JPS63228498A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS63228498A JPS63228498A JP62061101A JP6110187A JPS63228498A JP S63228498 A JPS63228498 A JP S63228498A JP 62061101 A JP62061101 A JP 62061101A JP 6110187 A JP6110187 A JP 6110187A JP S63228498 A JPS63228498 A JP S63228498A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accumulator
- address
- cpu
- storage section
- memory device
- Prior art date
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- Pending
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- Memory System (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
半導体記憶装置に累算器を内蔵させ、累算演算の場合に
は半導体記憶装置で内部的処理させることによりCPU
の負担を軽減させたものである。
は半導体記憶装置で内部的処理させることによりCPU
の負担を軽減させたものである。
本発明は累算演算機能を有する半導体記憶装置に関する
。
。
−aに、コンピュータシステムにおいて、累算演算
(v)←(u)+ (V)
ここで、(U)、(V)はランダムアクセスメモリ (
RAM)のU番地、V番地の内容、を行う場合には、中
央処理装置f(CPU)がRAMのり番地の記憶内容を
読出してCPU内の累算器にロードし、引き続きRAM
のV番地の記憶内容を読出して累算器の内容に加算し、
さらに、累算器の内容をRAMのV番地に格納する、と
いう処理手順が必要であった。
RAM)のU番地、V番地の内容、を行う場合には、中
央処理装置f(CPU)がRAMのり番地の記憶内容を
読出してCPU内の累算器にロードし、引き続きRAM
のV番地の記憶内容を読出して累算器の内容に加算し、
さらに、累算器の内容をRAMのV番地に格納する、と
いう処理手順が必要であった。
しかしながら、上述の従来方式においては、CPUのメ
モリアクセス回数が多いという問題点があった。
モリアクセス回数が多いという問題点があった。
従って、本発明の目的は、CPUのメモリアクセス回数
を減少してCPUの負担を軽減することにある。
を減少してCPUの負担を軽減することにある。
上述の問題点を解決するための手段は第1図に示される
。第1図の半導体記憶装置には、累算器が内蔵されてい
る。つまり、記憶部(メモリセル)に累算器を接続しで
ある。なお、この累算器は通常のレジスタ機能に加えて
加算機能をも有する。
。第1図の半導体記憶装置には、累算器が内蔵されてい
る。つまり、記憶部(メモリセル)に累算器を接続しで
ある。なお、この累算器は通常のレジスタ機能に加えて
加算機能をも有する。
そして、アクセス手段は記憶部の所定番地をアクセスし
、制御手段が累算器を制御したときには累算器は記憶部
の上記番地の記憶内容に人力データDinを加算し、そ
の加算結果は再び記憶部に格納される。
、制御手段が累算器を制御したときには累算器は記憶部
の上記番地の記憶内容に人力データDinを加算し、そ
の加算結果は再び記憶部に格納される。
上述の手段によれば、累算演算は半導体記憶装置内で行
われる。たとえば、CPUは直接アクセス可能なメモリ
空間の全体あるいはある領域についてその空間がアクセ
スされたときに、CP tJは上記制御手段に特殊な信
号を送出して累算動作を行わせる。上記累算演算を行う
ときには、CPUは記憶部のU番地の記憶内容を読出し
てCPU内の累算器に一旦格納した後に記憶部のV番地
に格納させる。このとき、半導体記憶装置内の累算器の
一方には記憶部のV番地の記憶内容が供給され、他方に
は記憶部のU番地の記憶内容が供給されることになり、
この両者が累算器により加算されてその加算結果が記憶
部のV番地に格納されることになる。
われる。たとえば、CPUは直接アクセス可能なメモリ
空間の全体あるいはある領域についてその空間がアクセ
スされたときに、CP tJは上記制御手段に特殊な信
号を送出して累算動作を行わせる。上記累算演算を行う
ときには、CPUは記憶部のU番地の記憶内容を読出し
てCPU内の累算器に一旦格納した後に記憶部のV番地
に格納させる。このとき、半導体記憶装置内の累算器の
一方には記憶部のV番地の記憶内容が供給され、他方に
は記憶部のU番地の記憶内容が供給されることになり、
この両者が累算器により加算されてその加算結果が記憶
部のV番地に格納されることになる。
第2図は本発明の一実施例としての半導体記憶装置(R
AM)が適用されるコンピュータシステムを示すブロッ
ク回路図である。第2図において、1はCPU、2はプ
ログラム、定数等を格納するリードオンリメモリ (R
OM) 、3は本発明に係るRAMである。さらに、4
はダイレクトメモリアクセス制御袋f (DMAC)で
あって、外部とRAM 3との間のデータ転送をCPU
1を介さずにいわゆるDMAを行うものである。各要
素間はアドレスバス5およびデータバス6によって接続
されている。
AM)が適用されるコンピュータシステムを示すブロッ
ク回路図である。第2図において、1はCPU、2はプ
ログラム、定数等を格納するリードオンリメモリ (R
OM) 、3は本発明に係るRAMである。さらに、4
はダイレクトメモリアクセス制御袋f (DMAC)で
あって、外部とRAM 3との間のデータ転送をCPU
1を介さずにいわゆるDMAを行うものである。各要
素間はアドレスバス5およびデータバス6によって接続
されている。
なお、DMAは、DMAC4がcpu iに対してバス
5゜6の占有要求信号Sllを送出し、これに対し、c
pu iがDMAC4に占有許可信号S^を与えること
により、DMAC4はバス5,6を占有して行われるが
、この間、cpu iは別の処理を行うことができる。
5゜6の占有要求信号Sllを送出し、これに対し、c
pu iがDMAC4に占有許可信号S^を与えること
により、DMAC4はバス5,6を占有して行われるが
、この間、cpu iは別の処理を行うことができる。
次に、RAM 3を第3図を参照して詳細に説明する。
第3図において、301はたとえばダイナミック型メモ
リセルであって、そのワード線は行選択手段としてのロ
ーアドレスバッファ302およびローデコーダ303に
よって選択され、メモリセルのコラム(ビット線)は列
選択手段としてのコラムアドレスバッファ304および
コラムデコーダ305によって選択される。306はI
10ゲート、307はセンスアンプである。なお、この
場合、I10ゲート306には2ビツトもしくはそれ以
上のデータが同時にアクセスされるものとする。
リセルであって、そのワード線は行選択手段としてのロ
ーアドレスバッファ302およびローデコーダ303に
よって選択され、メモリセルのコラム(ビット線)は列
選択手段としてのコラムアドレスバッファ304および
コラムデコーダ305によって選択される。306はI
10ゲート、307はセンスアンプである。なお、この
場合、I10ゲート306には2ビツトもしくはそれ以
上のデータが同時にアクセスされるものとする。
制御回路308はCPU iからローアドレスストロー
ブ信号■τ丁を受信してロー系の制御を行うための種々
の内部制御信号を発生し、制御回路309はCPU 1
からコラムアドレスストローブ信号を受信してコラム系
の制御を行うための種々の内部制御信号を発生し、制御
回路310はCPU 1からライトイネーブル信号WE
を受信して入力データバッファ312を制御する信号を
発生する。
ブ信号■τ丁を受信してロー系の制御を行うための種々
の内部制御信号を発生し、制御回路309はCPU 1
からコラムアドレスストローブ信号を受信してコラム系
の制御を行うための種々の内部制御信号を発生し、制御
回路310はCPU 1からライトイネーブル信号WE
を受信して入力データバッファ312を制御する信号を
発生する。
制御回路311は本発明により設けられたものであって
、CPU 1からの信号11丁とライトイネープル信号
W百に応じて累算器を動作させ且つセレクタ314を動
作させる制御信号を発生する。
、CPU 1からの信号11丁とライトイネープル信号
W百に応じて累算器を動作させ且つセレクタ314を動
作させる制御信号を発生する。
315は出力データバソファである。
次に第3図の動作を説明する。
通常モードであれば、CPt11は第4図に示す信号R
AS、WEと共に、信号CASおよびアドレス信号AD
を発生する。この結果、制41回路311は累算器31
3の動作を停止させ、且つセレクタ314を入力バッフ
ァ312側に傾倒させる。つまり、書込みモードであれ
ば、入力データバソファ312からのデータDinがセ
レクタ314を介してアドレス信号Ar)によりアクセ
スされたメモリセルアレイ301の番地に書込まれ、他
方、読出しモードであれば、アドレス信号ADによりア
クセスされたメモリセルアレイ301の番地の記憶内容
が続出されて出カバソファ315を介して出力データD
outとしてデータバス6に送出される。
AS、WEと共に、信号CASおよびアドレス信号AD
を発生する。この結果、制41回路311は累算器31
3の動作を停止させ、且つセレクタ314を入力バッフ
ァ312側に傾倒させる。つまり、書込みモードであれ
ば、入力データバソファ312からのデータDinがセ
レクタ314を介してアドレス信号Ar)によりアクセ
スされたメモリセルアレイ301の番地に書込まれ、他
方、読出しモードであれば、アドレス信号ADによりア
クセスされたメモリセルアレイ301の番地の記憶内容
が続出されて出カバソファ315を介して出力データD
outとしてデータバス6に送出される。
また、累算モードであれば、CPU 1は第5図に示す
信号RAS、nと共に、信号CASおよびアドレス信号
AD(上述のV番地相当)を発生する。なお、この場合
には、CPU 1は予めメモリセルアレイ301の所定
番地(上述のU番地相当)の記憶内容を読出してCPU
l内の累算器(図示せず)に格納しておく、そして、
また同時にcpu iは自分の累算器からデータをデー
タバス6を介して入力データバッファ312に送出する
。このときは、制御1回路311は累算器313を動作
させると共にセレクタ314を累算器313側に傾倒さ
せる。この結果、アドレス信号ADによってアクセスさ
れたV番地の記憶内容と入力データバッファ312より
入力されたU番地の記憶内容が累算器313において加
算され、その加算結果はセレクタ314を介して再びメ
モリセルアレイ301のv@Jに格納される。
信号RAS、nと共に、信号CASおよびアドレス信号
AD(上述のV番地相当)を発生する。なお、この場合
には、CPU 1は予めメモリセルアレイ301の所定
番地(上述のU番地相当)の記憶内容を読出してCPU
l内の累算器(図示せず)に格納しておく、そして、
また同時にcpu iは自分の累算器からデータをデー
タバス6を介して入力データバッファ312に送出する
。このときは、制御1回路311は累算器313を動作
させると共にセレクタ314を累算器313側に傾倒さ
せる。この結果、アドレス信号ADによってアクセスさ
れたV番地の記憶内容と入力データバッファ312より
入力されたU番地の記憶内容が累算器313において加
算され、その加算結果はセレクタ314を介して再びメ
モリセルアレイ301のv@Jに格納される。
上述の累算演算はCPU 1で行っているが、DMAC
4によってコンピュータ外部から次々とデータを取込ん
でそのデータをRAM a内で累算演算することも可能
である。
4によってコンピュータ外部から次々とデータを取込ん
でそのデータをRAM a内で累算演算することも可能
である。
また、累算演算結果が累算器313からオーバフローし
た場合には、前記アクセスされたアドレスを内部カラ4
夕313でインクリメントしてそのアドレスの内容とキ
ャリー分をさらに累積して格納すればオーバフローによ
るCPU 1への割込みもなく連続的に累積演算を行う
ことが可能になる。
た場合には、前記アクセスされたアドレスを内部カラ4
夕313でインクリメントしてそのアドレスの内容とキ
ャリー分をさらに累積して格納すればオーバフローによ
るCPU 1への割込みもなく連続的に累積演算を行う
ことが可能になる。
なお、制御回路311は、信号’TK丁、WTの関係に
より通常モードか累算モードかを判別しているが、他の
信号を用いてもよい。
より通常モードか累算モードかを判別しているが、他の
信号を用いてもよい。
さらに、第6図、第7図は第3図の別の回路動作を示す
タイミング図である。すなわち、第6図に示す通常の書
込みアクセスが常に累算モードとなり、累算が行われる
ようにし、他方、第7図に示すモードによりアクセスさ
れた記憶内容をクリアするようにすることもできる。
タイミング図である。すなわち、第6図に示す通常の書
込みアクセスが常に累算モードとなり、累算が行われる
ようにし、他方、第7図に示すモードによりアクセスさ
れた記憶内容をクリアするようにすることもできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、累算演算は主に半
導体記憶装置に内蔵されたレジスタ機能および加算機能
を有する累算器により行うので、CPUの負担は軽減さ
れ、また、外部もしくはCP tJ内累算器(アキュム
レータ)を減少させることもできる。
導体記憶装置に内蔵されたレジスタ機能および加算機能
を有する累算器により行うので、CPUの負担は軽減さ
れ、また、外部もしくはCP tJ内累算器(アキュム
レータ)を減少させることもできる。
第1図は本発明の構成を示すブロック回路図、第2図は
本発明の一実施例としての半導体記憶装置が適用される
コンピュータシステムを示すブロック回路図、 第3図は第2図のRAMの詳細なブロック回路図、 第4図、第5図は第3図の回路動作を説明するためのタ
イミング図、 第6図、第7図は第3図の他の回路動作を説明するもの
であって、クリア機能を有する場合のタイミング図であ
る。 l・・・CPU、 2・・・ROM。 3・・・RAM、 5・・・アドレスバス、
6・・・データバス、 301・・・記憶部(メモリセルアレイ)、311・・
・制御回路、 312・・・入力データバソファ、 313・・・累算器、 314・・・セレクタ、3
15・・・出力データバッファ。 本発明の基本構成図 第1図 本発明の実施例 第2図 通常モード 累算モード 第5図 通常モード クリアモード 第7図
本発明の一実施例としての半導体記憶装置が適用される
コンピュータシステムを示すブロック回路図、 第3図は第2図のRAMの詳細なブロック回路図、 第4図、第5図は第3図の回路動作を説明するためのタ
イミング図、 第6図、第7図は第3図の他の回路動作を説明するもの
であって、クリア機能を有する場合のタイミング図であ
る。 l・・・CPU、 2・・・ROM。 3・・・RAM、 5・・・アドレスバス、
6・・・データバス、 301・・・記憶部(メモリセルアレイ)、311・・
・制御回路、 312・・・入力データバソファ、 313・・・累算器、 314・・・セレクタ、3
15・・・出力データバッファ。 本発明の基本構成図 第1図 本発明の実施例 第2図 通常モード 累算モード 第5図 通常モード クリアモード 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、記憶部(301)と、 該記憶部をアクセスするアクセス手段(302〜305
)と、 累算器(313)と、 該累算器を制御する制御手段(311)と、を具備し、 前記累算器が前記アクセス手段によりアクセスされた記
憶部の番地の記憶内容に入力データを加算して再び該番
地に格納するようにした半導体記憶装置。 2、前記累算器がオーバフローした場合の該オーバフロ
ーを外部に指示するようにした特許請求の範囲第1項に
記載の半導体記憶装置。 3、前記制御手段は、前記入力データおよび前記記憶内
容に関係なく、前記累算器をクリアする特許請求の範囲
第1項に記載の半導体記憶装置。 4、前記制御手段が外部信号のタイミングに応じて前記
累算器を制御する特許請求の範囲第1項に記載の半導体
記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061101A JPS63228498A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061101A JPS63228498A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63228498A true JPS63228498A (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=13161359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061101A Pending JPS63228498A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63228498A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999004398A1 (fr) * | 1997-07-18 | 1999-01-28 | Rohm Co., Ltd. | Memoire a capacite de traitement |
| JP5972501B1 (ja) * | 2013-07-26 | 2016-08-17 | マイクロン テクノロジー, インク. | センシング回路を使用して比較演算を実行するための装置及び方法 |
| DE102018207020A1 (de) * | 2018-05-07 | 2019-11-07 | Robert Bosch Gmbh | Statischer Direktzugriffsspeicher-Block sowie Empfangssensor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674774A (en) * | 1979-11-22 | 1981-06-20 | Nec Corp | Arithmetic circuit with overflow detector |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP62061101A patent/JPS63228498A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674774A (en) * | 1979-11-22 | 1981-06-20 | Nec Corp | Arithmetic circuit with overflow detector |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999004398A1 (fr) * | 1997-07-18 | 1999-01-28 | Rohm Co., Ltd. | Memoire a capacite de traitement |
| US6055176A (en) * | 1997-07-18 | 2000-04-25 | Rohm Co., Ltd. | Memory device with processing function |
| EP0928005A4 (en) * | 1997-07-18 | 2000-08-16 | Rohm Co Ltd | MEMORY WITH PROCESSING FUNCTION |
| JP5972501B1 (ja) * | 2013-07-26 | 2016-08-17 | マイクロン テクノロジー, インク. | センシング回路を使用して比較演算を実行するための装置及び方法 |
| US9466340B2 (en) | 2013-07-26 | 2016-10-11 | Micron Technology, Inc. | Apparatuses and methods for performing compare operations using sensing circuitry |
| US9799378B2 (en) | 2013-07-26 | 2017-10-24 | Micron Technology, Inc. | Apparatuses and methods for performing compare operations using sensing circuitry |
| US10056122B2 (en) | 2013-07-26 | 2018-08-21 | Micron Technology, Inc. | Apparatuses and methods for performing compare operations using sensing circuitry |
| US10643673B2 (en) | 2013-07-26 | 2020-05-05 | Micron Technology, Inc. | Apparatuses and methods for performing compare operations using sensing circuitry |
| DE102018207020A1 (de) * | 2018-05-07 | 2019-11-07 | Robert Bosch Gmbh | Statischer Direktzugriffsspeicher-Block sowie Empfangssensor |
| US11195565B2 (en) | 2018-05-07 | 2021-12-07 | Robert Bosch Gmbh | Static direct-access memory block having an input data adder and receiving sensor |
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