JPS6319050A - ワードプロセッサ及びその制御方法 - Google Patents
ワードプロセッサ及びその制御方法Info
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- JPS6319050A JPS6319050A JP61163063A JP16306386A JPS6319050A JP S6319050 A JPS6319050 A JP S6319050A JP 61163063 A JP61163063 A JP 61163063A JP 16306386 A JP16306386 A JP 16306386A JP S6319050 A JPS6319050 A JP S6319050A
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
外部記憶媒体と、内部記憶媒体とか同一の記憶構造を持
ち、両方の記憶容量か等化的に等しくなる様にハート的
もしくはソフト的に構成されたシステムの構造と、特に
内部記憶媒体上の情報と外部記憶媒体上の情報を、ドキ
ュメント単位及びベージ単位て比較する方法と、異なる
部分のワードプロセッサに関する。
ち、両方の記憶容量か等化的に等しくなる様にハート的
もしくはソフト的に構成されたシステムの構造と、特に
内部記憶媒体上の情報と外部記憶媒体上の情報を、ドキ
ュメント単位及びベージ単位て比較する方法と、異なる
部分のワードプロセッサに関する。
[従来技術]
一般のコンピュータシステムでは、FDD。
ハードディスク等の外部記憶媒体は内部記憶媒体(主メ
モリー)に比較して、容量的に非常に大きいので、外部
記憶媒体の情報を全て主メモリー上に展開できない。従
って主システムはプログラムやデータを逐次、主メモリ
ー上へ外部記憶媒体より呼び出しつつ、実行及び編集す
る。従って、逐次外部記憶媒体より必要な情報を主メモ
リーに展開して処理する形式のシステムにおいて、外部
記憶媒体はランダムアクセスする必要が生じタスク及び
ファイル管理についてもディスプレイ等の複雑な処理が
必要となる。一方、単機能のワードプロセッサ、電子タ
イプライタ等のICカード、RAM、FDD、カセット
等の外部記憶媒体においては、システムはROMヘース
にて本体システムに塔載され、文書TEXT及び拡張辞
書、表示フォント等か外部記憶としてニーす−に解放さ
れている例か多いか、これらのシステムでも文書編集時
には外部メモリ文書TEXTを主メモリー上に全て展開
できる能力はなく、編集後再び外部記憶媒体へ保存する
といった処理は必要となる。とちらのシステムにおいて
も編集された文書ファイル及びタスクと外部媒体上の編
集前のファイル及びタスクとの変更点をよく把握できな
い等の不便かあり、尚、幾度もディスクをアクセスに行
くのでマシーンとしてのスルーブツトは非常に悪かった
。
モリー)に比較して、容量的に非常に大きいので、外部
記憶媒体の情報を全て主メモリー上に展開できない。従
って主システムはプログラムやデータを逐次、主メモリ
ー上へ外部記憶媒体より呼び出しつつ、実行及び編集す
る。従って、逐次外部記憶媒体より必要な情報を主メモ
リーに展開して処理する形式のシステムにおいて、外部
記憶媒体はランダムアクセスする必要が生じタスク及び
ファイル管理についてもディスプレイ等の複雑な処理が
必要となる。一方、単機能のワードプロセッサ、電子タ
イプライタ等のICカード、RAM、FDD、カセット
等の外部記憶媒体においては、システムはROMヘース
にて本体システムに塔載され、文書TEXT及び拡張辞
書、表示フォント等か外部記憶としてニーす−に解放さ
れている例か多いか、これらのシステムでも文書編集時
には外部メモリ文書TEXTを主メモリー上に全て展開
できる能力はなく、編集後再び外部記憶媒体へ保存する
といった処理は必要となる。とちらのシステムにおいて
も編集された文書ファイル及びタスクと外部媒体上の編
集前のファイル及びタスクとの変更点をよく把握できな
い等の不便かあり、尚、幾度もディスクをアクセスに行
くのでマシーンとしてのスルーブツトは非常に悪かった
。
[発明か解決しようとしている問題点]本発明は上述し
た従来の欠点に鑑みなされたもので、従来技術の欠点を
除去するとともに、ディスクアクセスを不用意に行うこ
となく、マシーンとしてのスループットが上がるはかり
ではなく、文書の内容の更新等での変更点をわかり易く
明示し、又、編集中に別の文書及びディスクの内容を平
易に閲覧可能にすることにある。
た従来の欠点に鑑みなされたもので、従来技術の欠点を
除去するとともに、ディスクアクセスを不用意に行うこ
となく、マシーンとしてのスループットが上がるはかり
ではなく、文書の内容の更新等での変更点をわかり易く
明示し、又、編集中に別の文書及びディスクの内容を平
易に閲覧可能にすることにある。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、表示装置を持ち外部記憶媒体と内部記憶媒体
とが同一の記憶構造を持ち、両者の記憶容量が等化で両
者間でデータの受渡しが自在なシステムにおいて外部記
憶媒体に存在するデータと、内部記憶媒体上に存在する
データをドキュメント毎に比較して一致しない場合には
該当するドキュメント情報が白黒反転表示又はブリンク
表示することを特徴とするワードプロセッサにより改善
するものである。
とが同一の記憶構造を持ち、両者の記憶容量が等化で両
者間でデータの受渡しが自在なシステムにおいて外部記
憶媒体に存在するデータと、内部記憶媒体上に存在する
データをドキュメント毎に比較して一致しない場合には
該当するドキュメント情報が白黒反転表示又はブリンク
表示することを特徴とするワードプロセッサにより改善
するものである。
[実施例コ
以下に本発明の実施例をもとに具体的に説明する。第1
図は本発明のドキュメント比較方法及び表示方法を具現
化するワードプロセッサのシステムブロック図であって
、図示の構成においては装置の主制御を掌る演算処理装
置MPU 1とMPIJlの実行するプログラム例えば
第13図〜第15図に示す手順を記憶しているリードオ
ンリーメモリーROM2とキーボードの情報やTEXT
情報、その他各種データを蓄えるランダムアクセスメモ
リーRAM3及び4とキーステンコントローラ及びフロ
ッピーディスクコントローラ11及びCRTコントロー
ラ8を含み、これは共通のハスて接続され、マイクロイ
ンストラクションやデータを相互に授受し得るように構
成されている。かかる構成により、ROM2に予めプロ
グラムしであるマイクロインストラクションに従いMP
UIは逐次作動説明に示す演算制御を行なう。キーボー
ド7はキーが押下されるとキースキャンコントローラ6
を介して定期的にマイクロコード化したキー情報をCP
Uからの要求に応じて出力する。FDCIIはフロッピ
ーディスクドライブ12を駆動するとともにディスクに
対してCPUからの要求に従って読み書きを行なう。
図は本発明のドキュメント比較方法及び表示方法を具現
化するワードプロセッサのシステムブロック図であって
、図示の構成においては装置の主制御を掌る演算処理装
置MPU 1とMPIJlの実行するプログラム例えば
第13図〜第15図に示す手順を記憶しているリードオ
ンリーメモリーROM2とキーボードの情報やTEXT
情報、その他各種データを蓄えるランダムアクセスメモ
リーRAM3及び4とキーステンコントローラ及びフロ
ッピーディスクコントローラ11及びCRTコントロー
ラ8を含み、これは共通のハスて接続され、マイクロイ
ンストラクションやデータを相互に授受し得るように構
成されている。かかる構成により、ROM2に予めプロ
グラムしであるマイクロインストラクションに従いMP
UIは逐次作動説明に示す演算制御を行なう。キーボー
ド7はキーが押下されるとキースキャンコントローラ6
を介して定期的にマイクロコード化したキー情報をCP
Uからの要求に応じて出力する。FDCIIはフロッピ
ーディスクドライブ12を駆動するとともにディスクに
対してCPUからの要求に従って読み書きを行なう。
CRTコントローラ8はV I DEO−RAMQ上に
展開された文字コート情報を内蔵するキャラクタ−フォ
ントに直してCRTIOに出力する。
展開された文字コート情報を内蔵するキャラクタ−フォ
ントに直してCRTIOに出力する。
第2図はフロッピーディスク上のデータ構造17及び内
部TEXT領域のデータ構造18であって、イニシャル
プログラムローダ−13及び、ドキュメントの割りっけ
を行なうドキュメントアロケーションテーブル14をド
キュメントディレクトリ15とデータ領域16よりなり
、同一の構造を持っている。
部TEXT領域のデータ構造18であって、イニシャル
プログラムローダ−13及び、ドキュメントの割りっけ
を行なうドキュメントアロケーションテーブル14をド
キュメントディレクトリ15とデータ領域16よりなり
、同一の構造を持っている。
第3図〜第5図はフロッピーディスク上ての第2図にお
ける詳細な説明図であり、データ及びディレクトリは#
1〜#26のクラスタより構成され、この場合には#1
のクラスタがディレクトリに割り付けられている。ディ
レクトリには第4図に示す通り、タイトル20とドキュ
メント#21、ページ容量22、開始クラスタ#23、
書@換え属性24、SLIM25等があり、ドキュメン
トを検索するに必要な情報を格納しである。
ける詳細な説明図であり、データ及びディレクトリは#
1〜#26のクラスタより構成され、この場合には#1
のクラスタがディレクトリに割り付けられている。ディ
レクトリには第4図に示す通り、タイトル20とドキュ
メント#21、ページ容量22、開始クラスタ#23、
書@換え属性24、SLIM25等があり、ドキュメン
トを検索するに必要な情報を格納しである。
第3図に示すドキュメントアロケーションテーブルはク
ラスタチェインになっていて、例えは第4図の“’C0
0K BOOK” というタイトルのドキュメントは
開始クラスタが#2てあり、第3図によりクラスタ#2
のアロケーションテーブルはHEX”003°°29て
あり、これはクラスタ#3か次の領域であることを意味
する。クラスタ#3のアロケーションテーブルにはHE
X” 019 ” と書かれており、これはクラスタ#
25か次の領域であることを示している。
ラスタチェインになっていて、例えは第4図の“’C0
0K BOOK” というタイトルのドキュメントは
開始クラスタが#2てあり、第3図によりクラスタ#2
のアロケーションテーブルはHEX”003°°29て
あり、これはクラスタ#3か次の領域であることを意味
する。クラスタ#3のアロケーションテーブルにはHE
X” 019 ” と書かれており、これはクラスタ#
25か次の領域であることを示している。
クラスタ#25のアロケーションテーブルにはHEX”
FF8° か書かれており、これはクラスタの連結かこ
こで終了することを意味する。すなわち“’C00K
BOOK” というドキュメントは第5図のクラスタ
#2−#3−125の3クラスタにまたがる領域を専有
していることになる。
FF8° か書かれており、これはクラスタの連結かこ
こで終了することを意味する。すなわち“’C00K
BOOK” というドキュメントは第5図のクラスタ
#2−#3−125の3クラスタにまたがる領域を専有
していることになる。
第3図のまたアロケーションテーブル、クラスタ#4に
書かれているHEX“000°゛はクラスタか未使用で
あることを示している。今、例えば第3図〜第5図の様
に記憶されているディスクかあって、これを内部TEX
T領域へ呼び出して”C00K BOOK” という
ドキュメントノ一部を編集しクラスタの構成が第6図〜
第8図にTEXT領域で変化したとすると第7図の書き
換え属性により2クラスタ分の情報か書き換っているこ
とがわかる。前と同様に第6図〜第8図からテータトリ
とアロケーションテーブルによりクラスタチェインにつ
いて調へると“C00KB OOK ” というドキュ
メントはクラスタ#2から始まりクラスタ#2−#3−
#25−#4の4つのクラスタ領域に変化していること
かわかる。
書かれているHEX“000°゛はクラスタか未使用で
あることを示している。今、例えば第3図〜第5図の様
に記憶されているディスクかあって、これを内部TEX
T領域へ呼び出して”C00K BOOK” という
ドキュメントノ一部を編集しクラスタの構成が第6図〜
第8図にTEXT領域で変化したとすると第7図の書き
換え属性により2クラスタ分の情報か書き換っているこ
とがわかる。前と同様に第6図〜第8図からテータトリ
とアロケーションテーブルによりクラスタチェインにつ
いて調へると“C00KB OOK ” というドキュ
メントはクラスタ#2から始まりクラスタ#2−#3−
#25−#4の4つのクラスタ領域に変化していること
かわかる。
第9図に示すシステムのRAM上にある記憶領域にはこ
れらの各クラスタの書き換えに対する属性が書き込まれ
ており、これを第1図に示すクラスタ書き換え属性フラ
ッグ5と°言うがこれのビットを調べることにより°“
C00K BOOK” というドキュメントにおいて
はクラスタ#25とクラスタ#4が変化のあったことか
わかる。第11図は、この際にDISK CにIMP
AREを行った際のTITLE INDEXの表示方
法の一例でTITLE INDEX51が白黒反転し
ているのはドキュメントに変化があるものがあり、52
及び53が日黒反転しているのはページの内容及び容量
で変化があり、それが#1のドキュメントであることを
示している。
れらの各クラスタの書き換えに対する属性が書き込まれ
ており、これを第1図に示すクラスタ書き換え属性フラ
ッグ5と°言うがこれのビットを調べることにより°“
C00K BOOK” というドキュメントにおいて
はクラスタ#25とクラスタ#4が変化のあったことか
わかる。第11図は、この際にDISK CにIMP
AREを行った際のTITLE INDEXの表示方
法の一例でTITLE INDEX51が白黒反転し
ているのはドキュメントに変化があるものがあり、52
及び53が日黒反転しているのはページの内容及び容量
で変化があり、それが#1のドキュメントであることを
示している。
第12図はDXsににあった’C0M。
LIST” ”INFORMATION”、” A
D RE S S ”、” M E M O”という4
つのドキュメントのうち“’ADRESS” とドキュ
メントを削除し、COM、LISTの内容を一部編集し
た場合のD I SK/TEXT両方表示の実例につい
て示している。第10図は、ページ内て変化があった場
合の表示方法について示してあり、°“CHINESE
6°”か追加された後てDISK COMPAR
Eをかりた時のページ内ての表示方法について示してい
る。
D RE S S ”、” M E M O”という4
つのドキュメントのうち“’ADRESS” とドキュ
メントを削除し、COM、LISTの内容を一部編集し
た場合のD I SK/TEXT両方表示の実例につい
て示している。第10図は、ページ内て変化があった場
合の表示方法について示してあり、°“CHINESE
6°”か追加された後てDISK COMPAR
Eをかりた時のページ内ての表示方法について示してい
る。
以下作動を説明する。
ステップS1て文書編集中ディスクが抜かれたかをチェ
ックする。かかるチェックはドライブユニット内の検出
器による検出信号でチェックする。もし抜かれていなけ
れば、書き換えかあったかをチェックする。Noであれ
ばステップs3に移り、書き換えがあったかをチェック
し、NOであれはステップS4に移り、RAMの内容を
CRTのインタフェースI/Fに移す。
ックする。かかるチェックはドライブユニット内の検出
器による検出信号でチェックする。もし抜かれていなけ
れば、書き換えかあったかをチェックする。Noであれ
ばステップs3に移り、書き換えがあったかをチェック
し、NOであれはステップS4に移り、RAMの内容を
CRTのインタフェースI/Fに移す。
もしステップS3でYESであれは、第14図のステッ
プに診る。まずステップS5てNを1にセットする。ス
テップS6てクラスタ書き換えフラグを参照する。ステ
ップS7て、全て0か否かをチェックする。もしフラグ
が1になっていれは、ステップ$8て書き換えかあった
ことであるので、変化のある部分をDISK/TEXT
にてハイライトしてCRTのI/Fに移す。
プに診る。まずステップS5てNを1にセットする。ス
テップS6てクラスタ書き換えフラグを参照する。ステ
ップS7て、全て0か否かをチェックする。もしフラグ
が1になっていれは、ステップ$8て書き換えかあった
ことであるので、変化のある部分をDISK/TEXT
にてハイライトしてCRTのI/Fに移す。
次にNを+1にして、ステップSIOですへておわった
かをチェックする。もし終了していなければステップS
6以降を繰り返す。もしステップS7ですべてフラッグ
がOであれば、ハイライトなしでCRTのI/Fに移す
。
かをチェックする。もし終了していなければステップS
6以降を繰り返す。もしステップS7ですべてフラッグ
がOであれば、ハイライトなしでCRTのI/Fに移す
。
もしステップS1でYES、ステップS2でYESであ
れは、ステップS12に移る。まずN=1にしてDIS
KとRAMとのタイトルをチェックする。一致しなけれ
ばMを+1して、再びMが所定値になるまで繰り返す。
れは、ステップS12に移る。まずN=1にしてDIS
KとRAMとのタイトルをチェックする。一致しなけれ
ばMを+1して、再びMが所定値になるまで繰り返す。
そしてステップS17にて一致しなかったタイトルをハ
イライトしてNを+1してNが所定値に達したか否かを
チェックした上で終了か否かを判断する。終了でなけれ
ば再びくり返す。
イライトしてNを+1してNが所定値に達したか否かを
チェックした上で終了か否かを判断する。終了でなけれ
ば再びくり返す。
ステップS14て一致すれば、ステップS20でSIJ
Mか一致するかチェックする。NOであれはステップS
21に示す如くタイトルのハイライトを消し、内容をハ
イライトさせ、ステップS13にもどる。
Mか一致するかチェックする。NOであれはステップS
21に示す如くタイトルのハイライトを消し、内容をハ
イライトさせ、ステップS13にもどる。
ステップS20でYESであれは、データを比較し一致
すれば、ハイライトしているものがあればそれを消して
CRTのI/Fに移す。
すれば、ハイライトしているものがあればそれを消して
CRTのI/Fに移す。
ステップS23でNoであればステップS21に移る。
本実施例においては外部記憶媒体はフロッピーディスク
に限られたが、光磁気ディスク、ハードディスク、光カ
ード等データを記憶てきるものならないでも良いし、表
示装置についてもCRTに限られたが、LCD、EL、
管光管、LEDアレイ等、文字も表現できるものなら何
でも良いことは明らかである。
に限られたが、光磁気ディスク、ハードディスク、光カ
ード等データを記憶てきるものならないでも良いし、表
示装置についてもCRTに限られたが、LCD、EL、
管光管、LEDアレイ等、文字も表現できるものなら何
でも良いことは明らかである。
以上の如く本発明は外部記憶媒体に加わる内部記憶媒体
の容量を同しにすることによって、又、その記憶構造を
同じにすることによって、外部記憶媒体と内部記憶媒体
とのデータの受渡しを一回で行なうことか可能となり、
またデータの変換が不必要なので安価て平易である。ま
た外部記憶媒体と内部記憶媒体とのドキュメントの比較
においても同じ記憶構造にすることで余計な手間がかか
らずドキュメントの外部と内部との比較画面表示につい
て′も外部記憶媒体側のドキュメントを表示用のRAM
に展開するだけて良く、BUFFER等が必要なく真実
化できる。
の容量を同しにすることによって、又、その記憶構造を
同じにすることによって、外部記憶媒体と内部記憶媒体
とのデータの受渡しを一回で行なうことか可能となり、
またデータの変換が不必要なので安価て平易である。ま
た外部記憶媒体と内部記憶媒体とのドキュメントの比較
においても同じ記憶構造にすることで余計な手間がかか
らずドキュメントの外部と内部との比較画面表示につい
て′も外部記憶媒体側のドキュメントを表示用のRAM
に展開するだけて良く、BUFFER等が必要なく真実
化できる。
第1図は本発明のブロック図、
第2図はFD17とTEXTの内部とを表わした図、
第3図はドキュメントアロケーションテーブルを示す図
、 第4図はドキュメントディレクトリを示す図、第5図は
データ領域を示す図、 第6図はドキュメントアロケーションテーブルを示す図
、 第7図はドキュメントディレクトリを示す図、第8図は
データ領域を示す図、 第9図はクラスタ書き換えフラッグを示す図、第10図
はテキストを修正した図、 第11図、第12図は編集前後を説明する図、第13図
、第14図、第15図は本発明のフローチャートである
。 FDD−−−フロンビーディスク RAM−−−メモリ
、 第4図はドキュメントディレクトリを示す図、第5図は
データ領域を示す図、 第6図はドキュメントアロケーションテーブルを示す図
、 第7図はドキュメントディレクトリを示す図、第8図は
データ領域を示す図、 第9図はクラスタ書き換えフラッグを示す図、第10図
はテキストを修正した図、 第11図、第12図は編集前後を説明する図、第13図
、第14図、第15図は本発明のフローチャートである
。 FDD−−−フロンビーディスク RAM−−−メモリ
Claims (4)
- (1)表示装置を持ち外部記憶媒体と内部記憶媒体とが
同一の記憶構造を持ち、両者の記憶容量が等化で両者間
でデータの受渡しが自在なシステムにおいて外部記憶媒
体に存在する データと、内部記憶媒体上に存在するデータをドキュメ
ント毎に比較して一致しない場合には該当するドキュメ
ント情報が白黒反転 表示又はブリンク表示することを特徴とするワードプロ
セッサ。 - (2)第1項記載のワードプロセッサにおいて外部記憶
媒体と内部記憶媒体上のデータを ドキュメント角に比較する際、外部記憶媒体より逐次デ
ータを取り出して内部記憶媒体上のデータと比較するこ
とを特徴とするワードプロセッサ。 - (3)第1項記載のワードプロセッサにおいて、外部記
憶媒体と内部記憶媒体とのデータをドキュメント毎に比
較した後、前後もしくは左右に表示装置を2分割し、前
者と後者の該当するドキュメント情報を同時に出力する
ことを特徴とするワードプロセッサ。 - (4)第1項記載のワードプロセッサにおいて、内部記
憶媒体の記憶構造を外部記憶媒体の記憶構造に合わせて
いることを特徴とするワードプロセッサ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61163063A JP2925137B2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | ワードプロセッサ及びその制御方法 |
| US07/831,748 US5261040A (en) | 1986-07-11 | 1992-02-10 | Text processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61163063A JP2925137B2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | ワードプロセッサ及びその制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6319050A true JPS6319050A (ja) | 1988-01-26 |
| JP2925137B2 JP2925137B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=15766474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61163063A Expired - Fee Related JP2925137B2 (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | ワードプロセッサ及びその制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2925137B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4883746A (ja) * | 1972-01-21 | 1973-11-08 | ||
| JPS59206931A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Nec Corp | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6045857A (ja) * | 1983-08-24 | 1985-03-12 | Hitachi Ltd | 半導体フアイルのデ−タ保持方式 |
-
1986
- 1986-07-11 JP JP61163063A patent/JP2925137B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4883746A (ja) * | 1972-01-21 | 1973-11-08 | ||
| JPS59206931A (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-22 | Nec Corp | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6045857A (ja) * | 1983-08-24 | 1985-03-12 | Hitachi Ltd | 半導体フアイルのデ−タ保持方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2925137B2 (ja) | 1999-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |