JPS6324445A - 日本語デ−タの入力方式 - Google Patents
日本語デ−タの入力方式Info
- Publication number
- JPS6324445A JPS6324445A JP61169140A JP16914086A JPS6324445A JP S6324445 A JPS6324445 A JP S6324445A JP 61169140 A JP61169140 A JP 61169140A JP 16914086 A JP16914086 A JP 16914086A JP S6324445 A JPS6324445 A JP S6324445A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- kana
- input
- ruby
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims abstract description 22
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims abstract description 22
- 239000010979 ruby Substances 0.000 claims abstract description 16
- 229910001750 ruby Inorganic materials 0.000 claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は日本語データの入力方式に関し、特にカナ漢字
変換機能を有する日本語データの入力方式に関する。
変換機能を有する日本語データの入力方式に関する。
従来の、日本語データの入力方式は端末のカナ漢字変換
によるデータを入力する場合、「漢字」キーを押下し、
日本語モードを選択したあと、単語の読み(以降カナ見
出しと呼ぶ)を入力し、次に「変換」キーを押下して漢
字に変換して入力するようになっていた。このカナ見出
しは漢字入力の為のカナ漢字変換処理にのみ使用され、
ルビの入力は別にカナデータとして処理していた。
によるデータを入力する場合、「漢字」キーを押下し、
日本語モードを選択したあと、単語の読み(以降カナ見
出しと呼ぶ)を入力し、次に「変換」キーを押下して漢
字に変換して入力するようになっていた。このカナ見出
しは漢字入力の為のカナ漢字変換処理にのみ使用され、
ルビの入力は別にカナデータとして処理していた。
すなわち、従来の日本語データの入力方式は、第3図に
示すように日本語モードを選択したあと、画面Aでキー
ボードから“ヤマモト”を入力し画面Bを得る。この入
力が正しければ「エンター」キーを押下し画面Cに移り
、「漢字」キーを押下する。この「漢字」キーの押下に
より画面りが得られ日本語モードとなり、再び°“ヤマ
モドをカナで入力し、画面Eで更に、「変換Jキーを押
下し、画面Fを得る。画面Fにおいて、候補文字が正し
ければ「エンター」キーを押下し、画面Gを得る。これ
により画面G上ではルビと漢字の2つの入力が完了する
。
示すように日本語モードを選択したあと、画面Aでキー
ボードから“ヤマモト”を入力し画面Bを得る。この入
力が正しければ「エンター」キーを押下し画面Cに移り
、「漢字」キーを押下する。この「漢字」キーの押下に
より画面りが得られ日本語モードとなり、再び°“ヤマ
モドをカナで入力し、画面Eで更に、「変換Jキーを押
下し、画面Fを得る。画面Fにおいて、候補文字が正し
ければ「エンター」キーを押下し、画面Gを得る。これ
により画面G上ではルビと漢字の2つの入力が完了する
。
上述した従来の日本語データの入力方式は、カナ漢字変
換機能でルビと漢字からなる氏名データ、例えばルビが
゛ヤマモ+−”、漢字が“当木°゛を入力する場合間し
”ヤマモド′のカナ入力を2度行う必要があるというx
点がある。
換機能でルビと漢字からなる氏名データ、例えばルビが
゛ヤマモ+−”、漢字が“当木°゛を入力する場合間し
”ヤマモド′のカナ入力を2度行う必要があるというx
点がある。
本発明の日本語データの入力方式は、カナ漢字変換機能
を有する日本語データの入力方式において、カナ入力に
より、ルビと漢字2つのデータを入力する機能を有して
いる。
を有する日本語データの入力方式において、カナ入力に
より、ルビと漢字2つのデータを入力する機能を有して
いる。
「実施例〕
次に本発明について図面なり照して説明する。
第1図は本発明の一実施例における表示画面を示す。第
1図において、画面1はたとえばユーザーエリア11と
カナ漢字変換エリア12とのエリアがあり、ユーザーエ
リア11にはルビ入力フィールド13と漢字入力フィー
ルド14が設けられている。カナ漢字変換エリア12に
はカナ見出し入力フィールド15と候補文字表示フィー
ルド16とが設けられている。更にカーソル17は一線
で示され、次にキーボードにより入力する位置3表わし
ている。
1図において、画面1はたとえばユーザーエリア11と
カナ漢字変換エリア12とのエリアがあり、ユーザーエ
リア11にはルビ入力フィールド13と漢字入力フィー
ルド14が設けられている。カナ漢字変換エリア12に
はカナ見出し入力フィールド15と候補文字表示フィー
ルド16とが設けられている。更にカーソル17は一線
で示され、次にキーボードにより入力する位置3表わし
ている。
第2図は本発明の一実施例におけるユーザープログラム
、画面およびオペレーションの関係を示す。第2図にお
いて、本発明の一実施例の日本語入力方式は、プログラ
ムからカナ漢字変換機能に対して漢字入力の開始指示、
カナ見出しの入力、およびカナ見出し入力の終了及び漢
字変換指示ができる手段を有している。
、画面およびオペレーションの関係を示す。第2図にお
いて、本発明の一実施例の日本語入力方式は、プログラ
ムからカナ漢字変換機能に対して漢字入力の開始指示、
カナ見出しの入力、およびカナ見出し入力の終了及び漢
字変換指示ができる手段を有している。
すなわち、この実施例においてはユーザープログラムか
らルビ入力フィールドへの入力を要求することにより画
面2を得る。この画面2において、「カナJキーにより
°゛ヤマモトを入力する。画面3のルビ入力フィールド
13に表示されると「エンター」キーを押下し、カナ漢
字変換機能に対する指示手段によりカナ漢字変換機能に
対してルビ・データのカナ漢字変換要求を行う。続いて
、漢字入力フィールドへの入力を要求し、画面4を得る
。この画面4で、前に入力した゛ヤマモト゛に対してカ
ナ見出し入力フィールド15に表示されると共に候補文
字表示フィールド16に漢字の゛山本″が候補文字とし
て表示されれば「エンター」キーを押下し、その漢字を
登録し画面5を得、漢字入力フィールド14に“白木パ
を表示する。
らルビ入力フィールドへの入力を要求することにより画
面2を得る。この画面2において、「カナJキーにより
°゛ヤマモトを入力する。画面3のルビ入力フィールド
13に表示されると「エンター」キーを押下し、カナ漢
字変換機能に対する指示手段によりカナ漢字変換機能に
対してルビ・データのカナ漢字変換要求を行う。続いて
、漢字入力フィールドへの入力を要求し、画面4を得る
。この画面4で、前に入力した゛ヤマモト゛に対してカ
ナ見出し入力フィールド15に表示されると共に候補文
字表示フィールド16に漢字の゛山本″が候補文字とし
て表示されれば「エンター」キーを押下し、その漢字を
登録し画面5を得、漢字入力フィールド14に“白木パ
を表示する。
このようにカナ漢字変換操作が自動的に行なわれる。こ
の後はEDPの処理が行なわれる。
の後はEDPの処理が行なわれる。
以上説明したように本発明は、カナ漢字変換機能とユー
ザーが作成するプログラムとの連動を可能とすることに
より、−度のカナ入力でルビと漢字とを入力でき、デー
タ入力操作性の向上を図ることができる効果がある。
ザーが作成するプログラムとの連動を可能とすることに
より、−度のカナ入力でルビと漢字とを入力でき、デー
タ入力操作性の向上を図ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例における表示画面を示す図、
第2図は本発明の一実施例の入力方式によるデータ入力
操作の流れを示す図、第3図(a)(b)は従来のデー
タ入力操作の流れを示す図である。 11・・・ユーザーエリア、12・・・カナ漢字変換エ
リア、13・・・ルビ入力フィールド、14・・漢字入
力フィールド、15・・・カナ見出し入力フィールド、
16・・候補文字表示フィールド。 ノ、r”、、+/、・ 代理人 弁理士 内 原 音t−i:゛\X:、、
、4パ ・・芳 寥1■ 〉2図 1ヤマでY′を入〃 榮づ罫j(し2
第2図は本発明の一実施例の入力方式によるデータ入力
操作の流れを示す図、第3図(a)(b)は従来のデー
タ入力操作の流れを示す図である。 11・・・ユーザーエリア、12・・・カナ漢字変換エ
リア、13・・・ルビ入力フィールド、14・・漢字入
力フィールド、15・・・カナ見出し入力フィールド、
16・・候補文字表示フィールド。 ノ、r”、、+/、・ 代理人 弁理士 内 原 音t−i:゛\X:、、
、4パ ・・芳 寥1■ 〉2図 1ヤマでY′を入〃 榮づ罫j(し2
Claims (1)
- カナ漢字変換機能を有する日本語データの入力方式にお
いて、カナ入力によりルビと漢字の2つのデータの入力
を可能とすることを特徴とする日本語データの入力方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169140A JPS6324445A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 日本語デ−タの入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169140A JPS6324445A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 日本語デ−タの入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324445A true JPS6324445A (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=15881026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61169140A Pending JPS6324445A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 日本語デ−タの入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04309165A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-30 | Nec Software Kansai Ltd | 住所コード入力方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124836A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-26 | Toshiba Corp | Japanese language output system |
| JPS5927338A (ja) * | 1982-08-06 | 1984-02-13 | Ricoh Co Ltd | カナ漢字変換処理方式 |
| JPS60245075A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動ルビ表示方式 |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP61169140A patent/JPS6324445A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55124836A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-26 | Toshiba Corp | Japanese language output system |
| JPS5927338A (ja) * | 1982-08-06 | 1984-02-13 | Ricoh Co Ltd | カナ漢字変換処理方式 |
| JPS60245075A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動ルビ表示方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04309165A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-30 | Nec Software Kansai Ltd | 住所コード入力方式 |
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