JPS63172152A - 層支持体および感光性層を有する感光性複写材料およびその製法 - Google Patents
層支持体および感光性層を有する感光性複写材料およびその製法Info
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- JPS63172152A JPS63172152A JP62321630A JP32163087A JPS63172152A JP S63172152 A JPS63172152 A JP S63172152A JP 62321630 A JP62321630 A JP 62321630A JP 32163087 A JP32163087 A JP 32163087A JP S63172152 A JPS63172152 A JP S63172152A
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- G03C—PHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
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- G03C1/52—Compositions containing diazo compounds as photosensitive substances
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- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/004—Photosensitive materials
- G03F7/09—Photosensitive materials characterised by structural details, e.g. supports, auxiliary layers
- G03F7/095—Photosensitive materials characterised by structural details, e.g. supports, auxiliary layers having more than one photosensitive layer
- G03F7/0955—Photosensitive materials characterised by structural details, e.g. supports, auxiliary layers having more than one photosensitive layer one of the photosensitive systems comprising a non-macromolecular photopolymerisable compound having carbon-to-carbon double bonds, e.g. ethylenic compounds
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は殊に、ジアゾニウム塩重縮合生成物、水に不浴
で、有機溶液またはアルカリ水浴液に溶性てあシ、しか
し少なくとも膨潤可能であるバインダー、アクチン照射
により露光し九際2ゾカルを形成する東金開始剤および
少なくとも1つの不飽和基を含有しおよび常圧で100
℃より上の沸点を有する1金可能なオレフィン不飽和化
合物を含有する、層支持体および感光性層を有する感光
性複写材料に関する。これから製造した慎写材料はi1
1+品質の平板印刷版の製造の友めに生に通している。
で、有機溶液またはアルカリ水浴液に溶性てあシ、しか
し少なくとも膨潤可能であるバインダー、アクチン照射
により露光し九際2ゾカルを形成する東金開始剤および
少なくとも1つの不飽和基を含有しおよび常圧で100
℃より上の沸点を有する1金可能なオレフィン不飽和化
合物を含有する、層支持体および感光性層を有する感光
性複写材料に関する。これから製造した慎写材料はi1
1+品質の平板印刷版の製造の友めに生に通している。
従来の技術
感光性混合物の平板印刷および印刷付性が異なる植成の
感光性層の針通な組合せにより主しることは公知である
。
感光性層の針通な組合せにより主しることは公知である
。
このようにして、たとえば米国特軒第3905815号
明細書は、針通な支持体材料上にまずジアゾニウム塩化
合物の非常に薄い層およびその上に光菖合町耗な化合物
の層を有する、感光性複写材料を記載している。複写材
料の解像力はこの組合せにより改良されると特許請求の
範囲で運べられている。
明細書は、針通な支持体材料上にまずジアゾニウム塩化
合物の非常に薄い層およびその上に光菖合町耗な化合物
の層を有する、感光性複写材料を記載している。複写材
料の解像力はこの組合せにより改良されると特許請求の
範囲で運べられている。
同様の組合せは西ドイツ国特許出願公開第284376
2号明細書で従来されている。この場合には水溶性であ
夛および同時に支持体上で漬水性中間体層として作用す
ることが企図される、ジアゾニウム塩重縮合生成物が下
部層として使用葛扛る。ここでも解像力の向上およびχ
た改良された貯蔵安定性が記載されてiる。
2号明細書で従来されている。この場合には水溶性であ
夛および同時に支持体上で漬水性中間体層として作用す
ることが企図される、ジアゾニウム塩重縮合生成物が下
部層として使用葛扛る。ここでも解像力の向上およびχ
た改良された貯蔵安定性が記載されてiる。
西ドイツ1籍軒出顔公開第2024244号、同第31
30987号、同第3036077号および同第540
4666号明横臀から、水性アル刀り現像液に溶性であ
るか、少なくとも彫GJ OJ 71gなポリマーのバ
インダーとのジアゾニウム塩重縮合生成物の組合せから
放る感光性混合物(単層とじてにもかかわらず)が公知
である。
30987号、同第3036077号および同第540
4666号明横臀から、水性アル刀り現像液に溶性であ
るか、少なくとも彫GJ OJ 71gなポリマーのバ
インダーとのジアゾニウム塩重縮合生成物の組合せから
放る感光性混合物(単層とじてにもかかわらず)が公知
である。
このような混合物は非常に良好な平板印刷特性を示すが
、るる樵の固有の欠点に加えて、その感光性および妹に
現像力がかなシ高い層厚で激しく減少し、そCでこのよ
うな層は一般に平均的プリント数の九めだけに通してい
るという一般的なおよび従って明確な欠点を有する。さ
らに困難な現像力が、ざらに現像液の増大する消賀で生
じる。
、るる樵の固有の欠点に加えて、その感光性および妹に
現像力がかなシ高い層厚で激しく減少し、そCでこのよ
うな層は一般に平均的プリント数の九めだけに通してい
るという一般的なおよび従って明確な欠点を有する。さ
らに困難な現像力が、ざらに現像液の増大する消賀で生
じる。
西ドイツ国特軒出願公開第2361961号、同第29
05270号、同第、5007212号、同第542b
528号9J細畳および西ドイツ国時軒出顧MP352
8309.2号明細書から、その感光性層がジアゾニウ
ム塩重縮合生成物、産金可能な化合物、光開始剤および
ポリマーのバインダーを含有する、感光性複写材料に公
知でるる。改良された解像力、増大し几:I!!成り熊
なプリント数および迅速な水性アルカリ現像力がこの組
合せの利点として挙げられる。これらの混合物の欠点は
、しかしその限定された貯蔵安定性である。
05270号、同第、5007212号、同第542b
528号9J細畳および西ドイツ国時軒出顧MP352
8309.2号明細書から、その感光性層がジアゾニウ
ム塩重縮合生成物、産金可能な化合物、光開始剤および
ポリマーのバインダーを含有する、感光性複写材料に公
知でるる。改良された解像力、増大し几:I!!成り熊
なプリント数および迅速な水性アルカリ現像力がこの組
合せの利点として挙げられる。これらの混合物の欠点は
、しかしその限定された貯蔵安定性である。
発明が解決しようとする問題点
本発明のR1&1は従って、ジアゾニウム塩を含有する
単ノーの公知の良好な平板印刷特性を保持しながら、比
較可能な感性で著しくtシ高いブリット数を可能にし、
改良され几貯蔵安定性を製造しおよびまた現像液の減少
した消費を鳴する感光性複写材料を供給することである
。
単ノーの公知の良好な平板印刷特性を保持しながら、比
較可能な感性で著しくtシ高いブリット数を可能にし、
改良され几貯蔵安定性を製造しおよびまた現像液の減少
した消費を鳴する感光性複写材料を供給することである
。
問題点を解決す2九め0手段
不発明は複写材料が、感光性層および層支持体の間に、
殊にジアゾニウム塩重縮合生成物およぴ水に不溶であり
、有機溶剤および水性アルカリ溶剤に溶在でるるか、少
なくとも膨潤可能なポリマーのバインダーを有する、感
光性中間体層?含有する、上記檀mo感光性複写材料を
基鍵とする。
殊にジアゾニウム塩重縮合生成物およぴ水に不溶であり
、有機溶剤および水性アルカリ溶剤に溶在でるるか、少
なくとも膨潤可能なポリマーのバインダーを有する、感
光性中間体層?含有する、上記檀mo感光性複写材料を
基鍵とする。
嶌異的にも、昧祖の定傘で記載された特性が、本発明に
よるおよび冥施例で記載され次二つの鳩の組合せを使用
する場合、達成できることが見出された。こ0組合せを
用いて、比較的厚い層がまたなお、容易におよびかぶり
なしに水性アルカリ中で現像できおよびこれがそれにも
かかわらず、これを硬化するために少量の光■みを必要
とすることが殊に篤異的である。摩耗抵抗はしかし、最
高プリント数挙動が達成されるほど高い。
よるおよび冥施例で記載され次二つの鳩の組合せを使用
する場合、達成できることが見出された。こ0組合せを
用いて、比較的厚い層がまたなお、容易におよびかぶり
なしに水性アルカリ中で現像できおよびこれがそれにも
かかわらず、これを硬化するために少量の光■みを必要
とすることが殊に篤異的である。摩耗抵抗はしかし、最
高プリント数挙動が達成されるほど高い。
本発明による感光性複写材料の他の利点は、双方の層が
同じ現像液系で方法を行うことかでさることでめる。有
利に、場合により有機界向粘性剤ま友は高温郭騰、非毒
性d刑の少量を含有する、純粋な水性または水性アルカ
リ性塩基を有する現像液系が使用される。
同じ現像液系で方法を行うことかでさることでめる。有
利に、場合により有機界向粘性剤ま友は高温郭騰、非毒
性d刑の少量を含有する、純粋な水性または水性アルカ
リ性塩基を有する現像液系が使用される。
好適なジアゾニウム塩重縮合生成物は、たと夏
、ttl”フェニルアミン−4−ジアゾニウム塩へアル
デヒド、有オリにホルムアルデヒドとの組合を受けるこ
とができる、芳香族ジアゾニウム塩の組合生成物である
。特別な利点で、ジアゾニウム塩単位に加えて、縮合金
堂けることができる化合物B1殊に芳香族アミン、フェ
ノール、フェノールエーテル、芳香族チオエーテル、芳
香族炭化水素、芳香Tfc偵素壌式化合物および有機酸
アミドから肪導される、他の非感光性単位を含有する、
共縮合生成物が使用される。上記組合生成物は西ドイツ
国特奸第2024244号明細書に記載されている。
デヒド、有オリにホルムアルデヒドとの組合を受けるこ
とができる、芳香族ジアゾニウム塩の組合生成物である
。特別な利点で、ジアゾニウム塩単位に加えて、縮合金
堂けることができる化合物B1殊に芳香族アミン、フェ
ノール、フェノールエーテル、芳香族チオエーテル、芳
香族炭化水素、芳香Tfc偵素壌式化合物および有機酸
アミドから肪導される、他の非感光性単位を含有する、
共縮合生成物が使用される。上記組合生成物は西ドイツ
国特奸第2024244号明細書に記載されている。
一般に西ドイツ国特軒出顧公開第2759774号8A
細曹に記載されている、全てのジアゾニウム塩重縮合生
成物が好適である。
細曹に記載されている、全てのジアゾニウム塩重縮合生
成物が好適である。
ジアゾニウム塩単位A−N2Qは有利に式%式%
〔式中Qはジアゾニウム化合物の陰イオン、pは1〜6
の整数、 E18rC活性カルボニル化合物での縮合が可能な少な
くとも1つの位置を有する芳香族ラジカル、Hl(lは
フェニレン基、 B9は単結合または久の基ニ ー(C)I*)−N彪l− −o−(cat)r−Np”λ− −8−(CH2) −NElll− −8−CH3CO−NR↓1− −O−FIL”−0− −S−tXは −CO−NRIL− (その際qは0〜5の数、 rは2〜5の数、 Bllは水素、1〜5の炭素原子を有するアルキル基、
7〜12の炭素原子を有するアラルキル基17tは6〜
12の炭素原子を有するアリール基およびいaは6〜1
2O炭素原子を有するアリーレン基を表わす〕の1つを
表わす〕の化合物27λら綽碑される。
の整数、 E18rC活性カルボニル化合物での縮合が可能な少な
くとも1つの位置を有する芳香族ラジカル、Hl(lは
フェニレン基、 B9は単結合または久の基ニ ー(C)I*)−N彪l− −o−(cat)r−Np”λ− −8−(CH2) −NElll− −8−CH3CO−NR↓1− −O−FIL”−0− −S−tXは −CO−NRIL− (その際qは0〜5の数、 rは2〜5の数、 Bllは水素、1〜5の炭素原子を有するアルキル基、
7〜12の炭素原子を有するアラルキル基17tは6〜
12の炭素原子を有するアリール基およびいaは6〜1
2O炭素原子を有するアリーレン基を表わす〕の1つを
表わす〕の化合物27λら綽碑される。
上記Q種類の化せ物のうちで、アルキル、アルコキシ:
j&ま之はハロゲン原子により揚合によpt’m妊rt
ている、ジフェニルアミン−4−ジアゾニウムrao縮
合生成*が通している。場合によptmされたジフェニ
ルエーテル、ジフェニルスルフィド、ジフェニルメタン
l友はジフェニルが第二成分Bとして通している。同時
に親911J賞のビスメトキシメチル、ビスヒドロキシ
メチルま之はビスアセトキシメチル銹導体が殊に有利に
使用される。組合生成物はA−N2Q単位嶋す、平均し
て0.1〜50、有利に0.2〜20BJ11L位を含
有していてよい。
j&ま之はハロゲン原子により揚合によpt’m妊rt
ている、ジフェニルアミン−4−ジアゾニウムrao縮
合生成*が通している。場合によptmされたジフェニ
ルエーテル、ジフェニルスルフィド、ジフェニルメタン
l友はジフェニルが第二成分Bとして通している。同時
に親911J賞のビスメトキシメチル、ビスヒドロキシ
メチルま之はビスアセトキシメチル銹導体が殊に有利に
使用される。組合生成物はA−N2Q単位嶋す、平均し
て0.1〜50、有利に0.2〜20BJ11L位を含
有していてよい。
さらに殊に有オUな重縮合生成物は、場合により置換さ
れたジフェニルアミンジアゾニウム塩を最初に芳香族化
合物R”−0−CH2−Rbおよびそのi芳香&化合物
F1a−0−CH2−Fl”−CH,−0−Fla (
式中Haは氷菓原子、アルキルまたは脂肪族アシルラジ
カル、Rbは場合によジ置換されt芳香族ラジカルおよ
びFICは芳香族炭化水素、フェノール、フェノールエ
ーテルま7tは芳香族チオエ−チル、芳香放収索壌式化
合物または有機酸アミド、■ラジカルを表わす)で縮合
することにより得られる。上記縮合生成!1Ilf!I
はヨーロッパ公開竹野第126875号明細齋に記載さ
れている。
れたジフェニルアミンジアゾニウム塩を最初に芳香族化
合物R”−0−CH2−Rbおよびそのi芳香&化合物
F1a−0−CH2−Fl”−CH,−0−Fla (
式中Haは氷菓原子、アルキルまたは脂肪族アシルラジ
カル、Rbは場合によジ置換されt芳香族ラジカルおよ
びFICは芳香族炭化水素、フェノール、フェノールエ
ーテルま7tは芳香族チオエ−チル、芳香放収索壌式化
合物または有機酸アミド、■ラジカルを表わす)で縮合
することにより得られる。上記縮合生成!1Ilf!I
はヨーロッパ公開竹野第126875号明細齋に記載さ
れている。
本発明により、中間体ノーは一般にジアゾニウム化合w
5〜90、有オリに10〜70!f%を含有する。感光
性層は一般に、非弾発性成分の都量に対しジアゾニウム
塩xkd合生成物を5〜60、有利に10〜4ON蓋チ
含有する。適用の注買に依存して、中間体層で使用され
るジアゾニウム塩は感光性層のものとは同一であるかI
たは異なる。
5〜90、有オリに10〜70!f%を含有する。感光
性層は一般に、非弾発性成分の都量に対しジアゾニウム
塩xkd合生成物を5〜60、有利に10〜4ON蓋チ
含有する。適用の注買に依存して、中間体層で使用され
るジアゾニウム塩は感光性層のものとは同一であるかI
たは異なる。
中間体層のバインダーとして、水に不溶であシ、有機溶
剤およびアルカリ水浴液に溶性であるか少なくとも膨潤
可能である、実際全てのポリマーのバインダーを使用し
た。好適なバインダーは櫨々O明a誓に記載されている
。
剤およびアルカリ水浴液に溶性であるか少なくとも膨潤
可能である、実際全てのポリマーのバインダーを使用し
た。好適なバインダーは櫨々O明a誓に記載されている
。
九とえば(メタ)アクリル酸および九とえばクロトン酸
ま几はそのようなもののようなその不飽々ロ類縁体のニ
アポリマー、無水マレイン酸ま之はそりセミエステルの
コポリマー、ヒドロキシル基含有ポリマーのジカルボン
酸の環状無水物との反応生成物およびまmその混合吻の
ようなカルボキシル基と含有するバインダーが特にビ及
される。
ま几はそのようなもののようなその不飽々ロ類縁体のニ
アポリマー、無水マレイン酸ま之はそりセミエステルの
コポリマー、ヒドロキシル基含有ポリマーのジカルボン
酸の環状無水物との反応生成物およびまmその混合吻の
ようなカルボキシル基と含有するバインダーが特にビ及
される。
さらKS之とえばヒドロキシル基を含有するポリマーの
、脂肪族または芳香族スルホニルイソシアネートl几は
ホスフィン酸イソシアネートとの反応生成物のような活
性化イソシアネートと完全にまたは部分的に反応する、
H−酸基を有するポリマーの反応生成物が適している。
、脂肪族または芳香族スルホニルイソシアネートl几は
ホスフィン酸イソシアネートとの反応生成物のような活
性化イソシアネートと完全にまたは部分的に反応する、
H−酸基を有するポリマーの反応生成物が適している。
それに加えて、次のものが適している:たとえばヒドロ
キシアルキル(メタ) 7り!J レ−トのコポリマー
、アリルアルコールノーfft? !7マー、ビニルア
ルコールのコポリマーのよウナヒドロキシル基を含有す
るポリマーま之はポリウレタン1次はポリエステルおよ
びまた遊離OH基の十分な数を有するかま72:は変性
されて、そこでアルカリ水dgに溶性であるという条件
で−またエポキシ樹脂ま7tはたとえば縮合できるカル
ボニル化合物、殊にホルムアルデヒVの芳香族フェノー
ルとの縮合生成物まtはヒドロキシスチレンのコポリマ
ー。結刈、(メタ)アクリルアミドの、アルキル(メタ
)アクリレートとのコポリマーを使用してよく;このよ
うなポリマーはしかし一般に虐していない。
キシアルキル(メタ) 7り!J レ−トのコポリマー
、アリルアルコールノーfft? !7マー、ビニルア
ルコールのコポリマーのよウナヒドロキシル基を含有す
るポリマーま之はポリウレタン1次はポリエステルおよ
びまた遊離OH基の十分な数を有するかま72:は変性
されて、そこでアルカリ水dgに溶性であるという条件
で−またエポキシ樹脂ま7tはたとえば縮合できるカル
ボニル化合物、殊にホルムアルデヒVの芳香族フェノー
ルとの縮合生成物まtはヒドロキシスチレンのコポリマ
ー。結刈、(メタ)アクリルアミドの、アルキル(メタ
)アクリレートとのコポリマーを使用してよく;このよ
うなポリマーはしかし一般に虐していない。
上記ポリマーは、殊にこれが500〜200000ま几
はぞれより多く、有利に1000〜1oooo。
はぞれより多く、有利に1000〜1oooo。
の分子量を有しおよび10〜250、有利に20〜15
00酸価または50〜750、有利に100〜600の
ヒドロキシル価を有する場合に好適である。
00酸価または50〜750、有利に100〜600の
ヒドロキシル価を有する場合に好適である。
バインダーの好適な種類として次のものが挙げられる:
(メタ)アクリル酸の、アルキル(メタ)アクリレート
、 (メタノアクリロニトリルま之はそのようなものとのコ
ポリマー、 クロトン酸の、アルキル(メタ)アクリレート、(メタ
)アクリロニトリルま友はそのよりなものとの;ポリマ
ー、 ビニル酢酸の、アルキル(メタ)アクリレートとのコポ
リマー、 無水マレイン酸の、場合によりyt換されたスチレンと
0コボ′リマー、 無水マレイン酸の1不飽和炭化水木とのコポリマー1 無水マレイン酸の、不飽和エステルとのコポリマー1 無水マレイン酸の、不飽和エステルとのコポリマー、 無水マレイン酸の;ポリマーのエステル化生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマーの、脂肪族、飽和ま
たは不飽和、芳香族まtは複索芳香族ジーま之はポリカ
ルボン酸の環状無水物とのエステル化生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマーの、脂肪族、飽和ま
たは不飽和ま比は芳香展スルホニルイソシアネートとの
反応−生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマー01脂肪族、!s和
または不飽和ま友は芳香族ホスフィン酸イソシアネート
との反応生成物、 ヒドロキシアルキル(メタ)アクリレートの、アルキル
メタクリレート、メタクリロニトリルl之はそのよりな
ものと0;ポリマー、アリルアル;−ルの、場合により
f換され九スチレンとのコポリマー、 ビニルアルコールの、アルキル(メタ)アクリレートま
たは重合できる他■不飽和化合物とのコポリマー、 遊離OH基基中十分数を有するという条件でポリウレタ
ン、 エポキシ樹脂、 ポリエステル、 部分的にケン化されたポリビニルアセテートコポリマー
、 4m0H7iを有するポリビニル7セタール、ヒドロキ
シスチレンの、アルキル(メタンアクリレートまたはそ
Qよりなも01之とえば/ボラックのようなフェノール
−ホルムアルデヒド樹脂および他の同様の生成物との;
ポリマー。
、 (メタノアクリロニトリルま之はそのようなものとのコ
ポリマー、 クロトン酸の、アルキル(メタ)アクリレート、(メタ
)アクリロニトリルま友はそのよりなものとの;ポリマ
ー、 ビニル酢酸の、アルキル(メタ)アクリレートとのコポ
リマー、 無水マレイン酸の、場合によりyt換されたスチレンと
0コボ′リマー、 無水マレイン酸の1不飽和炭化水木とのコポリマー1 無水マレイン酸の、不飽和エステルとのコポリマー1 無水マレイン酸の、不飽和エステルとのコポリマー、 無水マレイン酸の;ポリマーのエステル化生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマーの、脂肪族、飽和ま
たは不飽和、芳香族まtは複索芳香族ジーま之はポリカ
ルボン酸の環状無水物とのエステル化生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマーの、脂肪族、飽和ま
たは不飽和ま比は芳香展スルホニルイソシアネートとの
反応−生成物、 ヒドロキシル基を含有するポリマー01脂肪族、!s和
または不飽和ま友は芳香族ホスフィン酸イソシアネート
との反応生成物、 ヒドロキシアルキル(メタ)アクリレートの、アルキル
メタクリレート、メタクリロニトリルl之はそのよりな
ものと0;ポリマー、アリルアル;−ルの、場合により
f換され九スチレンとのコポリマー、 ビニルアルコールの、アルキル(メタ)アクリレートま
たは重合できる他■不飽和化合物とのコポリマー、 遊離OH基基中十分数を有するという条件でポリウレタ
ン、 エポキシ樹脂、 ポリエステル、 部分的にケン化されたポリビニルアセテートコポリマー
、 4m0H7iを有するポリビニル7セタール、ヒドロキ
シスチレンの、アルキル(メタンアクリレートまたはそ
Qよりなも01之とえば/ボラックのようなフェノール
−ホルムアルデヒド樹脂および他の同様の生成物との;
ポリマー。
これらの内で、(メタ)アクリル酸の、アルキル(メタ
)アクリレートおよび/または(メタ)アクリロニトリ
ルとのコポリマー、無水マレイン酸のコポリマーおよび
そのエステル化生成物、ヒドロキシル基金含有するポリ
マーの、ジーまたはポリカルボン酸の環状無水物とのエ
ステル化生成物、ヒドロキシアルキル(メタ)アクリレ
ートの、アルキル(メタ)アクリレートおよび/または
(メタ)アクリロニトリルおよび(メタ)アクリル酸と
のコポリマー、ビニルアルコールOコポリマー、殊に部
分的にケン化され几ポリビニルアセテートコポリマーま
たはポリビニルアセタールまたはポリウレタン力;通し
ている。
)アクリレートおよび/または(メタ)アクリロニトリ
ルとのコポリマー、無水マレイン酸のコポリマーおよび
そのエステル化生成物、ヒドロキシル基金含有するポリ
マーの、ジーまたはポリカルボン酸の環状無水物とのエ
ステル化生成物、ヒドロキシアルキル(メタ)アクリレ
ートの、アルキル(メタ)アクリレートおよび/または
(メタ)アクリロニトリルおよび(メタ)アクリル酸と
のコポリマー、ビニルアルコールOコポリマー、殊に部
分的にケン化され几ポリビニルアセテートコポリマーま
たはポリビニルアセタールまたはポリウレタン力;通し
ている。
これらのポリマー化合物種類の中で、ポリビニルアルコ
ールから誘導されるポリマーが殊に通している。このよ
うなポリマーは殊に、西ドイツ国特許出願公開第340
4566号明細書およびヨーロッパIP!jFlftB
顯第86110604゜5号明?f#H*VC記載され
ている。
ールから誘導されるポリマーが殊に通している。このよ
うなポリマーは殊に、西ドイツ国特許出願公開第340
4566号明細書およびヨーロッパIP!jFlftB
顯第86110604゜5号明?f#H*VC記載され
ている。
これら0中で、西ドイツ国%軒出叙公開第640466
6号明細簀に記載されているバインダーが待に阜れてい
る。バインダーを製造するために使用される酸無水物は
有利にジーまたはトリカルボン酸から、殊にジカルざン
酸から1@専されおよび1.2ま之はぞれよ勺多くの環
を含有していてよい。
6号明細簀に記載されているバインダーが待に阜れてい
る。バインダーを製造するために使用される酸無水物は
有利にジーまたはトリカルボン酸から、殊にジカルざン
酸から1@専されおよび1.2ま之はぞれよ勺多くの環
を含有していてよい。
殊IC!したバインダーは、一般式I、Itまたはjl
: 〔式中B4およびpgFi個々に水素原子、アルキル基
ま几はハロゲンを表わすかまtは各々互いに接続して芳
香族ま友は複索芳香族、場合によりtIt換され几およ
び場合により部分的に氷菓化され几5−または6−員環
を形成し、その上で2つまでの芳香族ま几は壌状脂肪族
壌がM会されていてよく、 °R3、計およびR6は個々に水素原子またはアルキル
基を表わすか、 R3およびR5は互いに接続して、Xを包含する5ま之
は6員を有していてよい、場合によジ置換された飽和ま
之は不飽和脂肪族環を形成し、l116およびBγは水
素原子またはアルキル基を茨わし、 Xは単結合、物置により置侠括れ7jl、1−アルキレ
ン基、1,1−シクロアルキレン基、酸素または饋黄原
子?表わし、Yは酸素または硫黄原子、その上に芳香族
まtは板状脂肪族環が場合により縮合されている、1.
1−ま几は1゜2−アルキレン−jisマたは1.2−
フルケエレン基を表わしおよび 2は飽和ま几は不飽和の、場合によう置換された嬢を完
成する友めに必要な環員を表わし、その際この壌土に2
つまで0芳香族i之は板状脂肪族環が結合されているこ
とができる〕■1つの酸無水物との反応により得られる
。
: 〔式中B4およびpgFi個々に水素原子、アルキル基
ま几はハロゲンを表わすかまtは各々互いに接続して芳
香族ま友は複索芳香族、場合によりtIt換され几およ
び場合により部分的に氷菓化され几5−または6−員環
を形成し、その上で2つまでの芳香族ま几は壌状脂肪族
壌がM会されていてよく、 °R3、計およびR6は個々に水素原子またはアルキル
基を表わすか、 R3およびR5は互いに接続して、Xを包含する5ま之
は6員を有していてよい、場合によジ置換された飽和ま
之は不飽和脂肪族環を形成し、l116およびBγは水
素原子またはアルキル基を茨わし、 Xは単結合、物置により置侠括れ7jl、1−アルキレ
ン基、1,1−シクロアルキレン基、酸素または饋黄原
子?表わし、Yは酸素または硫黄原子、その上に芳香族
まtは板状脂肪族環が場合により縮合されている、1.
1−ま几は1゜2−アルキレン−jisマたは1.2−
フルケエレン基を表わしおよび 2は飽和ま几は不飽和の、場合によう置換された嬢を完
成する友めに必要な環員を表わし、その際この壌土に2
つまで0芳香族i之は板状脂肪族環が結合されているこ
とができる〕■1つの酸無水物との反応により得られる
。
FIL 、 Rに、R3、R4、B5 、B6またはB
7がアルキルiを表わす場合、これらは一般に1〜4、
有利に1〜2の炭素原子を含有する。芳芳族または板状
脂肪族環に結合されていてよい置換基は、之とえは、ア
ルキル基、アルコキシ基、ハロゲン原子、ニトロ基tx
はカルボキシル基である。
7がアルキルiを表わす場合、これらは一般に1〜4、
有利に1〜2の炭素原子を含有する。芳芳族または板状
脂肪族環に結合されていてよい置換基は、之とえは、ア
ルキル基、アルコキシ基、ハロゲン原子、ニトロ基tx
はカルボキシル基である。
好適な酸無水物の例は:
マレインrR焦水物および誘導体、友とえばジメチルマ
レイン酸無水物、シトラコン酸無水物、クロロマレイン
酸無水物またはジクロロマレイン酸無水物、 スクシン酸無水物および誘導体、たとえばメチルスクシ
ン酸無水物、 グルタル酸無水物および誘導体、 たとえば6−メチルグルタル酸無水物、6,6−チトラ
メチノングルタル酸無水物またはしょうのう酸無水物、 6−オキサグルタル酸無水物および誘導体、フタル酸無
水物および置換生成物、 たとえばクロロ、ニトロまたはカルボキシフタル酸無水
物、 部分的にまたは完全に水素化された7タル酸無水物、た
とえばヘキサヒトo7タル酸無水物まタハシクロヘキセ
ンー1,2−ゾカルボン酸無水物、 ナフタレン−2,6−ジカルボン酸無水物またはす7タ
レンー1,8−ジカルボン酸無水物またはその置換生成
物、 ピリジン−0−ジカルボン酸無水物およびその置換生成
物、 ピラジン−〇−ジカルボンrR無水物およびそのtlを
侠生成吻、 72ンー〇−ジカルボン酸無水物またはフラン−2,5
−ゾカル4ぐン酸無水物、その&換生成物およびまたそ
の部分的まtは完全に水素化された酪纏体、 チオフェン−〇−ジカルボン酸無水物またはチオフェン
−2,5−ジカルボン酸無水物、そのttm生成物およ
びまたその完全にまtは部分的に水素化され之訴導体、 ジエン■、無水マレイン酸とのディールス−アルダ−反
応により製造されるシーまたはポリクエン酸無水物、九
とえばフラン、アントラセン、1.3−シクロヘキサジ
エンまtはシクロペンタジェンおよび無水マレインrR
−の付加生成物、である。
レイン酸無水物、シトラコン酸無水物、クロロマレイン
酸無水物またはジクロロマレイン酸無水物、 スクシン酸無水物および誘導体、たとえばメチルスクシ
ン酸無水物、 グルタル酸無水物および誘導体、 たとえば6−メチルグルタル酸無水物、6,6−チトラ
メチノングルタル酸無水物またはしょうのう酸無水物、 6−オキサグルタル酸無水物および誘導体、フタル酸無
水物および置換生成物、 たとえばクロロ、ニトロまたはカルボキシフタル酸無水
物、 部分的にまたは完全に水素化された7タル酸無水物、た
とえばヘキサヒトo7タル酸無水物まタハシクロヘキセ
ンー1,2−ゾカルボン酸無水物、 ナフタレン−2,6−ジカルボン酸無水物またはす7タ
レンー1,8−ジカルボン酸無水物またはその置換生成
物、 ピリジン−0−ジカルボン酸無水物およびその置換生成
物、 ピラジン−〇−ジカルボンrR無水物およびそのtlを
侠生成吻、 72ンー〇−ジカルボン酸無水物またはフラン−2,5
−ゾカル4ぐン酸無水物、その&換生成物およびまたそ
の部分的まtは完全に水素化された酪纏体、 チオフェン−〇−ジカルボン酸無水物またはチオフェン
−2,5−ジカルボン酸無水物、そのttm生成物およ
びまたその完全にまtは部分的に水素化され之訴導体、 ジエン■、無水マレイン酸とのディールス−アルダ−反
応により製造されるシーまたはポリクエン酸無水物、九
とえばフラン、アントラセン、1.3−シクロヘキサジ
エンまtはシクロペンタジェンおよび無水マレインrR
−の付加生成物、である。
マレイン酸、フタル酸、スクシン酸、3− オキサグル
タル酸無水vDおよびピリジン−2,6−ジカルボン酸
無水物との反応生成物が好適である。
タル酸無水vDおよびピリジン−2,6−ジカルボン酸
無水物との反応生成物が好適である。
ヒドロキシル基を含有する好適なポリマーは、殊にビニ
ルアルコール単位を含有するポリマー、しかしlたエポ
キシ樹脂およびケン化され次エポキシ樹脂、アリルアル
コールまたは高級不飽和アルコール、ポリヒドロキシア
ルキルアクリレートおよびメタクリレートのコポリマー
および同様のポリマーである。
ルアルコール単位を含有するポリマー、しかしlたエポ
キシ樹脂およびケン化され次エポキシ樹脂、アリルアル
コールまたは高級不飽和アルコール、ポリヒドロキシア
ルキルアクリレートおよびメタクリレートのコポリマー
および同様のポリマーである。
ビニルアルコール単位を有する好適なポリマーは部分的
にケン化され次ポリビニルエステル、遊離ヒドロキシル
基を有するポリビニルアセタールおよびまた;ポリマー
ま之はビニルエステルまたはビニルアセタールま友はビ
ニルアルコール単位を有するコポリマーの相当する反応
生成物である。
にケン化され次ポリビニルエステル、遊離ヒドロキシル
基を有するポリビニルアセタールおよびまた;ポリマー
ま之はビニルエステルまたはビニルアセタールま友はビ
ニルアルコール単位を有するコポリマーの相当する反応
生成物である。
カルボキシル基を含有するバインダーの分子蓋は広い範
囲内で変化してよい。一般に5000〜約200000
およびそれより上、有利に10000〜i ooooo
の平均分子i[を有するバインダーを使用する。バイン
ダーの酸価は、一般に、5〜80、有オUに10〜70
であってよい。
囲内で変化してよい。一般に5000〜約200000
およびそれより上、有利に10000〜i ooooo
の平均分子i[を有するバインダーを使用する。バイン
ダーの酸価は、一般に、5〜80、有オUに10〜70
であってよい。
中間体層中のバインダーの定量配分は、一般に、感光性
中間体層の非陣発注成分に関し、15〜95、有オリに
60〜90重量%である。
中間体層の非陣発注成分に関し、15〜95、有オリに
60〜90重量%である。
感光性層中で、本発明により使用されるバインダーの配
分は、一般に、この層の非憚発性成分に関し5〜80、
有利に10〜60重1に%でるる。
分は、一般に、この層の非憚発性成分に関し5〜80、
有利に10〜60重1に%でるる。
原則的に、同じポリマーのバインダーが感光性層の之め
に使用され、西ドイツ国%許出願公開弗5404666
号明細誉に記載され之ポリマーが殊に適している。しか
し同日出11A特顧昭第 号、同第 号お
よび同第 号明細誉(西ドイツ国特針出紬第P。
に使用され、西ドイツ国%許出願公開弗5404666
号明細誉に記載され之ポリマーが殊に適している。しか
し同日出11A特顧昭第 号、同第 号お
よび同第 号明細誉(西ドイツ国特針出紬第P。
3644162.7号、同第P、3644161゜9号
オヨび同第P、3644163.5号明細−w)から公
知のバインダーがま九同様に良好な結果で使用できる。
オヨび同第P、3644163.5号明細−w)から公
知のバインダーがま九同様に良好な結果で使用できる。
感光性層のバインダーは中間体層のものと同一であるか
17tは異っていてよい。しかし、使用さnるバインダ
ーが構造的に同一である場合有利でりることが立証され
る。
17tは異っていてよい。しかし、使用さnるバインダ
ーが構造的に同一である場合有利でりることが立証され
る。
感光性層は、それに加えて、光重合可能な化合物および
″1几好適な光開始剤を含有する。
″1几好適な光開始剤を含有する。
光開始剤として、多数の化合物、場合により二a[また
は数種の!j4なる、しばしば相乗作用をする化合物の
混合物も使用してよい。例はベンゾインおよびその酵導
体、多核キノン、アクリジン酵導体、九とえば9−フェ
ニルアクリジン、9−(p−メトキシフェニル)アクリ
ジン;ベンズ〔アコフェナジン、10−メトキシ−ベン
ズ〔アコフェナジン;キノキサリン銹導体、たとえば6
、4’、 4’−トリメトキシ−2,3−ジフェニル
キノキサリン、4.J!r−ジ−メトキシ−2,6−ジ
フェニル−5−アゾキノキサリン;芳香族f換ビストリ
クロロメチル−2−トリアゾン筐之は一トリクロロメチ
ル置換カルボニルメチレン榎索壇式化合物、比とえば2
− (p−トリクロロメチルベンゾイルメチレン)−3
−エチルベンゾチアゾ−リンである。このよりなトリク
ロロメチル化合物が殊に通している。光開始剤Q倉は一
般に、非環発注成分に対し、この鳩の0.05〜10、
有利に0.5〜5重量%である。
は数種の!j4なる、しばしば相乗作用をする化合物の
混合物も使用してよい。例はベンゾインおよびその酵導
体、多核キノン、アクリジン酵導体、九とえば9−フェ
ニルアクリジン、9−(p−メトキシフェニル)アクリ
ジン;ベンズ〔アコフェナジン、10−メトキシ−ベン
ズ〔アコフェナジン;キノキサリン銹導体、たとえば6
、4’、 4’−トリメトキシ−2,3−ジフェニル
キノキサリン、4.J!r−ジ−メトキシ−2,6−ジ
フェニル−5−アゾキノキサリン;芳香族f換ビストリ
クロロメチル−2−トリアゾン筐之は一トリクロロメチ
ル置換カルボニルメチレン榎索壇式化合物、比とえば2
− (p−トリクロロメチルベンゾイルメチレン)−3
−エチルベンゾチアゾ−リンである。このよりなトリク
ロロメチル化合物が殊に通している。光開始剤Q倉は一
般に、非環発注成分に対し、この鳩の0.05〜10、
有利に0.5〜5重量%である。
アクリルまたげメタクリル酸エステルをよびまt多イ助
、殊に一級アルコールのアクリルま之はメタクリル酸ウ
レタンが有利に光重合可能な化合物として使用される。
、殊に一級アルコールのアクリルま之はメタクリル酸ウ
レタンが有利に光重合可能な化合物として使用される。
アルコールは1〜8、有利に2〜6のCH−基を含有し
ていてよい。
ていてよい。
好適なエステルの例はトリメチロールプロパントリアク
リレートおよび−メタクリレート、およびまtそのエト
キシ化またはプロポキシ化され7e妨導体、ペンタエリ
トリトールトリーおよびテトラアクリレートまたは相当
するメタクリレート、ジペンタエリトリトールモノヒド
ロキシペンタアクリレートおよび−メタクリレート、ジ
ペンタエリトリトールへキサアクリレートおよび−メタ
クリレート、ノロピレングリコールジアクリレートおよ
び一メタクリレート、グリセロールシーおよびトリ(メ
タ)アクリレート、ボリエテレングリコールジ(メタ〕
−7クリレートおよびエトキシ化されたビスフェノール
Ad導体のビス(メタ)アクリレートであるこのような
化合?7はアルコール■、相当する(メタ〕−アクリル
r1!誘導体との反応により形式的に製造できる。アル
コールがイソシアネートアルキル(メタ)アクリレート
と反応する場合、構造的に同様なウレタン基がモノマー
マ之はオリゴマー中で得られ、これは同様に有利に使用
できる。
リレートおよび−メタクリレート、およびまtそのエト
キシ化またはプロポキシ化され7e妨導体、ペンタエリ
トリトールトリーおよびテトラアクリレートまたは相当
するメタクリレート、ジペンタエリトリトールモノヒド
ロキシペンタアクリレートおよび−メタクリレート、ジ
ペンタエリトリトールへキサアクリレートおよび−メタ
クリレート、ノロピレングリコールジアクリレートおよ
び一メタクリレート、グリセロールシーおよびトリ(メ
タ)アクリレート、ボリエテレングリコールジ(メタ〕
−7クリレートおよびエトキシ化されたビスフェノール
Ad導体のビス(メタ)アクリレートであるこのような
化合?7はアルコール■、相当する(メタ〕−アクリル
r1!誘導体との反応により形式的に製造できる。アル
コールがイソシアネートアルキル(メタ)アクリレート
と反応する場合、構造的に同様なウレタン基がモノマー
マ之はオリゴマー中で得られ、これは同様に有利に使用
できる。
ウレタン基を含有する好適な七ツマ−またはオリゴマー
は、しかし、次とえばヒドロキシアルキル(メタ)アク
リレートがニーまたは多官能イソシアネートと反応する
というような方法で製造できる。これらのイソシアネー
トは、代わる代わる、オリゴマーの化合物を形成するた
めの1ジイソシアネートのジオールま之はトリオールと
の反応により得られる。結局、ウレタン基を含有する好
適な七ツマ−ま之はオリゴマーは、ジイソシアネートが
ポリオールと、生成物がなお退離○H基を有するよりな
方法で反応し、これが最終的に(メタ)アクリル酸n4
体または不!i2!和イソシアネートと反応するような
方法で得られる。
は、しかし、次とえばヒドロキシアルキル(メタ)アク
リレートがニーまたは多官能イソシアネートと反応する
というような方法で製造できる。これらのイソシアネー
トは、代わる代わる、オリゴマーの化合物を形成するた
めの1ジイソシアネートのジオールま之はトリオールと
の反応により得られる。結局、ウレタン基を含有する好
適な七ツマ−ま之はオリゴマーは、ジイソシアネートが
ポリオールと、生成物がなお退離○H基を有するよりな
方法で反応し、これが最終的に(メタ)アクリル酸n4
体または不!i2!和イソシアネートと反応するような
方法で得られる。
好適なモノマーはま之低分子またはオリゴマーのエポキ
シドが(メタ)アクリル酸#導体と反応することによっ
ても製造できる。この方法で製造され九遊離OH基はま
た、要求によりネ飽和化合物で完全にまたは部分的にエ
ステル化されていてよい。
シドが(メタ)アクリル酸#導体と反応することによっ
ても製造できる。この方法で製造され九遊離OH基はま
た、要求によりネ飽和化合物で完全にまたは部分的にエ
ステル化されていてよい。
本発明の枠内で有利に使用される光重合可能な化合物は
常圧で100℃より上の沸点および600〜5000.
V1モルの分子景を有する。
常圧で100℃より上の沸点および600〜5000.
V1モルの分子景を有する。
感光性層の非渾発性成分に対する光重合可能な化合物の
配分は10〜65、有利に60〜60m1i%である。
配分は10〜65、有利に60〜60m1i%である。
双方の層は付加的に酸、熱重合阻止剤または熱活性化可
能な阻止剤、染料、産科、レベリング剤、可塑剤、湿潤
剤および他の通常の添加物を含有する。
能な阻止剤、染料、産科、レベリング剤、可塑剤、湿潤
剤および他の通常の添加物を含有する。
上記添加物の種類および量は感光性混合物の之めに企図
され九適用分野に依存する。この関係で、これは常に添
加される*質が朱倫の九めに必要な光O決定的な配分を
吸収してはならない一点に配慮すべきである。
され九適用分野に依存する。この関係で、これは常に添
加される*質が朱倫の九めに必要な光O決定的な配分を
吸収してはならない一点に配慮すべきである。
感光性層およびまt感光性中間体層の双方を安定化する
tめに1 これに酸性の性質を有する化合物を添加する
のが有利である。次とえば、亜リン酸、硫酸、過塩素酸
、ホウ酸ま之はp−トルエンスルホン酸のよりな鉱酸お
よび強有機酸が好適である。亜リン酸がこの目的のtめ
に殊に通している。
tめに1 これに酸性の性質を有する化合物を添加する
のが有利である。次とえば、亜リン酸、硫酸、過塩素酸
、ホウ酸ま之はp−トルエンスルホン酸のよりな鉱酸お
よび強有機酸が好適である。亜リン酸がこの目的のtめ
に殊に通している。
双方の層は、双方ともコントラスト剤およびマ之層−強
化剤として作用する、染料および/ま之は一科を含有し
てよい。好適な5!4料はたとえば、米国特許第321
8767号および同第5884696号明細書に記載さ
れている。tとえば、ビクトリア ピュア ブルー(V
jctorjapure blue) FC)A (C
,1,ベーシック デル−81)、レノール ゾル−(
renol blue) B10−HW (C,L74
.160 )、クリスタル バイオレット(C,1,4
2555ン、ローダミン(rhodamlne) 6
GDN (c、r、 4510 60 ) 1 之ハレ
ノール カーマイン(renoL cacmjne)
FBB−HW (C,Lピグメント レッド156)が
殊に適している。露光の間画像コントラストを増大する
ために、メタニル イエロー(metanjlY811
0W)(C,1,1506,5) 、メチル オレンジ
(methyl orange)(C,L 13025
)ま之は有利にフェニルアゾジフェニルアミンを使用
してよい。
化剤として作用する、染料および/ま之は一科を含有し
てよい。好適な5!4料はたとえば、米国特許第321
8767号および同第5884696号明細書に記載さ
れている。tとえば、ビクトリア ピュア ブルー(V
jctorjapure blue) FC)A (C
,1,ベーシック デル−81)、レノール ゾル−(
renol blue) B10−HW (C,L74
.160 )、クリスタル バイオレット(C,1,4
2555ン、ローダミン(rhodamlne) 6
GDN (c、r、 4510 60 ) 1 之ハレ
ノール カーマイン(renoL cacmjne)
FBB−HW (C,Lピグメント レッド156)が
殊に適している。露光の間画像コントラストを増大する
ために、メタニル イエロー(metanjlY811
0W)(C,1,1506,5) 、メチル オレンジ
(methyl orange)(C,L 13025
)ま之は有利にフェニルアゾジフェニルアミンを使用
してよい。
ある檀の適用の之めに、二つの層の一方にそ0粒径が感
光性層の飴層厚より大きい顔料を重加することが有利で
あることが示され之。このような顔料は露光の枠内で真
空排気時間を著しく短縮しおよび友とえは所望でないサ
イド−ライティング(sjdTh−1j ghtjng
)に導く、複写材料およびマスター間の9気包含の危険
を減少する。
光性層の飴層厚より大きい顔料を重加することが有利で
あることが示され之。このような顔料は露光の枠内で真
空排気時間を著しく短縮しおよび友とえは所望でないサ
イド−ライティング(sjdTh−1j ghtjng
)に導く、複写材料およびマスター間の9気包含の危険
を減少する。
Mfi!J、感光性層の双方かさもなけnは一方が熱に
より開始される後−重合ま之は後架債の九め0熱開姑剤
を導入してよい。このような熱開始剤は西ドイツ国特肝
出顧第p3617499.8号#!A細督に記載されて
いる。
より開始される後−重合ま之は後架債の九め0熱開姑剤
を導入してよい。このような熱開始剤は西ドイツ国特肝
出顧第p3617499.8号#!A細督に記載されて
いる。
非璋発性成分に関して次の好適な組成物を従って中間体
ノーの定めに明記する: バインダー: 60〜90%ジアゾニウム
塙I[M合生成物: 10〜70%欽:
0〜10%染料筐tは顔料
二 〇〜10%蕗光コントラスト剤:
0〜5%スペーサー顔料二
〇〜55%熱開始剤二 〇〜 5
%感光性層の好適な組成は次のよりにまとめられる: バインダー= 10〜50%ジアゾニウ
ム塩Xk合生成*: 10〜40%光ム金町鞄な化
合物: 60〜60%光開始剤二0.5〜5% 敏: 0〜10チ染料
または顔料: 0〜10%露光コントラスト
剤二 〇〜 5%スペーサー顔料:
0〜5%熱開始剤: 0〜5%好通な
基材は、好適な有機溶剤ま几は溶剤混合物から、一般に
注入またはIrX霧により2つの感光性層で塗布される
。こO目的O几めに、中間体層が最初に適用されおよび
十分に乾燥され、およびその後感光性層がこれに適用さ
れる。このJ−の乾燥はこの場合に、中間体層の表面の
わずかな溶解の開始のみを行うほど急速に行うべきであ
る。感光性層は、しかしまm最初に、これから機械的に
分離できる仮Q層支持体に適用されおよび従って最終層
支持体、たとえは印刷され7t4体板のニッケルシート
まtは鋼層へのラミネーションにより移行ぼれる。
ノーの定めに明記する: バインダー: 60〜90%ジアゾニウム
塙I[M合生成物: 10〜70%欽:
0〜10%染料筐tは顔料
二 〇〜10%蕗光コントラスト剤:
0〜5%スペーサー顔料二
〇〜55%熱開始剤二 〇〜 5
%感光性層の好適な組成は次のよりにまとめられる: バインダー= 10〜50%ジアゾニウ
ム塩Xk合生成*: 10〜40%光ム金町鞄な化
合物: 60〜60%光開始剤二0.5〜5% 敏: 0〜10チ染料
または顔料: 0〜10%露光コントラスト
剤二 〇〜 5%スペーサー顔料:
0〜5%熱開始剤: 0〜5%好通な
基材は、好適な有機溶剤ま几は溶剤混合物から、一般に
注入またはIrX霧により2つの感光性層で塗布される
。こO目的O几めに、中間体層が最初に適用されおよび
十分に乾燥され、およびその後感光性層がこれに適用さ
れる。このJ−の乾燥はこの場合に、中間体層の表面の
わずかな溶解の開始のみを行うほど急速に行うべきであ
る。感光性層は、しかしまm最初に、これから機械的に
分離できる仮Q層支持体に適用されおよび従って最終層
支持体、たとえは印刷され7t4体板のニッケルシート
まtは鋼層へのラミネーションにより移行ぼれる。
ノー成分に依存して、友とえば、メタノールまたはエタ
ノールのようなアルコール、エチレンクリコール、モノ
メチルエーテルま7tはプロピレングリコールモノメチ
ルエーテル、ツメチルホルムアミドI九はジエチルホル
ムアミドのようなグリコールエーテル、ジオキサンまた
はテトラヒドロフランOよりなエーテル、エチルアセテ
ート、ブチルアセテートま友はエチレングリコールモノ
メチルエーテルアセテートのよりなエステル、エチルメ
チルケトンま几はシクロヘキサノンのよりなケトンまた
はそのようなもの七m布溶液の製造のkめの溶剤として
使用してよい。この関連で、グリコール0部分エーテル
、九と、thエチレンクリコールモノメチルエーテルが
有利な溶剤であることが示され友。
ノールのようなアルコール、エチレンクリコール、モノ
メチルエーテルま7tはプロピレングリコールモノメチ
ルエーテル、ツメチルホルムアミドI九はジエチルホル
ムアミドのようなグリコールエーテル、ジオキサンまた
はテトラヒドロフランOよりなエーテル、エチルアセテ
ート、ブチルアセテートま友はエチレングリコールモノ
メチルエーテルアセテートのよりなエステル、エチルメ
チルケトンま几はシクロヘキサノンのよりなケトンまた
はそのようなもの七m布溶液の製造のkめの溶剤として
使用してよい。この関連で、グリコール0部分エーテル
、九と、thエチレンクリコールモノメチルエーテルが
有利な溶剤であることが示され友。
中間体層○#i厚は0.1〜3.0μm、有利に0.2
〜1−2μmおよびff1i O層厚は0.25〜6.
0 μm 。
〜1−2μmおよびff1i O層厚は0.25〜6.
0 μm 。
有利に0.4〜2.0μmである。2つの層の全層厚は
0.5〜6μm1有利に1.0〜6.0μmである。
0.5〜6μm1有利に1.0〜6.0μmである。
中間体層対層O層厚比は1:50〜5:1の範囲にめシ
、しかし1:10〜2:1の比が適している。
、しかし1:10〜2:1の比が適している。
好適な層支持体は、次とえは、マグネシウム、亜鉛、鯛
、機械的、化学的および電気化学的に粗面化され之アル
ミニウム、陽極酸化されtアルミニウム、鋼および鷹t
ポリエステルまたはセルロースアセテートフィルム、ペ
ルロンカーゼ等でめり、そiLらの表面は必要により前
処理にかけられる。支持体材料は同時に最終層支持体ま
7?:はこれから感光性層がラミネーションにより加工
すべき半製品に移行する、仮の支持体材料として作用す
る。
、機械的、化学的および電気化学的に粗面化され之アル
ミニウム、陽極酸化されtアルミニウム、鋼および鷹t
ポリエステルまたはセルロースアセテートフィルム、ペ
ルロンカーゼ等でめり、そiLらの表面は必要により前
処理にかけられる。支持体材料は同時に最終層支持体ま
7?:はこれから感光性層がラミネーションにより加工
すべき半製品に移行する、仮の支持体材料として作用す
る。
感光性混合物で製造される複写材料は一方では好適な支
持体l之は受容シート上に画像を製造するためにおよび
他方では印刷版、スクリーン、剤のレジストおよびそ■
ようなもOとして使用する、レリーフを製造する之めに
役立つ。
持体l之は受容シート上に画像を製造するためにおよび
他方では印刷版、スクリーン、剤のレジストおよびそ■
ようなもOとして使用する、レリーフを製造する之めに
役立つ。
混合*はまたフォトレジスト技術で、tとえば、凸版、
グラビアまたは多金属印刷版またはプリント回路を製造
する之めに使用してよい。
グラビアまたは多金属印刷版またはプリント回路を製造
する之めに使用してよい。
この適用で、別の方法で使用される光重合可能な混合物
と比較して増大した解像力が多くの場合殊に有オリでる
る。
と比較して増大した解像力が多くの場合殊に有オリでる
る。
混合物は殊に平板印刷版の製造のために適しておシ、ア
ルミニウムが支持体材料として通している。
ルミニウムが支持体材料として通している。
この目的のために、通常の方法で、tとえば機械的、化
学的または電気化学的粗面化および場合により引続く陽
極酸化により前処理されるアルミニウムが有利に適して
いる。この支持体材料の、之とえばポリビニルホスホン
酸、アルカリケイ酸塩、リン酸塩、ヘキサフルオロジル
コン酸塩、クロム酸塩、ホウ酸塩、ポリアクリルアミド
およびセルロース紡導体でのさらなる処理が有利である
。
学的または電気化学的粗面化および場合により引続く陽
極酸化により前処理されるアルミニウムが有利に適して
いる。この支持体材料の、之とえばポリビニルホスホン
酸、アルカリケイ酸塩、リン酸塩、ヘキサフルオロジル
コン酸塩、クロム酸塩、ホウ酸塩、ポリアクリルアミド
およびセルロース紡導体でのさらなる処理が有利である
。
混合物から得られる複写材料O製造は公知方法で、画像
への露光および非露光層部分の、好適な現像液での洗い
出しにより行う。
への露光および非露光層部分の、好適な現像液での洗い
出しにより行う。
複写材料の露光は公知方法で、マスター下に、紫外線範
囲の近くでできるかぎ夛高いスペクトル成分を放射する
、複写光源を用いて行う。これはまtレーデ−照射によ
り行り。照府のtめに、友とえば600〜600 nm
で放射する、正確な力の短波レーデ−1九とえばArレ
ーデ−、クリプトンイオンレーデ−、ヘリウム/カドミ
ウムレーザー、しかしま之いくつかの層の之めには10
.6μmで放射するCO2レーデ−筐之は1.06μm
で放射するYAGレーデ−が虐している。
囲の近くでできるかぎ夛高いスペクトル成分を放射する
、複写光源を用いて行う。これはまtレーデ−照射によ
り行り。照府のtめに、友とえば600〜600 nm
で放射する、正確な力の短波レーデ−1九とえばArレ
ーデ−、クリプトンイオンレーデ−、ヘリウム/カドミ
ウムレーザー、しかしま之いくつかの層の之めには10
.6μmで放射するCO2レーデ−筐之は1.06μm
で放射するYAGレーデ−が虐している。
稜倫塩、たとえば水溶性アルカリリン酸塩、ケイ酸塩、
ホウ酸塩、炭酸塩、酢酸塩ま之は安息香酸塩を含有する
、8〜14、有利に9〜12C)−を有するアルカリ水
溶漱が現像液溶液として使用される。他の成分として湿
潤剤、有利に陰イオン湿潤剤および場合により、水溶性
ポリマーを使用する。溶液はまt水と先金可能な有機!
刑の少量、たとえば5重葉チまで、有利に2重11t%
より多くなく、を含有していてよい。低璋発性m剤、t
とえばその蒸気圧が現像液の処理で重要でない、脂肪芳
香族アルコールが迩している。
ホウ酸塩、炭酸塩、酢酸塩ま之は安息香酸塩を含有する
、8〜14、有利に9〜12C)−を有するアルカリ水
溶漱が現像液溶液として使用される。他の成分として湿
潤剤、有利に陰イオン湿潤剤および場合により、水溶性
ポリマーを使用する。溶液はまt水と先金可能な有機!
刑の少量、たとえば5重葉チまで、有利に2重11t%
より多くなく、を含有していてよい。低璋発性m剤、t
とえばその蒸気圧が現像液の処理で重要でない、脂肪芳
香族アルコールが迩している。
現像は公知方法で、浸貨、噴霧、ブラッシングまたはタ
ンポ′ン処理(dabbjng)により行う。
ンポ′ン処理(dabbjng)により行う。
現1斌され丸印刷版はIた付加的に、150〜260℃
の範囲の温度に加熱することにより後硬化される。一般
に、2〜20分の時間で後硬化のために十分である。こ
れは上記のように熱活性化OT舵な開始剤を添加するこ
とによQなおさらに短縮される。この場合に、PPl後
硬化はま几より低い温度で行うことができる。他の利点
は現像され九印刷版を露光または照射することによる後
硬化QoJ能性である。この種Q後処理は、本発明によ
る二層系を有する印桐版の場合に、たとえばジアゾニウ
ム塩縮合物またはフォトポリマー単層のみを有する版の
場合よりも実際より効釆的である。本発明による二層系
はジアゾニウム塩重縮今生成物および/ま之はフォトポ
リマー系から成る公知単一層と比較して非常に重要な利
点を示すニ ジアゾニウム塩ム縮今生成物およびバインダーのみを含
有する単一層と比較して、本発明による感光性複写材料
は殊にかなシ大きな層厚でさえもより高い感光性、水性
アルカリ現像液でのさらに急速な現渾受容性および活字
の使用のより向い経陽性、さらに有オリなlv調調香再
現よびより低いサイド−ライティング感性を示す。
の範囲の温度に加熱することにより後硬化される。一般
に、2〜20分の時間で後硬化のために十分である。こ
れは上記のように熱活性化OT舵な開始剤を添加するこ
とによQなおさらに短縮される。この場合に、PPl後
硬化はま几より低い温度で行うことができる。他の利点
は現像され九印刷版を露光または照射することによる後
硬化QoJ能性である。この種Q後処理は、本発明によ
る二層系を有する印桐版の場合に、たとえばジアゾニウ
ム塩縮合物またはフォトポリマー単層のみを有する版の
場合よりも実際より効釆的である。本発明による二層系
はジアゾニウム塩重縮今生成物および/ま之はフォトポ
リマー系から成る公知単一層と比較して非常に重要な利
点を示すニ ジアゾニウム塩ム縮今生成物およびバインダーのみを含
有する単一層と比較して、本発明による感光性複写材料
は殊にかなシ大きな層厚でさえもより高い感光性、水性
アルカリ現像液でのさらに急速な現渾受容性および活字
の使用のより向い経陽性、さらに有オリなlv調調香再
現よびより低いサイド−ライティング感性を示す。
非常に特別な重要性はしかし明らかに増大されたプリン
ト数およびまたU4−硬化インキの際のような溶剤のよ
り高い配分を有するインキに対する臥少した感性に置か
ねばならない。さらに、本発明による複写材料のインキ
受容性は改良される。
ト数およびまたU4−硬化インキの際のような溶剤のよ
り高い配分を有するインキに対する臥少した感性に置か
ねばならない。さらに、本発明による複写材料のインキ
受容性は改良される。
フォトポリマー系およびバインダーのみを含有する単一
ノーと比較して、本発明による二重層が酸素11断層を
必要としないことが利点として挙げらnる。公知系によ
り達成されない、本発明による二重層の解像力およびま
之lv調値再現および丈イドーライティングへの減少し
た傾向は着しくよジ良好である。
ノーと比較して、本発明による二重層が酸素11断層を
必要としないことが利点として挙げらnる。公知系によ
り達成されない、本発明による二重層の解像力およびま
之lv調値再現および丈イドーライティングへの減少し
た傾向は着しくよジ良好である。
ジアゾニウム置皿縮合生成物およびフォトポリマーの組
合せを含有する単一層と比較して、本発明によるノー#
dp+び明らかに改良ちれ次光感性、より艮好な1va
14値再現およびサイドライティングへの減少した傾向
を示す。重要な利点は、しかし、株に上昇され次温度ま
たは高い環境温度に露光し7を際の明らかに改良され九
貯蔵安定性である。
合せを含有する単一層と比較して、本発明によるノー#
dp+び明らかに改良ちれ次光感性、より艮好な1va
14値再現およびサイドライティングへの減少した傾向
を示す。重要な利点は、しかし、株に上昇され次温度ま
たは高い環境温度に露光し7を際の明らかに改良され九
貯蔵安定性である。
これ互で公知o複写材料と比較して、本発明による複写
材料は従って、ニーデーが実際のコスト減、必要とされ
る時間の減少および葦た冥際Q品貴改良全達成する之め
の多くの観点で利点を提供する。
材料は従って、ニーデーが実際のコスト減、必要とされ
る時間の減少および葦た冥際Q品貴改良全達成する之め
の多くの観点で利点を提供する。
次例につき本発明を#述する。重量部および容貸部はy
からc11t3に関し、パーセンテージおよび定量比は
別記しないかぎシ重量単位を表わす。
からc11t3に関し、パーセンテージおよび定量比は
別記しないかぎシ重量単位を表わす。
実施例
例 1
硝酸中でX″A化学的に粗面化されおよび陽極酸化され
たアルミニウムシートを、親水tgjaヲ改良するため
にポリビニルホスホン酸の0.1%水溶液で処理した。
たアルミニウムシートを、親水tgjaヲ改良するため
にポリビニルホスホン酸の0.1%水溶液で処理した。
次の混合@をこの方法で処埋したアルミニウムシートに
、1fL燥後0.6 F /rn11の乾燥層l菫を生
じるような菫で適用した:テトラヒドロフラン
780x量部の混合物中の、 酸価:60) 生成物 85%リン#2.5重量部 フェニルアゾジフェニルアミン 0.7]I
JiNこの混合物を乾燥した後、次の組成の混合物をこ
の方法で予備コーティングされ九アルミニウムシートに
、乾燥後1.9//7M”の全乾燥層電重が生じるより
な方法で適用した: エチレングリコールモノメチルエーテル 2900電M
部およびエチルメチルケトン 3050
J[置部の混合物中の、 記載されたジアゾニウム塩重縮合生成物 1axi部
ビクトリア ピュア デル−FC)A 3.6重
量部(C,1,ベーシック デル−81) ペンタエリトリトールトリーおよびテト 60重量部
ラアクリレートの工業的混合物 ンおよび 85%リン酸 1.6重量
部二層複写材料をネガチデ原図下に露光しおよび下記の
現像耐液で現像した二 脱イオン水 88X濾部中のメ
タケイ酸ナトリウム九水和物 0.2重量部
リン酸氷菓二ナトリウム十二水和物 6.9重量
部リン酸三ナトリウムm:水和物 6.5!
量部四ホウ酸カリウム四水和物 1.5J[!
i部およびナトリウムオクチルスルフェート 2
.9ム量部。
、1fL燥後0.6 F /rn11の乾燥層l菫を生
じるような菫で適用した:テトラヒドロフラン
780x量部の混合物中の、 酸価:60) 生成物 85%リン#2.5重量部 フェニルアゾジフェニルアミン 0.7]I
JiNこの混合物を乾燥した後、次の組成の混合物をこ
の方法で予備コーティングされ九アルミニウムシートに
、乾燥後1.9//7M”の全乾燥層電重が生じるより
な方法で適用した: エチレングリコールモノメチルエーテル 2900電M
部およびエチルメチルケトン 3050
J[置部の混合物中の、 記載されたジアゾニウム塩重縮合生成物 1axi部
ビクトリア ピュア デル−FC)A 3.6重
量部(C,1,ベーシック デル−81) ペンタエリトリトールトリーおよびテト 60重量部
ラアクリレートの工業的混合物 ンおよび 85%リン酸 1.6重量
部二層複写材料をネガチデ原図下に露光しおよび下記の
現像耐液で現像した二 脱イオン水 88X濾部中のメ
タケイ酸ナトリウム九水和物 0.2重量部
リン酸氷菓二ナトリウム十二水和物 6.9重量
部リン酸三ナトリウムm:水和物 6.5!
量部四ホウ酸カリウム四水和物 1.5J[!
i部およびナトリウムオクチルスルフェート 2
.9ム量部。
短時間内に現像される、印刷版をオフセット印刷慎にと
夛つけおよび420000の満足な刷数を達成した。印
刷版は認めりる損傷を示さない。
夛つけおよび420000の満足な刷数を達成した。印
刷版は認めりる損傷を示さない。
例 2
次の組成の感光性層を例1に記載された支持体材料に適
用した: エチレングリコール七ツメチルエーテル12003ii
t部中の85%リン9
1.0重量部フエ二ルアゾゾフェニルアミン
0 、2 ]i量部。
用した: エチレングリコール七ツメチルエーテル12003ii
t部中の85%リン9
1.0重量部フエ二ルアゾゾフェニルアミン
0 、2 ]i量部。
感光性予備コーティングの層重量は乾燥後1.0g/7
112であつ几。次の組成を有する第二の感光性層をこ
の予備コーティングに適用した:エチルメチルケトン
216夏量物の混合物中の、 85%りン酸 0.4重f
it部。
112であつ几。次の組成を有する第二の感光性層をこ
の予備コーティングに適用した:エチルメチルケトン
216夏量物の混合物中の、 85%りン酸 0.4重f
it部。
上記層の乾燥層重量は0.7.9/l”であシ、そこで
1.717風2の全乾燥層重11が生じた。
1.717風2の全乾燥層重11が生じた。
二層複写層をネガチデマスター下に、5kwの金属ハa
lfン化物ランプを用いて28秒間露光したo 露光された層を例1からの現像液でfA像した。
lfン化物ランプを用いて28秒間露光したo 露光された層を例1からの現像液でfA像した。
この目的〇九めに、アルミニウムシートを現像液を含有
する槽中に30秒間?5!潰し、水のuR霧ですすき′
およびその後軟いタンポンでこすった。
する槽中に30秒間?5!潰し、水のuR霧ですすき′
およびその後軟いタンポンでこすった。
非露光増範囲を完全に除去することができ;マスターの
最も細かい構造エレメントさえ満足に再現された。
最も細かい構造エレメントさえ満足に再現された。
コピーで、0.15〜1.5の濃度範囲および0.15
の一度増加を伴う、銀フィルムハーフトーングレースケ
ールの第5段階はなお完全に不明瞭でめり交。
の一度増加を伴う、銀フィルムハーフトーングレースケ
ールの第5段階はなお完全に不明瞭でめり交。
250000刷がシートオフセット印刷機中の印刷版で
製造された。除去後の印網版の試験は、最も細かい構造
エレメントおよびスクリーン部分でいかなる種類の損傷
も生じないことを示し九。
製造された。除去後の印網版の試験は、最も細かい構造
エレメントおよびスクリーン部分でいかなる種類の損傷
も生じないことを示し九。
例 3
埴化水菓酸で電気化学的に1M面化され、陽極酸化およ
びポリビニルホスホン酸の0.1%水醇液で前処理され
および41//L”の酸化物重量を有するアルミニウム
シートを連続して、前記例に記載され友ように次の感光
性混合物で塗布した。最初に二 エチレングリコールモノメチルエーテル 1900及量
m中の塩栂合生成物 85g6リン酸 2.1重量
部フェニルアゾジフェニルアミン 1 、
1 mff1部および最後に二 テトラヒyロフラン 862重を
部の混合物中の、 例1に記載され次ジアゾニウム埴重縮合生成物 8.8
3[量都シヘンタエリトリトールへキサアクリレ−)
30]EJlflS85%りン酸
0.8Xji部。
びポリビニルホスホン酸の0.1%水醇液で前処理され
および41//L”の酸化物重量を有するアルミニウム
シートを連続して、前記例に記載され友ように次の感光
性混合物で塗布した。最初に二 エチレングリコールモノメチルエーテル 1900及量
m中の塩栂合生成物 85g6リン酸 2.1重量
部フェニルアゾジフェニルアミン 1 、
1 mff1部および最後に二 テトラヒyロフラン 862重を
部の混合物中の、 例1に記載され次ジアゾニウム埴重縮合生成物 8.8
3[量都シヘンタエリトリトールへキサアクリレ−)
30]EJlflS85%りン酸
0.8Xji部。
これらの2つの感光性層の全乾燥層亘黛は2.21 /
”” ’t” 6 り 、下g/1IiU 1.og
/ma”t’s ル。
”” ’t” 6 り 、下g/1IiU 1.og
/ma”t’s ル。
混合物を前記の例に記載され次ように露光しおよび次の
組成の現像溶液で現像した:脱イオン水
84.6Xik部中のメタケイ酸ナトリウ
ム九水和物 0.1![置部リン酸水素二ナトリ
ウム十二水和物 6.9重量部リン酸三ナトリウ
ムm:水和物 6.4重量部四ホウ酸カリウム四
水和物 1.5!量部シュウ欧カリウムー水
和物 2.01jit部フェノキシエタノ
ール 2.0]ij1部。
組成の現像溶液で現像した:脱イオン水
84.6Xik部中のメタケイ酸ナトリウ
ム九水和物 0.1![置部リン酸水素二ナトリ
ウム十二水和物 6.9重量部リン酸三ナトリウ
ムm:水和物 6.4重量部四ホウ酸カリウム四
水和物 1.5!量部シュウ欧カリウムー水
和物 2.01jit部フェノキシエタノ
ール 2.0]ij1部。
露光されていない層部分はこの浴液に浸されたフラジ天
タンポンでふきとることにより、数秒間内に耽に完全に
除去され几。
タンポンでふきとることにより、数秒間内に耽に完全に
除去され几。
シートオフセット印刷機にとシつけ7′c場合、画像部
分は著しく急速に、供給された油状インキを吸収した。
分は著しく急速に、供給された油状インキを吸収した。
明らかに400000より上のプリント叙を達成した。
例 4
例1におけるように予備処理され九アルミニウムシート
を、連続的に下記の混合物で塗布した0最初に: エチレングリコールモノメチルエーテル 5oxi
s干の85!Jリン酸 0.
1重量部および フェニルアゾジフェニルアミン o、2tts
および最後に: エチレングリコールモノメチルエーテル 72 N層
部分よび エチルメチルケトン 20.2j[i
mの混合物中の、 ポリビニルブチラールの、無水マレイン 1.5X量
部酸との例1に記載された反応生成物 上dピ■ジアゾニウム塩電縮合生成物 0.61r量
部ペンタエリトリトールトリーおよびテト 1.8重
量部ラアクリレートQ工業的混合物 85%リン酸 0.03重置
部。
を、連続的に下記の混合物で塗布した0最初に: エチレングリコールモノメチルエーテル 5oxi
s干の85!Jリン酸 0.
1重量部および フェニルアゾジフェニルアミン o、2tts
および最後に: エチレングリコールモノメチルエーテル 72 N層
部分よび エチルメチルケトン 20.2j[i
mの混合物中の、 ポリビニルブチラールの、無水マレイン 1.5X量
部酸との例1に記載された反応生成物 上dピ■ジアゾニウム塩電縮合生成物 0.61r量
部ペンタエリトリトールトリーおよびテト 1.8重
量部ラアクリレートQ工業的混合物 85%リン酸 0.03重置
部。
乾燥N重量は各々のシートで”11/L”でありO
方法は例1に記載されtよりに行つ九。ウェブオフセッ
ト印刷機でのプリント数は280000でりつ之。
ト印刷機でのプリント数は280000でりつ之。
例5および比較例6
硝酸で電気化学的に粗面化され、陽極酸化されおよびポ
リビニルホスホン酸の0.1%水浴液で前処理され之ア
ルミニウムシートを例1に記載てれた混合物で塗布し友
。下部層の乾燥層重量はI M/m2であシおよび上部
層のものは1.297m”で6C1そこで2.2 g/
m”の全乾fs N1重量が生じ友。比較の友めにその
組成が下部ノーに相当する層を、同様■方法で処理され
たアルミニウムシートに、2.211/が■乾燥)1m
X tにのみ適用しmo 同じ厚さのコーティングを有する双方のシートを市販の
ネガチデマスターを通して、5kwの金属ハロゲン化物
ラングを用いて60秒間照射した。
リビニルホスホン酸の0.1%水浴液で前処理され之ア
ルミニウムシートを例1に記載てれた混合物で塗布し友
。下部層の乾燥層重量はI M/m2であシおよび上部
層のものは1.297m”で6C1そこで2.2 g/
m”の全乾fs N1重量が生じ友。比較の友めにその
組成が下部ノーに相当する層を、同様■方法で処理され
たアルミニウムシートに、2.211/が■乾燥)1m
X tにのみ適用しmo 同じ厚さのコーティングを有する双方のシートを市販の
ネガチデマスターを通して、5kwの金属ハロゲン化物
ラングを用いて60秒間照射した。
現像の九めに例6からの現像液混合物を使用し、作用は
フラン天タンポンで軽くこすることにより改良される。
フラン天タンポンで軽くこすることにより改良される。
二層印刷版は数秒間内に4!シなしに現像でき°る。マ
スターは細かい線およびスクリーンエレメントでさえ区
別をつけて再現され友。対照的に、比較例の単一層の、
同じ厚さの印刷版は非常にゆるやかにのみおよび実際に
所望でないようにのみ、fA像できた。ブラシ天タンポ
ンでの延長されtM粍の後でさえ、非露光−gR範囲は
殊に細かい再現エレメントで、困難にのみ除去される。
スターは細かい線およびスクリーンエレメントでさえ区
別をつけて再現され友。対照的に、比較例の単一層の、
同じ厚さの印刷版は非常にゆるやかにのみおよび実際に
所望でないようにのみ、fA像できた。ブラシ天タンポ
ンでの延長されtM粍の後でさえ、非露光−gR範囲は
殊に細かい再現エレメントで、困難にのみ除去される。
印刷機での印刷版の試験は、それに加えて、比較版が区
別なしに、細かい非画像巌エレメントを約60μmの厚
さ業で実際再現しないことと示した。
別なしに、細かい非画像巌エレメントを約60μmの厚
さ業で実際再現しないことと示した。
二ノー印刷版はこれらの不備を示さない。この印刷版は
また所望■性能で約65%比較例よりすぐれている。
また所望■性能で約65%比較例よりすぐれている。
例7〜12および比較例13および14次例f′i現像
および印刷利点を維持しながら、2つの感光性増の層厚
比の変化を1:20〜1.5 : 1 (中間体層二層
)の範囲内で行えることを示すことを企図する。
および印刷利点を維持しながら、2つの感光性増の層厚
比の変化を1:20〜1.5 : 1 (中間体層二層
)の範囲内で行えることを示すことを企図する。
この目的の定めに次の組成の2つのコーティング溶液を
製造しおよび異なる量で、例1のよりに粗面化され、陽
極酸化されおよび成木化され之アルミニウムシートに適
用し、そこで棟々の中間体/mま之は層厚、しかし均一
な全乾祿層厚が生じ友。。
製造しおよび異なる量で、例1のよりに粗面化され、陽
極酸化されおよび成木化され之アルミニウムシートに適
用し、そこで棟々の中間体/mま之は層厚、しかし均一
な全乾祿層厚が生じ友。。
最初VC:
エチレングリコールモノメチルエーテル 600亘j
1部中の85%リン酸 1.
21賃部および フェニルアゾジフェニルアミン 0.5″M
itsおよび最後に: エチレングリコールモノメチルエーテル 680重量
m 中(0例1に記載されたトリアジン
1.2憲討部85%リン酸
O,4Mm部。
1部中の85%リン酸 1.
21賃部および フェニルアゾジフェニルアミン 0.5″M
itsおよび最後に: エチレングリコールモノメチルエーテル 680重量
m 中(0例1に記載されたトリアジン
1.2憲討部85%リン酸
O,4Mm部。
下部コーティングをシート上で乾燥し九後、第二コーテ
ィングの溶液をこれに適用し之。最後にコーティングさ
れ之シートを室温で光にさらすことなしに数日間貯蔵し
之。その後露光を市販のネガチプマスターを介して、例
1に記載され之光源で30秒間行つk。露光された板は
例6に記載され之現像液混合物で、ここに記載された方
法で、工程を行つto 板をシートオフセット印刷機に取シつける前に、これを
市販のゴム状鯛製品で貯威し友。各々ま之乾燥層厚が例
と同一であるにもかかわら△ ず、比較例16(=西ドイツ国特杵築3404666号
明細#)■ために、中間体層に相当する組成のみを適用
しおよび比較例14(二西ドイツ国特軒出M第P 35
28309.2号明細を〕のtめに相当してノーのみを
適用する。
ィングの溶液をこれに適用し之。最後にコーティングさ
れ之シートを室温で光にさらすことなしに数日間貯蔵し
之。その後露光を市販のネガチプマスターを介して、例
1に記載され之光源で30秒間行つk。露光された板は
例6に記載され之現像液混合物で、ここに記載された方
法で、工程を行つto 板をシートオフセット印刷機に取シつける前に、これを
市販のゴム状鯛製品で貯威し友。各々ま之乾燥層厚が例
と同一であるにもかかわら△ ず、比較例16(=西ドイツ国特杵築3404666号
明細#)■ために、中間体層に相当する組成のみを適用
しおよび比較例14(二西ドイツ国特軒出M第P 35
28309.2号明細を〕のtめに相当してノーのみを
適用する。
比較例の板の方法Fiまた上記のように行つ之。
次表にまとめ之結果が得られ7?::
表は、単一層と比較して、二層系が感光性および現像受
容性に関し利点を有しおよびまkさらに有オリな複写お
よび印刷特性を有することを示す。
容性に関し利点を有しおよびまkさらに有オリな複写お
よび印刷特性を有することを示す。
圧釈:
a:非ll1l儂部分で層が先金に分離するための時間
b:非画像部分でのライン@QD再現。画像部分でのラ
イン嘱の再現は全ての場合4〜6μmであったc :
0.15の′a度増加を伴う0.15〜1.5の濃夏範
[−[するハーフトーングレースケールd : 100
0″fM目の印桐後の印刷シート上の測定e:6ooo
c+印刷fk 、4〜6μm @A [[111ii
1jMの破断が生じ次 f:およびそれより多く 例15および比較例16および17 次例は、二層系が単一1−と比較して、貯蔵安定性に関
し明らかな利点を有することと示すために企図される。
b:非画像部分でのライン@QD再現。画像部分でのラ
イン嘱の再現は全ての場合4〜6μmであったc :
0.15の′a度増加を伴う0.15〜1.5の濃夏範
[−[するハーフトーングレースケールd : 100
0″fM目の印桐後の印刷シート上の測定e:6ooo
c+印刷fk 、4〜6μm @A [[111ii
1jMの破断が生じ次 f:およびそれより多く 例15および比較例16および17 次例は、二層系が単一1−と比較して、貯蔵安定性に関
し明らかな利点を有することと示すために企図される。
例11および比較例16および14からの組成の層を塩
化水素酸で粗面化され、陽極酸化されおよびポリビニル
ホスホン酸の0.1%水、4液で後処理された支持体に
適用し、そこで各々の場合1.8j;!/がの乾■層X
tを達成し之。
化水素酸で粗面化され、陽極酸化されおよびポリビニル
ホスホン酸の0.1%水、4液で後処理された支持体に
適用し、そこで各々の場合1.8j;!/がの乾■層X
tを達成し之。
各々の例■之めに、各々の場合1つのシートを100℃
で1.2.6および4時間循項窒気炉中で加熱しm0時
間の経過後、シートを除去し、冷却および露光し、例1
に記載され九よりに現像し比。比較として、各々の例の
之めに加熱されていないシートを露光および現像し之。
で1.2.6および4時間循項窒気炉中で加熱しm0時
間の経過後、シートを除去し、冷却および露光し、例1
に記載され九よりに現像し比。比較として、各々の例の
之めに加熱されていないシートを露光および現像し之。
例18〜20
ルデチラールの他の反応生成物を各々の場合に2つの感
光性層中で使用する点を除き、例1に相当する。
光性層中で使用する点を除き、例1に相当する。
例18
例1で使用したバインダーQ代わpに、220のOH1
[ffIt有するポリビニルブチラールの、ブチルイソ
シアネートおよび無水マレイン酸との反応生成物をこの
例で使用し九。反応生成物は1.8%■窒累含量および
65の酸価を有し友。
[ffIt有するポリビニルブチラールの、ブチルイソ
シアネートおよび無水マレイン酸との反応生成物をこの
例で使用し九。反応生成物は1.8%■窒累含量および
65の酸価を有し友。
複写作業で、例1に記載されtのと同様の結果が得られ
之。
之。
例19
この例で、ポリビニルアルコールの5−ヒrロキシペン
タナールおよびデタナ〜ルとの反応生成物を使用した。
タナールおよびデタナ〜ルとの反応生成物を使用した。
反応生成物は620のOH価を有し之。複写および印刷
作業で例1に記載され之のと同様のti来が達成された
。
作業で例1に記載され之のと同様のti来が達成された
。
例20
この例で、例1に記載され之ボリビニルデチラールの、
ビリシン−2,5−ジカルボン酸無これらの例は他のバ
インダー、即ちポリビニ水物との反応生成物を使用した
。反応生成物は68C)酸価を有した。複写および印刷
作業で例1にgc:111cされた0と同様の結果が得
られ之。
ビリシン−2,5−ジカルボン酸無これらの例は他のバ
インダー、即ちポリビニ水物との反応生成物を使用した
。反応生成物は68C)酸価を有した。複写および印刷
作業で例1にgc:111cされた0と同様の結果が得
られ之。
例21〜23
これらの例は、ペンタエリトリトールトリーおよびテト
ラアクリレートの工業的混合物0代わ夛に、他の不飽和
モノマーを使用した点を除き、例1に相当する。
ラアクリレートの工業的混合物0代わ夛に、他の不飽和
モノマーを使用した点を除き、例1に相当する。
例21
グリセロールジアクリレートの使用。
複写および印刷作業で、例1に記載されたのと同様の結
果が達成されt。
果が達成されt。
例22
ペンタエリトリトールトリーおよびテトラアクリレート
の工業的混合物のヒドロキシエチルアクリレート2モル
および2,4−ジイソシアネートO−)シェフ1モルか
ら製造されたウレタンを含有するモノマーとの1=1混
合物の使用。複写および工業的作業で例1に記載され九
〇と同様の結果が達成され之。
の工業的混合物のヒドロキシエチルアクリレート2モル
および2,4−ジイソシアネートO−)シェフ1モルか
ら製造されたウレタンを含有するモノマーとの1=1混
合物の使用。複写および工業的作業で例1に記載され九
〇と同様の結果が達成され之。
例23
ペンタエリトリトールトリーおよびテトラアクリレート
の工業的混合物の、イソシアネートエチルメタクリレ−
62モルおよびジエチレングリコール1モルから製造さ
れ之ウレタンを含有する七ツマ−との1:2混合物の使
用。複写および即桐作業で例1に記載され之のと同じ結
果が達成された。
の工業的混合物の、イソシアネートエチルメタクリレ−
62モルおよびジエチレングリコール1モルから製造さ
れ之ウレタンを含有する七ツマ−との1:2混合物の使
用。複写および即桐作業で例1に記載され之のと同じ結
果が達成された。
例24
塩化水素酸中で電気化学的に粗面化され、陽極酸化され
かつ親水性化され几アルミニウムシートを久の組成の混
合物で塗布し7?::エチレングリコールモノメチルエ
ーテル 530 !fitデチルアセテート70重量
部 の混合物中の、 フェニルアゾジフェニルアミン 0.20!
Ig。
かつ親水性化され几アルミニウムシートを久の組成の混
合物で塗布し7?::エチレングリコールモノメチルエ
ーテル 530 !fitデチルアセテート70重量
部 の混合物中の、 フェニルアゾジフェニルアミン 0.20!
Ig。
乾燥増電iを197m”に設定した。久の組成の第二の
感光性層をこの感光性層に適用した:エチルメチルケト
ン 501を部中の上記の反応生成
物の溶液 95.4重量部上記のジアゾニ
ウム塩重縮合生成物 7.6重量部85%リン酸
0.39重量部。
感光性層をこの感光性層に適用した:エチルメチルケト
ン 501を部中の上記の反応生成
物の溶液 95.4重量部上記のジアゾニ
ウム塩重縮合生成物 7.6重量部85%リン酸
0.39重量部。
この層の乾燥層重量は0.81i/mgに設定したoこ
■二層系04枚のシートを60秒間好通なネガチデマス
ターを通して画像に露光しおよびその後例6の現像液で
現像した。得られた印刷板の6つをポリスチレンスルホ
ン酸((R)VersaTL 7 Q、Nationa
l 5tarchにより製造ノの6チ水#I液でふきと
ることにより保存し九〇これらの保存され九印刷版01
つをその後200秒間全後露光に露光し九。
■二層系04枚のシートを60秒間好通なネガチデマス
ターを通して画像に露光しおよびその後例6の現像液で
現像した。得られた印刷板の6つをポリスチレンスルホ
ン酸((R)VersaTL 7 Q、Nationa
l 5tarchにより製造ノの6チ水#I液でふきと
ることにより保存し九〇これらの保存され九印刷版01
つをその後200秒間全後露光に露光し九。
第二のこれらの印刷版を循環空気乾燥炉中で260°0
で5分間加熱した。
で5分間加熱した。
双方O印刷版を次に互いにシートオフセット#j刷機中
に取シ付けた。溶剤の高い配分を有するUV硬化可能な
インキを印刷インキとして使用し几。
に取シ付けた。溶剤の高い配分を有するUV硬化可能な
インキを印刷インキとして使用し几。
現IJ[)みを行われt板およびまt貯蔵されt板は2
20000より上のプリント数を達成した。さらに後露
光されt板は280000より上のプリント数を達成し
友。後加熱され之印桐板はこの時点でいかなる種類の摩
耗徴候も示さなかつ友。
20000より上のプリント数を達成した。さらに後露
光されt板は280000より上のプリント数を達成し
友。後加熱され之印桐板はこの時点でいかなる種類の摩
耗徴候も示さなかつ友。
例25
2.5−ジメチルヘキサン−2,5−ジーt−プチルペ
ルオキシド0.5重曾部を45%頌粒化チョーク材料と
して感光性中間層に添加して、例24におけるように製
造し友。混合物1に進用前に濾過し九。
ルオキシド0.5重曾部を45%頌粒化チョーク材料と
して感光性中間層に添加して、例24におけるように製
造し友。混合物1に進用前に濾過し九。
例6で方法2行われt印刷ステンシルを市販の保存剤で
保存しおよびその俊200℃で5分間加熱した。
保存しおよびその俊200℃で5分間加熱した。
このような版で40000070リントが7−トオフセ
ツト印刷磯で達成された。使用される゛平板印刷版はこ
のプリント数後でも、いかなる種類のfA傷も示さなか
つto 例26 平板印刷版を例24におけるように、例25に記載され
たペルオキシドを感光性層に添加することにより製造し
たo 塗布され定シートを例25におけるように現像、貯蔵お
よび後加熱して、比較可能な結果を達成した。
ツト印刷磯で達成された。使用される゛平板印刷版はこ
のプリント数後でも、いかなる種類のfA傷も示さなか
つto 例26 平板印刷版を例24におけるように、例25に記載され
たペルオキシドを感光性層に添加することにより製造し
たo 塗布され定シートを例25におけるように現像、貯蔵お
よび後加熱して、比較可能な結果を達成した。
例27
例10におけるように、塗布され之アルミニウムシート
を露光せずにホットボックス(ho tbox)中56
℃の温度で、2.6.16および26週間にわkつて保
つt0各々の場合板を除去した後、これを例6に記載さ
れ友ように繕光および現像したo 板を26週間にわたって貯蔵してさえ、複写あるいは印
刷において例10のオリジナル版と著しい相違は示され
なかつ之。混合物の貯蔵安定性は上昇し定温度でさえも
著しく卓れている。
を露光せずにホットボックス(ho tbox)中56
℃の温度で、2.6.16および26週間にわkつて保
つt0各々の場合板を除去した後、これを例6に記載さ
れ友ように繕光および現像したo 板を26週間にわたって貯蔵してさえ、複写あるいは印
刷において例10のオリジナル版と著しい相違は示され
なかつ之。混合物の貯蔵安定性は上昇し定温度でさえも
著しく卓れている。
例28
例10に記載したように、塗布されたアルミニウムシー
トを露光せずに熱帯案中、60チの相対湿度および42
°co温度で1.2.5.10および20週間保つ友。
トを露光せずに熱帯案中、60チの相対湿度および42
°co温度で1.2.5.10および20週間保つ友。
これらを各々の場合除去し友後、例3に記載されtよう
に露光および現像し友。
に露光および現像し友。
20週間貯蔵した印刷版でさえ、複写または印刷で例1
00本来Q版との著しい相違は示されなかつ九。混合物
Q貯蔵安定性は熱帯条件下に著しく卓れている。
00本来Q版との著しい相違は示されなかつ九。混合物
Q貯蔵安定性は熱帯条件下に著しく卓れている。
例29
硝酸中で電気化学的に粗面化され、その後陽億酸化およ
びポリビニルホスホン酸の0.1%水浴液で後処理され
之アルミニウムシートを次の組成の混合物で、乾燥後、
1.21//m”の乾燥層!童が生じるような量で塗布
した: テトラヒドロフラン 800重景置部混合
物中の、 85%リン酸 2.5重ν部フェ
ニルアゾジフェニルアミン 0.61!!1B。
びポリビニルホスホン酸の0.1%水浴液で後処理され
之アルミニウムシートを次の組成の混合物で、乾燥後、
1.21//m”の乾燥層!童が生じるような量で塗布
した: テトラヒドロフラン 800重景置部混合
物中の、 85%リン酸 2.5重ν部フェ
ニルアゾジフェニルアミン 0.61!!1B。
乾燥後、次の組成の他の感光性層を適用した:エチルメ
チルケトン 35ool[Ji部の混
合物中の、 ポリビニルブチラールの、無水マレイン 60重量部
酸と0例1に記載され之反応生成物 例1に記載され九ジアゾニタム塩Jf1a18重量部合
生底物 ペンタエリトリトールトリーおよびテト 6o重量部
2アクリレートの工東的混合物 85%りン緻 1m4重量
部@混合物は2.5g/m”の全乾燥層重量を示した。
チルケトン 35ool[Ji部の混
合物中の、 ポリビニルブチラールの、無水マレイン 60重量部
酸と0例1に記載され之反応生成物 例1に記載され九ジアゾニタム塩Jf1a18重量部合
生底物 ペンタエリトリトールトリーおよびテト 6o重量部
2アクリレートの工東的混合物 85%りン緻 1m4重量
部@混合物は2.5g/m”の全乾燥層重量を示した。
方法は例6に記載し友ように行っ友。
浸漬勾配)際立つ之複写、サイドライティングへの低い
傾向および明らかに見られるコントラストを伴り平板印
刷版が得られた。
傾向および明らかに見られるコントラストを伴り平板印
刷版が得られた。
この印刷版はz yt−屓場をうけることなしに、35
0000より多ぐのプリント数を達成し友。
0000より多ぐのプリント数を達成し友。
例60
前処理さnたアルミニウムシートを次の組成の感光性m
液で塗布し几: エチレングリコールモノメチルエーテル 2500]を
置部中O85%リン酸 6.
2″i童部こO混合物の乾燥層重量は0.311 /
m”であつ之。これを例29からの感光性層で塗布し、
2.0 & 7m”の全乾燥層重量が生じる。
液で塗布し几: エチレングリコールモノメチルエーテル 2500]を
置部中O85%リン酸 6.
2″i童部こO混合物の乾燥層重量は0.311 /
m”であつ之。これを例29からの感光性層で塗布し、
2.0 & 7m”の全乾燥層重量が生じる。
紫色の外見を有する平板印刷版を例6に記載したように
方法を行った。この方法で、注、!深く現像して、最初
に青色層およびその後赤色下部層が除去されることが観
察できる。お互い■ノーのいかなる混合の可能性も従っ
て規則により除外される。
方法を行った。この方法で、注、!深く現像して、最初
に青色層およびその後赤色下部層が除去されることが観
察できる。お互い■ノーのいかなる混合の可能性も従っ
て規則により除外される。
シートオフセット印刷域で、完成され友印刷版で450
000より多い品質的に満足できるプリントが得られた
。
000より多い品質的に満足できるプリントが得られた
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ジアゾニウム塩重縮合生成物、水に不溶で、有機溶
剤およびアルカリ水溶液に溶性であり、しかし少なくと
も膨潤可能であるポリマーのバインダー、アクチン照射
により露光した際ラジカルを形成する重合開始剤および
少なくとも1つの不飽和基を含有しおよび常圧で 100℃より上の沸点を有する重合可能なエチレン性不
飽和化合物を含有する、層支持体および感光性層を有す
る感光性複写材料において、複写材料が感光性層と層支
持体の間に、ジアゾニウム塩重縮合生成物および水に不
溶で、有機溶剤および水性アルカリ溶剤に溶性であるか
少なくとも膨潤可能なポリマーのバインダーを含有する
感光性中間体層を含有することを特徴とする、層支持体
および感光性層を有する感光性複写材料。 2、ポリマーのバインダーがヒドロキシルおよび/また
はカルボキシル基を含有する、特許請求の範囲第1項記
載の感光性複写材料。 3、ポリマーのバインダーが10〜250の酸価および
/または100〜500のヒドロキシル価を有する、特
許請求の範囲第1項記載の感光性複写材料。 4、ポリマーのバインダーが有機ポリカルボン酸の分子
内無水物の、ヒドロキシル基を含有するポリマーとの反
応生成物である、特許請求の範囲第1項記載の感光性複
写材料。 5、ポリマーのバインダーが、無水マレイン酸、無水フ
タル酸、無水スクシン酸、3−オキサグルタル酸無水物
またはピリジン−2,3−ジカルボン酸無水物の、ヒド
ロキシル基を含有するポリビニルアセタールまたはポリ
ビニルアセテートとの反応生成物である、特許請求の範
囲第1項記載の感光性複写材料。 6、ポリマーのバインダーがポリカルボン酸および脂肪
族または芳香族イソシアネートの分子内無水物の、ヒド
ロキシル基を含有するポリマーとの反応生成物である、
特許請求の範囲第4項または第5項記載の感光性複写材
料。 7、ポリマーのバインダーがウレタン側基を有する、特
許請求の範囲第6項記載の感光性複写材料。 8、ジアゾニウム塩重縮合生成物が、縮合できるカルボ
ニル化合物から誘導される中間体結合により互いに接続
されているA−N_2QおよびB単位、その際Aはホル
ムアルデヒドで縮合できる芳香族ジアゾニウム化合物の
ラジカルでありおよびBはジアゾニウム基不含でありお
よびホルムアルデヒドで縮合できる化合物のラジカルで
ある、の繰り返しにより成る、特許請求の範囲第1項記
載の感光性複写材料。 9、ジアゾニウム塩重縮合生成物が、縮合を受けるカル
ボニル化合物から誘導される二重結合を有する中間体接
続により結合されている、A−NaQおよびB単位の繰
り返しを有する生成物であり、その際A−N_2Q単位
は式 (R^8−R^9−)_pR^1^0−N_2Q 〔式中Qはジアゾニウム化合物の陰イオン、 pは1〜3の整数、 R^8は活性カルボニル化合物での縮合を受けることが
できる少なくとも1つの位置を有する芳香族ラジカル、 R^1^0はフェニレン基、 R^9は単結合または基: −(CH_2)_q−NR^1^1− −O−(CH_2)_r−NR^1^1− −S−(CH_2)_r−NR^1^1− −S−CH_2CO−NR^1^1− −O−R^1^2−O− −O−または −S− −CO−NR^1^1− を表わし、その際qは0〜5の数、 rは2〜5の数、R^1^1は水素、1〜5の炭素原子
を有するアルキル基、7〜12の炭素原子を有するアラ
ルキル基または6〜12の炭素原子を有するアリール基
であり、R^1^2は6〜12の炭素原子を有するアリ
ーレン基である〕およびBはジアゾニウム基不含の、芳
香族アミン、フェノール、チオフェノール、フェノール
エーテル、芳香族チオエーテル、芳香族炭化水素、芳香
族複素環式化合物または有機酸アミドのラジカルを表わ
す、特許請求の範囲第8項記載の感光性複写材料。 10、重合可能な、エチレン性不飽和化合物が多官能性
である、特許請求の範囲第1項記載の感光性複写材料。 11、重合可能な、エチレン性不飽和化合物が300〜
5000の分子量を有する、特許請求の範囲第10項記
載の感光性複写材料。 12、感光性層対感光性中間体層の層厚の比が1:50
〜5:1である、特許請求の範囲第1項記載の感光性複
写材料。 13、層支持体がアルミニウムから成る、特許請求の範
囲第1項記載の感光性複写材料。 4、ジアゾニウム塩重縮合生成物、水に不溶で、有機溶
剤およびアルカリ水溶液に溶性であり、しかし少なくと
も膨潤可能であるポリマーのバインダー、アクチン照射
により露光した際ラジカルを形成する重合開始剤および
少なくとも1つの不飽和基を含有しおよび常圧で 100℃より上の沸点を有する重合可能なエチレン性不
飽和化合物を含有する、層支持体および感光性層を有す
る感光性複写材料の製法において、層支持体を機械的、
化学的および/または電気化学的に粗面化しおよび陽極
酸化し、層支持体を好適な有機溶剤または溶剤混合物か
ら2つの感光性層でコーティングし、感光性層は、層支
持体に既に適用された中間体層が乾燥した後にのみ適用
し、そこでこれは溶解しないか、わずかにのみ溶解し、
画像に応じて露光しおよび8〜14のpHを有する水性
アルカリ現像液で現像することから成ることを特徴とす
る、感光性複写材料の製法。 15、現像された印刷板が150〜230℃の温度での
加熱により後硬化する、特許請求の範囲第14項記載の
感光性複写材料の製法。 16、平均粒子直径が2つの感光性層の全層厚より大き
い顔料を感光性層の1つに添加する、特許請求の範囲第
15項記載の感光性複写材料の製法。 17、感光性層が最初に連続して、結局、最終層支持体
上に積層するために二層合成物としてこれから分離され
る、仮の層支持体上に適用される、特許請求の範囲第1
5項記載の感光性複写材料の製法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863644160 DE3644160A1 (de) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | Lichtempfindliches aufzeichnungsmaterial mit einer lichtempfindlichen zwischenschicht |
| DE3644160.0 | 1986-12-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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