JPS63157202A - Avシステム - Google Patents
AvシステムInfo
- Publication number
- JPS63157202A JPS63157202A JP30437486A JP30437486A JPS63157202A JP S63157202 A JPS63157202 A JP S63157202A JP 30437486 A JP30437486 A JP 30437486A JP 30437486 A JP30437486 A JP 30437486A JP S63157202 A JPS63157202 A JP S63157202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main unit
- cpu
- units
- subunits
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数のユニットでなるAVシステムに関する
。
。
従来のこの種のAVユニットの構成には、第2図に示す
ように、複数の独立動作する例えばスピーカ付き音声増
幅器、テレビレシーバ、CDプレーヤ、ビデオデスクプ
レーヤ、VTR等のユニット1.〜lkを有機的に結合
する集中制御ユニット2を設けることが多かった。この
集中制御ユニット2は、入出力信号ラインの切り換え、
接続されているユニットの電源のオン・オフ、外部から
のリモコン信号に基づくユニットの制御等を行っていた
。
ように、複数の独立動作する例えばスピーカ付き音声増
幅器、テレビレシーバ、CDプレーヤ、ビデオデスクプ
レーヤ、VTR等のユニット1.〜lkを有機的に結合
する集中制御ユニット2を設けることが多かった。この
集中制御ユニット2は、入出力信号ラインの切り換え、
接続されているユニットの電源のオン・オフ、外部から
のリモコン信号に基づくユニットの制御等を行っていた
。
しかし、このシステムでは、特別に集中制御ユニット2
が必要となるという問題があった。
が必要となるという問題があった。
本発明の目的は、集中制御ユニ・ノドを不要とししかも
全ユニットが常時管理されるようにしたAVシステムを
提供することである。
全ユニットが常時管理されるようにしたAVシステムを
提供することである。
このために本発明は、複数のユニットにより構成される
AVシステムにおいて、 各ユニットを1個のメインユニットと複数のサブユニッ
トに分け、該各サブユニットを単独動作及び共通バスに
より接続された他のユニットと双方向動作するよう構成
すると共に、上記メインユニットに上記サブユニットを
制御するプログラムを内蔵させて構成した。
AVシステムにおいて、 各ユニットを1個のメインユニットと複数のサブユニッ
トに分け、該各サブユニットを単独動作及び共通バスに
より接続された他のユニットと双方向動作するよう構成
すると共に、上記メインユニットに上記サブユニットを
制御するプログラムを内蔵させて構成した。
以下、本発明の実施例について説明する。第1図はその
一実施例のAVシステムを構成するブロックを示す図で
ある。
一実施例のAVシステムを構成するブロックを示す図で
ある。
31〜37はサブユニットl−nであり、各々コンポー
ネント31.〜31.及びそのコンポーネント31.〜
31.を制御するスレーブCPU32、〜32、を有し
ている。コンポーネントとしては、スピーカ付き音声増
幅器、テレビレシーバ、CDプレーヤ、レコードプレー
ヤー、VTR。
ネント31.〜31.及びそのコンポーネント31.〜
31.を制御するスレーブCPU32、〜32、を有し
ている。コンポーネントとしては、スピーカ付き音声増
幅器、テレビレシーバ、CDプレーヤ、レコードプレー
ヤー、VTR。
ビデオディスクプレーヤ、キャプテンシステムその他が
ある。
ある。
4はメインユニットであり、内部に上記したサブユニッ
ト31〜3.1を制御する制御プログラムを有するマス
タCPU41、及び1Mバス等でなる共通バス42、デ
ジタル画像処理部431〜431、及び外部接続用イン
ターフェース44を有している。このメインユニット4
は、AVシステムの中心的役割を果たすCRTモニタ装
置に組み込まれる。共通バス42は、クロック、データ
、アンプント等を伝送するラインで構成され、サブユニ
ット31〜3.、にも接続されている。インターフェー
ス44はR3232C等のコネクタで接続される外部C
PU5 (パン。コンやモデム等)との信号のやりと
りを行うためのもので、その外部Cl) U5からの指
令を内部に入力するi合は、マスタCPU41をマスク
或いは待機状態にする。
ト31〜3.1を制御する制御プログラムを有するマス
タCPU41、及び1Mバス等でなる共通バス42、デ
ジタル画像処理部431〜431、及び外部接続用イン
ターフェース44を有している。このメインユニット4
は、AVシステムの中心的役割を果たすCRTモニタ装
置に組み込まれる。共通バス42は、クロック、データ
、アンプント等を伝送するラインで構成され、サブユニ
ット31〜3.、にも接続されている。インターフェー
ス44はR3232C等のコネクタで接続される外部C
PU5 (パン。コンやモデム等)との信号のやりと
りを行うためのもので、その外部Cl) U5からの指
令を内部に入力するi合は、マスタCPU41をマスク
或いは待機状態にする。
さて、以上において、サブユニット3I〜37内のCP
U 32 +〜32,1は、対応する各コンポーネン
ト31.〜31..を制御する、っまりマ°スターとし
て機能し、また共通バス42を通じて他のサブユニー/
)と相互間で双方向に制御するが、共通バス42に接
続されているメインユニット4が能動となると、そのメ
インユニット4のマスターCPU41に対してスレーブ
として機能する。
U 32 +〜32,1は、対応する各コンポーネン
ト31.〜31..を制御する、っまりマ°スターとし
て機能し、また共通バス42を通じて他のサブユニー/
)と相互間で双方向に制御するが、共通バス42に接
続されているメインユニット4が能動となると、そのメ
インユニット4のマスターCPU41に対してスレーブ
として機能する。
よって、この状態では、マスクCPU41は、メインユ
ニット内の各要素はもとより、システムを構成するサブ
ユニットのすべてについて、その各々が現在どのような
状態(動作、不動作等)になっているかを把握する。そ
して、あるサブユニットと別のサブユニットが接続され
るとき(倒えばスピーカ付き音声増幅器とVTRの音声
信号出力の接続)は、マスタCPU41がその間に介在
することになる。
ニット内の各要素はもとより、システムを構成するサブ
ユニットのすべてについて、その各々が現在どのような
状態(動作、不動作等)になっているかを把握する。そ
して、あるサブユニットと別のサブユニットが接続され
るとき(倒えばスピーカ付き音声増幅器とVTRの音声
信号出力の接続)は、マスタCPU41がその間に介在
することになる。
共通バス42は1個のアドレスに対し読み出し或いは書
込みの1方のみの機能を果たすので、そのアドレシング
方式をスレーブCP U 32 l 〜3211に当て
はめるため、1つのスレーブ゛CPUには最低2個のア
ドレスが読み出し用、書込み用として割り当てられる。
込みの1方のみの機能を果たすので、そのアドレシング
方式をスレーブCP U 32 l 〜3211に当て
はめるため、1つのスレーブ゛CPUには最低2個のア
ドレスが読み出し用、書込み用として割り当てられる。
そして、各スレーブCPUは、送られてくるアドレスを
チェックして、自分に関係ないアドレスか否か、自分を
指定するアドレスであればマスタCPU41側がデータ
を読めと命令(データ:マスタースレーブ)しているの
か、或いはデータを送れと命令(データ:スレーブ−マ
スク)としているのかを判定し、要求された動作を行う
、そして、これにより、例えばメインユニット4内のデ
ジタル画像処理部43.と特定のサブユニットとの間で
、画像データのやりとりが行われる。
チェックして、自分に関係ないアドレスか否か、自分を
指定するアドレスであればマスタCPU41側がデータ
を読めと命令(データ:マスタースレーブ)しているの
か、或いはデータを送れと命令(データ:スレーブ−マ
スク)としているのかを判定し、要求された動作を行う
、そして、これにより、例えばメインユニット4内のデ
ジタル画像処理部43.と特定のサブユニットとの間で
、画像データのやりとりが行われる。
また、パソコン等の外部CPU5から制御信号が到来し
た場合には、インターフェース44からの割込み線45
によってマスタCPU41がマスク或いは待機状態に制
御され、そのマスクCPU41に代えて外部cpusが
マスクとして機能するようになる。つまり、共通バス4
2には外部CPU5からの命令が伝わるようになる。よ
って、この場合は、外部cpusによってメインユニッ
ト4内のシステムの組替えを自由に行うことができる。
た場合には、インターフェース44からの割込み線45
によってマスタCPU41がマスク或いは待機状態に制
御され、そのマスクCPU41に代えて外部cpusが
マスクとして機能するようになる。つまり、共通バス4
2には外部CPU5からの命令が伝わるようになる。よ
って、この場合は、外部cpusによってメインユニッ
ト4内のシステムの組替えを自由に行うことができる。
また、第1図に示すように、複数個のメインユニット4
.4′、4“を外部CPU5から制御することにより、
システム相互のシステムアンプを自由に行うこともでき
る。
.4′、4“を外部CPU5から制御することにより、
システム相互のシステムアンプを自由に行うこともでき
る。
以上から本発明によれば、集中制御ユニットを使用せず
とも、通常のユニットとして機能するメインユニットに
より他のユニットを常時制御管理することができる。
とも、通常のユニットとして機能するメインユニットに
より他のユニットを常時制御管理することができる。
第1図は本発明の一実施例のAVシステムの構成ブロッ
ク図、第2図は従来のAVシステムの構成ブロック図で
ある。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第1図
ク図、第2図は従来のAVシステムの構成ブロック図で
ある。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第1図
Claims (1)
- (1)複数のユニットにより構成されるAVシステムに
おいて、 各ユニットを1個のメインユニットと複数のサブユニッ
トに分け、該各サブユニットを単独動作及び共通バスに
より接続された他のユニットと双方向動作するよう構成
すると共に、上記メインユニットに上記サブユニットを
制御するプログラムを内蔵させたことを特徴とするAV
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30437486A JPS63157202A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | Avシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30437486A JPS63157202A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | Avシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157202A true JPS63157202A (ja) | 1988-06-30 |
Family
ID=17932248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30437486A Pending JPS63157202A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | Avシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63157202A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0608624A3 (en) * | 1992-12-28 | 1994-09-14 | Sony Corp | Hierarchical control system for av equipment and method of setting up such a system. |
| EP0605134A3 (en) * | 1992-12-28 | 1996-02-07 | Sony Corp | Sound and picture system. |
| EP0784402A3 (en) * | 1996-01-10 | 1999-07-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Television receiver |
-
1986
- 1986-12-20 JP JP30437486A patent/JPS63157202A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0608624A3 (en) * | 1992-12-28 | 1994-09-14 | Sony Corp | Hierarchical control system for av equipment and method of setting up such a system. |
| EP0605134A3 (en) * | 1992-12-28 | 1996-02-07 | Sony Corp | Sound and picture system. |
| US5796352A (en) * | 1992-12-28 | 1998-08-18 | Sony Corporation | Audio video equipment system with bus line and method of establishing a connection setting for the audio video equipment system |
| US5802300A (en) * | 1992-12-28 | 1998-09-01 | Sony Corporation | Audio video system |
| EP0784402A3 (en) * | 1996-01-10 | 1999-07-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Television receiver |
| US5982449A (en) * | 1996-01-10 | 1999-11-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Television receiver that provides gradation correction using a CPU |
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