JPS6319008A - 非時間同期ad変換処理の差分処理装置 - Google Patents

非時間同期ad変換処理の差分処理装置

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JPS6319008A
JPS6319008A JP16436186A JP16436186A JPS6319008A JP S6319008 A JPS6319008 A JP S6319008A JP 16436186 A JP16436186 A JP 16436186A JP 16436186 A JP16436186 A JP 16436186A JP S6319008 A JPS6319008 A JP S6319008A
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晴彦 加藤
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文彦 中根
Junji Taguchi
田口 純司
Yoshio Hasegawa
良夫 長谷川
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 i訓の且旬 〔産業上の利用分野] 本発明はサンプリング時間にかかわらずデータをAD変
換した該データの差分の正確な算出処理装置に関し、例
えば、内燃機関のクランク軸回転をトリガとして吸気圧
等のデータの差分を求める処理装置に関する9 [従来の技術] 従来、車両の内燃機関のコントロールシステムにおいて
は、内燃機関を効率的に作動させるために、各種のセン
サを内燃機関あるいは車両の各所に配置して、データを
サンプリングし、該データに基づいて機関をコントロー
ルしていた。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、上記データのうちアナログデータでサンプリン
グしている場合、その処理がマイクロコンピュータ等の
デジタル回路であると、一定時間毎にAD変換をして取
り込んでいる。即ち、第8図のタイミングヂャートに示
すごとく一定時間間隔△を毎にAD変換された値aを取
り込んでいた。
しかし、実際に内燃機関の制御は機関回転数等、一定時
間毎のAD変換とは異なるタイミングにて実施されてい
る。又そのタイミングによるのが内燃機関の実情に沿う
こととなる。
そのため、取り込んだデータが真に内燃機関が要求する
データとずれを生ずることとなる。そのため、データの
取り込みも、内燃機関の回転数等、内燃機関の運転状態
に適合させたタイミングで、取り込むことが精密な制御
を実行する上で望ましい、。
ところが、例えば、内燃機関の所定回転角毎にデータを
サンプリングし、その変化率を求めようとすると、その
時間間隔が、内燃機関の回転速度により、変動するため
に、そのままでは、内燃機関の制御データとしては、使
えなかった。即ち、第8図で、Δtが変動するため、a
の差分Δaをそのままaの変化率とすることはできない
光肌ム贋滅 そこで、本発明は、上記問題点を解決することを目的と
し、次のような構成を採用した。
[問題点を解決するための手段] 即ち、本発明の要旨とするところは、第一図に例示する
毎く、 所定の物理量を所定のアナログデータに変換して出力す
る物理量測定手段M1と、 該アナログデータを、所定のトリガ信号の検出タイミン
グ毎に転送する転送手段M2と、該転送手段M2より転
送されてきたアナログデータを、デジタルデータに変換
するAD変換手段M3と、 該AD変換手段M3からのデジタルデータ毎の変化量を
算出する変化量算出手段M4と、上記所定のトリガ信号
の検出時間間隔を算出する時間間隔算出手段M5と、 上記変化量算出手段M4により算出された変化量を上記
時間間隔算出手段M5により算出された検出時間間隔に
基づいて補正し、所定時間間隔における上記物理量の変
化量を求める補正手段M6と、 を備えたことを特徴とする非時間同期AD変換処理の差
分処理装置にある。
ここで物理量測定手段M1とは、各種センサ類等をいい
、内燃機関で言えば、吸気管圧力(吸気圧)や機関の冷
却水温センサ等である。転送手段M2とは、マルチプレ
クサや各種ゲート回路等を言い、トリガ信号とは、内燃
機関で言えば、回転角信号等の信号をいい、AD変換手
段M3とは、通常AD変換器といわれるものであり、ア
ナログデータをデジタルデータに変換するものである。
変化量算出手段M4、時間間隔算出手段M5及び補正手
段M6は、マイクロコンピュータ等のデジタル回路で構
成され、上記各演算算出処理を行うものである。
[作用コ 物理量測定手段M1が、物理量を検出し、そのアナログ
データを転送手段M2に送出する。すると転送手段M2
が該データを所定トリガ信号の入力に従って次のAD変
換手段M3に転送する。AD変換手段M3は、このアナ
ログデータをデジタルデータに変換し、この値を変化量
算出手段M4に送出する。変化量算出手段M4は前回の
AD変換値と、今回のAD変換値とから、その変化量を
算出する。補正手段M6は、これを受けて、上記トリガ
信号の時間間隔を算出する時間間隔算出手段M5からの
間隔データを用いて、所定時間の変化量(差分)を求め
る。
次に、本発明の詳細な説明する。本発明はこれらに限ら
れるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲の種々の
態様のものが含まれる。
[実施例コ 第2図に本発明を内燃機関の制御回路に適用した場合の
ブロック図を示す。
制御回路1は、吸気圧センサ3、水温センサ5、回転角
センサ7及び車速センサ9その他のセンサからのデータ
を入力して内燃機関の燃料噴射弁11、イグナイタ13
及びアイドル時の吸入空気量を制御するアイドルスピー
ドコントロールバルブ(以下I SCVという)15等
を駆動し、内燃機関の運転を制御している。
ここで、吸気圧センサ3と水温センサ5とは、アナログ
量にて、吸気圧または内燃機関の水温を検出しており、
回転角センサ7と車速センサ9とは、デジタル量にて内
燃機関のクランク軸の回転角度または車軸の回転回数を
検出している。
制御回路1の主要部は、 ■吸気圧センサ3や水温センサ5より出力されるデータ
信号を制御プログラムに従って入力及び演算するととも
に、燃料噴射弁11、イグナイタ13及びl5CV15
等を作動制御等するための制御信号やデータ信号の出力
処理を行うセントラルプロセッシングユニット(以下単
にCPUという)1a、 ■前記制御プログラム及び初期データが格納されるリー
ドオンリメモリ(以下単にROMという)1b、 ■演算制御に必要なデータが読み書きされるランダムア
クセスメモリ(以下単にRAMという)■■CPU1a
の演算処理等の必要に応じて計時を行うタイマ1d、 ■所定のアナログデータを所定ビット数のデジタルデー
タに変換するAD変換器17、 ■上述した各センサの内、吸気圧センサ3及び水温セン
サ5等からのアナログデータを必要に応じて一つづつA
D変換器17に転送するマルチプレクサ19、 ■該上記マルチプレクサ19に所定データを転送させる
と共に、AD変換器17に転送させたデータのAD変換
を実行させる信号を出力し、入力したデジタルデータを
CPIJ 1 aに送出する入出力ボート1e、 0回転角センサ7や車速センサ9等からのパルス信号を
入力し、CPU1aに送出する入力ボート1f、 ■CPtJ 1 aからの制御信号を、燃料噴射弁11
、イグナイタ13及びl5CV15に出力する出力ボー
ト1g、 [相]制御回路1内の各種信号の伝達を介在しているパ
スライン1h、 とから構成されている。
次に上記制御回路1にて行われる制御処理について第3
図及び第4図のフローチャートに基づいて説明する。本
制御ルーチンは燃料噴射量制御であり、円滑な制御を行
うのに十分に短い時間、例えば、50 m5ecで繰り
返し実行されている。
まず、第3図は、吸気圧PMの測定のための割り込みル
ーチンを示しており、回転角センサ7のパルス信号に基
づき、内燃機関クランク軸の所定回転角毎に、割り込み
実行される処理である。
先ず処理が開始されるとステップ100にて前回の処理
で測定され、RAMIC内に設定された各変数の内、変
数PM中に格納されている値を、変数PMO中に格納す
る。
次に、ステップ110にて、マルチプレクサ19及びA
D変換器17へ制御信号を送出して吸気圧センサ3の出
力をデジタルデータとして読み取る。更にステップ12
0にて変数PMに上記変換値を格納する。ついで、ステ
ップ130にて、時刻変数t rrの値を時刻変数to
へ格納する。次に、タイマ1dの値を時刻変数tnに格
納する。即ち、時刻変数tnは割り込みのあった現在の
時刻を現し、時刻変数toは前回割り込みのあった時刻
を現す。
こうして現在の時刻t nと現在の吸気圧PMとが記憶
され、前回の割り込み時刻toとそのときの吸気圧PM
Oとが記憶される。
次に第4図の燃料増量ルーチンに写り、先ずステップ2
10にて、基本燃料噴射量τが回転角センサ7のパルス
信号から求められている機関回転数NE及び吸気管圧力
PMからマツプ等によって求められる。ついで、ステッ
プ220にて、前回測定された吸気圧PMOから現在の
吸気圧PMへの増加分く差分)が計算され、△PMに格
納される。
次に、ステップ230にて時刻変数tnとt。
との差が計算され、時間間隔を現す変数△tに格納され
る。
次に、ステップ240にて上記変数Δtと、予め、設定
されている時間Tとから、下記式により、計数Kが計算
される。
K=T/△を 次に、ステップ250にて、下記式により、吸気圧のサ
ンプリング間隔を補正した吸気圧変化△Pが算出される
。即ち、同一の時間Tの間隔で測定した場合の吸気圧変
化ΔPがもと丈ることとなる。
ΔP=K・△PM 次に、このΔPが、所定判定値Psを越えているか否か
が判定される。越えていれば、次にステップ270にて
、下記式にて、実燃料噴射量TAUが求められる。
TAU=ki・τ ここでkiは負荷が増大した場合の燃料噴射量増量のた
めの所定係数であり、1以上の値が予め設定されている
また、ステップ260にて△PがPs以下である場合は
、TAUにそのままτを設定する。ステップ270また
はステップ280が終了すれば、ついで、ステップ29
0にて他の補正が成される。
他の補正とは、燃料無効噴射時間等を考慮して、実際に
噴射する場合正確に噴射するために、補正するものであ
る。この後、ステップ300にて、燃料噴射弁11が制
御されて、上記にて求められた噴射量にて燃料が吸入空
気中に噴射される。
本実施例は上述のごとく構成されているため、内燃機関
の回転速度が変化して第3図に示す割り込みルーチンの
割り込み間隔が変動しても燃料増量ルーチンのステップ
250の処理により、吸気圧の変動値が補正されて、常
に一定時間間隔にて検出した場合と同一の変動値を得る
ことができる。
そのため、負荷の変動を正確に判断でき円滑な増量制御
ができる。
ここで、吸気圧センサ3が物理量測定手段M1に該当し
、マルチプレクサ19が転送手段M2に該当し、AD変
換器17がAD変換手段M3に該当し、回転角センサ7
から出力される回転角信号が、トリガ信号に該当し、ス
テップ220の処理が変化量算出手段M4の処理に該当
し、ステップ230の処理が時間間隔算出手段M5の処
理に該当し、ステップ240.250の処理が補正手段
M6の処理に該当する。
次に第5図乃至第7図に第2実施例を示す。第1実施例
と異なるところは、吸気圧センサ3とマルチプレクサ1
9との間にホールド回路20が設けられている点と、そ
れにともない制御回路1の処理が異なる点である。
ホールド回路20は、所望のタイミングで吸気圧センサ
3からの出力を一定に保持し、AD変換されるまで、保
持しようとする回路である。
これは、他の処理による他のセンサのAD変換と吸気圧
センサ3のAD変換とが重なり他の処理を優先しなけれ
ばならない場合、あとでAD変換するために、・所定ク
ランク角における吸気圧センサ3の出力を保持しておく
ためである。
そのなめ、制御回路1の処理は、第3図に示した第1実
施例の割り込みルーチンの替わりに第6及び第7図の割
り込みルーチンが実施される。燃料増量ルーチンは第4
図と同じであるので省略する。
第6図の割り込みルーチンは所定クランク角毎に実施さ
れる割り込みルーチンである。先ず処理が開始されると
ステップ350にて上記ホールド回路20に出力がなさ
れ、吸気圧センサ3のその時点における出力が保持され
マルチプレクサ19に出力される0次に、ステップ36
0にて時刻変数tnにタイマ1dの値が格納される。本
処理はこうして終了する。
第7図の割り込みルーチンは、第6図の割り込みルーチ
ンと同じクランク角毎に割り込み実施される。この処理
中で、ステップ400,410゜420.430の処理
は、第3図に示した第1実施例のステップ100乃至1
30の各処理と同一である。ただ、ステップ420とス
テップ430との間に、ステップ415が実行され、第
6図の処理でなされたホールド回路20による吸気圧セ
ンサ3の出力のホールドが解除される点が異なる。
このルーチンが終了したのち、第4図に示した処理が実
行される。
本実施例は上述のごとく構成されているため、第7図に
示すAD変換処理が、他の割り込みルーチンの処理を優
先するために所定クランク角の時にできなくても、とり
あえず吸気圧センサ3の出力をホールドしておくことに
より、所望のクランク角での吸気圧を検出することがで
きる。そのため、内燃機関の特定のタイミングに適合さ
せた、より正確な制御が可能となる。この場合、ホール
ド回路20が転送手段M2に該当する。
上述した各実施例は、物理量測定手段M1を吸気圧セン
サ3とし、制御対象は燃料噴射量であったが、物理量測
定手段M1として他のアナログデータを与えるセンサを
用いてもよく、また制御対象は点火時期、l5CV15
の開度等の種々のものが対象となり得る。
[発明の効果] 本発明は上述のごとく構成されているため、トリガ信号
の出力タイミングの変化にもかかわらず、正確に物理量
の変化を検出でき、種々の制御判断に利用することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的構成例示図、第2図は第1実施
例の構成図、第3図及び第4図はその制御を示すフロー
チャート、第5図は第2実施例の要部構成図、第6図及
び第7図はその制御の要部を示すフローチャート、第8
図は従来のAD変換のタイミングを示すタイミングチャ
ートである。 Ml・・・物理量測定手段    M2・・・転送手段
M3・・・AD変換手段   M4・・・変化量算出手
段M5・・・時間間隔算出手段   M6・・・補正手
段1・・・制御回路       3・・・吸気圧セン
サ5・・・水温センサ      7・・・回転角セン
サ9・・・車速センサ     11・・・燃料噴射弁
13・・・イグナイタ    15・・・I 5CV1
7・・・AD変換器    19・・・マルチプレクサ
1a・・・CPU        ld・・・タイマ1
e・・・入出力ボート    1f・・・入力ポート1
g・・・出力ボート

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  所定の物理量を所定のアナログデータに変換して出力
    する物理量測定手段と、 該アナログデータを、所定のトリガ信号の検出タイミン
    グ毎に転送する転送手段と、 該転送手段より転送されてきたアナログデータを、デジ
    タルデータに変換するAD変換手段と、該AD変換手段
    からのデジタルデータ毎の変化量を算出する変化量算出
    手段と、 上記所定のトリガ信号の検出時間間隔を算出する時間間
    隔算出手段と、 上記変化量算出手段により算出された変化量を上記時間
    間隔算出手段により算出された検出時間間隔に基づいて
    補正し、所定時間間隔における上記物理量の変化量を求
    める補正手段と、 を備えたことを特徴とする非時間同期AD変換処理の差
    分処理装置。
JP61164361A 1986-07-11 1986-07-11 非時間同期ad変換処理の差分処理装置 Expired - Lifetime JP2615559B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5637444A (en) * 1979-09-04 1981-04-11 Toshiba Corp Humidity information reading in circuit for humidity control device
JPS60151720A (ja) * 1984-01-20 1985-08-09 Toshiba Corp プラントデ−タ記録装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS60151720A (ja) * 1984-01-20 1985-08-09 Toshiba Corp プラントデ−タ記録装置

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