JPS63246846A - プログラマブルロジツクアレイ - Google Patents

プログラマブルロジツクアレイ

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JPS63246846A
JPS63246846A JP62082303A JP8230387A JPS63246846A JP S63246846 A JPS63246846 A JP S63246846A JP 62082303 A JP62082303 A JP 62082303A JP 8230387 A JP8230387 A JP 8230387A JP S63246846 A JPS63246846 A JP S63246846A
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straight line
logic
signals
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JP62082303A
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Katsuya Furuki
古木 勝也
Nobuyuki Sugiyama
杉山 伸之
Masayuki Minowa
箕輪 政幸
Yoshinari Kitamura
北村 嘉成
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NEC Corp
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NEC Corp
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10BELECTRONIC MEMORY DEVICES
    • H10B20/00Read-only memory [ROM] devices

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  • Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野」 本発明は中導体集積回路に関し、特に配線工程のみでフ
ォールディングが可能なプログラマブルロジ、り アV
イに関する。
〔従来の技術〕
従来半導体集積回路で用いられるプログラマブル ロジ
ック アフイ(以下P L Aと略す);丁入力数、伍
項数、出力数が多くなりその規模が大きくなるとPLA
の単位セルの利用率が世−卜するという問題がある。こ
の問題を解決するh法としてフォールディング手法が提
杢され樵々なフォールディングP″LAの構造が恢討さ
れている。従来のフォールディングPLAの代表例とし
てマルチフォールディトPLAがある。(G 、DeM
icheliand A +Sangiovanni 
−V 1ncentell i、 −M!1tip −
Je Con5trained  Folding  
of  Prograrrma −ble   Log
ic  krray  :  Theory  and
  Applica −tions  ”、  IEE
E Trans 、CAD、Vol 、CAD−2,I
)p151 167、 J−uly1983)−これは
第4図に示すように人力ゲートを複数に切断し単位セル
の第1」用率を向上させている。また配線工程のみでマ
ルチフォールディング手法を適用することがCきる第5
図に示すような単位セル構造を有するマルチフォールデ
ィングPLAも検討されている。フォールディングを行
なわないP L Aは入力、尿、4責項線、出力、腺の
それぞれ一つの線を一つの信号に対応付けていた。この
ような構成においては、規模が大きくなる(人力故、槓
項鶴。
出力数L:i )JD 、人力線、積JA線、出力線の
長さが伸長)とそれぞれの檜で未使用な部分が増加して
ぐる。フォールディングはこの未使用な部分を切り離し
他の信号醐として利用するという手法である。
例えば、フォールディングを行なわないPLAの複数の
入力?iJに対し、フォールディング手法を適応し、一
本の入力線領域でこれら複数の入力信号を与えることが
できる。
〔発明が解決しようとゴるjハJ題点〕上述した従来の
2オールデイングが可能なPLAは、前者の場合、ゲー
ト電極を複数に切断することによっ′C得られるので論
理設訂変更に当り、配縁工程のみで変更が可能なマスタ
ースライス方式と比較した53合、製造期間は渭加し、
設計のTATは長くなる。またマスクの枚数も増加する
欠に後者の場合、セルが従来の7t−ルディングを行な
=bない一般的なPLAのセル(製造が可能な繍小ブイ
ズのトランジスタ1個より構成される)より大きく構成
されているため、フォールディング手法を有効に適用で
きない場合には却ってPLA全体の面積は増力口するこ
とになる 〔向屈点を解決するための手段〕 本発明によれば、共通接読されたゲート電極を有する直
勝大に配置された複数のMOS F ETからなるMO
SFET列を単位列とし、前記直線と岳直刀向に前記M
OSFETのソース電極を共通接続して前記単位列を配
置したものを単位プロ。
りとし、前記直線と垂直方向の一直線上に存在する前記
MOSFETのドレイン電極を少なくとも一本以上から
なる配線群を構成する第一の配mKよって接続し、前記
第一の配線の信号を前記直線と同方向で前記第一の配線
と異なる層の第二の配線罠より出力する前記単位プロ、
りを第一の論理マトリ、クスとし、前記第一の論理マト
リ、クスからの出力を前記第一の論理マトリ、クスと同
様な構造を有する第二の論理マトリ、クスの前記ゲート
電極に接続したことを特徴とするプログラマプル ロジ
ック アレイが得られる。
〔実施例〕
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を表わす。第1図(a)は平
面図、第1図(b)は接続を示すンンボル図である。
la、bは共通接続されたゲート電極、2はMOSFE
T、3は単位列、4は共通接続されたソース電極、5は
ドレイン電極、6a〜dは一直線上に存在する配線群、
7は第一の配線、8a、bは第二の配線、9は第一の論
理マトリ、クス、10は第二の論理マトリ、クス、11
は論理マトリ、クスの負荷トランジスタ群である。ゲー
t”i(極1aよりPLAへの入力信号が入)、希望す
る論理により、第一の配#7を使用し適当なMOSFE
Tのドレイン電極5を接続する。−直線上に存在する配
線#6aでは3本の第一の配線7により3個の信号を生
成している。第一の烏埋マトリ、クス9で生成された信
号は積項と呼ばれる。生成されたそれぞれの積項は第二
の配置8aKより、ゲート電極1bK接続され、第二の
論理マトリ、クス10に入力される。−直線上に存在す
る配線群6dでは2本の第一の配線7にょシ2個の信号
を生成している。第二の論理マトリックスで生成された
信号)丁出力と呼ばれる。出方は第二の配線8bにより
PLAの外へ出力される。以上示した第1図(a)の接
続関係を示す図が第1図1b)である。12は共通接続
されたゲート電極、13はMO8k’ET。
14は−fL巌上に存在する配線群、15は第一の配線
、16は第二の配線、17は第一の配線と第二の配線の
接続点、18はゲート電極と第二の配置の接続点、19
は第一の論理マトリックス、20は第二の融塩マトリッ
クスである。
第2図は本発明の一実施例を通用できるセル構造である
。21はセル、22はゲート電極、23はドレイン電極
、24はソース電極、25はMO81:’ E Tと第
一の配線の接続点または第一の配線と第二配線の接続点
を置ける中心点、を示す。
〔実施例2〕 第3図ta)は本発明の実施例2のクロック図である。
26は第一の論理マトリックス、27は第二の論理マト
リックス、28はゲート電極、29は第一の配線群、3
0は人力、31は積項、32は出力である。第3図tb
)は第1図のブロック図である。33は第一の@埋マト
リ、クス、34は第二の論理マトリックス、35はゲー
ト電極、36は第一の配線群、;37は入力、38は積
項、39は出力でめる。この実施例ではゲート電極の長
さA。
Bを1/2にすることができ、ゲート電極による遅延量
を1/21Cすることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように不発明は、#i埋を構成するMOS
FETの一直一上に存在するドレイン電極を少なくとも
一本以上からなる配線で接続し、それぞれの舖埋信号を
他の層の配線で取り出すことにより、従来の2オールデ
イングを行なわないPLAのセル構造・セル間隔(最小
長・最小間隔のトランジスタ)の構造をしていながら、
配線工程のみでフォールディングが可能であり、セル利
用率の向上、面積の縮小の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す図で、同図(alは平面
図、同図tb)はシンボル図である。第2図は本発明の
実施例を適用できるセル構造を示す図である。第3図t
a)は不発明の実施例2のブロック図で、fb)は第1
図のブロック図である。第4図は従来の7t−ルディン
グ手法のシンボル図、第5図は従来のマスタースライス
力式でフォールディングが可能なセル構成図である。 la、b・・・・・・ゲート電極、2・・・・・・MO
SFET。 3・・・・・・単位列、4・・・・・・ソース電極、5
・・・・・・ドレイン電極、6a−d・・・・・・配線
群、7・・・・・・第一の配線。 8a、b・・・・・・第二の配線、9・・・・・・第一
の論理マトリックス、10・・・・・・第二の論理マト
リ、クス、11・・・・・・負荷トランジスタ群、12
・・・・・・ゲート1!極、13・・・・・・MOSF
ET、14・・・・・・配線群、15・・・・・・第一
の配−116・・・・・・第二の配線、17.18・・
・・・・接続点、19・・・・・・第一の論理マトリ、
クス、20・・・・・・第二の論理マトリックス、21
・・・・・・セル、22・・・・・・ゲート電極、23
・・・・・・ドレイン電極、24・・・・・・ソース電
極、25・・・・・・接続点中心点、26゜33・・・
・・・第一の論理マトリ、クス、27.34・・・・・
・第二の論理マトリックス、28.35・・・・・・ゲ
ート電極、29.36・・・・・・第一の配線群、30
.37・・・・・・入力、31.38・・・・・・積項
、32.39・・・・・・出力。 ノイシ 1  しa(a) h、ム・・・ゲート電發、2・・・/YO5FET、3
・・・学位列4・・パ/−ズ電榴、 S・・・ドLイ)
倶)シ、tムI、・・42y−#−ts #こ課、  
kl・・$::q4に12.  り=$−IJmll’
JFiJ・々2°°゛T;−7F$4tetマトリ77
ス、  //・1fip荷)沙ン19’EfI2・・・
ケ°斗電砂、/3−・MOSFET、  I4・・−配
埋群15・−多ヒー/7配Mド、/1・・す?二J酩奪
判、/’Ill・・滅条りン、/り・−・)第−j論V
ピマトソ、71. 2θ・・9.ニーa嫡理マトリッ7
ズ21・・・ −erL−22・−・ゲ°−ト電麺23
・・−ド[イシ’9&、24−・・ソース電ネジ2S・
・・橡胱起牢七k、 第3’ffJ(にL) 2t・・・罰シーのシフ埋マFソ、77ズ、27・・・
ダに/7筒列14ソッ7ズ7zB ・・・’J″′;ト
づ1謙Hドア    2り・・・斗イシー4配見ま1士
[7、ρ9.−)、プ1.  3I・・・Rり7 32
 ・・・立に カ第3語(b) I7−・・)J、     31・・・4に穆、   
yり・・・止力′AlOs fE7 芽 4− 門 茅 5 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 共通接続されたゲート電極を有する直線状に配置された
    複数のMOSFETからなるMOSFET列を単位列と
    し、前記直線と垂直方向に前記MOSFETのソース電
    極を共通接続して前記単位列を配置したものを単位ブロ
    ックとし、前記直線と垂直方向の一直線上に存在する前
    記MOSFETのドレイン電極を少なくとも一本以上か
    らなる配線群を構成する第一の配線によって接続し、前
    記第一の配線の信号を前記直線と同方向で前記第一の配
    線と異なる層の第二の配線により出力する前記単位ブロ
    ックを第一の論理マトリックスとし、前記第一の論理マ
    トリックスからの出力を前記第一の論理マトリックスと
    同様な構造を有する第二の論理マトリックスの前記ゲー
    ト電極に接続したことを特徴とするプログラマブルロジ
    ックアレイ。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6254451A (ja) * 1985-09-02 1987-03-10 Nec Corp マスタ−スライス基板
JPS6257233A (ja) * 1985-09-06 1987-03-12 Nec Corp プログラマブルロジツクアレイ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6254451A (ja) * 1985-09-02 1987-03-10 Nec Corp マスタ−スライス基板
JPS6257233A (ja) * 1985-09-06 1987-03-12 Nec Corp プログラマブルロジツクアレイ

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