JPS63237831A - Xyテ−ブルの位置決め装置 - Google Patents
Xyテ−ブルの位置決め装置Info
- Publication number
- JPS63237831A JPS63237831A JP7517387A JP7517387A JPS63237831A JP S63237831 A JPS63237831 A JP S63237831A JP 7517387 A JP7517387 A JP 7517387A JP 7517387 A JP7517387 A JP 7517387A JP S63237831 A JPS63237831 A JP S63237831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- stage
- yoke
- position detector
- axis direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 239000007799 cork Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/56—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/60—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/62—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism with perpendicular axes, e.g. cross-slides
- B23Q1/621—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism with perpendicular axes, e.g. cross-slides a single sliding pair followed perpendicularly by a single sliding pair
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ワークを平面上の任意の位置に移動させる
場合に用いるXYテーブルの位置決め装置に関するもの
である。
場合に用いるXYテーブルの位置決め装置に関するもの
である。
〔従来の技術とその問題点)
上記XYテーブルの従来技術として第3図に示したもの
がある。このXYテーブルは、台座1の上面にX軸ヨー
ク2とY軸ヨーク3とを直交状に配置し、その各ヨーク
2.3の両端部を一対の平行な直線軸受4.5で支持し
てX軸ヨーク2とY軸ヨーク3を直交方向に移動可能に
支持しである。
がある。このXYテーブルは、台座1の上面にX軸ヨー
ク2とY軸ヨーク3とを直交状に配置し、その各ヨーク
2.3の両端部を一対の平行な直線軸受4.5で支持し
てX軸ヨーク2とY軸ヨーク3を直交方向に移動可能に
支持しである。
また、X軸ヨーク2およびY軸ヨーク3のそれぞれに各
ヨーク2.3の移動方向に対して直交方向に長いガイド
孔6を形成し、そのガイド孔6の交差部に配置したステ
ージ7を各ガイド孔6に沿って移動可能に支持しである
。
ヨーク2.3の移動方向に対して直交方向に長いガイド
孔6を形成し、そのガイド孔6の交差部に配置したステ
ージ7を各ガイド孔6に沿って移動可能に支持しである
。
さらに、X輪ヨーク2およびY軸ヨーク3のそれぞれを
X軸移動装置10およびy軸移動装置10′によって移
動させるようにしている。
X軸移動装置10およびy軸移動装置10′によって移
動させるようにしている。
ここで、X軸移動装置10およびy軸移動装置10’は
、モータ11によって回転されるねじ軸12と、このね
じ軸12にねじ係合したナンド13から成り、上記ねじ
軸12は台座1の上面に取付けた軸受14で回動可能に
支持され、一方ナット13は各ヨーク2.3の下面に固
定されている。
、モータ11によって回転されるねじ軸12と、このね
じ軸12にねじ係合したナンド13から成り、上記ねじ
軸12は台座1の上面に取付けた軸受14で回動可能に
支持され、一方ナット13は各ヨーク2.3の下面に固
定されている。
このため、モータ11を駆動してねじ軸12を回転し、
X軸ヨーク2を平行な直線軸受4に沿って移動させると
、ステージ7はY軸コーク3のガイド孔6に沿ってX軸
方向(第3図の左右方向)に移動し、またY軸ヨーク3
を移動させると、ステージ7はX軸ヨーク2のガイド孔
6に沿ってy軸方向(第3図の上下方向)に移動する。
X軸ヨーク2を平行な直線軸受4に沿って移動させると
、ステージ7はY軸コーク3のガイド孔6に沿ってX軸
方向(第3図の左右方向)に移動し、またY軸ヨーク3
を移動させると、ステージ7はX軸ヨーク2のガイド孔
6に沿ってy軸方向(第3図の上下方向)に移動する。
このようなXYテーブルにおいては、ステージ7に高い
位置決め精度が要求されるため、普通ステージ7のX軸
方向の位置およびy軸方向の位置を検出する位置検出器
20.20′を設け、各検出器20.20′の測定値を
X軸移動装置10のモータ11の制御部およびy軸移動
装置10′のモータ11の制?711部にそれぞれフィ
ードバックして各モータ11を制?■するようにしてい
る。
位置決め精度が要求されるため、普通ステージ7のX軸
方向の位置およびy軸方向の位置を検出する位置検出器
20.20′を設け、各検出器20.20′の測定値を
X軸移動装置10のモータ11の制御部およびy軸移動
装置10′のモータ11の制?711部にそれぞれフィ
ードバックして各モータ11を制?■するようにしてい
る。
ところで、従来のXYテーブルにおいては、位置検出器
20.20′を形成するリニアスケール21を直線軸受
4.5とねじ軸12との間に配置して台座1で支持し、
検出へラド22をX軸ヨーク2およびY軸コーク3の端
面に取付ける構成であるため、位置検出器20.20′
の検出位置とステージ7の中心間に大きな距離が生じ、
ステージ7の位置決め精度が悪いという不都合がある。
20.20′を形成するリニアスケール21を直線軸受
4.5とねじ軸12との間に配置して台座1で支持し、
検出へラド22をX軸ヨーク2およびY軸コーク3の端
面に取付ける構成であるため、位置検出器20.20′
の検出位置とステージ7の中心間に大きな距離が生じ、
ステージ7の位置決め精度が悪いという不都合がある。
すなわち、XYテーブルにおいては、X軸ヨーク2およ
びY軸ヨーク3のそれぞれを直線軸受4.5で支持する
構成であるため、各ヨーク2.3の移動時に直線軸受4
.5にヨーイングが発生し易く、そのヨーイングによっ
て、例えばy軸ヨーク3に角度θの傾むきが生じると、
位置検出器20′の検出位置とステージ7の中心との間
にe、に相当する誤差が生じる。フィードバック制御を
する場合、移動装置のモータの制御n部に入力された指
令値と位置検出器20′から上記制御部にフィードバッ
クされた測定値が一致した時、位置決め完了とするため
、ステージ7の停止位置に01に位置のずれが生じる。
びY軸ヨーク3のそれぞれを直線軸受4.5で支持する
構成であるため、各ヨーク2.3の移動時に直線軸受4
.5にヨーイングが発生し易く、そのヨーイングによっ
て、例えばy軸ヨーク3に角度θの傾むきが生じると、
位置検出器20′の検出位置とステージ7の中心との間
にe、に相当する誤差が生じる。フィードバック制御を
する場合、移動装置のモータの制御n部に入力された指
令値と位置検出器20′から上記制御部にフィードバッ
クされた測定値が一致した時、位置決め完了とするため
、ステージ7の停止位置に01に位置のずれが生じる。
そこで、この発明は上記の不都合を解消し、XYテーブ
ルの位置決め精度の向上を図ることを目的としている。
ルの位置決め精度の向上を図ることを目的としている。
上記の目的を達成するために、この発明は、位置検出器
を形成するリニアスケールと検出ヘッドのうち、一方を
ヨークの側面に、他方をステージに取付けた構成とした
のである。
を形成するリニアスケールと検出ヘッドのうち、一方を
ヨークの側面に、他方をステージに取付けた構成とした
のである。
(作用〕
上記のように構成すれば、ヨークの移動を案内する直線
軸受の内側においてステージの中心に近接する位置に位
置検出器が配置されるため、直線軸受にヨーイングが生
じても、位置検出器の検出位置とステージの中心との間
に生じる誤差が小さく、この結果、ステージをきわめて
精度よく位置決めすることができる。
軸受の内側においてステージの中心に近接する位置に位
置検出器が配置されるため、直線軸受にヨーイングが生
じても、位置検出器の検出位置とステージの中心との間
に生じる誤差が小さく、この結果、ステージをきわめて
精度よく位置決めすることができる。
以下、この発明の実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。
て説明する。
なお、先に述べた第3図の従来例と同一の部品には同一
の符号を付して説明を省略する。
の符号を付して説明を省略する。
図示のように、ステージ7は、X軸ヨーク2およびY軸
ヨーク3におけるガイド孔6の側面に対して接触可能な
複数のガイドローラ8を備え、そのステージ7とX軸ヨ
ーク2との間に、上記ステージ7のy軸方向の位置を検
出する位置検出器20′が設けられている。また、ステ
ージ7とY軸ヨーク3との間にはステージ7のX軸方向
の位置を検出する位置検出器20が設けられている。
ヨーク3におけるガイド孔6の側面に対して接触可能な
複数のガイドローラ8を備え、そのステージ7とX軸ヨ
ーク2との間に、上記ステージ7のy軸方向の位置を検
出する位置検出器20′が設けられている。また、ステ
ージ7とY軸ヨーク3との間にはステージ7のX軸方向
の位置を検出する位置検出器20が設けられている。
X軸方向の位置検出器20およびy軸方向の位置検出器
20′は、リニアスケール21と検出ヘッド22とから
成り、リニアスケール21は、X軸ヨーク2およびY軸
ヨーク3の側面に取付けられ、一方検出ヘッド22は、
ステージ7の側面に取付けられている。
20′は、リニアスケール21と検出ヘッド22とから
成り、リニアスケール21は、X軸ヨーク2およびY軸
ヨーク3の側面に取付けられ、一方検出ヘッド22は、
ステージ7の側面に取付けられている。
なお、リニアスケール21をステージ7に取付け、検出
へラド22をX軸ヨーク2およびY軸ヨーク3に取付け
るようにしてもよい。
へラド22をX軸ヨーク2およびY軸ヨーク3に取付け
るようにしてもよい。
いま、モータ11を駆動してねじ軸12を回転し、Y軸
ヨーク3をy軸方向に移動させると、ステージ7がX軸
ヨーク2のガイド孔6に沿ってy軸方向に移動する。そ
の移動量は、y軸方向の位置検出器20’によって検出
され、その測定値は、y軸移動装置10′におけるモー
タ11の制御部にフィードバックされ、上記制御部に予
め入力された指令値と一致すると、モータ11が停止す
る。
ヨーク3をy軸方向に移動させると、ステージ7がX軸
ヨーク2のガイド孔6に沿ってy軸方向に移動する。そ
の移動量は、y軸方向の位置検出器20’によって検出
され、その測定値は、y軸移動装置10′におけるモー
タ11の制御部にフィードバックされ、上記制御部に予
め入力された指令値と一致すると、モータ11が停止す
る。
上記のようなステージ7の位置の制御において、Y軸ヨ
ーク3の移動を案内する直線軸受5にヨーイングが発生
し、位置制御されたY軸ヨーク3に第3図の場合と同様
に角度θの1頃むきが生じると、y軸方向の位置検出器
20とステージ7の中心との間に00の誤差が生じる。
ーク3の移動を案内する直線軸受5にヨーイングが発生
し、位置制御されたY軸ヨーク3に第3図の場合と同様
に角度θの1頃むきが生じると、y軸方向の位置検出器
20とステージ7の中心との間に00の誤差が生じる。
この誤差e、は、e。
=Q、−egであるため、elより小さな値となり第3
図に示す従来のXYテーブルに比較して誤差は小さく、
この結果、ステージ7をきわめて精度よく制御すること
ができる。
図に示す従来のXYテーブルに比較して誤差は小さく、
この結果、ステージ7をきわめて精度よく制御すること
ができる。
以上のように、この発明によれば、ステージとそのステ
ージを支持する二つのヨークの相互間に位置検出器を取
付けて、位置検出器をヨークの移動を案内する直線軸受
の内側に配置したので、位置検出器はステージの中心に
近接する取付けとなり、この結果、各ヨークの移動を案
内する直線軸受にヨーイングが生じても、位置の誤差は
きわめて小さく、ステージをきわめて高精度に位置決め
することができる。
ージを支持する二つのヨークの相互間に位置検出器を取
付けて、位置検出器をヨークの移動を案内する直線軸受
の内側に配置したので、位置検出器はステージの中心に
近接する取付けとなり、この結果、各ヨークの移動を案
内する直線軸受にヨーイングが生じても、位置の誤差は
きわめて小さく、ステージをきわめて高精度に位置決め
することができる。
第1図は、この発明に係る位置決め装置の平面図、第2
図は同上の縦断正面図、第3図は従来の位置決め装置を
示す平面図である。 2・・・・・・X軸ヨーク、3・・・・・・Y軸ヨーク
、4.5・・・・・・直線軸受、6・・・・・・ガイド
孔、7・・・・・・ステージ、10・・・・・・X軸移
動装置、10′・・・・・・y軸移動装置、20.20
′・・・・・・位置検出器、21・・・・・・リニアス
ケール、22・・・・・・検出ヘッド。
図は同上の縦断正面図、第3図は従来の位置決め装置を
示す平面図である。 2・・・・・・X軸ヨーク、3・・・・・・Y軸ヨーク
、4.5・・・・・・直線軸受、6・・・・・・ガイド
孔、7・・・・・・ステージ、10・・・・・・X軸移
動装置、10′・・・・・・y軸移動装置、20.20
′・・・・・・位置検出器、21・・・・・・リニアス
ケール、22・・・・・・検出ヘッド。
Claims (1)
- 直交する二軸の各軸方向に移動可能な二つのヨークを備
え、各ヨークに形成されたガイドに沿って移動可能なス
テージを上記ガイドの交差部に配置し、そのステージの
位置を位置検出器で検出し、この位置検出器の測定値を
ヨーク移動装置の制御部にフィードバックするXYテー
ブルの位置決め装置において、上記位置検出器を形成す
るリニアスケールと検出ヘッドのうち、一方をヨークの
側面に、他方をステージに取付けたことを特徴とするX
Yテーブルの位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7517387A JPS63237831A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Xyテ−ブルの位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7517387A JPS63237831A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Xyテ−ブルの位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237831A true JPS63237831A (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=13568543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7517387A Pending JPS63237831A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Xyテ−ブルの位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237831A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335950A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Myotoku Kk | 移動テーブル装置 |
| DE4113770A1 (de) * | 1990-04-27 | 1991-10-31 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Verstellbarer tisch |
| JP2011235971A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-24 | Hirata Corp | 移動装置および移動方法 |
| EP3045863A1 (en) * | 2015-01-13 | 2016-07-20 | Kabushiki Kaisha TOPCON | Surveying instrument |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP7517387A patent/JPS63237831A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335950A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Myotoku Kk | 移動テーブル装置 |
| DE4113770A1 (de) * | 1990-04-27 | 1991-10-31 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Verstellbarer tisch |
| FR2661346A1 (fr) * | 1990-04-27 | 1991-10-31 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | Table mobile a blocs et platine, en particulier pour machine outil. |
| US5309847A (en) * | 1990-04-27 | 1994-05-10 | Ntn Corporation | Adjustably movable work table |
| JP2011235971A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-24 | Hirata Corp | 移動装置および移動方法 |
| EP3045863A1 (en) * | 2015-01-13 | 2016-07-20 | Kabushiki Kaisha TOPCON | Surveying instrument |
| JP2016130655A (ja) * | 2015-01-13 | 2016-07-21 | 株式会社トプコン | 測量機器 |
| EP3550262A1 (en) * | 2015-01-13 | 2019-10-09 | Kabushiki Kaisha Topcon | Surveying instrument |
| US10690497B2 (en) | 2015-01-13 | 2020-06-23 | Kabushiki Kaisha Topcon | Surveying instrument including a reflective prism mounted on a movable part |
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