JPS63145251A - β−置換アトロピツク酸の製造法 - Google Patents
β−置換アトロピツク酸の製造法Info
- Publication number
- JPS63145251A JPS63145251A JP29132486A JP29132486A JPS63145251A JP S63145251 A JPS63145251 A JP S63145251A JP 29132486 A JP29132486 A JP 29132486A JP 29132486 A JP29132486 A JP 29132486A JP S63145251 A JPS63145251 A JP S63145251A
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- acid
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はβ−置換アトロピック酸の製造法に関する。
従来、3−メチル−2−→→−−→舛−2−ブテンニト
リルなどの2−アリール置換アルケンニトリル類が知ら
れており、このニトリル類は、対応するアミド類に変え
られ、得られたアミド類(β−置置換アトロピッ耐酸ア
ミドから公知の方法で対応するカルボン酸(β−置換ア
トロピック酸〉に変え得ることが文献に記載されている
(例えば特開昭53−23947号公報)。
リルなどの2−アリール置換アルケンニトリル類が知ら
れており、このニトリル類は、対応するアミド類に変え
られ、得られたアミド類(β−置置換アトロピッ耐酸ア
ミドから公知の方法で対応するカルボン酸(β−置換ア
トロピック酸〉に変え得ることが文献に記載されている
(例えば特開昭53−23947号公報)。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明者らは、β−置置換アトロピッ耐酸アミド酸また
はアルカリによる通常の方法で加水分解してβ−置換ア
トロピック酸に変えることを種々条件を変えて試みたが
、β−置置換アトロピッ酪酸アミド全く反応しないかあ
るいは二重結合の切断が起こり、目的のカルボン酸を得
ることは極めて困難でおることを認めた。
はアルカリによる通常の方法で加水分解してβ−置換ア
トロピック酸に変えることを種々条件を変えて試みたが
、β−置置換アトロピッ酪酸アミド全く反応しないかあ
るいは二重結合の切断が起こり、目的のカルボン酸を得
ることは極めて困難でおることを認めた。
[発明を解決するための手段]
そこで、本発明者らは種々検討を重ねた結果、β−置置
換アトロピッ酪酸アミド亜硝酸と反応させることにより
好収率でβ−置換アトロビッタ酸に変えることを見出し
、本発明に到達した。即ち、本発明は一般式、 R3−Ph−C−CONH2(1) (式中、R1は炭素数1〜4の低級アルキル基を表わし
、R2は水素原子または炭素数1〜4の低級アルキル基
を表わし、またR1とR2は結合して炭素環を形成して
いてもよい。R3は水素原子、ハロゲン原子また炭素数
1〜4の低級アルキル基を表わす。Phはフェニレン基
を表わす。)で示されるβ−置置換アトロピッ酪酸アミ
ド類酸性溶媒中、亜硝酸アルカリ塩と反応させることを
特徴とする一般式 %式%(2) (式中、R1、R2およびR3は一般式(1)の場合と
同様の意味を持つ。]で示されるβ−置換アトロピック
酸類の′tA造法で必る。
換アトロピッ酪酸アミド亜硝酸と反応させることにより
好収率でβ−置換アトロビッタ酸に変えることを見出し
、本発明に到達した。即ち、本発明は一般式、 R3−Ph−C−CONH2(1) (式中、R1は炭素数1〜4の低級アルキル基を表わし
、R2は水素原子または炭素数1〜4の低級アルキル基
を表わし、またR1とR2は結合して炭素環を形成して
いてもよい。R3は水素原子、ハロゲン原子また炭素数
1〜4の低級アルキル基を表わす。Phはフェニレン基
を表わす。)で示されるβ−置置換アトロピッ酪酸アミ
ド類酸性溶媒中、亜硝酸アルカリ塩と反応させることを
特徴とする一般式 %式%(2) (式中、R1、R2およびR3は一般式(1)の場合と
同様の意味を持つ。]で示されるβ−置換アトロピック
酸類の′tA造法で必る。
一般式(1)および(2)においてR1、R2およびR
3の炭素数1〜4の低級アルキル基としては、メチル基
、エチル基およびイソプロピル基があげられる。
3の炭素数1〜4の低級アルキル基としては、メチル基
、エチル基およびイソプロピル基があげられる。
R1とR2は結合してアルキレン基
−+CH2→ゴ曹 (nは通常4〜6)を形成し炭素原
子とともに炭素環を形成していてもよく、この環として
はシクロペンタン環およびシクロヘキサン環があげられ
る。
子とともに炭素環を形成していてもよく、この環として
はシクロペンタン環およびシクロヘキサン環があげられ
る。
R1およびR2のうち好ましくはメチル基である。
一般式(1)で示されるβ−置置換アトロピッ酪酸アミ
ド類相当するニトリル類を公知の方法で加水分解させる
ことにより容易に得られる。
ド類相当するニトリル類を公知の方法で加水分解させる
ことにより容易に得られる。
反応に用いる酸性溶媒としては通常、酢酸、硫酸および
その混酸が用いられ、とくに酢酸−硫酸の混酸が適して
いる。
その混酸が用いられ、とくに酢酸−硫酸の混酸が適して
いる。
本発明において亜硝酸アルカリ塩は通常の市販の亜硝酸
ナトリウムあるいは亜硝酸カリウムを用いることができ
る。
ナトリウムあるいは亜硝酸カリウムを用いることができ
る。
亜硝酸アルカリ塩の使用量はアミド類に対してモル基準
で通常1〜2倍量の範囲用いられるが、好ましくは1.
1〜°1.5倍旧用いられる。
で通常1〜2倍量の範囲用いられるが、好ましくは1.
1〜°1.5倍旧用いられる。
溶媒の使用量は一般式(1)で示されるアミド類に対し
重量基準で通常10〜50倍量である。1o(=量より
少ない場合は反応液の粘度が高く、反応中撹拌が困難と
なり、反応の不均一となって収率が低下する。また、5
0倍量より多いと生産的に非能率であり、後処理も問題
となる。
重量基準で通常10〜50倍量である。1o(=量より
少ない場合は反応液の粘度が高く、反応中撹拌が困難と
なり、反応の不均一となって収率が低下する。また、5
0倍量より多いと生産的に非能率であり、後処理も問題
となる。
反応は一般にβ−置置換アトロピックツアミド類酸性溶
媒中に溶かし、亜硝酸アルカリ塩を少量の水(加える水
の量は亜硝酸アルカリ塩に対し型口基で1〜10(8f
fi>に溶かして少量ずつ加えることにより行われる。
媒中に溶かし、亜硝酸アルカリ塩を少量の水(加える水
の量は亜硝酸アルカリ塩に対し型口基で1〜10(8f
fi>に溶かして少量ずつ加えることにより行われる。
反応温度は10〜50’Cの範囲であり、とくに15〜
30℃が好ましい。反応温度がio’c未満では反応溶
媒の量にもよるが撹拌が困難となり、また50°Cより
高いと反応熱および反応による窒素カスの発生が激しく
反応制御が難しくなる。反応時間は反応温度によって任
意に変えることができる。亜硝酸アルカリ水溶液を加え
ると直ちに反応が進行し、反応熱と窒素ガスの発生が起
こる。従って、反応温度を制御しながら亜硝酸アルカリ
水溶液を滴h口する。例えば、20〜25℃にて反応さ
せた場合、反応時間は通常30分〜2時間である。
30℃が好ましい。反応温度がio’c未満では反応溶
媒の量にもよるが撹拌が困難となり、また50°Cより
高いと反応熱および反応による窒素カスの発生が激しく
反応制御が難しくなる。反応時間は反応温度によって任
意に変えることができる。亜硝酸アルカリ水溶液を加え
ると直ちに反応が進行し、反応熱と窒素ガスの発生が起
こる。従って、反応温度を制御しながら亜硝酸アルカリ
水溶液を滴h口する。例えば、20〜25℃にて反応さ
せた場合、反応時間は通常30分〜2時間である。
反応の進行は、反応物をガスクロマトグラフで′チェッ
クすることにより確認することかできる。
クすることにより確認することかできる。
本発明の方法で得られるβ−置換アトロピック酸類は生
理活ヰを示し、医農薬の原料として有用なものでおる。
理活ヰを示し、医農薬の原料として有用なものでおる。
[実施例]
以下実施例により本発明をざらに詳しく説明するか、本
発明はこれに限定されるものではない。
発明はこれに限定されるものではない。
実施例1
β、β−ジメチルアトロピック酸の製造法β、β−ジメ
ヂルアトロピック酸アミド26gを酢酸220m1およ
び濃硫酸50dに溶かし、io’cにて撹拌しながら亜
硝酸ナトリウム14gを水50m1に溶し、少量ずつ温
和した。反応熱に伴い、窒素ガスが発生した。温和中、
反応液を20±5°Cに保った。温和後、室温にて1時
間撹拌し、氷水に注ぐと無色の沈澱を生じた。これを口
過水洗した。収量は21g(80%)であった。メタノ
ール−水より再結晶すると融点151〜152℃であっ
た。
ヂルアトロピック酸アミド26gを酢酸220m1およ
び濃硫酸50dに溶かし、io’cにて撹拌しながら亜
硝酸ナトリウム14gを水50m1に溶し、少量ずつ温
和した。反応熱に伴い、窒素ガスが発生した。温和中、
反応液を20±5°Cに保った。温和後、室温にて1時
間撹拌し、氷水に注ぐと無色の沈澱を生じた。これを口
過水洗した。収量は21g(80%)であった。メタノ
ール−水より再結晶すると融点151〜152℃であっ
た。
元素分析値<C11”1202として)計算値: C
,74,98: H,8,88測定値: C,74
,91; H,6,80咳磁気共鳴吸収(CD(13
,δppm >1.69.2.21 (6H,S、
CH3)6.97〜7.50 (5H,m、 0H
)11.35 (1H,s、C00H)実施例2 p−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸の製造法 p−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸アミド2
09を酢酸40(7および硫酸200mに溶かし、10
°Cにて撹拌しながら亜硝酸ナトリウム10gを水50
威に溶かして温和した。温和に従って窒素ガスを発生し
ながら内容物の温度は25°Cまで上昇した。20〜2
5°Cに保ちながら温和した。温和に15分を要した。
,74,98: H,8,88測定値: C,74
,91; H,6,80咳磁気共鳴吸収(CD(13
,δppm >1.69.2.21 (6H,S、
CH3)6.97〜7.50 (5H,m、 0H
)11.35 (1H,s、C00H)実施例2 p−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸の製造法 p−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸アミド2
09を酢酸40(7および硫酸200mに溶かし、10
°Cにて撹拌しながら亜硝酸ナトリウム10gを水50
威に溶かして温和した。温和に従って窒素ガスを発生し
ながら内容物の温度は25°Cまで上昇した。20〜2
5°Cに保ちながら温和した。温和に15分を要した。
滴力旧麦1時間撹拌し、氷水に添加し、析出する沈澱物
を口過水洗した。
を口過水洗した。
p−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸18gを
得た。メタノール−水から再結晶すると融点147〜1
48°Cであった。
得た。メタノール−水から再結晶すると融点147〜1
48°Cであった。
元素分析値(C11H11o2C!!として)計算値:
C,62,72: H,5,2ら測定値: C
,62,80: H,5,22核磁気共鳴吸収(CC
1g、δppm >1.73. 2.25 (6H,
s、 CH3)6.85〜7.50 (4H,m、
0H)12.44 (IH,s、COO171>実
施例3 0−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸の製造法 0−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸アジアミ
ド109酸100dおよび硫酸50dに溶かし、15°
Cにて撹拌しながら亜硝酸ナトリウム59を水15m1
に溶かして温和した。15〜25°Cに保ちながら温和
した。温和に15分を要した。温和後2時間撹拌し、氷
水に注ぎ析出する沈澱物を口過水洗、風乾した。融点1
40〜141℃の0−クロル−β、β−ジメチルアトロ
ピック酸8.6gを得た。
C,62,72: H,5,2ら測定値: C
,62,80: H,5,22核磁気共鳴吸収(CC
1g、δppm >1.73. 2.25 (6H,
s、 CH3)6.85〜7.50 (4H,m、
0H)12.44 (IH,s、COO171>実
施例3 0−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸の製造法 0−クロル−β、β−ジメチルアトロピック酸アジアミ
ド109酸100dおよび硫酸50dに溶かし、15°
Cにて撹拌しながら亜硝酸ナトリウム59を水15m1
に溶かして温和した。15〜25°Cに保ちながら温和
した。温和に15分を要した。温和後2時間撹拌し、氷
水に注ぎ析出する沈澱物を口過水洗、風乾した。融点1
40〜141℃の0−クロル−β、β−ジメチルアトロ
ピック酸8.6gを得た。
メタノール−水から再結晶すると融点142〜143°
Cであった。
Cであった。
元素分析値(C11H1102C1として〉計算値:
C,62,72: H,5,26測定値: C,
62,59; H,5,32核磁気共鳴吸収(CC1
4,δppm )1.65. 2.29 (6H,s
、 CH3)8.90 〜7.57 (4H,m
、 Qト1 )12.21 (11−(、S、
C00H)[発明の効果1 本発明の方法は反応操作が簡単で収率も高い。
C,62,72: H,5,26測定値: C,
62,59; H,5,32核磁気共鳴吸収(CC1
4,δppm )1.65. 2.29 (6H,s
、 CH3)8.90 〜7.57 (4H,m
、 Qト1 )12.21 (11−(、S、
C00H)[発明の効果1 本発明の方法は反応操作が簡単で収率も高い。
このため従来合成が困難であった3−置換アトロピック
酸を工業的に生産することが可能となった。
酸を工業的に生産することが可能となった。
これらの効果はβ−置換アトロピック駿アミド類を酸性
溶媒中で亜硝酸アルカリ塩と反応させることにより1q
られるものでおり、従来の方法では得られないものであ
る。
溶媒中で亜硝酸アルカリ塩と反応させることにより1q
られるものでおり、従来の方法では得られないものであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) (式中、R_1は炭素数1〜4の低級アルキル基を表わ
し、R_2は水素原子または炭素数1〜4の低級アルキ
ル基を表わし、またR_1とR_2は結合して炭素環を
形成していてもよい。R_3は水素原子、ハロゲン原子
また炭素数1〜4の低級アルキル基を表わす。Phはフ
ェニレン基を表わす。)で示されるβ−置換アトロピッ
ク酸アミド類を酸性溶媒中、亜硝酸アルカリ塩と反応さ
せることを特徴とする、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(2) (式中、R_1、R_2およびR_3は一般式(1)の
場合と同様の意味を持つ。]で示されるβ−置換アトロ
ピック酸類の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29132486A JPS63145251A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | β−置換アトロピツク酸の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29132486A JPS63145251A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | β−置換アトロピツク酸の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63145251A true JPS63145251A (ja) | 1988-06-17 |
Family
ID=17767433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29132486A Pending JPS63145251A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | β−置換アトロピツク酸の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63145251A (ja) |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP29132486A patent/JPS63145251A/ja active Pending
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