JPS63166502A - 型造物用枠体 - Google Patents

型造物用枠体

Info

Publication number
JPS63166502A
JPS63166502A JP30994886A JP30994886A JPS63166502A JP S63166502 A JPS63166502 A JP S63166502A JP 30994886 A JP30994886 A JP 30994886A JP 30994886 A JP30994886 A JP 30994886A JP S63166502 A JPS63166502 A JP S63166502A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag
frame
lining
hard plate
monolithic refractory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30994886A
Other languages
English (en)
Inventor
康平 島田
倫 中村
雅敏 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Steel Corp filed Critical Nippon Steel Corp
Priority to JP30994886A priority Critical patent/JPS63166502A/ja
Publication of JPS63166502A publication Critical patent/JPS63166502A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は窯業および土木建築分野における不定形耐火物
あるいはモルタルやコンクリート等を流し込んで特定目
的に応じてライニングや壁、床あるいは構造物(以下本
発明では型造物と総称する)を構築する際に用いられる
中子、仕切枠、壁枠(以下本発明では枠体と総称する)
に関する。
〔従来の技術〕
不定形耐火物やコンクリートを枠体で囲われた空間に流
し込んで各種の型造物を構築するにあたり、木材、金属
板あるいはプラスチックス材などの枠体が用いられるが
、前記枠体は所定場所への搬入、組立、撤去、補修等に
多くの人手を必要とし経済的でないため、近時伸縮可能
なゴム管や風船体、マット体など(以下本発明では袋状
体と総称する)を枠体として利用する手段が提案される
ようになった。
たとえば特公昭56−20104号公報記載の発明(以
下A発明と云う)は積層チューブの外周面が施工面を形
成するように構成された中子にかかるもので、チューブ
に流体の注入、排出操作を実施することにより枠体の着
脱を自在とし作業能率を向上させると共にライニングさ
れる容器の稼働率の向上を図るものである。
また、特開昭53−4711号公報には容器の不定形耐
火物施工用中子装置に関する発明(以下B発明と云う)
が開示されている。
B発明は拡縮自在な可撓性中子をパーマネントライニン
グされた転炉に挿入し咳中子に給気して膨張させ、パー
マ7ントライニング表面と中子表面間にウェアライニン
グ形成用空間をつくり、該空間に不定形耐火物を充填固
化させることにより、ウェアライニングを構築させる手
段である。
さらに特開昭59−80708号公報には混銑車の不定
形耐火物築造法に関する発明(以下C発明と云う)が示
されており、これはB発明と同様に拡縮自在な中子を二
分割された混銑車の溶銑収容本体部に挿入し、該中子に
流体を注入して拡張し、中子と鉄皮間間隙に不定形耐火
物を注入固化せしめる手段であって、中子としてナイロ
ンあるいはゴムのごとき防水性のある袋状体にナイロン
シートを貼りつけたものが紹介されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明者等はゴム膜やゴム引布あるいは各種プラスチッ
クス膜や繊維布にプラスチックスを含浸させた膜材を用
い袋状体を製造して各種枠体の試験を行った結果、下記
のような問題のあることが判明した。
143図は前記袋状体の一実施態様にかかる部分切欠概
略斜視図で、該袋状体1は、気体を容易に通過させない
柔軟な膜状体1aおよび1bの全周を互いに気密に縫合
又は接合して構成する。
2a〜2gは該膜状体1a、lb間に設けられたスペー
サー金具であり、その作用で所定の空間3が形成される
。前記膜状体1a、!b間の1&準間隔4はスペーサー
金具28〜2gの保持間隔によって定められるが、スペ
ーサー金具2a〜2g間は通常膜状体1a、1bが封入
される流体圧たとえば空気圧で膨らむので最も広い間隔
5が出現する。
この広い間隔5と基準間隔4(第3図(B)参照)との
差異によって膜状体1a、1bの表面には大きな凹凸が
発生するので、該袋状体1を第4図のように耐火容器た
とえば取鍋6の不定形耐火物ライニング形成用の中子に
利用した場合、不定形耐火物7の表面7aは該凹凸に準
じた凹凸面となるため、損傷の均一化を図らねばならな
いライニング工法の目的にそぐわないことになる。
第4図において、8は袋状体1を支持する剛性支持枠板
であって、中子支持シャフト9に固着されたアーム1O
111および底枠板12によって支持されている。
第4図では説明の都合上、中心線Y−Yから右に枠板8
に支持された袋状体lを用いて不定形耐火物7を注入し
た状況を示し、左に該袋状体lを取除いた状況を示して
いる。
次に本発明者等は前記B発明を実験した結果、やはり前
述のA発明の通り固化した不定形耐火物を即ちウェアラ
イニングの表面が凹凸になりライニング厚さを均等に、
かつ所望の厚さに形成することがかなり困難で、補強の
枠板を増強して目的を達成するには経済的立場から見て
不利益であるとの知見を得た。
また、前記C発明を実験した結果、袋状体(C発明にお
ける中子)の内側に補強枠組を構成し注入した不定形耐
火物に起因する袋状体に作用する浮力や押圧力に対抗せ
しめるとウェアライニングの構築は問題なく出来ること
は判明したが、ライニング厚さの均等化にはさらに改善
の余地があるとの知見を得た。つまり前述の基準間隔4
と間隔5の寸法差は1.2〜1.4倍となりウェアライ
ニングの表面には、かなりの凹凸が残ると云う問題点が
あった。
本発明は前記袋状体lの改善に係り、前述のライニング
について凹凸が生じないかあるいは極めて僅少な凹凸で
すみ、実質的に均等な厚み又は所望の厚みのライニング
を形成できる塑造物用枠体を提供することを目的とする
〔問題点を解決するための手段] 本発明者等は前述の目的を達成するため塑造物用枠体に
ついて種々研究の結果、膨張収縮自在な袋状体の表面に
硬質板状片を繊状に被着せしめてなる塑造物用枠体を創
案して前述の問題点を解消し所望の目的を達成すること
に成功した。
〔作用〕 以下本発明についてその構成と共に作用について説明す
る。
第5図は正方形をしたプラスチックス薄板からなる硬質
板状片13について、その厚さ方向に、かつ互いに直交
するように貫通孔14a、+4bおよび14c、14d
を穿設し、該貫通孔14a〜14dに屈曲や摩耗に強い
スチールワイヤー15a、15bおよび15c、15d
を挿通した状況を示す斜視図である。
本発明では、このような硬質板状片13を単位として綿
状の物体を形成し、それを袋状体の表面に被着すること
を要点とするもので、第6図〜第8図にそれぞれ異なっ
た綿状の物体の概略平面図を示す。
第6図において16は十字形をしたプラスチックス硬質
板状片で、前記正方形の硬質板状片13とスチールワイ
ヤー15aで組合せ連結する。なお説明の都合上池の硬
質板1片については符号を省略するが、このことは次の
第7図、第8図についても同様である。
次に第7図は前記正方形の硬質板上片13を市松模様状
に構成したもので、第8図は六角形状の硬質板上片17
を編んだ例を示す。
而して、綿状の物体を構成した際に前述の単位硬質板状
片13.16.17等がスチールワイヤー間を滑って移
動し、相互の位置関係が当初の正規位置からずれる恐れ
のあるときは接看荊を用いてスチールワイヤーと硬質板
状片相互を固定するかあるいはスチールワイヤーに節目
をつくって移動を阻止すると良い。
また前述のスチールワイヤーの代りにプラスチックス系
または撚糸あるいは他のを機あるいは無機繊維からなる
糸や紐を用いることが出来る。
而して前記スチールワイヤーにかかる張力は極めて大き
いので、引張り強度についてはスチールワイヤーと同程
度またはそれ以上のものが望ましく、また曲げについて
は袋状体の膨張収縮に追随できるような柔軟性を備えて
いることが好ましいまた硬質板上片としては、ビニール
系、ポリエチレン系を始めとし硬質板が形成できるプラ
スチックス材のほかにアルミ板、チタン板、ステンレス
スチール板等の金属板を保用することが可能である。
さて、次に前述の硬質板上片を綴って袋状体の表面に被
着する工程を第9図に従って説明する。
硬質板上片17を綴り合せて円筒状のm18を構成し、
次に給排気管21によって給気され円筒状に膨張した袋
状体1を作業床22上に載置すると共に図示していない
クレーン等の揚重機により吊とげワイヤー19a、19
b、フック20a。
20bを介して前記網18を吊とげ、ついで袋状体1を
包むようにm418を吊下すが、前記網18にはあらか
じめ不定形耐火物注入栓体取付フランジ23a、23b
(以下フランジと云う)およびバイブレータ−ロッド挿
入栓体取付フランジ24a、24b(以下フランジと云
う)が装着されており、一方袋状体lには不定形耐火物
注入栓体25a、25b(以下栓体という)およびパイ
ブレーク−ロッド挿入栓体26a、26b (以下栓体
と云う)が取付けであるので、前記フランジ23a、2
abと栓体25a、25bおよびフランジ24a、24
bと栓体26a、25bを適宜な係合手段たとえば螺着
、接着、溶着等の手段によって係合すると網18は袋状
体lに被着され、袋状体lの膨張収縮に追随して網18
は自在に変形すまた、硬質板上片を綴って帯状体とした
り布状体としておき、収縮状態の袋状体に被着させるこ
とも出来る。
このように硬質板上片が綿状に綴られており、さらに袋
状体に直接接着されてはいないが、袋状体に部分的に止
着されかつ該袋状体を包囲し、該袋状体の膨張時にはあ
たかも鏝の如き剛直体となり収縮時には形状が自由に変
って収縮可能となりうるように取り付けることを本発明
では硬質板ト。
片を綿状に被着すると云う。
次に前記フランジ23aと栓体25aについて、その構
造を説明する。
第1O図は膜状体1a、1bからなる袋状体lに硬質板
上片13を被着すると共にフランジ23aと栓体25a
を装着した状況を示す部分断面図で、栓体25aはボビ
ン体27と締付フランジ28および逆止弁体29および
締付ポル)30a。
30bより構成されている。而してこの例では逆止弁体
29は3枚の可撓弁29a、29b、29Cを備えてお
り、また袋状体lの外側には保護シート31が止着され
ており硬質板上片13は該保護シート31の上から被着
されている。
このように、袋状体lの保護のために適宜な保護膜やシ
ート等を用いることは本発明の塑造物用枠体の使用に何
等支障はない。
さて、ボビン体27を袋状体lの貫通孔1cに−itさ
せ締付フランジ28、締付ポルl−30a、30bで螺
着し、ついで保護シート31の貫通孔31aと逆止弁体
29とを一致させ、建込みボールド32a、321)で
フランジ23aを前記ボビン体27に取付は次に袋状体
1に送気して膨張させることにより不定形耐火物の注入
準備が完成する。
而して、圧入ノズル33を用いて炉の内側34から鉄皮
(図示していない)と硬質板上片3間の間隙35に不定
形耐火物36を第11図に示すように注入する。
この際、前記逆止弁体29の可撓弁29a〜29cは注
入側にのみ開孔する作用を存するので、注入ノズル33
を引抜いた後において、不定形耐火物36が逆流する恐
れは無い。
また、不定形耐火物36の注入にあたって密度を高める
と共に均一化するためパイブレーク−ロッドを用い不定
形耐火物36に振動を与える。この場合、第10図、第
11図と同様な構成でやや小型の挿入栓体を使用するが
図示は省略する。
次に第1図は本発明にかかる塑造物用枠体37の正面図
であって、不定形耐火物注入栓体取付フランジ23cお
よびパイブレーク−ロッド挿入栓体取付フランジ24c
に代表せしめるフランジは、注入量やライニング寸法を
考慮して適宜数を適宜間隔で配置する。
次に核型造物用枠体37(以下単に枠体と云う)を装着
し不定形耐火物36を注入した例を第2図に示す。
第2図は混銑車38の受銑口40から収縮状態とした枠
体37を挿入し、図示してしない給気装置から該枠体3
7に圧縮空気を供給し膨張させたのち、支持枠板41、
支持柱42によって前記枠体37を支持し、ついで栓体
25c〜25fから前述の注入ノズルにより不定形耐火
物36を鉄皮39と枠体37に注入し、栓体26c〜2
6fからパイブレーク−ロッドを不定形耐火物36中に
挿入加振して固化せしめたのちの状況を示す概略縦断面
図で、不定形耐火物が完全に固化したのち、前記支持柱
42、支持枠板41を取外し前記枠体37の排気を行な
って、収縮した枠体37を受銑口40から引出す。
而して、鉄皮39と枠体37との間にスペーサレンガを
用いるほか、パーマネントライニング(レンガの場合も
ある)を行ったのちウェアライニングのみを実施する場
合もある。
また、第2図において43a、43bは鏡板であって支
持枠板41に装着して用いるが、この鏡板部分にまで枠
体37を拡張しても実質的な利益はうすいので、鏡板と
しては金属単板を用いるのが好ましい、しかしながら本
発明において限定条件とするものではない。
前述のように本発明にかかる枠体は収縮、膨張が自在で
、かつ膨張時には部分的あるいは全体的な押圧に対して
剛体として作用するので、型造物の中子として使用した
場合、着脱が自在で、繰返し使用に耐え、しかも一般的
に型造が困難な部分の枠体としての使用が特に有利であ
る。
〔実施例〕
本発明にかかる枠体を用いて250ton混銑車のウェ
アライニングを高アルミナ質キャスタブル耐火物で施工
したがライニング表面の凹凸差20mm+以下で、極め
て良好なライニングの実施が可能なことを確認した。
[発明の効果〕 本発明にかかる枠体は、膨張収縮自在でありながら膨張
時には極めて剛性の高い枠体となるため不定形耐火物ラ
イニングのみならず、モルタルやコンクリートによる型
造物の製作における枠体としての機能に優れている。
また繰返し使用が可能で、経済的であるうえに、ハンド
リングが容易であるなど実用効果が高い
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる枠体の正面図、第2図は本発明
にかかる枠体を用いて混銑車の耐火ライニングを実施し
ている状況を示す概略縦断面図、第3図(A)は袋状体
の部分切欠概略斜視図、第3図(B)は基準間隔説明図
、第4図は周知の袋状体を中子とする取鍋の不定形ライ
ニング施工状況説明図、第5図は硬質板上片の綴り状況
説明図、′J46図、第7図、第8図は本発明にがかる
繊状物体の部分概略平面図、第9図は袋状体に膜状に緻
った硬質板上片を被着する状況を示す説明図、第10図
はフランジと栓体の構成を示す部分断面図、第11図は
注入ノズルによる不定形耐火物の注入状況説明図である
。 〔符号の説明〕 1−・・−袋状体、1 a 、  1 b−−−−膜状
体、2a〜2g・−−−一−−スペーサー金具、3−・
・−空間、4・−・・・・−基準間隔、5−−−一・間
隔、6−・−・・・・取鍋、7・−・−・・不定形耐火
物、7a・−−一一一一表面、8・−・・剛性支持枠板
、9・−・・中子支持シャフト、10.11・・−・・
・・アーム、12・・・−・−底板、13・・・−・硬
質板状片、14a〜14d−一・・・・−貫通孔、15
a〜15d・−−−−−−スチールワイヤー、16−・
−・−プラスチックス硬質板上片、17・・−・・・・
六角形状硬質板状片、18・・・・−綱、19a、19
 b−、、、−吊上げワイヤー、20 a、 20 b
−−・・フック、21−・・〜・−給排気管、22・・
−作業床、23a、23b・−−−−−一不定形耐火物
注入栓体取付フランジ、24a、24b・−一一−−−
バイブレーターロッド挿入栓体取付フランジ、25a、
25b−・・−不定形耐火物注入栓体、26a、26 
b−・−バイブレータ−ロッド挿入栓体、27−・−・
−ボビン体、28−・・・・・・締付はフランジ、29
−・・−・逆止弁体、29a 〜29 c−−可撓弁、
30 a、 30 b−一締付ボールト、31−−−−
・保護シート、31a・−一一一貫通孔、32a、32
 b−=建込みボールド、33−−注入ノズル、34−
・−・・内側、35−一一一間隙、36−・・・−不定
形耐火物、37−・−・−塑造物用枠体、38・−−−
−−・混銑車、39・・・−・−鉄皮、40−−−−一
・受銑口、41−−−一支持枠板、42−−支持柱、4
3a、43b・・・−・・鏡板 第7図 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)膨張収縮自在な袋状体の表面に硬質板状片を錣状
    に被着せしめてなることを特徴とする型造物用枠体。
JP30994886A 1986-12-27 1986-12-27 型造物用枠体 Pending JPS63166502A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30994886A JPS63166502A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 型造物用枠体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30994886A JPS63166502A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 型造物用枠体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63166502A true JPS63166502A (ja) 1988-07-09

Family

ID=17999277

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30994886A Pending JPS63166502A (ja) 1986-12-27 1986-12-27 型造物用枠体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63166502A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7186630B2 (en) 2002-08-14 2007-03-06 Asm America, Inc. Deposition of amorphous silicon-containing films

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7186630B2 (en) 2002-08-14 2007-03-06 Asm America, Inc. Deposition of amorphous silicon-containing films

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63166502A (ja) 型造物用枠体
CN108060777A (zh) 基础预留洞模板施工方法
JPS63284332A (ja) ド−ムの構築工法及びその型枠用袋体
JP3803413B2 (ja) コンクリート製柱状構造物及びその施工方法
JPH0372160A (ja) コンクリート構造物の貫通孔形成方法
JP2009084900A (ja) コンクリート柱の打設用型枠
JPS5850238A (ja) 鉄筋コンクリ−ト柱構築用外郭体
CN100458048C (zh) 一种空腔模壳构件
JPS5936193B2 (ja) 耐火ライニングの部分成形用型枠
JPS61290137A (ja) 円形柱の構築工法
CN210395419U (zh) 混凝土结构的吊模
CN100588800C (zh) 一种现浇砼用空腔模壳构件
JPS6016659A (ja) コンクリ−ト構造物における貫通孔の施工方法
JPH0224438A (ja) コンクリートユニット板
JPH0948017A (ja) コンクリート製造形物用成形型の製造方法
JPH04131464A (ja) 菱目床構築用型枠及び菱目床の構築方法
JPH04181085A (ja) 貫通孔形成工法
JP2000027438A (ja) コンクリ−ト水平部材の垂直打継ぎ方法
CN100570091C (zh) 一种现浇砼用空腔模壳构件
JPH06194061A (ja) 発泡スチロール中子殻による不定形耐火物ライニング方法
JP2008012881A (ja) コーン製造装置及びコーン製造装置により製造されたコーン
JPS62206157A (ja) コンクリ−トの打設方法およびコンクリ−ト打設用型枠
JPH0349337B2 (ja)
CN100593056C (zh) 一种砼填充用永久模壳
JP2011226110A (ja) 透明体打込みコンクリート体の施工方法