンかオフかのフラグ判定を
行なう(5oy)。モータ2がオンの場合には、ステッ
プ508によりモータオン時間切nの判定音し、所定時
間に達するとステップ509によりモータをオフさせ、
時間パラメータT+ I T2 ’t”クリヤする。モ
ータ2の休止の場合、ステップ610によりコンデンサ
電圧検知回路9の出力電圧マ0がHlかLoがを判定し
、マ0がLoからHlに変化したときの時間T1の大小
により負荷量を判定する。T1が小さく負荷量(布量)
が大きい場合には、洗濯時間を長くし、水位を低から高
に変更し、水流を強くする等の制御を行なう。逆にT1
が長くなると、洗m時間、すすぎ時間、脱水時間等を短
かく制御する。
本実施例ではモータのコンデンサ電圧によす減衰時間を
測定した例を示したが、モータの回転数の減衰時間ある
いはモータ回転数と相関関係のあるモータのコイル電圧
の減衰時間を測定してもよく、要はモータの回転数と相
関関係のあるパラメータを利用すればよい。また、洗濯
モータの攪拌翼の休止時間に測定しなくとも、洗濯兼脱
水槽の回転の減衰時間により負荷量を判定してもよく、
この場合、負荷量が多いと減衰時間が長く、また負荷量
が少ないと減衰時間が短かくなる。
測定した例を示したが、モータの回転数の減衰時間ある
いはモータ回転数と相関関係のあるモータのコイル電圧
の減衰時間を測定してもよく、要はモータの回転数と相
関関係のあるパラメータを利用すればよい。また、洗濯
モータの攪拌翼の休止時間に測定しなくとも、洗濯兼脱
水槽の回転の減衰時間により負荷量を判定してもよく、
この場合、負荷量が多いと減衰時間が長く、また負荷量
が少ないと減衰時間が短かくなる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明によれば、モー
タを一定時間駆動しオンからオフにした直後のモータの
減衰時間を測定して負荷量を検知するため、モータの特
性のばらつきによる影響を受けず、精度のよい負荷量検
知が可能となる。そしてこの正確な負荷量に応じた水流
、洗濯時間。
タを一定時間駆動しオンからオフにした直後のモータの
減衰時間を測定して負荷量を検知するため、モータの特
性のばらつきによる影響を受けず、精度のよい負荷量検
知が可能となる。そしてこの正確な負荷量に応じた水流
、洗濯時間。
すすぎ時間の制御が可能となシ、より高度な制御を可能
とするものである。
とするものである。
7 第1図は本発明の一実施例による全自動洗濯機の
負荷量検知装置とその制御回路を示すブロック図、第2
図はモータを駆動してオフさせた直後のコンデンサ端子
電圧の変化を示す図、第3図はコンデンサ端子電圧検知
回路の回路図、第4図は同コンデンサ端子電圧検知回路
の各部の波形図、第5図および第8図は同負荷量検知装
置の制御を示すフローチャート、第7図は従来の負荷量
検知装置のブロック図である。 1・・・・・・交流電源、2・・・・・・洗濯モータ、
3・・・・・・コンデンサ、4a〜4d・・・・・・ス
イッチング装置、6ム・・・・・・制御回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名44
〜4d・“−ス4・y+ンデJH 第7図
負荷量検知装置とその制御回路を示すブロック図、第2
図はモータを駆動してオフさせた直後のコンデンサ端子
電圧の変化を示す図、第3図はコンデンサ端子電圧検知
回路の回路図、第4図は同コンデンサ端子電圧検知回路
の各部の波形図、第5図および第8図は同負荷量検知装
置の制御を示すフローチャート、第7図は従来の負荷量
検知装置のブロック図である。 1・・・・・・交流電源、2・・・・・・洗濯モータ、
3・・・・・・コンデンサ、4a〜4d・・・・・・ス
イッチング装置、6ム・・・・・・制御回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名44
〜4d・“−ス4・y+ンデJH 第7図
Claims (1)
- 洗濯兼脱水槽あるいは攪拌翼を駆動するモータと、この
モータへの通電制御を行う制御手段を備え、前記制御手
段は前記モータに所定時間通電し、その直後のオフ期間
内におけるモータの減衰時間により負荷量を判定する洗
濯機の負荷量検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61282507A JP2532415B2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 洗濯機の負荷量検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61282507A JP2532415B2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 洗濯機の負荷量検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63135196A true JPS63135196A (ja) | 1988-06-07 |
| JP2532415B2 JP2532415B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=17653340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61282507A Expired - Lifetime JP2532415B2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 洗濯機の負荷量検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532415B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0368396A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 洗濯機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029196A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-14 | シャープ株式会社 | 洗濯機の制御装置 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP61282507A patent/JP2532415B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029196A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-14 | シャープ株式会社 | 洗濯機の制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0368396A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 洗濯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532415B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |