JPS6329809A - ロボツト制御方法 - Google Patents
ロボツト制御方法Info
- Publication number
- JPS6329809A JPS6329809A JP61173037A JP17303786A JPS6329809A JP S6329809 A JPS6329809 A JP S6329809A JP 61173037 A JP61173037 A JP 61173037A JP 17303786 A JP17303786 A JP 17303786A JP S6329809 A JPS6329809 A JP S6329809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- board
- detection means
- motor
- hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Assembly (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、基板に電子部品を挿入するロボットのロボッ
ト制御方法に関するものである。
ト制御方法に関するものである。
従来の技術
近年、ロボット制御装置は高機能化、知能化が要求され
ている。そして多品種少量生産に伴ない生産ラインでの
産業ロボットの需要は増えてきている。
ている。そして多品種少量生産に伴ない生産ラインでの
産業ロボットの需要は増えてきている。
以下図面を参照しながら、上述した従来のロボット制御
装置の一例について説明する。第2図は従来のロボット
制御装置の構成図を示すものである。第2図において、
1はロボット制御部、2はモータ駆動部、3は位置検出
手段、4は速度検出手段、6はロボットのアーム、6a
〜6dはモータ、7はハンド、8は基板、9は電子部品
、1゜は位置制御部である。第2図において、水平型4
軸ロボツトを使用して電子部品(固定抵抗、コンデンサ
等)9を基板に挿入する作業を行なっている。
装置の一例について説明する。第2図は従来のロボット
制御装置の構成図を示すものである。第2図において、
1はロボット制御部、2はモータ駆動部、3は位置検出
手段、4は速度検出手段、6はロボットのアーム、6a
〜6dはモータ、7はハンド、8は基板、9は電子部品
、1゜は位置制御部である。第2図において、水平型4
軸ロボツトを使用して電子部品(固定抵抗、コンデンサ
等)9を基板に挿入する作業を行なっている。
以上のように構成されたロボット制御装置について、以
下その制御方法を説明する。
下その制御方法を説明する。
まずロボット制御部1で位置決め点の座標全メモリから
読み出し、ロボットの先端に取り付けられたハンド7と
ロボットのアーム6を動かし電子部品をつかみに行く。
読み出し、ロボットの先端に取り付けられたハンド7と
ロボットのアーム6を動かし電子部品をつかみに行く。
次にロボット制御部1の位置制御部10から位置決め点
へロボットが動作するよりにモータ駆動部2に指令信号
を送シ、モータ駆動部2は前記指令信号に従ってモータ
6a〜6dを駆動する。位置制御部10はロボットを駆
動するモータの現在位置及び速に’を位置検出手段3及
び速度検出手段4を通して知り、ロボットが位置決め点
で停止するようにモータ駆動部2に指令yk送る。次に
基板8に電子部品9を挿入するためにロボットアーム6
の上下軸を駆動するモータ6Cに指令を送り、電子部品
9を基板8に挿入していた。
へロボットが動作するよりにモータ駆動部2に指令信号
を送シ、モータ駆動部2は前記指令信号に従ってモータ
6a〜6dを駆動する。位置制御部10はロボットを駆
動するモータの現在位置及び速に’を位置検出手段3及
び速度検出手段4を通して知り、ロボットが位置決め点
で停止するようにモータ駆動部2に指令yk送る。次に
基板8に電子部品9を挿入するためにロボットアーム6
の上下軸を駆動するモータ6Cに指令を送り、電子部品
9を基板8に挿入していた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、第3図(b)。
(C) 、 (d)に示すように電子部品9のリード線
が何らかの原因で基板8上のスルーホール12に挿入さ
れない場合には挿入不良となシ、基板80品質の低下と
いう問題点を有していた。
が何らかの原因で基板8上のスルーホール12に挿入さ
れない場合には挿入不良となシ、基板80品質の低下と
いう問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、力制御機能を備えたロボッ
トを用い、電子部品を基板に挿入した点で挿入の良否を
判断するロボット制御方法を提供するものである。
トを用い、電子部品を基板に挿入した点で挿入の良否を
判断するロボット制御方法を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点全解決するために本発明のロボット制御方法
は、ロボットが電子部品を基板に挿入した時点でロボッ
ト制御部はノ・ンドの回転方向(、第1の発明)あるい
は基板に平行な方向(第2の発明)に力制御111ヲ施
し、電子部品の基板への挿入状況の良否を判断するもの
である。
は、ロボットが電子部品を基板に挿入した時点でロボッ
ト制御部はノ・ンドの回転方向(、第1の発明)あるい
は基板に平行な方向(第2の発明)に力制御111ヲ施
し、電子部品の基板への挿入状況の良否を判断するもの
である。
作 用
本発明は上記構成によって、ロボットが基板に電子部品
を挿入した時点で、ロボットの先端のハンドの回転方向
あるいは基板に平行な方向に対して力制御を施した場合
、正常な部品挿入では基準位置内でロボットの力制御は
平衡し、誤挿入では基準位置外へロボットが動作するこ
とを利用して電子部品の基板への挿入状況の良否を判断
し、誤挿入部品については、基板から部品を取シ除き、
正常な部品挿入ができるまで再挿入を行なうことになる
。
を挿入した時点で、ロボットの先端のハンドの回転方向
あるいは基板に平行な方向に対して力制御を施した場合
、正常な部品挿入では基準位置内でロボットの力制御は
平衡し、誤挿入では基準位置外へロボットが動作するこ
とを利用して電子部品の基板への挿入状況の良否を判断
し、誤挿入部品については、基板から部品を取シ除き、
正常な部品挿入ができるまで再挿入を行なうことになる
。
実施例
以下本発明の一実施例のロボット制御方法について、図
面を参照しながら説明する。第1図は本発明方広の第1
の実施例に用いるロボット制御装置の構成を示すもので
ある。第1図において、1はロボット制御部、2はモー
タ駆動部、3は位置検出手段、4は速度検出手段、6は
ロボットのアーム、6a〜6dはモータ、7はハンド、
8は基板、9は電子部品、1oは位置制御部、11は力
制御部、12は力検出手段である。第4図はロボットの
先端のハンドの回転方向に力制御を施した場合の動作例
のフローチャートである。
面を参照しながら説明する。第1図は本発明方広の第1
の実施例に用いるロボット制御装置の構成を示すもので
ある。第1図において、1はロボット制御部、2はモー
タ駆動部、3は位置検出手段、4は速度検出手段、6は
ロボットのアーム、6a〜6dはモータ、7はハンド、
8は基板、9は電子部品、1oは位置制御部、11は力
制御部、12は力検出手段である。第4図はロボットの
先端のハンドの回転方向に力制御を施した場合の動作例
のフローチャートである。
以上のように構成されたロボット制御装置について、以
下第1図及び第4図を用いてその制御方法を説明する。
下第1図及び第4図を用いてその制御方法を説明する。
まずロボット制御部1はロボットが位置決めする点の位
置をメモリから読み出し、そしてロボットのアーム5の
先端に取シ付けられたハンド7でもって基板8に挿入す
る電子部品9を取りに行く。
置をメモリから読み出し、そしてロボットのアーム5の
先端に取シ付けられたハンド7でもって基板8に挿入す
る電子部品9を取りに行く。
次に前記読み出した位置にロボットヲ動作させるように
位置制御部10からモータ駆動部2に指令信号を送シ、
モータ6a〜6dを駆動する。位置制御部10はロボッ
トを駆動するモータ6a〜6dの現在位置及び速度を位
置検出手段3及び速度検出手段4を通して知り、ロボッ
トが位置決め点で停止するようにモータ駆動部2に指令
を送る。次に基板8に電子部品9を挿入するだめにロボ
ットアーム5の上下軸を駆動するモータ6cに指令を送
り、電子部品9を基板8に挿入した後、ハンド7の回転
方向に力制御を施すように力制御部11からモータ駆動
部2に指令を送り、ハンド7の回転をさせるモータ6d
を駆動し、ハンド7の回転方向の力の検出を力検出手段
12を通して行ない力制御部11に帰還させ、力の指令
値と平衡した所でハンド7の回転は停止する。この時点
で回転が停止した場合には部品9の位置が基準位置内で
あるか位置検出手段3を通して調らべ、部品9が基板8
に挿入される基準位置以内であれば作業を終了し、基準
位置以外であれば部品9を基板8から取り除き、再度同
じ部品の位置決め点を登録し、再度挿入を行なう。また
ハンド7の回転が一定時間以内で停止しない場合には誤
挿入とみなし前記と同様に再度部品挿入を行なう。
位置制御部10からモータ駆動部2に指令信号を送シ、
モータ6a〜6dを駆動する。位置制御部10はロボッ
トを駆動するモータ6a〜6dの現在位置及び速度を位
置検出手段3及び速度検出手段4を通して知り、ロボッ
トが位置決め点で停止するようにモータ駆動部2に指令
を送る。次に基板8に電子部品9を挿入するだめにロボ
ットアーム5の上下軸を駆動するモータ6cに指令を送
り、電子部品9を基板8に挿入した後、ハンド7の回転
方向に力制御を施すように力制御部11からモータ駆動
部2に指令を送り、ハンド7の回転をさせるモータ6d
を駆動し、ハンド7の回転方向の力の検出を力検出手段
12を通して行ない力制御部11に帰還させ、力の指令
値と平衡した所でハンド7の回転は停止する。この時点
で回転が停止した場合には部品9の位置が基準位置内で
あるか位置検出手段3を通して調らべ、部品9が基板8
に挿入される基準位置以内であれば作業を終了し、基準
位置以外であれば部品9を基板8から取り除き、再度同
じ部品の位置決め点を登録し、再度挿入を行なう。また
ハンド7の回転が一定時間以内で停止しない場合には誤
挿入とみなし前記と同様に再度部品挿入を行なう。
以上のように本実施例によれば、ロボットが部品を基板
に挿入した時点でロボットのハンドの回転方向に力制御
を施し、基板への部品挿入の良否を判断することによシ
、基板への部品の誤挿入を防止することができる。
に挿入した時点でロボットのハンドの回転方向に力制御
を施し、基板への部品挿入の良否を判断することによシ
、基板への部品の誤挿入を防止することができる。
次に本発明の第2の実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第5図は本発明の第2の実施例を示すロボット制御装置
の制御フローチャートである。第6図において、第1の
実施例と異なる点はロボットのハンド7の水平方向く基
板8と平行な方向)の力制御を行なうことにより、部品
90基板8への挿入状況を判断した点である。
の制御フローチャートである。第6図において、第1の
実施例と異なる点はロボットのハンド7の水平方向く基
板8と平行な方向)の力制御を行なうことにより、部品
90基板8への挿入状況を判断した点である。
以上のように構成されたロボット制御装置について、以
下その制御方法を説明する。
下その制御方法を説明する。
ロボットが位置決め点を知り、その位#まで動作し、部
品9を基板8に挿入した時点で、ロボットのハンド7の
水平方向に力制御を施すため、ロボット制御部1はモー
タ駆動部2に指令を送る。
品9を基板8に挿入した時点で、ロボットのハンド7の
水平方向に力制御を施すため、ロボット制御部1はモー
タ駆動部2に指令を送る。
ハフドアの水平方向の力の検出を力検出手段12を通し
て行ない力制御部11に帰還し、ハンド7の水平方向の
動作は力の指令値と平衡した所で停止する。この時点で
水平方向の動作が停止した場合には部品9の位置が基準
位置内であるかを位置検出手段3を通して調らべ、部品
9が挿入される基準位置内であれば、作業を終了し、基
準位置外であれば部品9を基板8から取り除き、再度同
じ部品の位置決め点を登録し、再度部品の挿入を行なう
。またハンド7の移動が一定時間以上続く場合には誤挿
入とみなし前記と同様に再度部品の挿入を行なう。
て行ない力制御部11に帰還し、ハンド7の水平方向の
動作は力の指令値と平衡した所で停止する。この時点で
水平方向の動作が停止した場合には部品9の位置が基準
位置内であるかを位置検出手段3を通して調らべ、部品
9が挿入される基準位置内であれば、作業を終了し、基
準位置外であれば部品9を基板8から取り除き、再度同
じ部品の位置決め点を登録し、再度部品の挿入を行なう
。またハンド7の移動が一定時間以上続く場合には誤挿
入とみなし前記と同様に再度部品の挿入を行なう。
以上のように本実施例によれば、ロボットが部品を基板
に挿入した時点でロボットのハンドの水平方向に力制御
を施し、基板への部品挿入の良否を判断することにより
、基板への部品の誤挿入を防止することができる。
に挿入した時点でロボットのハンドの水平方向に力制御
を施し、基板への部品挿入の良否を判断することにより
、基板への部品の誤挿入を防止することができる。
発明の効果
以上のように本発明はロボットが基板に電子部品を挿入
した時点で、ロボットのハンドの回転方向あるいは基板
に平行な方向に力制御を施すことにより、電子部品の基
板への誤挿入を防ぐことが出来、その実用的効果は犬な
るものがある。
した時点で、ロボットのハンドの回転方向あるいは基板
に平行な方向に力制御を施すことにより、電子部品の基
板への誤挿入を防ぐことが出来、その実用的効果は犬な
るものがある。
第1図は本発明方法の実施例に用いるロボット制御装置
の構成図、第2図は従来の実施例におけるロボット制御
装置の構成図、第3図は基板への電子部品の挿入例を示
す概略図、第4図は本発明の第1の実施例のフローチャ
ート、第6図は本発明の第2の実施例のフローチャート
である・1・・・・・・ロボット制御部、2・・・・・
モータ駆動部、3・・・・・・位置検出手段、4・・・
・・・速度検出手段、6・・・・・・ロボットのアーム
、6a−d・・・・・・モータ、7・・・・・ハンド、
8・・・・・・基板、9・・・・・・電子部品、10・
・・・・・位置制御部、11・・・・・・力制御部、1
2・・・・・力検出手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
−−oどyLII習静 し−暴灰 第4図 C’3 逮 C5−Q Q ℃Oつ
+J ′−′ リ
−ノ法
の構成図、第2図は従来の実施例におけるロボット制御
装置の構成図、第3図は基板への電子部品の挿入例を示
す概略図、第4図は本発明の第1の実施例のフローチャ
ート、第6図は本発明の第2の実施例のフローチャート
である・1・・・・・・ロボット制御部、2・・・・・
モータ駆動部、3・・・・・・位置検出手段、4・・・
・・・速度検出手段、6・・・・・・ロボットのアーム
、6a−d・・・・・・モータ、7・・・・・ハンド、
8・・・・・・基板、9・・・・・・電子部品、10・
・・・・・位置制御部、11・・・・・・力制御部、1
2・・・・・力検出手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
−−oどyLII習静 し−暴灰 第4図 C’3 逮 C5−Q Q ℃Oつ
+J ′−′ リ
−ノ法
Claims (2)
- (1)N自由度を持ったロボットと、前記ロボットの各
アームを駆動するモータと、前記モータの位置を検出す
る位置検出手段と、前記モータの速度を検出する速度検
出手段と、前記モータを駆動するモータ駆動部と、前記
位置検出手段及び速度検出手段の出力を入力とし前記モ
ータ駆動部に動作指令信号を送るロボット制御部と、前
記ロボットの先端に取り付けられたハンドとで構成され
たロボット制御装置の制御方法において、前記ロボット
が電子部品を基板に挿入する作業時、前記ロボット制御
部が前記ロボットに前記ハンドの回転方向に力制御を施
すことにより前記電子部品の基板への挿入状況の良否を
判断することを特徴とするロボット制御方法。 - (2)N自由度を持ったロボットと、前記ロボットの各
アームを駆動するモータと、前記モータの位置を検出す
る位置検出手段と、前記モータの速度を検出する速度検
出手段と、前記モータを駆動するモータ駆動部と、前記
位置検出手段及び速度検出手段の出力を入力とし前記モ
ータ駆動部に動作指令信号を送るロボット制御部と、前
記ロボットの先端に取り付けられたハンドとで構成され
たロボット制御装置の制御方法において、前記ロボット
制御部が前記ロボットの基板に平行な方向に力制御を施
すことにより前記電子部品の基板への挿入状況の良否を
判断することを特徴とするロボット制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61173037A JPS6329809A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | ロボツト制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61173037A JPS6329809A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | ロボツト制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329809A true JPS6329809A (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=15953030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61173037A Pending JPS6329809A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | ロボツト制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329809A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318U (ja) * | 1989-05-19 | 1991-01-07 | ||
| JPH03141700A (ja) * | 1989-10-26 | 1991-06-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 部品実装方法 |
| JPH08174459A (ja) * | 1994-12-27 | 1996-07-09 | Nissan Motor Co Ltd | 組立用ロボットによるワーク自動組付方法 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP61173037A patent/JPS6329809A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318U (ja) * | 1989-05-19 | 1991-01-07 | ||
| JPH03141700A (ja) * | 1989-10-26 | 1991-06-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 部品実装方法 |
| JPH08174459A (ja) * | 1994-12-27 | 1996-07-09 | Nissan Motor Co Ltd | 組立用ロボットによるワーク自動組付方法 |
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