JPS63217066A - プラスチック材料から形成された足場板、足場板を製造する方法および該方法を実施する装置 - Google Patents
プラスチック材料から形成された足場板、足場板を製造する方法および該方法を実施する装置Info
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- JPS63217066A JPS63217066A JP62295927A JP29592787A JPS63217066A JP S63217066 A JPS63217066 A JP S63217066A JP 62295927 A JP62295927 A JP 62295927A JP 29592787 A JP29592787 A JP 29592787A JP S63217066 A JPS63217066 A JP S63217066A
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Classifications
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- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/26—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
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- B29C51/36—Moulds specially adapted for vacuum forming, Manufacture thereof
- B29C51/365—Porous moulds
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
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- E04G1/15—Scaffolds primarily resting on the ground essentially comprising special means for supporting or forming platforms; Platforms
- E04G1/153—Platforms made of plastics, with or without reinforcement
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
プラスチック材料から形成された足場板は、例えば重量
が実質的に軽くかつより大きい耐候性を有するという可
成シの利点金有しているけれども、全く市販されていま
いわけではないが、市場に見られるのは極めて稀である
。
が実質的に軽くかつより大きい耐候性を有するという可
成シの利点金有しているけれども、全く市販されていま
いわけではないが、市場に見られるのは極めて稀である
。
WO−84104940号明細書には、ガラス繊維材料
から形成されかつ内部に構成要素が配置されたプラスチ
ック材料構成部分であって、ガラス繊維材料のウェブが
構成要素のまわりに2字形に配置されたプラスチック材
料構成部分が開示されている。この製造方法が非常に大
きい労働力金製し、しかもその目的を達成していないこ
とが判明し、その結果、足場板は、今日まで、すなわち
本願発明の出願臼まで、大部分木材から形成され、また
より小量金属から形成されているが、これらの両方の型
式の足場板は比較的に重い。これらの先行技術と対照す
ると、本発明の第一の目的は、重量が実負的により軽く
しかも法規に従うだめの十分な安定性を有する足場板を
提供することである。
から形成されかつ内部に構成要素が配置されたプラスチ
ック材料構成部分であって、ガラス繊維材料のウェブが
構成要素のまわりに2字形に配置されたプラスチック材
料構成部分が開示されている。この製造方法が非常に大
きい労働力金製し、しかもその目的を達成していないこ
とが判明し、その結果、足場板は、今日まで、すなわち
本願発明の出願臼まで、大部分木材から形成され、また
より小量金属から形成されているが、これらの両方の型
式の足場板は比較的に重い。これらの先行技術と対照す
ると、本発明の第一の目的は、重量が実負的により軽く
しかも法規に従うだめの十分な安定性を有する足場板を
提供することである。
1986年10月61日に発行された
’ TECHNISCHE RUNDscnAty ’
[:テクニカルレビュー〕と題する定期刊行誌の第4
4〜86号の23頁以降には、多数の用途に供すること
ができる多数の配合材料が記載されている。あるいくつ
かの場合には、予備含浸された半製品として提供される
光硬化性単一成分系を使用することができる。先行技術
全要約した上記の論文においては、この半製品は、複雑
な形状のロー2部分を製造するために使用される。本発
明のさらに一つの目的は、このようなプレプレラグ全簡
単に、迅速にかつ正確に形成することができかつ該プレ
プレラグから足場板を製造することができる方法および
その方法を実施する装置t’に提供することである。
[:テクニカルレビュー〕と題する定期刊行誌の第4
4〜86号の23頁以降には、多数の用途に供すること
ができる多数の配合材料が記載されている。あるいくつ
かの場合には、予備含浸された半製品として提供される
光硬化性単一成分系を使用することができる。先行技術
全要約した上記の論文においては、この半製品は、複雑
な形状のロー2部分を製造するために使用される。本発
明のさらに一つの目的は、このようなプレプレラグ全簡
単に、迅速にかつ正確に形成することができかつ該プレ
プレラグから足場板を製造することができる方法および
その方法を実施する装置t’に提供することである。
これらの目的は、特許請求の範囲に記載の足場板、方法
および装置により達成される。
および装置により達成される。
本発明足場板全製造する装置の一実施例および足場板を
a造する種々の操作工程について以下にさらに詳細に説
明する。
a造する種々の操作工程について以下にさらに詳細に説
明する。
第1図〜第6図は、端縁2および成形型内部3を備えた
下側成形型部分1の構造を例示している。
下側成形型部分1の構造を例示している。
成形型内部3の基底部23は、第3図に示したように、
平坦に形成することができまたは第4図に示したように
長手方向のリブ4を有することができる。下側成形型部
分1は、断面図、特に第6図に示したように、多孔性材
料5から形成されている。この多孔性材料5は、例えば
、粒状のアルミニウムと樹脂の混合物から形成すること
ができ、その場合に、粒状のアルミニウムの小球6は、
例えば、0.5yat〜4朋の直径を有することができ
る。
平坦に形成することができまたは第4図に示したように
長手方向のリブ4を有することができる。下側成形型部
分1は、断面図、特に第6図に示したように、多孔性材
料5から形成されている。この多孔性材料5は、例えば
、粒状のアルミニウムと樹脂の混合物から形成すること
ができ、その場合に、粒状のアルミニウムの小球6は、
例えば、0.5yat〜4朋の直径を有することができ
る。
このような場合には、異なる粒径の顆粒を使用しかつ第
5図に三つの層により略図で示したように外側よりも成
形しようとする部分に近い内側により微細な顆粒全使用
すると有利であることが判明した。下側成形型部分1金
製造するために、粒状アルミニウムの直径により実負上
1.5〜1対0.2の比率の粒状アルミニウム6と樹脂
7の混合物が異なる1個の成形型内に導入されかつ加熱
され、遂には樹脂層が融解し始めかつ粒状アルミニウム
と一緒に結合してそれにより第6図に示すように所望の
空気透過性が得られるスペースが形成される。勿論、粒
状アルミニウムの代わりに、その他の顆粒も使用するこ
とができ、または特殊の場合には、空気透過性の自然石
すらも使用することができる。
5図に三つの層により略図で示したように外側よりも成
形しようとする部分に近い内側により微細な顆粒全使用
すると有利であることが判明した。下側成形型部分1金
製造するために、粒状アルミニウムの直径により実負上
1.5〜1対0.2の比率の粒状アルミニウム6と樹脂
7の混合物が異なる1個の成形型内に導入されかつ加熱
され、遂には樹脂層が融解し始めかつ粒状アルミニウム
と一緒に結合してそれにより第6図に示すように所望の
空気透過性が得られるスペースが形成される。勿論、粒
状アルミニウムの代わりに、その他の顆粒も使用するこ
とができ、または特殊の場合には、空気透過性の自然石
すらも使用することができる。
下側成形型部分1は、2個の入口接続部材、すなわち、
1個の真空用入口接続部材と、1個の圧縮空気用入口接
続部材9を有している。(第1図参照)両方の入口接続
部材8.9は、環状導管10内に延びている。環状導管
10は、成形型内部3に向けられた開口部19を有する
金属管から形成されている。このような管は、空気透過
性のガラス繊維マツ)11により有利に絶縁されている
。上面には、例えば、7字形の円周方向のみぞ12が設
けられており、かつフレーム状の上側成形型部分14に
形成された円周方向のプレスリング13がみぞ12と係
合する。(第7図参照)下側成形型部分1は、気密ケー
シング15により被覆されている。気密ケーシング15
は、成形型内部3を除く下側成形型部分全体を囲繞して
いる。
1個の真空用入口接続部材と、1個の圧縮空気用入口接
続部材9を有している。(第1図参照)両方の入口接続
部材8.9は、環状導管10内に延びている。環状導管
10は、成形型内部3に向けられた開口部19を有する
金属管から形成されている。このような管は、空気透過
性のガラス繊維マツ)11により有利に絶縁されている
。上面には、例えば、7字形の円周方向のみぞ12が設
けられており、かつフレーム状の上側成形型部分14に
形成された円周方向のプレスリング13がみぞ12と係
合する。(第7図参照)下側成形型部分1は、気密ケー
シング15により被覆されている。気密ケーシング15
は、成形型内部3を除く下側成形型部分全体を囲繞して
いる。
この成形型の使用方法を第7図〜第12図および第13
図〜第18図に示した足場板の製造について以下に説明
する。この場合には、光硬化性の予備含浸された半製品
、例えば、ガラス繊維のロービングを有するプレプレラ
グが材料として使用される。材料ウェブ16が下側成形
型部分1上に配置され、かつ該材料ウェブ16をプレス
リング13を介して型締めするために、上側成形型部分
14が閉ざされる。その後、入口接続部材9を通じて圧
縮空気を導入してウェブ部分16をアーチ形に曲げる。
図〜第18図に示した足場板の製造について以下に説明
する。この場合には、光硬化性の予備含浸された半製品
、例えば、ガラス繊維のロービングを有するプレプレラ
グが材料として使用される。材料ウェブ16が下側成形
型部分1上に配置され、かつ該材料ウェブ16をプレス
リング13を介して型締めするために、上側成形型部分
14が閉ざされる。その後、入口接続部材9を通じて圧
縮空気を導入してウェブ部分16をアーチ形に曲げる。
それと同時に、アーチ形に曲げられたウェブ部分16は
、熱源17により加熱される。
、熱源17により加熱される。
熱源17としては、熱風ファン金使用することができる
。この場合に、温匣が80°Of超えないことを保証す
るために、注意を払わなければならない。この加熱によ
り、材料ウェブが約60チ延伸せしめられる。その後、
真空源が入口接続部8と接続され(第10図参照)、加
熱されかつ延伸した材料が真空の作用により深絞り成形
される。材料ウェブは、光により硬化するので、紫外線
源18が接続され、成形された部分が紫外線により硬化
される。この場合には、硬化時間は、使用される材料に
より左右されるが、40秒である。その後、第12図に
示すように、フレーム14が除去されかつ圧縮空気の導
入により成形型から成形された部分が除去される。
。この場合に、温匣が80°Of超えないことを保証す
るために、注意を払わなければならない。この加熱によ
り、材料ウェブが約60チ延伸せしめられる。その後、
真空源が入口接続部8と接続され(第10図参照)、加
熱されかつ延伸した材料が真空の作用により深絞り成形
される。材料ウェブは、光により硬化するので、紫外線
源18が接続され、成形された部分が紫外線により硬化
される。この場合には、硬化時間は、使用される材料に
より左右されるが、40秒である。その後、第12図に
示すように、フレーム14が除去されかつ圧縮空気の導
入により成形型から成形された部分が除去される。
第14図および第15図によれば、足場板21は一緒に
接着された三つの箱形部分から形成され、あるいは第1
3図および第17図によれば、足場板21は、二つのこ
のような部分から形成され、このような部分は第1図〜
第6図に示した成形型では、成形型内部3および4内で
成形される。両方の変型実施例に対して、同一の上側部
分22が成形型内部3内で製造され、成形型の基底部2
3は、上側部分に相当するリブ4を有している。横方向
側部の各々は、取付具26を収納する役目をする端縁2
5を有している。取付具26は、ボルト27により固定
される。成形されかつ硬化された部分が成形型から除去
された後、成形されかつ硬化された部分を締め付けかつ
保持した端縁20が耳切りされる。
接着された三つの箱形部分から形成され、あるいは第1
3図および第17図によれば、足場板21は、二つのこ
のような部分から形成され、このような部分は第1図〜
第6図に示した成形型では、成形型内部3および4内で
成形される。両方の変型実施例に対して、同一の上側部
分22が成形型内部3内で製造され、成形型の基底部2
3は、上側部分に相当するリブ4を有している。横方向
側部の各々は、取付具26を収納する役目をする端縁2
5を有している。取付具26は、ボルト27により固定
される。成形されかつ硬化された部分が成形型から除去
された後、成形されかつ硬化された部分を締め付けかつ
保持した端縁20が耳切りされる。
足場板21の下側部分28は、上側部分に使用された成
形型部分と類似の下側型部分内で製造されるが、下側部
分28の表面にはみぞを形成する必要がない。補強用中
間部分は、波形の長手方向のリグ301に備えておシ、
かつ成形型内部4により製造される。すべての3個の部
分の端縁20が耳切シされた後、これらの部分を既知の
方法により一緒に接着され、足場板21を製造する。第
14図は、上側部分および中間部分の横方向の面が同一
方向に延び、一方基底部分の横方向の面は反対の方向に
延びて閉ざされた箱を形成する。
形型部分と類似の下側型部分内で製造されるが、下側部
分28の表面にはみぞを形成する必要がない。補強用中
間部分は、波形の長手方向のリグ301に備えておシ、
かつ成形型内部4により製造される。すべての3個の部
分の端縁20が耳切シされた後、これらの部分を既知の
方法により一緒に接着され、足場板21を製造する。第
14図は、上側部分および中間部分の横方向の面が同一
方向に延び、一方基底部分の横方向の面は反対の方向に
延びて閉ざされた箱を形成する。
第13図および第17図に示した変型実施例においては
、足場板32は、二つの部分、すなわち、みぞ24を有
する上側部分22と、長手方向のリブ301に有する中
間部分、すなわち、下側部分29とのみにより形成され
ている。しかしながら、この変型実施例においては、長
手方向のリブ30を有する部分29が逆に向けられ、す
なわち、部分29が上方に向けられた横方向の面により
上側部分に連結されそれによυ外向きにかつ下向きにリ
ブを有する面が形成される。
、足場板32は、二つの部分、すなわち、みぞ24を有
する上側部分22と、長手方向のリブ301に有する中
間部分、すなわち、下側部分29とのみにより形成され
ている。しかしながら、この変型実施例においては、長
手方向のリブ30を有する部分29が逆に向けられ、す
なわち、部分29が上方に向けられた横方向の面により
上側部分に連結されそれによυ外向きにかつ下向きにリ
ブを有する面が形成される。
湿気から完全に保護するために、好適な組成物31を付
加的に使用して端縁を接着しかつシールする。(第18
図参照)その後、足場板に取付具を取り付ける。おそら
くは、足場板部分の適応により、いかなる程類の取付具
を使用することができる。ガラス繊維を有する配合剤材
料から形成されかつ所要の安定性および引張り強さを有
しかつ慣用の木製の足場板と同じほぼ2,5(10 X
6(10×50鶴の寸法を有する足場板の重量は、慣
用の足場板の重量28〜30kl?と対比して14ゆで
ある。このような重量の軽減は、足場を構成しなければ
ならない人々にとって、極めて大きい利点となるのみな
らず、また、特に大規模の構造の場合に、輸送費もまた
半分に減少される。
加的に使用して端縁を接着しかつシールする。(第18
図参照)その後、足場板に取付具を取り付ける。おそら
くは、足場板部分の適応により、いかなる程類の取付具
を使用することができる。ガラス繊維を有する配合剤材
料から形成されかつ所要の安定性および引張り強さを有
しかつ慣用の木製の足場板と同じほぼ2,5(10 X
6(10×50鶴の寸法を有する足場板の重量は、慣
用の足場板の重量28〜30kl?と対比して14ゆで
ある。このような重量の軽減は、足場を構成しなければ
ならない人々にとって、極めて大きい利点となるのみな
らず、また、特に大規模の構造の場合に、輸送費もまた
半分に減少される。
また、本発明の足場板の耐候性もまた木製の足場板より
も大きいことに注意すべきである。
も大きいことに注意すべきである。
足場板の表面は、例示したようなみそを有するかわシに
、任意のその他の好適な形状に形成することができ、か
つ表面を粗面に形成するかまたは表面に滑シ防止用コー
ティングを施すこともまた可能である。
、任意のその他の好適な形状に形成することができ、か
つ表面を粗面に形成するかまたは表面に滑シ防止用コー
ティングを施すこともまた可能である。
第1図は本発明による装置の平面図、
第2図は第1図の装置の縦断面図、
第6図は第1図の装置をより大きい縮尺で示した横断面
図、 第4図は第6図の装置の変型を例示した図、第5図は第
2図の装置の拡大詳細図、 第6図は第1図に示した装置の構造を拡大して示しだ略
図、 第7図から第12図は足場板を製造する六つの操作工程
を例示した図、 第13図は本発明による足場板の平面図、第14図は第
18図参照 xm −xin線で裁った断面図、 第15図は第13図の第一実施例の部分縦断面図、 第13図は第15図の変型、 第17図は、第13図に示した変型の第14図に類似の
部分横断面図、 第18図は足場板のシールされた端縁を大きい縮尺で例
示した図である。 1・・・下側成形型部分、2・・・端縁、3・・・成形
型内部、4・・・リブ、5・・・多孔性材料、6・・・
粒状アルミニウム、7・・・樹脂、8・・・真空用入口
接続部材、9・・・圧縮空気用入口接続部材、10・・
・導管、11・・・ガラス繊維のマット、12・・・み
ぞ、13・・・プレスリング、14・・・上側成形型部
分、15・・・ケーシング、16・・・材料ウェブ、1
7・・・熱源、18・・・紫外線源、20・・・端縁、
21・・・足場板、22・・・上側部分、24・・・み
ぞ、26・・・取付具、28・・・下側部分、29・・
・中間部分、30・・・リブ。
図、 第4図は第6図の装置の変型を例示した図、第5図は第
2図の装置の拡大詳細図、 第6図は第1図に示した装置の構造を拡大して示しだ略
図、 第7図から第12図は足場板を製造する六つの操作工程
を例示した図、 第13図は本発明による足場板の平面図、第14図は第
18図参照 xm −xin線で裁った断面図、 第15図は第13図の第一実施例の部分縦断面図、 第13図は第15図の変型、 第17図は、第13図に示した変型の第14図に類似の
部分横断面図、 第18図は足場板のシールされた端縁を大きい縮尺で例
示した図である。 1・・・下側成形型部分、2・・・端縁、3・・・成形
型内部、4・・・リブ、5・・・多孔性材料、6・・・
粒状アルミニウム、7・・・樹脂、8・・・真空用入口
接続部材、9・・・圧縮空気用入口接続部材、10・・
・導管、11・・・ガラス繊維のマット、12・・・み
ぞ、13・・・プレスリング、14・・・上側成形型部
分、15・・・ケーシング、16・・・材料ウェブ、1
7・・・熱源、18・・・紫外線源、20・・・端縁、
21・・・足場板、22・・・上側部分、24・・・み
ぞ、26・・・取付具、28・・・下側部分、29・・
・中間部分、30・・・リブ。
Claims (16)
- (1)配合ジュロプラスチック材料から形成されかつ深
絞りされた箱形の上側部分(22)と、長手方向のリブ
(30)を備えた箱形の補強用部分(29)とを有しか
つ前記上側部分(22)および補強用部分(29)の両
方が一緒に接着されたことを特徴とするプラスチック材
料から形成された足場板。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の足場板において、
補強部分(29)が中間部分の役目をなしかつ足場板(
21)が箱形の下縁トリム(28)を備え、上側部分お
よび中間部分の横方向端縁が同一方向に延び、かつ下側
部分の横方向端縁がその反対方向に延び、かつすべての
前記三つの部分が一緒に接着されたことを特徴とする足
場板。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の足場板において、
補強部分(29)が下側部分の役目をなしそれにより補
強部分(29)の横方向の端縁が上側部分の横方向端縁
の方向と反対の方向に延びることを特徴とする足場板。 - (4)特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか
1項に記載の足場板において、足場板の表面が滑りに対
する抵抗を増す装置を備えたことを特徴とする足場板。 - (5)特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか
1項に記載の足場板において、足場板の端縁が組成物(
31)でシールされたことを特徴とする足場板。 - (6)特許請求の範囲第1項から第5項までのいずれか
1項に記載の足場板において、足場板が光硬化性配合繊
維材料から製造されたことを特徴とする足場板。 - (7)特許請求の範囲第1項に記載の足場板を製造する
方法において、プラスチック材料のウェブ(16)が空
気透過性材料(5)から形成された下側成形型部分(1
)上で型締めされ、下側成形量部分(1)に圧縮空気を
満たし、ウェブ(16)のアーチ形部分を同時に加熱し
て膨脹させ、その後ウェブ部分を吸引しかつ深絞りする
ために下側成形型部分に真空を作用し、その後、成形さ
れた足場板部分を紫外線供給源に暴露することにより硬
化させかつフレーム状の上側成形型部分(14)が除去
された後に圧縮空気により持ち上げることを特徴とする
足場板を製造する方法。 - (8)第1足場板(21)を製造するための特許請求の
範囲第7項に記載の方法において、上側部分(22)、
長手方向のリブ(30)を有する中間部分(29)およ
び下側部分(28)が異なる成形型内部(3、4)を有
する下側成形型部分内で成形され、成形された部分の端
縁(20)が耳取りされ、かつ前記三つの部分が一緒に
接着されることを特徴とする足場板を製造する方法。 - (9)第2足場板(32)を製造するための特許請求の
範囲第7項に記載の方法において、上側部分(22)お
よび長手方向のリブ(30)を有する部分(29)が種
々の成形型内部(3、4)を有する下側成形型部分内で
成形され、成形された部分の端縁(20)が耳取りされ
、かつ前記二つの部分が一緒に接着されることを特徴と
する足場板を製造する方法。 - (10)特許請求の範囲第7項から第9項までのいずれ
か1項に記載の足場板を製造する方法において、足場板
の端縁がシールされかつその後、足場板に取付具を取り
付けることを特徴とする足場板を製造する方法。 - (11)特許請求の範囲第7項に記載の方法を実施する
装置において、多孔性材料(5;6、7)から形成され
た下側成形型部分(1)を含みかつ圧縮空気接続部材(
9)および真空接続部材(8)を備え、前記接続部材(
8、9)が環状の空気透過性導管(10)中に延び、か
つ成形型内部(3)を除く下側成形型部分が空気に対し
て不透過性のケーシング(15)により囲繞されたこと
を特徴とする装置。 - (12)特許請求の範囲第11項に記載の装置において
、前記空気透過性材料が樹脂(7)により一緒に保持さ
れた粒状アルミニウム(6)から形成されたことを特徴
とする装置。 - (13)特許請求の範囲第12項に記載の装置において
、前記粒状材料が0.5mmから4mmまでの直径を有
する顆粒を有し、顆粒の直径が成形型内部(3)から出
発して増大することを特徴とする装置。 - (14)特許請求の範囲第11項から第13項までのい
ずれか1項に記載の装置において、下側成形型部分の上
面が円周方向のみぞ(12)を備えかつフレーム状の上
側成形型部分(14)のプレスリング(13)がみぞ(
12)と嵌合することを特徴とする装置。 - (15)特許請求の範囲第11項から第14項までのい
ずれか1項に記載の装置において、熱源(17)を有す
ることを特徴とする装置。 - (16)特許請求の範囲第11項から第15項までのい
ずれか1項に記載の装置において、紫外線供給源を有す
ることを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| EP19860810534 EP0268720B1 (de) | 1986-11-24 | 1986-11-24 | Gerüstplatte aus Kunststoff, Verfahren zu ihrer Herstellung und Vorrichtung zur Ausführung des Verfahrens |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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