JPS633286Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS633286Y2 JPS633286Y2 JP9777782U JP9777782U JPS633286Y2 JP S633286 Y2 JPS633286 Y2 JP S633286Y2 JP 9777782 U JP9777782 U JP 9777782U JP 9777782 U JP9777782 U JP 9777782U JP S633286 Y2 JPS633286 Y2 JP S633286Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- visor
- base material
- vehicle body
- synthetic resin
- eaves plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 26
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 18
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 18
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 16
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- HFBMWMNUJJDEQZ-UHFFFAOYSA-N acryloyl chloride Chemical compound ClC(=O)C=C HFBMWMNUJJDEQZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、窓枠外面または車体外面を取付対象
にする自動車用のバイザーに関する。
にする自動車用のバイザーに関する。
バイザーを自動車に装着させるに、従来は、断
面状のガラス窓挿入溝に係合可能な形状の金属
製の取付部材を、庇板に対してそれの長手方向に
間隔をへだてて設けて、該取付部材をガラス窓挿
入溝に係合させる窓枠への装着手段や、雨樋に係
合する部分を庇板に連設すると共に、雨樋の下面
側に当接する取付部材を庇板にビス止めして、こ
の取付部材と前記係合部分とによつて雨樋を挾持
させる雨樋への装着手段、あるいは、嵌込みガラ
ス窓を対象にして、そのガラス窓とそれを嵌込み
保持する弾性窓枠との間に庇板取付部材を入れ込
む嵌込みガラス窓への装着手段がとられている
が、何れの手段においても取付け作業が煩わし
く、かつ、形状的に複雑な取付部材が必要でコス
ト高となり、特に、窓枠を装着対象にするものに
あつては、ガラス窓を閉じる度にガラス窓の角部
が取付部材に当接して、金属異音を生じたりガラ
ス窓の角部が欠けたりし、時には当接によつてガ
ラス窓を閉じきることができなくなることもあ
る。
面状のガラス窓挿入溝に係合可能な形状の金属
製の取付部材を、庇板に対してそれの長手方向に
間隔をへだてて設けて、該取付部材をガラス窓挿
入溝に係合させる窓枠への装着手段や、雨樋に係
合する部分を庇板に連設すると共に、雨樋の下面
側に当接する取付部材を庇板にビス止めして、こ
の取付部材と前記係合部分とによつて雨樋を挾持
させる雨樋への装着手段、あるいは、嵌込みガラ
ス窓を対象にして、そのガラス窓とそれを嵌込み
保持する弾性窓枠との間に庇板取付部材を入れ込
む嵌込みガラス窓への装着手段がとられている
が、何れの手段においても取付け作業が煩わし
く、かつ、形状的に複雑な取付部材が必要でコス
ト高となり、特に、窓枠を装着対象にするものに
あつては、ガラス窓を閉じる度にガラス窓の角部
が取付部材に当接して、金属異音を生じたりガラ
ス窓の角部が欠けたりし、時には当接によつてガ
ラス窓を閉じきることができなくなることもあ
る。
そして、左右スライド式のガラス窓を備えるバ
ンタイプの車種や、あるいは、当節のように窓枠
や雨樋を備えさせない車種に対しては、前述の装
着手段ではバイザーを取付けることができず、バ
イザーの装着対象に制限があつた。
ンタイプの車種や、あるいは、当節のように窓枠
や雨樋を備えさせない車種に対しては、前述の装
着手段ではバイザーを取付けることができず、バ
イザーの装着対象に制限があつた。
本考案は、上記欠点を一挙に解消し得る、しか
も、熟練を要することなく誰にでも簡単に装着す
ることのできる自動車用バイザーを提供すること
を目的とする。
も、熟練を要することなく誰にでも簡単に装着す
ることのできる自動車用バイザーを提供すること
を目的とする。
以下、本考案の実施例を図面に基いて説する。
第1図はツードアタイプの自動車の横側面部分
を示し、上下にスライド操作されるガラス窓1を
備えた窓枠を有しないサイドドア2と後部ガラス
窓3とが設けられ、かつ、前記ガラス窓1,3の
上縁側に沿う一連のサイドバイザー4が車体外面
S1に装着されている。
を示し、上下にスライド操作されるガラス窓1を
備えた窓枠を有しないサイドドア2と後部ガラス
窓3とが設けられ、かつ、前記ガラス窓1,3の
上縁側に沿う一連のサイドバイザー4が車体外面
S1に装着されている。
前記サイドバイザー4は、第2図に示すよう
に、アクリルや塩化ビニル等の硬質あるいは半硬
質の合成樹脂製の庇板5と、該庇板5を嵌入させ
るための溝Aと車体外面S1に対する取付面Sとを
備えたバイザー基材6、及び、前記取付面Sに貼
着される合成樹脂製の離型紙7付き両面テープ8
によつて構成され、そして前記バイザー基材6
は、硬質あるいは半硬質合成樹脂製の庇板保持部
9と車体外面S1に対する軟質合成樹脂製の装着部
10からなり、かつ、押出しによつて一体成型さ
れている。
に、アクリルや塩化ビニル等の硬質あるいは半硬
質の合成樹脂製の庇板5と、該庇板5を嵌入させ
るための溝Aと車体外面S1に対する取付面Sとを
備えたバイザー基材6、及び、前記取付面Sに貼
着される合成樹脂製の離型紙7付き両面テープ8
によつて構成され、そして前記バイザー基材6
は、硬質あるいは半硬質合成樹脂製の庇板保持部
9と車体外面S1に対する軟質合成樹脂製の装着部
10からなり、かつ、押出しによつて一体成型さ
れている。
前記保持部9は、前記庇板1の板厚よりも広い
溝部分a1を奥部に、かつ、庇板1の板厚と同じあ
るいはやや狭い溝部分a2を外部側に備えており、
接着によつて前記庇板1を溝A内に嵌込み保持す
るようになつている。
溝部分a1を奥部に、かつ、庇板1の板厚と同じあ
るいはやや狭い溝部分a2を外部側に備えており、
接着によつて前記庇板1を溝A内に嵌込み保持す
るようになつている。
上記構成のサイドバイザー4を車体外面S1に取
付けるに、所定長さに切断しかつその切断端面を
仕上げ処理したバイザー4を用意し、それに貼着
した両面テープ8の離型紙7を剥がし取り、その
バイザー基材6を車体外面S1の所定箇所に沿わせ
る状態で、バイザー基材6を車体外面S1に押圧す
るのである。
付けるに、所定長さに切断しかつその切断端面を
仕上げ処理したバイザー4を用意し、それに貼着
した両面テープ8の離型紙7を剥がし取り、その
バイザー基材6を車体外面S1の所定箇所に沿わせ
る状態で、バイザー基材6を車体外面S1に押圧す
るのである。
これだけの操作で、何ら工具を要することなく
極めて簡単にバイザー4を車体外面S1に装着でき
るのであり、そしてバイザー基材6のうち、取付
面Sを有する装着部10を軟質の合成樹脂製とし
てあるので、車体外面S1に対する馴染みが良くて
形状的な追従性に優れ、また庇板保持部9が硬質
の合成樹脂製故に庇板5を確実かつ強固に保持で
き、極めて簡単かつ容易迅速にバイザー4を所定
箇所に取付けることができる。
極めて簡単にバイザー4を車体外面S1に装着でき
るのであり、そしてバイザー基材6のうち、取付
面Sを有する装着部10を軟質の合成樹脂製とし
てあるので、車体外面S1に対する馴染みが良くて
形状的な追従性に優れ、また庇板保持部9が硬質
の合成樹脂製故に庇板5を確実かつ強固に保持で
き、極めて簡単かつ容易迅速にバイザー4を所定
箇所に取付けることができる。
そして例えば、硬質の合成樹脂によつて作製さ
れた庇板保持部9に、軟質の合成樹脂によつて作
製された装着部10を接着してバイザー基材6を
作製し、このバイザー基材6を接着によつて車体
外面S1に装着することが考えられるのであるが、
この場合、保持部9と装着部10の接着境界の外
面を面一にする接着が極めて困難であり、かつ、
車体外面S1に対して位置ずれを生じさせないでバ
イザー基材6を車体外面S1の所定箇所に取付ける
に熟練を要し、しかも、接着剤が硬化するまでに
時間がかかつて位置ずれを生じやすく、更に、別
のバイザーに交換するような場合には、バイザー
基材6を取り剥がすと車体外面S1の塗装も剥れて
発錆を招くこととなるが、保持部9と装着部10
から成るバイザー基材6を押出成型による一体成
型品とし、かつ、車体外面S1への装着に両面テー
プ8を用いることによつて、上述の事態を生じさ
せないで済む利点がある。
れた庇板保持部9に、軟質の合成樹脂によつて作
製された装着部10を接着してバイザー基材6を
作製し、このバイザー基材6を接着によつて車体
外面S1に装着することが考えられるのであるが、
この場合、保持部9と装着部10の接着境界の外
面を面一にする接着が極めて困難であり、かつ、
車体外面S1に対して位置ずれを生じさせないでバ
イザー基材6を車体外面S1の所定箇所に取付ける
に熟練を要し、しかも、接着剤が硬化するまでに
時間がかかつて位置ずれを生じやすく、更に、別
のバイザーに交換するような場合には、バイザー
基材6を取り剥がすと車体外面S1の塗装も剥れて
発錆を招くこととなるが、保持部9と装着部10
から成るバイザー基材6を押出成型による一体成
型品とし、かつ、車体外面S1への装着に両面テー
プ8を用いることによつて、上述の事態を生じさ
せないで済む利点がある。
尚、庇板1と両面テープ8を予めバイザー基材
6に取付ける実施例を示したが、それらを別個に
用意して必要に応じて取付けるようにするも良
い。
6に取付ける実施例を示したが、それらを別個に
用意して必要に応じて取付けるようにするも良
い。
第3図はバイザー基材6の別実施例を示し、硬
質の合成樹脂製庇板保持部9をバイザー基材6の
外面側に、軟質の合成樹脂製装着部10をバイザ
ー基材6の内面側に位置させる状態で、かつ、両
者9,10間に庇板挿入用溝Aを形成する状態
で、バイザー基材6を一体成型したものである。
第3図において、第2図と同じ構成部品には同符
号を付し、説明を省略してある。
質の合成樹脂製庇板保持部9をバイザー基材6の
外面側に、軟質の合成樹脂製装着部10をバイザ
ー基材6の内面側に位置させる状態で、かつ、両
者9,10間に庇板挿入用溝Aを形成する状態
で、バイザー基材6を一体成型したものである。
第3図において、第2図と同じ構成部品には同符
号を付し、説明を省略してある。
尚、前記バイザー4を、フロントガラス窓やリ
ヤーガラス窓の上縁側に設けるも良く、また、車
体外面S1そのものに設ける外に、車体外面S1の一
部である雨樋や、窓枠の外面に装着するも良く、
更に、バイザー基材6の断面構成は各種変形可能
であり、かつ、硬質並びに軟質の合成樹脂の材質
は不問である。
ヤーガラス窓の上縁側に設けるも良く、また、車
体外面S1そのものに設ける外に、車体外面S1の一
部である雨樋や、窓枠の外面に装着するも良く、
更に、バイザー基材6の断面構成は各種変形可能
であり、かつ、硬質並びに軟質の合成樹脂の材質
は不問である。
以上説明したように本考案による自動車用バイ
ザーは、窓枠外面または車体外面に対する取付面
と庇板の嵌入用溝とを備えたバイザー基材と、前
記溝に嵌入される庇板と、前記取付面に貼着され
る離型紙付きの両面テープとから成り、前記バイ
ザー基材が、硬質あるいは半硬質合成樹脂製の庇
板保持部と窓枠または車体の外面に対する軟質合
成樹脂製の装着部とを備え、かつ、押出しによつ
て一体成型してあることを特徴とする。
ザーは、窓枠外面または車体外面に対する取付面
と庇板の嵌入用溝とを備えたバイザー基材と、前
記溝に嵌入される庇板と、前記取付面に貼着され
る離型紙付きの両面テープとから成り、前記バイ
ザー基材が、硬質あるいは半硬質合成樹脂製の庇
板保持部と窓枠または車体の外面に対する軟質合
成樹脂製の装着部とを備え、かつ、押出しによつ
て一体成型してあることを特徴とする。
即ち、両面テープによる装着手段をとることに
よつて、バイザーの装着対象に制限が無くなり、
従来通り窓枠や雨樋の外、嵌込みガラス窓の周部
など車体外面にも簡単容易にバイザーを取付ける
ことができる。
よつて、バイザーの装着対象に制限が無くなり、
従来通り窓枠や雨樋の外、嵌込みガラス窓の周部
など車体外面にも簡単容易にバイザーを取付ける
ことができる。
しかも、バイザー基材のうち庇板保持部を硬質
の合成樹脂製として、庇板を強固に保持させるよ
うにすると共に、装着部を軟質の合成樹脂製にす
ることによつて、窓枠外面または車体外面に対す
る形状的な追従性が良くなり、熟練を要すことな
く誰にでも、位置ずれを生じさせずにかつ形状的
に馴染み良く、バイザー基材を窓枠または車体の
外面に迅速に取付けることができる。
の合成樹脂製として、庇板を強固に保持させるよ
うにすると共に、装着部を軟質の合成樹脂製にす
ることによつて、窓枠外面または車体外面に対す
る形状的な追従性が良くなり、熟練を要すことな
く誰にでも、位置ずれを生じさせずにかつ形状的
に馴染み良く、バイザー基材を窓枠または車体の
外面に迅速に取付けることができる。
そして、庇板保持部と装着部とから成るバイザ
ー基材を、硬質と軟質の異質の合成樹脂製としな
がらもそれを押出しによつて一体成型するもので
あるから、例えば接着構成に比べて、両者の境界
の外面を面一にできて見栄えが良くかつ安価に得
られる。
ー基材を、硬質と軟質の異質の合成樹脂製としな
がらもそれを押出しによつて一体成型するもので
あるから、例えば接着構成に比べて、両者の境界
の外面を面一にできて見栄えが良くかつ安価に得
られる。
殊に、窓枠を対象にして取付ける場合におい
て、従来のようにガラス窓を閉じる度にガラス窓
が取付部材に当接する事による種々のトラブルを
生じさせないようにでき、全体として、製作性並
びに装着の作業性に優れるだけでなく、使用面に
おいても有用な自動車用バイザーを提供できるよ
うになつた。
て、従来のようにガラス窓を閉じる度にガラス窓
が取付部材に当接する事による種々のトラブルを
生じさせないようにでき、全体として、製作性並
びに装着の作業性に優れるだけでなく、使用面に
おいても有用な自動車用バイザーを提供できるよ
うになつた。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は使用状
態を示すバイザーの側面図、第2図はバイザーの
断面図、第3図は各々別実施例のバイザー基材の
断面図である。 4……バイザー、5……庇板、6……バイザー
基材、7……離型紙、8……両面テープ、9……
庇板保持部、10……装着部、A……溝、S……
取付面、S1……窓枠外面または車体外面。
態を示すバイザーの側面図、第2図はバイザーの
断面図、第3図は各々別実施例のバイザー基材の
断面図である。 4……バイザー、5……庇板、6……バイザー
基材、7……離型紙、8……両面テープ、9……
庇板保持部、10……装着部、A……溝、S……
取付面、S1……窓枠外面または車体外面。
Claims (1)
- 窓枠外面または車体外面に対する取付面と庇板
の嵌入用溝とを備えたバイザー基材と、前記溝に
嵌入される庇板と、前記取付面に貼着される離型
紙付きの両面テープとから成り、前記バイザー基
材が、硬質あるいは半硬質合成樹脂製の庇板保持
部と窓枠または車体の外面に対する軟質合成樹脂
製の装着部とを備え、かつ、押出しによつて一体
成型してあることを特徴とする自動車用バイザ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9777782U JPS591617U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動車用バイザ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9777782U JPS591617U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動車用バイザ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591617U JPS591617U (ja) | 1984-01-07 |
| JPS633286Y2 true JPS633286Y2 (ja) | 1988-01-27 |
Family
ID=30232431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9777782U Granted JPS591617U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 自動車用バイザ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591617U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59177511U (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-27 | 有限会社杉本製作所 | 自動車用のプラスチック製サイドバイザー |
| JP5387504B2 (ja) * | 2010-05-31 | 2014-01-15 | 豊田合成株式会社 | サイドバイザーおよびサイドバイザーユニット |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP9777782U patent/JPS591617U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS591617U (ja) | 1984-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2515785Y2 (ja) | 自動車のウインドガラス取付装置 | |
| US4072340A (en) | Window assembly | |
| US5044684A (en) | Molding for windshield of automobile | |
| JPH05193356A (ja) | 車両用取付窓ガラス装置 | |
| JPS62286827A (ja) | 板ガラス | |
| US6241304B1 (en) | Vehicle window | |
| JPS633286Y2 (ja) | ||
| EP0932516B1 (en) | Vehicle window | |
| JPH0333563Y2 (ja) | ||
| CN219544465U (zh) | 一种汽车前门内板加强件 | |
| JPH0640496Y2 (ja) | 自動車用ドアトリムにおけるウエザ−ストリツプの取付構造 | |
| JPH0143929Y2 (ja) | ||
| JPH0728016Y2 (ja) | 自動車用ウィンドガラスの位置決め装置 | |
| JPH063688Y2 (ja) | ウインドガラス用ウェザストリップ | |
| JPH0156924B2 (ja) | ||
| JP3223229B2 (ja) | 自動車の窓ガラス用ウエザーストリップ | |
| JPH0412803Y2 (ja) | ||
| JPH0641864Y2 (ja) | 自動車用ドアトリムにおけるウェザーストリップの取付構造 | |
| JPH0572528U (ja) | 自動車用バイザーの取付け構造 | |
| JPH074971Y2 (ja) | 車輌用のフロント硝子用モールディング | |
| JPS6128490Y2 (ja) | ||
| JPH0752732Y2 (ja) | 自動車等のフロント硝子用モールデイング | |
| JP3388652B2 (ja) | 自動車用ウェザーストリップ | |
| JPH0324410Y2 (ja) | ||
| JPS6143606Y2 (ja) |