JPS6335729Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6335729Y2 JPS6335729Y2 JP18575883U JP18575883U JPS6335729Y2 JP S6335729 Y2 JPS6335729 Y2 JP S6335729Y2 JP 18575883 U JP18575883 U JP 18575883U JP 18575883 U JP18575883 U JP 18575883U JP S6335729 Y2 JPS6335729 Y2 JP S6335729Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bread
- box
- bottom plate
- forming box
- insulating layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は製パン機においてパン材料を入れ、
これをこねた後発酵させ、更に加熱してパンを焼
くために用いられるパン成形箱に関する。
これをこねた後発酵させ、更に加熱してパンを焼
くために用いられるパン成形箱に関する。
自動的にパンを焼く場合は、パン材料をこねる
容器とパンを焼く容器とを同一のものとした方が
便利である。パン材料をこねる容器と焼く容器と
を兼用したパン成形箱においてはパン材料をこね
るため、底板より回転軸が挿入され、内部に設け
たへらを回転させるように構成されている。その
底板に取付具が固定され、その取付具により固定
部にパン成形箱を取外自在に固定している。固定
部の成形箱が取付けられる部分にはこね用へらを
回転するための駆動手段が設けられ、成形箱の底
面と対向してパン焼時のヒータを設けることはで
きず、かつパン成形箱は金属板で作られ、取付具
も金属材で作られていた。このためパン焼き時の
熱が取付具を通じて逃げてしまい、側面は170〜
200℃程度に保持できるが、底面は120〜130℃程
度にしかならず、出来上つたパンの周側部の焼き
が良い場合は底部の焼きが不十分となり、逆に底
部の焼きを十分にするには側部は黒焦げになる欠
点があつた。
容器とパンを焼く容器とを同一のものとした方が
便利である。パン材料をこねる容器と焼く容器と
を兼用したパン成形箱においてはパン材料をこね
るため、底板より回転軸が挿入され、内部に設け
たへらを回転させるように構成されている。その
底板に取付具が固定され、その取付具により固定
部にパン成形箱を取外自在に固定している。固定
部の成形箱が取付けられる部分にはこね用へらを
回転するための駆動手段が設けられ、成形箱の底
面と対向してパン焼時のヒータを設けることはで
きず、かつパン成形箱は金属板で作られ、取付具
も金属材で作られていた。このためパン焼き時の
熱が取付具を通じて逃げてしまい、側面は170〜
200℃程度に保持できるが、底面は120〜130℃程
度にしかならず、出来上つたパンの周側部の焼き
が良い場合は底部の焼きが不十分となり、逆に底
部の焼きを十分にするには側部は黒焦げになる欠
点があつた。
この考案はパン成形箱の底板に断熱層を介して
取付具を取付けることにより良好にパンを焼くこ
とを可能としようとするものである。
取付具を取付けることにより良好にパンを焼くこ
とを可能としようとするものである。
第1図はこの考案によるパン成形箱の一例を示
し、例えば角筒状の箱本体11の上面に蓋12が
開閉自在に取付けられる。蓋12の中央部は浅く
くぼまされ、そのくぼみの中心部に小孔13が開
けられ、小孔13を通じて箱本体11内に水を供
給することができ、また内部で発生した水蒸気を
適当に逃がしてやることができる。箱本体11の
底板14の中心部に軸挿通孔15が開けられ、固
定部から回転軸16を挿入することができる。挿
入された回転軸16の内端にへら17の一端が取
外自在に取付けられる。へら17は底板14の近
くでほぼ水平に回転されることができる。へら1
7の回転円と接近して対向して、固定棒18が本
体11の側板に外部から取外すことができるよう
に取付けられる。へら17の回転と固定棒18と
が協同して本体11内に入れられたパン材料をこ
ねることができる。固定棒18内にはこねられた
パン材料(パン生地)の温度を検出するための感
温素子19が収容されている。
し、例えば角筒状の箱本体11の上面に蓋12が
開閉自在に取付けられる。蓋12の中央部は浅く
くぼまされ、そのくぼみの中心部に小孔13が開
けられ、小孔13を通じて箱本体11内に水を供
給することができ、また内部で発生した水蒸気を
適当に逃がしてやることができる。箱本体11の
底板14の中心部に軸挿通孔15が開けられ、固
定部から回転軸16を挿入することができる。挿
入された回転軸16の内端にへら17の一端が取
外自在に取付けられる。へら17は底板14の近
くでほぼ水平に回転されることができる。へら1
7の回転円と接近して対向して、固定棒18が本
体11の側板に外部から取外すことができるよう
に取付けられる。へら17の回転と固定棒18と
が協同して本体11内に入れられたパン材料をこ
ねることができる。固定棒18内にはこねられた
パン材料(パン生地)の温度を検出するための感
温素子19が収容されている。
この考案においては底板14の板面に断熱層2
2を介して取付具21が取付けられる。取付具は
皿状をしており、その皿の底面側が断熱層22を
介して底板14に例えば鋲23で断熱層22と共
に固定される。取付具21の中央部に軸挿通孔が
形成され、その軸挿通孔と連通してスリーブ24
が一体に立てられ、スリーブ24は軸挿通孔15
内に嵌合挿入される。スリーブ24が挿通される
ように絶縁層22に貫通孔が形成されている。取
付具21の周縁部には第2図に示すように、軸心
に対し反対位置に切欠き25が形成されている。
またこの実施例では底板14と断熱層22との間
に断熱層22より大きな面積、好ましくは底板1
4より大きな板状熱吸収体26が介在されて鋲2
3で同時に固定された場合である。断熱層22は
金属製の取付具21と箱本体11との間の熱の伝
達を遮断する材料、熱伝導率の小さい材料例えば
厚さ3mmのアスベスト、パン焼温度200℃程度に
耐える硬質樹脂(四弗化樹脂など)などよりな
り、熱吸収体26は成形箱の周辺に設けられたヒ
ータからの熱を吸収し易い材料、例えばアルミニ
ウム板より構成されている。
2を介して取付具21が取付けられる。取付具は
皿状をしており、その皿の底面側が断熱層22を
介して底板14に例えば鋲23で断熱層22と共
に固定される。取付具21の中央部に軸挿通孔が
形成され、その軸挿通孔と連通してスリーブ24
が一体に立てられ、スリーブ24は軸挿通孔15
内に嵌合挿入される。スリーブ24が挿通される
ように絶縁層22に貫通孔が形成されている。取
付具21の周縁部には第2図に示すように、軸心
に対し反対位置に切欠き25が形成されている。
またこの実施例では底板14と断熱層22との間
に断熱層22より大きな面積、好ましくは底板1
4より大きな板状熱吸収体26が介在されて鋲2
3で同時に固定された場合である。断熱層22は
金属製の取付具21と箱本体11との間の熱の伝
達を遮断する材料、熱伝導率の小さい材料例えば
厚さ3mmのアスベスト、パン焼温度200℃程度に
耐える硬質樹脂(四弗化樹脂など)などよりな
り、熱吸収体26は成形箱の周辺に設けられたヒ
ータからの熱を吸収し易い材料、例えばアルミニ
ウム板より構成されている。
このパン成形箱は、製パン機内の固定部に取付
具21により取外すことができるように固定され
る。例えば基板28に固定台29が固定され、固
定台29の上面に嵌合リング31が一体に突出形
成され、嵌合リング31の内周面に固定台上面と
間隔をおいて一対の固定ピン32が対向して固定
される。嵌合リング31内に成形箱の取付具21
の鍔部が嵌合される。その際に切欠25を固定ピ
ン32が通り、その後、取付具21を回動するこ
とにより固定ピン32に取付具21の鍔部が係合
してパン成形箱が固定台29に取付けられる。
具21により取外すことができるように固定され
る。例えば基板28に固定台29が固定され、固
定台29の上面に嵌合リング31が一体に突出形
成され、嵌合リング31の内周面に固定台上面と
間隔をおいて一対の固定ピン32が対向して固定
される。嵌合リング31内に成形箱の取付具21
の鍔部が嵌合される。その際に切欠25を固定ピ
ン32が通り、その後、取付具21を回動するこ
とにより固定ピン32に取付具21の鍔部が係合
してパン成形箱が固定台29に取付けられる。
基板28、固定台29にそれぞれ対向して孔が
形成され、その孔に軸受33,34がそれぞれ固
定され、軸受33,34に回転軸16が挿通され
回転自在に保持される。基板28の下において回
転軸16にプーリ35が取付けられ、プーリ35
にベルト36が掛けられ、このベルト36が図に
示していなモータにより回転されて、成形箱内の
へら17を回転することができるようにされる。
取付けられた成形箱の熱吸収体26の下において
基板28の上にパン焼用ヒータ37が配され、ま
た成形箱の上部にもヒータ37が設けられる。更
に必要に応じて成形箱の周面と対向してヒータ3
7を設けるようにすることもできる。また自動製
パン機の場合は、図に示してないが水槽、その水
をパン成形箱へ供給する制御、回転軸16の回転
によるパン材料のこね制御、こねた材料の発酵ガ
ス抜き制御、ヒータ37へ通電による焼成制御な
どを自動的に行う制御装置などが設けられてい
る。下のヒータ37は例えば方形枠状をしてお
り、その対角線の長さは熱吸収体26の直径Dよ
り大であるが、一辺の長さは直径Dより小とされ
てある。
形成され、その孔に軸受33,34がそれぞれ固
定され、軸受33,34に回転軸16が挿通され
回転自在に保持される。基板28の下において回
転軸16にプーリ35が取付けられ、プーリ35
にベルト36が掛けられ、このベルト36が図に
示していなモータにより回転されて、成形箱内の
へら17を回転することができるようにされる。
取付けられた成形箱の熱吸収体26の下において
基板28の上にパン焼用ヒータ37が配され、ま
た成形箱の上部にもヒータ37が設けられる。更
に必要に応じて成形箱の周面と対向してヒータ3
7を設けるようにすることもできる。また自動製
パン機の場合は、図に示してないが水槽、その水
をパン成形箱へ供給する制御、回転軸16の回転
によるパン材料のこね制御、こねた材料の発酵ガ
ス抜き制御、ヒータ37へ通電による焼成制御な
どを自動的に行う制御装置などが設けられてい
る。下のヒータ37は例えば方形枠状をしてお
り、その対角線の長さは熱吸収体26の直径Dよ
り大であるが、一辺の長さは直径Dより小とされ
てある。
以上述べたようにこの考案のパン成形箱によれ
ば、パン成形箱内でパン生地をこね、これを発酵
させた後、そのパン成形箱に発酵したパン生地を
入れたままヒータ37に通電して加熱しても、そ
の成形箱に加えられた熱は断熱層22の存在によ
り、取付具21、固定台29、基板28へと逃げ
るおそれがなく、成形箱の下部も十分加熱され、
出来上つたパンは底部も側部と同程度の焼きとな
り、良好なものが得られる。
ば、パン成形箱内でパン生地をこね、これを発酵
させた後、そのパン成形箱に発酵したパン生地を
入れたままヒータ37に通電して加熱しても、そ
の成形箱に加えられた熱は断熱層22の存在によ
り、取付具21、固定台29、基板28へと逃げ
るおそれがなく、成形箱の下部も十分加熱され、
出来上つたパンは底部も側部と同程度の焼きとな
り、良好なものが得られる。
またパン生地をこねる際はパン材料温度が比較
的低い状態からこねの進行に伴つて温度が上昇
し、ある程度時間を掛けて所定の温度にする方
が、つやのある美味いパンが得られ、つまりパン
の味はこねる時のパン生地の温度により影響さ
れ、気温が高い夏においてはパン材料をこねる際
に冷水を用いた方がよい。このように冷水を用い
たり、冷却した小麦粉を用いた場合などにおい
て、この考案の成形箱によれば、断熱層22の存
在によりパン生地が外部温度により上昇され難
く、良好にこねることができる。
的低い状態からこねの進行に伴つて温度が上昇
し、ある程度時間を掛けて所定の温度にする方
が、つやのある美味いパンが得られ、つまりパン
の味はこねる時のパン生地の温度により影響さ
れ、気温が高い夏においてはパン材料をこねる際
に冷水を用いた方がよい。このように冷水を用い
たり、冷却した小麦粉を用いた場合などにおい
て、この考案の成形箱によれば、断熱層22の存
在によりパン生地が外部温度により上昇され難
く、良好にこねることができる。
上記実施例のように熱吸収体26を設ける場合
は、下のヒータ37による熱が熱吸収体26によ
りよく吸収されて成形箱をよく加熱することがで
き、パンの下部を良く焼くことが可能となる。下
部のヒータ37を底板14よりも小さめにし、か
つ底板14に近ずけることにより熱吸収体26を
小さくすることができ、或は省略することもでき
る。
は、下のヒータ37による熱が熱吸収体26によ
りよく吸収されて成形箱をよく加熱することがで
き、パンの下部を良く焼くことが可能となる。下
部のヒータ37を底板14よりも小さめにし、か
つ底板14に近ずけることにより熱吸収体26を
小さくすることができ、或は省略することもでき
る。
第1図はこの考案によるパン成形箱の一例を固
定部に取付けた状態を示す断面図、第2図はパン
成形箱を固定部から外した状態の一部を示す断面
図である。 11:箱本体、12:蓋、14:底板、16:
回転軸、17:へら、21:取付具、22:断熱
層、26:熱吸収体、29:固定台。
定部に取付けた状態を示す断面図、第2図はパン
成形箱を固定部から外した状態の一部を示す断面
図である。 11:箱本体、12:蓋、14:底板、16:
回転軸、17:へら、21:取付具、22:断熱
層、26:熱吸収体、29:固定台。
Claims (1)
- 底板の中央部に回転軸挿通孔が形成され、その
底板の底面に、成形箱を固定部に取付けるための
取付具が断熱層を介して取付けられている製パン
機のパン成形箱。
Priority Applications (16)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983185758U JPS6094085U (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | 製パン機のパン成形箱 |
| US06/625,872 US4538509A (en) | 1983-08-22 | 1984-06-28 | Automatic bread baking machine |
| CA000457829A CA1204025A (en) | 1983-08-22 | 1984-06-29 | Automatic bread baking machine |
| DE8484107857T DE3479782D1 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Automatic bread baking machine |
| EP88110802A EP0309661B1 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Kneading means for bread baking machine |
| DE8888110801T DE3485991T2 (de) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Knetvorrichtung fuer eine vorrichtung zum backen von brot. |
| EP88110803A EP0302247B1 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Kneading means for bread baking machine |
| EP84107857A EP0131264B1 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Automatic bread baking machine |
| DE8888110802T DE3485992T2 (de) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Knetvorrichtung fuer eine vorrichtung zum backen von brot. |
| AU30369/84A AU564200B2 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Automatic bread making machine |
| DE8888110803T DE3485507D1 (de) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Knetvorrichtung fuer eine maschine zum backen von brot. |
| KR1019840003928A KR890003123B1 (ko) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | 자동 제빵기 |
| EP88110801A EP0295723B1 (en) | 1983-07-08 | 1984-07-06 | Kneading means for bread baking machine |
| KR1019890018304A KR900004808B1 (ko) | 1983-07-08 | 1989-12-11 | 자동제빵기 |
| KR1019890018305A KR900004809B1 (ko) | 1983-07-08 | 1989-12-11 | 자동 제빵기 |
| KR1019890018303A KR900004807B1 (ko) | 1983-07-08 | 1989-12-11 | 자동제빵기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983185758U JPS6094085U (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | 製パン機のパン成形箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094085U JPS6094085U (ja) | 1985-06-27 |
| JPS6335729Y2 true JPS6335729Y2 (ja) | 1988-09-21 |
Family
ID=30401420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983185758U Granted JPS6094085U (ja) | 1983-07-08 | 1983-12-02 | 製パン機のパン成形箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094085U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014196184A1 (ja) * | 2013-06-03 | 2014-12-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 自動製パン器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4703589B2 (ja) * | 2007-03-07 | 2011-06-15 | 株式会社東芝 | 加熱調理器 |
| JP6371968B2 (ja) * | 2014-04-17 | 2018-08-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 自動製パン器 |
-
1983
- 1983-12-02 JP JP1983185758U patent/JPS6094085U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014196184A1 (ja) * | 2013-06-03 | 2014-12-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 自動製パン器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6094085U (ja) | 1985-06-27 |
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