JPS63253413A - リニアモ−タ搬送台車 - Google Patents

リニアモ−タ搬送台車

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Publication number
JPS63253413A
JPS63253413A JP62086863A JP8686387A JPS63253413A JP S63253413 A JPS63253413 A JP S63253413A JP 62086863 A JP62086863 A JP 62086863A JP 8686387 A JP8686387 A JP 8686387A JP S63253413 A JPS63253413 A JP S63253413A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
linear motor
mark
truck
lim40
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62086863A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Makino
俊昭 牧野
Katsuyuki Terada
寺田 勝之
Shigeo Numata
沼田 成夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS63253413A publication Critical patent/JPS63253413A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Non-Mechanical Conveyors (AREA)
  • Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
  • Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
  • Control Of Linear Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はリニアモータを用いた無軌道方式の搬送台車に
関するものである。
〔従来の技術〕
リニアモータを用いた無軌道方式の無人搬送台車はrM
  &  B  (エム アンド イー) 1985年
5月号 工業調査会 昭和60年5月1日発行」の第8
6頁〜第95頁に示されている。
このものは、複数のキャスターで支持された台車に走行
駆動源として複数のリニア・インダクタ、ン・モータ(
以下、LIMという)を設け、走行路側にリアクシ四ン
プレート(2次導体)を走行方向に沿つて所定間隔で設
けている。また、台車にはりアクシーンプレートの上面
に設けた反射テープを検出する複数のフォトセンサを設
けている。このフォトセンサで台車の位fit、 速度
、方向。
走行路からのずれを軽小して複数のLIMを制御してい
る。これによって、台車の横方向へのずれを補正しなが
ら所定の速度で走行し、所定の位置に停止できるように
している。
前記複数のLIMはリアクシ欝ンプレートと所定の間隔
を設けて台車に固定されている。複数のLIMは1台車
の走行方向に向けて推力を発生する第1.!2のI、I
Mと、横方向に向けて推力を発生するもので台車の前端
に設けた第3のLIMとからなる。場合によりては第3
のLIMと同様の第4のLIMを台車の後端に設置して
いる。第1のLIMと第2のLIMは並列に設けている
前記第1.第2のLIMで走行方向の推力を発生させて
走行させるものである。′!J3.第4のLIMで横方
向の推力をり生させて台車の前後各端の方向を修正し、
S方向のずれを修正する。
LIMは2相式の短ステータ平板状片側リニアモータで
ある。リアクシ嘗ンプレートはアルミ板と鉄板を重ねた
複合導体である。
反射テープを有するリアクシ四ンプレートの配置間隔は
、高速走行の可能な直線部は広く設け、曲線部や停止部
は狭4設けている。台車は反射テープを検出し、反射テ
ープの間の通過時間を一定に保つように構成しており、
又射テープの配置間隔によって走行速度を指令できるよ
うになっている。
なお、駆動源に通常のモータを用いた台車において、走
行路に設けた誘導テープ等の標識を検出するフォトセン
サを操舵輪な有するフレームに設け、フォトセンサを操
舵輪と共に水平方向に回転させることが知られている。
例えば、特開昭59−9711号公報に示されている。
また、台車の前後端に誘導線を検出するセンサを設け、
台車の前後端の操舵輪をそれぞれ制御するものが知られ
ている。例えば、特開昭59−177611号公報に示
されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前記リニアモータを用いた無人搬送台車は、通常のモー
タを用いたものより軽量となり、低騒音である。
しかし、走行用の第1.第2のLIM、方向修正用の第
3.第4のLIMを必要とし、二組のLIMを必要とす
る。
また、二の種の台車はループ状の走行路を走行するよう
になっており、また工作機械等の障害物をさけて走行す
るために、曲線路を走行することが必要である。
しかし、二組のリニアモータを固定設置した前記台車で
は低蛇行走行や曲線路の走行が困難であると考えられる
本発明の目的は低蛇行走行や曲線路の走行を容易に行え
るようにすることにある。
C問題点を解決するための手段〕 上記目的は、走行方向に推力を発生するリニアモータな
水平方向に回転自在に設け、誘導標識を検出するセンサ
の信号によって前記リニアモータな前記誘導標識側に向
ける制御装置を設けることにより達成される。
〔作   用〕
誘導標識に対して位置ずれが発生した場合、制御装置は
リニアモータを水平回転させて誘導標識側に向けるので
、台車は容易に誘導標識側に復帰する。曲線部であれば
、容易に曲線争行する。
〔実 施 例〕
本発明の一実施例を図により説明する。本実施例のリニ
アモータは誘導電動様式である。
第1図で、リニアモータ搬送台車10は荷物を積載して
、工場や事務所内の走行路100を移動するもので、走
行M 100上にある二次導体としてのリアクシ冒ンプ
レート110に沿って走行する。リアクシ冒ンプレート
110は所定間隔で設置している。
リアクシ四ンプレート110の上には誘導用の標識12
0を貼っている。
リニアモータ搬送台車10は大きく分けて、フレーム(
9)と、四つのフリーキャスタちと、リニアモータ部荀
およびイメージセンサ(資)を取付けている操舵装置1
i30と、これら各様器を制御する制御装置ωとからな
る。操舵装置(資)はフレームの前後部にそれぞれ設置
している。
操舵装[3[1は、下部に設置したリニアモータ部荀お
よびイメージセンサ父を制御装置ωの指令によって水平
回転させるものである。第2図暑こ示すように、操舵装
!Iは、フレーム加の裏面に2脚31で吊下げた座部に
設置している。座(のボスおに垂直に取付けた回転軸U
の下端にリニアモータ部和およびイメージセンサ(資)
を設置している。回転紬調の上端のプーリあと座nに設
置したモータごのプーリあとはベルト篤で連結しである
。モータごの運転によりてリニアモータ部荀およびイメ
ージセンサ望は180度水平友回する。
リニアモータ部φは、台車の走行方向に向けて推力を発
生させる直進用のLIM41と、横方向に向けて推力を
発生する横方向用LIM43a、Obとからなる。横方
向用LIM43a、43bは直進用LIM41の長手方
向の中央の両側に設置している。
イメージセンサ関は直進用LIM41の前端に設置して
あり、誘導標識120やマーク125.126を検出す
るものであり、投光器と多数の受光器等からなる。イメ
ージセンサ関は誘導標識120に対する横方向の位置ず
れ量を高精度に検出する。また、マーク125を検出す
ることによりて、旋回1分岐位置を認識する。マーク1
26を検出する二とによって、停止位置を認識する。こ
のイメージセンサ関の構成およびイメージセンサ関の検
出信号に基づく制御等は公知である。
制御装置ωはイメージセンサ関で検出した位置ずれ量に
基づき、操舵装置父を水平旋回させ、誘導標識120に
沿って台車10を走行させる。また、制御装置ωは、誘
導標識120に対して位置ずれが発生した場合には、横
方向用LIM43a、43bに対して台車10が復旧す
るように推力を発生させる。
また、制御装置ωはマーク125.126の検出信号に
基づき操舵装置間およびリニアモータ部類を制御する。
リアクシ叩ンプレート110は、磁性体の鉄板121と
その上面に貼ったアルミニウム板112とからなる。ア
ルミニウム板112の上面は緑色に塗装し、その上面に
アルミニウム又はステンレスのテープを貼って誘導標識
120、マーク125,126としている。
リアクシ、ンプレート110の長さは直進用LIM41
の長さよりも長い。リアクシロンプレート110の幅は
直進用LIM41の幅よりも大きく、横方向用L I 
M 43 aの先端近傍から43bの先端近傍までの距
離程度ある。誘導標識120はリアクシロンプレート1
10の幅方向の中央に貼っている。
リアクシロンプレート110の間隔は、公知のように、
加減速走行区間は等速走行区間よりも小間隔で設置して
いる。等速走行区間は等間隔であり、加減速走行区間は
速度が低下するに従って短い間隔になっている。
第4図、第5図において、台車10を停止させる位置の
リアクシロンプレートll0Aのアルミニウム板112
にはスリット状の抜穴112 a を台車10の走行方
向に沿って所定間隔で設けている。抜穴112aの長さ
は直進用LIM41の幅程度である。この停止位置のリ
アクシ1ンプレートは台車10の停止精度を向上させる
ために設けたものであり、抜穴112 a の位置は希
望の停止位置に精度良く設けている。即ち、5個の抜穴
112 a のうち所望の抜穴(例えば、最先端の抜穴
)の位置を停止位置に一致させる。このリアクシロンプ
レート110 Aの上面には非磁性体のシート116を
貼っている。
第6図はリニアインダクシ冒ンモータ(以下。
LIMという)の構成の一例を示すものであり、図の上
方側がリアクシ四ンブレー、ト110側である。
歯45aとスロット45bを又互に設けた一次鉄心6に
は、U相コイル46u1V相コイル46v%W相コイル
46wが啓かれている。各コイル46u、46v。
46Wは図の如く3回繰返して巻かれ、図の如く結線し
ている。スイッチ47は位置決め動作時にOFFするも
のである。歯45aのピッチはりアクシランプレート1
10の抜穴112 aのピッチと同一であり、スロット
45bの幅(歯45aと453の間隔)は抜穴112a
 の幅(台車10の走行方向の幅)と実質的に同一であ
る。
加速、走行、減速時にはスイッチ47を閉じて、U相コ
イル45u、V相コイル46v、およびW相コイル45
wを三相励磁する。停止位置決め時には、静止磁界が発
生するように、スイッチ47を開いて、V相コイル46
VとW相コイル45wの2コイルを直列で単相励磁する
今、停止・位置決めのために、スイッチ47を開いた場
合について第7図と共に説明する。
第7図の(A)は結線図であり、(B)は磁束の方向と
大きさを示す図であり、(C)、CD)は位置決め動作
状態を示し、(E)は位置決め終了状態を示す図である
■相コイル46vとW相コイル46Wに電流が第7図(
A)に示す方向に流れた場合、−次鉄心の歯6aから第
7図(人)の■(紙面の表から裏へ)と■(紙面の裏面
から表へ)で示す方向の磁束が、隣り合った二つの歯4
5a、45aを対として、一つの歯45 aを飛んで交
互に発生する。その磁束の大きさは概略第7図(B)の
ようになる。
そして、−次鉄心の歯35aとリアクシ璽ンプレー ト
110の抜穴112a の位置関係が第7図(C)にあ
る場合、例えば、リアクシ1ンプレート110の左端の
抜穴112a を−次鉄心6の左端から5番目の歯45
aの作る磁束の一部が通過するので、この磁束を打ち消
す電流iが第7図(C)のように左端の抜穴112a 
の回りに流れ、この電流iと左から5番目の歯45aの
作る磁束の間にフレミングの左手の法則が働き、−次鉄
心45(台車10)は右方向に移動する。左から3番目
の抜穴112a、4番目の抜穴112 a の周囲には
図の如く電流iが発生し、これらも右方への力を発生す
る。
また、−次鉄心の歯45aとリアクシロンプレート11
Oの抜穴112 mの位置関係が第7図(D)にある場
合、リアクシロンプレート110の左端の抜穴112 
a を−次鉄心の左から6番目の歯45mの作る磁束の
一部が通過するので、同様にして台車1oは左方向に移
動する。
したがって、台車10(−次鉄心45)は抜穴112a
を磁束が通過しない(磁束変化がない)第7図(113
)の位置にバランス(復元)スル。
このものは、磁束が第7図(A)、CB)に示すように
、隣り合った二つの歯を対として、歯一つ飛んで反転す
るため、リアクシ1ンプレート110の抜穴112 a
 を通過する磁束が大きくなり、第7図(C) 、 C
D)から第7図(g)へバランスする力が太き(なる。
よって、所定位置に高速度で停止させることができるも
のである。
第8図により制御装置ωの構成について説明する。
制御装置ωは入力回路63.64.データ処理部62、
制御量演算部61、モータ回路6,66およびリニア回
路67.68を含むものである。
入力口j1863.64はイメージセンサ7oで検出し
た高精度な2値化信号をディジタル信号に変換する回路
である。
データ処理部62は、図示していないがプロセッサ、プ
ログラムメモリおよび演算用のデータメモリで構成され
、入力回路63.64で変換した横方向の位置ずれ信号
、旋回・分岐の走行モードの切換え信号および停止位置
決め信号を算出するものである。
制御量演算部61はデータ処理部区で算出した制御信号
に基づき、走行速度の加減速パターンを定め、リニアモ
ータ回路67.68を制御する。例えば、走行開始指令
があると、所定の加速度で加速走行させ、停止マーク1
26の検出によって所定の減速度で減速させ、停止させ
る。また、誘導標識120の設置間隔として、直線部(
高速走行可能部)は広い間隔で設け、曲線部や停止部は
小間隔で設け、誘導標識120の設置間隔間を等速で走
行させるようにすることができる。リニアモータ部40
.40への通t、即ち、カ行は、各イメージセンサ(資
)、50が誘導標識120の始端を検出することによっ
て各リニアモータ部荀の駆動を開始し、そして誘導標識
120の終端の検出から所定時間(走行速度によって定
まる)後に駆動を停止することによって行う。
また、制御量演算部61は、台車1oが誘導標識120
に沿って走行するように、横方向用LIM43a。
43bの推力の発生の要否、方向、大きさを定めると共
に、リニアモータ部荀の方向を決定する。横方向用LI
M43a、43bの推力を定める信号はリニアモータ回
路67.68に出力され、リニアモータ部旬の方向を定
める信号は操舵回路6.66に出力される、二つのイメ
ージセンサ50.50による誘導標識120の検出信号
と操舵方向および操舵量の決定との関係は公知の方法を
利用できる。
操舵回路団、66はサーボ増幅機で構成され、リニアモ
ータ部切を左右に回転させるための駆動電流を操舵モー
タごに出力する。
リニアモータ回M67.68はリニアモータ部切の直進
用LIM41.横方向用LIMOa、43bのそれぞれ
の一部コイルを励磁すべき電流を供給する回路である。
直進用LIM41を制御する回路にはスイッチ47を有
する。
かかる構成によれば、台車10はマーク125.126
の指令に従い、誘導標識120に沿って走行する。
その時、誘導標識120、マーク125,126をイメ
ージセンサ(資)で検出した信号はデータ処理部62で
解析され、制御量演算861から低蛇行でかつ制御され
た信号で走行するようにリニアモータ回路67゜団およ
び操舵回M65. asに制御信号が出力される。
走行は、リアクシ四ンプレート120部にリニアモータ
部荀が位置するときのみ推力を発生させてカ行させ、他
の位置では惰行走行させる。目標停止位置の近傍で直進
用LIM41のスイッチ47をOFFする。
一方、誘導標識120に対して位置ずれが生じた場合に
は、リニアモータ部荀を誘導標識120の中心側に向け
ると共に、横方向用L I M43 a、 43 bに
誘導標識120の中心側へ向いた推力を発生させている
。直進用LIM41、および横方向用LIMoa、 4
3bの推力が誘導#A識120の中心側に向いているの
で、台車10は早期に中心側に復帰し、低蛇行走行とな
る。また、横方向用LIM43a、43bを小出力にで
きる。
同様に、曲線部や分岐部でも容易に走行できるものであ
る。
第9図の実施例は、ステーシロン150が主走行路10
0の直角方向に位置する場合である。主走行路100に
停止した台車10はステーシロン150に向けて直角方
向に走行する。主走行路100の停止位置には各リニア
モータ部40.40に対応してリアクシランプレート1
10.110がある。このリアクションプレート110
.110の近傍からステーション150に向けて2列の
リアクシランプレート115を配置している。151は
非走行路部分で、工作機器や建築物の部分を示している
主走行路100のリアクシランプレート110.110
上にリニアモータfR140,40が位置して停止する
と、操舵装[30を用いてリニアモータs40.40(
イメージセンサ50,50)をステーシロン150側ニ
90度回転させる。次に、@進用LIM41,41を用
いてステーシロン1501こ向けて走行させる。
これによれば、ステーシロン150の向きが主走行路1
00に対して平行であって、ステーション150の周囲
に台車10の回転できる空間がなくても1台車10を走
行させることができるものである。
なお、上記各実施例では、二次導体であるリアクシラン
プレートおよび誘導テープを断続的に配置しているが、
連続的に敷設してもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、リニアモータを誘導標識に向けること
ができるので、低蛇行走行や曲線走行を容易に行うこと
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のリニアモータ搬送台車の斜
視図、第2図は操舵装置の正面図、第3図はリニアモー
タ部の平面図、第4図は停止部のリアクシランプレート
の平面図、第5図は停止部のリアクシランプレートの縦
断面図、第6図は直進用リニアモータの構成図、第7図
(A) 、 CB) 。 (C) 、 (D) 、 (g)  は位置決め動作の
説明図、第8図は制御装置の構成図、第9図はリアクシ
、ンプレートの配置を示す平面図である。 10・・・・・・台車、(9)・・・・・・操舵装置、
荀・・・・・・リニアモータ部、41・・・・・・直進
用リニアモータ、43a、 43b・・1横方向用リニ
アモータ、父・・聞イメージセンサ、60・・・・・・
制御装置、110・・曲リアクシ璽ンブレ4θ−m−す
ニアモーフ吾P 5θ−一−イメージ1乙ンプ 42図 43図 〃θ−−−リアクションフルート 第4図 オ6図 オフ図 ΔI図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、走行路に設置した二次導体との間の磁力で走行用の
    推進力を発生するリニアモータと、該リニアモータを水
    平旋回自在に設けた操舵装置と、走行路に設置した誘導
    標識を検出するセンサで得られた位置ずれ信号によって
    前記リニアモータを水平旋回させる信号を前記操舵装置
    に出力する制御装置と、からなるリニアモータ搬送台車
JP62086863A 1987-04-10 1987-04-10 リニアモ−タ搬送台車 Pending JPS63253413A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0410501U (ja) * 1990-05-10 1992-01-29
JP5924748B1 (ja) * 2015-06-29 2016-05-25 ニチユ三菱フォークリフト株式会社 誘導ラインプレート及びそれを用いた無人搬送システム
KR20190040335A (ko) * 2016-08-29 2019-04-17 유니버셜 시티 스튜디오스 엘엘씨 로밍 차량을 제동 또는 추진하기 위한 시스템 및 방법

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