JPS632580A - レ−ザ加工機用テ−ブル - Google Patents
レ−ザ加工機用テ−ブルInfo
- Publication number
- JPS632580A JPS632580A JP61146441A JP14644186A JPS632580A JP S632580 A JPS632580 A JP S632580A JP 61146441 A JP61146441 A JP 61146441A JP 14644186 A JP14644186 A JP 14644186A JP S632580 A JPS632580 A JP S632580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- workpiece
- torch
- handle
- lift platform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)、産業上の利用分野
本発明は、レーザ加工機において、ワークの形状に応じ
て、該ワークを昇降することが出来るレーザ加工機用テ
ーブルに関する。
て、該ワークを昇降することが出来るレーザ加工機用テ
ーブルに関する。
(b)、従来の技術
通常、レーザ加工機においてワークを加工する場合には
、レーザ加工機のテーブル上面に加工すべきワークを搭
載し、この状態でワークの加工面より上方に所定距雛だ
け離れた加工基準位置に位置決めされたトーチ先端から
、レーザ光線を射出して該加工面を切断加工する。この
際、形状が種々異なるワークに対しても、トーチ先端を
加工基準位置に位置決めすることが出来るように、トー
チは上下方向に所定ストロークだけ移動し得るように設
けられている。
、レーザ加工機のテーブル上面に加工すべきワークを搭
載し、この状態でワークの加工面より上方に所定距雛だ
け離れた加工基準位置に位置決めされたトーチ先端から
、レーザ光線を射出して該加工面を切断加工する。この
際、形状が種々異なるワークに対しても、トーチ先端を
加工基準位置に位置決めすることが出来るように、トー
チは上下方向に所定ストロークだけ移動し得るように設
けられている。
(C)0発明が解決しようとする問題点しかし、これで
は、−室以上の高さを有する背高ワークの加工が出来な
い欠点を有する。即ち、例えば箱状に形成されたワーク
を上述したテーブル上面に搭載した場合、その加工面が
テーブル上面より上方に比較的離れた位置にあるため、
トーチをストロークの最大限上方に移動しても、トーチ
先端を加工基準位置に位置決めすることが出来ず、該ワ
ークを加工することは不可能である。
は、−室以上の高さを有する背高ワークの加工が出来な
い欠点を有する。即ち、例えば箱状に形成されたワーク
を上述したテーブル上面に搭載した場合、その加工面が
テーブル上面より上方に比較的離れた位置にあるため、
トーチをストロークの最大限上方に移動しても、トーチ
先端を加工基準位置に位置決めすることが出来ず、該ワ
ークを加工することは不可能である。
本発明は、前述の欠点を解消すべく、背高ワークの加工
も円滑に行うことが出来る、レーザ加工機用テーブルを
提供することを目的をする。
も円滑に行うことが出来る、レーザ加工機用テーブルを
提供することを目的をする。
(d)0間開点を解決するための手段
即ち、本発明は、テーブル(3)が取付は部材(7)を
有し、前記取付は部材(7)に、昇降駆動手段(10a
、10b、Lla、llb、12.13.15b)を介
して、ワーク搭載手段(15)を昇降自在に設けて構成
される。
有し、前記取付は部材(7)に、昇降駆動手段(10a
、10b、Lla、llb、12.13.15b)を介
して、ワーク搭載手段(15)を昇降自在に設けて構成
される。
なお、括弧内の番号等は1図面における対応する要素を
示す1便宜的なものであり、従って、本記述は図面上の
記載に限定拘束されるものではない、以下のr (e)
、作用」の欄についても同様である。
示す1便宜的なものであり、従って、本記述は図面上の
記載に限定拘束されるものではない、以下のr (e)
、作用」の欄についても同様である。
(e)0作用
上記した構成により、本発明は、昇降駆動手段(10a
、10b、lla、 llb、12,13.15b)を
駆動することにより、テーブル(3)のワーク搭載手段
(15)が昇降するように作用する。
、10b、lla、 llb、12,13.15b)を
駆動することにより、テーブル(3)のワーク搭載手段
(15)が昇降するように作用する。
(f)、実施例
以下1本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は、本発明によるレーザ加工機用テーブルの一実
施例が適用されたレーザ加工機の一例を示す図。
施例が適用されたレーザ加工機の一例を示す図。
第2図は、レーザ加工機用テーブルの昇降台が下降した
状態を示す図。
状態を示す図。
第3図は、本発明によるレーザ加工機用テーブルの一実
施例を示す斜視図である。
施例を示す斜視図である。
レーザ加工機1は、第1図に示すように2機体2を有し
ており、機体2は、水平部2a及び垂直部2bにより構
成されている。水平部2aには、本発明によるテーブル
3が、図中水平方向である矢印A、B方向に移動駆動自
在に支持されており、垂直部2bの図中右方には、コラ
ム5が設けられている。コラム5の、テーブル3と対向
し得る位置の、第1図上方にはトーチ6が、矢印A、B
方向とは直角な方向である矢印(、D方向及び図中上下
方向である矢印E、F方向に移動駆動自在に支持されて
いる。なお、トーチ6は、矢印E、 F方向には所定ス
トロークの範囲で移動することが出来る。
ており、機体2は、水平部2a及び垂直部2bにより構
成されている。水平部2aには、本発明によるテーブル
3が、図中水平方向である矢印A、B方向に移動駆動自
在に支持されており、垂直部2bの図中右方には、コラ
ム5が設けられている。コラム5の、テーブル3と対向
し得る位置の、第1図上方にはトーチ6が、矢印A、B
方向とは直角な方向である矢印(、D方向及び図中上下
方向である矢印E、F方向に移動駆動自在に支持されて
いる。なお、トーチ6は、矢印E、 F方向には所定ス
トロークの範囲で移動することが出来る。
ところで、テーブル3は、第3図に示すように、四角い
閉鎖した枠状の基板7を有しており、基板7の図中右方
のコーナ部には主軸10aが、その他の各コーナ部には
3個の従軸10b、10b、10bが、それぞれ軸受9
等を介して図中矢印G、H方向に回転自在に設けられて
いる。主軸10aの図中上端部には、スプロケットll
a及び円盤状のハンドル12が固着されており、ハンド
ル12の図中上面には、把手12aが設けられている。
閉鎖した枠状の基板7を有しており、基板7の図中右方
のコーナ部には主軸10aが、その他の各コーナ部には
3個の従軸10b、10b、10bが、それぞれ軸受9
等を介して図中矢印G、H方向に回転自在に設けられて
いる。主軸10aの図中上端部には、スプロケットll
a及び円盤状のハンドル12が固着されており、ハンド
ル12の図中上面には、把手12aが設けられている。
また、各従軸10bの図中上端部には。
それぞれスプロケットllbが固着されており、それ等
3個のスプロケットllb及びスプロケット11a間に
は、チェーン13が張設されている。
3個のスプロケットllb及びスプロケット11a間に
は、チェーン13が張設されている。
更に、主軸10a及び各従@LObの外周面の略中央部
から下端部にかけて、それぞれネジ10C110c、1
0c、10cが螺設されており、各ネジ10cには、後
述するワーク搭載部15cと共に、昇降台15を構成す
る台形状の張出し部15a、15a、15a、15aに
固着されたナツト15bが、それぞれ螺合している。な
お、ワーク搭載部15cは、全体四角形状に形成された
フレーム15hを有しており、フレーム15hには短冊
状に形成された板材15iが複数枚、平行に設置されて
いる。またフレーム15c及び板材151の上面は、ワ
ーク搭載面15gを形成している。
から下端部にかけて、それぞれネジ10C110c、1
0c、10cが螺設されており、各ネジ10cには、後
述するワーク搭載部15cと共に、昇降台15を構成す
る台形状の張出し部15a、15a、15a、15aに
固着されたナツト15bが、それぞれ螺合している。な
お、ワーク搭載部15cは、全体四角形状に形成された
フレーム15hを有しており、フレーム15hには短冊
状に形成された板材15iが複数枚、平行に設置されて
いる。またフレーム15c及び板材151の上面は、ワ
ーク搭載面15gを形成している。
レーザ加工機1は、以上のような構成を有するので1箱
状に形成された背高ワーク16を加工するには、まず、
第1図に示すように1段取り位WX1に位置決めされて
いるテーブル3の昇降台15のワーク搭載面15g上に
、ワーク16を搭載する。ワーク16がワーク搭載面1
5g上に搭載されたところで、テーブル3の第3図右方
のコーナ部に設けられているハンドル12を1作業者が
把手L2aを摘まんで手回しすることしこより、矢印H
方向に回転させる。すると、ハンドル12に固着してい
る主軸LOaは、スプロケット11aと共にH方向に回
転する。スプロケットllaがH方向に回転すると、テ
ーブル3の他の各コ〜す部に設けられている従軸10b
−10b、10bは、それ等に固着されたスプロケット
11b。
状に形成された背高ワーク16を加工するには、まず、
第1図に示すように1段取り位WX1に位置決めされて
いるテーブル3の昇降台15のワーク搭載面15g上に
、ワーク16を搭載する。ワーク16がワーク搭載面1
5g上に搭載されたところで、テーブル3の第3図右方
のコーナ部に設けられているハンドル12を1作業者が
把手L2aを摘まんで手回しすることしこより、矢印H
方向に回転させる。すると、ハンドル12に固着してい
る主軸LOaは、スプロケット11aと共にH方向に回
転する。スプロケットllaがH方向に回転すると、テ
ーブル3の他の各コ〜す部に設けられている従軸10b
−10b、10bは、それ等に固着されたスプロケット
11b。
11b、llb及びチェーン13を介してH方向に回転
する。
する。
こうして、主軸10a及び各従軸10bが、共にH方向
に回転すると、それ等の外周面に螺設された各ネジ10
cもH方向に回転する。すると、各ネジlocと、各張
出し部15aに固着された各ナツト15bを介して係合
している昇降台15は、第2図に示すように、ワーク搭
載面15g上にワーク16を搭載した状態で、矢印F方
向に降下する1作業者は、ハンドル12を操作しながら
。
に回転すると、それ等の外周面に螺設された各ネジ10
cもH方向に回転する。すると、各ネジlocと、各張
出し部15aに固着された各ナツト15bを介して係合
している昇降台15は、第2図に示すように、ワーク搭
載面15g上にワーク16を搭載した状態で、矢印F方
向に降下する1作業者は、ハンドル12を操作しながら
。
ワーク16の加工面16aがトーチ6に対して、トーチ
6による加工が可能な位置になるように。
6による加工が可能な位置になるように。
昇降台15の降下位置を調整し、所定位置に位置決めす
る。所定位置に位置決めされたところで。
る。所定位置に位置決めされたところで。
テーブル3を、段取り位5tX1から矢印B方向に所定
距離だけ移動させる。
距離だけ移動させる。
テーブル3が、ワーク16と共に矢印B方向に所定距離
だけ移動したところで、トーチ6を矢印(、D方向に、
更に矢印E、F方向に適宜移動駆動して、トーチ6の先
端6aを、ワーク16の加工面16aより上方に所定距
離だけ離九た位置(即ち、加工基準位置)に位置決めす
る。次に、この状態で、テーブル3を矢印A、B方向に
、更にトーチ6を矢印C,D方向に適宜移動し、同時に
トーチ6の先@6aからレーザ光線を該加工面16aに
向けて射出して、該ワーク16を加工する。
だけ移動したところで、トーチ6を矢印(、D方向に、
更に矢印E、F方向に適宜移動駆動して、トーチ6の先
端6aを、ワーク16の加工面16aより上方に所定距
離だけ離九た位置(即ち、加工基準位置)に位置決めす
る。次に、この状態で、テーブル3を矢印A、B方向に
、更にトーチ6を矢印C,D方向に適宜移動し、同時に
トーチ6の先@6aからレーザ光線を該加工面16aに
向けて射出して、該ワーク16を加工する。
ワーク16の加工が終了した後は、該ワーク16をレー
ザ加工!!!1外に搬出する作業を行なう。
ザ加工!!!1外に搬出する作業を行なう。
そのため、テーブル3を、ワーク搭載面15g上に該ワ
ーク16を搭載した状態で、矢印入方向に段取り位置x
1まで移動する。この状態で、ハンドル12を先程とは
反対方向である第3図矢印G方向に回転させる。すると
、主軸LOaはスプロケットLLaと共にG方向に回転
する。この際、各軸110bも、各スプロケット11b
、チニーン13を介してG方向に回転する。
ーク16を搭載した状態で、矢印入方向に段取り位置x
1まで移動する。この状態で、ハンドル12を先程とは
反対方向である第3図矢印G方向に回転させる。すると
、主軸LOaはスプロケットLLaと共にG方向に回転
する。この際、各軸110bも、各スプロケット11b
、チニーン13を介してG方向に回転する。
こうして、主$110 a及び各従軸10bが共にG方
向に回転すると、それ等の外周面に螺設された各ネジ1
0cもG方向に回転し、各ネジ10Cと張出し部15a
の各ナツト15bを介して係合している昇降台15は、
7−り搭載面15g上にワーク16を搭載した状態で、
矢印E方向に所定距離だけ上昇する。昇降台15が、E
方向に所定距離だけ上昇したところで、ワーク搭載面1
5g上のワーク16を、レーザ加工機1外に作業者等が
搬出する。
向に回転すると、それ等の外周面に螺設された各ネジ1
0cもG方向に回転し、各ネジ10Cと張出し部15a
の各ナツト15bを介して係合している昇降台15は、
7−り搭載面15g上にワーク16を搭載した状態で、
矢印E方向に所定距離だけ上昇する。昇降台15が、E
方向に所定距離だけ上昇したところで、ワーク搭載面1
5g上のワーク16を、レーザ加工機1外に作業者等が
搬出する。
なお1本実施例では、箱状に形成された背高ワーク16
を加工する場合について述べたが、背の高くない通常の
ワークを加工する場合には、昇降台15を下降すること
なく、ワーク搭載面ISgに該ワークを搭載した状態で
、トーチ6により加工することが出来ることは勿論であ
る。
を加工する場合について述べたが、背の高くない通常の
ワークを加工する場合には、昇降台15を下降すること
なく、ワーク搭載面ISgに該ワークを搭載した状態で
、トーチ6により加工することが出来ることは勿論であ
る。
また9本実施例では、主@10aを矢印G、H方向に回
転させる方法として、主@ L Oaに固着されたハン
ドル12を1作業者が手回しすることにより回転させた
場合について述べたが、主軸10aを回転させる方法は
、これに限定されるものではなく、例えば、サーボモー
タやパルスモータ等を利用して回転させる方法、油圧を
利用して回転させる方法等、主軸10aを矢印G、H方
向に適宜回転させることが出来れば、どのような方法に
依ってもよいこ、とは勿論である。
転させる方法として、主@ L Oaに固着されたハン
ドル12を1作業者が手回しすることにより回転させた
場合について述べたが、主軸10aを回転させる方法は
、これに限定されるものではなく、例えば、サーボモー
タやパルスモータ等を利用して回転させる方法、油圧を
利用して回転させる方法等、主軸10aを矢印G、H方
向に適宜回転させることが出来れば、どのような方法に
依ってもよいこ、とは勿論である。
また、本実施例では、昇降台15を矢印E。
F方向に昇降させる方法として、各ネジ10cと各ナツ
ト15bを螺合させ、各ネジ10cを矢印G、H方向に
回転させた場合について述べたが、昇降台15を昇降さ
せる方法は、これに限定さ九るものではなく、例えば空
圧、油圧シリンダを利用して直接、昇降台を昇降させる
方法等、昇降台15を適宜矢印E、F方向に昇降させる
ことが出来れば、どのような方法をとってもよいことは
当然である。
ト15bを螺合させ、各ネジ10cを矢印G、H方向に
回転させた場合について述べたが、昇降台15を昇降さ
せる方法は、これに限定さ九るものではなく、例えば空
圧、油圧シリンダを利用して直接、昇降台を昇降させる
方法等、昇降台15を適宜矢印E、F方向に昇降させる
ことが出来れば、どのような方法をとってもよいことは
当然である。
更に、上記した一連の動作をNGプログラムで制御する
ように構成することも勿論可能である。
ように構成することも勿論可能である。
(g)6発明の効果
以上、説明したように本発明によれば、基板7等の取付
は部材を有し、前記取付は部材にハンドル12.主軸1
0a、従軸10b、スプロケット11a、11b、チェ
ーン13、ナツト15b等の昇降駆動手段を介して5昇
降台15等のワーク搭載手段を昇降自在に設けて構成し
たので1例えば箱状に形成されたワーク等の背高ワーク
16をワーク搭載手段上に搭載し、この状態で昇降駆動
手段を適宜駆動することにより、背高ワーク16をワー
ク搭載手段と共にトーチ6に対して昇降させることが可
能となり、通常のトーチの移動ストロークを超えた。背
裏ワーク6の加工も円滑に行うことが出来る。
は部材を有し、前記取付は部材にハンドル12.主軸1
0a、従軸10b、スプロケット11a、11b、チェ
ーン13、ナツト15b等の昇降駆動手段を介して5昇
降台15等のワーク搭載手段を昇降自在に設けて構成し
たので1例えば箱状に形成されたワーク等の背高ワーク
16をワーク搭載手段上に搭載し、この状態で昇降駆動
手段を適宜駆動することにより、背高ワーク16をワー
ク搭載手段と共にトーチ6に対して昇降させることが可
能となり、通常のトーチの移動ストロークを超えた。背
裏ワーク6の加工も円滑に行うことが出来る。
第1回は、本発明によるレーザ加工機用テーブルの一実
施例が適用されたレーザ加工機の一例を示す図。 第2図は、レーザ加工機用テーブルの昇降台が下降した
状態を示す図。 第3図は1本発明によるレーザ加工機用テーブルの一実
施例を示す斜視図である。 1・・・・・・レーザ加工機 2・・・・・・機体 3・・・・・・テーブル 7・・・・・−取付は部材(基板) 12・・・昇降駆動手段(ハンドル) 10a・・・・・・昇降駆動手段(主軸)10b・−・
・・・昇降駆動手段(従軸)11a、llb・−・・・
・昇降駆動手段(スプロケット) 13・・・・・・昇降駆動手段(チェーン)15b・・
・・・・昇降駆動手段(ナツト)15・・・・・・ワー
ク搭載手段(昇降台)出願人 ヤマザキマザック株式
会社 代理人 弁理士 相1)伸二 第1図 ル−サーa工at 第2図
施例が適用されたレーザ加工機の一例を示す図。 第2図は、レーザ加工機用テーブルの昇降台が下降した
状態を示す図。 第3図は1本発明によるレーザ加工機用テーブルの一実
施例を示す斜視図である。 1・・・・・・レーザ加工機 2・・・・・・機体 3・・・・・・テーブル 7・・・・・−取付は部材(基板) 12・・・昇降駆動手段(ハンドル) 10a・・・・・・昇降駆動手段(主軸)10b・−・
・・・昇降駆動手段(従軸)11a、llb・−・・・
・昇降駆動手段(スプロケット) 13・・・・・・昇降駆動手段(チェーン)15b・・
・・・・昇降駆動手段(ナツト)15・・・・・・ワー
ク搭載手段(昇降台)出願人 ヤマザキマザック株式
会社 代理人 弁理士 相1)伸二 第1図 ル−サーa工at 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機体を有し、該機体上にテーブルを移 動自在設けたレーザ加工機において、 前記テーブルが取付け部材を有し、 前記取付け部材に、昇降駆動手段を介して ワーク搭載手段を昇降自在に設けて構成したレーザ加工
機用テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61146441A JPS632580A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | レ−ザ加工機用テ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61146441A JPS632580A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | レ−ザ加工機用テ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632580A true JPS632580A (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15407725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61146441A Pending JPS632580A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | レ−ザ加工機用テ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632580A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6046428A (en) * | 1997-11-25 | 2000-04-04 | Lvd Company N.V. | Laser cutting device with parallel-plate cutting table |
| KR20030033457A (ko) * | 2001-10-23 | 2003-05-01 | 방성현 | 평면 및 곡면가공이 가능한 레이저 가공기 |
| KR200455386Y1 (ko) * | 2008-12-22 | 2011-09-01 | 엄지섭 | 레이저 가공기의 작업선반장치 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP61146441A patent/JPS632580A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6046428A (en) * | 1997-11-25 | 2000-04-04 | Lvd Company N.V. | Laser cutting device with parallel-plate cutting table |
| KR20030033457A (ko) * | 2001-10-23 | 2003-05-01 | 방성현 | 평면 및 곡면가공이 가능한 레이저 가공기 |
| KR200455386Y1 (ko) * | 2008-12-22 | 2011-09-01 | 엄지섭 | 레이저 가공기의 작업선반장치 |
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