JPS63247159A - モノレ−ル式搬送車 - Google Patents

モノレ−ル式搬送車

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JPS63247159A
JPS63247159A JP7958787A JP7958787A JPS63247159A JP S63247159 A JPS63247159 A JP S63247159A JP 7958787 A JP7958787 A JP 7958787A JP 7958787 A JP7958787 A JP 7958787A JP S63247159 A JPS63247159 A JP S63247159A
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JP
Japan
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monorail
side frame
component
driven
drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP7958787A
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English (en)
Inventor
坪川 正勝
鈴木 勇記
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kito KK
Kito Corp
Original Assignee
Kito KK
Kito Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、モノレールに乗って走行して物品を搬送す
る搬送車に関するものである。 −〔従来技術〕 従来、モノレール式搬送車としては、第15図および第
14図に示すように、H形鋼からなるモノレール16の
上部フランジ17に、走行用駆動装置を備えている台車
18の前部および後部に設けられた左右両側の走行車輪
19を載置し、かつ前記台車18の前部および後部の左
右両側に、それぞれ前記上部フランジ17の側面に対向
するサイドローラ20と上部フランジ17の下面に対向
する車体傾斜防止用ローラ21とを取付けた構造のもの
が知られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、前記従来のモノレール式搬送車におけるモノ
レール16に使用しているH形鋼の場合は、フランジ巾
150mmのときの公差が±3■でであるので、フラン
ジ巾に最大6wnという大きな差が生じることがあり、
そのため搬送車が走行する際に比較的大きな横振れが発
生するという問題がある。またフランジ巾が比較的狭い
ので、左右の走行車輪間隔も小さく、そのため車体18
に偏心荷重が作用したとき車体18の安定性が悪くなり
、さらに車体18における前部および後部の左右両側の
定位置にそれぞれサイドローラ20が取付けられている
ので、最小旋回走行半径をあまり小さくすることができ
ないという問題がある。
〔発明の目的、構成〕
この発明は前述の問題全有利に解決できるモノレール式
搬送車を提供することを目的とするものであって、この
発明の要旨とするところは、間隔をおいて平行に延長す
るモノレール構成部材1が連結部材2’に介して連結さ
れて平行型モノレール3が構成され、車体4の前後方向
の一方に縦軸5により枢着された駆動側フレーム6と、
車体40前後方向の他方に縦軸7により枢着された従動
側フレーム8とに、それぞれ前記各モノレール構成部材
1における上部フランジ9の下面に対向する車体傾斜防
止用ローラ10が取付けられると共に、各モノレール構
成部材1の間に配置されるガイドローラ11が縦軸12
により回転自在に取付けられ、前記駆動側フレーム6の
左右両側に、各モノレール構成部材1の上面に載置され
ると共に走行用、駆動装置13により、駆動される駆動
走行車輪14が取付けられ、前記従動側フレーム8の左
右両側に各モノレール構成部材1の上面に載置される従
動走行車輪15が取付けられていることを特徴とするモ
ノレール式搬送車にある。
〔実施例〕
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第12図はこの発明の一実施例を示すもの
であって、一対の溝形鋼からなるモノレール構成部材1
が等レベルにおいて平行に延長するように配置されると
共に、各モノレール構成部材1の溝底板22が相互に一
定間隔で対向するように配置され、かつスペ〜す兼用の
中間軸部とそ−ろ − の両端部に連設された小径の螺杵とからなる多数の段付
きボルト2ろは、各溝底板22の中間部および下部にお
いて前後方向(レール長手方向)に間隔をおいて配置さ
れ、前記段付きボルト2ろにおける両端の螺杵が溝底板
22に旧挿され、さらにその螺杵に螺合されたナツト2
4により各溝底板22が段付きボルト2ろの段部に締付
固定され、一対のモノレール構成部材1が段付きボルト
25およびナツト24からなる連結部材2により一定間
隔で結合されて、平行型モノレールろが構成されている
左右両側(レール巾方向の両側)にボルト挿通用透孔を
備えている多数の支承部材26が前後方向に間隔をおい
て配置され、かつ前記平行型モノレールろにおける各モ
ノレール構成部材1は前記支承部材26に載置されてボ
ルト50により固定され、前記支承部材26はコンクリ
ート床27に載置されてアンカボルト28により固定さ
れている。
車体4の前後方向の一方に駆動側フレーム乙の上部が垂
直な縦軸5により枢着され、かつ車体4の前後方向の他
方に従動側フレーム8が垂直な縦軸7によQ枢着され、
かつ前記駆動側フレーム6は、中央箱状フレーム6Aと
、その左右両側に当接されてボルト51により固定され
た側部フレーム6Bとにより構成され、さらに前記従動
側フレーム8は、中央箱状フレーム8Aと、その左右両
側に当接されてボルト51により固定された側部フレー
ム8Bとにより構成されている。
前記駆動側フレーム6における中央箱状フレーム6Aに
、前記縦軸5の中心延長線に直交する左右方向に延長す
る中心線を有する水平な駆動軸29が、軸受を介して回
転自在にかつ、駆動軸長手方向に移動しないように取付
けられ、かつ中央箱状フレーム6Aの左右両側に突出し
ている駆動軸290両端部に、周囲にゴムまたは合成樹
脂のライニングを施した駆動走行車輪14が嵌合固定さ
れている。
前記中央相状フレーム6Aにおける前後方向の一端部の
側部に電動機からなる走行用駆動装置13が固定され、
その走行用、駆動装置15により回転される回転軸50
と中間軸31とは中央箱状フレーム6Aにより軸受を介
して支承され、かつ中央箱状フレーム6A内において、
回転軸ろOに小径の駆動歯車52が一体に設けられると
共に、その駆動歯車52に噛み合う大径中間従動歯車3
ろと小径中間駆動歯車54とが中間軸ろ1に固定され、
さらにその小径中間駆動歯車54に噛み合う大径従動歯
車55は中央箱状フレーム6A内において車輪駆動軸2
9に固定され、前記走行用1駆動装置13により前記各
歯車からなる歯車減速機構を介して車輪駆動軸29およ
びこれに取付けられた一対の駆動走行車輪14が減速回
転される。また中央箱状フレーム6Aにおける前後方向
の一端部の他側部に電磁ブレーキ56が固定され、その
電磁ブレーキ56における被制動部材は前記回転軸50
に連結されている。
前記従動側フレーム8における中央箱状フレーム8AK
、縦軸7の中心延長線に直交する左右方向に延長する中
心線を有する水平な車輪支軸57が、軸受を介して回転
自在にかつ亜輪支軸長手方向に移?;、l Lないよう
に取付けられ、かつ中央箱状フレーム8Aの左右両側に
突出している車輪支軸ろ7の両端部に、周囲にゴムまた
は合成樹脂のライニングを施した従動走行車輪15が嵌
合固定されている。
前記中央箱状フレーム6Aおよび中央箱状フレーム8A
の下部に、それぞれ周囲にゴムまたは合成樹脂のライニ
ングを施した2箇のガイドローラ11が、前後方向に間
隔をおいて配置され、かつ各ガイドローラ11は中央箱
状フレーム6Aおよび中央箱状フレーム8Aの下部に固
定された垂直な縦軸12に対し軸受を介して回転自在に
取付けられ、さらに前記駆動側フレーム6および従動側
フレーム8の左右両側の下部には、それぞれモノレール
構成部材1における上部フランジ9の下面に対向する分
割球状の2箇の車体傾斜防止用ローラ10が配置され、
その車体傾斜防止用ローラ10はローラ支持金具58の
前後両端部に固定された傾斜支軸59に対し軸受を介し
て回転自在に取付けられている。
ローラ支持金具58の前部および後部に、それぞれ上下
方向に延長する複数の長孔40が設けられ、その長孔4
0に挿通された固定用ボルト41は駆動側フレーム6ま
たは従動側フレーム8Vcおける側部フレーム6Bまた
は側部フレーム8Bのねじ孔49に螺合され、かつ側部
フレーム6Bおよび側部フレーム8Bにおけるブラケッ
ト42に螺合された高さ調整用ボルト43の下端部はロ
ーラ支持金具ろ8の上面に係合され、さらに高さ調整用
ボルト45には、ブラケット42に圧接されるロックナ
ツト44が螺合されている。
前記車体4の上部の前部および後部に、荷物45を受は
渡たすためのベルトコンベヤ46が設けられ、かつ前記
車体4の上部中央に減速機付き電動機からなるコンベヤ
駆動装置47が固定され、そのコンベヤ駆動装置47に
より、チェーンスプロケット伝動機構および共通のコン
ベヤ、駆動軸48を介して各ベルトコンベヤ46が正方
向または逆方向に循環駆動される。
一方のモノレール構成部材1における溝底板22の外側
に、そのモノレール構成部材1の長手方向に延長する複
数本のトロリ線52が電気絶縁材55を介して固定され
、一方の側部フレーム6Bの中央部に、垂直な集電子支
持杆54f:備えている集電用保持部材55がボルト5
6により固定され、前記トロリ線52に接触する集電子
57を取付けた集電子ホルダ58は前記集電子支持杆5
4に対しボルトにより固定されている。
他方のモノレール構底部材1における構底板22にスト
ライカ支持金具59がボルト60により固定され、その
ストライカ支持金具59の上部に内側ストライカ61お
よび外側ストライカ62がボルトにより固定され、かつ
他方の側部フレーム6Bの中央部VCC電電スイッチ保
持部材5がボルト64により固定され、その光電スイッ
チ保持部材6ろに、前記内側ストライカ61によりオン
・オフ制御される発光器および受光器を備えている光電
スイッチ65と、前記外側ストライカ62によりオン・
オフ制御される発光器および受光器を備えている2つの
光電スイッチ66.67とがボルトにより固定され、各
光電スイッチ65,66.67によシ搬送車の運転停止
その他の制#が行なわれる。
この発明を実施する場合、前記支承部材26を省略して
、各モノレール構成部材1をコンクリート床27に対し
直接固着してもよく、また前記平行型モノレール5を、
コンクリート床27に固定しないで、床面よnも高レベ
ルにおいて床捷たは建築物の柱等に固定された多数の支
持部材にわたって架設固定してもよい。
左右のモノレール構成部材1を一定間隔で連結する連結
部材2としては、段付きボルト25およびナツト24に
代えて他の任意の一定間隔連結手段を採用してもよい。
前記実施例の場合は、予め別体に製作された中央箱状フ
レームと2つの側部フレームとをボルト結合して駆動側
フレーム6および従動側フレーム8を構成しているが、
駆動側フレーム6および従動側フレーム8f:それぞれ
一つの部材により構成してもよい。さらにまた、前記車
輪支軸ろ7を中央箱状フレーム8AIC固定し、かつ従
動走行車輪15を車輪支軸57に対し回転自在に取付け
てもよい。
〔発明の効果〕
この発明によれば、間隔をおいて平行に延長するモノレ
ール構成部材1が連結部材2により連結されて平行型モ
ノレールろが構成され、車体40前後方向の一方に縦軸
5により枢着された駆動側フレーム6と、車体4の前後
方向の他方に縦軸7によジ枢着された従動側フレーム8
とに、それぞれ各モノレール構成部材1の間に配置され
るガイドローラ11が縦軸12により回転自在に取付け
られ、前記駆動側フレーム6の左右両側に、各モノレー
ル構成部材1の上面に載置されると共に走行用駆動装置
13によフ駆動される駆動走行車輪14が取付けられ、
前記従動側フレーム8の左右両側に各モノレール構成部
材1の上面に載置される従動走行車輪15が取付けられ
ているので、前記連結部材2により左右のモル−ルイ≠
成部材1の間隔を所定の大きさに正確に保持して、左右
のモノレール構成部材1の間に正確な巾のガイドローラ
通路を連続して容易に設けることかでき、そのためモノ
レール構成部材1に製作公差があっても、搬送車をガイ
ドローラ11により横振れしないようにガイドしながら
走行させることができ、かつガイドローラ110通路の
左右両側にモノレール構成部材1が配置されているので
、簡単な手段によってモノレールの全体中および左右の
走行車輪間隔を拡大して、車体4に対し偏心荷重が作用
しても、搬送車を安定状態で走行させることができ、さ
らに駆動走行車輪14を支持している駆動側フレーム6
が車体4に対し縦軸5を中心として旋回できると共に、
従動走行車輪15を支持している従動側フレーム8が車
体4に対し縦軸7を中心として旋回することができるの
で、搬送車の最小旋回走行半径を小さくすることができ
る等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
W1図ないし第12図はこの発明の実施例を示すもので
あって、第1図はモノレール式搬送車の一部縦断正面図
、第2図はその側面図、第5図はモノレール式搬送正に
おける1駆動側を示す一部縦断正面図、第4図はその一
部縦断右側面図、第5図はモノレール式搬送車における
駆動側を示す一部縦断左側面図、第6図はモノレール式
搬送車における駆動側を示す一部横断平面図、第7図は
モノレール式搬送車における従動側を示す一部縦断正面
図、第8図はその横断平面図、第9図は第4図のA−A
線断面図、第10図は第5図の13−B線断面図、第1
1図は第5図のC−C線断面図、第12図は側部フレー
ムの一部切欠側面図である。 第13図は従来のモノレール式搬送車を示す一部縦断正
面図、第14図はその側面図である。 図において、1はモノレール構成部材、2は連結部材、
5は平行型モノレール、4は車体、5は縦軸、6は、駆
動側フレーム、7は縦軸、8は従動側7レーム、9は上
部フランジ、10は車体傾斜防止用ローラ、11はガイ
ドローラ、12は縦軸、16は走行用駆動装置、14は
駆動走行車輪、15は従動走行車輪、22は溝底板、2
ろは段付きヂルト、24はナツト、      −,2
7はコンクリート床、28はアンカーボルト、29は車
輪駆動軸、ろ6は電磁ブレーキ、ろ7は車輪支軸、ろ8
はローラ支持金具、45は荷物、46はベルトコンベヤ
、47はコンベヤ駆動装置である。 第10図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 間隔をおいて平行に延長するモノレール構成部材1が連
    結部材2を介して連結されて平行型モノレール3が構成
    され、車体4の前後方向の一方に縦軸5により枢着され
    た駆動側フレーム6と、車体4の前後方向の他方に縦軸
    7により枢着された従動側フレーム8とに、それぞれ前
    記各モノレール構成部材1における上部フランジ9の下
    面に対向する車体傾斜防止用ローラ10が取付けられる
    と共に、各モノレール構成部材1の間に配置されるガイ
    ドローラ11が縦軸12により回転自在に取付けられ、
    前記駆動側フレーム6の左右両側に、各モノレール構成
    部材1の上面に載置されると共に走行用駆動装置13に
    より駆動される駆動走行車輪14が取付けられ、前記従
    動側フレーム8の左右両側に各モノレール構成部材1の
    上面に載置される従動走行車輪15が取付けられている
    ことを特徴とするモノレール式搬送車。
JP7958787A 1987-04-02 1987-04-02 モノレ−ル式搬送車 Pending JPS63247159A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0465656U (ja) * 1990-10-15 1992-06-08
JP2008018788A (ja) * 2006-07-11 2008-01-31 Murata Mach Ltd 有軌道台車システム

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5343604U (ja) * 1977-09-16 1978-04-14
JPS6124362B2 (ja) * 1981-06-17 1986-06-10 Nihon Nohyaku Co Ltd

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