JPS6313821A - 燃料注入口用保護カバ− - Google Patents
燃料注入口用保護カバ−Info
- Publication number
- JPS6313821A JPS6313821A JP61156278A JP15627886A JPS6313821A JP S6313821 A JPS6313821 A JP S6313821A JP 61156278 A JP61156278 A JP 61156278A JP 15627886 A JP15627886 A JP 15627886A JP S6313821 A JPS6313821 A JP S6313821A
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- JP
- Japan
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- receiver
- body panel
- cap
- gun
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Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title claims abstract description 17
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 16
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 13
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 13
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 4
- 239000003502 gasoline Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002283 diesel fuel Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K15/00—Arrangement in connection with fuel supply of combustion engines or other fuel consuming energy converters, e.g. fuel cells; Mounting or construction of fuel tanks
- B60K15/03—Fuel tanks
- B60K15/04—Tank inlets
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S220/00—Receptacles
- Y10S220/33—Gasoline tank cap
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車にガソリンや軽油等の燃料を給油する
際、燃料注入口に挿入される給油ガンを受け止めてこの
給油ガンと車体パネルとの衝突を防止するための燃料注
入口用保護カバーに関する。
際、燃料注入口に挿入される給油ガンを受け止めてこの
給油ガンと車体パネルとの衝突を防止するための燃料注
入口用保護カバーに関する。
(従来の技術)
自動車の燃料補給は、通常車体パネルに設けられた注入
口に給油ガンを挿入して行なわれる。注入口は第8図に
示すように、車体パネル1の側部等に設けられた蓋付き
の凹部2内に配置されており、適時はキャップ3を装着
され、さらに凹部2の蓋体4をmMすることにより外部
から覆いかくされるようになっている。そして、給油時
には、蓋体4を開き、キャップ3を取り外して第9図に
示すように、給油ガン5の先端ノズル5aを注入口6に
挿入し、ガソリン等を燃料タンクに注入するようになっ
ている。
口に給油ガンを挿入して行なわれる。注入口は第8図に
示すように、車体パネル1の側部等に設けられた蓋付き
の凹部2内に配置されており、適時はキャップ3を装着
され、さらに凹部2の蓋体4をmMすることにより外部
から覆いかくされるようになっている。そして、給油時
には、蓋体4を開き、キャップ3を取り外して第9図に
示すように、給油ガン5の先端ノズル5aを注入口6に
挿入し、ガソリン等を燃料タンクに注入するようになっ
ている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような給油作業においては、給油ガ
ン5の一部、特に引き金7のための枠部5b等が、車体
パネル1に直接接触することとなるので、取扱いによっ
てはこの枠部5b等と車体パネル1とが強く衝突し、さ
らに擦れ合って重体パネル側を(U付けてしまう問題点
がある。
ン5の一部、特に引き金7のための枠部5b等が、車体
パネル1に直接接触することとなるので、取扱いによっ
てはこの枠部5b等と車体パネル1とが強く衝突し、さ
らに擦れ合って重体パネル側を(U付けてしまう問題点
がある。
また、注入口6より取外されたキャップ3は、定まった
置き場所がないため、リヤウィンドの隅やトランクの上
面に置かれており、最悪の場合キャップ3の付は忘れを
生じろことがあった。
置き場所がないため、リヤウィンドの隅やトランクの上
面に置かれており、最悪の場合キャップ3の付は忘れを
生じろことがあった。
そこで本発明は、車体パネルを給油ガンより保護すると
ともに、キャップを適正に管理することのできる燃料注
入口用保護カバーを提供することを目的とする。
ともに、キャップを適正に管理することのできる燃料注
入口用保護カバーを提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明の燃料注入口用保護カバーは、前述した問題点を
解決するために、車体パネルに設けられた燃料タンク用
の注入口が配置される凹部の内部に装着される装着部と
、このvt装着部ヒンジ部を介して展開自在に連結され
、凹部の蓋体を開放した状態で展開されることにより、
凹部の外側に延出されて注入口に挿入される給油ガンを
受け止める受け部と、この受け部に形成されて注入口よ
り取外されたキャップを保持する係止部とを備えたこと
を特徴とする。
解決するために、車体パネルに設けられた燃料タンク用
の注入口が配置される凹部の内部に装着される装着部と
、このvt装着部ヒンジ部を介して展開自在に連結され
、凹部の蓋体を開放した状態で展開されることにより、
凹部の外側に延出されて注入口に挿入される給油ガンを
受け止める受け部と、この受け部に形成されて注入口よ
り取外されたキャップを保持する係止部とを備えたこと
を特徴とする。
(作用)
凹部の蓋体を開いて受け部を引き出し、注入口よりキャ
ップを取外して受け部の係止部に保持させた後、給油ガ
ンの先端ノズルを注入口に挿入するとともに給油ガンを
受け部に当接させた状態で燃料の供給を行なう。
ップを取外して受け部の係止部に保持させた後、給油ガ
ンの先端ノズルを注入口に挿入するとともに給油ガンを
受け部に当接させた状態で燃料の供給を行なう。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す保護カバーの斜視図で
ある。なお、この実施例において前述した従来技術と同
様の構成については同一符号を付して説明する。
ある。なお、この実施例において前述した従来技術と同
様の構成については同一符号を付して説明する。
この保護カバーは、板金等より形成された装着部10と
受け部11とをヒンジ部12を介して連結したものであ
る。
受け部11とをヒンジ部12を介して連結したものであ
る。
ヒンジ部12は、通常の蝶番に用いられるものと同様の
ものであって、装着部10と受け部11の連結端部にr
i違いに配列される管部を形成し、これら管部に共通の
軸を挿通して連結したちのである。
ものであって、装着部10と受け部11の連結端部にr
i違いに配列される管部を形成し、これら管部に共通の
軸を挿通して連結したちのである。
u部10は、中央に一部が切欠13aによって開放され
た円形孔13を有するものであり、この円形孔13を、
第2図に示すように、注入口6のキャップ装着用の筒部
14に装着するようにしたものである。つまり、装着部
10は切欠13aによって得られる弾性によって、筒部
14の基端外周に一定の弾発力をもって嵌合し、かつ上
下方向には筒部14に引掛かった状態で保持されている
。これによって、装着部10は、凹部2内に固定される
。
た円形孔13を有するものであり、この円形孔13を、
第2図に示すように、注入口6のキャップ装着用の筒部
14に装着するようにしたものである。つまり、装着部
10は切欠13aによって得られる弾性によって、筒部
14の基端外周に一定の弾発力をもって嵌合し、かつ上
下方向には筒部14に引掛かった状態で保持されている
。これによって、装着部10は、凹部2内に固定される
。
受け部11はヒンジ部12によってVt1部10に折り
畳まれた状態で、第3図に示すように、凹部2内に収納
され、蓋体4を閉蓋することにより外部から覆いかくさ
れるようになっている。これによって、保護カバーを常
時凹部2内に装備し得るようになっている。また、受け
部11はヒンジ部12寄りに屈曲部11aを有するとと
もに、先端側背面に一対のゴム製ストッパ15が設けら
れている。そして、第2図に示すように、受け部11が
ヒンジ部12を基点として下方に展開され、凹部2の下
側に延出されると、ゴム製ストッパ15が車体パネル1
に当接し、受け部11を車体パネル1より離間した状態
に保持するようになっている。また、受け部11の中央
にはキA7ツブ3を保持するための係止部である係止孔
16が形成されている。この係止孔16は、下側周縁部
がキャップ3の基端部の径に対応する円弧状に形成され
ており、手前からキャップ3を引掛は保持するようにな
っている。
畳まれた状態で、第3図に示すように、凹部2内に収納
され、蓋体4を閉蓋することにより外部から覆いかくさ
れるようになっている。これによって、保護カバーを常
時凹部2内に装備し得るようになっている。また、受け
部11はヒンジ部12寄りに屈曲部11aを有するとと
もに、先端側背面に一対のゴム製ストッパ15が設けら
れている。そして、第2図に示すように、受け部11が
ヒンジ部12を基点として下方に展開され、凹部2の下
側に延出されると、ゴム製ストッパ15が車体パネル1
に当接し、受け部11を車体パネル1より離間した状態
に保持するようになっている。また、受け部11の中央
にはキA7ツブ3を保持するための係止部である係止孔
16が形成されている。この係止孔16は、下側周縁部
がキャップ3の基端部の径に対応する円弧状に形成され
ており、手前からキャップ3を引掛は保持するようにな
っている。
以上のような構成において、燃料タンクへ給油作業を行
なう場合には、まず第3図に示すように蓋体4を開き、
第4図に示すように受け部11を下方に展開した後、注
入口6よりキャップ3を取外して第2図に示すように受
け部11の係止孔16に引掛は保持する。そして、第5
図に示すように、給油ガン5の先端ノズル5aを注入口
6に挿入するとともに給油ガン5をキャップ3の上から
受け部11に当てた状態で給油を行なう。これによって
給油ガン5が直接車体パネル1にぶつかることがなく1
、車体パネル1にはゴム製ストッパ15が当接している
ので、車体パネル1が傷付くこともない。また、受けf
!illが展間された状態では、蓋体4を閉じることが
できないことから、給油作業後は必ずキャップ3を注入
口6に装着し、受け部11を折畳んで蓋体4を閉じるこ
ととなり、キャップ3の付は忘れも確実に防止できる。
なう場合には、まず第3図に示すように蓋体4を開き、
第4図に示すように受け部11を下方に展開した後、注
入口6よりキャップ3を取外して第2図に示すように受
け部11の係止孔16に引掛は保持する。そして、第5
図に示すように、給油ガン5の先端ノズル5aを注入口
6に挿入するとともに給油ガン5をキャップ3の上から
受け部11に当てた状態で給油を行なう。これによって
給油ガン5が直接車体パネル1にぶつかることがなく1
、車体パネル1にはゴム製ストッパ15が当接している
ので、車体パネル1が傷付くこともない。また、受けf
!illが展間された状態では、蓋体4を閉じることが
できないことから、給油作業後は必ずキャップ3を注入
口6に装着し、受け部11を折畳んで蓋体4を閉じるこ
ととなり、キャップ3の付は忘れも確実に防止できる。
また、このような保護カバーは注入口6の筒部14に容
易に装着できることから、或存の車両に容易に実施する
ことができ、高い汎用性を得ることができる。
易に装着できることから、或存の車両に容易に実施する
ことができ、高い汎用性を得ることができる。
また、前記実施例では、装着部10が注入口6の筒部1
4に嵌め込む構造のものについて述べたが、第6図に示
すように、マグネット17が取イ4けられた装着部20
であっても良い。つまり、この例ではマグネット17の
吸着力によって装着部20が前述した凹部2内に保持さ
れるようになっている。この保護カバーにおいても前記
実施例と同様に係止孔16にキャップ3を保持し、かつ
給油ガン5を受GJ部11により受け止めて給油作業を
行なうことができる。特にこの保護カバーでは、車体側
の釣部14の構造にかかわらずマグネット17により装
着することができるので、高い汎用性が得られる。
4に嵌め込む構造のものについて述べたが、第6図に示
すように、マグネット17が取イ4けられた装着部20
であっても良い。つまり、この例ではマグネット17の
吸着力によって装着部20が前述した凹部2内に保持さ
れるようになっている。この保護カバーにおいても前記
実施例と同様に係止孔16にキャップ3を保持し、かつ
給油ガン5を受GJ部11により受け止めて給油作業を
行なうことができる。特にこの保護カバーでは、車体側
の釣部14の構造にかかわらずマグネット17により装
着することができるので、高い汎用性が得られる。
また、第7図に示すように、テーバ状の係止孔18を有
するものであっても良い。このような係止孔18によっ
て径の異なるキャップ3を保持することができ、さらに
高い汎用性が得られる。
するものであっても良い。このような係止孔18によっ
て径の異なるキャップ3を保持することができ、さらに
高い汎用性が得られる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、給油作業におけ
る給油ガンと重体パネルとの接触が回避でき、これによ
って車体パネルのJR傷を防止することができる。
る給油ガンと重体パネルとの接触が回避でき、これによ
って車体パネルのJR傷を防止することができる。
また、受け部の係止部によって注入口から取外したキャ
ップの置き場所が設定され、しから給油作業後置は部よ
りキャップを外して受け部を折り畳まなければ凹部の蓋
体を閉じることができないことから、キャップの付は忘
れも確実に防止することができる。
ップの置き場所が設定され、しから給油作業後置は部よ
りキャップを外して受け部を折り畳まなければ凹部の蓋
体を閉じることができないことから、キャップの付は忘
れも確実に防止することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す保護カバーの斜視図、
第2図は同実施例の保護方バーの使用態様を示す斜視図
、第3図は同実施例の保護カバーが収納された車体パネ
ルの凹部の蓋体を開いた状態を示す斜視図、第4図は第
3図に示す状態から保護カバーの受け部を展開した状態
を示す斜視図、第5図は第4図に示す状態から注入口に
給油ガンを挿入した状態を示す斜視図、第6図は本発明
の他の実施例を示す保護カバーの斜視図、第7図は本発
明のさらに他の実施例を示す保護カバーの斜視図、第8
図は従来技術を説明する車体パネルの注入口周辺を示す
斜視図、第9図は従来における給油作業の状態を示す斜
視図である。 1・・・車体パネル、2・・・凹部、3・・・キャップ
、4・・・蓋体、5・・・給油ガン、6・・・注入口、
10.20・・・装着部、11・・・受け部、12・・
・ヒンジ部、16゜18・・・係止孔。 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名)第1図 第2図 第3因 第5図
第2図は同実施例の保護方バーの使用態様を示す斜視図
、第3図は同実施例の保護カバーが収納された車体パネ
ルの凹部の蓋体を開いた状態を示す斜視図、第4図は第
3図に示す状態から保護カバーの受け部を展開した状態
を示す斜視図、第5図は第4図に示す状態から注入口に
給油ガンを挿入した状態を示す斜視図、第6図は本発明
の他の実施例を示す保護カバーの斜視図、第7図は本発
明のさらに他の実施例を示す保護カバーの斜視図、第8
図は従来技術を説明する車体パネルの注入口周辺を示す
斜視図、第9図は従来における給油作業の状態を示す斜
視図である。 1・・・車体パネル、2・・・凹部、3・・・キャップ
、4・・・蓋体、5・・・給油ガン、6・・・注入口、
10.20・・・装着部、11・・・受け部、12・・
・ヒンジ部、16゜18・・・係止孔。 代理人 弁理士 岩倉哲二(他1名)第1図 第2図 第3因 第5図
Claims (1)
- 車体パネルに設けられて燃料タンク用の注入口が配置さ
れる凹部の内部に装着される装着部と、この装着部にヒ
ンジ部を介して展開自在に連結され、前記凹部の蓋体を
開放した状態で展開されることにより、前記凹部の外側
に延出されて前記注入口に挿入される給油ガンを受け止
める受け部と、前記受け部に形成されて前記注入口より
取外されたキャップを保持する係止部とを備えたことを
特徴とする燃料注入口用保護カバー。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156278A JPS6313821A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 燃料注入口用保護カバ− |
| US07/069,140 US4744482A (en) | 1986-07-04 | 1987-07-02 | Protection assembly for fueling inlet for motor vehicle |
| DE19873722091 DE3722091A1 (de) | 1986-07-04 | 1987-07-03 | Schutzeinrichtung fuer den kraftstoffeinlass eines kraftfahrzeuges |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61156278A JPS6313821A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 燃料注入口用保護カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313821A true JPS6313821A (ja) | 1988-01-21 |
| JPH0545451B2 JPH0545451B2 (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=15624321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156278A Granted JPS6313821A (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 燃料注入口用保護カバ− |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4744482A (ja) |
| JP (1) | JPS6313821A (ja) |
| DE (1) | DE3722091A1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4817691A (en) * | 1987-07-28 | 1989-04-04 | Lau Kenny M | Protective fuel fill bib using flexible sheet with trough shaper |
| US4830067A (en) * | 1988-01-22 | 1989-05-16 | Foutch Wendal L | Splash guard |
| US4811765A (en) * | 1988-03-28 | 1989-03-14 | Giha Salvador N | Fuel pump lever holding member |
| DK164314C (da) * | 1988-10-13 | 1992-11-02 | Thomas Brinck | Benzinstander med integreret daekselalarm |
| US5046776A (en) * | 1991-02-22 | 1991-09-10 | General Motors Corporation | Fascia protector for fuel tank filler |
| IT227531Y1 (it) * | 1992-04-14 | 1997-12-15 | Fiat Auto Spa | Dispositivo di sicurezza per bocchettoni di serbatoi del carburante per autoveicoli. |
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| US5735424A (en) * | 1995-07-19 | 1998-04-07 | Diederiks, Jr.; Everett G. | Fuel port access door connected automobile gas cap assembly |
| DE19840450A1 (de) * | 1998-09-04 | 2000-03-16 | Siemens Nixdorf Inf Syst | Vorrichtung zum Ein- oder Auslöten von auf einem Schaltungsträger angeordneten Bauelementen |
| FR2914592B1 (fr) * | 2007-04-05 | 2009-12-25 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Systeme comprenant un boitier de carburant, un bouchon de reservoir et une trappe a carburant pour accrocher le bouchon et trappe pour realiser un tel accrochage |
| DE102011086899A1 (de) | 2011-11-22 | 2013-05-23 | Varta Microbattery Gmbh | Gedruckte Batterien |
| FR3019776B1 (fr) * | 2014-04-10 | 2017-12-22 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Dispositif de remplissage d'un reservoir d'agent reducteur. |
| USD793312S1 (en) * | 2015-03-25 | 2017-08-01 | Patrick McNaughton | Tapered automobile paint protection device |
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| US4232785A (en) * | 1977-01-31 | 1980-11-11 | The Gillette Company | Razor storage |
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-
1986
- 1986-07-04 JP JP61156278A patent/JPS6313821A/ja active Granted
-
1987
- 1987-07-02 US US07/069,140 patent/US4744482A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-07-03 DE DE19873722091 patent/DE3722091A1/de active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5777226A (en) * | 1980-09-25 | 1982-05-14 | Ford Motor Co | Cap device for fuel tank of automobile |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4744482A (en) | 1988-05-17 |
| DE3722091C2 (ja) | 1992-02-20 |
| DE3722091A1 (de) | 1988-01-07 |
| JPH0545451B2 (ja) | 1993-07-09 |
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| JPH032091B2 (ja) | ||
| US3992051A (en) | Protector for automobile fuel tank filler neck | |
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