JPS63201577A - リセット信号発生回路を備える電子装置 - Google Patents
リセット信号発生回路を備える電子装置Info
- Publication number
- JPS63201577A JPS63201577A JP62034964A JP3496487A JPS63201577A JP S63201577 A JPS63201577 A JP S63201577A JP 62034964 A JP62034964 A JP 62034964A JP 3496487 A JP3496487 A JP 3496487A JP S63201577 A JPS63201577 A JP S63201577A
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- signal
- reset signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
被試験回路を実装する装置内に微分回路を設け、被試験
回路の動作試験を行う際に、被試験回路を通常動作状態
から試験状態へ切替える試験切替信号を装置外部から入
力すると、微分回路が切替信号の到着を検出してリセッ
ト信号を生成し、被試験回路に供給することにより、外
部からリセット信号を入力する必要が無くなり、当該装
置の外部接続端子数が減少する。
回路の動作試験を行う際に、被試験回路を通常動作状態
から試験状態へ切替える試験切替信号を装置外部から入
力すると、微分回路が切替信号の到着を検出してリセッ
ト信号を生成し、被試験回路に供給することにより、外
部からリセット信号を入力する必要が無くなり、当該装
置の外部接続端子数が減少する。
本発明は、被試験回路を実装する装置の外部接続端子数
を削減可能とするリセット信号供給方式プリント板パッ
ケージ、或いは大規模集積回路等に実装される単位機能
回路を試験する場合には、被試験回路を通常の動作状態
から試験状態に切替える為の切替信号を被試験回路に入
力し、更に被試験回路を初期設定する為にリセット信号
を入力する場合がある。
を削減可能とするリセット信号供給方式プリント板パッ
ケージ、或いは大規模集積回路等に実装される単位機能
回路を試験する場合には、被試験回路を通常の動作状態
から試験状態に切替える為の切替信号を被試験回路に入
力し、更に被試験回路を初期設定する為にリセット信号
を入力する場合がある。
一方プリント板パッケージ、或いは大規模集積回路等の
集積度が向上するに伴い、外部との接続端子数も増加す
る傾向にある為、外部から入力される信号の種別は、極
力削減されることが望まれる。
集積度が向上するに伴い、外部との接続端子数も増加す
る傾向にある為、外部から入力される信号の種別は、極
力削減されることが望まれる。
第4図は従来あるリセット信号供給方式の一例を示す図
であり、第5図は第4図におけるタイムチャートの一例
である。
であり、第5図は第4図におけるタイムチャートの一例
である。
第4図において、プリント板パッケージ1内にはn個の
16進のカウンタ21乃至2nが実装されている。
16進のカウンタ21乃至2nが実装されている。
各カウンタ21乃至2nは、リセット端子Rに入力する
リセット信号rsを論理“0”に設定すると初期設定さ
れ、出力端子QO乃至Q3から出力する出力信号、およ
び桁上端子CRから出力する桁上信号Crを総て論理“
0”に設定する。
リセット信号rsを論理“0”に設定すると初期設定さ
れ、出力端子QO乃至Q3から出力する出力信号、およ
び桁上端子CRから出力する桁上信号Crを総て論理“
0”に設定する。
かかる状態でイネーブル端子Eへの入力信号を論理“1
”に設定すると、カウンタ21乃至、2nはクロック端
子Cに入力されるクロック信号clkに同期して歩進を
開始し、計数結果を出力端子QO乃至Q3から出力する
。
”に設定すると、カウンタ21乃至、2nはクロック端
子Cに入力されるクロック信号clkに同期して歩進を
開始し、計数結果を出力端子QO乃至Q3から出力する
。
計数値が「15」に達し、出力端子QO乃至Q3からの
出力信号が総て論理“1”に設定されると、桁上端子C
Rから出力する桁上信号crが論理“1”に設定され、
次の歩進により初期状態に戻り、以上の過程を繰返す。
出力信号が総て論理“1”に設定されると、桁上端子C
Rから出力する桁上信号crが論理“1”に設定され、
次の歩進により初期状態に戻り、以上の過程を繰返す。
各カウンタ21乃至2nのリセット端子Rおよびクロッ
ク端子Cは、それぞれ複式接続されてプリント板パッケ
ージ1のリセット信号端子R3およびクロック信号端子
CKに接続され、また各カウンタ22乃至2nのイネー
ブル端子Eは、それぞれ前段のカウンタ21乃至2mの
桁上端子CRに接続されている。
ク端子Cは、それぞれ複式接続されてプリント板パッケ
ージ1のリセット信号端子R3およびクロック信号端子
CKに接続され、また各カウンタ22乃至2nのイネー
ブル端子Eは、それぞれ前段のカウンタ21乃至2mの
桁上端子CRに接続されている。
かかる状態で、リセット信号端子RSに入力されるリセ
ット信号rsが論理“0”に設定されると、各カウンタ
21乃至2nは一斉にリセットされる。続いてクロック
信号端子CKにクロック信号clkが入力され、カウン
タ21のイネーブル端子Eへの入力信号が論理“1”に
設定されると、カウンタ21はクロック信号elkに同
期して歩道を開始し、計数値が「15」に達すると桁上
端子CRから出力する桁上信号crを論理“1′″に設
定して次段のカウンタ22のイネーブル端子Eに入力し
、次の歩道により初期状態に戻り、以上の過程を繰返す
。
ット信号rsが論理“0”に設定されると、各カウンタ
21乃至2nは一斉にリセットされる。続いてクロック
信号端子CKにクロック信号clkが入力され、カウン
タ21のイネーブル端子Eへの入力信号が論理“1”に
設定されると、カウンタ21はクロック信号elkに同
期して歩道を開始し、計数値が「15」に達すると桁上
端子CRから出力する桁上信号crを論理“1′″に設
定して次段のカウンタ22のイネーブル端子Eに入力し
、次の歩道により初期状態に戻り、以上の過程を繰返す
。
カウンタ22は、カウンタ21からイネーブル端子Eに
入力される桁上信号crが論理“1”に設定される度に
、クロック端子Cに入力されるクロック信号clkに同
期して歩進する。従ってカウンタ22は、カウンタ21
が「16」を計数する度に歩進することとなる。
入力される桁上信号crが論理“1”に設定される度に
、クロック端子Cに入力されるクロック信号clkに同
期して歩進する。従ってカウンタ22は、カウンタ21
が「16」を計数する度に歩進することとなる。
以下同様にして、カウンタ2nは、カウンタ2mからイ
ネーブル端子已に入力される桁上信号Crが論理“1”
に設定される度に、クロック信号elkに同期して歩進
する。
ネーブル端子已に入力される桁上信号Crが論理“1”
に設定される度に、クロック信号elkに同期して歩進
する。
従って、通常の動作状態においては、カウンタ21乃至
2mがr16”Jを計数する度に歩進することとなり、
カウンタ2nの動作を試験する為には長時間を要する。
2mがr16”Jを計数する度に歩進することとなり、
カウンタ2nの動作を試験する為には長時間を要する。
かかる欠点を解消する為に、カウンタ2mの桁上端子C
Rと、カウンタ2nのイネーブル端子E端子との間にゲ
ート3が挿入されており、ゲート3には、プリント板パ
ッケージ1の試験切替信号端子MDが接続されている。
Rと、カウンタ2nのイネーブル端子E端子との間にゲ
ート3が挿入されており、ゲート3には、プリント板パ
ッケージ1の試験切替信号端子MDが接続されている。
第4図および第5図において、カウンタ2nの動作試験
を行う場合には、プリント板パッケージ1の試験切替信
号端子MDから入力する試験切替信号mdを時点t1に
論理“1”に設定した後、更にリセット信号端子RSか
ら入力するリセット信号r3を、時点t2乃至t3にお
いて論理“0”に設定する。
を行う場合には、プリント板パッケージ1の試験切替信
号端子MDから入力する試験切替信号mdを時点t1に
論理“1”に設定した後、更にリセット信号端子RSか
ら入力するリセット信号r3を、時点t2乃至t3にお
いて論理“0”に設定する。
カウンタ2nは、ゲート3を介してイネーブル端子已に
入力される試験切替信号mdが論理“l”に設定される
時点t1以降、クロック端子Cから入力されるクロック
信号elkに同期して歩進可能な状態となり、リセット
端子Rに入力されるリセット信号rsが論理“0”に設
定される時点t2乃至t3に初期設定され、以後クロッ
ク信号elkに同期して時点t4、t5、・・・・・・
に順次歩進する。
入力される試験切替信号mdが論理“l”に設定される
時点t1以降、クロック端子Cから入力されるクロック
信号elkに同期して歩進可能な状態となり、リセット
端子Rに入力されるリセット信号rsが論理“0”に設
定される時点t2乃至t3に初期設定され、以後クロッ
ク信号elkに同期して時点t4、t5、・・・・・・
に順次歩進する。
以上により、カウンタ2nの動作試験を、任意の時点で
迅速に実行可能となる。
迅速に実行可能となる。
以上の説明から明らかな如く、従来あるリセット信号供
給方式においては、最終段のカウンタ2nの試験を迅速
に行う為に、プリント板パッケージ1に試験切替信号端
子MDを設け、外部から試験切替信号mdを供給してい
た。
給方式においては、最終段のカウンタ2nの試験を迅速
に行う為に、プリント板パッケージ1に試験切替信号端
子MDを設け、外部から試験切替信号mdを供給してい
た。
その結果プリント板パフケージ1の外部接続端子数が増
加する問題点があった。
加する問題点があった。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、100は装置に実装されている被試験
回路である。
回路である。
rsは被試験回路100を初期設定する為のリセット信
号であり、mdは被試験回路100を通常動作状態から
試験状態へ切替える試験切替信号である。
号であり、mdは被試験回路100を通常動作状態から
試験状態へ切替える試験切替信号である。
200は、本発明により装置内に設けられ、試験切替信
号mdからリセット信号rsを生成して被試験回路に供
給する微分回路である。
号mdからリセット信号rsを生成して被試験回路に供
給する微分回路である。
被試験回路100の動作試験を行う為に、装置に試験切
替信号mdを入力すると、微分回路200が試験切替信
号mdの到着を検出し、リセット信号rsを自動的に生
成し、被試験回路100に伝達する。
替信号mdを入力すると、微分回路200が試験切替信
号mdの到着を検出し、リセット信号rsを自動的に生
成し、被試験回路100に伝達する。
従って装置には試験切替信号mdを外部から供給する為
の試験切替信号端子MDを設けるのみで、リセット信号
rsを外部から供給する為のリセット信号端子を設ける
必要が無くなり、装置の外部接続端子数が減少する。
の試験切替信号端子MDを設けるのみで、リセット信号
rsを外部から供給する為のリセット信号端子を設ける
必要が無くなり、装置の外部接続端子数が減少する。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例によるリセット信号供給方式
を示す図であり、第3図は第2図におけるタイムチャー
トめ一例である。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
を示す図であり、第3図は第2図におけるタイムチャー
トめ一例である。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
第2図においては、プリント板パッケージ1内には、被
試験回路100である16進のカウンタ2nの他に、フ
リップフロップ4.5およびゲート6から構成される微
分回路200が設けられており、またプリント板パ、ツ
ケージ1には、外部からリセット信号rsを供給するリ
セット信号端子が設けられていない。
試験回路100である16進のカウンタ2nの他に、フ
リップフロップ4.5およびゲート6から構成される微
分回路200が設けられており、またプリント板パ、ツ
ケージ1には、外部からリセット信号rsを供給するリ
セット信号端子が設けられていない。
第2図および第3図において、カウンタ2nの動作試験
を行う為に、プリント板パッケージ1の試験切替信号端
子MDから入力する試験切替信号mdを、時点t1に論
理“1゛に設定する。
を行う為に、プリント板パッケージ1の試験切替信号端
子MDから入力する試験切替信号mdを、時点t1に論
理“1゛に設定する。
試験切替信号mdは、フリップフロップ4の入力端子り
に入力される。
に入力される。
フリップフロップ4は、クロック端子Cに入力されるク
ロック信号clkに同期して、時点t2にセット状態と
なり、出力端子Qから出力する出力信号q1を論理“1
”に設定する。
ロック信号clkに同期して、時点t2にセット状態と
なり、出力端子Qから出力する出力信号q1を論理“1
”に設定する。
出力信号q1は、フリップフロップ5の入力端子りおよ
びゲート6の一方の入力端子に入力されると共に、ゲー
ト3を介してカウンタ2nのイネーブル端子Eに入力さ
れる。
びゲート6の一方の入力端子に入力されると共に、ゲー
ト3を介してカウンタ2nのイネーブル端子Eに入力さ
れる。
フリップフロップ5は、クロック端子Cに入力されるク
ロック信号clkに同期して、時点t3にセント状態と
なり、出力端子Qnから出力する出力信号q2を論理“
O”に設定する。
ロック信号clkに同期して、時点t3にセント状態と
なり、出力端子Qnから出力する出力信号q2を論理“
O”に設定する。
出力信号q2は、ゲート6の他方の入力端子に入力され
る。
る。
ゲート6は、時点t2以前においては出力信号q1が論
理“0”に、また出力信号q2が論理“1”に設定され
ている為、出力するリセット信号rsを論理“1”に設
定しているが、時点t2に出力信号q1が論理“1”に
設定されると、出力するリセット信号rsを論理“0”
に設定し、更に時点t3に出力信号q2が論理“0”に
設定されると、出力するリセット信号rsを再び論理“
1”に設定する。
理“0”に、また出力信号q2が論理“1”に設定され
ている為、出力するリセット信号rsを論理“1”に設
定しているが、時点t2に出力信号q1が論理“1”に
設定されると、出力するリセット信号rsを論理“0”
に設定し、更に時点t3に出力信号q2が論理“0”に
設定されると、出力するリセット信号rsを再び論理“
1”に設定する。
ゲート6が出力するリセット信号rsは、各カウンタ2
1乃至2nのリセット端子Rに入力される。
1乃至2nのリセット端子Rに入力される。
その結果カウンタ2nは、ゲート3を介してイネーブル
端子已に入力される試験切替信号mdが論理“1”設定
される時点t2以降、クロック端子Cから入力されるク
ロック信号clkに同期して歩進可能な状態となり、リ
セット端子Rに入力されるリセット信号rsが論理“O
”に設定される時点t2乃至t3に初期設定され、以後
クロック信号clkに同期して時点t4、t5、・・・
・・・に順次歩進する。
端子已に入力される試験切替信号mdが論理“1”設定
される時点t2以降、クロック端子Cから入力されるク
ロック信号clkに同期して歩進可能な状態となり、リ
セット端子Rに入力されるリセット信号rsが論理“O
”に設定される時点t2乃至t3に初期設定され、以後
クロック信号clkに同期して時点t4、t5、・・・
・・・に順次歩進する。
以上により、カウンタ2nの動作試験を、任意の時点で
迅速に実行可能となる。
迅速に実行可能となる。
以上の説明から明らかな如(、本実施例によれば、カウ
ンタ2nの動作試験を行う場合には、プリント板パッケ
ージlに入力する試験切替信号mdを論理“1”に設定
するのみで、微分回路200がリセット信号rsを自動
的に生成してカウンタ2nに供給する為、プリント板パ
ッケージ1に外部からリセット信号rsを供給する必要
が無くなり、リセット信号端子が不要となる。
ンタ2nの動作試験を行う場合には、プリント板パッケ
ージlに入力する試験切替信号mdを論理“1”に設定
するのみで、微分回路200がリセット信号rsを自動
的に生成してカウンタ2nに供給する為、プリント板パ
ッケージ1に外部からリセット信号rsを供給する必要
が無くなり、リセット信号端子が不要となる。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えば被試験回路100はカウンタ2nに限定
されることは無く、他のカウンタ22乃至2m、或いは
カウンタ以外の単位機能回路等地に幾多の変形が考慮さ
れるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。ま
た本発明の対象となる装置は、プリント板パッケージ1
に限定されぬことは言う迄も無い。
過ぎず、例えば被試験回路100はカウンタ2nに限定
されることは無く、他のカウンタ22乃至2m、或いは
カウンタ以外の単位機能回路等地に幾多の変形が考慮さ
れるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。ま
た本発明の対象となる装置は、プリント板パッケージ1
に限定されぬことは言う迄も無い。
以上、本発明によれば、前記装置において、試験切替信
号を外部から供給する為の端子を設けるのみで、リセッ
ト信号を外部から供給する為の端子を設ける必要が無く
なり、装置の外部接続端子数が減少する。
号を外部から供給する為の端子を設けるのみで、リセッ
ト信号を外部から供給する為の端子を設ける必要が無く
なり、装置の外部接続端子数が減少する。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例によるリセット信号供給方式を示す図、第3図は第
2図におけるタイムチャートの一例、第4図は従来ある
リセット信号供給方式の一例を示す図、第5図は第4図
におけるタイムチャートの一例である。 図において、1はプリント)反パンケージ、3および6
はゲート、4および5はフリップフロップ、21乃至2
nはカウンタ、100は被試験回路、/11−発明/)
々工里図 第 II¥l 、4づ!gF4/ニエうソイ乙ット勇ら(ト自た蛤〉シ
ブ(昂2 凹 邦2凹に、あ1プろタイZごゲ恥ト 第 3 図 咲来あうリセ・ソF名号供蛤力民 第4 図 ’$4n円(こ1Jゴlすうタイム+1−1、¥7 5
旦り
施例によるリセット信号供給方式を示す図、第3図は第
2図におけるタイムチャートの一例、第4図は従来ある
リセット信号供給方式の一例を示す図、第5図は第4図
におけるタイムチャートの一例である。 図において、1はプリント)反パンケージ、3および6
はゲート、4および5はフリップフロップ、21乃至2
nはカウンタ、100は被試験回路、/11−発明/)
々工里図 第 II¥l 、4づ!gF4/ニエうソイ乙ット勇ら(ト自た蛤〉シ
ブ(昂2 凹 邦2凹に、あ1プろタイZごゲ恥ト 第 3 図 咲来あうリセ・ソF名号供蛤力民 第4 図 ’$4n円(こ1Jゴlすうタイム+1−1、¥7 5
旦り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 初期設定用のリセット信号(rs)と、通常動作状態
から試験状態へ切替える試験切替信号(md)とを使用
する被試験回路(100)を実装する装置において、 前記試験切替信号(md)の到着を検出して前記リセッ
ト信号(rs)を生成する微分回路(200)を前記装
置内に設け、 前記微分回路(200)が生成する前記リセット信号(
rs)を前記被試験回路(100)に供給することを特
徴とするリセット信号供給方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034964A JPH0789145B2 (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | リセット信号発生回路を備える電子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034964A JPH0789145B2 (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | リセット信号発生回路を備える電子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201577A true JPS63201577A (ja) | 1988-08-19 |
| JPH0789145B2 JPH0789145B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=12428828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62034964A Expired - Lifetime JPH0789145B2 (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | リセット信号発生回路を備える電子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789145B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115389908A (zh) * | 2022-08-22 | 2022-11-25 | 四川和芯微电子股份有限公司 | 复用芯片pad的检测方法 |
-
1987
- 1987-02-18 JP JP62034964A patent/JPH0789145B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115389908A (zh) * | 2022-08-22 | 2022-11-25 | 四川和芯微电子股份有限公司 | 复用芯片pad的检测方法 |
| CN115389908B (zh) * | 2022-08-22 | 2025-07-04 | 四川和芯微电子股份有限公司 | 复用芯片pad的检测方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0789145B2 (ja) | 1995-09-27 |
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