JPS63144790A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS63144790A JPS63144790A JP61289045A JP28904586A JPS63144790A JP S63144790 A JPS63144790 A JP S63144790A JP 61289045 A JP61289045 A JP 61289045A JP 28904586 A JP28904586 A JP 28904586A JP S63144790 A JPS63144790 A JP S63144790A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- triac
- vacuum cleaner
- transistor
- current
- fan motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、吸気力の変更が可能な一般家庭で使用する電
気掃除機に関する。
気掃除機に関する。
(従来の技術)
電気掃除機(以下、単に掃除機という)の利便を向上さ
せるために、その吸気力、いわゆる吸込み力を変化させ
るものがある。
せるために、その吸気力、いわゆる吸込み力を変化させ
るものがある。
第4図はそのような掃除機における吸気力を変えるため
の従来の回転制御回路を示している(例えば、特開昭5
7−32653号公報参照)。
の従来の回転制御回路を示している(例えば、特開昭5
7−32653号公報参照)。
1はファンモータ、2はトライアック、3は絶縁トラン
ス、4はダイオードブリッジ、5はツェナーダイオード
、6はPVT、7はパルストランスである。また、8は
スライドボリューム(以下、単にボリュームという)で
、掃除機本体側と吸気ホース9に布設したピアノ線を経
て接続されており、その抵抗値は使用者が吸気ホース9
に嵌入させた吸気管を手にするとき、その手元で変更し
得る。10はコンデンサである。
ス、4はダイオードブリッジ、5はツェナーダイオード
、6はPVT、7はパルストランスである。また、8は
スライドボリューム(以下、単にボリュームという)で
、掃除機本体側と吸気ホース9に布設したピアノ線を経
て接続されており、その抵抗値は使用者が吸気ホース9
に嵌入させた吸気管を手にするとき、その手元で変更し
得る。10はコンデンサである。
このような構成において、ファンモータ1の回転速度を
制御するため、絶縁トランス3によって低圧変換した電
圧をダイオードブリッジ4により整流し、それをツェナ
ーダイオード5で定電圧化してPVT6の制御ゲートに
基準レベルとして印加している。
制御するため、絶縁トランス3によって低圧変換した電
圧をダイオードブリッジ4により整流し、それをツェナ
ーダイオード5で定電圧化してPVT6の制御ゲートに
基準レベルとして印加している。
このPVT6を動作させる位相を、ボリューム8とコン
デンサ10とで決まる時定数を上記ボリューム8を操作
することによって変化させるようにして、PVT6のア
ノードに印加させる。その電圧がPVT6の動作レベル
に達した時にパルストランス7からパルスを印加して、
トライアック2を導通させることにより、ファンモータ
1の回転制御が行なわれる。
デンサ10とで決まる時定数を上記ボリューム8を操作
することによって変化させるようにして、PVT6のア
ノードに印加させる。その電圧がPVT6の動作レベル
に達した時にパルストランス7からパルスを印加して、
トライアック2を導通させることにより、ファンモータ
1の回転制御が行なわれる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述のような従来の掃除機においては、
ボリューム8がショート状態になっている場合に、掃除
機の使用者が電源プラグをコンセントに挿入した場合、
つまり、電源スィッチをオンにした時、ファンモータ1
は強回転してトライアック2に急激な突入電流が流れ込
み、そのためトライアック2は劣化が早くなり、遂には
破壊するなどの問題点があった。
ボリューム8がショート状態になっている場合に、掃除
機の使用者が電源プラグをコンセントに挿入した場合、
つまり、電源スィッチをオンにした時、ファンモータ1
は強回転してトライアック2に急激な突入電流が流れ込
み、そのためトライアック2は劣化が早くなり、遂には
破壊するなどの問題点があった。
本発明は、上記した従来の欠点を排除した電気掃除機の
提供を目的とする。
提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するため本発明は、吸気のためのファ
ンモータの回転速度を、トライアックを主制御素子とす
る回転制御回路を用いてスライドボリュームを操作して
変化させる電気掃除機において、上記トライアックを導
通駆動するゲート電流を供給するトランジスタ電流回路
と、そのゲート電流を上記トライアックに印加するため
のトランジスタ駆動回路とを別個に形成させ、上記グー
1〜電流を供給するトランジスタ電流回路に、抵抗とコ
ンデンサとによる時定数回路を付加した構成を有する。
ンモータの回転速度を、トライアックを主制御素子とす
る回転制御回路を用いてスライドボリュームを操作して
変化させる電気掃除機において、上記トライアックを導
通駆動するゲート電流を供給するトランジスタ電流回路
と、そのゲート電流を上記トライアックに印加するため
のトランジスタ駆動回路とを別個に形成させ、上記グー
1〜電流を供給するトランジスタ電流回路に、抵抗とコ
ンデンサとによる時定数回路を付加した構成を有する。
(作 用)
上記のように構成した制御回路を有する本発明の掃除機
は、トライアックの劣化が防止され、したがって、故障
が排除されて長寿命の掃除機を提供することができる。
は、トライアックの劣化が防止され、したがって、故障
が排除されて長寿命の掃除機を提供することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す掃除機の制御回路図で
、11は電源プラグ、12はファンモータ、13はトラ
イアックである。また、14は抵抗、15は整流ダイオ
ードで、その整流出力は電解コンデンサ16によって平
滑され、ツェナーダイオード17により一定電圧に制限
されている。
、11は電源プラグ、12はファンモータ、13はトラ
イアックである。また、14は抵抗、15は整流ダイオ
ードで、その整流出力は電解コンデンサ16によって平
滑され、ツェナーダイオード17により一定電圧に制限
されている。
18はトランジスタでコレクタはトライアックI3のゲ
ートに接続され、エミッタは上記抵抗14およびダイオ
ード15によって形成された負(マイナス)電源に接続
されている。上記トランジスタ18のベースは直流パル
ス発生装置19に接続され、それが発生する直流パルス
の印加によって上記トランジスタ18は導通する。20
はダイオードブリッジ、21は電流制限用トランジスタ
、22.23は電流制限抵抗、24はボリュームで、使
用者の手元になる操作の便利な位置に設けられでおり、
抵抗値は吸気ホース25に布設したピアノ線25′を介
して掃除機本体に接続されている。26はコンデンサで
ある。
ートに接続され、エミッタは上記抵抗14およびダイオ
ード15によって形成された負(マイナス)電源に接続
されている。上記トランジスタ18のベースは直流パル
ス発生装置19に接続され、それが発生する直流パルス
の印加によって上記トランジスタ18は導通する。20
はダイオードブリッジ、21は電流制限用トランジスタ
、22.23は電流制限抵抗、24はボリュームで、使
用者の手元になる操作の便利な位置に設けられでおり、
抵抗値は吸気ホース25に布設したピアノ線25′を介
して掃除機本体に接続されている。26はコンデンサで
ある。
以上のように構成する本発明の動作を、第2図および第
3図の波形図を用いて説明する。
3図の波形図を用いて説明する。
本発明は先ず、ボリューム24を操作して電流制限トラ
ンジスタ21のコレクタ電流を変化させ、その電流をコ
ンデンサ26によりチャージし、それが直流パルス発生
装置19の動作レベルに達すると直流パルスを発生させ
、その直流パルスによってトランジスタ18が導通して
トライアック13のゲートに電流が印加され、トライア
ック13をオンとしてファンモータ12を回転させる。
ンジスタ21のコレクタ電流を変化させ、その電流をコ
ンデンサ26によりチャージし、それが直流パルス発生
装置19の動作レベルに達すると直流パルスを発生させ
、その直流パルスによってトランジスタ18が導通して
トライアック13のゲートに電流が印加され、トライア
ック13をオンとしてファンモータ12を回転させる。
ここで、電流制限トランジスタ21のコレクタ電流の変
化により、コンデンサ26がチャージされる時間が変化
するので、トライアック13が位相制御されてファンモ
ータ12の回転速度が変化することになる。
化により、コンデンサ26がチャージされる時間が変化
するので、トライアック13が位相制御されてファンモ
ータ12の回転速度が変化することになる。
なお、トランジスタ18のエミッタ、コレクタ間電圧v
cやがツェナーダイオード17のツェナー電圧v2に達
していないと、トライアック13はトリガされないよう
に設定されている。
cやがツェナーダイオード17のツェナー電圧v2に達
していないと、トライアック13はトリガされないよう
に設定されている。
第2図はトライアック13の駆動を説明する波形図で、
(a)、(b)および(c)はそれぞれ、AC電源、ゲ
ート駆動用トランジスタ18のエミッタ、コレクタ間電
圧VC!および直流パルス発生装置19が発生する直流
パルスの波形を示している。
(a)、(b)および(c)はそれぞれ、AC電源、ゲ
ート駆動用トランジスタ18のエミッタ、コレクタ間電
圧VC!および直流パルス発生装置19が発生する直流
パルスの波形を示している。
ここで、ボリューム24の抵抗値が大きく設定されてい
る時、電源プラグ11をコンセントに接続すると、第2
図(c)のような直流パルスが発生し、その時点では既
にトランジスタ18のVcEは、同図(b)のようにツ
ェナー電圧v2に達しているから、確実にトライアック
13のゲートがトリガされて、ファンモータ12を回転
させることができる。また、一旦ゲート電圧がツェナー
電圧v2に達すると、電解コンデンサ16の働きで、コ
ンセントから電源プラグ11を抜いても、ゲート電圧は
ツェナー電圧v2に固定されたままで、ファンモータ1
2の回転は続行する。
る時、電源プラグ11をコンセントに接続すると、第2
図(c)のような直流パルスが発生し、その時点では既
にトランジスタ18のVcEは、同図(b)のようにツ
ェナー電圧v2に達しているから、確実にトライアック
13のゲートがトリガされて、ファンモータ12を回転
させることができる。また、一旦ゲート電圧がツェナー
電圧v2に達すると、電解コンデンサ16の働きで、コ
ンセントから電源プラグ11を抜いても、ゲート電圧は
ツェナー電圧v2に固定されたままで、ファンモータ1
2の回転は続行する。
第3図は、第2図と対応するボリューム24がショート
状態のときの波形図である。ボリューム24がショート
状態のまま、電源プラグ11をコンセントに装着して電
源をオンにすると、直流パルス発生装置19からの直流
パルスは第3図(C)のように直ちに発生し、その時点
ではトライアック13のゲート電圧は同図(b)のよう
に、抵抗14および電解コンデンサ16で決まる時定数
により遅れ、ツェナー電圧v2までは達していないので
、その時点でトランジスタ18がオンされても、トライ
アック13のゲートには十分なゲート駆動電流が流れず
、トライアック13はオフのままで、ファンモータ12
を回転させることはできない。ここで、トライブック1
3をオンさせるためには、一旦ボリューム24の抵抗値
を大きくして第2図のように直流パルスを発生させる時
間を、トランジスタ18のVCEが抵抗14と電解コン
デンサ16とによる時定数で決まるツェナーダイオード
電圧v2に達する時間よりも遅らせなければならないこ
とになる。すなわち、ボリューム24を操作してショー
ト状態ではないようにして電源を投入することになる。
状態のときの波形図である。ボリューム24がショート
状態のまま、電源プラグ11をコンセントに装着して電
源をオンにすると、直流パルス発生装置19からの直流
パルスは第3図(C)のように直ちに発生し、その時点
ではトライアック13のゲート電圧は同図(b)のよう
に、抵抗14および電解コンデンサ16で決まる時定数
により遅れ、ツェナー電圧v2までは達していないので
、その時点でトランジスタ18がオンされても、トライ
アック13のゲートには十分なゲート駆動電流が流れず
、トライアック13はオフのままで、ファンモータ12
を回転させることはできない。ここで、トライブック1
3をオンさせるためには、一旦ボリューム24の抵抗値
を大きくして第2図のように直流パルスを発生させる時
間を、トランジスタ18のVCEが抵抗14と電解コン
デンサ16とによる時定数で決まるツェナーダイオード
電圧v2に達する時間よりも遅らせなければならないこ
とになる。すなわち、ボリューム24を操作してショー
ト状態ではないようにして電源を投入することになる。
(発明の効果)
以上説明して明らかなように本発明は、ボリュームをシ
ョートしたまま電源プラグをコンセントに差し込んでも
ファンモータが回転しないので、必ずボリュームの抵抗
値を上げてから掃除を始めることが強制され、したがっ
て、トライアックに急激な突入電圧の印加が阻止さ九る
から、トライアツクを破壊することがなく、制御回路は
安全で長寿命の回転制御つきの電気掃除機を提供できる
。
ョートしたまま電源プラグをコンセントに差し込んでも
ファンモータが回転しないので、必ずボリュームの抵抗
値を上げてから掃除を始めることが強制され、したがっ
て、トライアックに急激な突入電圧の印加が阻止さ九る
から、トライアツクを破壊することがなく、制御回路は
安全で長寿命の回転制御つきの電気掃除機を提供できる
。
第1図は本発明の一実施例に用いる回転制御回路の構成
図、第2図、第3図はその動作説明のための波形図、第
4図は従来の電気掃除機に使用される回転制御回路を示
す図である。 1・・・ファンモータ、 2・・・トライアック、3
・・・絶縁トランス、 4・・・ダイオードブリッジ、
5・・・ツェナーダイオード、 6・・・PVT、
7・・・パルストランス、 8・・・スライドボリュ
ーム(ボリュームと略す)、9・・・吸気ホース、 1
0・・・コンデンサ、 11・・・電源プラグ、 12
・・・ファンモータ、 13・・・トライアック、 1
4・・・抵抗、 15・・・整流ダイオード、 16・
・・電解コンデンサ、 17・・・ツェナーダイオード
、 18・・・トランジスタ、 19・・・直流パルス
発生装置、 20・・・ダイオードブリッジ、 21・
・・電流制限用トランジスタ、 22.23・・・電流
制限抵抗、 24・・・スライドボリューム、 25・
・・吸気ホース、25′・・・ピアノ線、 26・・・
コンデンサ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 13、−、トライ711.ワ 16、−電解コンデンサ 17、−’ツェナーダイオード 19−、 n5Lパル入発生民1 20、−、ダイオードブリ・、ゾ 240.−スライド庄ζリーーム 25−8帳、九ホー人 第2図 t −を 第3図 第4図 ′1 1、、、ファンモータ 2−トライアJり3、−、 #
eJ家トウン入 4−1.夕゛Xオードフ゛す、、ゾ 5− ・・ツェナーダイオード’ 6.、−pv’
r70.−パル入トラン入 8−、スライド爪゛リューム 9a及九ホ一人 +0−−コ)デンサ
図、第2図、第3図はその動作説明のための波形図、第
4図は従来の電気掃除機に使用される回転制御回路を示
す図である。 1・・・ファンモータ、 2・・・トライアック、3
・・・絶縁トランス、 4・・・ダイオードブリッジ、
5・・・ツェナーダイオード、 6・・・PVT、
7・・・パルストランス、 8・・・スライドボリュ
ーム(ボリュームと略す)、9・・・吸気ホース、 1
0・・・コンデンサ、 11・・・電源プラグ、 12
・・・ファンモータ、 13・・・トライアック、 1
4・・・抵抗、 15・・・整流ダイオード、 16・
・・電解コンデンサ、 17・・・ツェナーダイオード
、 18・・・トランジスタ、 19・・・直流パルス
発生装置、 20・・・ダイオードブリッジ、 21・
・・電流制限用トランジスタ、 22.23・・・電流
制限抵抗、 24・・・スライドボリューム、 25・
・・吸気ホース、25′・・・ピアノ線、 26・・・
コンデンサ。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 13、−、トライ711.ワ 16、−電解コンデンサ 17、−’ツェナーダイオード 19−、 n5Lパル入発生民1 20、−、ダイオードブリ・、ゾ 240.−スライド庄ζリーーム 25−8帳、九ホー人 第2図 t −を 第3図 第4図 ′1 1、、、ファンモータ 2−トライアJり3、−、 #
eJ家トウン入 4−1.夕゛Xオードフ゛す、、ゾ 5− ・・ツェナーダイオード’ 6.、−pv’
r70.−パル入トラン入 8−、スライド爪゛リューム 9a及九ホ一人 +0−−コ)デンサ
Claims (1)
- 吸気のためのファンモータの回転速度を、トライアック
を主制御素子とする回転制御回路を用いてスライドボリ
ュームを操作して変化させる電気掃除機において、上記
トライアックを導通駆動するゲート電流を供給するトラ
ンジスタ電流回路と、そのゲート電流を上記トライアッ
クに印加するためのトランジスタ駆動回路とを別個に形
成させ、上記ゲート電流を供給するトランジスタ電流回
路に、抵抗とコンデンサとによる時定数回路を付加した
ことを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289045A JPS63144790A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61289045A JPS63144790A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63144790A true JPS63144790A (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=17738111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61289045A Pending JPS63144790A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63144790A (ja) |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP61289045A patent/JPS63144790A/ja active Pending
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