JPS63157064A - 波形表示装置 - Google Patents
波形表示装置Info
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- JPS63157064A JPS63157064A JP30577086A JP30577086A JPS63157064A JP S63157064 A JPS63157064 A JP S63157064A JP 30577086 A JP30577086 A JP 30577086A JP 30577086 A JP30577086 A JP 30577086A JP S63157064 A JPS63157064 A JP S63157064A
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- Pending
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、時間の経過に伴って変化する信号の波形を表
示するドツト単位表示の波形表示装置に関する。
示するドツト単位表示の波形表示装置に関する。
(従来の技#1)
心電図、心音図等の波形を表示するためにCRT(陰4
fI線管)、LCD(液晶)又はPDP(プラズマディ
スプレイ)等の表示Rffiが用いられるが、これらの
表示装置は時間軸方向のドツトの単位でサンプリングし
た蛸を結んで波形を表示していた。そのサンプリングの
一例を第4図に示す。
fI線管)、LCD(液晶)又はPDP(プラズマディ
スプレイ)等の表示Rffiが用いられるが、これらの
表示装置は時間軸方向のドツトの単位でサンプリングし
た蛸を結んで波形を表示していた。そのサンプリングの
一例を第4図に示す。
図において、1はサンプリング周期で、波形2をサンプ
リング周期1でサンプリングすると、データ3が得られ
、この値を結んで表示装置に表示していた。dは時間軸
方向のドツトサイズである。
リング周期1でサンプリングすると、データ3が得られ
、この値を結んで表示装置に表示していた。dは時間軸
方向のドツトサイズである。
(発明が解決しようとする問題点)
診断上の都合から長時間にわたる波形の変化を一画面に
表示しようとすると時間軸を縮めて表示する必要がある
が、画面上のドツトサイズは通常変わらなりので、サン
プリング周期を時間軸の短縮に反比例して長くすること
になる。サンプリング周期を長くするとサンプリング定
理に示すように、表示できる波形の周波数の帯域が低く
なり、高い周波数成分を含む動きの速い信号は表示でき
なくなる。
表示しようとすると時間軸を縮めて表示する必要がある
が、画面上のドツトサイズは通常変わらなりので、サン
プリング周期を時間軸の短縮に反比例して長くすること
になる。サンプリング周期を長くするとサンプリング定
理に示すように、表示できる波形の周波数の帯域が低く
なり、高い周波数成分を含む動きの速い信号は表示でき
なくなる。
心電図に例を取って見る。第5図は心電波形を長いサン
プリング周期でサンプリングする状態を示す図である。
プリング周期でサンプリングする状態を示す図である。
入力心電図波形4は図に示すように各部をP、Q、R,
S、T、Uと名付けられている。図のようなタイミング
で長いサンプリング周期1でサンプリングされると、サ
ンプリング結果からは、心電図の待機的な波形であるR
波が消滅してしまう。
S、T、Uと名付けられている。図のようなタイミング
で長いサンプリング周期1でサンプリングされると、サ
ンプリング結果からは、心電図の待機的な波形であるR
波が消滅してしまう。
本発明は上記の問題点に鑑みてなされたもので、その目
的は、時間軸を圧縮して波形を表示しても、表示したい
波形の特徴を把握し得る図形が得られる波形表示装置を
実現することにある。
的は、時間軸を圧縮して波形を表示しても、表示したい
波形の特徴を把握し得る図形が得られる波形表示装置を
実現することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記の問題点を解決する本発明は、時間の経過に伴って
変化する信号の波形を表示するドツト単位表示の波形表
示装置において、入力アナログ信号の周波数帯域に適合
した短い周期でサンプリングして前記入力アナログ信号
をディジタル@号に変換するAD変換器と、該AD変換
器によりサンプリングされたデータを取り込んで所要の
演算を行い演算結果のデータを出力する演粋手段と、前
記Pp4¥fi結果のデータを前記演算手段からの書き
込みアドレスによって書き込まれ格納する記憶手段と、
該記憶手段に格納されたデータを読み出すための読み出
しアドレスを発生する読み出しアドレス発生手段と、前
記記憶手段からの出力を表示するドツト単位表示の表示
手段とから構成され、表示手段の時間軸方向のドツトサ
イズで決まる表示周期毎の前記サンプリングデータを演
算し、その最大値と最小値で作られ、隣接データ線分間
の空隙を補間されたデータ部分を表示することを特徴と
するものである。
変化する信号の波形を表示するドツト単位表示の波形表
示装置において、入力アナログ信号の周波数帯域に適合
した短い周期でサンプリングして前記入力アナログ信号
をディジタル@号に変換するAD変換器と、該AD変換
器によりサンプリングされたデータを取り込んで所要の
演算を行い演算結果のデータを出力する演粋手段と、前
記Pp4¥fi結果のデータを前記演算手段からの書き
込みアドレスによって書き込まれ格納する記憶手段と、
該記憶手段に格納されたデータを読み出すための読み出
しアドレスを発生する読み出しアドレス発生手段と、前
記記憶手段からの出力を表示するドツト単位表示の表示
手段とから構成され、表示手段の時間軸方向のドツトサ
イズで決まる表示周期毎の前記サンプリングデータを演
算し、その最大値と最小値で作られ、隣接データ線分間
の空隙を補間されたデータ部分を表示することを特徴と
するものである。
(作用〉
表示周期とは別に入力信号の周波数帯域に適合するよう
に定めたサンプリング周期で入力信号をサンプリングし
、表示周期内のサンプリングf −タの最大値と最小値
の差に相当するデータ線分を作ってこの線分で1表示周
期あたりのデータを表示することにより、時間軸を縮め
た表示においても入力信号波形の特徴を維持する。
に定めたサンプリング周期で入力信号をサンプリングし
、表示周期内のサンプリングf −タの最大値と最小値
の差に相当するデータ線分を作ってこの線分で1表示周
期あたりのデータを表示することにより、時間軸を縮め
た表示においても入力信号波形の特徴を維持する。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において、1つは入力のアナログ信号をその周波数帯
域に適合した短い周期でサンプリングしてディジタル信
号に変換するAD変換器で、サンプリングされてディジ
タル化されたデータは波形演算部12に入力する。波形
演算部12では後述するような所要の演算を行い、同時
に発生する関き込みアドレスによって、WA算されたデ
ータを表示用ドツトマトリクスメモリプレーン13に書
き込む、14は表示用ドツトマトリクスメモリプレーン
13に書き込まれているデータを読み出すための読み出
しアドレスを発生する表示用アドレス発生器で、表示用
ドツトマトリクスメモリプレーン13から読み出された
データは表示装@15に表示される。
域に適合した短い周期でサンプリングしてディジタル信
号に変換するAD変換器で、サンプリングされてディジ
タル化されたデータは波形演算部12に入力する。波形
演算部12では後述するような所要の演算を行い、同時
に発生する関き込みアドレスによって、WA算されたデ
ータを表示用ドツトマトリクスメモリプレーン13に書
き込む、14は表示用ドツトマトリクスメモリプレーン
13に書き込まれているデータを読み出すための読み出
しアドレスを発生する表示用アドレス発生器で、表示用
ドツトマトリクスメモリプレーン13から読み出された
データは表示装@15に表示される。
次に上記のように構成された8置の動作を説明する。心
電図、心音図等の波形を画くための入力信号はAD変換
器11に入りディジタル信号に変換される。このときの
サンプリング周期は、入力のアナログ信号の速い変化を
捉えられるように十分短く選ばれている。サンプリング
の状況を第2図に示す。図において、第4図と同じ部分
には同じ符号を付しである。図中、5は表示装置15の
時間軸方向のドツトサイズで決まる表示周期で、表示装
置15ではこの表示周期より短い周期では表示できない
。表示の時間軸を%Ulした状態ではサンプリング周w
J1は表示用wJ5より十〇短くなり、1つの表示周期
内で複数のサンプリングデータ3を採取している。図に
おいて明らかに分るように、表示周期5では捉えられな
いR波が、短い周期のサンプリング周期1によって得た
データ3では捉えられている。このデータ3は波形演算
部12に入力されて演算処理を受け、波形表示用のデー
タ線分となる。
電図、心音図等の波形を画くための入力信号はAD変換
器11に入りディジタル信号に変換される。このときの
サンプリング周期は、入力のアナログ信号の速い変化を
捉えられるように十分短く選ばれている。サンプリング
の状況を第2図に示す。図において、第4図と同じ部分
には同じ符号を付しである。図中、5は表示装置15の
時間軸方向のドツトサイズで決まる表示周期で、表示装
置15ではこの表示周期より短い周期では表示できない
。表示の時間軸を%Ulした状態ではサンプリング周w
J1は表示用wJ5より十〇短くなり、1つの表示周期
内で複数のサンプリングデータ3を採取している。図に
おいて明らかに分るように、表示周期5では捉えられな
いR波が、短い周期のサンプリング周期1によって得た
データ3では捉えられている。このデータ3は波形演算
部12に入力されて演算処理を受け、波形表示用のデー
タ線分となる。
この演算処理の方法を第3図に示す。図は本発明の手法
で処理した状態を従来の手法で処理した場合と対比して
示している。図において、6はデータ3を従来の手法で
処理したデータ線分で、7は本発明の手法により処理し
たデータ線分である。
で処理した状態を従来の手法で処理した場合と対比して
示している。図において、6はデータ3を従来の手法で
処理したデータ線分で、7は本発明の手法により処理し
たデータ線分である。
波形11ii算部12はサンプリングされたデータを表
示周期5の時間毎に纏め、その範囲内のデータから最大
値と最小値を選び、最大値と最小値を結んで、1表示周
期あたりのデータを表わすデータ線分7を作る。このよ
うにして作られたデータ線分7が、隣接する別のデータ
線分7と接しない場合は、更に補間線分8を演算して作
り、完成したデータ線分9としている。波形演算部12
で演算された心電図4のデータは、第2図に示すデータ
線分9の集りとなって、心電図4の特徴を保つた波形を
表現することができる。ここに波形演算部12はマイク
ロプロセッサやfイジタルシグナルプロセッ+j(DS
P)で簡単に構成することができる。このデータ線分9
は波形演算部1,2で作られた虐き込みアドレスによっ
て表示用ドツトマトリクスメモリプレーン13に書き込
まれ、表示用アドレス発生器14で発生した読み出しア
ドレスによって読み出され、表示装置15に表示される
。
示周期5の時間毎に纏め、その範囲内のデータから最大
値と最小値を選び、最大値と最小値を結んで、1表示周
期あたりのデータを表わすデータ線分7を作る。このよ
うにして作られたデータ線分7が、隣接する別のデータ
線分7と接しない場合は、更に補間線分8を演算して作
り、完成したデータ線分9としている。波形演算部12
で演算された心電図4のデータは、第2図に示すデータ
線分9の集りとなって、心電図4の特徴を保つた波形を
表現することができる。ここに波形演算部12はマイク
ロプロセッサやfイジタルシグナルプロセッ+j(DS
P)で簡単に構成することができる。このデータ線分9
は波形演算部1,2で作られた虐き込みアドレスによっ
て表示用ドツトマトリクスメモリプレーン13に書き込
まれ、表示用アドレス発生器14で発生した読み出しア
ドレスによって読み出され、表示装置15に表示される
。
以上説明したように本実施例によれば、表示のドツトサ
イズで決まってしまう時間軸分解能より速い入力信号変
化に対しても、その変化を概略表示できる。そのため超
音波診断装置のリファレンス信号として表示される場合
の心電図表示(R波の表示が必要)又は心音図表示(波
形のエンベロープが表示できれば良い)等に使用できる
。
イズで決まってしまう時間軸分解能より速い入力信号変
化に対しても、その変化を概略表示できる。そのため超
音波診断装置のリファレンス信号として表示される場合
の心電図表示(R波の表示が必要)又は心音図表示(波
形のエンベロープが表示できれば良い)等に使用できる
。
尚、本発明は上記実施例に限定することは無い。
例えば、隣接するデータ線分同志の結び方は実施例の方
法に限ることはなく、更に凝った方法で結んでも良い。
法に限ることはなく、更に凝った方法で結んでも良い。
〈発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明によれば、時間軸を圧
縮して、長い周期で表示しても元の波形の特徴を損する
ことなく、形状の概要を再現できるようになり、実用上
の効果は大きい。
縮して、長い周期で表示しても元の波形の特徴を損する
ことなく、形状の概要を再現できるようになり、実用上
の効果は大きい。
第1図は本発明の〜実施例のブロック図、第2図は本発
明の詳細な説明図、第3図は本発明のf−タ処理を従来
のデータ処理と対比して説明した説明図、第4図は従来
のデータ処理図、第5図は入力信号の変化速度に比し長
いサンプリング周期でサンプリングするときの説明図で
ある。 1・・・サンプリング周期 2・・・入力波形3・
・・サンプリングデータ 4・・・入力心電図波形 5・・・表示周期6・
・・データ線分(従来) 7・・・データ線分(補間前) 8・・・補間線分9・
・・データ線分 11・・・AD変換器12
・・・波形WA舜部 13・・・表示用ドツトマトリクスメモリブレーン14
・・・表示用アドレス発生器 15・・・表示狭冒 特許出願人 横河メディカルシステム株式会社閑2図
第3図 筒4図 ブリング ]1サンプリング周期 2・入力波形 3Iサンプリングデータ 61時間軸方向のドツトサイズ 負何5 図 ↑↑↑↑↑↑−1 】1サンプリング周期 41入力心電男波形
明の詳細な説明図、第3図は本発明のf−タ処理を従来
のデータ処理と対比して説明した説明図、第4図は従来
のデータ処理図、第5図は入力信号の変化速度に比し長
いサンプリング周期でサンプリングするときの説明図で
ある。 1・・・サンプリング周期 2・・・入力波形3・
・・サンプリングデータ 4・・・入力心電図波形 5・・・表示周期6・
・・データ線分(従来) 7・・・データ線分(補間前) 8・・・補間線分9・
・・データ線分 11・・・AD変換器12
・・・波形WA舜部 13・・・表示用ドツトマトリクスメモリブレーン14
・・・表示用アドレス発生器 15・・・表示狭冒 特許出願人 横河メディカルシステム株式会社閑2図
第3図 筒4図 ブリング ]1サンプリング周期 2・入力波形 3Iサンプリングデータ 61時間軸方向のドツトサイズ 負何5 図 ↑↑↑↑↑↑−1 】1サンプリング周期 41入力心電男波形
Claims (1)
- 時間の経過に伴って変化する信号の波形を表示するドッ
ト単位表示の波形表示装置において、入力アナログ信号
の周波数帯域に適合した短い周期でサンプリングして前
記入力アナログ信号をディジタル信号に変換するAD変
換器と、該AD変換器によりサンプリングされたデータ
を取り込んで所要の演算を行い演算結果のデータを出力
する演算手段と、前記演算結果のデータを前記演算手段
からの書き込みアドレスによって書き込まれ格納する記
憶手段と、該記憶手段に格納されたデータを読み出すた
めの読み出しアドレスを発生する読み出しアドレス発生
手段と、前記記憶手段からの出力を表示するドット単位
表示の表示手段とから構成され、表示手段の時間軸方向
のドットサイズで決まる表示周期毎の前記サンプリング
データを演算し、その最大値と最小値で作られ、隣接デ
ータ線分間の空隙を補間されたデータ線分を表示するこ
とを特徴とする波形表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30577086A JPS63157064A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | 波形表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30577086A JPS63157064A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | 波形表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157064A true JPS63157064A (ja) | 1988-06-30 |
Family
ID=17949135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30577086A Pending JPS63157064A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | 波形表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63157064A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094508A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Yamatake Corp | トレンドグラフ表示方法および装置 |
| WO2008049698A1 (de) * | 2006-10-27 | 2008-05-02 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren zum umwandeln von mindestens einem ersten elektrischen signal in ein komprimiertes zweites signal |
| JP2010110511A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Nippon Koden Corp | 生体信号描画装置及び生体信号描画方法 |
| CN105974171A (zh) * | 2016-04-29 | 2016-09-28 | 深圳市鼎阳科技有限公司 | 一种快速实现线显示的示波器和方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5978390A (ja) * | 1982-10-28 | 1984-05-07 | 株式会社メデイコ | 生体信号表示装置 |
-
1986
- 1986-12-22 JP JP30577086A patent/JPS63157064A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5978390A (ja) * | 1982-10-28 | 1984-05-07 | 株式会社メデイコ | 生体信号表示装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094508A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Yamatake Corp | トレンドグラフ表示方法および装置 |
| WO2008049698A1 (de) * | 2006-10-27 | 2008-05-02 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren zum umwandeln von mindestens einem ersten elektrischen signal in ein komprimiertes zweites signal |
| JP2010110511A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Nippon Koden Corp | 生体信号描画装置及び生体信号描画方法 |
| US8731254B2 (en) | 2008-11-07 | 2014-05-20 | Nihon Kohden Corporation | Biological signal drawing apparatus and biological signal drawing method |
| CN105974171A (zh) * | 2016-04-29 | 2016-09-28 | 深圳市鼎阳科技有限公司 | 一种快速实现线显示的示波器和方法 |
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