JPS63284021A - 自動車日よけ - Google Patents

自動車日よけ

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Publication number
JPS63284021A
JPS63284021A JP63107493A JP10749388A JPS63284021A JP S63284021 A JPS63284021 A JP S63284021A JP 63107493 A JP63107493 A JP 63107493A JP 10749388 A JP10749388 A JP 10749388A JP S63284021 A JPS63284021 A JP S63284021A
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JP
Japan
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sunshade
module
motor vehicle
base element
attached module
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Pending
Application number
JP63107493A
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English (en)
Inventor
カルロス ガバス セボレロ
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Industrias Techno Matic SA
Original Assignee
Industrias Techno Matic SA
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60—VEHICLES IN GENERAL
    • B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
    • B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
    • B60J3/0204—Sun visors
    • B60J3/0278—Sun visors structure of the body
    • B60J3/0282—Sun visors structure of the body specially adapted for a courtesy mirror

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、自動車用日よけに関する。
従来技術 自動車用日よけは、−見さして重要とは考えられていな
いかもしれないが、強い日光が自動車に入り込み、運転
手、および運転手に比べると多少重要性は少ないにして
も、乗客の目を眩しませることを防止してくれる重要な
機能を有している。
更に、自動車用日よけが出現し、発展してきた経緯から
すると、日よけは軽量で、ある程度の柔軟性を有し、あ
る部分は選択的に変形可能であり、その他の部分は大変
固く、また、余り力をかけなくても動かすことができ、
見た目も感じが良く、また、可能ならば、自動車の所有
者に安全感と快適さを伝えることが出来るものであるこ
とを要求されている。
更に、自動車用日よけに賦与されている技術的、経済的
な重要性については、日よけが全ての製造車輌に取り付
けられているという事実により明らかである。
発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、近代的な材料や技術により提供されて
いる資源をもつと活用できるように日よけの構造を改良
することにある。
問題点を解決するための手段 従って、本発明によれば、基体を構成するモジュラ−日
よけエレメントと、付属的モジュールとの2種の相互に
結合可能なモジュラー部品からなり、該基体エレメント
は、概して平坦で中空であり、主要ボディー部位よりも
薄厚の縦長のエッヂ部位を有する、実質的に固い、吹き
込み成形プラスチックスからなり、また付属的モジュー
ル部分は、前記基体エレメントの狭いエッヂ部位の上部
に嵌合する溝部分を有する、細長いプラスチックス製の
射出成形品からなりかつ該付属的モジュール部分につい
ては、自動車内に日よけを固定するための芯枠と、それ
に関連した保持用エレメントを収容するハウジングを日
よけの一端で特定しており、また他端には、該付属的モ
ジュールの縦長の軸に平行に走る横棒により横断された
溝部が設けてあり、それが自動車の中の連動付属部品に
適切に組み合わされて、日よけの該末端の位置を定める
ように該溝部を特定している、自動車用日よけが提供さ
れる。
前記の通り、日よけを2つのモジュラー部品により構成
せしめることにより、製造工程自体を容易にしうるのみ
ならず、部品がそれぞれその機能に適合するよう、最適
の材料を各構成モジュールごとに選択可能としており、
その結果日よけの機械的性質の改善も可能とするのであ
る。
日よけを2つの別のモジュールに分割したことにより、
さらに、ただ1つの基体モジュールを利用して種々の付
属モジュールに組み合わせて取り付は出来るようにされ
ており、付属モジュールの方は、その寸法や形状を若干
変化させられるので、自動車工業ではしばしば製造され
る同一車種系統の異なった車に適合した一定範囲内のモ
デルを創出することを可能にするのである。逆に言えば
、どのような付属モジュールを用いても、異なった基体
モジュールに組み合わせうるので、この日よけは異なっ
た車種にも適用可能であるか、もしくは同一カーモデル
の最新のバージョンのものに適用可能である。この結果
、製造面で大きな経済的有利性が与えられ、また、製品
の在庫管理面でも合理性が改善される。
本発明による日よけの好ましい態様としては基体エレメ
ントと付属的モジュールとは、日よけの弾力性を保持せ
しめている付属的モジュールの両壁間に基体エレメント
の薄厚エッヂ部位を介在せしめることにより、相互に組
み合わせ結合されている。そして、組み立てられた該基
体エレメントと付属的モジュールとは、1つもしくはそ
れ以上の両者の接触表面上に適切な接着剤を塗布して接
着されていてよい。
日よけを構成している2つのモジュラー部品は、必ずし
もあらゆる場合に接着されていることを厳密に必要とさ
れないが、このように接着することにより、製造工程の
後段に於て、日よけを処理する間、モジュールの分離防
止を確実にする。一旦この2つの部品が組み合わされ、
取り付けられると、例えば、好ましくは、それらは、塩
ビ(pvc)シートのような可撓性の層状のカバー中に
封入せられる。このカバーは、単に二次的な、および/
まなは装飾的な機能を果たすのみの公知の日よけカバー
とは異なり、使用に当たり、この2つの部品をしつかり
保持する基本的な機能を有しうるのであって、これによ
り、これとは別の結合手段の必要性は避けられる。
最近の自動車市場では、各モデル毎に種々のバージョン
の車を提供することが慣習的になって来ており、このた
め装備は益々増加し、結果として価格も連動的に増大し
ているが、この自動車市場の広汎な諸要求に応えるとい
う、上記と全く同一の目的を以て、日よけをより一層緻
密に強固にし、また騒音防止性を附与するために、日よ
けには適切なフィラー、好ましくはポリウレタンフォー
ムのようなプラスチックスフオームが充填せられる。
日よけ使用の対象としている車種により、また、要求さ
れている特殊な機械的特性や美的性質によって、吹き込
み成型品である基本日よけ部品には、種々の熱可塑性プ
ラスチックス材料すなわち、若干例示すれば、高密度ポ
リセン、低密度ポリセン、および、ポリプロピレン等が
使用せられる。殊に、粉末状炭酸カルシウム(タルク)
を20%含有するポリプロピレン、添加物を含まないポ
リプロピレン、および添加物を含まないポリアミドは好
適であるが、本発明の必要な技術的要求を充足する限り
、他の材料も使用せられる。
本発明のさらに好ましい態様を述べれば、日よけの触覚
的性質(肌ざわり)を改善するために、組み立てられた
モジュラー部品とそれらを包み込んでいる封入用塩ビカ
バーとの間に介在させて、ポリウレタンまたは塩ビフオ
ームの層により構成されている柔軟な可撓性の被覆物が
使用せられる。このことにより、該日よけに極めて高品
質的な仕上がり外観を与えることができ、このような層
を有していない日よけと比較すると、容易に本発明によ
る日よけを区別することができ、また、衝撃や摩擦に対
する抵抗力も向上せられる。
さらに、本発明による日よけは、その形状や位置とりに
対象性を与えであるので、左側日よけ、または右側日よ
けの何れ用の要求も該日よけにより充足せられ、従って
、単に日よけを180°回転させるだけで、実質的に変
形する必要もなく、車内の2つの可能な設置場所の何れ
にでも設置せられる。しかしながら、日よけの一面に書
類入れ用ポケット、または鏡を所望により取り付けた場
合には、この対象性は失われる。
本発明の若干の態様について さらに添付図面を参照し
つつ特に記述するが、本発明の内容は、これにより制限
されるものではない。
第1〜7図に示された本発明にかかる日よけエレメント
1は、概して平坦で中空の本体からなり、その本体は大
まかには梯形に設計されており、隅の部分やエッヂ部分
は丸みがつけてあり、かつ、図面に示されている斜線に
見られるように、上部の縦長のエッヂ部分1′を有して
おり、その部分は日よけ本体の残余の部分よりも薄い。
日よけエレメント1は実質的に固いプラスチックス材料
で出来ており、これは吹き込み成形により作られている
。
エッヂ部分1′の隅の部分は第3図、および第4図に示
されているように、各々肩部9および10において切り
取られた状態にされている。この理由は後述により明白
に示す予定である。
付属モジュール2は射出成形により作られており、図面
に示されている斜線に見られる通り溝を逆さまにした形
状の部位をもっていて、概して細長く、溝の末端は封鎖
されている。このモジュール2は、日よけエレメント1
の狭いエッヂ部分を包み込み、部位1ではその対向面に
接触し、そしておそらく対向面を把握しつつ、溝部位の
対向壁面12、および12’にきちんと嵌まるように作
られている。その接触面は、エレメント1とモジュール
2とを更に堅固に結合させるために、接着剤で接着され
て良い。第6図により明らかなように、壁面12.12
″の末端は、エレメント1が、1′部位よりその主要部
位1においては巾が広くなっているために形成された肩
部と隣接し合っている。モジュール2と本体部1の外表
面は相互に実質的に凹凸なく、同一平面を持つように組
み合わされている。モジュール2が本体1と隣接し合う
線は、第1図の3で示されており、モジュール2の全外
縁部にそってその線が走っている。
付属モジュール2には、使用される自動車にアセンブル
された日よけを支えるための支持桿6を装着すべく、そ
の一端に不可欠の内部ハウジングが形成されている。第
3図より明らかな通り、モジュール2が日よけエレメン
ト1に取り付けられる場合、このハウジング7は工・ン
ヂ部l゛の一端にある肩部9の反対側の方向に、エレメ
ント1の各切屑部位中にその席を占める。
ハウジング7は、モジュール2の末端壁にある開口部を
通って、軸方向に走る桿6の末端部を収容するモジュー
ル2の、縦長方向に走る細長い部分7′を含有する。ハ
ウジング7はまた、一部位7′からよりその巾が広まり
、桿6のための留めスプリング8を収容する空隙7”を
与える。
ハウジング7の反対側の末端において、付属モジュール
2には弯曲壁により特定される溝部4が設けられており
、アセンブルされた日よけPでエレメント1の他端の各
々の切所部位内で前記の溝部は肩部11と向き合って位
置を占める末端壁部に嵌合する。この溝部の上を、モジ
ュール2全体に形成されており、かつ、桿6のためのハ
ウジング部位7′と共軸性の水平桿5が横切っている。
この水平桿5はモジュール2の厚さより狭く作られてい
て、モジュール2を、日よけPのピボット桿6と反対側
の端部で日よけの位置を決定して固定すべく、自動車に
取り付けられている鈎に、咬み合うように取り付けられ
ている。
モジュール2が日よけエレメント1に取り付けられ、必
要により相互に接着された後、可撓性の塩化ビニル被覆
シート10によって包み込まれ、これにより1と2の2
つの部分の目に触れる全表面が被覆され、この2つの部
分が一体化して保持される。塩化ビニルカバー10は1
と2に接着されることが好ましい。
図面の第8図には、第1〜7図までに示した日よけの変
種が示されており、日よけエレメント1の中空部には相
当帯な合成材料13が詰め込まれている。この図の場合
には、エレメント1の内部に射出と発泡とにより形成せ
られたポリウレタンフォームが詰められている。
図面の第9図にも、第1〜7図までに示した日よけの変
種が示されており、日よけエレメント1はその1つの面
に、鏡15を収容するための浅い凹み14を有している
。鏡15は、日よけの中で通常車内乗客座席側に取り付
けられるであろうが、該自動車を用いる国によって変わ
るので前記の凹みは、日よけエレメント1の何れの面で
も、適切な方に設けることが可能である。
最後に第10図も、第1〜7図までに示した日よけの変
種が示されており、この場合、発泡塩化ビニル樹脂、ま
たは発泡ポリウレタンの層17は、組み立てられたモジ
ュール2と日よけニレメン1−1との間に取り付けられ
、これにより、日よけにより良い音や振動をやわらげる
特性を持った、柔軟な表面を与える。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による日よけの正面図である。 第2図は、本発明の日よけの上面図である。 第3図は、第1図の日よけの上部の隅の部分の、部分的
拡大縦断面図である。 第4図は、第3図と同様の図であるが、日よけの反対側
の隅の部分を示している。 第5図は、第1図のV−V線での断面による部分的な横
断面図。 第6図は、第1図のV I −V I線での断面による
横断面図。 第7図は、第1図の日よけを向かって左側から見たとき
の、日よけの輪郭を示す端面図である。 第8図は、第6図と同様の図であるが、第1図から第7
図までに示した、日よけの一改変を示すものである。 第9図は、第6図と同様の図であるが、鏡が装着されて
いる日よけを示すものである。 第10図は、第1図のV I −V I線に相当する断
面による拡大横断面である。 特許出願代理人

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基体モジュラー日よけエレメント(1)、および
    付属モジュール(2)の2つの相互に接合可能なモジュ
    ラー部品よりなる自動車用日よけであって、該日よけエ
    レメント(1)が概ね平滑で中空であり、主要ボディー
    部分よりも薄厚の縦長のエッヂ部分(1)′を有する、
    実質的に固く吹き込み成形されたプラスチックスボディ
    ーであり、また、モジュール(2)が、基体エレメント
    (1)の狭いエッヂ部分(1′)の上部に嵌合する溝部
    分を有する細長いプラスチックス射出成形物であり、か
    つ、該付属モジュールは、一方の末端において、芯桿(
    6)を収容するハウジング(7′、7″)、および自動
    車内で日よけ(P)を支えるための関連の保持エレメン
    トを特定しておりまた、上記と異なる他方の末端では、
    溝部(4)は付属モジュール(2)の縦長の軸に平行に
    伸びている横棒(5)により横段されており、自動車内
    の連動付属部品に適切に組み合わされて、日よけの該末
    端の位置を特定するように構成されている自動車用日よ
    け。
  2. (2)基体エレメント(1)と付属モジュール(2)と
    が、付属モジュール(2)の両壁面(12−12′)の
    間に基体エレメント(1)の薄厚エッヂ部分(1′)を
    挿入することにより、相互に結合せしめられ、それによ
    り日よけに弾力性を与えていることを特徴とする、請求
    項第1項記載の自動車用日よけ。
  3. (3)基体エレメント(1)と付属モジュール(2)と
    が、付属モジュール(2)の両壁面(12−12′)の
    間に基体エレメント(1)の薄厚エッヂ部分(1′)を
    挿入することにより、相互に接合せしめられ、かつ、そ
    れらの相互に接触している表面の、少なくとも1つの上
    に接着剤を供給することにより、それら2つが接着せら
    れていることを特徴とする、請求項第1項記載の自動車
    用日よけ。
  4. (4)組み合わされた2つのモジュラー部(1、2)に
    より構成されているアセムブリーが、可撓性の層状のカ
    バー(10)により封入されており、それにより前記の
    2つのモジュラー部の結束を補強せしめることを特徴と
    する、請求項第1項第2項および第3項に記載の自動車
    用日よけ。
  5. (5)2つのモジュラー部を封入している可撓性の層状
    カバー(10)と組み立てられたモジュラー部品(1と
    2)との間に、柔軟で可撓性の発泡プラスチックスカバ
    リング(17)を介在せしめたことを特徴とする、請求
    項第4項に記載の自動車用日よけ。
  6. (6)前記可撓性、層状のエレメント(10)が塩化ビ
    ニルであり、かつ、発泡プラスチックスカバリング(1
    7)がポリウレタン、または塩化ビニルであることを特
    徴とする、請求項第5項に記載の自動車用日よけ。
  7. (7)中空の基体エレメント(1)がプラスチックスフ
    ォーム(13)により充填されていることを特徴とする
    、請求項第1項ないし第6項の何れか1つに記載の自動
    車用日よけ。
  8. (8)前記(13)を充填しているフォームがポリウレ
    タンフォームであることを特徴とする、請求項第7項記
    載の自動車用日よけ。
  9. (9)日よけの表面の1つに文書用ポケットを有してい
    ることを特徴とする、請求項第1項ないし第5項の何れ
    か1つに記載の自動車用日よけ。
  10. (10)基体エレメント(1)の1つの面に設けられた
    凹み(14)中に鏡(15)を有していることを特徴と
    する、請求項第1項ないし第9項の何れか1つに記載の
    自動車用日よけ。
JP63107493A 1987-04-28 1988-04-27 自動車日よけ Pending JPS63284021A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
ES8701253 1987-04-28
ES8701253A ES2003279A6 (es) 1987-04-28 1987-04-28 Parasol para vehiculos automoviles

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63284021A true JPS63284021A (ja) 1988-11-21

Family

ID=8250675

Family Applications (1)

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ES (1) ES2003279A6 (ja)
FR (1) FR2614583B1 (ja)
GB (1) GB2204290B (ja)
IT (1) IT1219167B (ja)

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