JPS63246846A - プログラマブルロジツクアレイ - Google Patents
プログラマブルロジツクアレイInfo
- Publication number
- JPS63246846A JPS63246846A JP62082303A JP8230387A JPS63246846A JP S63246846 A JPS63246846 A JP S63246846A JP 62082303 A JP62082303 A JP 62082303A JP 8230387 A JP8230387 A JP 8230387A JP S63246846 A JPS63246846 A JP S63246846A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- straight line
- logic
- signals
- generated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 1
- 101710091102 Probable cinnamyl alcohol dehydrogenase 2 Proteins 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 210000002700 urine Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野」
本発明は中導体集積回路に関し、特に配線工程のみでフ
ォールディングが可能なプログラマブルロジ、り アV
イに関する。
ォールディングが可能なプログラマブルロジ、り アV
イに関する。
従来半導体集積回路で用いられるプログラマブル ロジ
ック アフイ(以下P L Aと略す);丁入力数、伍
項数、出力数が多くなりその規模が大きくなるとPLA
の単位セルの利用率が世−卜するという問題がある。こ
の問題を解決するh法としてフォールディング手法が提
杢され樵々なフォールディングP″LAの構造が恢討さ
れている。従来のフォールディングPLAの代表例とし
てマルチフォールディトPLAがある。(G 、DeM
icheliand A +Sangiovanni
−V 1ncentell i、 −M!1tip −
Je Con5trained Folding
of Prograrrma −ble Log
ic krray : Theory and
Applica −tions ”、 IEE
E Trans 、CAD、Vol 、CAD−2,I
)p151 167、 J−uly1983)−これは
第4図に示すように人力ゲートを複数に切断し単位セル
の第1」用率を向上させている。また配線工程のみでマ
ルチフォールディング手法を適用することがCきる第5
図に示すような単位セル構造を有するマルチフォールデ
ィングPLAも検討されている。フォールディングを行
なわないP L Aは入力、尿、4責項線、出力、腺の
それぞれ一つの線を一つの信号に対応付けていた。この
ような構成においては、規模が大きくなる(人力故、槓
項鶴。
ック アフイ(以下P L Aと略す);丁入力数、伍
項数、出力数が多くなりその規模が大きくなるとPLA
の単位セルの利用率が世−卜するという問題がある。こ
の問題を解決するh法としてフォールディング手法が提
杢され樵々なフォールディングP″LAの構造が恢討さ
れている。従来のフォールディングPLAの代表例とし
てマルチフォールディトPLAがある。(G 、DeM
icheliand A +Sangiovanni
−V 1ncentell i、 −M!1tip −
Je Con5trained Folding
of Prograrrma −ble Log
ic krray : Theory and
Applica −tions ”、 IEE
E Trans 、CAD、Vol 、CAD−2,I
)p151 167、 J−uly1983)−これは
第4図に示すように人力ゲートを複数に切断し単位セル
の第1」用率を向上させている。また配線工程のみでマ
ルチフォールディング手法を適用することがCきる第5
図に示すような単位セル構造を有するマルチフォールデ
ィングPLAも検討されている。フォールディングを行
なわないP L Aは入力、尿、4責項線、出力、腺の
それぞれ一つの線を一つの信号に対応付けていた。この
ような構成においては、規模が大きくなる(人力故、槓
項鶴。
出力数L:i )JD 、人力線、積JA線、出力線の
長さが伸長)とそれぞれの檜で未使用な部分が増加して
ぐる。フォールディングはこの未使用な部分を切り離し
他の信号醐として利用するという手法である。
長さが伸長)とそれぞれの檜で未使用な部分が増加して
ぐる。フォールディングはこの未使用な部分を切り離し
他の信号醐として利用するという手法である。
例えば、フォールディングを行なわないPLAの複数の
入力?iJに対し、フォールディング手法を適応し、一
本の入力線領域でこれら複数の入力信号を与えることが
できる。
入力?iJに対し、フォールディング手法を適応し、一
本の入力線領域でこれら複数の入力信号を与えることが
できる。
〔発明が解決しようとゴるjハJ題点〕上述した従来の
2オールデイングが可能なPLAは、前者の場合、ゲー
ト電極を複数に切断することによっ′C得られるので論
理設訂変更に当り、配縁工程のみで変更が可能なマスタ
ースライス方式と比較した53合、製造期間は渭加し、
設計のTATは長くなる。またマスクの枚数も増加する
。
2オールデイングが可能なPLAは、前者の場合、ゲー
ト電極を複数に切断することによっ′C得られるので論
理設訂変更に当り、配縁工程のみで変更が可能なマスタ
ースライス方式と比較した53合、製造期間は渭加し、
設計のTATは長くなる。またマスクの枚数も増加する
。
欠に後者の場合、セルが従来の7t−ルディングを行な
=bない一般的なPLAのセル(製造が可能な繍小ブイ
ズのトランジスタ1個より構成される)より大きく構成
されているため、フォールディング手法を有効に適用で
きない場合には却ってPLA全体の面積は増力口するこ
とになる 〔向屈点を解決するための手段〕 本発明によれば、共通接読されたゲート電極を有する直
勝大に配置された複数のMOS F ETからなるMO
SFET列を単位列とし、前記直線と岳直刀向に前記M
OSFETのソース電極を共通接続して前記単位列を配
置したものを単位プロ。
=bない一般的なPLAのセル(製造が可能な繍小ブイ
ズのトランジスタ1個より構成される)より大きく構成
されているため、フォールディング手法を有効に適用で
きない場合には却ってPLA全体の面積は増力口するこ
とになる 〔向屈点を解決するための手段〕 本発明によれば、共通接読されたゲート電極を有する直
勝大に配置された複数のMOS F ETからなるMO
SFET列を単位列とし、前記直線と岳直刀向に前記M
OSFETのソース電極を共通接続して前記単位列を配
置したものを単位プロ。
りとし、前記直線と垂直方向の一直線上に存在する前記
MOSFETのドレイン電極を少なくとも一本以上から
なる配線群を構成する第一の配mKよって接続し、前記
第一の配線の信号を前記直線と同方向で前記第一の配線
と異なる層の第二の配線罠より出力する前記単位プロ、
りを第一の論理マトリ、クスとし、前記第一の論理マト
リ、クスからの出力を前記第一の論理マトリ、クスと同
様な構造を有する第二の論理マトリ、クスの前記ゲート
電極に接続したことを特徴とするプログラマプル ロジ
ック アレイが得られる。
MOSFETのドレイン電極を少なくとも一本以上から
なる配線群を構成する第一の配mKよって接続し、前記
第一の配線の信号を前記直線と同方向で前記第一の配線
と異なる層の第二の配線罠より出力する前記単位プロ、
りを第一の論理マトリ、クスとし、前記第一の論理マト
リ、クスからの出力を前記第一の論理マトリ、クスと同
様な構造を有する第二の論理マトリ、クスの前記ゲート
電極に接続したことを特徴とするプログラマプル ロジ
ック アレイが得られる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を表わす。第1図(a)は平
面図、第1図(b)は接続を示すンンボル図である。
面図、第1図(b)は接続を示すンンボル図である。
la、bは共通接続されたゲート電極、2はMOSFE
T、3は単位列、4は共通接続されたソース電極、5は
ドレイン電極、6a〜dは一直線上に存在する配線群、
7は第一の配線、8a、bは第二の配線、9は第一の論
理マトリ、クス、10は第二の論理マトリ、クス、11
は論理マトリ、クスの負荷トランジスタ群である。ゲー
t”i(極1aよりPLAへの入力信号が入)、希望す
る論理により、第一の配#7を使用し適当なMOSFE
Tのドレイン電極5を接続する。−直線上に存在する配
線#6aでは3本の第一の配線7により3個の信号を生
成している。第一の烏埋マトリ、クス9で生成された信
号は積項と呼ばれる。生成されたそれぞれの積項は第二
の配置8aKより、ゲート電極1bK接続され、第二の
論理マトリ、クス10に入力される。−直線上に存在す
る配線群6dでは2本の第一の配線7にょシ2個の信号
を生成している。第二の論理マトリックスで生成された
信号)丁出力と呼ばれる。出方は第二の配線8bにより
PLAの外へ出力される。以上示した第1図(a)の接
続関係を示す図が第1図1b)である。12は共通接続
されたゲート電極、13はMO8k’ET。
T、3は単位列、4は共通接続されたソース電極、5は
ドレイン電極、6a〜dは一直線上に存在する配線群、
7は第一の配線、8a、bは第二の配線、9は第一の論
理マトリ、クス、10は第二の論理マトリ、クス、11
は論理マトリ、クスの負荷トランジスタ群である。ゲー
t”i(極1aよりPLAへの入力信号が入)、希望す
る論理により、第一の配#7を使用し適当なMOSFE
Tのドレイン電極5を接続する。−直線上に存在する配
線#6aでは3本の第一の配線7により3個の信号を生
成している。第一の烏埋マトリ、クス9で生成された信
号は積項と呼ばれる。生成されたそれぞれの積項は第二
の配置8aKより、ゲート電極1bK接続され、第二の
論理マトリ、クス10に入力される。−直線上に存在す
る配線群6dでは2本の第一の配線7にょシ2個の信号
を生成している。第二の論理マトリックスで生成された
信号)丁出力と呼ばれる。出方は第二の配線8bにより
PLAの外へ出力される。以上示した第1図(a)の接
続関係を示す図が第1図1b)である。12は共通接続
されたゲート電極、13はMO8k’ET。
14は−fL巌上に存在する配線群、15は第一の配線
、16は第二の配線、17は第一の配線と第二の配線の
接続点、18はゲート電極と第二の配置の接続点、19
は第一の論理マトリックス、20は第二の融塩マトリッ
クスである。
、16は第二の配線、17は第一の配線と第二の配線の
接続点、18はゲート電極と第二の配置の接続点、19
は第一の論理マトリックス、20は第二の融塩マトリッ
クスである。
第2図は本発明の一実施例を通用できるセル構造である
。21はセル、22はゲート電極、23はドレイン電極
、24はソース電極、25はMO81:’ E Tと第
一の配線の接続点または第一の配線と第二配線の接続点
を置ける中心点、を示す。
。21はセル、22はゲート電極、23はドレイン電極
、24はソース電極、25はMO81:’ E Tと第
一の配線の接続点または第一の配線と第二配線の接続点
を置ける中心点、を示す。
〔実施例2〕
第3図ta)は本発明の実施例2のクロック図である。
26は第一の論理マトリックス、27は第二の論理マト
リックス、28はゲート電極、29は第一の配線群、3
0は人力、31は積項、32は出力である。第3図tb
)は第1図のブロック図である。33は第一の@埋マト
リ、クス、34は第二の論理マトリックス、35はゲー
ト電極、36は第一の配線群、;37は入力、38は積
項、39は出力でめる。この実施例ではゲート電極の長
さA。
リックス、28はゲート電極、29は第一の配線群、3
0は人力、31は積項、32は出力である。第3図tb
)は第1図のブロック図である。33は第一の@埋マト
リ、クス、34は第二の論理マトリックス、35はゲー
ト電極、36は第一の配線群、;37は入力、38は積
項、39は出力でめる。この実施例ではゲート電極の長
さA。
Bを1/2にすることができ、ゲート電極による遅延量
を1/21Cすることができる。
を1/21Cすることができる。
以上説明したように不発明は、#i埋を構成するMOS
FETの一直一上に存在するドレイン電極を少なくとも
一本以上からなる配線で接続し、それぞれの舖埋信号を
他の層の配線で取り出すことにより、従来の2オールデ
イングを行なわないPLAのセル構造・セル間隔(最小
長・最小間隔のトランジスタ)の構造をしていながら、
配線工程のみでフォールディングが可能であり、セル利
用率の向上、面積の縮小の効果がある。
FETの一直一上に存在するドレイン電極を少なくとも
一本以上からなる配線で接続し、それぞれの舖埋信号を
他の層の配線で取り出すことにより、従来の2オールデ
イングを行なわないPLAのセル構造・セル間隔(最小
長・最小間隔のトランジスタ)の構造をしていながら、
配線工程のみでフォールディングが可能であり、セル利
用率の向上、面積の縮小の効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す図で、同図(alは平面
図、同図tb)はシンボル図である。第2図は本発明の
実施例を適用できるセル構造を示す図である。第3図t
a)は不発明の実施例2のブロック図で、fb)は第1
図のブロック図である。第4図は従来の7t−ルディン
グ手法のシンボル図、第5図は従来のマスタースライス
力式でフォールディングが可能なセル構成図である。 la、b・・・・・・ゲート電極、2・・・・・・MO
SFET。 3・・・・・・単位列、4・・・・・・ソース電極、5
・・・・・・ドレイン電極、6a−d・・・・・・配線
群、7・・・・・・第一の配線。 8a、b・・・・・・第二の配線、9・・・・・・第一
の論理マトリックス、10・・・・・・第二の論理マト
リ、クス、11・・・・・・負荷トランジスタ群、12
・・・・・・ゲート1!極、13・・・・・・MOSF
ET、14・・・・・・配線群、15・・・・・・第一
の配−116・・・・・・第二の配線、17.18・・
・・・・接続点、19・・・・・・第一の論理マトリ、
クス、20・・・・・・第二の論理マトリックス、21
・・・・・・セル、22・・・・・・ゲート電極、23
・・・・・・ドレイン電極、24・・・・・・ソース電
極、25・・・・・・接続点中心点、26゜33・・・
・・・第一の論理マトリ、クス、27.34・・・・・
・第二の論理マトリックス、28.35・・・・・・ゲ
ート電極、29.36・・・・・・第一の配線群、30
.37・・・・・・入力、31.38・・・・・・積項
、32.39・・・・・・出力。 ノイシ 1 しa(a) h、ム・・・ゲート電發、2・・・/YO5FET、3
・・・学位列4・・パ/−ズ電榴、 S・・・ドLイ)
倶)シ、tムI、・・42y−#−ts #こ課、
kl・・$::q4に12. り=$−IJmll’
JFiJ・々2°°゛T;−7F$4tetマトリ77
ス、 //・1fip荷)沙ン19’EfI2・・・
ケ°斗電砂、/3−・MOSFET、 I4・・−配
埋群15・−多ヒー/7配Mド、/1・・す?二J酩奪
判、/’Ill・・滅条りン、/り・−・)第−j論V
ピマトソ、71. 2θ・・9.ニーa嫡理マトリッ7
ズ21・・・ −erL−22・−・ゲ°−ト電麺23
・・−ド[イシ’9&、24−・・ソース電ネジ2S・
・・橡胱起牢七k、 第3’ffJ(にL) 2t・・・罰シーのシフ埋マFソ、77ズ、27・・・
ダに/7筒列14ソッ7ズ7zB ・・・’J″′;ト
づ1謙Hドア 2り・・・斗イシー4配見ま1士
[7、ρ9.−)、プ1. 3I・・・Rり7 32
・・・立に カ第3語(b) I7−・・)J、 31・・・4に穆、
yり・・・止力′AlOs fE7 芽 4− 門 茅 5 図
図、同図tb)はシンボル図である。第2図は本発明の
実施例を適用できるセル構造を示す図である。第3図t
a)は不発明の実施例2のブロック図で、fb)は第1
図のブロック図である。第4図は従来の7t−ルディン
グ手法のシンボル図、第5図は従来のマスタースライス
力式でフォールディングが可能なセル構成図である。 la、b・・・・・・ゲート電極、2・・・・・・MO
SFET。 3・・・・・・単位列、4・・・・・・ソース電極、5
・・・・・・ドレイン電極、6a−d・・・・・・配線
群、7・・・・・・第一の配線。 8a、b・・・・・・第二の配線、9・・・・・・第一
の論理マトリックス、10・・・・・・第二の論理マト
リ、クス、11・・・・・・負荷トランジスタ群、12
・・・・・・ゲート1!極、13・・・・・・MOSF
ET、14・・・・・・配線群、15・・・・・・第一
の配−116・・・・・・第二の配線、17.18・・
・・・・接続点、19・・・・・・第一の論理マトリ、
クス、20・・・・・・第二の論理マトリックス、21
・・・・・・セル、22・・・・・・ゲート電極、23
・・・・・・ドレイン電極、24・・・・・・ソース電
極、25・・・・・・接続点中心点、26゜33・・・
・・・第一の論理マトリ、クス、27.34・・・・・
・第二の論理マトリックス、28.35・・・・・・ゲ
ート電極、29.36・・・・・・第一の配線群、30
.37・・・・・・入力、31.38・・・・・・積項
、32.39・・・・・・出力。 ノイシ 1 しa(a) h、ム・・・ゲート電發、2・・・/YO5FET、3
・・・学位列4・・パ/−ズ電榴、 S・・・ドLイ)
倶)シ、tムI、・・42y−#−ts #こ課、
kl・・$::q4に12. り=$−IJmll’
JFiJ・々2°°゛T;−7F$4tetマトリ77
ス、 //・1fip荷)沙ン19’EfI2・・・
ケ°斗電砂、/3−・MOSFET、 I4・・−配
埋群15・−多ヒー/7配Mド、/1・・す?二J酩奪
判、/’Ill・・滅条りン、/り・−・)第−j論V
ピマトソ、71. 2θ・・9.ニーa嫡理マトリッ7
ズ21・・・ −erL−22・−・ゲ°−ト電麺23
・・−ド[イシ’9&、24−・・ソース電ネジ2S・
・・橡胱起牢七k、 第3’ffJ(にL) 2t・・・罰シーのシフ埋マFソ、77ズ、27・・・
ダに/7筒列14ソッ7ズ7zB ・・・’J″′;ト
づ1謙Hドア 2り・・・斗イシー4配見ま1士
[7、ρ9.−)、プ1. 3I・・・Rり7 32
・・・立に カ第3語(b) I7−・・)J、 31・・・4に穆、
yり・・・止力′AlOs fE7 芽 4− 門 茅 5 図
Claims (1)
- 共通接続されたゲート電極を有する直線状に配置された
複数のMOSFETからなるMOSFET列を単位列と
し、前記直線と垂直方向に前記MOSFETのソース電
極を共通接続して前記単位列を配置したものを単位ブロ
ックとし、前記直線と垂直方向の一直線上に存在する前
記MOSFETのドレイン電極を少なくとも一本以上か
らなる配線群を構成する第一の配線によって接続し、前
記第一の配線の信号を前記直線と同方向で前記第一の配
線と異なる層の第二の配線により出力する前記単位ブロ
ックを第一の論理マトリックスとし、前記第一の論理マ
トリックスからの出力を前記第一の論理マトリックスと
同様な構造を有する第二の論理マトリックスの前記ゲー
ト電極に接続したことを特徴とするプログラマブルロジ
ックアレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082303A JP2680814B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | プログラマブルロジックアレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082303A JP2680814B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | プログラマブルロジックアレイ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63246846A true JPS63246846A (ja) | 1988-10-13 |
| JP2680814B2 JP2680814B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=13770783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62082303A Expired - Fee Related JP2680814B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | プログラマブルロジックアレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2680814B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6254451A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-10 | Nec Corp | マスタ−スライス基板 |
| JPS6257233A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-12 | Nec Corp | プログラマブルロジツクアレイ |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP62082303A patent/JP2680814B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6254451A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-10 | Nec Corp | マスタ−スライス基板 |
| JPS6257233A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-12 | Nec Corp | プログラマブルロジツクアレイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2680814B2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |