JPS63199991A - 金属配管の防錆方法 - Google Patents

金属配管の防錆方法

Info

Publication number
JPS63199991A
JPS63199991A JP3282087A JP3282087A JPS63199991A JP S63199991 A JPS63199991 A JP S63199991A JP 3282087 A JP3282087 A JP 3282087A JP 3282087 A JP3282087 A JP 3282087A JP S63199991 A JPS63199991 A JP S63199991A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
tube
pipe
foam
resin adhesive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3282087A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0665918B2 (ja
Inventor
弘 長沼
善一 柿沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP62032820A priority Critical patent/JPH0665918B2/ja
Publication of JPS63199991A publication Critical patent/JPS63199991A/ja
Publication of JPH0665918B2 publication Critical patent/JPH0665918B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は冷却装置の冷媒配管等金属管同志の接続部分の
防錆処理や配管の分岐部分の防錆処理等を行なうための
金属配管の防錆方法に関する。
従来の技術 従来此種の冷却装置特に熱交換器にあっては、金属製パ
イプの外表面を合成樹脂の被膜で被覆して防錆処理する
ことが一般に行なわれていた。しかし、この防錆処理を
施したバイブ同志をそのまま溶接すると、その接続部分
には別途の防錆処理を施す必要が生じる。そこでこの接
続部分を熱収縮チューブにて被い、チューブを加熱して
収縮させ表面に溶着し、液体やガスの侵入を防止するも
のがあった。一方、実公昭53 43814号公報に開
示されるように、外表面を合成樹脂の被膜で被覆したバ
イブの端末部に、被膜をパイプ表面に挿着させる挟着部
を有した柔軟性材からなるバイブ状キャップを被挿した
ものがあった。
発明が解決しようとする問題点 前記従来の技術における前者にあっては、熱収縮チュー
ブの加熱のための熱源(例えば熱風や遠赤外線等)が必
要であるとともに工程数を多く必要とするため、加工面
及び生産性の面で問題があった。一方後者にあっては、
挟着部を有した柔軟性材を被挿しただけの非常に簡易的
な構成のため、装着のための作業性が良好でかつ生産性
に優れており安価であるものの、挟着部による押圧だけ
ではキャップとパイプとの固着が十分であるとはいえず
、キャップがずれたり、キャップに亀裂が生じたりする
と、そのシール性に欠陥ができ金属パイプの寿命を縮め
ることになるという問題があった。
このため本発明は、加工性及び生産性に優れ、かつシー
ル性の良好な金属配管の防錆方法を提供しようとするも
のである。
〔発明の構成〕
問題点を解決するための手段 本発明における金属配管の防錆方法は、表面が言出せる
金属配管に防錆のための熱収縮チューブを装着するにあ
たり、加熱溶融樹脂接着剤又は発泡加熱樹脂接着剤のよ
うな樹脂接着剤を加熱した状態で熱収縮チューブと金属
配管の間に介在させて、この熱を熱源となして熱収縮チ
ューブを金属配管に装着させるものである。
作用 樹脂接着材であるフオームメルト剤(51a) ヲ予め
加熱しておき、このフオームメルト剤(51a)を熱収
縮チューブ(50)内へ充填すると、フオームメルト剤
(51a)の熱が熱収縮チューブ(50)を熱収縮させ
、フオームメルト剤(51a)の発泡と熱収縮チューブ
(50)の収縮との相乗効果で、フオームメルト剤(5
1a)が金属パイプ表面及びパイプ分岐部(52)やパ
イプ間の隙間(53)に確実に入り込んで、熱収縮チュ
ーブク50)内の空洞をなくしている。
実施例 以下本発明の実施例について第1図〜第8図を参照して
説明する。
(1)はアイスクリームやシャーベット等を展示・販売
するために用いられる低温ショーケースにて代表される
断熱箱体であり、前面上部に透視窓(2)を、上面前半
部に形成される開口を開閉自在に閉本する左右2枚の前
後方向摺動式の透明扉(3a)(3b)を、上面後半部
に透明扉(3a)(3b)の開放時に扉(3a)(3b
)を収納するための収納室(4)をそれぞれ設けた断熱
箱(5)と、断熱箱(5)の下方に冷却に必要不可欠な
機械部品を配設する機械室(6)とから本体を構成して
いる。断熱箱(5)は、庫内(7)を画成する上面を開
口した金属製例えば溶融亜鉛メッキ鋼板の内箱(8〉と
、との内箱(8)を収納し、かつ内箱(8)との間に間
隔を存して形成される上面に開口を有した金属製例えば
溶融亜鉛メッキ鋼板の外箱(9)と、この内外両箱(8
)(9)間に発泡充填される硬質ポリウレタン等の発泡
断熱材(10)とにより構成され、−壁面に商品出し入
れ用の開口(11)と、この間口(11)方向に延出す
る突壁(12)とを形成しており、突壁(12)の上面
は背壁(9b)に向けて下方へ傾斜させておく。
内箱(8)は、前、背、左、右、底の各壁(8a)〜(
8e)からなり、その外周面に設けられた蛇行状の低温
冷媒管からなる主冷却器(13)と、上面後半部に配置
されるもので所謂ロールボンド法またはチューブオンシ
ート法により成形され、前、背、左、右各周縁に立上片
を備えた板状の補助冷却器(14)とにより庫内(7)
を冷却する。また、外箱(9)は、内面に冷凍サイクル
中の高温の気液混合冷媒乃至液冷媒が流れる蛇行状冷媒
管よりなる加熱要素としての熱交換器(15)をアルミ
ニウムテープで貼着した前壁(98)と、との前壁(9
a)よりも上方に延出する上端に折曲辺及びこの折曲辺
にて画成される前向きの溝を有する背壁(9b)と、左
右両壁く9(り(9d)と、緩やかに後止がりに傾斜し
後縁に発泡断熱材(10)の注入孔(16)及び前縁に
適数個の排気孔(17)を有する底壁(9e)と、周縁
に前、背、左、右の各立上辺(18a)〜(18d)を
有し補助冷却器(14)の真上に位置して緩やかに後下
がりに傾斜する土壁(18)とからなり、熱交換器り1
5)にて前壁(9a)の結露防止を図っている。尚、加
熱要素として熱交換器(15)に代わり、電気ヒータを
配置しても、同様の結露防止効果はある。
発泡断熱材(10)は、その発泡立上り速度からして、
注入孔(16)に対向する背壁(8b)(9b)間の壁
厚を、排気孔(17)に対向する前壁(8a)(9a)
間の壁厚よりも薄くしており、また、補助冷却器(14
)と土壁(18)との間に配置きれた断熱性の仕切材(
19)及び底壁(8eバ9e)間に配置された断熱性の
ブロック(20)を、その接着作用により一体化してい
る。
機械室(6)は、外箱(9)の前壁(9a)下部と、左
右両壁(9C) (9d )の下部と、底壁(9e)と
、上縁に上下方向に開口する第1排気路(21〉並びに
この第1排気路(21)より下部に位置し前後方向に開
口する第2排気路(22)を形成し断熱箱体(1)の背
面に設けた機械部品取り出し用の開口を覆う取り外し自
在なカバー(23)と、下面後部に位置し外箱(9)の
前壁(9a)下端との間に吸気路(24)を形成するベ
ース(25)とにより画成きれ、主・補助冷却器(13
)(14)とともに冷凍サイクルを構成する冷媒圧縮機
(26)をベース(25)上に、ワイヤーフィンチュー
ブ式凝縮器(27)を吸気路(24)の前後両縁に設け
た一対の支持具(28)(29)に夫々止着している。
また、収納室(4)は、前面に位置する樹脂製のシェー
ド板(30)と、背面に位置する外箱(9)の背壁(9
b)上部と、左右両側面に位置する左右一対の樹脂製の
側部連結部材と、上面に位置する金属製の天壁〈31)
と、下面に位置する外箱(9)の土壁(18)とにより
画成され、庫内外を照らす直管螢光灯等の照明(32)
及び照明(32)の点灯回路の一部である安定器(33
)を備え、更に、透明扉(3a)(3b)の開扉時にこ
の扉を収納する。(34)は開口(11)及び収納室(
4)の中央を前後方向に横切るセンターレールであり、
その後端は外箱(9〉の背壁(9b)の溝に吊下された
吊具(35)によって支持されている。
第4図は内箱(8)関連の分解斜視図であって、(40
)は補助冷却器(14)の出口側パイプであってアルミ
ニウム管を使用しており、(41)は同じく入口側バイ
ブであってアルミニウム製である。(42)は入口側パ
イプ(40)に接続するとともにドライヤー(43)を
介して凝縮器(27)へ連結するキャピラリーチューブ
であって、鋼管を使用しており、(44)は出口側バイ
ブ(41)に接続するとともに圧縮機(26)へ連結す
るサクションバイブであって、鋼管を使用している。こ
こで、熱交換能力を増強せしめるために、キャピラリー
チューブ(42)とサクションパイプ(44)とを一部
分の距離!たけ相互に密着許せ、その部分を熱交換促進
チューブ(45)として例えば熱収縮チューブにて被覆
しである。尚、この長さりだけの部分を熱交換部(P)
と称すものとする。また、入口側バイブ(40)とキャ
ピラリーチューブ(42)とは、銅製の入口連結管(4
6)により連結され、入口側バイブ(40)と入口連結
管(46)とはフラッシュバット溶接で接続されるとと
もに、溶接部並びに溶接部近傍は保護チューブ(47)
で被覆しである。更に、出口側バイブ(41)とサクシ
ョンバイブ(44)とは、銅製の出口連結管(48)に
より連結され、出口側バイブ(41)と出口連結管(4
8〉とはフラッシュバット溶接で接続きれるとともに、
溶接部並びに溶接部近傍を保護チューブ(49)で被覆
しである。
(50)は入口側バイブ(40)と入口連結管(46)
を介したキャピラリーチューブ(42)との連結部分並
びに出口側バイブ(41)と出口連結管(48)を介し
たサクションバイブ(44〉との連結部分及びこれら近
傍等の2種以上の金属が近接しかつ裸出する箇所を被覆
する熱収縮チューブであり、チューブ(5o)と前述の
数種の金属パイプとの間に、加熱した状態で使用する樹
脂接着剤(51)としてホットメルト剤等の加熱溶融樹
脂接着剤またはフオームメルト剤等の発泡加熱樹脂接着
剤を介在させて、シール性の向上並びに接着性の向上を
図っている。
次にこの熱収縮チューブ(50)を固定するための作業
手順を説明する。まず熱交換部(P)に収縮していない
状態の熱収縮チューブ(50)を挿入しておき、入口側
バイブク40)とキャピラリーチューブ(42)、出口
側バイブ(41)とサクションバイブ(44)をそれぞ
れロウ付した後、とのロウ付した部分を中心として金属
表面が露出する部分、即ち例えば熱交換部(P)の途中
からフラッシュバット溶接部分にかけてまでを被覆する
ように熱収縮チューブ(50)を移動し、加熱溶融樹脂
接着剤または発泡加熱樹脂接着剤(本例ではフオームメ
ルト剤(51a)を使用する)をチューブ(50)内に
充填する(第8図参照)、すると、このフオームメルト
剤(51a)の熱(ちなみに噴出ノズル出口で約180
°C程度)により熱収縮チューブ(50)が収縮すると
ともに、フオームメルト剤(51a)自身が発泡して独
立気泡の発泡体となる。この収縮と発泡の相乗効果で、
熱収縮チューブ(50)内のパイプ表面及びパイプ分岐
部(52)やパイプ間の隙間(53)に、確実にフォー
ムメルト剤(51a)が流れ込み、熱収縮チューブ(5
0)内に空洞を形成することなく熱収縮チューブ(50
)の接着固定ができる。
以上のように熱収縮チューブ(50)を金属バイブに接
着するにあたり、ホットメルト剤やフオームメルト剤等
加熱して使用する樹脂接着剤(51)をチューブ(50
)内に充填させるようにしたことで、チューブ(50)
を熱収縮させるための熱源を特別に用意する必要はなく
なる。また加熱して流動状の樹脂接着剤(51)をチュ
ーブ(50)中に充填することから、対象となる箇所が
分岐部(52)やその近傍等形状の複雑な部分であって
も、その部分に十分に充填され確実なシール効果が得ら
れる。特に発泡加熱樹脂接着剤を使用すれば、接着剤の
発泡(約2.5〜3倍程度)と熱収縮チューブ(50)
の収縮(径方向で30〜45%程度)の相乗効果により
、チューブ(50)内の接着剤圧力が高められ、複雑な
形状の部位に対しても空洞を形成することなく接着剤を
充填できる。更に熱収縮チューブ(50〉の内表面に確
実に接着剤(50)の層を形成でき、かつ空洞を形成さ
せないため、何らかの原因でチューブ(50)が損傷を
受け、亀裂や破損が生じても、金属表面が接着剤の層で
覆われているため裸出することがなく、防錆効果が損な
われない。そして、防錆の対象となる箇所の隅々にわた
り独立気泡の発泡体であるフオームメルト剤(51a)
が充填できることから、複雑な形状の部分や複数本を合
体する部分等の防錆に対して特に有効に作用するととも
に、チューブ(50)の装着に対する作業性が一段と向
上する。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、通常加熱して使用
する樹脂接着剤の加熱された状態の熱を利用して、熱収
縮チューブを熱収縮させているため、特別な熱源を用意
する必要はない。また熱収縮チューブの収縮する力によ
って接着剤の圧力が高められ、複雑な形状の部位に対し
て接着剤を充填させやすく、金属配管表面に空洞を生じ
ることがなくなり、確実なシール性を期待できる。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は熱収縮チュー
ブを装着した状態の要部断面図、第2図は低温ショーケ
ースの外観斜視図、第3図は第2図のA−A断面図、第
4図は内箱関連の分解斜視図、第5図は冷凍サイクルに
よる冷媒の流れを示す流れ図、第6図は第1図のB−B
断面図、第7図は第1図のC−C断面図、第8図は熱収
縮チューブを装着する操作手順の説明図である。 (13)・・・主冷却器、 (14)・・・補助冷却器
、 (26)・・・圧縮機、 (27)・・・凝縮器、
 (40)・・・入口側バイブ、(41)・・・出口側
バイブ、(42)・・・キャピラリーチューブ、  (
44)・・・サクションバイブ、(45)熱交換促進チ
ューブ、 (P)・・・熱交換部、(50)・・・熱収
縮チューブ、 (51)・・・樹脂接着剤、(51a)
フオームメルト剤(発泡加熱樹脂接着剤)、(52)・
・・バイブ分岐部、(53)・・・バイブ間の隙間。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、表面が露出せる金属配管に防錆のための熱収縮チュ
    ーブを装着するにあたり、加熱溶融樹脂接着剤又は発泡
    加熱樹脂接着剤のような樹脂接着剤を加熱した状態で熱
    収縮チューブと金属配管の間に介在させて、この熱を熱
    源となし熱収縮チューブを金属配管に装着させることを
    特徴とする金属配管の防錆方法。
JP62032820A 1987-02-16 1987-02-16 金属配管の防錆方法 Expired - Fee Related JPH0665918B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62032820A JPH0665918B2 (ja) 1987-02-16 1987-02-16 金属配管の防錆方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62032820A JPH0665918B2 (ja) 1987-02-16 1987-02-16 金属配管の防錆方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63199991A true JPS63199991A (ja) 1988-08-18
JPH0665918B2 JPH0665918B2 (ja) 1994-08-24

Family

ID=12369468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62032820A Expired - Fee Related JPH0665918B2 (ja) 1987-02-16 1987-02-16 金属配管の防錆方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0665918B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5854011A (ja) * 1981-09-19 1983-03-30 株式会社サンリツト産業 ズボン
JPS6026409A (ja) * 1983-06-27 1985-02-09 ラジエイシヨン・ダイナミツクス・インコ−ポレ−テツド 継手保護用スリ−ブ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5854011A (ja) * 1981-09-19 1983-03-30 株式会社サンリツト産業 ズボン
JPS6026409A (ja) * 1983-06-27 1985-02-09 ラジエイシヨン・ダイナミツクス・インコ−ポレ−テツド 継手保護用スリ−ブ

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0665918B2 (ja) 1994-08-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06194032A (ja) 断熱箱体
JPS63199991A (ja) 金属配管の防錆方法
MX2013008880A (es) Exhibidor unicorporal.
JPS5850227Y2 (ja) 冷蔵庫
US1734127A (en) Refrigerating coil
JPS60178278A (ja) 冷蔵庫
JPH0593574A (ja) 断熱箱体
JPS6214524Y2 (ja)
JPS6062582A (ja) 冷蔵庫
JPS6062581A (ja) 冷蔵庫
JPS6027334Y2 (ja) 冷蔵庫
JPH06221750A (ja) 断熱パネル
JPS6116841Y2 (ja)
JPH0325713B2 (ja)
JPS5824139Y2 (ja) レイゾウコ
JPS5933969Y2 (ja) 冷蔵庫
JPS6026270A (ja) 冷蔵庫の冷却器
JP2001245761A (ja) 低温ショーケース
JPS62182576A (ja) 冷却用断熱箱体
JPH0545871B2 (ja)
JPH0327835B2 (ja)
JP3048837B2 (ja) 冷却装置の温度制御装置
JPH02217776A (ja) 断熱箱体の製造方法
JPS6036860A (ja) 断熱箱体
JPS62217086A (ja) 冷蔵庫用パツキング

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees