JPS63316376A - ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 - Google Patents
ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置Info
- Publication number
- JPS63316376A JPS63316376A JP15197087A JP15197087A JPS63316376A JP S63316376 A JPS63316376 A JP S63316376A JP 15197087 A JP15197087 A JP 15197087A JP 15197087 A JP15197087 A JP 15197087A JP S63316376 A JPS63316376 A JP S63316376A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pickup
- speed
- disk
- address
- access
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241001125929 Trisopterus luscus Species 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 102100021223 Glucosidase 2 subunit beta Human genes 0.000 description 1
- 101001040875 Homo sapiens Glucosidase 2 subunit beta Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ランダムアクセス機能を有するビデオディス
クプレーヤのアドレス検索(アクセス)装置に関する。
クプレーヤのアドレス検索(アクセス)装置に関する。
(ロ)従来の技術
通常、光学式のビデオディスクプレーヤでは、光学的な
アクセスであるこ七及び記憶存置の大容量化という点か
ら、ディスクに情報が高密度で記録される故、磁気ディ
スク装置で用いられている様なヘッドを機械的に位置決
めする技法は困難である。
アクセスであるこ七及び記憶存置の大容量化という点か
ら、ディスクに情報が高密度で記録される故、磁気ディ
スク装置で用いられている様なヘッドを機械的に位置決
めする技法は困難である。
そこで、例えば特開昭55−8695号公報(GIIB
7108)に開示されている様に、ピックアップにより
ディスクに記録された情報から現アドレスを読み出し、
予め指定したアクセス先を示す指定アドレスまでのアド
レス差を計算して、このアドレス差に応じて移送速度を
高速→中速→低速と段階的に切換えて、指定アドレス位
置までピックアップを高速移行せしめる技術が賞用され
ている。
7108)に開示されている様に、ピックアップにより
ディスクに記録された情報から現アドレスを読み出し、
予め指定したアクセス先を示す指定アドレスまでのアド
レス差を計算して、このアドレス差に応じて移送速度を
高速→中速→低速と段階的に切換えて、指定アドレス位
置までピックアップを高速移行せしめる技術が賞用され
ている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
前記従来技術によると、アクセス動作はディスクのアド
レス情報を読み取りながら、目的位置との相対的な距離
を考慮してとックア・/プを移送ξせている。従って、
アクセス途中において、ディスクを回転せしめるターン
テーブルの駆動を為すスピンドルモータのサーボ系に乱
れが生じたり、ピックアップ自体の光学ナーボ系、即ち
トラッキングサーボやフォーカスサーボに乱れが生じて
、アドレス情報の読み取りが困難となれば、ピックアッ
プの移送が制御不能となり、暴走する危険性がある。特
にピックアップの移送速度が高速、即ち高速アクセスで
あればある程、ディスクのアドレス情報の読み取りが非
常に困難となり、ピックアップの暴走が発生し易い。
レス情報を読み取りながら、目的位置との相対的な距離
を考慮してとックア・/プを移送ξせている。従って、
アクセス途中において、ディスクを回転せしめるターン
テーブルの駆動を為すスピンドルモータのサーボ系に乱
れが生じたり、ピックアップ自体の光学ナーボ系、即ち
トラッキングサーボやフォーカスサーボに乱れが生じて
、アドレス情報の読み取りが困難となれば、ピックアッ
プの移送が制御不能となり、暴走する危険性がある。特
にピックアップの移送速度が高速、即ち高速アクセスで
あればある程、ディスクのアドレス情報の読み取りが非
常に困難となり、ピックアップの暴走が発生し易い。
ディスクの中央部分にピックアップがある場合には、瞬
間的なピックアップの上述の様な暴走が発生しても、ア
ドレス情報を再び読み取るのに十分余裕があるため、ア
クセス時間が若干長くなる程度で問題はないが、特に、
ピックアップがディスクの外周付近にあって内周側−外
周側に高速アクセスを行う場合、あるいは内周1寸近に
あって外周側→内周側に高速アクヒスを行う場合には、
瞬間的なピックアップの暴走に対して夫々ピックアップ
はディスクの情報記録面の外側あるいは内側に脱出して
、ディスク走査が不可能となり、アクセス動作はこの時
点で中断してしまう。
間的なピックアップの上述の様な暴走が発生しても、ア
ドレス情報を再び読み取るのに十分余裕があるため、ア
クセス時間が若干長くなる程度で問題はないが、特に、
ピックアップがディスクの外周付近にあって内周側−外
周側に高速アクセスを行う場合、あるいは内周1寸近に
あって外周側→内周側に高速アクヒスを行う場合には、
瞬間的なピックアップの暴走に対して夫々ピックアップ
はディスクの情報記録面の外側あるいは内側に脱出して
、ディスク走査が不可能となり、アクセス動作はこの時
点で中断してしまう。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明はアクセス開始時点でのピックアップの位置を検
出して、ディスクの内周あるいは外周近傍にある時には
、夫々外周側→内周側あるいは内周側→外周側のアクセ
ス速度を低速とすることを特徴とする。
出して、ディスクの内周あるいは外周近傍にある時には
、夫々外周側→内周側あるいは内周側→外周側のアクセ
ス速度を低速とすることを特徴とする。
(ホ)作用
本発明は上述の如く構成したので、ピックアップのディ
スク内周近傍あるいは外周近傍での暴走が発生しにくく
なる。
スク内周近傍あるいは外周近傍での暴走が発生しにくく
なる。
(へ) 実施例
以下、図面に従い本発明の一実施例について説明する。
第1図は本実施例装置の回路ブロック図、第2図はその
フローチャートである。
フローチャートである。
(1)は円盤状のディスクであり、FM変MJ!4キれ
たビデオ信号及びオーディオ信号が、スパイラル状に角
速度一定(CAVンあるいは線速度一定(CLV)に記
録されている。ここで通常、CAVディスクにはフレー
ムナンバーとチャプタナンバーがアドレス情報として付
与され、CLVディスクにはプログラムタイムとチャプ
タナンバーがアドレス情報として付与されている。
たビデオ信号及びオーディオ信号が、スパイラル状に角
速度一定(CAVンあるいは線速度一定(CLV)に記
録されている。ここで通常、CAVディスクにはフレー
ムナンバーとチャプタナンバーがアドレス情報として付
与され、CLVディスクにはプログラムタイムとチャプ
タナンバーがアドレス情報として付与されている。
上述のフレームナンバーは、1枚の画面を表わすエフレ
ーム毎に、プログラムエリアの内周側から付けられた通
し番号フードで1〜54000フレームまであり、ビデ
オ信号の垂直ブランキング期間の280H,281H内
にディジタルコードとして挿入されている。また、チャ
プタナンバーは、必要に応じて、番組の区切りまたは曲
毎に、最初から通し番号で付けられた見出し番号コード
であり、垂直ブランキング期間の18H内に挿入されて
いる。
ーム毎に、プログラムエリアの内周側から付けられた通
し番号フードで1〜54000フレームまであり、ビデ
オ信号の垂直ブランキング期間の280H,281H内
にディジタルコードとして挿入されている。また、チャ
プタナンバーは、必要に応じて、番組の区切りまたは曲
毎に、最初から通し番号で付けられた見出し番号コード
であり、垂直ブランキング期間の18H内に挿入されて
いる。
更にプログラムタイムは、最初からの径過時間を示すコ
ードであり、垂直ブランキング期間の178.18H内
に挿入されている。
ードであり、垂直ブランキング期間の178.18H内
に挿入されている。
(2〉はレーザビームを発生させ、それをディスクのビ
ット上に光スポットとして照射し、更に反射されて戻っ
てきたビームを受けるレーザーチューブ、各種レンズ、
ミラー、フォトダイオード等で構成されたピックアップ
であり、フィードモータ(ピンクアップ移送手段)(3
)にて駆動されてディスク(1)の径方向に移動可能な
スライダーベース(図示省略)上に載置され、スライダ
ーベースと一体に移動してディスク(1)の走査を為す
。
ット上に光スポットとして照射し、更に反射されて戻っ
てきたビームを受けるレーザーチューブ、各種レンズ、
ミラー、フォトダイオード等で構成されたピックアップ
であり、フィードモータ(ピンクアップ移送手段)(3
)にて駆動されてディスク(1)の径方向に移動可能な
スライダーベース(図示省略)上に載置され、スライダ
ーベースと一体に移動してディスク(1)の走査を為す
。
ピックアップ(2)のディスク走査により読み取られた
信号は、FMijJ、調回路(4)にてFM復調されて
、再生ビデオ信号となり端子(5)に出力される。
信号は、FMijJ、調回路(4)にてFM復調されて
、再生ビデオ信号となり端子(5)に出力される。
(6〉は再生ビデオ信号中のアドレス情報を分離するア
ドレス情報分離回路(アドレス情報分離手段)であり、
CAVディスクであればフレームナンバーとチャプター
ナンバーが、CLvディスクであればプログラムタイム
とチャプターナンバーが抽出諮れる。
ドレス情報分離回路(アドレス情報分離手段)であり、
CAVディスクであればフレームナンバーとチャプター
ナンバーが、CLvディスクであればプログラムタイム
とチャプターナンバーが抽出諮れる。
(7)はTenキー及びメモリで構成されるアドレス指
定手段であり、ランダムアクセスモードにおいて所望の
アクセス先を指定アドレスとしてTenキーにて入力し
、この指定アドレスがメモリに記憶される。
定手段であり、ランダムアクセスモードにおいて所望の
アクセス先を指定アドレスとしてTenキーにて入力し
、この指定アドレスがメモリに記憶される。
アドレス情報分離回路(6)にて分離されたアドレス情
報と、アドレス指定手段(7〉にて指定された指定アド
レスは、比較回路(比較手段)(8)にて比較され、両
者の差、即ち現在のアドレスと入力された指定アドレス
とのアドレス差が算出され(第2図の手順(51)(5
2))、フィードモータ制御回路(9)に供給される。
報と、アドレス指定手段(7〉にて指定された指定アド
レスは、比較回路(比較手段)(8)にて比較され、両
者の差、即ち現在のアドレスと入力された指定アドレス
とのアドレス差が算出され(第2図の手順(51)(5
2))、フィードモータ制御回路(9)に供給される。
フィードモータ制御回路(9)は、前記アドレス差に応
じてフィードモータ(3)の回転制御を為す0例えば、
CAVディスクにおいてアドレスにフレームナンバーを
選択している場合に、手順(53)の様にアドレス差に
対応するフレーム差〈Δ5)がΔ5く3(フレーム)の
時には、ピックアップ(2)のディスク走査が1倍速で
行なわれる様に、フィードモータ(3)を最低速度で駆
動し、ピックアップ(2)は第5速度(Vs)の移送速
度で指定アドレス方向に移送される。
じてフィードモータ(3)の回転制御を為す0例えば、
CAVディスクにおいてアドレスにフレームナンバーを
選択している場合に、手順(53)の様にアドレス差に
対応するフレーム差〈Δ5)がΔ5く3(フレーム)の
時には、ピックアップ(2)のディスク走査が1倍速で
行なわれる様に、フィードモータ(3)を最低速度で駆
動し、ピックアップ(2)は第5速度(Vs)の移送速
度で指定アドレス方向に移送される。
手順(54〉の様に3≦△S〈30の時には、ディスク
走査が3倍速再生で行なわれる様に第4速度(V4)(
V4 > Vs)テ、手順(55)(7)様ニ30≦Δ
Sく300の時には、ディスク走査が16倍速再生で行
なわ・tする+iにga速度(V a) (N’ 3
> V 4)で、手順(56)の様に300≦Δ5 <
5000の時にはディスク走査が100倍速再生で行
なわれる様に第2速度(v2)(Va>Va)で、ピッ
クアップ(2)の移送が為される様にフィードモータ(
3)゛の回転制御が為きれる。
走査が3倍速再生で行なわれる様に第4速度(V4)(
V4 > Vs)テ、手順(55)(7)様ニ30≦Δ
Sく300の時には、ディスク走査が16倍速再生で行
なわ・tする+iにga速度(V a) (N’ 3
> V 4)で、手順(56)の様に300≦Δ5 <
5000の時にはディスク走査が100倍速再生で行
なわれる様に第2速度(v2)(Va>Va)で、ピッ
クアップ(2)の移送が為される様にフィードモータ(
3)゛の回転制御が為きれる。
また、CLvディスクにおいてアドレスにプログラムタ
イムを選択している場合に、手順(57)の様にアドレ
ス差に対応するタイム差(Δt)がΔt< 2 (se
c)の時には、第5速度(Vs)で、手順(58)の様
に2 (see)≦Δt< 10(sec)の時には第
4速度(v4)で、手順(59)の様に10(sec)
≦Δ1<1(min)の時には第3速度(Vり)で、手
順(60)の様に1 (sin)≦△1 < 5 (w
in)では第2速度(v2)で、ピックアップ(2)が
移送される様にフィードモータ(3)の駆動が為される
0以上の様にして、アドレス差に応じてフィードモータ
(3)の移送速度が段階的に切換えられる。
イムを選択している場合に、手順(57)の様にアドレ
ス差に対応するタイム差(Δt)がΔt< 2 (se
c)の時には、第5速度(Vs)で、手順(58)の様
に2 (see)≦Δt< 10(sec)の時には第
4速度(v4)で、手順(59)の様に10(sec)
≦Δ1<1(min)の時には第3速度(Vり)で、手
順(60)の様に1 (sin)≦△1 < 5 (w
in)では第2速度(v2)で、ピックアップ(2)が
移送される様にフィードモータ(3)の駆動が為される
0以上の様にして、アドレス差に応じてフィードモータ
(3)の移送速度が段階的に切換えられる。
上述の如く、フィードモータ(3)が駆動きれて、ピッ
クアップ(2)の移送速度が第5速度(Vs)〜第2速
度(■2)に段階的に切り換えられると、ピックアップ
(2)は各速度に応じて移動し、この間トラッキングを
為してディスク走査を為し、前述の様に第5速度(v5
)の時に1倍速再生を、第4速度(v4)の時に3倍速
再生を、第3速度(V 5 )の時に16倍速再生を、
第2速度(v2)の時に100倍速再生を為す、尚、こ
の高速再生中には情報読み取りは行なわれるが、モニタ
ーに映出されることはなく、あくまでもアドレス情報の
読み取りに重点が置かれている。
クアップ(2)の移送速度が第5速度(Vs)〜第2速
度(■2)に段階的に切り換えられると、ピックアップ
(2)は各速度に応じて移動し、この間トラッキングを
為してディスク走査を為し、前述の様に第5速度(v5
)の時に1倍速再生を、第4速度(v4)の時に3倍速
再生を、第3速度(V 5 )の時に16倍速再生を、
第2速度(v2)の時に100倍速再生を為す、尚、こ
の高速再生中には情報読み取りは行なわれるが、モニタ
ーに映出されることはなく、あくまでもアドレス情報の
読み取りに重点が置かれている。
次に現在アドレスと目的の指定アドレスとの差が大きい
場合、例えば5ooo<フレーム)≦Δf(CAYディ
スク)あ:6 イ+t 5 (win)≦Δt(Ct、
Vディスク)と手順(61)(62)にて判別されると
、フィードモータ制御回路(9)は後述するピックアッ
プ位置検出回路(10)及びタイマー(18)出力によ
り、フィードモータ(3)の回転制御を為す。
場合、例えば5ooo<フレーム)≦Δf(CAYディ
スク)あ:6 イ+t 5 (win)≦Δt(Ct、
Vディスク)と手順(61)(62)にて判別されると
、フィードモータ制御回路(9)は後述するピックアッ
プ位置検出回路(10)及びタイマー(18)出力によ
り、フィードモータ(3)の回転制御を為す。
ピックアップ位置検出回路(10)は、アドレス情報分
離回路(6)からの現在のアドレス情報より、現在のピ
ックアップ(2)の走査位置を検出し、例えば第3図に
示す様にディスク(1)のプログラムエリア(P)の最
内周から外周に向けて所定長き(lυの範囲(Pin)
内にあるか否か、またプログラムエリア(P)の最外周
から内周に向けて所定長さく!2)の範囲(Pout)
内にあるか否かを検出する。
離回路(6)からの現在のアドレス情報より、現在のピ
ックアップ(2)の走査位置を検出し、例えば第3図に
示す様にディスク(1)のプログラムエリア(P)の最
内周から外周に向けて所定長き(lυの範囲(Pin)
内にあるか否か、またプログラムエリア(P)の最外周
から内周に向けて所定長さく!2)の範囲(Pout)
内にあるか否かを検出する。
(II)ハ予めフレームナンバーが0〜5000(フレ
ーム)に対応し、プログラムタイムが0〜5 (win
)に対応する様に約8(mm)に設定きれ、(12,)
はフレームナンバーが45000〜54000(フレー
ム)に対応し、プログラムタイムが50〜60(min
)に対応する様に約15(mm)に設定されている。尚
、本実施例に用いるディスクは第3図に示す様に直径が
3Qcmであり、CLVディスクにおいて記録時間は片
面60分のものが用いられ、また、プログラムエリア(
P)より内周部分にはトラック数が900本のり一ドイ
ン部(R1)が、外周部分にはトラック数が600本の
リードアウト部(Ro)が配設芒れている。
ーム)に対応し、プログラムタイムが0〜5 (win
)に対応する様に約8(mm)に設定きれ、(12,)
はフレームナンバーが45000〜54000(フレー
ム)に対応し、プログラムタイムが50〜60(min
)に対応する様に約15(mm)に設定されている。尚
、本実施例に用いるディスクは第3図に示す様に直径が
3Qcmであり、CLVディスクにおいて記録時間は片
面60分のものが用いられ、また、プログラムエリア(
P)より内周部分にはトラック数が900本のり一ドイ
ン部(R1)が、外周部分にはトラック数が600本の
リードアウト部(Ro)が配設芒れている。
フィードモータ制御回銘(9〉は比較回路(8)出力に
より、アクセス先である指定アドレスと現アドレスとの
アドレス差が、フレーム数にして5000フレーム、プ
ログラムタイムにして5m1n以上あって、アクセス先
が大きく離れ、しかもアクセス先が現走査点より内周側
にあってアクセス時にピックアップ(2)を外周側→内
周側(内周→外周をFWD方向とする)に移行させる必
要があると判断される時に、ピックアップ位置検出回路
(10)によって、ピックアップ(2)が範囲(Pin
)にあることが検出妨れる(手順(63)(64))場
合や、)“クセス先が大きく離れ、しかもアクセス先が
現走査点より外周側にあって、アクセス時間 (2)を内周側→外周側(この方向をFWD方向とする
)に移行させる必要がある時に、ピンクアップ(2)が
範囲(Pout)にあることが検出される(手順(65
)(66))場合には、ピックアップの移送速度が第2
速度(vl)となる様にフィードモータ(3〉を駆動さ
せ、100倍速再生でアドレス情報の再生を為す、これ
により、アドレス先が大きく離れて、最高速である第1
速度(V +)(V + > V 2)−rサーチをす
る必要がある場合でも、ピックアップ(2)が廖プログ
ラムエリアの最内周近傍にあって、更に内周側にアクセ
スが為される状態で、スピンドルモータ等のサーボ乱れ
により瞬間的に情報読み取りが困難となっても、ピック
アップ移送速度は第2速度に抑えられているので、ピッ
クアップの暴走は発生し難く、プログラムエリアを脱出
してアドレス検索が中断することは抑えられる。同様に
ピックアップ(2)がプログラムエリアの最外周近傍に
あって、更に外周側にアクセスが為される状態で情報読
み取りが困難となっても、ピックアップの暴走によるプ
ロゲラ11エリアの外側への脱出は抑えられる。
より、アクセス先である指定アドレスと現アドレスとの
アドレス差が、フレーム数にして5000フレーム、プ
ログラムタイムにして5m1n以上あって、アクセス先
が大きく離れ、しかもアクセス先が現走査点より内周側
にあってアクセス時にピックアップ(2)を外周側→内
周側(内周→外周をFWD方向とする)に移行させる必
要があると判断される時に、ピックアップ位置検出回路
(10)によって、ピックアップ(2)が範囲(Pin
)にあることが検出妨れる(手順(63)(64))場
合や、)“クセス先が大きく離れ、しかもアクセス先が
現走査点より外周側にあって、アクセス時間 (2)を内周側→外周側(この方向をFWD方向とする
)に移行させる必要がある時に、ピンクアップ(2)が
範囲(Pout)にあることが検出される(手順(65
)(66))場合には、ピックアップの移送速度が第2
速度(vl)となる様にフィードモータ(3〉を駆動さ
せ、100倍速再生でアドレス情報の再生を為す、これ
により、アドレス先が大きく離れて、最高速である第1
速度(V +)(V + > V 2)−rサーチをす
る必要がある場合でも、ピックアップ(2)が廖プログ
ラムエリアの最内周近傍にあって、更に内周側にアクセ
スが為される状態で、スピンドルモータ等のサーボ乱れ
により瞬間的に情報読み取りが困難となっても、ピック
アップ移送速度は第2速度に抑えられているので、ピッ
クアップの暴走は発生し難く、プログラムエリアを脱出
してアドレス検索が中断することは抑えられる。同様に
ピックアップ(2)がプログラムエリアの最外周近傍に
あって、更に外周側にアクセスが為される状態で情報読
み取りが困難となっても、ピックアップの暴走によるプ
ロゲラ11エリアの外側への脱出は抑えられる。
ところで、手順(64)ではアクセスがFWD方向であ
るか否かを問題にせず、ピックアップ(2)が範囲(P
inンに位置すれば、強制的に移送速度を第2速度(■
2)に抑えているが、これは以下の理由による0通常、
CAVディスクではディスクの回転数は1800rpm
に固定であるため問題はないが、CLVディスクでは第
4図の様に内周側走査時と外周側走査時でディスクの回
転を為すスピンドルモータの回転数が180Orpm〜
600rpmと大きく異なり、特にプログラムタイムに
換算して5m1n以内では顕著であり、この時にピック
アップ(2)の移送速度があまり高速であると、スピン
ドルモータ(19)が追従できず、情報の読み取りが困
難となって、スピンドルモータ(工9)自体のサーボが
乱れて回転異常が生じると共に、ピックアップ(2)の
暴走を誘発する惧れがあるため、移送速度を第2速度に
抑えているのである。
るか否かを問題にせず、ピックアップ(2)が範囲(P
inンに位置すれば、強制的に移送速度を第2速度(■
2)に抑えているが、これは以下の理由による0通常、
CAVディスクではディスクの回転数は1800rpm
に固定であるため問題はないが、CLVディスクでは第
4図の様に内周側走査時と外周側走査時でディスクの回
転を為すスピンドルモータの回転数が180Orpm〜
600rpmと大きく異なり、特にプログラムタイムに
換算して5m1n以内では顕著であり、この時にピック
アップ(2)の移送速度があまり高速であると、スピン
ドルモータ(19)が追従できず、情報の読み取りが困
難となって、スピンドルモータ(工9)自体のサーボが
乱れて回転異常が生じると共に、ピックアップ(2)の
暴走を誘発する惧れがあるため、移送速度を第2速度に
抑えているのである。
次に手fi(63)乃至(66)によりピックアップ(
2)が範囲(P 1n)(P out)には存在しない
、あるいは範囲(Pin)内にあってもCAVディスク
の場合のみ内周へのアクセス、また範囲(P out
)内にあってもCAV、CLVを問わずに外周へのアク
セスが為きれない場合には、アクセス時間が最も短い第
1速度(vl)に移送速度が選択されるべきであるが、
この第1速度(vl)は最高速であるため、スピンドル
モータ(19)の僅かなサーボ乱れ等に対しても情報の
読み取りが困難となり易い。従って、次の様に各種サー
ボ系の乱れに応じて更に移送速度の選択が為される。
2)が範囲(P 1n)(P out)には存在しない
、あるいは範囲(Pin)内にあってもCAVディスク
の場合のみ内周へのアクセス、また範囲(P out
)内にあってもCAV、CLVを問わずに外周へのアク
セスが為きれない場合には、アクセス時間が最も短い第
1速度(vl)に移送速度が選択されるべきであるが、
この第1速度(vl)は最高速であるため、スピンドル
モータ(19)の僅かなサーボ乱れ等に対しても情報の
読み取りが困難となり易い。従って、次の様に各種サー
ボ系の乱れに応じて更に移送速度の選択が為される。
(13)はH5ync分離回路(11)によって再生ビ
デオ信号から分離された水平同期は号と、固定の発振器
から成る基準信号発生回路(12)からの基準信号とを
比較して、得られるエラー信号により常に両信号の同期
が保たれる様にスピンドルモータ(19)の回転制御を
為すスピンドルモータ制御回路であす、外乱あるいはド
ロップアウトにより基準信号と水平同期18号の同期が
乱れ、エラー信号が所定のレベルを超えた場合には、後
段の異常検出回路(異常検出手段014)にて異常状態
であると判断される。
デオ信号から分離された水平同期は号と、固定の発振器
から成る基準信号発生回路(12)からの基準信号とを
比較して、得られるエラー信号により常に両信号の同期
が保たれる様にスピンドルモータ(19)の回転制御を
為すスピンドルモータ制御回路であす、外乱あるいはド
ロップアウトにより基準信号と水平同期18号の同期が
乱れ、エラー信号が所定のレベルを超えた場合には、後
段の異常検出回路(異常検出手段014)にて異常状態
であると判断される。
(15)はピックアップからのビームが正確にディスク
のトラックを照射する様に、ピックアップ(2)内の対
物レンズを微妙に変位させるトラッキングサーボ回路で
あり、 (16)はディスクの凹凸や、回転時に生じる面振れに
よる上下動に応じて、ピックアップ(2)内の対物レン
ズとディスクとの距離を常に一定に保つためのフォーカ
スサーボ回路である。
のトラックを照射する様に、ピックアップ(2)内の対
物レンズを微妙に変位させるトラッキングサーボ回路で
あり、 (16)はディスクの凹凸や、回転時に生じる面振れに
よる上下動に応じて、ピックアップ(2)内の対物レン
ズとディスクとの距離を常に一定に保つためのフォーカ
スサーボ回路である。
上述のトラッキングサーボ回路(15)、フォーカスサ
ーボ回路(16)のサーボ乱れも異常検出回路(14)
にて検出される。即ち、ディスクの偏芯等によるトラッ
クのズレが大きく、トラッキングエラー信号が許容値を
超えた場合、あるいはディスクの凹凸や面振れが大きく
、フォーカスエラー信号が許容値を超えた場合に異常状
態と判Wrきれる。
ーボ回路(16)のサーボ乱れも異常検出回路(14)
にて検出される。即ち、ディスクの偏芯等によるトラッ
クのズレが大きく、トラッキングエラー信号が許容値を
超えた場合、あるいはディスクの凹凸や面振れが大きく
、フォーカスエラー信号が許容値を超えた場合に異常状
態と判Wrきれる。
(18)は異常検出回路(14)によってスピンドルモ
ータ制御回路(13)によるスピンドルサーボ、及びト
ラッキングサーボ、フォーカスサーボのサーボ乱れによ
る異常状態が検出された時に、この異常状態の継続時間
を計測するタイマー回路(異常時間検出手段)である。
ータ制御回路(13)によるスピンドルサーボ、及びト
ラッキングサーボ、フォーカスサーボのサーボ乱れによ
る異常状態が検出された時に、この異常状態の継続時間
を計測するタイマー回路(異常時間検出手段)である。
このタイマー回路(18)出力はフィードモータ制御回
路(9)に供給きれ、比較回路(8)及びピックアップ
位置検出回路(lO)出力により、フィードモータ制御
回路(9)が移送速度として第1速度(V+)を選択可
能条件を満たす、即ち現在アドレスと指定アドレスとの
アドレス差が十分に大きいと共に、プログラムエリア(
P)の範囲(Pin)にピックアップの走査点が位置し
ない、また範囲(Pout)にピックアップが位置して
も、外周側に向けてアクセスを為す必要がない場合に、
異常状態が検出されないあるいは異常状態の継続時間(
T)がT≦50(++5ec)を満足すれば、CAVデ
ィスクであれば第1速度(vl)が選択きれ(手順(6
7))、CLVディスクチあれば第1速度(V+1が選
択される(手順(70))。
路(9)に供給きれ、比較回路(8)及びピックアップ
位置検出回路(lO)出力により、フィードモータ制御
回路(9)が移送速度として第1速度(V+)を選択可
能条件を満たす、即ち現在アドレスと指定アドレスとの
アドレス差が十分に大きいと共に、プログラムエリア(
P)の範囲(Pin)にピックアップの走査点が位置し
ない、また範囲(Pout)にピックアップが位置して
も、外周側に向けてアクセスを為す必要がない場合に、
異常状態が検出されないあるいは異常状態の継続時間(
T)がT≦50(++5ec)を満足すれば、CAVデ
ィスクであれば第1速度(vl)が選択きれ(手順(6
7))、CLVディスクチあれば第1速度(V+1が選
択される(手順(70))。
この第1速度(V+)(V1’)は共にV + > V
a +Vl’>Vaであり、各ディスクにおいて夫々
最高速度となり、第1速度〈vl)でピックアップ(2
)はCAVディスクを900倍速で再生し、第1速度(
V+’)でピックアップ(2)はCLVディスクを30
0倍速で再生してアドレス情報を読み取ることになる。
a +Vl’>Vaであり、各ディスクにおいて夫々
最高速度となり、第1速度〈vl)でピックアップ(2
)はCAVディスクを900倍速で再生し、第1速度(
V+’)でピックアップ(2)はCLVディスクを30
0倍速で再生してアドレス情報を読み取ることになる。
ここでvl>vl’きなるのは、CLVディスクはピッ
クアップの径方向の位置に応じてディスクの回転速度を
変化きせる必要があり、ピックアップの移送速度にディ
スクの回転速度を追従せしめるためには、ピックアップ
の移送速度の最高速度である第1速度(V+’)は、常
にディスクの回転速度を変える必要のないCAVディス
クにおける最高移送速度である第1速度(V+)に比べ
て、低く抑えなければならないためである。
クアップの径方向の位置に応じてディスクの回転速度を
変化きせる必要があり、ピックアップの移送速度にディ
スクの回転速度を追従せしめるためには、ピックアップ
の移送速度の最高速度である第1速度(V+’)は、常
にディスクの回転速度を変える必要のないCAVディス
クにおける最高移送速度である第1速度(V+)に比べ
て、低く抑えなければならないためである。
異常状態の継続時間(T)が50(msec)< T≦
100(m100(の場合には第2速度(Va)が選択
され(手順(68))、100(m100(< T≦1
50(msec)の場合には第3速度(Va)が選択き
れ(手[j(69))、150(+5ec)<Tの場合
にはピックアンプの移送を停止せしめる。このようにし
てサーボ乱れが長時間にわたって続くと、アクセスの速
度も段階的に徐々に低下し、例えばスピンドルサーボの
同期の引き込みが安定に為きれ得るまで減速され、どう
してもサーボ乱れがなくならない場合にはピックアップ
(2)の移送を停止させ、ピックアップ(2)の暴走等
の発生を肪止することが可能となる。
100(m100(の場合には第2速度(Va)が選択
され(手順(68))、100(m100(< T≦1
50(msec)の場合には第3速度(Va)が選択き
れ(手[j(69))、150(+5ec)<Tの場合
にはピックアンプの移送を停止せしめる。このようにし
てサーボ乱れが長時間にわたって続くと、アクセスの速
度も段階的に徐々に低下し、例えばスピンドルサーボの
同期の引き込みが安定に為きれ得るまで減速され、どう
してもサーボ乱れがなくならない場合にはピックアップ
(2)の移送を停止させ、ピックアップ(2)の暴走等
の発生を肪止することが可能となる。
以上の様に、第2図の動作を繰り返して各条件に応じて
ピックアップの移送速度を段階的に変化させて、指定ア
ドレスにピックアップが連すると、その位置よりノーマ
ル再生を実行して、得られる情報を画面に映出する。
ピックアップの移送速度を段階的に変化させて、指定ア
ドレスにピックアップが連すると、その位置よりノーマ
ル再生を実行して、得られる情報を画面に映出する。
尚、本実施例において第1図の回路ブロックの動作を第
2図のフローチャートに示す様に、マイクロコンピュー
タにてソフトウェア的に処理可能であることは言うまで
もない。
2図のフローチャートに示す様に、マイクロコンピュー
タにてソフトウェア的に処理可能であることは言うまで
もない。
(ト) 発明の効果
以上の如く本発明によれば、ディスクの情報記録部分の
内周近傍及び外周近傍でのピックアップの移送速度を強
制的に低速にて、アドレス情報の読み取り不良に伴うピ
ックアップの暴走を防止することが可能となり、安定し
たアドレス検索動作が可能となる。
内周近傍及び外周近傍でのピックアップの移送速度を強
制的に低速にて、アドレス情報の読み取り不良に伴うピ
ックアップの暴走を防止することが可能となり、安定し
たアドレス検索動作が可能となる。
図面は全て本発明の一実施例に係り、第1図は回路ブロ
ック図、第2図はフローチャート、第3図はディスクの
記録形態を示す図、第4図はCLVディスクのプログラ
ムタイムとディスク回転数との関係を示す図である。 (1)・・・ディスク、(2)・・・ピックアップ、(
3)・・・フィードモータ(ピックアップ移送手段)、
(6)・・・アドレス情報分離回路(アドレス情報分離
手段)、く7)・・・アドレス指定手段、(8)・・・
比較回路(比較手段〉、(V+)(V+’)・・・第1
速度、(v2)・・・第2速度
ック図、第2図はフローチャート、第3図はディスクの
記録形態を示す図、第4図はCLVディスクのプログラ
ムタイムとディスク回転数との関係を示す図である。 (1)・・・ディスク、(2)・・・ピックアップ、(
3)・・・フィードモータ(ピックアップ移送手段)、
(6)・・・アドレス情報分離回路(アドレス情報分離
手段)、く7)・・・アドレス指定手段、(8)・・・
比較回路(比較手段〉、(V+)(V+’)・・・第1
速度、(v2)・・・第2速度
Claims (1)
- (1)情報が記録されたディスクと、 該ディスクを走査するピックアップと、 該ピックアップにより前記ディスクから読み出された再
生情報よりアドレス情報を分離するアドレス情報分離手
段と、 所望の再生開始アドレスを指定するアドレス指定手段と
、 該アドレス指定手段により指定された指定アドレスと前
記アドレス情報とを比較する比較手段と、 該比較手段出力に基いて前記指定アドレスと前記アドレ
ス情報が一致するまで、前記ピックアップを前記ディス
クの径方向に第1速度で移送せしめるピックアップ移送
手段と、 前記ピックアップによる前記ディスクの走査位置が前記
ディスクの情報記録部分の最内周あるいは最外周からの
所定範囲内にある時に、前記ピックアップ移送手段によ
る前記ピックアップの移送速度を前記第1速度より低速
の第2速度に切換えることを特徴とするディスクプレー
ヤのアドレス検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62151970A JPH0640422B2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 | ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62151970A JPH0640422B2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 | ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316376A true JPS63316376A (ja) | 1988-12-23 |
| JPH0640422B2 JPH0640422B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=15530200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62151970A Expired - Lifetime JPH0640422B2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 | ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640422B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172573A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-23 | Pioneer Video Corp | High-speed address information search system of recording information reproducing device |
| JPS60229278A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Pioneer Electronic Corp | デイスクプレ−ヤにおける指定アドレス探索方法 |
| JPS61145777A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-03 | Tokico Ltd | 磁気デイスク装置 |
| JPS61294668A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-25 | Tokico Ltd | 磁気デイスク装置 |
| JPS6273364U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-11 |
-
1987
- 1987-06-18 JP JP62151970A patent/JPH0640422B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172573A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-23 | Pioneer Video Corp | High-speed address information search system of recording information reproducing device |
| JPS60229278A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Pioneer Electronic Corp | デイスクプレ−ヤにおける指定アドレス探索方法 |
| JPS61145777A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-03 | Tokico Ltd | 磁気デイスク装置 |
| JPS61294668A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-25 | Tokico Ltd | 磁気デイスク装置 |
| JPS6273364U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0640422B2 (ja) | 1994-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6146907B2 (ja) | ||
| US4716557A (en) | Apparatus for information retrieval from an optically readable storage disc | |
| US5042025A (en) | Rotation control system for disk player | |
| JPH1079164A (ja) | 情報読取装置 | |
| JP2003346369A (ja) | 光学式記録再生装置及びチルト制御方法 | |
| US20030174598A1 (en) | Optical disk apparatus | |
| JPH0150035B2 (ja) | ||
| US8014247B2 (en) | Optical disk recording/reproducing apparatus and alternation process method thereof | |
| JPS63316379A (ja) | 光学式ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 | |
| US5173887A (en) | Disk player pickup control system | |
| JP2732758B2 (ja) | 異常処理機能付きcdプレーヤ | |
| JPH05274773A (ja) | Cdプレーヤにおける目標トラックアクセス方式 | |
| JPH0640422B2 (ja) | ディスクプレ−ヤのアドレス検索装置 | |
| JPH08147739A (ja) | ディスク再生装置におけるトラッキングサーボ制御方法およびトラッキングサーボ制御装置 | |
| JPH09147392A (ja) | 光ディスク再生方法及び光ディスク装置 | |
| JP2928689B2 (ja) | 光学ディスク再生装置 | |
| KR0131713B1 (ko) | 컴팩트디스크플레이어의 고속트랙서치방법 | |
| JP4482539B2 (ja) | 光ディスク再生装置および光ディスク再生方法 | |
| JPH10188453A (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JPH02158969A (ja) | ディスクプレーヤのピックアップ制御方式 | |
| JP2000339830A (ja) | 光ディスク記録再生装置および撮像装置 | |
| JPH1083616A (ja) | ディスクプレーヤーの再生制御方法 | |
| JPH06124574A (ja) | 光学ディスク再生装置 | |
| JPH06259899A (ja) | 絶対位置検出方法及び光ディスク装置 | |
| JPH087460A (ja) | ビデオディスク再生装置 |