JPS63229086A - 切断ユニット - Google Patents
切断ユニットInfo
- Publication number
- JPS63229086A JPS63229086A JP63045966A JP4596688A JPS63229086A JP S63229086 A JPS63229086 A JP S63229086A JP 63045966 A JP63045966 A JP 63045966A JP 4596688 A JP4596688 A JP 4596688A JP S63229086 A JPS63229086 A JP S63229086A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- spacer
- cutting member
- cutting unit
- locking member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/02—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the reciprocating-cutter type
- B26B19/04—Cutting heads therefor; Cutters therefor; Securing equipment thereof
- B26B19/06—Cutting heads therefor; Cutters therefor; Securing equipment thereof involving co-operating cutting elements both of which have shearing teeth
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/38—Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards
- B26B19/3846—Blades; Cutters
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばひげそり器に使用されて毛を切断する
ため、それぞれ歯を有する第1切断部材および第2切断
部材を具え、これら切断部材のうちの少なくとも一方の
切断部材を駆動して他方の駆動部材に対して相対移動さ
せ、また第2切断部材を第1切断部材とロック部材との
間に配置した切断ユニットに関するものである。
ため、それぞれ歯を有する第1切断部材および第2切断
部材を具え、これら切断部材のうちの少なくとも一方の
切断部材を駆動して他方の駆動部材に対して相対移動さ
せ、また第2切断部材を第1切断部材とロック部材との
間に配置した切断ユニットに関するものである。
このような切断ユニットは、例えば特開昭50−137
245号に記載されているものがある。この既知の構造
においては、ロック部材に連結した弾性素子により切断
部材を互いに押し付は合うようにしている。この押圧力
は毛を切断する瞬間に生じ、切断部材を引き離そうとす
る力に対抗するために必要である。既知の構造の弾性素
子の押圧力は常に存在し、ユネルギ損失を生じまた可動
部分の摩耗を引き起す。
245号に記載されているものがある。この既知の構造
においては、ロック部材に連結した弾性素子により切断
部材を互いに押し付は合うようにしている。この押圧力
は毛を切断する瞬間に生じ、切断部材を引き離そうとす
る力に対抗するために必要である。既知の構造の弾性素
子の押圧力は常に存在し、ユネルギ損失を生じまた可動
部分の摩耗を引き起す。
本発明の目的は、この従来技術の欠点を回避する切断ユ
ニットを得るにあり、この目的を達成するため第1切断
部材およびロック部材をスペーサ部材により互いに連結
したことを特徴とする。
ニットを得るにあり、この目的を達成するため第1切断
部材およびロック部材をスペーサ部材により互いに連結
したことを特徴とする。
次に図面につき、本発明の好適な実施例を説明する。
第1および2図に示す切断ユニットは、第1切断部材1
、第2切断部材2およびロック部材3を有する。第1お
よび第2の切断部材1.2は、それぞれ歯4,5を有す
る。第2切断部材2は、第1切断部材1とロック部材3
との間に配置し、それ自体既知の駆動機構により第1切
断部材に対して矢印Pの方向に移動する往復素子として
作用するよう駆動することができる。このような切断ユ
ニットは、例えば、長い毛を切断する装置、いわゆるト
リマに使用されるが、ひげそり器の補助器具としても使
用することができる。
、第2切断部材2およびロック部材3を有する。第1お
よび第2の切断部材1.2は、それぞれ歯4,5を有す
る。第2切断部材2は、第1切断部材1とロック部材3
との間に配置し、それ自体既知の駆動機構により第1切
断部材に対して矢印Pの方向に移動する往復素子として
作用するよう駆動することができる。このような切断ユ
ニットは、例えば、長い毛を切断する装置、いわゆるト
リマに使用されるが、ひげそり器の補助器具としても使
用することができる。
第1切断部材1は歯4の列を区切る突出部6を存する。
ロック部材3も突出部6に対向させて配置した突出部7
を有する。突出部6.7の各対間にスペーサ部材8を配
置する。切断ユニットの歯が存在する側とは反対側にお
いて、第1切断部材1とロック部材3との間にスペーサ
部材8に対応するスペーサ部材9を配置する。ロック部
材3は細長い孔10を有し、この孔10を通して第2切
断部材2を駆動することができる。第2切断部材2には
、このために孔10に対応する連結孔11を設ける。
を有する。突出部6.7の各対間にスペーサ部材8を配
置する。切断ユニットの歯が存在する側とは反対側にお
いて、第1切断部材1とロック部材3との間にスペーサ
部材8に対応するスペーサ部材9を配置する。ロック部
材3は細長い孔10を有し、この孔10を通して第2切
断部材2を駆動することができる。第2切断部材2には
、このために孔10に対応する連結孔11を設ける。
第1切断部材1およびロック部材3およびスペーサ8,
9は、既知の連結素子例えばボルトおよびナツト連結に
より1個の組立体をなすよう連結することができる。更
に、これら構成部分を溶接により互いに連結したり、弾
性素子により互いにクランプする着脱自在の構成にした
りすることができる。スペーサ部材8,9は、例えば、
第1切断部材にのみ連結することもできる。
9は、既知の連結素子例えばボルトおよびナツト連結に
より1個の組立体をなすよう連結することができる。更
に、これら構成部分を溶接により互いに連結したり、弾
性素子により互いにクランプする着脱自在の構成にした
りすることができる。スペーサ部材8,9は、例えば、
第1切断部材にのみ連結することもできる。
切断ユニットの前方の歯4.5の近傍で、第2切断部材
2を第1切断部材1およびロック部材3のそれぞれの案
内面12.13間に配置する。切断ユニットの反対側の
後部にはスペーサ部材9の各側方において、第2切断部
材2の保護部14を第1切断部材1およびロック部材3
のそれぞれの案内面15、16間に配置する(第3図参
照)。
2を第1切断部材1およびロック部材3のそれぞれの案
内面12.13間に配置する。切断ユニットの反対側の
後部にはスペーサ部材9の各側方において、第2切断部
材2の保護部14を第1切断部材1およびロック部材3
のそれぞれの案内面15、16間に配置する(第3図参
照)。
スペーサ部材8,9の厚さD(第2図参照)は、案内面
12.13問および15.16間の極めて小さな遊びを
有して第2切断部材2が往復移動できるよう選択する。
12.13問および15.16間の極めて小さな遊びを
有して第2切断部材2が往復移動できるよう選択する。
第2切断部材2が毛を切断中に第1切断部材1から逸脱
するのを防止するのに必要な力Kをロック部材3により
、はぼ案内面13を介して第2切断部材2に加える。こ
の力には必要なときにのみ即ち毛を切断するときのみ生
じ、最も好適な位置即ち歯4,5の近傍に存在する。こ
の構成によれば、切断部材を互いに押付は合う弾性素子
を追加する必要はな(、また摩耗および摩擦損失も大幅
に減少する。
するのを防止するのに必要な力Kをロック部材3により
、はぼ案内面13を介して第2切断部材2に加える。こ
の力には必要なときにのみ即ち毛を切断するときのみ生
じ、最も好適な位置即ち歯4,5の近傍に存在する。こ
の構成によれば、切断部材を互いに押付は合う弾性素子
を追加する必要はな(、また摩耗および摩擦損失も大幅
に減少する。
この目的のために、スペーサ部材8,9の厚さを切断部
材2の厚さにできる限り等しいものにすることが重要で
ある。このため、切断部材2およびスペーサ部材8.9
は、シート材料の同一基本形状から作成することが望ま
しい。このような基本形状を第3図に示す。スペーサ部
材8,9はアーム17により第2切断部材2に連結した
ままにしておく。ロック部材3を第3図において点線で
示す。図面から明らかなように、アーム17はロック部
材3の輪郭の外側に位置する。第3図に示す第1切断部
材1、ロック部材3および基本形状を互いに重ね合せ、
スペーサ部材8.9の領域で互いに溶着することができ
る。組立体から突出するアームを部分18の位置で切離
すことができる。このようにしてスペーサ部材8,9の
厚さを第2切断部材2の厚さに正確に対応させることが
できる。
材2の厚さにできる限り等しいものにすることが重要で
ある。このため、切断部材2およびスペーサ部材8.9
は、シート材料の同一基本形状から作成することが望ま
しい。このような基本形状を第3図に示す。スペーサ部
材8,9はアーム17により第2切断部材2に連結した
ままにしておく。ロック部材3を第3図において点線で
示す。図面から明らかなように、アーム17はロック部
材3の輪郭の外側に位置する。第3図に示す第1切断部
材1、ロック部材3および基本形状を互いに重ね合せ、
スペーサ部材8.9の領域で互いに溶着することができ
る。組立体から突出するアームを部分18の位置で切離
すことができる。このようにしてスペーサ部材8,9の
厚さを第2切断部材2の厚さに正確に対応させることが
できる。
若干の作動後には、動きの滑らかな切断特性が良好な構
造が得られる。即ち、切断部材が顕著に相互圧着せずに
圧力Kを生ずるとともに、切断部材1.2間のいわゆる
切断ギャップが大きくならないためである。
造が得られる。即ち、切断部材が顕著に相互圧着せずに
圧力Kを生ずるとともに、切断部材1.2間のいわゆる
切断ギャップが大きくならないためである。
第1図は、本発明による切断ユニットの斜視図、第2図
は、第1図の■−■線上の縦断面図、6一 第3図は、切断部材およびスペーサ部材を形成するため
のシート材料の基本形状の平面図である。 1・・・第1切断部材 2・・・第2切断部材3・
・・ロック部材 4.5・・・歯6.7・・・突
出部 8,9・・・スペーサ部材10・・・孔
11・・・連結孔12、13.15.1
6・・・案内面 14・・・保護部 17・・・アーム特許出
願人 エヌ・ベー・フィリップス・フルーイランペ
ンファブリケン
は、第1図の■−■線上の縦断面図、6一 第3図は、切断部材およびスペーサ部材を形成するため
のシート材料の基本形状の平面図である。 1・・・第1切断部材 2・・・第2切断部材3・
・・ロック部材 4.5・・・歯6.7・・・突
出部 8,9・・・スペーサ部材10・・・孔
11・・・連結孔12、13.15.1
6・・・案内面 14・・・保護部 17・・・アーム特許出
願人 エヌ・ベー・フィリップス・フルーイランペ
ンファブリケン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、例えばひげそり器に使用されて毛を切断するため、
それぞれ歯を有する第1切断部材および第2切断部材を
具え、これら切断部材のうちの少なくとも一方の切断部
材を駆動して他方の駆動部材に対して相対移動させ、ま
た第2切断部材を第1切断部材とロック部材との間に配
置した切断ユニットにおいて、第1切断部材およびロッ
ク部材をスペーサ部材により互いに連結したことを特徴
とする切断ユニット。 2、スペーサ部材は切断部材の歯の近傍に配置した請求
項1記載の切断ユニット。 3、前記第2切断部材をシート材料から形成し、前記第
1切断部材と前記ロック部材との間の間隔を決定するス
ペーサ部材の寸法を前記第2切断部材の厚さに相当する
大きさにした請求項1または2記載の切断ユニット。 4、前記第2切断部材は製造中、スペーサ部材をも有す
るシート材料の基本形状の一部により形成する請求項3
記載の切断ユニット。 5、請求項1乃至4項のいずれか一項に記載の切断ユニ
ットを具えるひげそり器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8700516A NL8700516A (nl) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | Knipeenheid. |
| NL8700516 | 1987-03-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63229086A true JPS63229086A (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=19849650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63045966A Pending JPS63229086A (ja) | 1987-03-04 | 1988-03-01 | 切断ユニット |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4951394A (ja) |
| EP (1) | EP0282117B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63229086A (ja) |
| CA (1) | CA1316339C (ja) |
| DE (1) | DE3865048D1 (ja) |
| NL (1) | NL8700516A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015126932A (ja) * | 2012-04-03 | 2015-07-09 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | 毛切断機器のための刃セット及び当該刃セットの製造のための方法 |
| WO2016135847A1 (ja) * | 2015-02-24 | 2016-09-01 | 株式会社泉精器製作所 | 電気かみそり |
| JP2016531717A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-10-13 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃のセット、ヘアカット機器、及び、関連する製造方法 |
| JP2016536033A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-11-24 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃セット及び毛切断機器 |
| JP2017511230A (ja) * | 2014-04-18 | 2017-04-20 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃セット、毛切断装置、及び、関連の製造方法 |
| JP2017528243A (ja) * | 2014-09-18 | 2017-09-28 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | ブレードセット、毛切断器具及び関連する製造方法 |
| JP2018508266A (ja) * | 2015-02-25 | 2018-03-29 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 固定刃、刃のセット、及び、ヘアカッティング機器 |
| JP2018519017A (ja) * | 2015-05-19 | 2018-07-19 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 静止ブレードの製造方法及び静止ブレード |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5579581A (en) * | 1994-10-21 | 1996-12-03 | Wahl Clipper Corporation | Clipper blade assembly |
| EP1694475B1 (de) * | 2003-12-04 | 2008-10-08 | Wella Aktiengesellschaft | Schneidkopf für eine elektrische haarschneidemaschine |
| DE102008057624B4 (de) * | 2008-11-10 | 2013-11-14 | Simon Siewert | Zackenschere |
| US9656400B2 (en) * | 2012-11-21 | 2017-05-23 | Matthew W. Krenik | Hair cutting techniques for automated hair cutting system |
| PL2857156T3 (pl) | 2013-10-01 | 2019-07-31 | Koninklijke Philips N.V. | Zestaw ostrzy i urządzenie tnące włosy |
| US10124498B2 (en) | 2014-04-18 | 2018-11-13 | Koninklijke Philips N.V. | Blade set, hair cutting appliance, and related manufacturing method |
| WO2016001019A1 (en) | 2014-07-04 | 2016-01-07 | Koninklijke Philips N.V. | Blade set, hair cutting appliance, and related manufacturing method |
| WO2016041796A1 (en) * | 2014-09-18 | 2016-03-24 | Koninklijke Philips N.V. | Blade set, cutting appliance, and related manufacturing method |
| CN104552361A (zh) * | 2015-01-26 | 2015-04-29 | 杨广恩 | 电推剪刀头定刀主体及电推剪刀头定刀 |
| WO2018157113A1 (en) * | 2017-02-27 | 2018-08-30 | Spectrum Brands, Inc. | Electric handheld hair trimmer with blade guard |
| GB2607205A (en) * | 2020-01-23 | 2022-11-30 | Braun Gmbh | Electric beard trimmer |
| EP3854538B1 (en) | 2020-01-23 | 2024-10-16 | Braun GmbH | Electric beard trimmer |
| EP3854540B1 (en) | 2020-01-23 | 2025-03-19 | Braun GmbH | Electric beard trimmer |
| EP3854541B1 (en) | 2020-01-23 | 2024-06-26 | Braun GmbH | Electric beard trimmer |
| EP3854542B1 (en) | 2020-01-23 | 2023-12-13 | Braun GmbH | Electric beard trimmer |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1519636A (en) * | 1922-07-07 | 1924-12-16 | B P Higby | Power-operated hair clipper |
| DE1274013B (de) * | 1966-03-30 | 1968-07-25 | Alfred Popp Fa | Messerkopf fuer Haarschneidemaschinen |
| US4563814A (en) * | 1984-01-11 | 1986-01-14 | John Trichell | Disposable clipper head |
-
1987
- 1987-03-04 NL NL8700516A patent/NL8700516A/nl not_active Application Discontinuation
-
1988
- 1988-02-24 EP EP88200333A patent/EP0282117B1/en not_active Expired
- 1988-02-24 DE DE8888200333T patent/DE3865048D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-01 CA CA000560157A patent/CA1316339C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-03-01 JP JP63045966A patent/JPS63229086A/ja active Pending
-
1989
- 1989-10-24 US US07/430,092 patent/US4951394A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015126932A (ja) * | 2012-04-03 | 2015-07-09 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | 毛切断機器のための刃セット及び当該刃セットの製造のための方法 |
| JP2016179288A (ja) * | 2012-04-03 | 2016-10-13 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 毛切断機器のための刃セット及び当該刃セットの製造のための方法 |
| JP2016531717A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-10-13 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃のセット、ヘアカット機器、及び、関連する製造方法 |
| JP2016536033A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-11-24 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃セット及び毛切断機器 |
| JP2017511230A (ja) * | 2014-04-18 | 2017-04-20 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 刃セット、毛切断装置、及び、関連の製造方法 |
| JP2017528243A (ja) * | 2014-09-18 | 2017-09-28 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | ブレードセット、毛切断器具及び関連する製造方法 |
| WO2016135847A1 (ja) * | 2015-02-24 | 2016-09-01 | 株式会社泉精器製作所 | 電気かみそり |
| JP2018508266A (ja) * | 2015-02-25 | 2018-03-29 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 固定刃、刃のセット、及び、ヘアカッティング機器 |
| JP2018519017A (ja) * | 2015-05-19 | 2018-07-19 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 静止ブレードの製造方法及び静止ブレード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0282117B1 (en) | 1991-09-25 |
| EP0282117A1 (en) | 1988-09-14 |
| US4951394A (en) | 1990-08-28 |
| DE3865048D1 (de) | 1991-10-31 |
| NL8700516A (nl) | 1988-10-03 |
| CA1316339C (en) | 1993-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63229086A (ja) | 切断ユニット | |
| JPS63178656U (ja) | ||
| JP2517757B2 (ja) | 板状金属片を結合するための工具セット | |
| JPS5827952B2 (ja) | ドライシェ−バのロングヘア−カッタ部 | |
| WO2018155721A1 (ja) | 電線配列治具、及び、超音波接合装置 | |
| JP3507208B2 (ja) | メビウス帯鋸刃およびその製造方法 | |
| CN207021481U (zh) | 具有切刀让位结构的电讯接头打线工具 | |
| JPH0338033B2 (ja) | ||
| JPH0441036B2 (ja) | ||
| JPH0525577Y2 (ja) | ||
| JPH0480766B2 (ja) | ||
| JP3453273B2 (ja) | 刈取装置 | |
| JP2629710B2 (ja) | 薄板の突き合わせ溶接における板の突き合わせ方法 | |
| JP2534338Y2 (ja) | 刈刃機構におけるナイフヘッド構造 | |
| JP2611618B2 (ja) | 携帯用電気丸鋸 | |
| JPH024451B2 (ja) | ||
| JPH0233743Y2 (ja) | ||
| JPH078097Y2 (ja) | 枠材の切断用金型 | |
| JPH055871Y2 (ja) | ||
| JPH0525406Y2 (ja) | ||
| JPH084167Y2 (ja) | 折曲げ機の金型 | |
| JPH0441037B2 (ja) | ||
| JP2984483B2 (ja) | 型鋼切断装置 | |
| JPH0728667Y2 (ja) | 電磁接触器の連結装置 | |
| JPH0747503A (ja) | パワーチェーンソーのチェーンのためのガイドレール |