JPS63250748A - パ−ソナルコンピユ−タハ−ドウエアの障害発生情報収集方式 - Google Patents
パ−ソナルコンピユ−タハ−ドウエアの障害発生情報収集方式Info
- Publication number
- JPS63250748A JPS63250748A JP62085347A JP8534787A JPS63250748A JP S63250748 A JPS63250748 A JP S63250748A JP 62085347 A JP62085347 A JP 62085347A JP 8534787 A JP8534787 A JP 8534787A JP S63250748 A JPS63250748 A JP S63250748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fault
- personal computer
- hardware
- fault information
- computer hardware
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012925 reference material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はハードウェア障害の検出方式に関し、特に検出
結果の処理に関する。
結果の処理に関する。
(従来の技術)
従来、パーソナルコンピュータに対応したハードウェア
II害の検出プログラムでは、検出結果を検出の終了時
にメツセージ形式で出力するだけで、他には何ら記憶す
るなどの対策がとられていなかつた。
II害の検出プログラムでは、検出結果を検出の終了時
にメツセージ形式で出力するだけで、他には何ら記憶す
るなどの対策がとられていなかつた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のハードウェア障害結果の出力方式では、
障害があったという情報をどこにも記憶していないので
、間欠障害など、装置に何らかの問題があったとき、保
守のための参考資料とすることができないという欠点が
ある。
障害があったという情報をどこにも記憶していないので
、間欠障害など、装置に何らかの問題があったとき、保
守のための参考資料とすることができないという欠点が
ある。
本発明の目的は、障害の発生時にハードウェアて、ちら
かじめ設けられたバックアップメモリに障害情報を格納
することによって上記欠点を除去し、保守用データを供
給できるように構成したパーツナルコンピュータハード
ウェアのぶ害発生情報収集方式を提供することにある。
かじめ設けられたバックアップメモリに障害情報を格納
することによって上記欠点を除去し、保守用データを供
給できるように構成したパーツナルコンピュータハード
ウェアのぶ害発生情報収集方式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるパーソナルコンピュータハードウェアの障
害発生情報収集方式は、パーソナルコンピュータハード
ウェアの障害を検出したときに検出結果をバックアップ
メモリへ登録させるたメツ登録手段と、上記登録手段に
より上記噴出結果を格納するためのバックアップメモリ
とを具備して構成したものである。
害発生情報収集方式は、パーソナルコンピュータハード
ウェアの障害を検出したときに検出結果をバックアップ
メモリへ登録させるたメツ登録手段と、上記登録手段に
より上記噴出結果を格納するためのバックアップメモリ
とを具備して構成したものである。
(実施例)
□次に′、本発明について図面を参照して説明スル〇第
1図は、本発明のパーソナルコンピュータハードウェア
の障害発生情報収集方式を実現する処理を示すフローチ
ャートである@ 第1図において、ハードウェアの診断プログラムにより
、:・S害が検出されたなら・:i、障害情報を画面や
ブザーの形でメツセージ出力し、バックアップメモリへ
も障害情報分格納する。バックアップメモリであるため
、?Hi@を切るなどによりメツセージがクリアされた
後でも、その内容を読込んで障害情報?入手し、修理す
るなどの処1aをすることが可能である。
1図は、本発明のパーソナルコンピュータハードウェア
の障害発生情報収集方式を実現する処理を示すフローチ
ャートである@ 第1図において、ハードウェアの診断プログラムにより
、:・S害が検出されたなら・:i、障害情報を画面や
ブザーの形でメツセージ出力し、バックアップメモリへ
も障害情報分格納する。バックアップメモリであるため
、?Hi@を切るなどによりメツセージがクリアされた
後でも、その内容を読込んで障害情報?入手し、修理す
るなどの処1aをすることが可能である。
第2図は、本発明を実施するパーソナルコンピュータハ
ードウェアの一実施例を示すブロック図である。
ードウェアの一実施例を示すブロック図である。
7A2図において、1はパーソナルコンピュータ本体、
2はバックアップメモリ、3は表示装置、4は入力手段
である。
2はバックアップメモリ、3は表示装置、4は入力手段
である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、バックアップメモリに1
蟻害情報を格納することにより、再び診断を行わなくて
も障害情報を入手でき、また間欠障害にも対処すること
が容易てなるという効果がある。
蟻害情報を格納することにより、再び診断を行わなくて
も障害情報を入手でき、また間欠障害にも対処すること
が容易てなるという効果がある。
、I、E 1図は、本発明(でよるパーソナルコンピュ
ータの11害発生情報収集方式を実現するための処理を
示すフローチャートである。 第2[初は、第1図の処理を実行するためのハードウェ
アを示すブロック図でちる。 1・・・パーソナルコンピュータ本体 3 a * @バックアップメモリ 3・・・表示装置 4−・・入力手段
ータの11害発生情報収集方式を実現するための処理を
示すフローチャートである。 第2[初は、第1図の処理を実行するためのハードウェ
アを示すブロック図でちる。 1・・・パーソナルコンピュータ本体 3 a * @バックアップメモリ 3・・・表示装置 4−・・入力手段
Claims (1)
- パーソナルコンピュータハードウェアの障害を検出した
ときに検出結果を登録させるための登録手段と、前記検
出結果を前記登録手段により格納するためのバックアッ
プメモリとを具備して構成したことを特徴とするパーソ
ナルコンピュータハードウェアの障害発生情報収集方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085347A JPS63250748A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | パ−ソナルコンピユ−タハ−ドウエアの障害発生情報収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085347A JPS63250748A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | パ−ソナルコンピユ−タハ−ドウエアの障害発生情報収集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63250748A true JPS63250748A (ja) | 1988-10-18 |
Family
ID=13856137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085347A Pending JPS63250748A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | パ−ソナルコンピユ−タハ−ドウエアの障害発生情報収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63250748A (ja) |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP62085347A patent/JPS63250748A/ja active Pending
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