JPS5831461A - 磁気テ−プ装置の制御方式 - Google Patents
磁気テ−プ装置の制御方式Info
- Publication number
- JPS5831461A JPS5831461A JP56129552A JP12955281A JPS5831461A JP S5831461 A JPS5831461 A JP S5831461A JP 56129552 A JP56129552 A JP 56129552A JP 12955281 A JP12955281 A JP 12955281A JP S5831461 A JPS5831461 A JP S5831461A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transfer
- magnetic tape
- storage device
- data
- transfer system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/16—Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ転送系を他の制御装置と共用する場合に
おける磁気テープ装置のデータ転送方式従来の磁気テー
プ装置の制御方式において社、磁気テープ装置の駆動開
始時点からデータ転送系を占有している。磁気テープ装
置において鉱駆動開始より実際のデータ転送開始まで、
モー−等の駆動という機械的動作が入るため、データ転
送時間にくらぺてはるかに長い時間を必要とする。
おける磁気テープ装置のデータ転送方式従来の磁気テー
プ装置の制御方式において社、磁気テープ装置の駆動開
始時点からデータ転送系を占有している。磁気テープ装
置において鉱駆動開始より実際のデータ転送開始まで、
モー−等の駆動という機械的動作が入るため、データ転
送時間にくらぺてはるかに長い時間を必要とする。
第11a磁気テープ上にデータがどのように配置されて
いるか示すもので、磁気テープ11上に記録されたデー
タ12とデータ129 との間に情m101JIされて
いまいI BG (Internaj Blfock
Gap )と称される部分13があ夛、磁気ヘッド14
がこの部分で停止するように制御される。
いるか示すもので、磁気テープ11上に記録されたデー
タ12とデータ129 との間に情m101JIされて
いまいI BG (Internaj Blfock
Gap )と称される部分13があ夛、磁気ヘッド14
がこの部分で停止するように制御される。
第2図紘第1図に示す磁気テープとの間でデータ転送を
行なう場合の時間と磁気テープの速度とデータ転送の関
係を示したものである。同図においてTsa磁気テープ
装置の駆動時間t T* ld−データ転送時間を示す
allll−プは制御装置からO駆動v/A始指令を受
けて動きはぐめるが、機械的動作のため一定時間、経過
しなければ定められた速度にならない。ある一定の速度
に達してから目的のデータ転送を行ないそれの終了後、
磁気テープ装置社停止動作に移る。以上のように機械的
動作を伴なうためデータ転送の前後に必ず余分な時間が
必要となる。データ転送系がとOIm気テープ制御装置
の専用できるものであれば不都合紘龍しないが、第3図
で示されるようなデータ転送系社を2つ以上の外部記憶
装置$2.L8で共用する場合、この転送系の占有時間
の大小その装置と共用する他の外部配憶装置の稼動効率
に大きな影響を与える0この場合磁気テープ制御装置3
2ムによるデータ転送系2の占有時間の大小が他の外部
記憶装置33の効率に太きま影響を与える・なお、第3
図において、32Bは磁気テープ装置、33Aは他の外
部記憶制御装置、33B#i傭の外部記憶装置、84は
主記憶装置である@本発明の目的はあるデータ転送系が
磁気テープの制御装置を含む複数の制御装置で共用され
為場合において磁気テープ制御装置によゐデータ転送系
の占有時間を短縮させることによ)、そOデータ転送系
KII絖され九弛O制御装置oデータ転送系の使用可能
時間を増加させることKあゐ〇このため、本発明によれ
ば、主記憶装置とO関にデータ転送系管有し、かりこの
転送系を他O外部記憶装置と共有する磁気テープ装置に
おいて、諌磁気テープ装置を駆動して前記データ転送系
を使用してデータ転送を行なう際、磁気テープ装置の転
送準備が完了した時点でデータ転送系を占有してデータ
転送を行表い、転送すべきデータの終了し九時点で前記
データ転送系の解放管行なう磁気テープ装置の制御方式
が提供される。
行なう場合の時間と磁気テープの速度とデータ転送の関
係を示したものである。同図においてTsa磁気テープ
装置の駆動時間t T* ld−データ転送時間を示す
allll−プは制御装置からO駆動v/A始指令を受
けて動きはぐめるが、機械的動作のため一定時間、経過
しなければ定められた速度にならない。ある一定の速度
に達してから目的のデータ転送を行ないそれの終了後、
磁気テープ装置社停止動作に移る。以上のように機械的
動作を伴なうためデータ転送の前後に必ず余分な時間が
必要となる。データ転送系がとOIm気テープ制御装置
の専用できるものであれば不都合紘龍しないが、第3図
で示されるようなデータ転送系社を2つ以上の外部記憶
装置$2.L8で共用する場合、この転送系の占有時間
の大小その装置と共用する他の外部配憶装置の稼動効率
に大きな影響を与える0この場合磁気テープ制御装置3
2ムによるデータ転送系2の占有時間の大小が他の外部
記憶装置33の効率に太きま影響を与える・なお、第3
図において、32Bは磁気テープ装置、33Aは他の外
部記憶制御装置、33B#i傭の外部記憶装置、84は
主記憶装置である@本発明の目的はあるデータ転送系が
磁気テープの制御装置を含む複数の制御装置で共用され
為場合において磁気テープ制御装置によゐデータ転送系
の占有時間を短縮させることによ)、そOデータ転送系
KII絖され九弛O制御装置oデータ転送系の使用可能
時間を増加させることKあゐ〇このため、本発明によれ
ば、主記憶装置とO関にデータ転送系管有し、かりこの
転送系を他O外部記憶装置と共有する磁気テープ装置に
おいて、諌磁気テープ装置を駆動して前記データ転送系
を使用してデータ転送を行なう際、磁気テープ装置の転
送準備が完了した時点でデータ転送系を占有してデータ
転送を行表い、転送すべきデータの終了し九時点で前記
データ転送系の解放管行なう磁気テープ装置の制御方式
が提供される。
すなわち、本発明にありでは、主記憶装置i。
閏にデータ転送系を有し、かつこの転送系を他の外部記
憶装置と共有する磁気テープ装置において、鋏磁気テー
プ装置を駆動して前記データ転送系を使用してデータ転
送を行なう際に、磁気テープ制御装置1312AFi磁
気テープ装置の駆動開始時点では末だデータの転送系を
占有せず、磁気テープ装置のデータ転送の準備が完了し
た時点、例えば前記篇2図に示す磁気テープの駆動時間
にあってはデータ転送区間T冨においてのみデータ転送
系を占有してデータの転送を行なう。
憶装置と共有する磁気テープ装置において、鋏磁気テー
プ装置を駆動して前記データ転送系を使用してデータ転
送を行なう際に、磁気テープ制御装置1312AFi磁
気テープ装置の駆動開始時点では末だデータの転送系を
占有せず、磁気テープ装置のデータ転送の準備が完了し
た時点、例えば前記篇2図に示す磁気テープの駆動時間
にあってはデータ転送区間T冨においてのみデータ転送
系を占有してデータの転送を行なう。
そして、転送すべきデータの転送が終了した時点で前記
データ転送系を開放して当骸データ転送系の占有を停止
する0 そしてまた、データの転送の必要が生じた場合には再び
前記データ転送系を占有して、データの転送を行なう。
データ転送系を開放して当骸データ転送系の占有を停止
する0 そしてまた、データの転送の必要が生じた場合には再び
前記データ転送系を占有して、データの転送を行なう。
。
このような本発明によれば、特定の磁気テープ装置がデ
ータ転送路を占有する時間を短縮することができ、かか
るデータ転送路を共用する装置の稼動効率並びにかかる
データ転送路の利用効率を着しく高めることができる0
ータ転送路を占有する時間を短縮することができ、かか
るデータ転送路を共用する装置の稼動効率並びにかかる
データ転送路の利用効率を着しく高めることができる0
第1図は磁気テープ内におけるデータの記録状態を示す
図、第2図Fi、m気テープ装置O駆動状態を示す曲線
図、第3図は主記憶装置と外部記憶装置の接続状態を示
す図である0 図において、31・・・・・・データ転送路。 32・・・・・・磁気テープ装置。 33・・・・・・外部記憶装置。 34・・・・・・主記憶装置0 第 7121 ・第 2 閉
図、第2図Fi、m気テープ装置O駆動状態を示す曲線
図、第3図は主記憶装置と外部記憶装置の接続状態を示
す図である0 図において、31・・・・・・データ転送路。 32・・・・・・磁気テープ装置。 33・・・・・・外部記憶装置。 34・・・・・・主記憶装置0 第 7121 ・第 2 閉
Claims (1)
- 主記憶装置との間にデータ転送系を有し、かつこの転送
系を他の外部記憶装置と共有する磁気テープ装置におい
て、該磁気テープ装at駆動して前記データ転送系を使
用してデータ転送を行なう際、磁気テープ装置の転送準
備が完了した時点でデータ転送系を占有してデータ転送
を行ない、転送すべきデータの終了した時点で前記デー
タ転送系の解放を行なうことを特徴とする磁気テープ装
置の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129552A JPS5831461A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 磁気テ−プ装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129552A JPS5831461A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 磁気テ−プ装置の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831461A true JPS5831461A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=15012321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129552A Pending JPS5831461A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 磁気テ−プ装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831461A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63253572A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Hitachi Ltd | ディジタル信号記録方式 |
| JPS6483359A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-29 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Forming method for cylinder part of two-cycle engine |
| JPH0493742U (ja) * | 1991-01-07 | 1992-08-14 | ||
| US8418572B2 (en) | 2007-05-31 | 2013-04-16 | National University Corporation Fukushima University | Three-dimensional cam mechanism |
-
1981
- 1981-08-19 JP JP56129552A patent/JPS5831461A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63253572A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Hitachi Ltd | ディジタル信号記録方式 |
| JPS6483359A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-29 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Forming method for cylinder part of two-cycle engine |
| JPH0493742U (ja) * | 1991-01-07 | 1992-08-14 | ||
| US8418572B2 (en) | 2007-05-31 | 2013-04-16 | National University Corporation Fukushima University | Three-dimensional cam mechanism |
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