JPS63180146A - ワ−クフアイルの多重バツフアリング制御方式 - Google Patents
ワ−クフアイルの多重バツフアリング制御方式Info
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- JPS63180146A JPS63180146A JP62011944A JP1194487A JPS63180146A JP S63180146 A JPS63180146 A JP S63180146A JP 62011944 A JP62011944 A JP 62011944A JP 1194487 A JP1194487 A JP 1194487A JP S63180146 A JPS63180146 A JP S63180146A
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- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 title claims abstract description 10
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 85
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はワークファイルの管理方式に関し、特に多重バ
ッファリング制御方式に関する。
ッファリング制御方式に関する。
(従来の技術)
従来、この種のバッファリング制御ではワークファイル
の出力オープン時に不要になったバッファを解放してい
たため、不要な情報がバッファ領域のなかに存在し、バ
ッファ領域の利用効率を低下させていた。
の出力オープン時に不要になったバッファを解放してい
たため、不要な情報がバッファ領域のなかに存在し、バ
ッファ領域の利用効率を低下させていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述し九従来の多重バッファリング制御方式は、出力の
オープンとクローズ、ならび圧入力のオープンとクロー
ズより成るワークファイルのライフサイクルにおいて、
出力のオープン時にバッファ領域を解放するため、ライ
フサイクルの終了後も不要なバッファがバッファ領域に
残る。したがって、上記においてはバッファ領域の利用
効率が低いという欠点がある。
オープンとクローズ、ならび圧入力のオープンとクロー
ズより成るワークファイルのライフサイクルにおいて、
出力のオープン時にバッファ領域を解放するため、ライ
フサイクルの終了後も不要なバッファがバッファ領域に
残る。したがって、上記においてはバッファ領域の利用
効率が低いという欠点がある。
本発明の目的は、多重バッファリングされたバッファを
入力処理中に解放することによって上記欠点を除去し、
バッファ領域の利用効率の低下することがないように構
成したワークファイルの多重バッファリング制御方式を
提供することにある。
入力処理中に解放することによって上記欠点を除去し、
バッファ領域の利用効率の低下することがないように構
成したワークファイルの多重バッファリング制御方式を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるワークファイルの多重バッファリング制御
方式は有限の大きさを有するバッファ領域と、バッファ
領域の管理手段と、物理ファイルの入出力手段と、ワー
クファイルの管理手段とを具備して構成したものである
。
方式は有限の大きさを有するバッファ領域と、バッファ
領域の管理手段と、物理ファイルの入出力手段と、ワー
クファイルの管理手段とを具備して構成したものである
。
バッファ領域の1!理手段は、バッファ領域から必要な
バッファの切出し、および不要なバッファの解放を交互
に実行するためのものである。
バッファの切出し、および不要なバッファの解放を交互
に実行するためのものである。
物理ファイルの入出力手段は、物理ワークファイルとし
て機能する物理ファイルに対する入出力処理を実行する
ためのものである。
て機能する物理ファイルに対する入出力処理を実行する
ためのものである。
ワークファイルの管理手段は、バッファ領域の内容が残
っているときには、物理ファイルを使用せずにバッファ
上でデータの入出力処理を実行するためのものである。
っているときには、物理ファイルを使用せずにバッファ
上でデータの入出力処理を実行するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例はワークファイ
ルの管理手段1と、バッファ領域の管理手段2と、物理
ファイルの管理手段3と、バッファ領域4と、物理ファ
イル5とから構成されている。ここで、21はバッファ
の切出し手段、22はバッファの返却手段である。
ルの管理手段1と、バッファ領域の管理手段2と、物理
ファイルの管理手段3と、バッファ領域4と、物理ファ
イル5とから構成されている。ここで、21はバッファ
の切出し手段、22はバッファの返却手段である。
ワークファイルの管理手段1は利用者からの要求の受領
゛・端末であり、バッファ領域のフリーエリアの状態に
よって利用者の出力要求に対してバッファ領域の管理手
段2ヘバツフアの切出し要求を発行し、バッファ領域が
確保できればこのバッファ領域へ出力レコードを書出す
。バッファ領域が確保できなければ、物理ファイル5の
入出力手段3へ出力レコードの書出し要求を発行し、ワ
ークファイル上のレコードを管理する。また、入力要求
に対してレコードがバッファ領域上に存在するか、ある
いは物理ファイルS上に存在するかを確認し、レコード
の取出しを行って利用者に返却する。利用者からのワー
クファイルのオープン要求およびクローズ要求に対して
は、ワークファイルの管理テーブル上の情報を変更する
。
゛・端末であり、バッファ領域のフリーエリアの状態に
よって利用者の出力要求に対してバッファ領域の管理手
段2ヘバツフアの切出し要求を発行し、バッファ領域が
確保できればこのバッファ領域へ出力レコードを書出す
。バッファ領域が確保できなければ、物理ファイル5の
入出力手段3へ出力レコードの書出し要求を発行し、ワ
ークファイル上のレコードを管理する。また、入力要求
に対してレコードがバッファ領域上に存在するか、ある
いは物理ファイルS上に存在するかを確認し、レコード
の取出しを行って利用者に返却する。利用者からのワー
クファイルのオープン要求およびクローズ要求に対して
は、ワークファイルの管理テーブル上の情報を変更する
。
第2図はワークファイルの管理手段の詳細を示す説明図
でちや、第8図はワークファイルの管理テーブルの内容
を示す説明図である。
でちや、第8図はワークファイルの管理テーブルの内容
を示す説明図である。
第2図において、11はワークファイルのオープン手段
、12はワークファイルのクローズ手段、13はワーク
ファイルからの入力手段、14はワークファイルへの出
力手段、6はワークファイル管理テーブルである。fR
2図において、ワークファイルの管理手段1はワークフ
ァイルのオープン手段11と、ワークファイルのクロー
ズ手段12と、ワークファイルからの入力手段13とワ
ークファイルへの出力手段14とを備え、それらの手段
は共通のワークファイル管理テーブル6を用いてワーク
ファイルのバッファ領域およびバッファ領域の内部のレ
コードを′g理する。
、12はワークファイルのクローズ手段、13はワーク
ファイルからの入力手段、14はワークファイルへの出
力手段、6はワークファイル管理テーブルである。fR
2図において、ワークファイルの管理手段1はワークフ
ァイルのオープン手段11と、ワークファイルのクロー
ズ手段12と、ワークファイルからの入力手段13とワ
ークファイルへの出力手段14とを備え、それらの手段
は共通のワークファイル管理テーブル6を用いてワーク
ファイルのバッファ領域およびバッファ領域の内部のレ
コードを′g理する。
第8図において、オープンモードではOは出力、1はオ
ープンすることが可能な入力、2はオープンすることが
不可能な入力である。
ープンすることが可能な入力、2はオープンすることが
不可能な入力である。
m8図(Cおいて、6−I F’IR8T−BUFF
−ER−PTRはワークファイルのもつ複数のバッファ
のうち、最初のバッファを指すためのポインタであり、
2個目以降のバッファはポインタチェーンによってリス
ト構造となっている。6−2CURRENT−BUFF
ER−PTRは、出力時に現在、レコードを蓄えている
バッファを指すポインタか、または入力時にレコードを
取出しているバッファを指すポインタである。6−3O
6−3OPEN は、現在のワークファイルの利用状態
?示すスイッチであり、ワークファイルのオープン手段
11が利用者より与えられた状態を設定する。
−ER−PTRはワークファイルのもつ複数のバッファ
のうち、最初のバッファを指すためのポインタであり、
2個目以降のバッファはポインタチェーンによってリス
ト構造となっている。6−2CURRENT−BUFF
ER−PTRは、出力時に現在、レコードを蓄えている
バッファを指すポインタか、または入力時にレコードを
取出しているバッファを指すポインタである。6−3O
6−3OPEN は、現在のワークファイルの利用状態
?示すスイッチであり、ワークファイルのオープン手段
11が利用者より与えられた状態を設定する。
6−4 DISPLACEMENTは、バッファ内に
複数取まっているレコードのうち、現在のレコードのバ
ッファの先頭からの位置(偏位)を表わす。
複数取まっているレコードのうち、現在のレコードのバ
ッファの先頭からの位置(偏位)を表わす。
第4図〜第6図は、それぞれワークファイルのオープン
手段、ワークファイルのクローズ手段、ワークファイル
からの入力手段13の処理を示すフローチャートである
。
手段、ワークファイルのクローズ手段、ワークファイル
からの入力手段13の処理を示すフローチャートである
。
第6図において、ステップ634は本発明の主要な部分
であり、入力バッファですべてのレコードを読みおわっ
たものをバッファ領域の管理手段2に解放要求を発行す
ることKより、次の確保要求に対して同一の領域を再利
用できる。
であり、入力バッファですべてのレコードを読みおわっ
たものをバッファ領域の管理手段2に解放要求を発行す
ることKより、次の確保要求に対して同一の領域を再利
用できる。
第7図は、ワークファイルへの出力手段14の処理を示
すフローチャートである。
すフローチャートである。
ワークファイルのオープン手段により最初のバッファが
確保されたときに、6−I FIR8T−BUFFE
R−PTRと6−2 CURRENT−BUFFER
−PTRとは同時に初期状態に設定される。6−IFI
R8T−BUFFER−PTRは複数のバッファの始端
を指す。6−2 CURRENT−BUFFER−P
TRはワークファイルの入力手段13およびワークファ
イルの出力手段14が現在、利用中のバッファを指す。
確保されたときに、6−I FIR8T−BUFFE
R−PTRと6−2 CURRENT−BUFFER
−PTRとは同時に初期状態に設定される。6−IFI
R8T−BUFFER−PTRは複数のバッファの始端
を指す。6−2 CURRENT−BUFFER−P
TRはワークファイルの入力手段13およびワークファ
イルの出力手段14が現在、利用中のバッファを指す。
ワークファイルの入力手段13では一つのバッファ中の
全レコードを返したときくバッファの内容が更新され、
ワークファイルの出力手段14ではバッファにレコード
を満たしたときにバッファの内容が更新される。このよ
うにバッファの内容が更新されたとき、入力手段13お
よび出力手段14によって6−2CURRENT−BU
FFER−PTRは再設定される。
全レコードを返したときくバッファの内容が更新され、
ワークファイルの出力手段14ではバッファにレコード
を満たしたときにバッファの内容が更新される。このよ
うにバッファの内容が更新されたとき、入力手段13お
よび出力手段14によって6−2CURRENT−BU
FFER−PTRは再設定される。
6−3 0PEN MODE は、ワークファイルの
オーブン手段61により利用者からの要求オープンモー
ドを設定する。6−4 0PEN MODEが1のと
き、ワークファイルからのデータを入力するための入力
手段63は、読み終ったバッファを解放する。6−4
DISPLACEMENTは、バッファからレコード
分出力するとき、またはバッファへレコードを入力する
ときのレコードのバッファ内相対値である。
オーブン手段61により利用者からの要求オープンモー
ドを設定する。6−4 0PEN MODEが1のと
き、ワークファイルからのデータを入力するための入力
手段63は、読み終ったバッファを解放する。6−4
DISPLACEMENTは、バッファからレコード
分出力するとき、またはバッファへレコードを入力する
ときのレコードのバッファ内相対値である。
第8図は本発明による第1図のワークファイル管理手段
1の利用例を示す説明図であシ、第9図(a)、(b)
はそれぞれ第1図のバッファ領域4の遷移の前後におけ
る状態を示す説明図である。
1の利用例を示す説明図であシ、第9図(a)、(b)
はそれぞれ第1図のバッファ領域4の遷移の前後におけ
る状態を示す説明図である。
第8図および第9図(a)において、ワークファイルの
オーブン手段11の呼出しステップ81、B2を通り、
第1および第2の論理ワークファイルのワークファイル
管理デープル6の各要素が初期設定される。ワークファ
イルの入力手段13の呼出しステップ83によってレコ
ード9111〜9113読込む。この時点でバッファ9
11は解放され、バッファ領域の管理手段によってフリ
ー領域として返却される。さらに、ワークファイルへの
出力手段14の呼出しステップ85により、ワークファ
イルへの出力手段14によってバッファ領域の管理手段
2ヘパツフアの確保要求が発行され、直前に解放された
バッファ911が再び第2の論理ファイルのバッファと
して利用される。
オーブン手段11の呼出しステップ81、B2を通り、
第1および第2の論理ワークファイルのワークファイル
管理デープル6の各要素が初期設定される。ワークファ
イルの入力手段13の呼出しステップ83によってレコ
ード9111〜9113読込む。この時点でバッファ9
11は解放され、バッファ領域の管理手段によってフリ
ー領域として返却される。さらに、ワークファイルへの
出力手段14の呼出しステップ85により、ワークファ
イルへの出力手段14によってバッファ領域の管理手段
2ヘパツフアの確保要求が発行され、直前に解放された
バッファ911が再び第2の論理ファイルのバッファと
して利用される。
第8図においてステップ84を実行した後のバッファ領
域の状態は、第9図(b)に示すようになる。この状態
例入った後、ワークファイルのクローズ手段12により
ステップ85.86が実行されて第8図の処理は終了す
る。
域の状態は、第9図(b)に示すようになる。この状態
例入った後、ワークファイルのクローズ手段12により
ステップ85.86が実行されて第8図の処理は終了す
る。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、多重バッファリングされ
たバッファを入力処理中に解放することにより、コンパ
イラのように複数のワークファイルに書込み/読出しを
行う場合にはバッファ領域の利用効率を向上させること
ができるという効果がある。
たバッファを入力処理中に解放することにより、コンパ
イラのように複数のワークファイルに書込み/読出しを
行う場合にはバッファ領域の利用効率を向上させること
ができるという効果がある。
第1図は、本発明によるワークファイルの多重バッファ
リング制御方式を実現する一実施例を示すブロック図で
ある。 第2図は、第1図のワークファイルの管理手段の詳細?
示す説明図である。 第8図は、第1図のワークファイルの管理テーブルの内
容を示す説明図である。 第4図ご第7図は、それぞれワークファイルのオーブン
手段、クローズ手段、入力手段、および出力手段の処理
を示すフローチャートである。 第8図は、第1図に示すワークファイルの管理手段の利
用状態を示す説明図である。 第9図i”)、(b)は、それぞれ第1図に示すバッフ
ァ領域の遷移【おける前後の状態を示す説明図である。 1・・・ワークファイルの管理手段 2・・・バッファ領域の管理手段 3・・・物理ファイルの入出力手段 4・・・バッファ領域 S・・Φ物理ファイル 11・・・オーブン手段 12・・・クローズ手段 13・・・入力手段 14・・・出力手段 21・・・バッファの切出し手段 22・・・バッファの返却手段 90・・・バッファ領域 91.92−・・バッファ
リング制御方式を実現する一実施例を示すブロック図で
ある。 第2図は、第1図のワークファイルの管理手段の詳細?
示す説明図である。 第8図は、第1図のワークファイルの管理テーブルの内
容を示す説明図である。 第4図ご第7図は、それぞれワークファイルのオーブン
手段、クローズ手段、入力手段、および出力手段の処理
を示すフローチャートである。 第8図は、第1図に示すワークファイルの管理手段の利
用状態を示す説明図である。 第9図i”)、(b)は、それぞれ第1図に示すバッフ
ァ領域の遷移【おける前後の状態を示す説明図である。 1・・・ワークファイルの管理手段 2・・・バッファ領域の管理手段 3・・・物理ファイルの入出力手段 4・・・バッファ領域 S・・Φ物理ファイル 11・・・オーブン手段 12・・・クローズ手段 13・・・入力手段 14・・・出力手段 21・・・バッファの切出し手段 22・・・バッファの返却手段 90・・・バッファ領域 91.92−・・バッファ
Claims (1)
- 有限の大きさを有するバツフア領域と、前記バツフア領
域から必要なバツフアの切出し、および不要なバツフア
の解放を交互に実行するためのバツフア領域の管理手段
と、物理ワークフアイルとして機能する前記物理フアイ
ルに対する入出力処理を実行するための物理フアイルの
入出力手段と、前記バツフア領域の内容が残つていると
きには前記物理フアイルを使用せずに前記バツフア上で
データの入出力処理を実行するためのワークフアイルの
管理手段とを具備して構成したことを特徴とするワーク
フアイルの多重バツフアリング制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011944A JPS63180146A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | ワ−クフアイルの多重バツフアリング制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62011944A JPS63180146A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | ワ−クフアイルの多重バツフアリング制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180146A true JPS63180146A (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=11791757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62011944A Pending JPS63180146A (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | ワ−クフアイルの多重バツフアリング制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63180146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5892696A (en) * | 1995-03-31 | 1999-04-06 | Nec Corporation | Pipeline controlled microprocessor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220853A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-12 | Toshiba Corp | デイスクキヤツシユシステム |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP62011944A patent/JPS63180146A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220853A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-12 | Toshiba Corp | デイスクキヤツシユシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5892696A (en) * | 1995-03-31 | 1999-04-06 | Nec Corporation | Pipeline controlled microprocessor |
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