JPS63214800A - 音声信号加算回路 - Google Patents
音声信号加算回路Info
- Publication number
- JPS63214800A JPS63214800A JP4944487A JP4944487A JPS63214800A JP S63214800 A JPS63214800 A JP S63214800A JP 4944487 A JP4944487 A JP 4944487A JP 4944487 A JP4944487 A JP 4944487A JP S63214800 A JPS63214800 A JP S63214800A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- random access
- access memory
- audio signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
時分割多重化された音声信号入力の複数の音声信号を設
定コマンドにより加算し再び1つの音声信号として多重
化し出力する音声信号加算回路が、二方向のランダムア
クセスメモリを多重化された音声信号の入力側と出力側
に夫装置いて入出力データの同期をとり、同期されたデ
ータを信号処理用プロセッサ1個を用いて設定コマンド
により加算処理を行わせるような構成にして低コスト化
を図ったもの。
定コマンドにより加算し再び1つの音声信号として多重
化し出力する音声信号加算回路が、二方向のランダムア
クセスメモリを多重化された音声信号の入力側と出力側
に夫装置いて入出力データの同期をとり、同期されたデ
ータを信号処理用プロセッサ1個を用いて設定コマンド
により加算処理を行わせるような構成にして低コスト化
を図ったもの。
本発明は時分割多重化された音声信号入力の複数の音声
信号を加算して1つの音声信号に換え再び多重化して出
力する音声信号加算回路の改良に関する。
信号を加算して1つの音声信号に換え再び多重化して出
力する音声信号加算回路の改良に関する。
音声信号加算回路は、多対地間通信の音声会議で複数の
対地の通話信号を加算して聴取する場合などに広く使用
されるので低コストで汎用的であり且つ回路規模が小さ
いことが望まれている。
対地の通話信号を加算して聴取する場合などに広く使用
されるので低コストで汎用的であり且つ回路規模が小さ
いことが望まれている。
従来の音声信号加算回路の構成を第4図に、その動作タ
イムチャートを第5図に示す。
イムチャートを第5図に示す。
フレーム周期8KHzの8ピント音声信号チャネル24
チャネル分を時分割多重化した1、544Mb /s信
号人力■は、3つのバッファBFI、 BF2. BF
3を介して夫々3つの信号プロセッサDSP’l、DS
P 2.DPS3に入力される。
チャネル分を時分割多重化した1、544Mb /s信
号人力■は、3つのバッファBFI、 BF2. BF
3を介して夫々3つの信号プロセッサDSP’l、DS
P 2.DPS3に入力される。
3つの信号プロセッサDSP 1.DSP 2.DPS
3とバッファBFI、 BF2. BF3には前記フ
レーム周期8KHzに同期した3つの位相パルス■のφ
1.φ2.ψ3が夫・々与えられ、各ospは、その入
力同期用のFGI入力が位相パルスφ1.φ2.φ3の
“1 ”のとき夫々入力データを入力処理し、8KHz
周期の次のフレームパルスで各種モード設定信号入力(
バッファBF7. BF8. BF9を介して入力され
る)に応じた加算処理をし、次のフレームパルスで出力
処理といった第5図■に示す如き一連の信号処理を行っ
ていく。
3とバッファBFI、 BF2. BF3には前記フ
レーム周期8KHzに同期した3つの位相パルス■のφ
1.φ2.ψ3が夫・々与えられ、各ospは、その入
力同期用のFGI入力が位相パルスφ1.φ2.φ3の
“1 ”のとき夫々入力データを入力処理し、8KHz
周期の次のフレームパルスで各種モード設定信号入力(
バッファBF7. BF8. BF9を介して入力され
る)に応じた加算処理をし、次のフレームパルスで出力
処理といった第5図■に示す如き一連の信号処理を行っ
ていく。
なお、入力処理は、1.544MHzの多重化された信
号■を所定の入力タイミングパルス■で、各DSP内に
同期をとって入力するものであり、出力処理は、出力タ
イミングパルス■で各DSPが出力データの同期をとり
多重化出力するものである。
号■を所定の入力タイミングパルス■で、各DSP内に
同期をとって入力するものであり、出力処理は、出力タ
イミングパルス■で各DSPが出力データの同期をとり
多重化出力するものである。
バッファBFI〜BF9は、制御信号が“1”のとき信
号データを通過させ、それ以外のときは高インピーダン
スを呈する。
号データを通過させ、それ以外のときは高インピーダン
スを呈する。
従来の音声信号加算回路は、上述の如く、信号処理プロ
セッサDSP 3個、バッファBP 9個、各種タイミ
ングパルス発生回路等から構成され、加算処理をソフト
ウェアで行って、各種モードの加算分配の要求に応じて
来た。
セッサDSP 3個、バッファBP 9個、各種タイミ
ングパルス発生回路等から構成され、加算処理をソフト
ウェアで行って、各種モードの加算分配の要求に応じて
来た。
然しなから、従来例はデータの入出力処理にも高価なデ
ィジタル信号処理プロセッサDSPを使用しているため
、音声信号加算回路の回路構成は簡単であるが低コスト
にはならないという問題があった。
ィジタル信号処理プロセッサDSPを使用しているため
、音声信号加算回路の回路構成は簡単であるが低コスト
にはならないという問題があった。
第1図の原理ブロック図において、
1は、2方向ランダムアクセスメモリの機能をもつ入力
側同期メモリ、 2は、2方向ランダムアクセスメモリの機能をもつ出力
側同期メモリ、 3は、データの加算分配用のプロセッサ、4は、クロッ
クCLKとフレームパルスFPから前記入力側同期メモ
リ1と出力側同期メモリ2の書込み読出しのアドレスを
発生するカウンタ、5は、プロセッサ3の加算処理のモ
ードを設定するコマンドを出力するモード設定手段であ
る。
側同期メモリ、 2は、2方向ランダムアクセスメモリの機能をもつ出力
側同期メモリ、 3は、データの加算分配用のプロセッサ、4は、クロッ
クCLKとフレームパルスFPから前記入力側同期メモ
リ1と出力側同期メモリ2の書込み読出しのアドレスを
発生するカウンタ、5は、プロセッサ3の加算処理のモ
ードを設定するコマンドを出力するモード設定手段であ
る。
入力側同期メモリ1及び出力側同期メモリ2は、共に2
方向ランダムアクセスメモリの機能をもち、データの書
込/読出を該メモリの両側から、のアドレス入力により
行える特性を持つので、該メモリ1.2の片方向はカウ
ンタ4により入力回路および出力回路の外部回路と同期
させ、他方向はプロセッサ3と自由にアクセス可能とす
ることにより、モード設定手段5からの出力コマンドに
より各種モードの加算処理を行う。
方向ランダムアクセスメモリの機能をもち、データの書
込/読出を該メモリの両側から、のアドレス入力により
行える特性を持つので、該メモリ1.2の片方向はカウ
ンタ4により入力回路および出力回路の外部回路と同期
させ、他方向はプロセッサ3と自由にアクセス可能とす
ることにより、モード設定手段5からの出力コマンドに
より各種モードの加算処理を行う。
プロセッサ3は、メモリ1内の入力データを読込み加算
処理をしその結果をメモリ2へ書込み、メモリ2がプロ
セッサ3の処理結果の同期をとって出力することになる
ので、従来の入出力処理用のプロセッサが不要となる。
処理をしその結果をメモリ2へ書込み、メモリ2がプロ
セッサ3の処理結果の同期をとって出力することになる
ので、従来の入出力処理用のプロセッサが不要となる。
従って、高価な信号処理プロセッサは1個で済むのでコ
ストダウンが図れて問題は解決される。
ストダウンが図れて問題は解決される。
第2図は本発明の実施例の音声信号加算回路の構成を示
すブロック図であって、第3図はその動作を説明するた
めのタイムチャートである。
すブロック図であって、第3図はその動作を説明するた
めのタイムチャートである。
入力端メモリ1は2方向のランダムアクセスメモリDP
MEM−Iであって、1チヤネル8ビツトの音声信号2
4チャネル分のタイムスロットTS O〜TS23を8
KHz周期(125ps)のフレームパルス■で多重化
した1、544Mb /s信号人力■を、カウンタ4か
らのアドレス■にしたがってL544 MHzクロック
の同期をとって記憶する。
MEM−Iであって、1チヤネル8ビツトの音声信号2
4チャネル分のタイムスロットTS O〜TS23を8
KHz周期(125ps)のフレームパルス■で多重化
した1、544Mb /s信号人力■を、カウンタ4か
らのアドレス■にしたがってL544 MHzクロック
の同期をとって記憶する。
出力側メモリ2は2方向のランダムアクセスメモリDP
MEM−0であって、前記1.544Mb /s信号人
力■の24チャネル分のタイムスロットTSを、例えば
第3図の■に示す如く、第1スロツ)Hの音声すと第2
スロツトCの音声Cを加算した音声b+cを次のフレー
ムの第0スロツトA ′に入れて出力し、第2スロツト
Cの音声Cと第0スロツトAの音声aを加算した音声c
+aを次フレームの第1スロフトB ′に入れて出力し
、第0スロソI−Aの音声aと第1スロツトBの音声す
を加算した音声a+bを次フレームの第2スロツトCに
入れて出力する。プロセッサ3は、8KHzフレームパ
ルス■に同期したアドレスにより24チャネル分の24
個のタイムスロットO〜23の入力データ■を入力側メ
モリDPMEM−1より一度に読み込み、モード設定手
段5のコマンドレジスタを介して入力される指定コマン
ドCにより、前記の読み込んだデータを加算して前述の
如く分配する。
MEM−0であって、前記1.544Mb /s信号人
力■の24チャネル分のタイムスロットTSを、例えば
第3図の■に示す如く、第1スロツ)Hの音声すと第2
スロツトCの音声Cを加算した音声b+cを次のフレー
ムの第0スロツトA ′に入れて出力し、第2スロツト
Cの音声Cと第0スロツトAの音声aを加算した音声c
+aを次フレームの第1スロフトB ′に入れて出力し
、第0スロソI−Aの音声aと第1スロツトBの音声す
を加算した音声a+bを次フレームの第2スロツトCに
入れて出力する。プロセッサ3は、8KHzフレームパ
ルス■に同期したアドレスにより24チャネル分の24
個のタイムスロットO〜23の入力データ■を入力側メ
モリDPMEM−1より一度に読み込み、モード設定手
段5のコマンドレジスタを介して入力される指定コマン
ドCにより、前記の読み込んだデータを加算して前述の
如く分配する。
カウンタ4は、所定のビット同期用の1.544MHz
クロンクCLKとフレーム同期用の8KHz周期のフレ
ームパルスFPを入力して、入力側メモリDPMEM−
■と出力側メモリDPMEM−0に、入出力データのア
ドレス■、■と書込読出パルスを供給し、プロセッサ3
には3KHzフレームパルス■に同期して出力開始許可
のタイミングパルス■を供給する。
クロンクCLKとフレーム同期用の8KHz周期のフレ
ームパルスFPを入力して、入力側メモリDPMEM−
■と出力側メモリDPMEM−0に、入出力データのア
ドレス■、■と書込読出パルスを供給し、プロセッサ3
には3KHzフレームパルス■に同期して出力開始許可
のタイミングパルス■を供給する。
プロセッサ3はカウンタ4からの出力開始許可パルス■
に同期して24チャネル分の新データを出力側メモリD
PMEM −0へ出力する。
に同期して24チャネル分の新データを出力側メモリD
PMEM −0へ出力する。
出力側メモリDPMEM−0では、入力側メモリDPM
EM−Iと同様に、カウンタ4からの読込みアドレス■
とaKHzフレームパルスFPにより、24チャネル分
のタイムスロットTS O〜TS23に前記プロセッサ
3からの新データを書込み所定の1.544MHz出力
タイミ出力タイミングパルス期をとって1 、5441
’lHz出力データ■を出力する。
EM−Iと同様に、カウンタ4からの読込みアドレス■
とaKHzフレームパルスFPにより、24チャネル分
のタイムスロットTS O〜TS23に前記プロセッサ
3からの新データを書込み所定の1.544MHz出力
タイミ出力タイミングパルス期をとって1 、5441
’lHz出力データ■を出力する。
プロセッサ3のソフトウェア処理は、第3図■に示すご
とく、各フレームの初期で入力同期のFGOにフレーム
パルスの入力をまち、入力側メモリlのランダムアクセ
スメモリDPMEM −Iから24チャネル分の入力デ
ータを読み込む。
とく、各フレームの初期で入力同期のFGOにフレーム
パルスの入力をまち、入力側メモリlのランダムアクセ
スメモリDPMEM −Iから24チャネル分の入力デ
ータを読み込む。
次に、モード設定手段5のコマンドレジスタがコマンド
データを読み込み、希望の加算モードを設定する。
データを読み込み、希望の加算モードを設定する。
次に、プロセッサ3がコマンドレジスタからの出力コマ
ンドCにより加算処理する。
ンドCにより加算処理する。
次に、プロセッサ3のFGIが、カウンタ4からの出力
開始タイミングパルスの入力を待つ。
開始タイミングパルスの入力を待つ。
プロセッサ3は、出力開始タイミングパルスの入力を待
って、加算処理後の24チャネル分の新データを出力側
メモリ2のランダムアクセスメモリDPMEM −0へ
書込む。
って、加算処理後の24チャネル分の新データを出力側
メモリ2のランダムアクセスメモリDPMEM −0へ
書込む。
ランダムアクセスメモリDPMEM −0に書込まれた
データは次のフレームのフレームパルスと出力タイミン
グパルスにより読出されて出力される。
データは次のフレームのフレームパルスと出力タイミン
グパルスにより読出されて出力される。
以上の説明の如く、本実施例の音声信号加算回路は、入
力側メモリlのランダムアクセスメモリDPMEM−I
が、多重化音声信号の入力側の同期をとり、゛プロセッ
サ3の信号処理プロセッサDPSが同期のとれた入力デ
ータを設定コマンドCにより加算処理して出力側メモリ
2のランダムアクセスメモリDPMEM−0へ出力し、
出力側メモリ20ランダムアクセスメモリDPMI!M
−0が多重化信号の出力側の同期をとって外部へ出力
する。
力側メモリlのランダムアクセスメモリDPMEM−I
が、多重化音声信号の入力側の同期をとり、゛プロセッ
サ3の信号処理プロセッサDPSが同期のとれた入力デ
ータを設定コマンドCにより加算処理して出力側メモリ
2のランダムアクセスメモリDPMEM−0へ出力し、
出力側メモリ20ランダムアクセスメモリDPMI!M
−0が多重化信号の出力側の同期をとって外部へ出力
する。
入力側の同期と出力側の同期は、コストの安いランダム
アクセスメモリDPMEM−I、DPMEM −0で済
ますことが出来るので、データの加算処理のプロセッサ
3に′高価な信号処理プロセッサDPSを1個だけを用
いればよい。
アクセスメモリDPMEM−I、DPMEM −0で済
ますことが出来るので、データの加算処理のプロセッサ
3に′高価な信号処理プロセッサDPSを1個だけを用
いればよい。
従って、本実施例の音声信号加算回路のコストは低減さ
れて問題は無い。
れて問題は無い。
以上説明した如(、本発明によれば、同一の機能を果た
す音声信号加算回路のコストを大幅に低減できる効果が
得られる。
す音声信号加算回路のコストを大幅に低減できる効果が
得られる。
第1図は本発明の音声信号加算回路の構成を示す原理ブ
ロック図、 第2図は本発明の実施例の音声信号加算回路の構成を示
すブロック図、 第3図は本実施例の音声信号加算回路の動作を説明する
ためのタイムチャート、 第4図は従来例の音声信号加算回路のブロック図、 第5図は従来例の音声信号加算回路の動作を説明するた
めのタイムチャートである。 第1図、第2図において、 1は、入力側同期メモリで2方向のランダムアクセスメ
モリ、 2は、出力側同期メモリで2方向のランダムアクセスメ
モリ、 3は、プロセッサで信号処理プロセッサ、4は、カウン
タ、 5は、モード設定手段でコマンドレジスタである。 70・・ツク )し−Aパルス 第1 園 峯2 図
ロック図、 第2図は本発明の実施例の音声信号加算回路の構成を示
すブロック図、 第3図は本実施例の音声信号加算回路の動作を説明する
ためのタイムチャート、 第4図は従来例の音声信号加算回路のブロック図、 第5図は従来例の音声信号加算回路の動作を説明するた
めのタイムチャートである。 第1図、第2図において、 1は、入力側同期メモリで2方向のランダムアクセスメ
モリ、 2は、出力側同期メモリで2方向のランダムアクセスメ
モリ、 3は、プロセッサで信号処理プロセッサ、4は、カウン
タ、 5は、モード設定手段でコマンドレジスタである。 70・・ツク )し−Aパルス 第1 園 峯2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 時分割多重化された音声信号入力を所定のフレームパル
ス(FP)に同期して2方向から書込み/読出す入力側
ランダムアクセスメモリ(1)と、該入力側ランダムア
クセスメモリ(1)の読出データを前記フレームパルス
(FP)に同期して加算処理するプロセッサ(3)と、 該プロセッサ(3)の加算処理のモードを指定するコマ
ンドを出力するモード設定手段(5)と、該モード設定
(5)により前記プロセッ サ(3)が処理するデータを前記フレームパルス(FP
)に同期して2方向から書込み/読出す出力側ランダム
アクセスメモリ(2)と、 前記入力側ランダムアクセスメモリ(1)と出力側ラン
ダムアクセスメモリ(2)への書込み/読出しアドレス
とプロセッサ(3)への出力開始タイミングを所定周波
数の同期用クロック(CLK)とフレームパルス(FP
)から発生するカウンタ(4)とを具え、 時分割多重化された音声信号入力の複数の音声信号をモ
ード設定手段(5)の出力コマンドにより加算処理した
出力を1つの音声信号として多重化し出力することを特
徴とする音声信号加算回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4944487A JPS63214800A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 音声信号加算回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4944487A JPS63214800A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 音声信号加算回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214800A true JPS63214800A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12831296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4944487A Pending JPS63214800A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 音声信号加算回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214800A (ja) |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP4944487A patent/JPS63214800A/ja active Pending
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