JPS6326862A - フロツピ−デイスクの駆動制御方法 - Google Patents
フロツピ−デイスクの駆動制御方法Info
- Publication number
- JPS6326862A JPS6326862A JP16973986A JP16973986A JPS6326862A JP S6326862 A JPS6326862 A JP S6326862A JP 16973986 A JP16973986 A JP 16973986A JP 16973986 A JP16973986 A JP 16973986A JP S6326862 A JPS6326862 A JP S6326862A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- drive
- control method
- drive control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフロッピーディスクの駆動制御方法に関するも
のである。
のである。
従来の方法は、絶えずフロッピーディスク駆動装置を3
動させており、フロッピーテ゛イスクの保護の点につい
て配慮されていなかった。
動させており、フロッピーテ゛イスクの保護の点につい
て配慮されていなかった。
なお、この種の方法として関連するものには例えば特開
昭56−134357号等が挙げられる。
昭56−134357号等が挙げられる。
上記従来技術は、制御装置運転中のフロッピーディスゲ
の保護の点について配慮がされておらず、フロッピーデ
ィスクがI負傷じやすく、また、その損傷により制御装
置による制御が不能になるという問題があった。
の保護の点について配慮がされておらず、フロッピーデ
ィスクがI負傷じやすく、また、その損傷により制御装
置による制御が不能になるという問題があった。
本発明の目的は、制御装置運転中のフロッピーディスゲ
の損傷を押え、制御装置の信頼性を向上させることので
きるフロッピーディスクの駆動制御方法を提供すること
にある。
の損傷を押え、制御装置の信頼性を向上させることので
きるフロッピーディスクの駆動制御方法を提供すること
にある。
上記目的は、フロッピーテ゛イスクの駆動制御方法にお
いて、フロッピーディスクから読み取るときまたはフロ
ッピーディスクに書き込むときにフロッピーディスク′
t!:駆動し、前記読み取りまたは書き込み時以外はフ
ロッピーディスクの駆動を停止させることにより達成さ
れる。
いて、フロッピーディスクから読み取るときまたはフロ
ッピーディスクに書き込むときにフロッピーディスク′
t!:駆動し、前記読み取りまたは書き込み時以外はフ
ロッピーディスクの駆動を停止させることにより達成さ
れる。
フロッピーディスク駆動装置の駆動は、フロアビーディ
スクからの統み取り、またはフロッピーディスクへの書
き込みのときだけにし、フロッピーテ゛イスグ駆動装置
の駆動を必要最小限に押える。
スクからの統み取り、またはフロッピーディスクへの書
き込みのときだけにし、フロッピーテ゛イスグ駆動装置
の駆動を必要最小限に押える。
それによってフロッピーテ゛イスクの駆動時間が少なく
なろので、フロッピーディスクの損傷が少なくなって、
it(+御装置の信頼性が向上する。
なろので、フロッピーディスクの損傷が少なくなって、
it(+御装置の信頼性が向上する。
以下、本発明の一実施例を第1図および9E2図により
説明する。
説明する。
第1図は、フロッピーディスクの駆動装置と制御装置と
の関連を示した構成図である。制御装置である例えばマ
イクロコンピュータ1には、リレー5のON、OFF制
御を行なう入出力コントローラ3と、フロッピーディス
ク9の駆動装置であるフロッピーディスクドライバー8
に継ながるフロッピーディスクコントローラ4と、入出
力コントローラ3とフロッピーディスクコントローラ4
とに継ながるメインコントローラ2とが設けられている
。フロッピーディスクドライバー8は、接点7を介して
電源ユニット6Iこ継ながる。接点7はリレー5に継な
がる。
の関連を示した構成図である。制御装置である例えばマ
イクロコンピュータ1には、リレー5のON、OFF制
御を行なう入出力コントローラ3と、フロッピーディス
ク9の駆動装置であるフロッピーディスクドライバー8
に継ながるフロッピーディスクコントローラ4と、入出
力コントローラ3とフロッピーディスクコントローラ4
とに継ながるメインコントローラ2とが設けられている
。フロッピーディスクドライバー8は、接点7を介して
電源ユニット6Iこ継ながる。接点7はリレー5に継な
がる。
上記構成により、フロッピーディスクドライバー8内に
入れられたフロッピーディスク9は、フロッピーディス
クドライバー8によって駆動または停止を行なわれるが
、このフロッピーディスクドライバー8の駆動または停
止は、メインコントローラ2の駆動または停止指令によ
り、入出力コントローラ3がリレー5をONまたはOF
F制御し、これにより接点7がONまたはOFFして、
フロッピーディスクドライバー8の駆動1!源をONま
たはOFFすることによって行なわれる。
入れられたフロッピーディスク9は、フロッピーディス
クドライバー8によって駆動または停止を行なわれるが
、このフロッピーディスクドライバー8の駆動または停
止は、メインコントローラ2の駆動または停止指令によ
り、入出力コントローラ3がリレー5をONまたはOF
F制御し、これにより接点7がONまたはOFFして、
フロッピーディスクドライバー8の駆動1!源をONま
たはOFFすることによって行なわれる。
次に、第2図にフロッピーディスクドライバー8の駆動
制御のフローを示す。まず、イニシャル処理としてフロ
ッピーディスク8からプログラムを読むために、メイン
コントローラ2からフロッピーディスクドライバー8の
駆動指令が出され(ステップ11)フロッピーディスク
9が駆動される。次に、メインコントローラ2がフロッ
ピーディスクコントローラ4を介してフロッピーディス
クドライバーに読み込み指令を出しくステップ12)、
読み込みが終わるとメインコントローラ2からフロッピ
ーディスクドライバー8の停止指令が出される(ステッ
プ13)。
制御のフローを示す。まず、イニシャル処理としてフロ
ッピーディスク8からプログラムを読むために、メイン
コントローラ2からフロッピーディスクドライバー8の
駆動指令が出され(ステップ11)フロッピーディスク
9が駆動される。次に、メインコントローラ2がフロッ
ピーディスクコントローラ4を介してフロッピーディス
クドライバーに読み込み指令を出しくステップ12)、
読み込みが終わるとメインコントローラ2からフロッピ
ーディスクドライバー8の停止指令が出される(ステッ
プ13)。
次に、読み込まれたプログラムに従いマイクロコンピュ
ータ1の処理が始まり、途中でフロッピーディスク9へ
の読み取りまたは書き込みの制御が必要務こなれば(ス
テップ14)、再度メインコントローラ2からフロッピ
ーディスクドライバー8の駆動指令が出され(ステップ
15)フロッピーディスク9が駆動される。次に、メイ
ンコントローラ2がフロッピーディヌクコントローラ4
を介してフロッピーディスクドライバーに読み込みまた
は西き込み指令を出しくステップ16)、読み込みが終
わるとメインコントローラ2からフロッピーテ′イスク
ドライバー8の停止指令が出される(ステップ17)。
ータ1の処理が始まり、途中でフロッピーディスク9へ
の読み取りまたは書き込みの制御が必要務こなれば(ス
テップ14)、再度メインコントローラ2からフロッピ
ーディスクドライバー8の駆動指令が出され(ステップ
15)フロッピーディスク9が駆動される。次に、メイ
ンコントローラ2がフロッピーディヌクコントローラ4
を介してフロッピーディスクドライバーに読み込みまた
は西き込み指令を出しくステップ16)、読み込みが終
わるとメインコントローラ2からフロッピーテ′イスク
ドライバー8の停止指令が出される(ステップ17)。
次に、またプログラムに従ってマイクロコンピュータ!
の処理が続けられ、処理に合わせて上記ステップ14か
ら17が行なわれる。
の処理が続けられ、処理に合わせて上記ステップ14か
ら17が行なわれる。
以上、本実施例によれば、制御装置処理中のフロッピー
ディスクドライバー8の駆動時間を最小にできるので、
フロッピーディスク9の損傷を押えられ、制御装置であ
るマイグロコンビ二一夕の信頼性を向上できるという効
果がある。
ディスクドライバー8の駆動時間を最小にできるので、
フロッピーディスク9の損傷を押えられ、制御装置であ
るマイグロコンビ二一夕の信頼性を向上できるという効
果がある。
本発明によれば、制御装置運転中のフロッピーディスク
の損傷を押えられ、制御装置の信頼性を向上させること
ができるという効果がある。
の損傷を押えられ、制御装置の信頼性を向上させること
ができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例であるフロッピーディスクの
か動制御方法を行なう装置の構成図、第2図は第1図の
制御方法を示すフローチャート図である。
か動制御方法を行なう装置の構成図、第2図は第1図の
制御方法を示すフローチャート図である。
Claims (1)
- 1、フロッピーディスクの駆動制御方法において、フロ
ッピーディスクから読み取るときまたはフロッピーディ
スクに書き込むときにフロッピーディスクを駆動し、前
記読み取りまたは書き込み時以外はフロッピーディスク
の駆動を停止させることを特徴とするフロッピーディス
クの駆動制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16973986A JPS6326862A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | フロツピ−デイスクの駆動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16973986A JPS6326862A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | フロツピ−デイスクの駆動制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326862A true JPS6326862A (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=15891947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16973986A Pending JPS6326862A (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | フロツピ−デイスクの駆動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326862A (ja) |
-
1986
- 1986-07-21 JP JP16973986A patent/JPS6326862A/ja active Pending
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