JPS6320524A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS6320524A JPS6320524A JP61163546A JP16354686A JPS6320524A JP S6320524 A JPS6320524 A JP S6320524A JP 61163546 A JP61163546 A JP 61163546A JP 16354686 A JP16354686 A JP 16354686A JP S6320524 A JPS6320524 A JP S6320524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- display
- windows
- priority
- order
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワードプロセッサ、ワークステーション等の
複数の表示有効部分(以下、これをウィンドウと呼ぶ)
のそれぞれを画面上の指定位置に、且つ指定優先順位で
重ね合わせ表示する機能(以下、これをマルチウィンド
ウ表示機能と呼ぶ)を有する表示装置に関するものであ
る。
複数の表示有効部分(以下、これをウィンドウと呼ぶ)
のそれぞれを画面上の指定位置に、且つ指定優先順位で
重ね合わせ表示する機能(以下、これをマルチウィンド
ウ表示機能と呼ぶ)を有する表示装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来のマルチウィンドウ表示機能を有する表示装置を第
3図により説明する。第3図は従来のマルチウィンドウ
表示機能を有する表示装置の表示部の構成を示す図であ
る。同図において、21は表示用データメモリ、22は
ウィンドウ管理部、23はフレームメモリ、24はCR
Tである。ウィンドウ管理部22は、画面表示の指示を
受けると、表示用データメモリ21内の指定された複数
のウィンドウを取り出して、それらのそれぞれをフレー
ムメモIJ23に転送し、CRT24上の指定位置に指
定された優先順位で重ね合わせてマルチウィンドウ表示
を行う。フレームメモリ23はCRT24の画面に対応
しており、ここに書かれた内容がCRT24の画面にそ
のまま表示される。第3図の例では、ウィンドウaが一
番優先順位が高く、従って画面の−番前面に表示され、
続いてウィンドウb、ウィンドウCの順になっている。
3図により説明する。第3図は従来のマルチウィンドウ
表示機能を有する表示装置の表示部の構成を示す図であ
る。同図において、21は表示用データメモリ、22は
ウィンドウ管理部、23はフレームメモリ、24はCR
Tである。ウィンドウ管理部22は、画面表示の指示を
受けると、表示用データメモリ21内の指定された複数
のウィンドウを取り出して、それらのそれぞれをフレー
ムメモIJ23に転送し、CRT24上の指定位置に指
定された優先順位で重ね合わせてマルチウィンドウ表示
を行う。フレームメモリ23はCRT24の画面に対応
しており、ここに書かれた内容がCRT24の画面にそ
のまま表示される。第3図の例では、ウィンドウaが一
番優先順位が高く、従って画面の−番前面に表示され、
続いてウィンドウb、ウィンドウCの順になっている。
ウィンドウが重なり合った場合、重なった部分は優先順
位の高い方が表示され、優先順位の低い方は重なった部
分が優先順位の高いウィンドウの後に隠れて表示されな
い。
位の高い方が表示され、優先順位の低い方は重なった部
分が優先順位の高いウィンドウの後に隠れて表示されな
い。
優先順位の低いウィンドウを画面上の一番前面にもって
きたい場合、すなわち、優先順位を一番高くした場合は
、ポインティングデバイスでそのウィンドウをボインテ
ィングすることにより行うのが一般的方法である。
きたい場合、すなわち、優先順位を一番高くした場合は
、ポインティングデバイスでそのウィンドウをボインテ
ィングすることにより行うのが一般的方法である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、上記の従来の装置では、優先順位の低いウィン
ドウの大きさが小さく優先順位の高いウィンドウの後に
完全に隠れてしまう場合には、ウィンドウの優先順位が
使用者にわからないだけでなく、隠れているウィンドウ
の存在すられからない場合が発生する。この場合に隠れ
ているウィンドウを一番前面にしたいときには、始めに
前面にあるウィンドウの大きさを小さくするか移動させ
るかすることにより、隠れているウィンドウの一部また
は全部を画面上に表示させて確認した後、前述のように
ポインティングデバイスによりウィンドウの優先順位の
変更をしなければならず、操作性に問題があった。
ドウの大きさが小さく優先順位の高いウィンドウの後に
完全に隠れてしまう場合には、ウィンドウの優先順位が
使用者にわからないだけでなく、隠れているウィンドウ
の存在すられからない場合が発生する。この場合に隠れ
ているウィンドウを一番前面にしたいときには、始めに
前面にあるウィンドウの大きさを小さくするか移動させ
るかすることにより、隠れているウィンドウの一部また
は全部を画面上に表示させて確認した後、前述のように
ポインティングデバイスによりウィンドウの優先順位の
変更をしなければならず、操作性に問題があった。
本発明は、ウィンドウがいかなる大きさ、位置及び優先
順位で重なり合った場合でも、容易にウィンドウの優先
順位の確認と変更ができる優れたマルチウィンドウ表示
機能を備えた表示装置を提供するものである。
順位で重なり合った場合でも、容易にウィンドウの優先
順位の確認と変更ができる優れたマルチウィンドウ表示
機能を備えた表示装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するために、ウィンドウの
重なりの優先順位を画面に表示するための手段と、この
表示手段により表示された内容から任意のウィンドウを
選んで一番前面、すなわち優先順位の一呑高いウィンド
ウとすることができる手段とを備えるものである。
重なりの優先順位を画面に表示するための手段と、この
表示手段により表示された内容から任意のウィンドウを
選んで一番前面、すなわち優先順位の一呑高いウィンド
ウとすることができる手段とを備えるものである。
(作 用)
本発明は、上記の構成により、複数のウィンドウがどう
ような大きさ、位置または優先順位で重ね合わされて表
示されていても、前面に表示されているウィンドウの大
きさ変更または移動を全く行うことなく、任意のウィン
ドウを一番前面にもってくることができる。
ような大きさ、位置または優先順位で重ね合わされて表
示されていても、前面に表示されているウィンドウの大
きさ変更または移動を全く行うことなく、任意のウィン
ドウを一番前面にもってくることができる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図及び第2図により説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図(A)は本
発明の一実施例におけるウィンドウの重なりの優先順位
表示画面を示す図、第2図(B)はウィンドウの重なり
の優先順位が変更された(ウィンドウCが第一優先順位
)時のウィンドウの表示画面を示す図である。第1図に
おいて、1はマウス、2はマウスインターフェース、3
はウィンドウ管理部、4は表示用データメモリ、5はウ
ィンドウ内容表示用データ領域、6はウィンドウ順位表
示用データ領域、7はフレームメモリ、8はCRTであ
る。第2図(A)においては、9がウィンドウ順位表示
、10はウィンドウの優先順位を示す番号、11はウィ
ンドウの内容名である。
発明の一実施例におけるウィンドウの重なりの優先順位
表示画面を示す図、第2図(B)はウィンドウの重なり
の優先順位が変更された(ウィンドウCが第一優先順位
)時のウィンドウの表示画面を示す図である。第1図に
おいて、1はマウス、2はマウスインターフェース、3
はウィンドウ管理部、4は表示用データメモリ、5はウ
ィンドウ内容表示用データ領域、6はウィンドウ順位表
示用データ領域、7はフレームメモリ、8はCRTであ
る。第2図(A)においては、9がウィンドウ順位表示
、10はウィンドウの優先順位を示す番号、11はウィ
ンドウの内容名である。
第1図において、マウス1の入力情報はマウスインター
フェース2を介してウィンドウ管理部3に伝えられる。
フェース2を介してウィンドウ管理部3に伝えられる。
ウィンドウ管理部3は、画面表示の指示を受けると、指
定された複数の矩形領域をなすウィンドウを表示用デー
タメモリ4の中から取り出して、それらのそれぞれをフ
レームメモリ7に転送し、CRTa上の指定位置に指定
された優先順位で重ね合せてマルチウィンドウ表示を行
う。ただし、通常はウィンドウを表示用データメモリ4
の中のウィンドウ内容表示用データ領域5のみから取り
出してウィンドウ表示を行う。ウィンドウ管理部3は、
ウィンドウの優先順位の変更が指示されるごとにウィン
ドウの重なり順位を表示するためのデータをウィンドウ
順位表示用データ領域6に設定し直す。
定された複数の矩形領域をなすウィンドウを表示用デー
タメモリ4の中から取り出して、それらのそれぞれをフ
レームメモリ7に転送し、CRTa上の指定位置に指定
された優先順位で重ね合せてマルチウィンドウ表示を行
う。ただし、通常はウィンドウを表示用データメモリ4
の中のウィンドウ内容表示用データ領域5のみから取り
出してウィンドウ表示を行う。ウィンドウ管理部3は、
ウィンドウの優先順位の変更が指示されるごとにウィン
ドウの重なり順位を表示するためのデータをウィンドウ
順位表示用データ領域6に設定し直す。
マウス1からマウスインターフェース2を介しである定
められた指示操作によりウィンドウ順位表示が指示され
た場合、ウィンドウ管理部3はウィンドウ順位表示用デ
ータ領域6から表示データを取り出してフレームメモリ
7に転送し、これをCRTa上に表示する。この表示を
行う場合は、ウィンドウ内容表示用データ領域5から取
り出したどのウィンドウよりも優先順位を高くして、す
なわち一番前面に表示する。例えば、第1図のフレーム
メモリ7に示したように、ウィンドウa。
められた指示操作によりウィンドウ順位表示が指示され
た場合、ウィンドウ管理部3はウィンドウ順位表示用デ
ータ領域6から表示データを取り出してフレームメモリ
7に転送し、これをCRTa上に表示する。この表示を
行う場合は、ウィンドウ内容表示用データ領域5から取
り出したどのウィンドウよりも優先順位を高くして、す
なわち一番前面に表示する。例えば、第1図のフレーム
メモリ7に示したように、ウィンドウa。
ウィンドウb、ウィンドウCの優先順位で重ね合わせ表
示されていた場合、ウィンドウ順位表示が指示されたと
きに表示される画面は第2図(A)のウィンドウ順位表
示9に示すようになり、ここに全ウィンドウの重なりの
優先順位が表示される。
示されていた場合、ウィンドウ順位表示が指示されたと
きに表示される画面は第2図(A)のウィンドウ順位表
示9に示すようになり、ここに全ウィンドウの重なりの
優先順位が表示される。
10は優先順位番号、11はウィンドウ名であり、ウィ
ンドウを使用している応用プログラムで定義される。例
えばワードプロセッサのプログラムがウィンドウを使用
している場合は、ウィンドウ名は文書名が表示される。
ンドウを使用している応用プログラムで定義される。例
えばワードプロセッサのプログラムがウィンドウを使用
している場合は、ウィンドウ名は文書名が表示される。
ウィンドウ順位表示9の表示位置は、マウス1からウィ
ンドウ順位表示の指示操作が行われた時点のマウス1の
位置により決まる。
ンドウ順位表示の指示操作が行われた時点のマウス1の
位置により決まる。
次に、第2図(A)に示した状態で、マウス1からマウ
スインターフェース2を介しである定められた操作によ
り、例えば“3ウインドウC”が第一優先順位に選ばれ
ると、ウィンドウ管理部3は画面からウィンドウ順位表
示9を消して新たに第2図(B)に示す画面となるよう
に、ウィンドウ内容表示用データ領域5からフレームメ
モリ7へ表示用データを転送してウィンドウの再表示を
行う。
スインターフェース2を介しである定められた操作によ
り、例えば“3ウインドウC”が第一優先順位に選ばれ
ると、ウィンドウ管理部3は画面からウィンドウ順位表
示9を消して新たに第2図(B)に示す画面となるよう
に、ウィンドウ内容表示用データ領域5からフレームメ
モリ7へ表示用データを転送してウィンドウの再表示を
行う。
このときウィンドウ管理部3は、新しくなったウィンド
ウ順位表示用データをウィンドウ順位表示用データ領域
6に設定し直しておく。このようにして、次のウィンド
ウ順位変更の指示があれば、上記操作と同様な操作を繰
り返すことにより、常に任意のウィンドウを画面の一番
前面にもってくることができ、且つその状態におけるウ
ィンドウの重なりの優先順位を表示することができる。
ウ順位表示用データをウィンドウ順位表示用データ領域
6に設定し直しておく。このようにして、次のウィンド
ウ順位変更の指示があれば、上記操作と同様な操作を繰
り返すことにより、常に任意のウィンドウを画面の一番
前面にもってくることができ、且つその状態におけるウ
ィンドウの重なりの優先順位を表示することができる。
(発明の効果)
本発明によれば、複数のウィンドウがいかなる大きさ、
位置、優先順位で重ね合わされて表示されていても、前
面に表示されているウィンドウの大きさ変更または移動
を全く行うことなく、ウィンドウの重なりの優先順位の
確認と変更が容易にできる優れたマルチウィンドウ表示
機能を備えることができる。
位置、優先順位で重ね合わされて表示されていても、前
面に表示されているウィンドウの大きさ変更または移動
を全く行うことなく、ウィンドウの重なりの優先順位の
確認と変更が容易にできる優れたマルチウィンドウ表示
機能を備えることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図(A)は本
発明の一実施例におけるウィンドウの重なりの優先順位
表示画面を示す図、第2図(B)はウィンドウの重なり
の優先順位が変更された(ウィンドウCが第1優先順位
)時のウィンドウの表示画面を示す図、第3図は従来の
マルチウィンドウ表示機能を有する表示装置の表示部の
構成を示す図である。 1 ・・・マウス、 2 ・・・マウスインターフェー
ス、 3 ・・・ ウィンドウ管理部、 4・・・表示
用データメモリ、 5 ・・ ウィンドウ内容表示用デ
ータ領域、 6 ・・・ウィンドウ順位表示用データ領
域、 7 ・・フレームメモリ、 8 ・・・ CRT
、 9 ・・・ウィンドウ順位表示、10 ・・ウィ
ンドウの優先順位を示す番号、11 ・・ウィンドウ
の内容名。 第1図 1 マウス 2・マウスにンクー7−−人 4 ・ 赴、も10グータメ七ソ 5 ・ シ4ンドク内ネ蓑ホ罰ヂ゛−タ碩絨6 ・ ヤ
^)ドウ11史(仁t、:#剤デ゛−りぐ可成7 フ
レーvltソ 8− CRT a、b、c 幅ント□つ
発明の一実施例におけるウィンドウの重なりの優先順位
表示画面を示す図、第2図(B)はウィンドウの重なり
の優先順位が変更された(ウィンドウCが第1優先順位
)時のウィンドウの表示画面を示す図、第3図は従来の
マルチウィンドウ表示機能を有する表示装置の表示部の
構成を示す図である。 1 ・・・マウス、 2 ・・・マウスインターフェー
ス、 3 ・・・ ウィンドウ管理部、 4・・・表示
用データメモリ、 5 ・・ ウィンドウ内容表示用デ
ータ領域、 6 ・・・ウィンドウ順位表示用データ領
域、 7 ・・フレームメモリ、 8 ・・・ CRT
、 9 ・・・ウィンドウ順位表示、10 ・・ウィ
ンドウの優先順位を示す番号、11 ・・ウィンドウ
の内容名。 第1図 1 マウス 2・マウスにンクー7−−人 4 ・ 赴、も10グータメ七ソ 5 ・ シ4ンドク内ネ蓑ホ罰ヂ゛−タ碩絨6 ・ ヤ
^)ドウ11史(仁t、:#剤デ゛−りぐ可成7 フ
レーvltソ 8− CRT a、b、c 幅ント□つ
Claims (1)
- 表示用データメモリから複数の表示有効部分を取り出し
て、それらのそれぞれを画面に対応するフレームメモリ
に転送することにより前記複数の表示有効部分を画面上
の指定位置に、且つ指定された優先順位で重ね合わせて
表示する機能を有し、前記複数の表示有効部分がいかな
る大きさ、位置及び優先順位で重なり合った状態でも、
前記全表示有効部分の重ね合わせの優先順位を画面に表
示できる手段と、前記表示手段により表示された内容か
ら任意の表示有効部分を選んで一番前面に表示する、す
なわち優先順位の一番高い表示有効部分とすることがで
きる手段とを備えた表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61163546A JPS6320524A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61163546A JPS6320524A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320524A true JPS6320524A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15775946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61163546A Pending JPS6320524A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5557729A (en) * | 1989-10-30 | 1996-09-17 | Digital Equipment Corporation | Application design interface enhancement |
| JP2008272727A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Saitekkusu Kenkyusho:Kk | ガスの分子分解と分離装置の製造方法 |
-
1986
- 1986-07-14 JP JP61163546A patent/JPS6320524A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5557729A (en) * | 1989-10-30 | 1996-09-17 | Digital Equipment Corporation | Application design interface enhancement |
| JP2008272727A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Saitekkusu Kenkyusho:Kk | ガスの分子分解と分離装置の製造方法 |
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