JPS63310033A - マルチプロセッサ診断方式 - Google Patents
マルチプロセッサ診断方式Info
- Publication number
- JPS63310033A JPS63310033A JP62146121A JP14612187A JPS63310033A JP S63310033 A JPS63310033 A JP S63310033A JP 62146121 A JP62146121 A JP 62146121A JP 14612187 A JP14612187 A JP 14612187A JP S63310033 A JPS63310033 A JP S63310033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transfer
- main storage
- bus
- data
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はマルチプロセッサ診断方式に関し、特にマルチ
プロセッサシステムの立上時の初期診断に関する。
プロセッサシステムの立上時の初期診断に関する。
従来技術
従来、この種のマルチプロセッサシステムでは、マルチ
プロセッサシステムを構成する各中央プロセッサ部のう
ち主となる中央プロセッサ部のみが主記憶部の試験を初
期診断として行っている。また、マルチプロセッサシス
テムを構成する各I/Q (1nput10utput
)制御プロセッサ部では自装置の診断(たとえば、プロ
セッナからアクセスされるフリップ70ツブ、レジスタ
、キャッシュ、ローカルメモリなどの診断や、プロセッ
サの命令実行試験など)のみが行われ、各I10制御プ
ロセッサ部と主記憶部との門のデータ転送による接続試
験は行われていなかった。
プロセッサシステムを構成する各中央プロセッサ部のう
ち主となる中央プロセッサ部のみが主記憶部の試験を初
期診断として行っている。また、マルチプロセッサシス
テムを構成する各I/Q (1nput10utput
)制御プロセッサ部では自装置の診断(たとえば、プロ
セッナからアクセスされるフリップ70ツブ、レジスタ
、キャッシュ、ローカルメモリなどの診断や、プロセッ
サの命令実行試験など)のみが行われ、各I10制御プ
ロセッサ部と主記憶部との門のデータ転送による接続試
験は行われていなかった。
このような従来のマルチプロセッサシステムの立上時の
初期診断では、主となる中央プロセッサ部のみが主記憶
部の試験を行っていたので、主となる中央プロセッサ部
以外の他の中央プロセッサ部による主記憶部の試験が行
われず、これら他の中央プロセッサ部と主記憶部との接
続性がチェックできないという欠点がある。また、各I
10制御プロセッサ部と主記憶部との間のデータ転送に
よる接続試験が行われていなかったので、各I10制御
ブOセッサ部と主記憶部との接続性のチェックができず
、システムの初期診断による障害の早期発見を行うこと
ができないという欠点がある。
初期診断では、主となる中央プロセッサ部のみが主記憶
部の試験を行っていたので、主となる中央プロセッサ部
以外の他の中央プロセッサ部による主記憶部の試験が行
われず、これら他の中央プロセッサ部と主記憶部との接
続性がチェックできないという欠点がある。また、各I
10制御プロセッサ部と主記憶部との間のデータ転送に
よる接続試験が行われていなかったので、各I10制御
ブOセッサ部と主記憶部との接続性のチェックができず
、システムの初期診断による障害の早期発見を行うこと
ができないという欠点がある。
発明の目的
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去すべくな
されたもので、各中央処理装置と主記憶装置との接続性
のチェックおよび各入出力制御装置と主記憶装置との接
続性のチェックを行うことができ、診断範囲を拡充し、
故障検出率を向上させて信頼性の高いマルチプロセッサ
システムを実現することができるマルチプロセッサ診断
方式の提供を目的とする。
されたもので、各中央処理装置と主記憶装置との接続性
のチェックおよび各入出力制御装置と主記憶装置との接
続性のチェックを行うことができ、診断範囲を拡充し、
故障検出率を向上させて信頼性の高いマルチプロセッサ
システムを実現することができるマルチプロセッサ診断
方式の提供を目的とする。
発明の構成
本発明によるマルチプロセッサ診断方式は、主記憶装置
と、複数の中央処理装置と、複数の入出力制御装置とに
より構成されたマルチプロセッサシステムのマルチプロ
セッサ診断方式であって、前記主記憶装置と前記複数の
中央処理装置と前記複数の入出力制御装置とにおける相
互間のデータ転送を制御するデータ転送制御手段を設け
、前記マルチプロセッサシステムの立上時に、前記デー
タ転送制御手段により前記データ転送を制御して各装置
間における接続試験を行うようにしたことを特徴とする
。
と、複数の中央処理装置と、複数の入出力制御装置とに
より構成されたマルチプロセッサシステムのマルチプロ
セッサ診断方式であって、前記主記憶装置と前記複数の
中央処理装置と前記複数の入出力制御装置とにおける相
互間のデータ転送を制御するデータ転送制御手段を設け
、前記マルチプロセッサシステムの立上時に、前記デー
タ転送制御手段により前記データ転送を制御して各装置
間における接続試験を行うようにしたことを特徴とする
。
実施例
次に;本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。図において、本発明の一実施例によるマルチプロセ
ッサシステムは、記憶制御部を含む主記憶部1と、中央
プロセッサ部(以下CPtJとする) 2−i (i
=1 、2.−・−・、 n)と、l10tiIIII
lフロセッサ部(以下10C,!:する)3−B:、優
先順位/データ転送制御部(以下PICとする)4とに
より構成されている。主記憶部1と各CPLJ2−iと
はメモリバス101で接続され、各CPU2−iと各t
oc3−+とはI10バス102で接続されている。メ
モリバス101とI10バス102とは夫々アドレス線
とデータ線と制御l線との3種類からなっている。
る。図において、本発明の一実施例によるマルチプロセ
ッサシステムは、記憶制御部を含む主記憶部1と、中央
プロセッサ部(以下CPtJとする) 2−i (i
=1 、2.−・−・、 n)と、l10tiIIII
lフロセッサ部(以下10C,!:する)3−B:、優
先順位/データ転送制御部(以下PICとする)4とに
より構成されている。主記憶部1と各CPLJ2−iと
はメモリバス101で接続され、各CPU2−iと各t
oc3−+とはI10バス102で接続されている。メ
モリバス101とI10バス102とは夫々アドレス線
とデータ線と制御l線との3種類からなっている。
PtO2はメモリバス101の使用権制御と、I10バ
ス102の使用権制御と、メモリバス101とI10バ
ス102との間のデータ転送制御とを司る。
ス102の使用権制御と、メモリバス101とI10バ
ス102との間のデータ転送制御とを司る。
次に、第1図を用いて本発明の一実施例の動作について
説明する。
説明する。
このマルチプロセッサシステムに電源が投入されると、
各CPU2−iと各1003−iとは夫々自己診断を開
始する。この自己診断プログラムは通常各装置に設けら
れているROM(図示せず)内に格納されている。
各CPU2−iと各1003−iとは夫々自己診断を開
始する。この自己診断プログラムは通常各装置に設けら
れているROM(図示せず)内に格納されている。
10C3−iにはROMが設けられているものと、RO
Mが設けられていないものとがあるが、ROMが設けら
れていない場合は通常CPtJ (マスタプロセッサ)
の制御のもとに、主記憶部1からROMが設けられてい
ないIOCのローカルメモリ内に診断プログラムがダウ
ンロードされる。
Mが設けられていないものとがあるが、ROMが設けら
れていない場合は通常CPtJ (マスタプロセッサ)
の制御のもとに、主記憶部1からROMが設けられてい
ないIOCのローカルメモリ内に診断プログラムがダウ
ンロードされる。
各CPU2−iおよび各1003−iは夫々自己診断が
終了した時点で、PtO2に対してバス獲得要求を出力
する。すなわち、各cpu2−;はメモリバス101の
バス獲得要求を出力し、各1003−1はI10バス1
02およびメモリバス101のバス獲得要求を出力する
。このとき、各CPU2−iと各1oc3−+とからの
主記憶部1に対するアクセスアドレスは重複しないよう
に設定される。
終了した時点で、PtO2に対してバス獲得要求を出力
する。すなわち、各cpu2−;はメモリバス101の
バス獲得要求を出力し、各1003−1はI10バス1
02およびメモリバス101のバス獲得要求を出力する
。このとき、各CPU2−iと各1oc3−+とからの
主記憶部1に対するアクセスアドレスは重複しないよう
に設定される。
この方法は、たとえば、各装置内にスイッチなどを設け
ておくことにより、各CPU2−iおよび各l0C3−
;のアクセスアドレスの一意性は容易に設定可能である
。
ておくことにより、各CPU2−iおよび各l0C3−
;のアクセスアドレスの一意性は容易に設定可能である
。
各cpu2−;および各1003−iからは夫々バス獲
得要求信号103−i 、 104−iがPtO2に出
力され、PtO2ではこのバス獲得要求信号103−i
。
得要求信号103−i 、 104−iがPtO2に出
力され、PtO2ではこのバス獲得要求信号103−i
。
104−iにより優先順位が判定される。
PtO2でバス獲得要求信号103−1の要求が通った
とすると、バス使用許可信号105−1がPtO2から
CPU2−1に発行され、CPU2−1は主記憶部1と
のデータ転送を開始する。
とすると、バス使用許可信号105−1がPtO2から
CPU2−1に発行され、CPU2−1は主記憶部1と
のデータ転送を開始する。
また、PtO2でバス獲得要求信号104−1の要求が
通ったとすると、バス使用許可信号106−1がPIG
4からl0C3−1に発行され、l0C3−1は主記憶
部1とのデータ転送を開始する。同様に、各CPU2−
iおよび各toc3−+からのバス獲得要求信号103
−i 、 104−iが夫々通ると、バス使用許可信号
105−i 、 106−iが夫々各CPtJ2−iお
よび各10C3−iに発行される。
通ったとすると、バス使用許可信号106−1がPIG
4からl0C3−1に発行され、l0C3−1は主記憶
部1とのデータ転送を開始する。同様に、各CPU2−
iおよび各toc3−+からのバス獲得要求信号103
−i 、 104−iが夫々通ると、バス使用許可信号
105−i 、 106−iが夫々各CPtJ2−iお
よび各10C3−iに発行される。
各CPU2−iおよび各1003−iはこのデータ転送
により主記憶部にデータを書込み、その書込んだデータ
を読出して、これら書込みデータと読出しデータとを比
較することにより主記憶部1の試験を行う。
により主記憶部にデータを書込み、その書込んだデータ
を読出して、これら書込みデータと読出しデータとを比
較することにより主記憶部1の試験を行う。
10C3−iからバスM得要求信号104−iが出力さ
れると、メモリバス101およびI10バス102の両
方が使用許可のときに、PIG4はバス使用許可信号1
06−iをl0C3−iに返送する。また、10C3−
iにはPIG4を介さずに、直接主記憶部1とデータ転
送を行うDMA (ダイレクトメモリアクセス)機能を
有するものもある。
れると、メモリバス101およびI10バス102の両
方が使用許可のときに、PIG4はバス使用許可信号1
06−iをl0C3−iに返送する。また、10C3−
iにはPIG4を介さずに、直接主記憶部1とデータ転
送を行うDMA (ダイレクトメモリアクセス)機能を
有するものもある。
ここで、データ転送の方法については従来技術と同様で
あり、特に説明は行わない。
あり、特に説明は行わない。
このように、マルチプロセッサシステムの立上時の初期
診断において、各CPtJ2−iと主記憶部1との間で
データ転送を行わせ、各CPU2−i夫々と主記憶部1
との接続試験を行うことによって、主記憶部1と各cp
u2−1との間の接続の正当性をチェックすることがで
きる。また、各1003−1と主記憶部1との間でデー
タ転送を行わせ、各10C3−iと主記憶部1との接続
試験を行うことによって、主記憶部1と各Ioc3−t
との間の接続の正当性をチェックすることができる。こ
れにより、システムの初期診断において障害の早期発見
を行うことができ、故障検出率を向上させて信頼性の高
いシステムを実現することができる。さらに、各CPt
J2−iおよび各1003−iと主記憶部1との接続試
験を行うことにより、マルチプロセッサシステムの診断
範囲を拡充することができる。
診断において、各CPtJ2−iと主記憶部1との間で
データ転送を行わせ、各CPU2−i夫々と主記憶部1
との接続試験を行うことによって、主記憶部1と各cp
u2−1との間の接続の正当性をチェックすることがで
きる。また、各1003−1と主記憶部1との間でデー
タ転送を行わせ、各10C3−iと主記憶部1との接続
試験を行うことによって、主記憶部1と各Ioc3−t
との間の接続の正当性をチェックすることができる。こ
れにより、システムの初期診断において障害の早期発見
を行うことができ、故障検出率を向上させて信頼性の高
いシステムを実現することができる。さらに、各CPt
J2−iおよび各1003−iと主記憶部1との接続試
験を行うことにより、マルチプロセッサシステムの診断
範囲を拡充することができる。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、マルチプロセッサシ
ステムの立上時の初期診断において、マルチプロセッサ
システムを構成する主記憶装置と複数の中央処理装置と
複数の入出力制御装置とにおける相互間のデータ転送を
行って各装置間の接続試験を行わせるようにすることよ
って、各中央処理装置と主記憶装置との接続性のチェッ
クおよび各入出力制御装置と主記憶装置との接続性のチ
ェックを行うことができ、診断範囲を拡充し、故障検出
率を向上させて信頼性の高いマルチプロセッサシステム
を実現することができるという効果がある。
ステムの立上時の初期診断において、マルチプロセッサ
システムを構成する主記憶装置と複数の中央処理装置と
複数の入出力制御装置とにおける相互間のデータ転送を
行って各装置間の接続試験を行わせるようにすることよ
って、各中央処理装置と主記憶装置との接続性のチェッ
クおよび各入出力制御装置と主記憶装置との接続性のチ
ェックを行うことができ、診断範囲を拡充し、故障検出
率を向上させて信頼性の高いマルチプロセッサシステム
を実現することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・主記憶部 2−1〜2−n・・・・・・中央プロセッサ部(CPU
)3−1〜3−n・・・・・・I10υ制御プロセッサ
部(IOC) 4・・・・・・優先順位/データ転送制御部(PIG) 101・・・・・・′メモリバス 102・・・・・・I10バス
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・主記憶部 2−1〜2−n・・・・・・中央プロセッサ部(CPU
)3−1〜3−n・・・・・・I10υ制御プロセッサ
部(IOC) 4・・・・・・優先順位/データ転送制御部(PIG) 101・・・・・・′メモリバス 102・・・・・・I10バス
Claims (1)
- 主記憶装置と、複数の中央処理装置と、複数の入出力制
御装置とにより構成されたマルチプロセッサシステムの
マルチプロセッサ診断方式であって、前記主記憶装置と
前記複数の中央処理装置と前記複数の入出力制御装置と
における相互間のデータ転送を制御するデータ転送制御
手段を設け、前記マルチプロセッサシステムの立上時に
、前記データ転送制御手段により前記データ転送を制御
して各装置間における接続試験を行うようにしたことを
特徴とするマルチプロセッサ診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62146121A JPS63310033A (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | マルチプロセッサ診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62146121A JPS63310033A (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | マルチプロセッサ診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63310033A true JPS63310033A (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=15400627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62146121A Pending JPS63310033A (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | マルチプロセッサ診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63310033A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02168329A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-28 | Tsudakoma Corp | 電気制御システムの異常診断装置 |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP62146121A patent/JPS63310033A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02168329A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-06-28 | Tsudakoma Corp | 電気制御システムの異常診断装置 |
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