JPS63294901A - 低周波内面加熱型ドラムドライヤ− - Google Patents
低周波内面加熱型ドラムドライヤ−Info
- Publication number
- JPS63294901A JPS63294901A JP12903187A JP12903187A JPS63294901A JP S63294901 A JPS63294901 A JP S63294901A JP 12903187 A JP12903187 A JP 12903187A JP 12903187 A JP12903187 A JP 12903187A JP S63294901 A JPS63294901 A JP S63294901A
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- JP
- Japan
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- drum
- fixed
- induction coil
- low
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 11
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D1/00—Evaporating
- B01D1/22—Evaporating by bringing a thin layer of the liquid into contact with a heated surface
- B01D1/222—In rotating vessels; vessels with movable parts
- B01D1/228—In rotating vessels; vessels with movable parts horizontally placed cylindrical container or drum
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の目的
[産業上の利用分野]
この発明はドラムドライヤーに関するものである。
ドラムドライヤーは円筒型回転ドラムの表面に被処理液
をa膜状に付着させ、この被処理液を蒸発乾燥させて、
固形物を生成させるものであり、被処理液の濃度調整や
有価物の回収に使用されている。
をa膜状に付着させ、この被処理液を蒸発乾燥させて、
固形物を生成させるものであり、被処理液の濃度調整や
有価物の回収に使用されている。
[従来の技術]
従来から用いられているドラムドライヤー101は第3
図に示すように、ドラムディップ槽102と回転熱ドラ
ム103とフード104と、スクレーパー105と及び
固形物受は槽106とを備えている。回転熱ドラム10
3の外周面は発熱しており、また、ドラムディップ11
02に被処理液107を供給して充満させ、この被処理
液107中に回転熱ドラム103の周面の下部を浸漬さ
せた状態で回転熱ドラム103を回転させ、こうして回
転熱ドラム103の周面に薄膜状に供給された被処理液
を回転熱ドラム103の回転中に回転熱ドラム103の
発熱によって蒸発、乾燥させ、回転熱ドラム103の外
周面に固形物を生成させ、かつ、これをスクレーバー1
05で掻き取って固形物受は槽106に収容している。
図に示すように、ドラムディップ槽102と回転熱ドラ
ム103とフード104と、スクレーパー105と及び
固形物受は槽106とを備えている。回転熱ドラム10
3の外周面は発熱しており、また、ドラムディップ11
02に被処理液107を供給して充満させ、この被処理
液107中に回転熱ドラム103の周面の下部を浸漬さ
せた状態で回転熱ドラム103を回転させ、こうして回
転熱ドラム103の周面に薄膜状に供給された被処理液
を回転熱ドラム103の回転中に回転熱ドラム103の
発熱によって蒸発、乾燥させ、回転熱ドラム103の外
周面に固形物を生成させ、かつ、これをスクレーバー1
05で掻き取って固形物受は槽106に収容している。
また、回転熱ドラム103の表面に被処理液を供給する
のに、回転熱ドラム103をドラムディップ槽102の
被処理液107内に浸漬するのではなくて、被処理液1
07を直接に回転熱ドラム103の周面に流して供給す
る方式もある。
のに、回転熱ドラム103をドラムディップ槽102の
被処理液107内に浸漬するのではなくて、被処理液1
07を直接に回転熱ドラム103の周面に流して供給す
る方式もある。
[発明が解決しようとする問題点]
この回転熱ドラム103を加熱する手段としては、水蒸
気や油を熱媒体として回転熱ドラム103内に供給する
ものや、電気抵抗体を回転熱ドラム103内に設けて電
気抵抗発熱を利用するものがあるが、水蒸気や油等の熱
媒体を回転熱ドラム103内に供給する方式の場合には
、その熱媒体の温度はほぼ一定であり、被処理液に与え
る熱量のI、II tllは主として回転熱ドラムの回
転速度の調整によっているので、熱量の微調整が困難で
ある。
気や油を熱媒体として回転熱ドラム103内に供給する
ものや、電気抵抗体を回転熱ドラム103内に設けて電
気抵抗発熱を利用するものがあるが、水蒸気や油等の熱
媒体を回転熱ドラム103内に供給する方式の場合には
、その熱媒体の温度はほぼ一定であり、被処理液に与え
る熱量のI、II tllは主として回転熱ドラムの回
転速度の調整によっているので、熱量の微調整が困難で
ある。
また、この方式では熱媒体の漏洩を防止するために回転
熱ドラムの構造が複雑となっている。
熱ドラムの構造が複雑となっている。
一方、熱源として電気抵抗発熱を利用する場合は、エネ
ルギー効率が低いという問題がある。
ルギー効率が低いという問題がある。
この発明は上記の如き事情に鑑みてなされたものであっ
て、回転熱ドラムの周面の温度の制御が容易で、熱媒体
の漏洩の恐れがなく、かつ熱効率のよいドラムドライヤ
ーを提供することを目的とするものである。
て、回転熱ドラムの周面の温度の制御が容易で、熱媒体
の漏洩の恐れがなく、かつ熱効率のよいドラムドライヤ
ーを提供することを目的とするものである。
(ロ)発明の構成
c問題を解決するための手段]
この目的に対応して、この発明の低周波内面加熱型ドラ
ムドライヤーは、固定軸に固定された低周波誘導コイル
と、前記低周波M導コイルを内包しかつ前記固定軸のま
わりに回転可能な回転ドラムと導電性材料からなり前記
回転ドラムの内部に固定されていて前記回転ドラムの周
表面を構成する部材と熱伝達関係に配設されている発熱
体とを備えることを特徴としている。
ムドライヤーは、固定軸に固定された低周波誘導コイル
と、前記低周波M導コイルを内包しかつ前記固定軸のま
わりに回転可能な回転ドラムと導電性材料からなり前記
回転ドラムの内部に固定されていて前記回転ドラムの周
表面を構成する部材と熱伝達関係に配設されている発熱
体とを備えることを特徴としている。
以下、この発明の詳細を一実施例を示す図面について説
明する。
明する。
第1図及び第2図において、1は低周波内面加熱型ドラ
ムドライヤーである。
ムドライヤーである。
低周波内面加熱型ドラムドライヤー1はドラムディップ
槽2、回転ドラム3、フード4、スクレーパー5、フレ
ーム8及び固形物受は槽(図示せず)を備えている。
槽2、回転ドラム3、フード4、スクレーパー5、フレ
ーム8及び固形物受は槽(図示せず)を備えている。
ドラムディップ槽2は上端開放の容器で、内部に被処理
液107を収容することができる。フレーム8にはドラ
ムディップ槽2の上方を横断して固定軸11が取付けら
れている。
液107を収容することができる。フレーム8にはドラ
ムディップ槽2の上方を横断して固定軸11が取付けら
れている。
固定軸11にはドラムディップ槽2の上方において、低
周波内面加熱装置の誘導コイル12が固定されている。
周波内面加熱装置の誘導コイル12が固定されている。
一方、固定軸11には回転ドラム3が固定軸11に関し
て回転可能に支持されている。回転ドラム3はほぼ軸方
向の両端が閉じた円筒状をなし、円筒状の胴体13と両
端の鏡板14.15とからなっている中空体であり、内
部に誘導コイル12を内包している。胴体13と鏡板1
4.15とは5US316Lのようなステンレス鋼製で
ある。
て回転可能に支持されている。回転ドラム3はほぼ軸方
向の両端が閉じた円筒状をなし、円筒状の胴体13と両
端の鏡板14.15とからなっている中空体であり、内
部に誘導コイル12を内包している。胴体13と鏡板1
4.15とは5US316Lのようなステンレス鋼製で
ある。
胴体13の軸方向の一端には鏡板14が溶接によって固
着し、また軸方向の他端にはが鏡板15がボルト16に
よって取付けられている。回転ドラム3内には低周波内
面加熱装置の発熱体17が固定されている。発熱体17
は例えば5TPGのような電気の良導体で構成される円
筒体であって、回転ドラム3の胴体13の内面に接触し
ていて、胴体13と発熱体17とは熱伝達関係に置かれ
ている。回転ドラム3の軸方向の両側には中空軸18が
延出しており、中空軸18は滑り軸受21゜22を介し
て固定軸11に回転可能に嵌合しており、これによって
回転ドラム3が回転軸11に回転可能に支持されている
。
着し、また軸方向の他端にはが鏡板15がボルト16に
よって取付けられている。回転ドラム3内には低周波内
面加熱装置の発熱体17が固定されている。発熱体17
は例えば5TPGのような電気の良導体で構成される円
筒体であって、回転ドラム3の胴体13の内面に接触し
ていて、胴体13と発熱体17とは熱伝達関係に置かれ
ている。回転ドラム3の軸方向の両側には中空軸18が
延出しており、中空軸18は滑り軸受21゜22を介し
て固定軸11に回転可能に嵌合しており、これによって
回転ドラム3が回転軸11に回転可能に支持されている
。
また、中空軸18は転がり軸受23によってフレーム8
に支持されている。固定軸11には軸方向に孔24が形
成されており、この孔24には誘導コイル12に接続す
るリード線25が収納されている。
に支持されている。固定軸11には軸方向に孔24が形
成されており、この孔24には誘導コイル12に接続す
るリード線25が収納されている。
[作用]
このように構成された低周波内面加熱型ドラムドライヤ
ー1の作用は次の通りである。
ー1の作用は次の通りである。
回転ドラム3は中空軸18に取り付けたチェーン歯車2
6に巻き掛けられたチェーン(図示せず)の駆動によっ
て回転する。
6に巻き掛けられたチェーン(図示せず)の駆動によっ
て回転する。
被処理液107はドラムディップ槽2に供給される。ド
ラムディップ槽2内の被処理液107に周面の下部が浸
漬した回転ドラム3が回転すると、回転ドラム3の胴体
13の外周面に薄膜状に付着する。このとき、胴体13
は誘導コイル12及び発熱体17で構成する低周波加熱
装置10によって加熱されており、胴体13の外周面に
付着した被処理液107の成分のうち、液分は蒸発して
、フード4に連結するダクト(図示せず)で除去される
。
ラムディップ槽2内の被処理液107に周面の下部が浸
漬した回転ドラム3が回転すると、回転ドラム3の胴体
13の外周面に薄膜状に付着する。このとき、胴体13
は誘導コイル12及び発熱体17で構成する低周波加熱
装置10によって加熱されており、胴体13の外周面に
付着した被処理液107の成分のうち、液分は蒸発して
、フード4に連結するダクト(図示せず)で除去される
。
胴体13の外周面に残留した固形分はスクレーバー5に
よって掻取られ、固形弁受は槽(図示せず)に回収され
る。
よって掻取られ、固形弁受は槽(図示せず)に回収され
る。
回転ドラム3の胴体13の加熱は次のようにする。
リード線25によって誘導コイル12に通電する。この
通電により、誘導コイル12に交番磁界が発生し、この
交番磁界中に置かれた良導体からなる発熱体17は、う
ず電流損またはヒステリシス損により発熱する。この発
熱が胴体13に熱伝達され、胴体13が発熱する。
通電により、誘導コイル12に交番磁界が発生し、この
交番磁界中に置かれた良導体からなる発熱体17は、う
ず電流損またはヒステリシス損により発熱する。この発
熱が胴体13に熱伝達され、胴体13が発熱する。
(ハ)発明の効果
このようにこの発明の低周波内面加熱型ドラムドライヤ
ーでは、低周波誘導加熱によって、回転ドラムの胴体を
加熱するので、蒸気、油等の熱媒体を使用せず、また、
電気抵抗発熱を利用しないので、温度調節が容易であり
、エネルギー効率も高く、かつ熱媒体の漏洩の恐れがな
く、溝道が簡単な低周波内面加熱型ドラムドライヤーを
得ることができる。
ーでは、低周波誘導加熱によって、回転ドラムの胴体を
加熱するので、蒸気、油等の熱媒体を使用せず、また、
電気抵抗発熱を利用しないので、温度調節が容易であり
、エネルギー効率も高く、かつ熱媒体の漏洩の恐れがな
く、溝道が簡単な低周波内面加熱型ドラムドライヤーを
得ることができる。
第1図は低周波内面加熱型ドラムドライヤーの縦断面説
明図、第2図は第1図におけるII−II部断面説明図
、及び第3図は従来のドラムを示す説明図である。 1・・・低周波内面加熱型ドラムドライヤー2・・・ド
ラムディップ槽 3・・・回転ドラム4・・・フード
5・・・スクレーパー 8・・・フレーム 1
0・・・低周波加熱装置 11・・・固定軸12・・
・誘導コイル 13・・・胴体 14・・・鏡板1
5・・・鏡板 16・・・ボルト 17・・・発熱
体18・・・中空@ 21・・・滑り軸受 22・
・・滑り軸受 23・・・転がり軸受 24・・・
孔25・・・リード線 26・・・チェーン歯車10
7・・・被処理液 特許出願人 中川化学装置株式会社代理人弁
理士 川 井 治 男第2図
明図、第2図は第1図におけるII−II部断面説明図
、及び第3図は従来のドラムを示す説明図である。 1・・・低周波内面加熱型ドラムドライヤー2・・・ド
ラムディップ槽 3・・・回転ドラム4・・・フード
5・・・スクレーパー 8・・・フレーム 1
0・・・低周波加熱装置 11・・・固定軸12・・
・誘導コイル 13・・・胴体 14・・・鏡板1
5・・・鏡板 16・・・ボルト 17・・・発熱
体18・・・中空@ 21・・・滑り軸受 22・
・・滑り軸受 23・・・転がり軸受 24・・・
孔25・・・リード線 26・・・チェーン歯車10
7・・・被処理液 特許出願人 中川化学装置株式会社代理人弁
理士 川 井 治 男第2図
Claims (1)
- 固定軸に固定された低周波誘導コイルと、前記低周波誘
導コイルを内包しかつ前記固定軸のまわりに回転可能な
回転ドラムと導電性材料からなり前記回転ドラムの内部
に固定されていて前記回転ドラムの周表面を構成する部
材と熱伝達関係に配設されている発熱体とを備えること
を特徴とする低周波内面加熱型ドラムドライヤー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903187A JPS63294901A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 低周波内面加熱型ドラムドライヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903187A JPS63294901A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 低周波内面加熱型ドラムドライヤ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63294901A true JPS63294901A (ja) | 1988-12-01 |
| JPH0150442B2 JPH0150442B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14999407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12903187A Granted JPS63294901A (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 低周波内面加熱型ドラムドライヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63294901A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109970121A (zh) * | 2017-12-27 | 2019-07-05 | 郑逸斌 | 连续废水蒸发器 |
| JP2020127927A (ja) * | 2019-02-12 | 2020-08-27 | カツラギ工業株式会社 | ドラムドライヤ |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP12903187A patent/JPS63294901A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109970121A (zh) * | 2017-12-27 | 2019-07-05 | 郑逸斌 | 连续废水蒸发器 |
| JP2020127927A (ja) * | 2019-02-12 | 2020-08-27 | カツラギ工業株式会社 | ドラムドライヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150442B2 (ja) | 1989-10-30 |
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