JPS63316211A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPS63316211A JPS63316211A JP15287687A JP15287687A JPS63316211A JP S63316211 A JPS63316211 A JP S63316211A JP 15287687 A JP15287687 A JP 15287687A JP 15287687 A JP15287687 A JP 15287687A JP S63316211 A JPS63316211 A JP S63316211A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- approach
- contour
- executed
- tool
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/50—Machine tool, machine tool null till machine tool work handling
- G05B2219/50109—Soft approach, engage, retract, escape, withdraw path for tool to workpiece
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/50—Machine tool, machine tool null till machine tool work handling
- G05B2219/50336—Tool, probe offset for curves, surfaces, contouring
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は輪部加工機能を備えた数値制御装置Iこ関す
るものである。
るものである。
第5因において、(1)はCPU(中央処理装置)。
(2)は加ニブログラム等の入った主記憶装置、(31
fば加ニブログラム等をイ2)主記憶装置lζ入力する
ためのキーボード、(41は加ニブログラムの表示等を
おこなうCRTディスプレイ、(51はCP I) i
llから送られてくる移動データを実際にサーボモータ
ー(6;を動かすパルス数に変換するサーボ機構、(6
;はサーボモーター、 (7)は工作機械である。
fば加ニブログラム等をイ2)主記憶装置lζ入力する
ためのキーボード、(41は加ニブログラムの表示等を
おこなうCRTディスプレイ、(51はCP I) i
llから送られてくる移動データを実際にサーボモータ
ー(6;を動かすパルス数に変換するサーボ機構、(6
;はサーボモーター、 (7)は工作機械である。
次多と動作について説明する。
例えば第5図において最終形状(9)のような輪郭を加
工する場せは、CRTディスプレイ(41上の画面(8
1からキーボード(3)で座標値や加工情報等を入力す
る。形状作成後キーボード(3)のツールパス作成キー
か押されると(:! P U (1)は入力されたデー
タをもとに(91のような輪郭を加工するためlζ工具
半径分オフセットした形状を求める。こnか第6図のQ
l、Q2 、Q5 、Qa Asである。
工する場せは、CRTディスプレイ(41上の画面(8
1からキーボード(3)で座標値や加工情報等を入力す
る。形状作成後キーボード(3)のツールパス作成キー
か押されると(:! P U (1)は入力されたデー
タをもとに(91のような輪郭を加工するためlζ工具
半径分オフセットした形状を求める。こnか第6図のQ
l、Q2 、Q5 、Qa Asである。
このオフセット形状閉曲線に対して第1囚のようなフロ
ーで定義した最終形状の始点(第5図(9)のP+)か
らアプローチしてい(。
ーで定義した最終形状の始点(第5図(9)のP+)か
らアプローチしてい(。
まず始点の前後のブロックの状態か滑らかであわは第8
(1)のように始点Iζ対して1/4円弧でアプローチ
をおこなう。始点の前後のブロックか滑らかてないとき
は第8(2)のように始点からユーザーが指定した距離
分離れた点から始点に対して直線でアプローチをおこな
う。
(1)のように始点Iζ対して1/4円弧でアプローチ
をおこなう。始点の前後のブロックか滑らかてないとき
は第8(2)のように始点からユーザーが指定した距離
分離れた点から始点に対して直線でアプローチをおこな
う。
従来の数値制御装[itは以上のように構成さnていた
のでアプローチの際に工具に負荷がかかりすぎたり、削
り残しかできる可能性かあった。
のでアプローチの際に工具に負荷がかかりすぎたり、削
り残しかできる可能性かあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たものでアプローチに際して工具にあまり負荷をかけず
、削り残しを少なくするような数値制御装置を得ること
を目的とする。
たものでアプローチに際して工具にあまり負荷をかけず
、削り残しを少なくするような数値制御装置を得ること
を目的とする。
この発明に係る数値制御装置は最終加工形状全体も考慮
に入れて最適アプローチ点を決定する機能を追加したも
のである。
に入れて最適アプローチ点を決定する機能を追加したも
のである。
この発明においてNt終加工形状全体は最適なアプロー
チ点を決めるのに使用される。
チ点を決めるのに使用される。
第1図において、(1)は0PII (中央処理装置)
。
。
(2)は加ニブログラム等の入った主記憶装置、(3)
は加ニブログラム等f7tf21主記憶装置に入力する
ためのキーボード、(41は加ニブログラムの表示等を
おこなうCRTディスプレイ、(51はCP TJ f
ilから送られてくる移動データlk実際にサーボモー
ター(61を動かずパルス数に変換するサーボ機構、(
6)はサーボモーター、(7)は工作機械である。
は加ニブログラム等f7tf21主記憶装置に入力する
ためのキーボード、(41は加ニブログラムの表示等を
おこなうCRTディスプレイ、(51はCP TJ f
ilから送られてくる移動データlk実際にサーボモー
ター(61を動かずパルス数に変換するサーボ機構、(
6)はサーボモーター、(7)は工作機械である。
本発明の一実施例の動作について説明する。
例えば第1図(9)のような輪郭加工を行なう時。
CRTディスプレイ(41上の(81のような画面から
加工情報と各座標終点を入力する。形状作成後キーボー
ド(31のツールバス作成キーか押さnる(: CPU
(1)は入力されたデータをもとに(9)のような輪郭
を加工するために工具半径分オフセットした形状を求め
る。こnか第2図のQIQ2Q、5Q4Q5である。
加工情報と各座標終点を入力する。形状作成後キーボー
ド(31のツールバス作成キーか押さnる(: CPU
(1)は入力されたデータをもとに(9)のような輪郭
を加工するために工具半径分オフセットした形状を求め
る。こnか第2図のQIQ2Q、5Q4Q5である。
このオフセット形状閉曲1)!!lζ対して第3図のよ
うなフローでアプローチのバスをもとめる。
うなフローでアプローチのバスをもとめる。
まずオフセット形状の閉曲線に対して凸点(加工側の角
度か1800を超える点)を探しにいき凸点かみつかけ
nばその点に対してアプローチ可能か判定して可能なら
ば第4図(1)のようにアプローチのバスをもとめる。
度か1800を超える点)を探しにいき凸点かみつかけ
nばその点に対してアプローチ可能か判定して可能なら
ば第4図(1)のようにアプローチのバスをもとめる。
アプローチ不可能の場合とはそのブロックの長さが工具
半径より小さい等の場合である。もしある点がアプロー
チ不能ならば次の凸点を探しにいく。もしある閉形状に
凸点がないか又はアプローチできる凸点がないときはな
めらかな点を探しにいきアプローチ可能ならば第4図(
2)のようなアプローチバスを作成する。もしこれもみ
つからないときは凹点又はアプローチ不可能な点しか残
っていないので第4図(3)のように連続する2点の中
点にアプローチをおこなう。
半径より小さい等の場合である。もしある点がアプロー
チ不能ならば次の凸点を探しにいく。もしある閉形状に
凸点がないか又はアプローチできる凸点がないときはな
めらかな点を探しにいきアプローチ可能ならば第4図(
2)のようなアプローチバスを作成する。もしこれもみ
つからないときは凹点又はアプローチ不可能な点しか残
っていないので第4図(3)のように連続する2点の中
点にアプローチをおこなう。
第3図のアプローチ不能エラーとは工具に比して入力形
状が小さくアプローチできないような形状のときにおこ
る。
状が小さくアプローチできないような形状のときにおこ
る。
また、上記実施例ではアプローチのバスのみについて説
明したがIJ )ラクトのバス(加工を終わって刃物か
加工形状から離nる軌跡)についても全く同様でありア
プローチした点Tkはさんで反対側のブロックに同様の
バスを作成すればよい。
明したがIJ )ラクトのバス(加工を終わって刃物か
加工形状から離nる軌跡)についても全く同様でありア
プローチした点Tkはさんで反対側のブロックに同様の
バスを作成すればよい。
以上のようにこの発明によればアプローチ自動点の決定
を最終加工形状全体も考慮に入れておこなうことにした
ので工具にあ咳り負荷かかからず削り残しのないアプロ
ーチ機能を持った数値制御装置か得られる。
を最終加工形状全体も考慮に入れておこなうことにした
ので工具にあ咳り負荷かかからず削り残しのないアプロ
ーチ機能を持った数値制御装置か得られる。
第1図は本発明の一実施例による数値制御装置の構成図
、第2図は工具軌跡、第3図はこの発明におけるアプロ
ーチ点算出の流れ図、第4図はアプローチの実施例、第
5図は従来の数値制御装置の構成図、第6図は工具軌跡
、第7図は従来のアプローチ点算出の流n図、第8図は
従来のアプローチの実施例である。 (1)はCPU、(21はメモリ、(31はキーボード
、(41)iQRTデイスプレイである。
、第2図は工具軌跡、第3図はこの発明におけるアプロ
ーチ点算出の流れ図、第4図はアプローチの実施例、第
5図は従来の数値制御装置の構成図、第6図は工具軌跡
、第7図は従来のアプローチ点算出の流n図、第8図は
従来のアプローチの実施例である。 (1)はCPU、(21はメモリ、(31はキーボード
、(41)iQRTデイスプレイである。
Claims (2)
- (1)形状入力するキーボードと形状を解析するソフト
ウェアと輪郭加工機能を備えた数値制御装置において閉
形状の凸点を求め最適なアプローチパスを作成すること
を特徴とした数値制御装置。 - (2)特許請求の範囲(1)の装置において閉形状に凸
点がない時滑らかな点から、滑らかな点もない時連続す
る2点の中点から最適なアプローチをおこなうことを特
徴とした数値制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15287687A JPS63316211A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 数値制御装置 |
| DE3820566A DE3820566C2 (de) | 1987-06-19 | 1988-06-16 | Verfahren zum Ermitteln einer Bewegungsbahn eines Bearbeitungswerkzeugs einer von einer numerischen Steuervorrichtung gesteuerten Werkzeugmaschine |
| US07/208,718 US4926338A (en) | 1987-06-19 | 1988-06-20 | Numerical control apparatus |
| GB8814589A GB2207776B (en) | 1987-06-19 | 1988-06-20 | Numerical control apparatus |
| GB9109790A GB2242760B (en) | 1987-06-19 | 1991-05-08 | Numerical control apparatus |
| GB9109789A GB2242759B (en) | 1987-06-19 | 1991-05-08 | Numerical control apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15287687A JPS63316211A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316211A true JPS63316211A (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=15550050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15287687A Pending JPS63316211A (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63316211A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366513A (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-22 | Hitachi Seiki Co Ltd | ポケット加工の切込方法 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP15287687A patent/JPS63316211A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366513A (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-22 | Hitachi Seiki Co Ltd | ポケット加工の切込方法 |
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