JPS63151083A - 薄膜半導体装置 - Google Patents
薄膜半導体装置Info
- Publication number
- JPS63151083A JPS63151083A JP61297712A JP29771286A JPS63151083A JP S63151083 A JPS63151083 A JP S63151083A JP 61297712 A JP61297712 A JP 61297712A JP 29771286 A JP29771286 A JP 29771286A JP S63151083 A JPS63151083 A JP S63151083A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- semiconductor device
- film semiconductor
- gate wiring
- gate
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
- H10D30/67—Thin-film transistors [TFT]
- H10D30/674—Thin-film transistors [TFT] characterised by the active materials
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は,液晶ディスプレイ装置駆動用に用いて好適な
薄膜半導体装置に係り,特に、オフ特性を改善した薄膜
半導体装置に関する。
薄膜半導体装置に係り,特に、オフ特性を改善した薄膜
半導体装置に関する。
透明絶縁基板上に形成されたMC)S型薄膜トランジス
タは,液晶ディスプレイ装置駆動用として重要である。
タは,液晶ディスプレイ装置駆動用として重要である。
この種技術に関する従来技術として、例えば、特開昭5
8−171860号公報等に記載された技術が知られて
おり,また、応用例として,日本学術振興会,アモルフ
ァス材料147委員会、第7回研究会資料,第24頁〜
第29頁(昭和60年3月19日)に記載された技術が
知られている。
8−171860号公報等に記載された技術が知られて
おり,また、応用例として,日本学術振興会,アモルフ
ァス材料147委員会、第7回研究会資料,第24頁〜
第29頁(昭和60年3月19日)に記載された技術が
知られている。
このような従来技術による薄膜半導体装置の構成を図面
により説明する。
により説明する。
第5図1alは従来技術による薄膜半導体装置の平面図
,第5図1alはそのH−}1’断面図である。第5図
1al, (blにおいて、1は石英基板,2は多結晶
7リコン、3はゲート酸化膜、4はゲート配線、5は保
護膜、6は透明電極、7は信号配線である。
,第5図1alはそのH−}1’断面図である。第5図
1al, (blにおいて、1は石英基板,2は多結晶
7リコン、3はゲート酸化膜、4はゲート配線、5は保
護膜、6は透明電極、7は信号配線である。
従来技術による薄膜半導体装置は、石英基板1上に直交
するように交叉して配置されるそれぞれ複数本の信号配
線7とゲート電極を兼ねるゲート配線4の交叉部分に複
数個直列接続したMOSFET等の薄膜半導体素子を設
けて構成されろ。また。
するように交叉して配置されるそれぞれ複数本の信号配
線7とゲート電極を兼ねるゲート配線4の交叉部分に複
数個直列接続したMOSFET等の薄膜半導体素子を設
けて構成されろ。また。
信号配線7とゲート配線4に囲まれた部分には、前記M
O8FETのソースS(またはドレインD)に接続され
た液晶ディスプレイ装置の画素となる透明電極6が構成
される。そして、この薄膜半導体装置は、次のようにし
て製造される。
O8FETのソースS(またはドレインD)に接続され
た液晶ディスプレイ装置の画素となる透明電極6が構成
される。そして、この薄膜半導体装置は、次のようにし
て製造される。
(11石英基板l上に薄膜半導体素子を構成する多結晶
シリコン2を形成し、島状に加工した後、ゲート酸化@
3を形成する。
シリコン2を形成し、島状に加工した後、ゲート酸化@
3を形成する。
(2) このゲート酸化膜3の上にゲート電極を兼ね
るゲート配線4を形成する。このゲート配線4によるゲ
ート電極は、第5図(al、 (blに示す例では。
るゲート配線4を形成する。このゲート配線4によるゲ
ート電極は、第5図(al、 (blに示す例では。
2分割して形成される。
(3) 島状に加工した多結晶シリコン2に、リンの
イオン注入を行い、ゲート配線4により形成されるゲー
ト電極の下部以外の部分にn+領領域形成する。
イオン注入を行い、ゲート配線4により形成されるゲー
ト電極の下部以外の部分にn+領領域形成する。
(4)次に、この上に保護膜5を形成後、コンタクトホ
ールな開け、ソースSとドレインDを形成し、ソースS
IC画素用の透明電極6を、ドレインDに接続した信号
配線7を形成する。
ールな開け、ソースSとドレインDを形成し、ソースS
IC画素用の透明電極6を、ドレインDに接続した信号
配線7を形成する。
前述のように形成された薄膜半導体装置は、等制約に2
個のMO3FETが直列に接続された構造を有すること
になり、ソースSとドレインDとの間に所定の電圧を印
加した場合、この電圧は2個のMO8FETK分担され
て印加されることとなる。このため、2個の素子サイズ
が同じ場合個別のMO8Ff!、Tに印加される電圧は
、第5図のソースSとドレインDとの間に印加される電
圧の1/2となり、ゲート電極の電圧が負となって、M
OSFETがオフ状態となった場合における接合のリー
ク電流が低減されることになる。これにより、MO8F
ET素子のオン、オフ電流比が増大し、特性の優れたも
のとなる。この効果は、ゲート電極の分割数が多くなる
ほど、大きくなるが。
個のMO3FETが直列に接続された構造を有すること
になり、ソースSとドレインDとの間に所定の電圧を印
加した場合、この電圧は2個のMO8FETK分担され
て印加されることとなる。このため、2個の素子サイズ
が同じ場合個別のMO8Ff!、Tに印加される電圧は
、第5図のソースSとドレインDとの間に印加される電
圧の1/2となり、ゲート電極の電圧が負となって、M
OSFETがオフ状態となった場合における接合のリー
ク電流が低減されることになる。これにより、MO8F
ET素子のオン、オフ電流比が増大し、特性の優れたも
のとなる。この効果は、ゲート電極の分割数が多くなる
ほど、大きくなるが。
こうすると、素子自体の専有面積が大きくなり。
液晶ディスプレイ装置の画素として働く透明電極6の有
効面積が小さくなる。
効面積が小さくなる。
前述した従来技術は1M08FETのオン、オフ電流比
を大きくして高性能化しようとすると、MO8FHT自
体が大きくなってしまい1画素となる透明電極6の有効
面積を低減させてしまうという問題点があった。
を大きくして高性能化しようとすると、MO8FHT自
体が大きくなってしまい1画素となる透明電極6の有効
面積を低減させてしまうという問題点があった。
本発明の目的は、画素の有効面積を低減させることなく
、オン、オフ電流比を大きくした高性能なMOSFET
を構成でき、液晶ディスプレイ装置の駆動用に用いて好
適な薄膜半導体装置を提供することにある。
、オン、オフ電流比を大きくした高性能なMOSFET
を構成でき、液晶ディスプレイ装置の駆動用に用いて好
適な薄膜半導体装置を提供することにある。
本発明によれば、前記目的は、MOSFET等の薄膜電
界効果素子を構成する多結晶7リコン領域を蛇行させて
ゲート配線の下に配置し、さらにその一部を信号配線の
下に配置することにより達成することができる。
界効果素子を構成する多結晶7リコン領域を蛇行させて
ゲート配線の下に配置し、さらにその一部を信号配線の
下に配置することにより達成することができる。
MOSFET等の薄膜電界効果素子をゲート配線および
信号配線の下に配置することにより、画素となる領域に
占める素子の占有面積を小さくすることができ、これに
より1画素の有効面積を減少させなくて済み、また、素
子を構成する多結晶シリコン層を蛇行させることにより
、容易に素子数を増加させることができ、オン、オフ比
の大きい高性能な薄膜半導体装置を構成することができ
る。
信号配線の下に配置することにより、画素となる領域に
占める素子の占有面積を小さくすることができ、これに
より1画素の有効面積を減少させなくて済み、また、素
子を構成する多結晶シリコン層を蛇行させることにより
、容易に素子数を増加させることができ、オン、オフ比
の大きい高性能な薄膜半導体装置を構成することができ
る。
以下1本発明による薄膜半導体装置の実施例を図面によ
り詳細に説明する。
り詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すもので、第1図(
a)はその平面図、第1図(b)はA −A/断面図。
a)はその平面図、第1図(b)はA −A/断面図。
第1図1alはH−B/断面図であり、図の符号は第5
図に示す従来技術の場合と同一である。
図に示す従来技術の場合と同一である。
第1図1al 、 Ibl 、 Iclに示す本発明の
第1の実施例は、多結晶クリコン層2がぼぼコ字状に蛇
行して。
第1の実施例は、多結晶クリコン層2がぼぼコ字状に蛇
行して。
直線状のゲート配線4の下層に配置されて構成されてお
り1次のような製造工程により作成される。
り1次のような製造工程により作成される。
(1)石英基板1等の透明絶縁基板上に多結晶シリコン
層2を形成し、これを第1図1alに示すようにほぼコ
字型に加工した後、ゲート酸化膜3を形成する。
層2を形成し、これを第1図1alに示すようにほぼコ
字型に加工した後、ゲート酸化膜3を形成する。
(2) このゲート酸化膜3の上に直線状のゲート電
極であるゲート配線4を形成する。この場合、ゲート配
線4と多結晶シリコン層2とがゲート酸化膜3を介して
重なる部分のゲート配線4が2個のゲート電極となる。
極であるゲート配線4を形成する。この場合、ゲート配
線4と多結晶シリコン層2とがゲート酸化膜3を介して
重なる部分のゲート配線4が2個のゲート電極となる。
(3)以後、従来技術と同様に、多結晶シリコン層2に
リンのイオン注入を行い、保護膜5を形成した後、コン
タクトホールを開け、ソースSとドレインDを形成し、
透明電極6と信号配線7を形成する。
リンのイオン注入を行い、保護膜5を形成した後、コン
タクトホールを開け、ソースSとドレインDを形成し、
透明電極6と信号配線7を形成する。
第1図1al −1b) v lc)に示された構造の
薄膜電界効果素子であるMO8F’ETは、ゲート配線
の下層に構成され、ゲート配線の下層を素子形成領域と
して活用している。このため、この素子が占める占有面
積を低減することができる。また、この実施例は、薄膜
半導体装置を構成している多結晶シリコン層2をコ字状
に蛇行させて、2個の直列接続されたMOSFETを形
成しているので、形成されたMOSFETは、オン/オ
フ電流比の高い高性能なものとなる。
薄膜電界効果素子であるMO8F’ETは、ゲート配線
の下層に構成され、ゲート配線の下層を素子形成領域と
して活用している。このため、この素子が占める占有面
積を低減することができる。また、この実施例は、薄膜
半導体装置を構成している多結晶シリコン層2をコ字状
に蛇行させて、2個の直列接続されたMOSFETを形
成しているので、形成されたMOSFETは、オン/オ
フ電流比の高い高性能なものとなる。
第2図は本発明の第2の実施例を示すもので。
第2図1alはその平面図、第2図1blはC−C/断
面図。
面図。
第2図1cIはL)−D’断面図であり、図の符号は、
第5図、第1図で説明した場合と同一である。
第5図、第1図で説明した場合と同一である。
第2図に示す本発明の第2の実施例は、第1図により説
明した第1の実施例と同様に、多結晶7リコン層2がコ
字状に形成され、同様なプロセスに従って形成される。
明した第1の実施例と同様に、多結晶7リコン層2がコ
字状に形成され、同様なプロセスに従って形成される。
この実施例の場合、多結晶シリコン層2の一部が信号配
線7の下層に配置されるように構成される。このため、
この実施例におけるMOSFETは、そのほとんどが信
号配線7とゲート配線4の下層に配置されることになり
、液晶ディスプレイ装置の画素となる透明電極60面積
は最大となる。
線7の下層に配置されるように構成される。このため、
この実施例におけるMOSFETは、そのほとんどが信
号配線7とゲート配線4の下層に配置されることになり
、液晶ディスプレイ装置の画素となる透明電極60面積
は最大となる。
第3図は本発明の第3の実施例を示すもので。
第3図(alはその平面図、第3図1blはB −E/
断面図、第3図1etはF −F/断面図であり1図の
符号は、第1、第2の実施例で説明した場合と同一であ
る。
断面図、第3図1etはF −F/断面図であり1図の
符号は、第1、第2の実施例で説明した場合と同一であ
る。
第3図に示す本発明の第3の実施例は、第1図により説
明した第1の実施例とほとんど同様にして形成される。
明した第1の実施例とほとんど同様にして形成される。
この第3の実施例が第1の実施例と相違する点は、ゲー
ト配線4のゲート電極となる部分が、ソース、ドレイン
方向に2分割されている点である。これにより第3図に
示す第3の実施例は、短チャンネル化した4個のMOS
FETが直列接続された構成を実現しており、薄膜半導
体装置を、オン/オフ電流比流比のさらに高い高性能な
ものとしている。
ト配線4のゲート電極となる部分が、ソース、ドレイン
方向に2分割されている点である。これにより第3図に
示す第3の実施例は、短チャンネル化した4個のMOS
FETが直列接続された構成を実現しており、薄膜半導
体装置を、オン/オフ電流比流比のさらに高い高性能な
ものとしている。
第4図は本発明の第4の実施例を示すもので。
第1図1alはその平面図、第2図1blはG−G’断
面図であり、図の符号は、他の実施例の場合と同一であ
る。
面図であり、図の符号は、他の実施例の場合と同一であ
る。
第4図に示す本発明の実施例は、MOSFETを構成す
る多結晶シリコン層2を複数のコ字状のパターンを組合
わせて蛇行を繰返すように、ゲート配線4の下層に形成
して、3個のMOSFETの直列回路を構成したもので
あり、他の実施例と同様な効果を奏するものである。
る多結晶シリコン層2を複数のコ字状のパターンを組合
わせて蛇行を繰返すように、ゲート配線4の下層に形成
して、3個のMOSFETの直列回路を構成したもので
あり、他の実施例と同様な効果を奏するものである。
前述した本発明の実施例において、石英基板の代りに、
ガラス基板、半導体上に絶縁膜を設けた基板等を利用す
ることができ、また、MO8F’ET’k !4成する
多結晶クリコン層の代りとして、単結晶シリコン層、非
晶質シリコン層、シリコン以外のedge等の化合物半
導体層等を用いることができる。さらに、ゲート配線、
信号配線の材料として、多結晶シリコン、アルミ等の金
属を利用することが可能である。
ガラス基板、半導体上に絶縁膜を設けた基板等を利用す
ることができ、また、MO8F’ET’k !4成する
多結晶クリコン層の代りとして、単結晶シリコン層、非
晶質シリコン層、シリコン以外のedge等の化合物半
導体層等を用いることができる。さらに、ゲート配線、
信号配線の材料として、多結晶シリコン、アルミ等の金
属を利用することが可能である。
以上説明したように、本発明によれば、ゲート配線、信
号配線等の下層に複数個を直列接続したMOSFETに
よる薄膜半導体装置を構成することができ、これらの配
線外における薄膜半導体装置が占める占有面積を低減し
た、しかも装置のオン/オフ電流比の高い高性能な、液
晶ディスプレィ装置の駆動用として用いて好適な薄膜半
導体装置を提供することができる。
号配線等の下層に複数個を直列接続したMOSFETに
よる薄膜半導体装置を構成することができ、これらの配
線外における薄膜半導体装置が占める占有面積を低減し
た、しかも装置のオン/オフ電流比の高い高性能な、液
晶ディスプレィ装置の駆動用として用いて好適な薄膜半
導体装置を提供することができる。
第3図1alは本発明の第1の実施例の平面図、第1図
1b) 、 lclはその断面図、第2図1a)は本発
明の第2の実施例の平面図、第2図1bl、 Ic)は
その断面図。 第3図1alは本発明の第3の実施例の平面図、第2図
1bl +C)はその断面図、第4図13)は本発明の
第4の実施例の平面図、第4図1blはその断面図、第
5図1alは従来技術の一例の平面図、第2図1blは
その断面図である。 l・・・・・・石英基板、2・・・・・・多結晶シリコ
ン層、3・・・・・・ゲート酸化膜、4・・・・・・ゲ
ート配線、5・・・・・・保藤膜、6・・・・・・透明
電極、7・・・・・・信号配線。 第4図 (G) (b)
1b) 、 lclはその断面図、第2図1a)は本発
明の第2の実施例の平面図、第2図1bl、 Ic)は
その断面図。 第3図1alは本発明の第3の実施例の平面図、第2図
1bl +C)はその断面図、第4図13)は本発明の
第4の実施例の平面図、第4図1blはその断面図、第
5図1alは従来技術の一例の平面図、第2図1blは
その断面図である。 l・・・・・・石英基板、2・・・・・・多結晶シリコ
ン層、3・・・・・・ゲート酸化膜、4・・・・・・ゲ
ート配線、5・・・・・・保藤膜、6・・・・・・透明
電極、7・・・・・・信号配線。 第4図 (G) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶縁基板上に形成された薄膜電界効果素子を複数個
直列に接続してなる薄膜半導体装置において、前記直列
に接続された薄膜電界効果素子の一部または全部が、薄
膜半導体装置間を接続するゲート配線またはソース(ま
たはドレイン)に接続された信号配線の下層に配置され
ていることを特徴とする薄膜半導体装置。 2、前記絶縁基板が石英、ガラス等の透明基板であり、
前記薄膜半導体装置を構成する半導体材料が多結晶シリ
コン、非晶質シリコンまたは単結晶シリコンであること
を特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載の薄膜半導
体装置。 3、前記直列に接続された電界効果素子がゲート配線の
下層に、蛇行して配置されていることを特徴とする前記
特許請求の範囲第1項または第2項記載の薄膜半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297712A JPS63151083A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 薄膜半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297712A JPS63151083A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 薄膜半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151083A true JPS63151083A (ja) | 1988-06-23 |
Family
ID=17850188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61297712A Pending JPS63151083A (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | 薄膜半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63151083A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5105246A (en) * | 1990-08-10 | 1992-04-14 | Xerox Corporation | Leaky low voltage thin film transistor |
| JPH0627484A (ja) * | 1991-03-15 | 1994-02-04 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 液晶電気光学装置 |
| US5289027A (en) * | 1988-12-09 | 1994-02-22 | Hughes Aircraft Company | Ultrathin submicron MOSFET with intrinsic channel |
| JP2001102595A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-13 | Sanyo Electric Co Ltd | 薄膜トランジスタ及び表示装置 |
| US6259117B1 (en) | 1994-06-02 | 2001-07-10 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Active matrix display having storage capacitor associated with each pixel transistor |
| US6713783B1 (en) | 1991-03-15 | 2004-03-30 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Compensating electro-optical device including thin film transistors |
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| KR100520244B1 (ko) * | 1996-05-08 | 2006-01-12 | 샤프 가부시키가이샤 | 박막트랜지스터와반도체장치 |
| JP2006173600A (ja) * | 1995-01-03 | 2006-06-29 | Xerox Corp | 製品 |
| JP2021005554A (ja) * | 2001-11-09 | 2021-01-14 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 発光装置 |
-
1986
- 1986-12-16 JP JP61297712A patent/JPS63151083A/ja active Pending
Cited By (19)
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| US7148506B2 (en) | 1994-06-02 | 2006-12-12 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Active matrix display and electrooptical device |
| US7459724B2 (en) | 1994-06-02 | 2008-12-02 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Active matrix display and electrooptical device |
| JP2006173600A (ja) * | 1995-01-03 | 2006-06-29 | Xerox Corp | 製品 |
| JP2010153912A (ja) * | 1995-01-03 | 2010-07-08 | Xerox Corp | アレイ及び製品 |
| US6914642B2 (en) | 1995-02-15 | 2005-07-05 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Active matrix display device |
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