JPS63201255A - クツシヨン性のあるスポンジ屑を再生して製造した畳床 - Google Patents
クツシヨン性のあるスポンジ屑を再生して製造した畳床Info
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
i 発明の目的
現在、自動車、家具、寝具、頑具、履物等にクツシラン
性のあるスボンヂカ1が大量に使用されている。
性のあるスボンヂカ1が大量に使用されている。
それ等の製造行程や、又、使用後において、皮、裁断屑
型内(モールド)発泡層、粗大ごみ等が大量に発生する
が、利用されているのは一部で、大部分は産業廃棄物と
して焼却や脚立されている。
型内(モールド)発泡層、粗大ごみ等が大量に発生する
が、利用されているのは一部で、大部分は産業廃棄物と
して焼却や脚立されている。
本発明は、現在利用されていない通気性でクツシーン性
のある連続気泡フオームのスポンヂ屑と、通気性のない
クツシーン性のある独立気泡フオーム屑の混合して再生
した混合再生スボンヂで製造した畳床であり、軽量で安
くて耐久性のある畳の供給を可能させるものであり、今
後の人類の住いの環境を良くする事に貢献する事にある
。
のある連続気泡フオームのスポンヂ屑と、通気性のない
クツシーン性のある独立気泡フオーム屑の混合して再生
した混合再生スボンヂで製造した畳床であり、軽量で安
くて耐久性のある畳の供給を可能させるものであり、今
後の人類の住いの環境を良くする事に貢献する事にある
。
n 発明の構成
一イ、$11或の内容
クツシーン性のあるスボンヂガ1は、大体密度に比例し
て硬さを増す。Lかし通気性のない物(独立気泡フオー
ム)と、通気性のあるIa(連続気泡フオーム)とでは
、常温において同じ物質で同じ密度ならば、連続気泡フ
オームの方が!!h文気泡フオームより伸性は#J布と
柔かい。(プラスチックフオームハンドブック2227
図111.58481m度が上昇する場合クツシーン性
のある仲立気泡フオームのスボンデは、その禍成@債で
ある合成樹脂本体が柔らかくなる上、独立気泡内の気体
が膨張する事により、その糾膨張係数は、遊続気泡フオ
ームより約10倍と大きい。(プラスチックフオームハ
ンドブックP645〜653)それは、面積に換算する
と、約100倍となりそれ故どんなに4!!!秀な独立
気泡のプラスチックのクツシーン材では限定された広さ
に敷きつめて使用する畳床としては、建物の構造材の温
度膨張には、吸収出来ず、畳床として単体では使用出来
ない。
て硬さを増す。Lかし通気性のない物(独立気泡フオー
ム)と、通気性のあるIa(連続気泡フオーム)とでは
、常温において同じ物質で同じ密度ならば、連続気泡フ
オームの方が!!h文気泡フオームより伸性は#J布と
柔かい。(プラスチックフオームハンドブック2227
図111.58481m度が上昇する場合クツシーン性
のある仲立気泡フオームのスボンデは、その禍成@債で
ある合成樹脂本体が柔らかくなる上、独立気泡内の気体
が膨張する事により、その糾膨張係数は、遊続気泡フオ
ームより約10倍と大きい。(プラスチックフオームハ
ンドブックP645〜653)それは、面積に換算する
と、約100倍となりそれ故どんなに4!!!秀な独立
気泡のプラスチックのクツシーン材では限定された広さ
に敷きつめて使用する畳床としては、建物の構造材の温
度膨張には、吸収出来ず、畳床として単体では使用出来
ない。
使用したとすると、温度上昇により独立気泡内の気体の
熱膨張により、そのクッシ膳ン性でせり上ったり、変形
する棟になる。現在ベニヤ板に貼りつけられたポリスチ
レンフオームや、藁の畳床の中にサンドイッチ状に縫い
合せられたポリエチレンフオームが独立気泡フオームと
して畳床として使用されている。CJIIJ化成スタイ
ロ畳)連続気泡フオームだけで畳床の硬さを出すのには
、密度を0.5〜0.6に圧縮しなければならない。(
図2参照)これは稲藁の密度0.2〜0,4の(平凡社
の百科辞典)に比べて豹2倍と亜い。
熱膨張により、そのクッシ膳ン性でせり上ったり、変形
する棟になる。現在ベニヤ板に貼りつけられたポリスチ
レンフオームや、藁の畳床の中にサンドイッチ状に縫い
合せられたポリエチレンフオームが独立気泡フオームと
して畳床として使用されている。CJIIJ化成スタイ
ロ畳)連続気泡フオームだけで畳床の硬さを出すのには
、密度を0.5〜0.6に圧縮しなければならない。(
図2参照)これは稲藁の密度0.2〜0,4の(平凡社
の百科辞典)に比べて豹2倍と亜い。
本発明は、温度変化に耐える通気性の連続気泡フオーム
所を主体に通気性はないが、賢くて弾性の強い独立気泡
フオームの屑をその中に散りばめて、両者の良い点な合
せて、稲藁の畳床に似たクツシーン性を有する畳床であ
る。この物負を骨用混合再生スポンデとtj+ぶ。この
物は次の様にして製造する。
所を主体に通気性はないが、賢くて弾性の強い独立気泡
フオームの屑をその中に散りばめて、両者の良い点な合
せて、稲藁の畳床に似たクツシーン性を有する畳床であ
る。この物負を骨用混合再生スポンデとtj+ぶ。この
物は次の様にして製造する。
原料の成分の割合は、図2にみる様に割と巾があるが、
大体連続気泡フオームの屑4に刈して、独立気泡フオー
ム屑lの割合で各々を10■以下に粉砕して混合しなが
ら接着剤を塗布し、密度が0.2〜0.3になる様圧縮
、成型、加熱友燥すると出来る。このままの状態では、
多少弾力のある木材の様である。しかしこれを101位
にスライスすると、プルン、プルンとした固いこんにゃ
く状の板が出来る。これは、曲や易く持ちにく(丁度な
まこの拌な感じである。この品物の両面に厚み0.5〜
1■位の補強@(耐水紙)を貼ると、全体がビンと堅く
なり、ふすまの株な状態となる。これは持ち運びが楽だ
し、畳への加工も楽に出来る。又感触も稲藁の畳床とそ
っくりである。補強材は藁の畳床の稲の墓の腰の強さに
代るものである。安くて加工性が良いのは、耐水性の板
紙である。
大体連続気泡フオームの屑4に刈して、独立気泡フオー
ム屑lの割合で各々を10■以下に粉砕して混合しなが
ら接着剤を塗布し、密度が0.2〜0.3になる様圧縮
、成型、加熱友燥すると出来る。このままの状態では、
多少弾力のある木材の様である。しかしこれを101位
にスライスすると、プルン、プルンとした固いこんにゃ
く状の板が出来る。これは、曲や易く持ちにく(丁度な
まこの拌な感じである。この品物の両面に厚み0.5〜
1■位の補強@(耐水紙)を貼ると、全体がビンと堅く
なり、ふすまの株な状態となる。これは持ち運びが楽だ
し、畳への加工も楽に出来る。又感触も稲藁の畳床とそ
っくりである。補強材は藁の畳床の稲の墓の腰の強さに
代るものである。安くて加工性が良いのは、耐水性の板
紙である。
上品で丈夫に仕上るには、丈夫な平織の布が良い。耐水
性を血豆におくのなら、プラスチックのフィルムが良い
。
性を血豆におくのなら、プラスチックのフィルムが良い
。
口、構成要素の機能
この骨用混合再生スホンヂの10m位にスライスした物
を指先で押えて児ると、硬いj9tと柔らかい所が指先
にごつごつした感じがする。しかし補強材を貼るとその
補強材の張力により、圧力が平均化され、その感触は大
変薄れる。更にその上に畳表をつ叶ると殆んど分らない
。
を指先で押えて児ると、硬いj9tと柔らかい所が指先
にごつごつした感じがする。しかし補強材を貼るとその
補強材の張力により、圧力が平均化され、その感触は大
変薄れる。更にその上に畳表をつ叶ると殆んど分らない
。
10m位の厚さの混合再生スボンヂが、なぜ50−位の
稲藁の畳床の感じがするのか、柔らかい様で硬いのであ
る。分析してみると、先づ上下の弱い圧力で連続気泡フ
オーム屑がひっこみ、吹に独立気泡1フオームの屑がひ
っこみ更に力か加わり、耐えきれなくなると、水平方向
に弱い所へもぐりこむ様になり、最後には素材の軟負ポ
リウレタンゴム、天然ゴム、ポリエチレン、蛭酸ビニー
ル樹脂等の弾力によ吟畳用の混合再生スボンデは稲藁の
畳床の数分の1の厚みで同じ様なりッシ■ン作用をする
のだと思う。
稲藁の畳床の感じがするのか、柔らかい様で硬いのであ
る。分析してみると、先づ上下の弱い圧力で連続気泡フ
オーム屑がひっこみ、吹に独立気泡1フオームの屑がひ
っこみ更に力か加わり、耐えきれなくなると、水平方向
に弱い所へもぐりこむ様になり、最後には素材の軟負ポ
リウレタンゴム、天然ゴム、ポリエチレン、蛭酸ビニー
ル樹脂等の弾力によ吟畳用の混合再生スボンデは稲藁の
畳床の数分の1の厚みで同じ様なりッシ■ン作用をする
のだと思う。
稲藁自体は主体はセルローズであり、それ自身は弾性に
乏しい。しかlの水分の抜けた細胞は独立気泡フオーム
を形成している。又、稲藁と1.−C惠なりあった状態
は連続気泡フオームを形成し・Cいる。これも又、連続
気泡フオームと仲立気泡フオームとの混合物である。そ
れ故厚くする事によって、空気が藁のjul+にとりま
これて畳と云うクッシーン性が生じるものと思う。一般
の品物は破壊されない限り、圧縮して密度を大きくすれ
ばする程硬くなる。
乏しい。しかlの水分の抜けた細胞は独立気泡フオーム
を形成している。又、稲藁と1.−C惠なりあった状態
は連続気泡フオームを形成し・Cいる。これも又、連続
気泡フオームと仲立気泡フオームとの混合物である。そ
れ故厚くする事によって、空気が藁のjul+にとりま
これて畳と云うクッシーン性が生じるものと思う。一般
の品物は破壊されない限り、圧縮して密度を大きくすれ
ばする程硬くなる。
登用混合再生スポンデも同じである。
平凡社の百科辞典によれば、畳床は17〜30−と重け
れば惠いはと上等とされ°〔いる。硬い程良いとされて
いる。密度り0.2〜0.36) 登用の混合再生スポンジの場合、独立気泡フオームを入
れず通気性のある連続気泡フオーム屑だけで藁の畳の平
均的な硬さ番ニしようとすると、実験の結果密度を杓0
.6位になる様に圧縮しないと硬くならない。(図2参
照)独立気泡フオームの屑だけだと、0.15位で充分
である。
れば惠いはと上等とされ°〔いる。硬い程良いとされて
いる。密度り0.2〜0.36) 登用の混合再生スポンジの場合、独立気泡フオームを入
れず通気性のある連続気泡フオーム屑だけで藁の畳の平
均的な硬さ番ニしようとすると、実験の結果密度を杓0
.6位になる様に圧縮しないと硬くならない。(図2参
照)独立気泡フオームの屑だけだと、0.15位で充分
である。
登用の混合再生スポンジを平均的な藁の骨休の硬さにす
るには連続気泡フオームと独立気泡フオームの成分の割
合によって圧縮する密度が変ってくる。実験の結果が図
2である。逐続気浄フオームの割合が多ければ多い程、
密度を大きく云いかえれば本くシなければならない。独
立気泡フオームを多くすれば多くする程軽くてもよい。
るには連続気泡フオームと独立気泡フオームの成分の割
合によって圧縮する密度が変ってくる。実験の結果が図
2である。逐続気浄フオームの割合が多ければ多い程、
密度を大きく云いかえれば本くシなければならない。独
立気泡フオームを多くすれば多くする程軽くてもよい。
しかし、独立気泡が多くなれば湿度変化が大きくなり、
それに113Pi方法もむずがしくなる。
それに113Pi方法もむずがしくなる。
図■で叉ると明らかなように独立気泡フオームの屑を1
0〜204を入れる事により、連続気泡フオームだけの
場合の約半分の密度、目方で良い事がわかる。
0〜204を入れる事により、連続気泡フオームだけの
場合の約半分の密度、目方で良い事がわかる。
実験の結果、軟質ホルウレタンフォームのJ?14.E
VAフオームの屑1の割合で作った畳用混合杓生フオー
ムは密度0.25位となり、製造も均一の物が製造しや
すい。
VAフオームの屑1の割合で作った畳用混合杓生フオー
ムは密度0.25位となり、製造も均一の物が製造しや
すい。
湿度変化(−1θ℃〜50℃)位にも充分耐える事が出
来る。骨用シ合杓生ヌホンジの製造行程は、粉砕、計量
混合、接着剤論布、圧縮成型、加熱、取出し、スライス
袖強材貼り台せとなるが、圧縮成型の時は連続気泡フオ
ームの屑も仲立気泡フオーム屑も圧縮され°〔、弾性は
均衡し・〔いる。しかし、加熱水か気で加熱すると独立
気泡フオームの層は膨張する。しかし冷えると元より小
さくなり硬くなる。従って連続気泡フオームの屑は加熱
前の均衡した弾性より弱くなる。
来る。骨用シ合杓生ヌホンジの製造行程は、粉砕、計量
混合、接着剤論布、圧縮成型、加熱、取出し、スライス
袖強材貼り台せとなるが、圧縮成型の時は連続気泡フオ
ームの屑も仲立気泡フオーム屑も圧縮され°〔、弾性は
均衡し・〔いる。しかし、加熱水か気で加熱すると独立
気泡フオームの層は膨張する。しかし冷えると元より小
さくなり硬くなる。従って連続気泡フオームの屑は加熱
前の均衡した弾性より弱くなる。
その結果混合再生スポンジは弱い弾性を有する物と、強
い外性を持つ物との10mm以下の色々の大きさの接着
した物から出来°(いる。その結果薄<°(も広い巾の
クツシーン材有する物質が生れたものである。
い外性を持つ物との10mm以下の色々の大きさの接着
した物から出来°(いる。その結果薄<°(も広い巾の
クツシーン材有する物質が生れたものである。
この品物は、圧力や衝撃のエネルギーの吸収が良く、独
立気泡フオームだけのクツシーン材や遥続気泡フオーム
だけのクツシーン材、即ち単体だけの物質より、混合再
生スポンジはつぶれにく(破壊されにくい。
立気泡フオームだけのクツシーン材や遥続気泡フオーム
だけのクツシーン材、即ち単体だけの物質より、混合再
生スポンジはつぶれにく(破壊されにくい。
鍵続気泡フオームのクツシーン材に軟質ホリウレタンフ
t−ムの代りに、軟質ラテックスフオームを、又独立気
泡フオームのクツシーン材にEVAフオームの代りに天
然ゴムスポンヂやポリエチレンフオーム等を使用し°〔
も良い。天然ゴムの場合は幾分亀くなろ。ラテックスフ
オームとし“(の原料は、古いマツトレスで粗大ごみと
し・(大量に清掃工場に発生する。
t−ムの代りに、軟質ラテックスフオームを、又独立気
泡フオームのクツシーン材にEVAフオームの代りに天
然ゴムスポンヂやポリエチレンフオーム等を使用し°〔
も良い。天然ゴムの場合は幾分亀くなろ。ラテックスフ
オームとし“(の原料は、古いマツトレスで粗大ごみと
し・(大量に清掃工場に発生する。
半嫉質の軟質ポリウレタンフォームは鰭気泡フオームと
独立気泡フオームの両方から出来・〔いる。これ等や又
EVAフオームに軟質ウレタンフオームを貼9合せた物
等、2続気泡フオームと独立気泡フオームの麹合材も原
料とし°C用いる事が出来る。
独立気泡フオームの両方から出来・〔いる。これ等や又
EVAフオームに軟質ウレタンフオームを貼9合せた物
等、2続気泡フオームと独立気泡フオームの麹合材も原
料とし°C用いる事が出来る。
ハ、実施例
以上の材料をプレンダーで廻転しながら接着剤を塗布し
、費用混合再生スポンジのパンを作る。
、費用混合再生スポンジのパンを作る。
弾力のある材木の様な感じである。
両面の皮(約2−)を取り、7等分にスライスをすると
、1.800X900X12wn ・・・・・・・
・・・・・ 5に4の費用混合再生スポンジの根が出来
る。これは重く・0曲1易(プルン、プルンとした堅い
こんにゃくの様な根状の物である。この両面に厚み0.
5〜1閣位の耐水性の板紙を貼りつけると、ふすま状の
物が出来る。
、1.800X900X12wn ・・・・・・・
・・・・・ 5に4の費用混合再生スポンジの根が出来
る。これは重く・0曲1易(プルン、プルンとした堅い
こんにゃくの様な根状の物である。この両面に厚み0.
5〜1閣位の耐水性の板紙を貼りつけると、ふすま状の
物が出来る。
硬さは、稲藁の畳床と同じく専用のミシンで畳表をぶち
と共に縫いつける事が出来る。裏に返し°〔ホッチキス
でとめ、その上にガムテープを貼ると畳が出来る。重量
は全部で74と藁の畳に比べ゛〔幻τと軽い。歩いた感
じ、座った感じ、寝ころんだ感じも藁の畳と人差ない。
と共に縫いつける事が出来る。裏に返し°〔ホッチキス
でとめ、その上にガムテープを貼ると畳が出来る。重量
は全部で74と藁の畳に比べ゛〔幻τと軽い。歩いた感
じ、座った感じ、寝ころんだ感じも藁の畳と人差ない。
厚みは15■と薄いが、保温性も50m+の藁の畳と大
差ない。
差ない。
二、結論
稲の藁より作った畳床は厚さが50m+もあり、重さも
17〜30−と重く、力学的、構造的に丈夫さと、朗衝
撃性番;は厚みが14mの混合再生スポンジの畳床より
すぐれている。多少球根が悪くとも人間の体重を支える
事も出来るし、又質量が大きいだけII撃力む緩和出来
る。これ以外の点、クツシーン性、耐水性、軽量性、保
温性、加工性、等に於いて本発明の畳用混合再生スポン
ジの方が畳床としてずぐれ°Cいる。
17〜30−と重く、力学的、構造的に丈夫さと、朗衝
撃性番;は厚みが14mの混合再生スポンジの畳床より
すぐれている。多少球根が悪くとも人間の体重を支える
事も出来るし、又質量が大きいだけII撃力む緩和出来
る。これ以外の点、クツシーン性、耐水性、軽量性、保
温性、加工性、等に於いて本発明の畳用混合再生スポン
ジの方が畳床としてずぐれ°Cいる。
稲藁の畳床と本発明のスポンジの畳床と似た様なりッシ
■ン性を持っているのは、密度が大体同じで、lR構造
的も独立気泡)t−ムと1続気泡フオームの湿合物と似
°〔いるせいだと思う。
■ン性を持っているのは、密度が大体同じで、lR構造
的も独立気泡)t−ムと1続気泡フオームの湿合物と似
°〔いるせいだと思う。
保温性が良いのは
稲藁 密度 02 0.12 Kd/m、h、t
:ポリウレタンフォーム密度 02 0.025Kd
/m、h、t:(フラステツクフォーム凸ンドグック
PlT 図1.5 >以上の理由によっ”(薄り°〔
も良いわけである。
:ポリウレタンフォーム密度 02 0.025Kd
/m、h、t:(フラステツクフォーム凸ンドグック
PlT 図1.5 >以上の理由によっ”(薄り°〔
も良いわけである。
11: 発明の効果
■ 薄くてIFF量なので、収納、持運びが楽である。
■ 油圧プレスで裁断加工が出来るので規格品が大量生
産出来る。
産出来る。
■ 耐水性がある。
■ だにの発生がない。
■ 在来品に比し”〔非常に安い。(3割以上)■ 薄
いので病院のベッドの下、乗物の中等狭い空間でも利用
出来る。
いので病院のベッドの下、乗物の中等狭い空間でも利用
出来る。
■ 藁の畳床の様にごみは出ないし、又べにや張りの畳
床の橡に床面を傷つ轢ろ事もないので、体育館、脚下、
洋間等でも使用出来る。
床の橡に床面を傷つ轢ろ事もないので、体育館、脚下、
洋間等でも使用出来る。
■ 旭量物を置いた場合、はじめから薄いのでつぶれた
たが少ない。
たが少ない。
■ ■と■の理由により畳を規格品とし・C1作り既製
品とし°〔、流通機格にのせ°C店頭販買が出来る。
品とし°〔、流通機格にのせ°C店頭販買が出来る。
■ 主体がクツシーン性のある骨用混合再生スポンジな
ので限られた面積に敷きつめる場合0〜10■位は縦横
圧縮し°〔敷きつめる事が出来、畳床は薄<°〔も動(
ことはない。
ので限られた面積に敷きつめる場合0〜10■位は縦横
圧縮し°〔敷きつめる事が出来、畳床は薄<°〔も動(
ことはない。
特許請求の範囲
クツシーン性のある通続気泡フオームとクッシ璽性のあ
る独立気泡フオームとで構成するスホンヂ屑(連続気泡
フオームと、独立気泡フオームとまざりあったもの、又
別々の物、又貼り合せ・C複合になっ°Cいる物皆可)
を10m以下に粉砕し、独立気泡フオームの成分の全体
に対する割合が54〜304(縦っ゛C遥続気泡フオー
ムの割合は954〜70%)になる様に配合し、プレン
ダーを廻転しながら接着剤を紗布し、密度が0.2〜0
.4になる様に、圧縮、成型ぎし、それをスライスし°
〔作った、独立、法統、気泡フオーム混成の再生スポン
ヂの板の両面に補強材を貼っ・C作った畳床。
る独立気泡フオームとで構成するスホンヂ屑(連続気泡
フオームと、独立気泡フオームとまざりあったもの、又
別々の物、又貼り合せ・C複合になっ°Cいる物皆可)
を10m以下に粉砕し、独立気泡フオームの成分の全体
に対する割合が54〜304(縦っ゛C遥続気泡フオー
ムの割合は954〜70%)になる様に配合し、プレン
ダーを廻転しながら接着剤を紗布し、密度が0.2〜0
.4になる様に、圧縮、成型ぎし、それをスライスし°
〔作った、独立、法統、気泡フオーム混成の再生スポン
ヂの板の両面に補強材を貼っ・C作った畳床。
Claims (1)
- クッション性のある連続気泡フォームとクッショ性のあ
る独立気泡フォームとで構成するスポンヂ屑(連続気泡
フォームと、独立気泡フォームとまざりあったもの、又
別々の物、又貼り合せて複合になっている物皆可)を1
0mm以下に粉砕し、独立気泡フォームの成分の全体に
対する割合が5%〜30%(縦って連続気泡フォームの
割合は95%〜70%)になる様に配合し、プレンダー
を廻転しながら接着剤を塗布し、密度が0.2〜0.4
になる様に、圧縮、成型をし、それをスライスして作っ
た、独立、連続、気泡フォーム混成の再生スポンヂの板
の両面に補強材を貼って作った畳床。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231287A JPS63201255A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | クツシヨン性のあるスポンジ屑を再生して製造した畳床 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231287A JPS63201255A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | クツシヨン性のあるスポンジ屑を再生して製造した畳床 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201255A true JPS63201255A (ja) | 1988-08-19 |
| JPH0464383B2 JPH0464383B2 (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=12355418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3231287A Granted JPS63201255A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | クツシヨン性のあるスポンジ屑を再生して製造した畳床 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63201255A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6899652B2 (en) | 1999-12-14 | 2005-05-31 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Continuously variable transmission |
| JP2008055182A (ja) * | 2007-09-25 | 2008-03-13 | Hamamatsu Rikure Kk | 再生スポンジ清掃部材 |
-
1987
- 1987-02-17 JP JP3231287A patent/JPS63201255A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6899652B2 (en) | 1999-12-14 | 2005-05-31 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Continuously variable transmission |
| JP2008055182A (ja) * | 2007-09-25 | 2008-03-13 | Hamamatsu Rikure Kk | 再生スポンジ清掃部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0464383B2 (ja) | 1992-10-14 |
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