JPS6332628A - 受信デ−タ保存回路 - Google Patents
受信デ−タ保存回路Info
- Publication number
- JPS6332628A JPS6332628A JP61176062A JP17606286A JPS6332628A JP S6332628 A JPS6332628 A JP S6332628A JP 61176062 A JP61176062 A JP 61176062A JP 17606286 A JP17606286 A JP 17606286A JP S6332628 A JPS6332628 A JP S6332628A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- printer
- main body
- memory
- host device
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007405 data analysis Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セントロニクス社準拠のインタフェースを持
つプリンタに関し、特に受信したデータを保存する回路
に関する。
つプリンタに関し、特に受信したデータを保存する回路
に関する。
従来、受信したデータを解析する場合、実際のソフトウ
ェアを入手してそのソフトウェアをかけfcり、あるい
はプリンタと受信したデータを16進数で印字する機能
を付加し、出力した16進数のデータを解析するという
方法が用いられていた。
ェアを入手してそのソフトウェアをかけfcり、あるい
はプリンタと受信したデータを16進数で印字する機能
を付加し、出力した16進数のデータを解析するという
方法が用いられていた。
上述した従来のデータの解析方法ではまず実際のソフト
ウェアを入手するという方法ではそのソフトウェアがか
かる装置が解析する場所に設置されていない、あるいは
そのソフトウェアが入手できないという場合等があり、
制限があった。また受信したデータを16進数で印字し
た場合、データ量が多い場合印字された用紙の量が多く
なるという欠点があり、また同じデータを送る場合、印
字されたデータを再入力しなければならず非常に手間要
するという欠点もあった。
ウェアを入手するという方法ではそのソフトウェアがか
かる装置が解析する場所に設置されていない、あるいは
そのソフトウェアが入手できないという場合等があり、
制限があった。また受信したデータを16進数で印字し
た場合、データ量が多い場合印字された用紙の量が多く
なるという欠点があり、また同じデータを送る場合、印
字されたデータを再入力しなければならず非常に手間要
するという欠点もあった。
本発明の受信データ保存回路は、不揮発性メモリ、ある
いはバッテリバックアップメモリ等からなりプリンタ本
体とは切り離しが可能な構造となっている。
いはバッテリバックアップメモリ等からなりプリンタ本
体とは切り離しが可能な構造となっている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
プリンタ本体1は、データ受信部2と印字部3示らなる
。通常、上位装置から送られてきたデータは、データ受
信部2で受信を行い、データを解析し次のち印字部3を
駆動して印字を行う。
。通常、上位装置から送られてきたデータは、データ受
信部2で受信を行い、データを解析し次のち印字部3を
駆動して印字を行う。
外部からの操作、もしくは上位装置からのデータを受取
ると印字部3を駆動せずに受信したデータをデータ保存
部4に保存する。データ保存部4は、不揮発性メそり、
または、バッテリバックアップメモリ等から成り、コネ
クタ等を有してプリンタ本体1と切り離し可能な構造と
する。
ると印字部3を駆動せずに受信したデータをデータ保存
部4に保存する。データ保存部4は、不揮発性メそり、
または、バッテリバックアップメモリ等から成り、コネ
クタ等を有してプリンタ本体1と切り離し可能な構造と
する。
また逆に外部からの操作によシ、これまで上位装置から
のデータを印字していたかわりにデータ保存部4のデー
タを印字する。
のデータを印字していたかわりにデータ保存部4のデー
タを印字する。
このようにして、他の装置で印字していたデータをデー
タ保存部4を交換するととKよシ別の装置でも印字する
ことが可能となる。
タ保存部4を交換するととKよシ別の装置でも印字する
ことが可能となる。
以上説明したように本発明は受信データを不揮発性メモ
リ等に保存して持ち運び、他のプリンタで印字すること
が可能となシ、データ量が多い場合でも用紙のようにか
さばることなく、さらに、何回も使用できるため経済性
が向上するという効果がある。またメモリの内容を印字
することもでき、データの再入力などの手間が省けると
いう効果もある。
リ等に保存して持ち運び、他のプリンタで印字すること
が可能となシ、データ量が多い場合でも用紙のようにか
さばることなく、さらに、何回も使用できるため経済性
が向上するという効果がある。またメモリの内容を印字
することもでき、データの再入力などの手間が省けると
いう効果もある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
Claims (1)
- 不揮発性メモリまたはバッテリバックアップメモリ等か
ら成り、プリンタ本体とは切り離しか可能な構造を持つ
プリンタの受信データ保存回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176062A JPS6332628A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 受信デ−タ保存回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176062A JPS6332628A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 受信デ−タ保存回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332628A true JPS6332628A (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=16007047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61176062A Pending JPS6332628A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 受信デ−タ保存回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6332628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0315569A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印字装置 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP61176062A patent/JPS6332628A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0315569A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印字装置 |
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