JPS6330484B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6330484B2 JPS6330484B2 JP57043366A JP4336682A JPS6330484B2 JP S6330484 B2 JPS6330484 B2 JP S6330484B2 JP 57043366 A JP57043366 A JP 57043366A JP 4336682 A JP4336682 A JP 4336682A JP S6330484 B2 JPS6330484 B2 JP S6330484B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- hollow shaft
- shaft
- radiator
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P7/00—Controlling of coolant flow
- F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
- F01P7/10—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by throttling amount of air flowing through liquid-to-air heat exchangers
- F01P7/12—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by throttling amount of air flowing through liquid-to-air heat exchangers by thermostatic control
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
- B60K11/04—Arrangement or mounting of radiators, radiator shutters, or radiator blinds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
ラジエータの冷却水温が低温の間は閉じ、温度
の上昇に応じ自動的に巻上げられて開くブライン
ド式ラジエータシヤツタは、従来も実開昭50−
35926号公報、実開昭50−35927号公報、実開昭52
−108445号公報等において提案されている。
の上昇に応じ自動的に巻上げられて開くブライン
ド式ラジエータシヤツタは、従来も実開昭50−
35926号公報、実開昭50−35927号公報、実開昭52
−108445号公報等において提案されている。
そしてこれらの公報に示すものは1本のワイヤ
でブラインドを引張るか、独立した巻取抵抗バネ
を取付けた2本のワイヤでブラインドを巻上げる
ようにしているが、該2本のバネのバネ力を等し
くすることは困難であつたので、ブラインドの巻
取りの姿勢が決まらず、不安定で、かつ緩み、バ
タツキ等の欠点があつた。
でブラインドを引張るか、独立した巻取抵抗バネ
を取付けた2本のワイヤでブラインドを巻上げる
ようにしているが、該2本のバネのバネ力を等し
くすることは困難であつたので、ブラインドの巻
取りの姿勢が決まらず、不安定で、かつ緩み、バ
タツキ等の欠点があつた。
本発明は前記従来の欠点を、エアモータの使用
と、シヤフト内蔵型の巻取抵抗バネを設けること
により解消するようにしたもので、低温時には閉
じ、所定温以上になると開くラジエータシヤツタ
の両端を、夫々両側の回転する中空シヤフトに取
付け、一方の中空シヤフト内には、一端を固定部
材に固定し前記シヤツタを巻取る方向に該一方の
中空シヤフトが回転するよう付勢した捩りコイル
バネを内蔵し、他方の中空シヤフト内にはラジエ
ータの冷却水温に応じて開閉するバルブを介して
エアが送入されて当ると、該エアにより該他方の
中空シヤフトを前記シヤツタを巻取る方向に回転
させるようにした羽根をその内周面に設けること
により、シヤツタの巻姿が安定し、緩み、バタツ
キ等の虞れの全くない自動車用ラジエータシヤツ
タを提供せんとするものである。
と、シヤフト内蔵型の巻取抵抗バネを設けること
により解消するようにしたもので、低温時には閉
じ、所定温以上になると開くラジエータシヤツタ
の両端を、夫々両側の回転する中空シヤフトに取
付け、一方の中空シヤフト内には、一端を固定部
材に固定し前記シヤツタを巻取る方向に該一方の
中空シヤフトが回転するよう付勢した捩りコイル
バネを内蔵し、他方の中空シヤフト内にはラジエ
ータの冷却水温に応じて開閉するバルブを介して
エアが送入されて当ると、該エアにより該他方の
中空シヤフトを前記シヤツタを巻取る方向に回転
させるようにした羽根をその内周面に設けること
により、シヤツタの巻姿が安定し、緩み、バタツ
キ等の虞れの全くない自動車用ラジエータシヤツ
タを提供せんとするものである。
本発明は一方の中空シヤフト内に捩りコイルバ
ネを内蔵し、他方の中空シヤフト内には送入エア
により該シヤフトを回転させる羽根を設けたもの
で、構成が全体としてコンパクトになり、錆、腐
食の心配がなく、捩りコイルバネにより一方の中
空シヤフトが回転するよう付勢してシヤツタをた
るみなく引張るため、たるんだ場合に比べシヤツ
タの耐久性が向上し、かつシヤツタの密閉効果が
大で、暖機性に富む等の効果を奏するものであ
る。
ネを内蔵し、他方の中空シヤフト内には送入エア
により該シヤフトを回転させる羽根を設けたもの
で、構成が全体としてコンパクトになり、錆、腐
食の心配がなく、捩りコイルバネにより一方の中
空シヤフトが回転するよう付勢してシヤツタをた
るみなく引張るため、たるんだ場合に比べシヤツ
タの耐久性が向上し、かつシヤツタの密閉効果が
大で、暖機性に富む等の効果を奏するものであ
る。
以下本発明の実施例を図面について説明する
と、1はラジエータで、低温時にはその前面はシ
ート状のラジエータシヤツタ2で被われるように
なつている。ラジエータ1の前面には、中央部に
開口3を有し、両端が円筒状に形成されたケーシ
ング4がネジ5により固定されている。5aはケ
ーシング4に設けた取付ネジ穴である。
と、1はラジエータで、低温時にはその前面はシ
ート状のラジエータシヤツタ2で被われるように
なつている。ラジエータ1の前面には、中央部に
開口3を有し、両端が円筒状に形成されたケーシ
ング4がネジ5により固定されている。5aはケ
ーシング4に設けた取付ネジ穴である。
ケーシング4の両端の円筒状部にはシヤツタ巻
込み用の開口6,7が設けてあり、開口6から挿
入されたシヤツタ2は直接固定軸8上を回転する
中空シヤフト9に固定10されている。また他方
の開口7からシヤツタ2に取付けられて挿入され
るワイヤ11は、固定中空軸12上を回転する中
空シヤフト13上に巻取られるようになつてい
る。
込み用の開口6,7が設けてあり、開口6から挿
入されたシヤツタ2は直接固定軸8上を回転する
中空シヤフト9に固定10されている。また他方
の開口7からシヤツタ2に取付けられて挿入され
るワイヤ11は、固定中空軸12上を回転する中
空シヤフト13上に巻取られるようになつてい
る。
前記固定軸8には捩りコイルバネ14の一端が
固定されており、該コイルバネ14は固定軸8に
巻回された後他端が中空シヤフト9に固定されて
ケーシング内に内蔵され、常にシヤツタ2を引張
つてラジエータ1の前面を開く方向に該中空シヤ
フト9を回転させるように付勢している。
固定されており、該コイルバネ14は固定軸8に
巻回された後他端が中空シヤフト9に固定されて
ケーシング内に内蔵され、常にシヤツタ2を引張
つてラジエータ1の前面を開く方向に該中空シヤ
フト9を回転させるように付勢している。
一方中空シヤフト13の内面には、中空軸12
に設けられた穴12aより吹出されるエアによ
り、該中空シヤフト13をシヤツタ2を巻取るよ
うに回転させる方向に向けて設けられた多数の羽
根15が設けられている。16はエンジンが始動
中で、かつラジエータの冷却水温が低い間は開い
ているが、該水温が80℃になると閉じる温度スイ
ツチであり、該スイツチ16が閉じると、バツテ
リー17からの電流が流れて電磁バルブ18が閉
じ、エアポンプ19からのエアが中空軸12内に
流入しなくなり、穴12aより噴出するのが停止
する。また中空シヤフト13下方の固定軸12に
は、前記羽根15に吹付けられたエアを中空軸1
2に設けた穴20から再び中空軸12内に送入さ
せるための羽根21が設けられている。
に設けられた穴12aより吹出されるエアによ
り、該中空シヤフト13をシヤツタ2を巻取るよ
うに回転させる方向に向けて設けられた多数の羽
根15が設けられている。16はエンジンが始動
中で、かつラジエータの冷却水温が低い間は開い
ているが、該水温が80℃になると閉じる温度スイ
ツチであり、該スイツチ16が閉じると、バツテ
リー17からの電流が流れて電磁バルブ18が閉
じ、エアポンプ19からのエアが中空軸12内に
流入しなくなり、穴12aより噴出するのが停止
する。また中空シヤフト13下方の固定軸12に
は、前記羽根15に吹付けられたエアを中空軸1
2に設けた穴20から再び中空軸12内に送入さ
せるための羽根21が設けられている。
次に作用を説明すると、エンジンが始動中で、
かつラジエータの冷却水の温度が低温の時には温
度スイツチ16は開き、電磁バルブ18も開いて
いるため、エアポンプ19からのエアが中空軸1
2内に流入して穴12aから噴出し、羽根15を
介して中空シヤフト13を回転させ、ワイヤ11
を中空シヤフト13に巻取るため、シヤツタ2は
中空シヤフト9から巻出され、該シヤツタ2はラ
ジエータ1の前面を被う。
かつラジエータの冷却水の温度が低温の時には温
度スイツチ16は開き、電磁バルブ18も開いて
いるため、エアポンプ19からのエアが中空軸1
2内に流入して穴12aから噴出し、羽根15を
介して中空シヤフト13を回転させ、ワイヤ11
を中空シヤフト13に巻取るため、シヤツタ2は
中空シヤフト9から巻出され、該シヤツタ2はラ
ジエータ1の前面を被う。
次いでラジエータの冷却水温が所定温度(80
℃)以上になると温度スイツチ16が閉じ、バツ
テリー17の電流が電磁バルブ18に流れて該バ
ルブ18が閉じ、エアポンプ19からのエアが中
空軸12に流入しなくなり、穴12aから噴出し
なくなるため、中空シヤフト13のシヤツタ2を
巻取る方向への回転が停止する。従つて捩りコイ
ルバネ14の捩り力により中空シヤフト9が、シ
ヤツタ2を巻込む方向に回転するため、ラジエー
タ1の前面は開放される。また、前記の如く穴1
2aより噴出し、中空シヤフト13を回転させた
際のエアは、中空シヤフト13内の下方で羽根2
1に当り、穴20から中空軸12内に送入され、
矢印の如く外部に排出される。
℃)以上になると温度スイツチ16が閉じ、バツ
テリー17の電流が電磁バルブ18に流れて該バ
ルブ18が閉じ、エアポンプ19からのエアが中
空軸12に流入しなくなり、穴12aから噴出し
なくなるため、中空シヤフト13のシヤツタ2を
巻取る方向への回転が停止する。従つて捩りコイ
ルバネ14の捩り力により中空シヤフト9が、シ
ヤツタ2を巻込む方向に回転するため、ラジエー
タ1の前面は開放される。また、前記の如く穴1
2aより噴出し、中空シヤフト13を回転させた
際のエアは、中空シヤフト13内の下方で羽根2
1に当り、穴20から中空軸12内に送入され、
矢印の如く外部に排出される。
なお、図面の実施例では、シヤツタ2の左端が
中空シヤフト9に固定され、右端はワイヤ11を
介して中空シヤフト13に固定されており、電磁
バルブ18はエンジンが始動中で、かつラジエー
タの冷却水温が所定より低い時に開き、ラジエー
タの冷却水温が80℃以上になつて電流が流れると
閉じる場合であつたが、これと逆に、電磁バルブ
18が80℃以上で電流が流れると開き、ラジエー
タの冷却水温が所定温以下で電流が切れると閉じ
るように構成し、シヤツタ2は右端が直接中空シ
ヤフト13に固定され、左端は中空シヤフト9に
ワイヤを介して固定されるように構成することも
できる。
中空シヤフト9に固定され、右端はワイヤ11を
介して中空シヤフト13に固定されており、電磁
バルブ18はエンジンが始動中で、かつラジエー
タの冷却水温が所定より低い時に開き、ラジエー
タの冷却水温が80℃以上になつて電流が流れると
閉じる場合であつたが、これと逆に、電磁バルブ
18が80℃以上で電流が流れると開き、ラジエー
タの冷却水温が所定温以下で電流が切れると閉じ
るように構成し、シヤツタ2は右端が直接中空シ
ヤフト13に固定され、左端は中空シヤフト9に
ワイヤを介して固定されるように構成することも
できる。
第1図は本発明の1実施例の自動車用ラジエー
タシヤツタを示す1部断面正面図、第2図は第1
図のA〜A線におけるケーシングのみの断面図、
第3図は第1図のA〜A線におけるシヤツタ部分
のみの断面図、第4図は第1図のB〜B断面図で
ある。 図の主要部分の説明、1……ラジエータ、2…
…ラジエータシヤツタ、8……固定軸、9……一
方の中空シヤフト、12……固定中空軸、12a
……穴、13……他方の中空シヤフト、14……
捩りコイルバネ、15……羽根、16……温度ス
イツチ、17……バツテリー、18……電磁バル
ブ、19……エアポンプ。
タシヤツタを示す1部断面正面図、第2図は第1
図のA〜A線におけるケーシングのみの断面図、
第3図は第1図のA〜A線におけるシヤツタ部分
のみの断面図、第4図は第1図のB〜B断面図で
ある。 図の主要部分の説明、1……ラジエータ、2…
…ラジエータシヤツタ、8……固定軸、9……一
方の中空シヤフト、12……固定中空軸、12a
……穴、13……他方の中空シヤフト、14……
捩りコイルバネ、15……羽根、16……温度ス
イツチ、17……バツテリー、18……電磁バル
ブ、19……エアポンプ。
Claims (1)
- 1 両端が夫々シヤフトに連結され、ラジエータ
の前面を被うシヤツタによりラジエータ冷却水の
低温時には該前面を閉被し、冷却水温が所定以上
になると開くようにしたラジエータシヤツタにお
いて、前記両シヤフトを中空シヤフトにすると共
に、前記シヤツタの一端を直接又はワイヤを介し
て連結した一方の中空シヤフトは、該シヤツタを
巻取る方向に回転するよう該シヤフト内に内蔵さ
れた捩りコイルバネにより付勢されており、前記
他方の中空シヤフトには、前記シヤツタの他端を
ワイヤを介し又は直接連結すると共に、該シヤフ
ト中空部にラジエータの冷却水温に応じて開閉す
るバルブを介して送入されるエアが当ると、該中
空シヤフトをシヤツタを巻取る方向に回転させる
ようにした羽根を該シヤフトの内周面に設けたこ
とを特徴とする自動車用ラジエータシヤツタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57043366A JPS58160508A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 自動車用ラジエ−タシヤツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57043366A JPS58160508A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 自動車用ラジエ−タシヤツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58160508A JPS58160508A (ja) | 1983-09-24 |
| JPS6330484B2 true JPS6330484B2 (ja) | 1988-06-17 |
Family
ID=12661844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57043366A Granted JPS58160508A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | 自動車用ラジエ−タシヤツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58160508A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3446950C1 (de) * | 1984-12-21 | 1986-05-22 | Bayerische Motoren Werke AG, 8000 München | Steuervorrichtung fuer die Kuehlluft luft-fluessigkeits-gekuehlter Brennkraftmaschinen,insbesondere von Kraftfahrzeugen |
| FR3123262B1 (fr) * | 2021-05-28 | 2025-04-18 | Valeo Systemes Thermiques | Dispositif d’obturation d’entrée d’air pour un véhicule automobile |
-
1982
- 1982-03-18 JP JP57043366A patent/JPS58160508A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58160508A (ja) | 1983-09-24 |
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