JPS63140323A - デイスプレイ画面ハ−ドコピ−制御方式 - Google Patents
デイスプレイ画面ハ−ドコピ−制御方式Info
- Publication number
- JPS63140323A JPS63140323A JP61286918A JP28691886A JPS63140323A JP S63140323 A JPS63140323 A JP S63140323A JP 61286918 A JP61286918 A JP 61286918A JP 28691886 A JP28691886 A JP 28691886A JP S63140323 A JPS63140323 A JP S63140323A
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- JP
- Japan
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- hard copy
- display
- data
- bitmap memory
- memory
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
カラーディスプレイと、モノクロプリンタとを備えた計
算機システムの装置において、ディスプレイ画面のハー
ドコピーに時間がかかり、またハードコピーの結果が画
面の内容に忠実でないという問題を解決するため、ハー
ドコピー用ビットマツプメモリと、描画するビットマツ
プを選択するマスクレジスタとを設けることにより、ハ
ードコピーを高速かつ画面に忠実にとることができるよ
うにしている。
算機システムの装置において、ディスプレイ画面のハー
ドコピーに時間がかかり、またハードコピーの結果が画
面の内容に忠実でないという問題を解決するため、ハー
ドコピー用ビットマツプメモリと、描画するビットマツ
プを選択するマスクレジスタとを設けることにより、ハ
ードコピーを高速かつ画面に忠実にとることができるよ
うにしている。
本発明は9例えば端末装置、パーソナルコンピュータ、
ワークステーション等の表示装置と印刷装置とを持つ計
算機システムにおいて、ディスプレイ画面のハードコピ
ーを、高速かつ画面に忠実にとることができるようにし
たディスプレイ画面ハードコピー制御方式に関するもの
である。
ワークステーション等の表示装置と印刷装置とを持つ計
算機システムにおいて、ディスプレイ画面のハードコピ
ーを、高速かつ画面に忠実にとることができるようにし
たディスプレイ画面ハードコピー制御方式に関するもの
である。
ワークステーション等に用いられる表示装置(ディスプ
レイ)は、安価なラスクスキャン型のビットマツプ表示
装置が採用される傾向にあり。
レイ)は、安価なラスクスキャン型のビットマツプ表示
装置が採用される傾向にあり。
多色表示可能なものが増えている。印刷装置(プリンタ
)については、ビデオ出力から画面の内容に比較的忠実
なハードコピーがとれる装置もあるが、高価であるため
、従来のモノクロプリンタに。
)については、ビデオ出力から画面の内容に比較的忠実
なハードコピーがとれる装置もあるが、高価であるため
、従来のモノクロプリンタに。
高速かつ画面の内容を忠実に印刷できる方式が必要とさ
れる。
れる。
従来、カラーディスプレイ画面のハードコピーをとる方
式の1つに、ディスプレイへのRGBアナログデータを
入力として、カラーでハードコピーを印刷する装置があ
る。しかし、装置が非常に高価になるため7通常のワー
クステーション等に。
式の1つに、ディスプレイへのRGBアナログデータを
入力として、カラーでハードコピーを印刷する装置があ
る。しかし、装置が非常に高価になるため7通常のワー
クステーション等に。
一般的に用いることは困難である。
ハードコピーをモノクロプリンタに白黒のパターンで出
力する方式としては、ディスプレイに表示した文字や図
形を、コードデータやベクトルデータとして保持してお
いて、ハードコピーが必要となったときに、再度ビット
マツプに展開する方式や1表示色、背景色にかかわらず
、各色を適当な濃淡に置き換えて印刷する方式などが用
いられている。
力する方式としては、ディスプレイに表示した文字や図
形を、コードデータやベクトルデータとして保持してお
いて、ハードコピーが必要となったときに、再度ビット
マツプに展開する方式や1表示色、背景色にかかわらず
、各色を適当な濃淡に置き換えて印刷する方式などが用
いられている。
表示データを1文字コードやベクトルデータで保持して
おき、ハードコピ一時に再度ビ・ノトマ・ノブに展開す
る従来方式では、保持できるベクトルデータの量に制約
があるという問題や、印刷に時間がかかるという問題が
ある。
おき、ハードコピ一時に再度ビ・ノトマ・ノブに展開す
る従来方式では、保持できるベクトルデータの量に制約
があるという問題や、印刷に時間がかかるという問題が
ある。
また、ディスプレイの色を適当な濃淡に変換して印刷す
る方式では1表示色と背景色との識別がつかないことか
ら、有効な文字や線がぼやけて印刷されたり、背景色に
よって1紙面が塗りつぶされてしまうことがあるという
問題がある。
る方式では1表示色と背景色との識別がつかないことか
ら、有効な文字や線がぼやけて印刷されたり、背景色に
よって1紙面が塗りつぶされてしまうことがあるという
問題がある。
本発明は上記問題点の解決を図り、カラーディスプレイ
画面のハードコピーを、モノクロプリンタに高速かつ画
面に忠実にとることができる方式を提供することを目的
としている。
画面のハードコピーを、モノクロプリンタに高速かつ画
面に忠実にとることができる方式を提供することを目的
としている。
第1図は本発明の詳細な説明する図を示す。
第1図において、10は描画するビットマツプを選択す
るマスクレジスタ、11−1.11−2゜11−3は各
々R−G・Bの色に対応した表示データがビットマツプ
形式で格納される表示用ビットマツプメモリ、12はハ
ードコピー用ビットマツプメモリ、13はディスプレイ
コントローラ。
るマスクレジスタ、11−1.11−2゜11−3は各
々R−G・Bの色に対応した表示データがビットマツプ
形式で格納される表示用ビットマツプメモリ、12はハ
ードコピー用ビットマツプメモリ、13はディスプレイ
コントローラ。
14はカラーディスプレイ、15はプリンタコントロー
ラ、16は単一色の印刷を行うモノクロプリンタを表す
。
ラ、16は単一色の印刷を行うモノクロプリンタを表す
。
表示する描画データの色に応じて1予めマスクレジスタ
10への値の設定が行われ、マスクレジスタ10により
、描画データを転送すべき表示用ビットマツプメモリ1
1−1.11〜2.11−3の選択が行われる。これに
より描画データは。
10への値の設定が行われ、マスクレジスタ10により
、描画データを転送すべき表示用ビットマツプメモリ1
1−1.11〜2.11−3の選択が行われる。これに
より描画データは。
指定色に対応する各表示用ビットマツプメモリ11−1
.11−2.11−3に格納される。
.11−2.11−3に格納される。
ディスプレイコン1−ローラ13は、各表示用ビットマ
ツプメモリ11−1.11−2.11−3のデータを逐
次スキャンし、そのデータに応じて。
ツプメモリ11−1.11−2.11−3のデータを逐
次スキャンし、そのデータに応じて。
カラーディスプレイ14に対する表示信号を出力する。
以上のディスプレイに関する制御は、従来用いられてい
る方式と同様であると考えてよい。本発明の場合、さら
に表示用ビットマツプメモリに対応するハードコピー用
ビットマツプメモリ12が設けられる。また、マスクレ
ジスタ10には、設定値によって、ハードコピー用ビッ
トマツプメモIJ12への描画データの転送をマスクす
る回路が設けられる。
る方式と同様であると考えてよい。本発明の場合、さら
に表示用ビットマツプメモリに対応するハードコピー用
ビットマツプメモリ12が設けられる。また、マスクレ
ジスタ10には、設定値によって、ハードコピー用ビッ
トマツプメモIJ12への描画データの転送をマスクす
る回路が設けられる。
これにより2例えば背景色以外の有効な描画データにつ
いては、各表示用ビットマツプメモリlkl、112,
113のいずれかに格納されると同時に、ハードコピー
用ビットマツプメモリ12にも格納される。また、背景
色のようなハードコピーに不要となる描画データは、マ
スクレジスタ10によるマスク制御がなされ、ハードコ
ピー用ビットマツプメモリ12には1例えば“0”が書
き込まれる。または、必要に応じて、ハードコピー用ビ
ットマツプメモリ12への書き込みが抑止されるような
制御が行われる。
いては、各表示用ビットマツプメモリlkl、112,
113のいずれかに格納されると同時に、ハードコピー
用ビットマツプメモリ12にも格納される。また、背景
色のようなハードコピーに不要となる描画データは、マ
スクレジスタ10によるマスク制御がなされ、ハードコ
ピー用ビットマツプメモリ12には1例えば“0”が書
き込まれる。または、必要に応じて、ハードコピー用ビ
ットマツプメモリ12への書き込みが抑止されるような
制御が行われる。
ハードコピー要求が出された場合、プリンタコントロー
ラ15を介して、ハードコピー用ビットマツプメモリ1
2の内容をそのままモノクロプリンタ16に出力する。
ラ15を介して、ハードコピー用ビットマツプメモリ1
2の内容をそのままモノクロプリンタ16に出力する。
これにより、必要なハードコピーが得られることになる
。
。
描画するデータの色に応じて、マスクレジスタIOに値
を設定するときに、併せてハードコピー用ビットマツプ
メモリ12への描画をマスクするか否かを指定する。こ
れにより2画面の背景色のように、ハードコピーの印刷
時には不要な描画データを除外し、ハードコピーに必要
な描画データだけをハードコピー用ビットマツプメモリ
12内に残しておくことができる。
を設定するときに、併せてハードコピー用ビットマツプ
メモリ12への描画をマスクするか否かを指定する。こ
れにより2画面の背景色のように、ハードコピーの印刷
時には不要な描画データを除外し、ハードコピーに必要
な描画データだけをハードコピー用ビットマツプメモリ
12内に残しておくことができる。
ハードコピー要求があった場合には、ハードコピー用ビ
ットマツプメモリ12の内容を、そのままモノクロプリ
ンタ16へ出力すればよいので。
ットマツプメモリ12の内容を、そのままモノクロプリ
ンタ16へ出力すればよいので。
いつでも高速にハードコピーを印刷することができる。
第2図は本発明の一実施例に係るシステム構成例、第3
図は本発明の一実施例によるマスクレジスタ制御説明図
、第4図は本発明の一実施例に関連する描画処理・ハー
ドコピー処理説明図を示す。
図は本発明の一実施例によるマスクレジスタ制御説明図
、第4図は本発明の一実施例に関連する描画処理・ハー
ドコピー処理説明図を示す。
本発明は、ホスト処理装置によって制御される端末装置
やワークステーションに適用することができ、またスタ
ンドアロンで動作するいわゆるパーソナルコンピュータ
等の計算機システムにも適用することができる。
やワークステーションに適用することができ、またスタ
ンドアロンで動作するいわゆるパーソナルコンピュータ
等の計算機システムにも適用することができる。
第2図において、第1図と同符号のものは、第1図図示
のものに対応する。20はプロセッサ(MPU)、21
は命令コードやデータが格納される主記憶、22はアド
レスおよびデータのバス。
のものに対応する。20はプロセッサ(MPU)、21
は命令コードやデータが格納される主記憶、22はアド
レスおよびデータのバス。
23はディスプレイアダプタ、24はアドレスレジスタ
、25は例えばセントロニクス仕様の双方向アダプタを
表す。
、25は例えばセントロニクス仕様の双方向アダプタを
表す。
ハードコピー用ビットマツプメモリ12は、各表示用ビ
ットマツプメモリ11−1,1i2゜11−3と同じ大
きさの領域を持つ。各表示用ビットマツプメモリ11−
1.11−2,113およびハードコピー用ビットマン
ブメモリ12のアドレスは、アドレスレジスタ24に、
バス22を介して設定されたアドレス値によって、共通
に制御される。
ットマツプメモリ11−1,1i2゜11−3と同じ大
きさの領域を持つ。各表示用ビットマツプメモリ11−
1.11−2,113およびハードコピー用ビットマン
ブメモリ12のアドレスは、アドレスレジスタ24に、
バス22を介して設定されたアドレス値によって、共通
に制御される。
プロセッサ20は、予め主記憶21に格納されている命
令を逐次フェッチし、描画処理を実行する。この描画処
理において、カラーディスプレイ14への表示出力を行
う場合、プロセッサ20は9表示色およびハードコピー
要/不要に応じて、マスクレジスタ10にマスク値を設
定する。ビ・7トマツプに書き込まれる描画データは、
マスクレジスタ10によるマスク制御のもとに、各表示
用ビットマツプメモリ111,112,113およびハ
ードコピー用ビットマツプメモリ12へ転送されること
になる。
令を逐次フェッチし、描画処理を実行する。この描画処
理において、カラーディスプレイ14への表示出力を行
う場合、プロセッサ20は9表示色およびハードコピー
要/不要に応じて、マスクレジスタ10にマスク値を設
定する。ビ・7トマツプに書き込まれる描画データは、
マスクレジスタ10によるマスク制御のもとに、各表示
用ビットマツプメモリ111,112,113およびハ
ードコピー用ビットマツプメモリ12へ転送されること
になる。
マスクレジスタ10は9例えば第3図(イ)図示のよう
に、各表示用ビットマツプメモリ11−1.11−2.
11−3およびハードコピー用ビットマツプメモリ12
の各プレーンに対応して。
に、各表示用ビットマツプメモリ11−1.11−2.
11−3およびハードコピー用ビットマツプメモリ12
の各プレーンに対応して。
O”または”1”の値が設定されるようになっており、
この値が“O”である場合には、描画データに拘らず、
該当プレーンに“0”が出力される。このマスク値が“
l”である場合には、描画データの内容に応じて、描画
データが“1”のときに“1″が、描画データが0″の
ときに“O”が、該当プレーンに出力される。
この値が“O”である場合には、描画データに拘らず、
該当プレーンに“0”が出力される。このマスク値が“
l”である場合には、描画データの内容に応じて、描画
データが“1”のときに“1″が、描画データが0″の
ときに“O”が、該当プレーンに出力される。
例えば、背景色によって画面クリアを行う場合には、第
3図(ロ)図示のように、マスクレジスタ10にマスク
値“x x x、o″を設定する。ここで、XXXは予
め選択された背景色に応して。
3図(ロ)図示のように、マスクレジスタ10にマスク
値“x x x、o″を設定する。ここで、XXXは予
め選択された背景色に応して。
“1′または” o ”の値をとる。これにより、ハー
ドコピー用ビットマツプメモリ12に対する出力がマス
クされることになる。
ドコピー用ビットマツプメモリ12に対する出力がマス
クされることになる。
文字や線画等の一般描画の場合には、第3図(ハ)図示
のように、マスクレジスタ10にマスク値’XXX1”
を設定する。各Xは“1”または“O″である。これに
より1文字や線画等の描画データが、各表示用ビットマ
ツプメモリ11−1.112,113だけでなく、ハー
ドコピー用ビットマツプメモリ12へも書き込まれるこ
とになる。
のように、マスクレジスタ10にマスク値’XXX1”
を設定する。各Xは“1”または“O″である。これに
より1文字や線画等の描画データが、各表示用ビットマ
ツプメモリ11−1.112,113だけでなく、ハー
ドコピー用ビットマツプメモリ12へも書き込まれるこ
とになる。
また、一度描いた図形を消去するときには、背景色の描
画が必要になるが2画面クリアの場合と同様に、第3図
(ニ)図示のようにマスク値“XXX0”を設定する。
画が必要になるが2画面クリアの場合と同様に、第3図
(ニ)図示のようにマスク値“XXX0”を設定する。
なお、ハードコピー用ビットマツプメモリ12に対する
マスク制御の回路は、各表示用ビットマツプメモリ11
1.11−2.11−3に対するマスク制御の回路と同
様でよく、従来知られているので、詳しい説明を省略す
る。
マスク制御の回路は、各表示用ビットマツプメモリ11
1.11−2.11−3に対するマスク制御の回路と同
様でよく、従来知られているので、詳しい説明を省略す
る。
描画処理およびハードコピー処理は1例えば第4図に示
すように行われる。第4図において、30はMPUおよ
び主記憶からなる処理装置、31は描画処理部、32は
ハードコピー処理部である。
すように行われる。第4図において、30はMPUおよ
び主記憶からなる処理装置、31は描画処理部、32は
ハードコピー処理部である。
描画処理部31は1図示省略した応用処理部からの要求
による描画オーダまたは描画コマンドを解釈し2画面ク
リアの要求である場合には、第3図(ロ)図示のような
マスク値により、ハードコピー・プレーンのマスクを行
う。一般描画の要求である場合には、第3図(ハ)図示
のようなマスク値により5ハードコピー・プレーンのマ
スク解除を行う。背景色描画の要求である場合には、第
3図(ニ)図示のようなマスク値により、ハードコピー
・プレーンのマスクを行う。
による描画オーダまたは描画コマンドを解釈し2画面ク
リアの要求である場合には、第3図(ロ)図示のような
マスク値により、ハードコピー・プレーンのマスクを行
う。一般描画の要求である場合には、第3図(ハ)図示
のようなマスク値により5ハードコピー・プレーンのマ
スク解除を行う。背景色描画の要求である場合には、第
3図(ニ)図示のようなマスク値により、ハードコピー
・プレーンのマスクを行う。
ハードコピーが要求された場合、ハードコピー用ビット
マツプメモリ12には、背景色が除外された有効なパタ
ーンデータだけが格納されているので、ハードコピー処
理部32は、ハードコピー用ビットマツプメモリ12の
データを読み出し。
マツプメモリ12には、背景色が除外された有効なパタ
ーンデータだけが格納されているので、ハードコピー処
理部32は、ハードコピー用ビットマツプメモリ12の
データを読み出し。
モノクロプリンタ16に、そのままイメージ出力を行う
。
。
以上説明したように2本発明によれば、ハードコピー用
の独立したビットマツプメモリにより。
の独立したビットマツプメモリにより。
表示画面に忠実なハードコピーを、高速に印刷すること
が可能になる。特に、いわゆるマルチウィンドウ制御を
行うシステム等においては、ウィンドウ毎に背景色が異
なるので、従来方式によれば。
が可能になる。特に、いわゆるマルチウィンドウ制御を
行うシステム等においては、ウィンドウ毎に背景色が異
なるので、従来方式によれば。
見易いハードコピーを得ることが困難であるが。
本発明によれば、簡単な制御で有効なハードコピーを得
ることができるようになる。
ることができるようになる。
第1図は本発明の詳細な説明する図、第2図は本発明の
一実施例に係るシステム構成例、第3図は本発明の一実
施例によるマスクレジスタ制御説明図、第4図は本発明
の一実施例に関連する描画処理・ハードコピー処理説明
図を示す。 図中、10はマスクレジスタ、11−1.11−2.1
1−3は表示用ビットマツプメモリ、12はハードコピ
ー用ピントマツプメモリ、13はディスプレイコントロ
ーラ、14はカラーディスプレイ、15はプリンタコン
トローラ、16はモノクロプリンタを表す。
一実施例に係るシステム構成例、第3図は本発明の一実
施例によるマスクレジスタ制御説明図、第4図は本発明
の一実施例に関連する描画処理・ハードコピー処理説明
図を示す。 図中、10はマスクレジスタ、11−1.11−2.1
1−3は表示用ビットマツプメモリ、12はハードコピ
ー用ピントマツプメモリ、13はディスプレイコントロ
ーラ、14はカラーディスプレイ、15はプリンタコン
トローラ、16はモノクロプリンタを表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示用ビットマップメモリ(11−1、11−2、11
−3)に格納されたデータを表示するカラーディスプレ
イ(14)と、モノクロプリンタ(16)とを備えた装
置におけるディスプレイ画面ハードコピー制御方式であ
って、 上記表示用ビットマップメモリと別に設けられたハード
コピー用データが格納されるハードコピー用ビットマッ
プメモリ(12)と、 描画データに対して、そのデータを描画する上記表示用
ビットマップメモリおよび上記ハードコピー用ビットマ
ップメモリを選択するマスクレジスタ(10)とを備え
、 描画データを描画する際に、描画データの種類に応じて
、上記マスクレジスタへの書き込みにより、上記表示用
ビットマップメモリおよび上記ハードコピー用ビットマ
ップメモリへの出力がマスクされるようにしたことを特
徴とするディスプレイ画面ハードコピー制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61286918A JPS63140323A (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | デイスプレイ画面ハ−ドコピ−制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61286918A JPS63140323A (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | デイスプレイ画面ハ−ドコピ−制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63140323A true JPS63140323A (ja) | 1988-06-11 |
| JPH0562778B2 JPH0562778B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=17710658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61286918A Granted JPS63140323A (ja) | 1986-12-02 | 1986-12-02 | デイスプレイ画面ハ−ドコピ−制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63140323A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187276U (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-12 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | R,g,b入力方式による白黒プリンタ装置 |
-
1986
- 1986-12-02 JP JP61286918A patent/JPS63140323A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187276U (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-12 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | R,g,b入力方式による白黒プリンタ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0562778B2 (ja) | 1993-09-09 |
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