JPS6326671A - 現像液濃度検出装置 - Google Patents
現像液濃度検出装置Info
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- JPS6326671A JPS6326671A JP17114886A JP17114886A JPS6326671A JP S6326671 A JPS6326671 A JP S6326671A JP 17114886 A JP17114886 A JP 17114886A JP 17114886 A JP17114886 A JP 17114886A JP S6326671 A JPS6326671 A JP S6326671A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concentration
- developer
- standard sample
- light
- sensor
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/10—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a liquid developer
- G03G15/104—Preparing, mixing, transporting or dispensing developer
- G03G15/105—Detection or control means for the toner concentration
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は複写機もしくはプリンタ等の湿式現像装置にお
ける現像液濃度検出装置に関する。
ける現像液濃度検出装置に関する。
(従来技術)
プリンターあるいは湿式複写機等の現像装置に使用され
る現像液は、通常、溶剤とコンクトナー(以下単にトナ
ーという)とを一定の比率で混合させたトナー溶液が使
用されている。この現像液は、現像によるトナー成分の
消費量が溶剤のそれよりも多いため、所定のタイミング
でトナーを補給する必要がある。このタイミングを検出
する手段として、従来、上記溶剤中のトナー量の変化に
応じて現像液の透過光量が変化する点に着目して、たと
えばスリット内を通過する現像液膜の一方より光を当て
、上記現像液膜を透過する光量を受光素子(cds )
で受けることにより、上記現@液濃度の変化を上記受光
素子の抵抗値の変化としてとらえるように構成された現
像液濃度検出装置が提供されている。
る現像液は、通常、溶剤とコンクトナー(以下単にトナ
ーという)とを一定の比率で混合させたトナー溶液が使
用されている。この現像液は、現像によるトナー成分の
消費量が溶剤のそれよりも多いため、所定のタイミング
でトナーを補給する必要がある。このタイミングを検出
する手段として、従来、上記溶剤中のトナー量の変化に
応じて現像液の透過光量が変化する点に着目して、たと
えばスリット内を通過する現像液膜の一方より光を当て
、上記現像液膜を透過する光量を受光素子(cds )
で受けることにより、上記現@液濃度の変化を上記受光
素子の抵抗値の変化としてとらえるように構成された現
像液濃度検出装置が提供されている。
一方、近年、有彩色のトナーを使用して多色現像を行な
う現像装置が提案されるようになった。
う現像装置が提案されるようになった。
この多色現像装置に使用される現像液は、その溶剤とト
ナーとの混合比率は同じであっても、トナーの色彩によ
ってその透過光量に差が生じる。たとえば同一光源によ
る透過光量を計画した場合、黒色現像液の透過光量を1
とすると、青色現像液や緑色現像液の透過光量は10.
赤色現像液の透過光量は100というように、現像液の
種類によってその透過光量に大巾なレベル差が生じる。
ナーとの混合比率は同じであっても、トナーの色彩によ
ってその透過光量に差が生じる。たとえば同一光源によ
る透過光量を計画した場合、黒色現像液の透過光量を1
とすると、青色現像液や緑色現像液の透過光量は10.
赤色現像液の透過光量は100というように、現像液の
種類によってその透過光量に大巾なレベル差が生じる。
このため従来の現像液濃度検出装置は、これを上記多色
現像装置に使用した場合、上記現像液の種類に応じて、
その検出レベルを変えたシ、現像液膜の厚さを変えるな
どの調整が必要となり、1種類の現像液濃度検出装置を
各種類の現像液の濃度検出装置として共用することがで
きず、多種類の現像液濃度検出装置を必要とすることK
よる管理やメンテナンスの複雑化および現像液の互換性
の低下を招く欠点があった。
現像装置に使用した場合、上記現像液の種類に応じて、
その検出レベルを変えたシ、現像液膜の厚さを変えるな
どの調整が必要となり、1種類の現像液濃度検出装置を
各種類の現像液の濃度検出装置として共用することがで
きず、多種類の現像液濃度検出装置を必要とすることK
よる管理やメンテナンスの複雑化および現像液の互換性
の低下を招く欠点があった。
(目 的)
本発明の目的は、多種類の現像液の濃度検出装置として
共用することができる、管理やメンテナンスが容易で、
現像液の互換性の高い現像液濃度検出装置を提供するこ
とKある。
共用することができる、管理やメンテナンスが容易で、
現像液の互換性の高い現像液濃度検出装置を提供するこ
とKある。
(構 成)
本発明は、現像液の濃度を検出する被検体センサと、上
記現像液の適正時の濃度に等しい濃度を有する標準サン
プルの濃度を検出する標準サンプルセンサとの検出抵抗
値の偏差に基づいて、上記現像液の濃度が適正であるか
否かを検出することを特徴とする。
記現像液の適正時の濃度に等しい濃度を有する標準サン
プルの濃度を検出する標準サンプルセンサとの検出抵抗
値の偏差に基づいて、上記現像液の濃度が適正であるか
否かを検出することを特徴とする。
以下、図示の一実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図は、本発明による現像液濃度検出装置が配設され
た湿式現像装置を示す概略図である。
た湿式現像装置を示す概略図である。
第1図において、現像液1は、給液ポンプ2により、パ
イプ3を通して感光体Oと現像ローラ4との対向部、お
よび感光体0とクリーニングローラ5との対向部にそれ
ぞれ供給される。現像ローラ4に向けて供給された現像
液中のトナーは、感光体Oの表面に形成された潜像を顕
像化する。この顕像化に寄与しない余剰現像液は、現像
液トレイ6VCよって現像液容器7内に回収される。
イプ3を通して感光体Oと現像ローラ4との対向部、お
よび感光体0とクリーニングローラ5との対向部にそれ
ぞれ供給される。現像ローラ4に向けて供給された現像
液中のトナーは、感光体Oの表面に形成された潜像を顕
像化する。この顕像化に寄与しない余剰現像液は、現像
液トレイ6VCよって現像液容器7内に回収される。
一方、クリーニングローラ5に向けて供給された現像液
lは、転写を終えた感光体Oの表面上の残留トナーを流
し落しながら、現像液トレイ8およびパイプ9を通して
現像液容器内に回収される。
lは、転写を終えた感光体Oの表面上の残留トナーを流
し落しながら、現像液トレイ8およびパイプ9を通して
現像液容器内に回収される。
現像液濃度検出装置10は、被検体センサ11、標準サ
ンプルセンサ12、および濃度不適正信号発生回路13
によって構成されている。
ンプルセンサ12、および濃度不適正信号発生回路13
によって構成されている。
被検体センサ11は、たとえばランプなどの光源11a
と、この光源11aの光を所定の間隙を隔てて受光する
SdSなどの受光素子11bとで構成されている。この
被検体センサ11は、光源11aと受光素子11bとの
間の被検部に現像液1を介在させることによって、現像
液lを透過する光源11aの光量の変化を受光素子11
bの抵抗値の変化としてとらえることにより、現像液1
の濃度を上記抵抗値により検出する。
と、この光源11aの光を所定の間隙を隔てて受光する
SdSなどの受光素子11bとで構成されている。この
被検体センサ11は、光源11aと受光素子11bとの
間の被検部に現像液1を介在させることによって、現像
液lを透過する光源11aの光量の変化を受光素子11
bの抵抗値の変化としてとらえることにより、現像液1
の濃度を上記抵抗値により検出する。
標準サンプルセンサ12は、被検体センサ11と同様の
光源12aと、受光素子12bとで構成されている。こ
の標準サンプルセンサ12の被検部には、たとえば第2
図に示すような標準サンプル12eを収容するためのサ
ンプル容器12dが配置されている。
光源12aと、受光素子12bとで構成されている。こ
の標準サンプルセンサ12の被検部には、たとえば第2
図に示すような標準サンプル12eを収容するためのサ
ンプル容器12dが配置されている。
標準サンプル12cには、現像液lの適正時の濃度に等
しい濃度、すなわち適正な濃度の現像液1の光透過率と
同じ光透過率のフィルム(図示の例)、もしくは上記の
適正な濃度の現像液1が使用される。ここで、サンプル
容器12dは、たとえば無色透明な素材で形成して、受
光素子12bに対して、サンプル容器12dの光透過率
の影響を与えないようにすることが望ましい。ただし、
第4図に示すように現像液lの液膜な形成するスリット
チ−ブ110と、サンプル容器12dとを、同一素材を
使用して同一厚さに形成した場合には、この限りでない
。
しい濃度、すなわち適正な濃度の現像液1の光透過率と
同じ光透過率のフィルム(図示の例)、もしくは上記の
適正な濃度の現像液1が使用される。ここで、サンプル
容器12dは、たとえば無色透明な素材で形成して、受
光素子12bに対して、サンプル容器12dの光透過率
の影響を与えないようにすることが望ましい。ただし、
第4図に示すように現像液lの液膜な形成するスリット
チ−ブ110と、サンプル容器12dとを、同一素材を
使用して同一厚さに形成した場合には、この限りでない
。
一方、濃度不適正信号発生回路13は、たとえば第3図
に示すように構成される。
に示すように構成される。
第3図に示すように、光源11aと光源12aおよび受
光素子11bと受光素子12bとはそれぞれ互いに直列
に接続されている。また光源11aおよび光源12aと
、受光素子11bおよび受光素子12bとは、端子aと
、端子すとの間に並列に接続されている。
光素子11bと受光素子12bとはそれぞれ互いに直列
に接続されている。また光源11aおよび光源12aと
、受光素子11bおよび受光素子12bとは、端子aと
、端子すとの間に並列に接続されている。
端子aに直結された端子Cと、端子すに直結きれた端子
dとの間には抵抗R1+可変抵抗R2,および抵抗R3
が直列に接続されている。端子CはVcc端子に、端子
dはGND端子にそれぞれ接続されている。また受光素
子11bと受光素子12bとの中間の端子eおよび可変
抵抗R2のブラシは、増幅器Aの入力端子にそれぞれ接
続されている。
dとの間には抵抗R1+可変抵抗R2,および抵抗R3
が直列に接続されている。端子CはVcc端子に、端子
dはGND端子にそれぞれ接続されている。また受光素
子11bと受光素子12bとの中間の端子eおよび可変
抵抗R2のブラシは、増幅器Aの入力端子にそれぞれ接
続されている。
第3図において、 Vcc端子とGND端子との間に所
定の電圧が印加されると、光源11a、および光源12
aが発光する。これにより、現像液1の透過光を受光す
る受光素子11bの抵抗値がRpに、標準サンプル12
eの透過光を受光素子12bの抵抗値がRvになったと
する。また、上記ブラシの接点fと端子Cとの間の抵抗
値をRK、接点fと端子dとの間の抵抗値を8厘とする
と、 R+XR譚= Rm X Rv ・・・・・
・・・・ ■の関係が満足するように、ブラシの接点f
の位置が予め調整される。ただし、このときの被検体と
なる現像液1の濃度は予め適正となるように設定される
。なおここで、現像液IVc替えて、両センサとも標準
サンプル12Cを被検体として上述の調整を行なっても
よい。
定の電圧が印加されると、光源11a、および光源12
aが発光する。これにより、現像液1の透過光を受光す
る受光素子11bの抵抗値がRpに、標準サンプル12
eの透過光を受光素子12bの抵抗値がRvになったと
する。また、上記ブラシの接点fと端子Cとの間の抵抗
値をRK、接点fと端子dとの間の抵抗値を8厘とする
と、 R+XR譚= Rm X Rv ・・・・・
・・・・ ■の関係が満足するように、ブラシの接点f
の位置が予め調整される。ただし、このときの被検体と
なる現像液1の濃度は予め適正となるように設定される
。なおここで、現像液IVc替えて、両センサとも標準
サンプル12Cを被検体として上述の調整を行なっても
よい。
この調整のなされた回路は、上記[F]式が成立すると
き、すなわち、現像液1の濃度と標準サンプル120の
濃度とが等しくなったとき、増幅器Aの出力が零となり
、現像液1の濃度が適正に保たれていることが判断でき
る。
き、すなわち、現像液1の濃度と標準サンプル120の
濃度とが等しくなったとき、増幅器Aの出力が零となり
、現像液1の濃度が適正に保たれていることが判断でき
る。
一方、現像液lの濃度が、標準サンプル12cの濃度よ
シも低下(もしくは上昇)すると、抵抗値Rrrと抵抗
値RVとの間に、偏差が生じて、上記0式が不成立とな
るため、増幅器Aの出力端子りから濃度不適正信号が出
力される。
シも低下(もしくは上昇)すると、抵抗値Rrrと抵抗
値RVとの間に、偏差が生じて、上記0式が不成立とな
るため、増幅器Aの出力端子りから濃度不適正信号が出
力される。
したがって、この濃度不適正信号に基づいて、たとえば
第1図に示すように、濃度不適正報知器14 (LED
なと)、およびトナー補給手段15(電磁弁など)を作
動させて、予備のトナー16をパイプ17を通して現像
液1中に補給することにより、現像液lの濃度を常に適
正に保つことができる。
第1図に示すように、濃度不適正報知器14 (LED
なと)、およびトナー補給手段15(電磁弁など)を作
動させて、予備のトナー16をパイプ17を通して現像
液1中に補給することにより、現像液lの濃度を常に適
正に保つことができる。
なお、上記濃度不適正信号の出力レベルを特定すること
はよって、受光素子11bの検知範囲にある程度のゆと
り、すなわち現像液1の濃度の適正な濃度範囲に巾を持
たせてもよい。
はよって、受光素子11bの検知範囲にある程度のゆと
り、すなわち現像液1の濃度の適正な濃度範囲に巾を持
たせてもよい。
上述の構成から明らかなように、本発明による現像液濃
度検出装置は、前述の初期調整が完了したのちは、標準
サンプル12cを、使用する現像液ることができる。
度検出装置は、前述の初期調整が完了したのちは、標準
サンプル12cを、使用する現像液ることができる。
また、上述の濃度不適正信号発生回路は、可変抵抗R2
により前記■式を満足するように調整されるので、たと
えば受光素子11bと受光素子12bとの性能に多少の
差があっても、その性能による誤差を相殺することがで
きる。
により前記■式を満足するように調整されるので、たと
えば受光素子11bと受光素子12bとの性能に多少の
差があっても、その性能による誤差を相殺することがで
きる。
なお、上記実施例では、被検体センサ11および標準サ
ンプルセンサ12の相方に光源11a 、 12aを
設けた例を示したが、これら各センサ11,12の光源
は、たとえば第4図に示すように1つのランプ18を供
用してもよい。
ンプルセンサ12の相方に光源11a 、 12aを
設けた例を示したが、これら各センサ11,12の光源
は、たとえば第4図に示すように1つのランプ18を供
用してもよい。
(効 果)
本発明による現像液濃度検出装置は、多種類の現像液の
濃度検出装置として共用することができるので、その管
理やメンテナンスが容易となり、かつ現像液の互換性も
高い。
濃度検出装置として共用することができるので、その管
理やメンテナンスが容易となり、かつ現像液の互換性も
高い。
第1図は本発明の一実施例を有する湿式現像装置の概略
図、第2図は上記実施例における標準サンプルセンサの
概略図、第3図は上記実施例における濃度不正信号発生
回路の回路図、第4図はこの発明を構成する被検体セン
サおよび標準サンプルセンサの他の例を示す概略図であ
る。 1・・・現像液、11・・・被検体センサ、12・・・
標準サンプルセンサ、12C・・・標準サンプル。 % 1 又 %3 又 %4又
図、第2図は上記実施例における標準サンプルセンサの
概略図、第3図は上記実施例における濃度不正信号発生
回路の回路図、第4図はこの発明を構成する被検体セン
サおよび標準サンプルセンサの他の例を示す概略図であ
る。 1・・・現像液、11・・・被検体センサ、12・・・
標準サンプルセンサ、12C・・・標準サンプル。 % 1 又 %3 又 %4又
Claims (1)
- 現像液の透過光量に応じて変化する抵抗値により上記現
像液の濃度を検出する被検体センサと、上記現像液の適
正時の濃度に等しい濃度を有する標準サンプルの透過光
量に応じて変化する抵抗値により上記標準サンプルの濃
度を検出する標準サンプルセンサと、上記被検体センサ
と上記標準サンプルセンサとのそれぞれの検出抵抗値の
偏差に基づいて上記現像液の濃度が不適正であるとき濃
度不適正信号を発生する濃度不適正信号発生回路とを具
備してなる現像液濃度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17114886A JPS6326671A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 現像液濃度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17114886A JPS6326671A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 現像液濃度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326671A true JPS6326671A (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=15917877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17114886A Pending JPS6326671A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | 現像液濃度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326671A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5692367A (en) * | 1995-04-28 | 1997-12-02 | Fritz Stahlecker | Device for damping the vibrations of a package on spinning, twisting or winding machines |
| JP2002268391A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Ricoh Co Ltd | 現像液残量検知装置 |
-
1986
- 1986-07-21 JP JP17114886A patent/JPS6326671A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5692367A (en) * | 1995-04-28 | 1997-12-02 | Fritz Stahlecker | Device for damping the vibrations of a package on spinning, twisting or winding machines |
| JP2002268391A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Ricoh Co Ltd | 現像液残量検知装置 |
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